浪々ポントスのホームページ
真珠
最終更新日:2012年5月7日(月)
1.「御絵」(ごえ)
聖骸布の御絵・・・トリノの聖骸布の研究者であるスイスのある修道士の取材フィルムの
中から奇跡的に出現した一枚のカラー写真で、ヴァッスーラのメッセージの中で
主御自身がこれにふれ、それが本物であることを証言なさっているもの
主の横顔の御絵・・・ヴァッスーラ著「私の天使ダニエル」(天使館)より
聖母マリアの御絵・・・「メデュゴーリエの丘から祈りと平和のメッセージが!」
(世のひかり社)より
2.「野葉暮四郎・ポントス警部の痛快(痛悔)キリスト教!!」
駆け出しのクリスチャン浪々ポントスです。このホームページでは
これまで分かりにくかったキリスト教を、主イエス・キリストから
直接啓示を受けたというスウェーデンボルグの言葉を手掛かりに
私立探偵・野葉暮四郎、ポントス警部の二人が探求して行きます。
キリスト教、いえ、宗教に興味のある方は必見です。乞うご期待!
第3話:三位一体論(完)、あとがき/第4話:ヘレン・ケラー/
第7話:戦争について(2003.5.18〜2008年11月24日)/
第9話:スウェーデンボルグは「ニューソート」ではない(2009年4月1日)/
第11話:千利休はなぜ割腹を命ぜられたのか(2009年9月21日)/
第12話:「スウェーデンボルグのみ」の限界(2009年11月1日〜2010年4月2日)/
第13話:スウェーデンボルグ主義(2010年4月13日〜10月15日)/
第15話:スウェーデンボルグ派(2010年4月〜2011年11月26日)/
第17話:「出スウェーデンボルグ」(2010年4月24日〜5月2日)/
第19話:メキシコ湾原油流失事故(時の終わり)(2010年8月8日)/
第21話:ロザリオ、ポントス警部教会に行く(2010年12月)/
第22話:聖母 その1.聖母の無原罪(2010年12月20日〜2011年2月12日)/
第24話:エゼキエルの枯れた骨の譬え(2011年2月5日)/
第25話:聖母 その2.主は聖母を敬愛された(2011年2月11日〜11月9日)/
第26話:ヴァッスーラにおける三位一体(2011年2月13日)/
第27話:時の終わりー東日本大震災1.(2011年3月21日)/
第28話:時の終わり―東日本大震災2.(2011年3月28日〜4月2日)/
第29話:時の終わり―東日本大震災3.(2011年4月23日〜5月22日)/
3.「読書案内」
ルイザ・ピッカレータ/ヴァッスーラ/トマス・ア・ケンピス「キリストに倣いて」/
「聖母から司祭へ」/「生ける神より明かされた英知」/グリニョン・ド・モンフォール/
ジャン・マリ・ヴィアンネ/ベルナルド/「愛の炎」/聖母のご出現/エフレム「聖母賛歌」/
アヴィラのテレサ/コンソラータ/ヘレン・ケラー「私の宗教」/ブリージ・マッケナ/ピオ神父/
マザー・テレサ/サンダー・シング/幼きイエスのテレーズ/マルタ・ロバン/マリア・シンマ/
「ミモサ」/サンドロ・ニョッキ「神さまの声が聞こえる」/「天使の奇跡」/テレーゼ・ノイマン/
パウロ・ファローニ神父「時の神秘」/ヨハネ行伝/十字架のヨハネ/パラマハンサ・ヨガナンダ/
「妙好人」伝/石井藤吉/ラウレンシオ修士/アレキサンドリーナ・マリア・ダ・コスタ/
シスター・ヨゼファ・メネンデス/ファニー・モイスィーバ/アグレダのマリア(神の都市)/
ウィルソン・ヴァン・デュセン/「巨人・スウェデンボルグ伝」(サイン・トクスヴィグ)/
フルトヴェングラー指揮・ベートーヴェン・交響曲第九番(CD)/アホウドリ/
4.「その他」
5.「メモ」
主/
エホバ/主エホビ/唯一の神/万軍のエホバ/イエス/キリスト/メシア/
インマヌエル/神/神々/存在/ありてあるもの/神の子/人の子/救い主/
慰め主/言/メルキゼデク/サレムの王/シャッダイ/主は真の預言者/子羊/光/
主の御加護/三位一体/聖霊/ご託身の理由/アタナシウス信条/主の愛/主の名によって/
太陽/主を求めよ/主(神)を知る/主を愛す/主の御名/栄化/嫉妬する神/エホバの日/
マリア・ワルトルタの中に見られる主は神であるという表現/主が戦われる/母からの遺伝悪/人間/
わたしは父のもとから出て、世に来たが、今、世を去って、父のもとに行く(ヨハネ16・28)/師/
神は人間の形をもって考えられなくては考えられることはできない/主のご人性によって主を把握する/
主はエホバと他の者と語られるように語られた(主の卑下の状態)/主と一緒(私たち)/主との親密さ/
目撃証言/主のスフィアは人間を天界に引き寄せる/私の主、私の神よ/あがなう/主の全能/主の全知/
主の母性/主は赦し給う/主はユダをも赦された/主は忘れてくださる/主の試練/主の一生涯は試練/再臨/
永遠の主/主の御顔/エホバは悔いられた/エホバはその心の中で言われた/主は渇く/主が求めるものは愛/
傷だらけの主/聖心の傷/血の涙/主は疲れ果てられる/主は泣かれた/推し進めるな/主の意思を求めよ/
主の杯/主をお喜ばせする/主は戸口に立たれる/待ち続ける主/第二の御受難/来なさい/主に相談する/
主の願い/ぼろを纏(まと)い 素足のまま 乾いた唇をして 乞食の姿で訪れている/話しかけなさい/
主の聖心/主は心動かされる/主はたわめられる/荷を降しなさい/ゲッセマネ/主も驚かれる/
主に頼る/あなたが愛してくれたほど あなたの時代に私を愛した人はいない/主は祈られる/
人間を罰する時、主はどれほど苦しまれるか/あなたの神が苦しんでいるのだ/主は導かれる/
待ちわびる主/一つの霊魂を失うときに主の御心が感じられるひどい心の苦悩/
ヴァッスーラにおける三位一体/ピッカレータにおける三位一体/
聖言/
偽預言者/啓示/聖言による連結/容器/神の言葉への飢え/メッセージ/
主は聖言を通して語られる/口授/相応の持つ力/再臨/繰り返し/アルファベット/
聖言による照示・啓示/明るくされると心から喜ぶ/みことばは象徴的/聖書は成就する/
受けようとされており、また、主から新しい聖書を受けられるでしょう/主の再臨/マンナ/
新しい啓示・聖言/福音・新しい福音/新しい福音宣教者たち/内意を斥ける者/蜜/
真珠/福音を生きる/あなたらは天界から教会の汚れのない[欠点のない]教義をまさに
部分否定は全否定/聖言は明るくされている者によらなくては理解されない/著者は主/
聖言に反抗する者について/聖言の誤謬化/僅かな相応の知識から/主の言語/
主が引用される手紙類/擬人法/毒された食物/耳を塞ぐ者は災い/詩篇/
最後の警告/新しい福音宣教者たちはマリアを福音宣教するだろう/
摂理/
奇蹟/最大の奇蹟/秩序の法則/宇宙創造の目的/この世の意義/
人生は感謝して生きるに値する/神が許される/神の手足/世に戦争のある理由/
神のみ旨に従って生活しているか/主権[統治]/巨大人/小宇宙/単一なもの/目撃証言/
天界の子供たち/ヘロデによって虐殺された子ら/エジプト人の子らの死/
永遠の命/輪廻転生はない/民のもとへ集められる/臨終の時/臨終の際の主の臨在/
ヨゼフの死/父よ、わたしの霊をみ手に委ねます/天使たちは死を考えない/
もし人類が善の状態に生きるなら病気にもかかりはしないで他生へ移って行く/
天界/
天使/
守護の天使/ミカエル/エホバの天使/天使との交流/天使の喜び/
天使たちは各々の人間のもとにその情愛の中に住んでいる/天使の視力/
内的な天界の天使/天使の力/天使の家/天使の言葉/天的な天使/天使の衣服/
再生/
犠牲/捧げる/苦しみを捧げる/苦しむ方法/十字架/小さな十字架/
苦難/浄め/悔い改め/日々の悔改め/絶え間ない悔い改め/償い/困難/
嘆息/誘惑/卑しめ/試練は絶望を伴う/痛悔/告解/恥/戦い/戦いの場/
明け渡す/自己を嫌悪する/おぞましい/自分自身に死ぬ/無垢/主が戦われる/人間/
功徳/証拠/謙遜/自由意志/自由/奈落の自由/秩序の転倒/臨在/現存/カリスマ/
再生した人間/再生しつつある者/再生していない人間/離脱/無関心/剥奪[荒廃]/
霊的な試練は主から真理と善との良心を受けた者たちによってのみ経験される/変容/
主をたたえる/悪と誤謬に対して抱かれる恐怖/報い/悲しみ/孤独ではない/
用木・手入れ/識別/私は友人をそのようにしてもてなすのだ/高揚/
平安/
祝福/恵み/計り知れない恵み/恩恵/幸福/平和/慰安/安息日/休息/
無垢/
謙遜/卑下/卑下の相違/無知/柔和/小さい者/下積み/目上に従う/
単純に聖言を信じている者たちはこうしたすべてのことを知る必要はない/
砕けた心/無/無となる恵み/みじめ/悲惨/弱い/欠点を認める/恥/
愛/
『はなれないこと』は愛と慈悲/善良/善意/正直/義/忠実/罰/
誠実/忠誠心/献身/勇気/忍耐/辛抱強い/厄介な人を我慢する/覚える/
寛大/和解/相互愛/清貧/感動/感謝/信頼/与えよ/恐れない/くじけない/
満足する/自制/努力/偏愛/話し相手/勤勉/丁重/純潔/結婚/結婚愛/慎重/
承認/穏やか/沈黙/軽蔑されることを喜ぶ/無視される/秩序/状態/意志/
行為・運動/情愛/只一つの情愛の中にもその人間全体が存在している/
性格/性質/目的/意向/支配愛/スフィア/子供への愛/生命/
善/
悪/
自尊心/誇る/傲慢/高慢/功績/怒り/憎しみ/復讐/軽蔑/侮辱/小心/賞讃/
偽証/嘘/偽り/不正直/詐欺/狡猾/不誠実/不従順/不平/不満/貪欲/おしゃべり・議論/
恐れ/雇い人/怠惰/批判・批評/不潔/冒涜/罪/大罪/罰/諸々の悪/毒/妬み/友情/
天罰/頑な/姦淫/呪う/占い/主の力と慈悲を見くびる/恨み/癇癪持ち/スパイ/
疑惑/絶望/心配/不安/落胆/欲念/過激/衝動/野心/情念/有頂天/
仁慈/
霊的/
目の見えない者/耳の聞こえない者/口のきけない者/足の不自由な者/
真理/
信仰の真理/真理に対する情愛/知的な真理/記憶知/記憶知に対する情愛/
知識/面/記憶/生命の書/思考/理性/理解/外観の法則/誤謬化された真理/
感覚の迷妄/肯定的/否定的/合理的/真空投げ/教会の長子をめぐる論争/光/美/
善が僅かしか存在していないところには真理も僅かしか存在していない/
認識/
天的・霊的/天的なもの/合理的なもの/合理的な善/内なるもの/
ケルビム/味覚/嗅覚/香り/感覚的/自然的/他生を信じない/賢明/度/
霊の性質はその思考の只一つの観念によっても知られる/識別/神の目で見る/
知っている/霊魂/神を畏れる・聖い恐れ/知恵・理知/鋭敏/目撃証言/
良心/
信仰/
異端/信仰義認説/パウロは信仰義認説ではない/不信仰/信仰の善/信仰の真理/
善の中にいない者らは主を承認することはできない/教会の長子をめぐる論争/
人間に天界を開く最初の、また最も重要な考えは神についての考え/
誤謬/
誤謬の源泉/闇・暗黒/否定的/真理の濫用/誤謬の信念/棄教/
幻想/狂気/学者/哲学/自然主義/唯物論/不可知論/汎神論/好奇心/
科学/合理主義/酔う/共産主義/淫行/本/棘/印刷物/悪臭/神の存在証明/
宗教/
教会/
使徒的教会(初代教会、原始キリスト教会)/新しいエルサレム/新しい教会/
黄金時代/カトリック/プロテスタント/ギリシャ正教/異邦人の教会/聖公会/
戦う教会/教える教会/内なる教会/外なる教会/ニケア会議/アタナシウス信条/教皇/
カトリックが改革派よりも容易に新しいエルサレムに、または新しい教会に入れられる理由/
私の教会はどの人のためでもある。 私の戸を叩く者は誰であっても歓迎する。/
ファリサイ派/宗派/セクト/スウェーデンボルグ主義/偽りのエキュメニズム/
ニューソート/ニューエージ/分裂/分裂は主の身体を引き裂く/反逆/
礼拝/
洗礼/火の洗礼/幼少期からの礼拝を主は決して破壊されない/告解/
御絵・聖骸布/神殿/カテドラル/天幕/祭壇/律法/クリスマス・奉殿記念祭/
燔祭/生贄/祭り/過越しの祭り/護符/割礼/主は聖具を祝福して下さる/
聖書より/ご聖体における主の現存/礼拝の最も聖いもの/ミサ/
流入・主との連結/教会的集いの中心/聖体拝領の恩恵/聖体拝領への渇望/
日々のいけにえの廃止/パンとワインとを分離した事情/聖体訪問/
可能であれば直接口に、出来るならひざまずいて私を受けること/パン/
救霊/
羊飼いの杖を折る/あなたの使命/恐れるな/走り終えていない/
主は迎えに来られる/子ども時代の主のご出現/司祭/鍛え上げた/育て上げた/
司祭のために祈りなさい/証し/証人/運ぶ者/道具/神の手足/声高に話す書物/舟/無/
忠実/用木・手入れ/迫害/殉教/犠牲/捧げる/主の杯/躓く/学問/教師/説教家/最も美しい説教/
狩る/道案内/両親へ/宗教教育/無学な者たちが選ばれた理由/語学力/光の子/漁師・すなどる/
わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父母、子供、畑を捨てた者は(マタイ19・29)・・捨てる/高貴/
網/祭壇/何かの使命を委託された私の下僕たちに、世間でいわれる幸せな一生を与えたことはない/報い/
私は友人をそのようにしてもてなすのだ/私を反射する者となりなさい/肖り/私の生徒は完全であってほしい/
偽りに反論し、誤りを正し、従順を命じなさい、しかしすべてを忍耐と、教える目的で行いなさい/宣教師/
身内の一人が この暗やみの中を歩んでいて 絶えず深い眠りの中にいるのを見て/共に働く者たち/道草/
♡ 私のほうからは、決して見捨てたり、なおざりにはしない、何一つ不足しないであろう/勇気/宣教/
私だけのために生きてほしい/彼らを説得するようにとは 頼んでいない/推し進めるな/戦い/的/
小さな十字架/放送/私を愛するがゆえ 世の屑として扱われたか?/権威をもって話すだろう/
多くのあなた方が 苦しんでいるのを知っている!/夫が未信者のとき/無駄にはならない/
求めるのは愛、忠実と 清さだけ/書くことに疲れるな/霊魂は火がついたように飛び上がる/
私自身で与えた言葉だけを くり返しなさい/愛をもって宣教しなさい/
最後の日かのように 毎日を生きなさい/すべてを宣べ伝えなさい/
祈り/
主の祈り/
額/首/目/瞳/霊眼/見る/見つめる/見ない/盲目/夢/幻/
眠る/目覚めている/涙/鼻/耳/聞く/胸/心臓/呼吸/内なる呼吸/
外なる呼吸/無呼吸/言う/口/口づけ/歯/舌/唇/言葉・言語/言葉の調子/
笑い/ほほ笑み/嘲笑/冷笑/泣く声が聞かれない/叫び/血/輸血/肉/骨/
腹/揺さぶる/裸の者/胃/手/手ぶら/右手/足/もも/素足/足台/
歩む/かかと/病気/薬/医者/癌/悪寒/傷/聖痕/皮膚/痛み/
家族/
兄弟/仲間/男/女/見るに美しい女/出生/裔/執事/管理人/
食物/
肉食は許されている/飢饉/天使の食物/悪霊どもの食物/晩餐/
植物/
オリーブ/ぶどう/ぶどう酒/葡萄畑/いちじく/香柏/樫の木/
武器/
家/
動物/
しし/餌食/狼/犬/豹/豚/蛙/地を這う物/蛇/毒蛇/知識の木の蛇/
鳥/
昆虫/
牡蠣/
鉱物/
金/銀/銅・真鍮/鉄/磁石/石/砂/煉瓦/塩/宝石/真珠/宝/
サファイア/塵/鏡/細工人/陶物師/粘土/瀝青/硫黄/毒/泥/
地形/
時間/
数字/
イシマエル/エノク/エバ/エフライム/エベル/エラム/エリア/
サラ/シメオン/シメオン(ルカ2・25)/熱心もののシモン/
ヤコブ/ヤフェト/ヨセフ/ヨナ/ヨハネ/洗者ヨハネ/小さなヨハネ/
ガザ/ガリラヤ/カルデア/ゲッセマネ/ゲラル/ゴグ/ゴモラ/
バビロン/バベル/淫行/ヘト人/ペリジ人/ペリシテ/ミデアン/
第1戒:われはなんじの主なり、われを唯一の天主として礼拝すべし/
第4戒:なんじ、父母を敬うべし/第5戒:なんじ、殺すなかれ/
第6戒:なんじ、姦淫するなかれ/第7戒:なんじ、盗むなかれ/
第8戒:なんじ、偽証するなかれ/第9戒:なんじ、人の妻を恋うるなかれ/
お前と女、お前の子孫と女の子孫の間にわたしは敵意を置く(創世記3・15)/
神は女に向かって言われた。「お前のはらみの苦しみを大きなものにする」(創世記3・16)/
人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ(創世記8・21)/
あなたたちは産めよ、増えよ、地に群がり、地に増えよ(創世記9・7)/
あなたの神、主が導かれたこの四十年の荒れ野の旅を思い起こしなさい(申命記8・2)/
詩篇/
ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。(イザヤ9・5)/
狼は子羊と共に宿り、豹は子山羊と共に伏す(イザヤ11・6)/
見よ、わたしはあなたをわたしの手のひらに刻みつける(イザヤ49・16)/
渇きを覚えている者は皆、水のところに来るがよい。銀を持たない者も来るがよい。(イザヤ55・1)/
わたしに尋ねようとしない者にも わたしは、尋ね出される者となり(イザヤ65・1)/
あなたの御言葉が見いだされたとき わたしはそれをむさぼり食べました(エレミヤ15・16)/
あなたたちの息子や娘は預言し老人は夢を見、若者は幻を見る(ヨエル3・1)/
心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る(マタイ5・8)/
わたしのためにののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる
悪口を浴びせられるとき、あなたがたは幸いである(マタイ5・11)/
兄弟に腹を立てる者はだれでも裁きを受ける(マタイ5・22)/
もし右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい(マタイ5・29)/
『然り、然り』『否、否』とのみ言いなさい(マタイ5・37)/
敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい(マタイ5・44)/
断食するときには、あなたがたは偽善者のように(マタイ6・16)/
だれも、二人の主人に仕えることはできない。(マタイ6・24)/
また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな(マタイ6・25)/
人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである(マタイ7・1)/
主よ、主よ、わたしたちは御名によって預言し(マタイ7・22)/
わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない(マタイ10・34−35)/
疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい(マタイ11・28)/
わたしと一緒に集めない者は散らしている(マタイ12・30)/
わたしの母とはだれか。わたしの兄弟とはだれか(マタイ12・48)/
多くの預言者や正しい人たちは、あなたがたが見ているものを見たかったが(マタイ13・17)/
毒麦のたとえ(マタイ13・25)/芥子種の譬(マタイ13章)/
そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く(マタイ13・43)/
預言者が敬われないのは、その故郷、家族の間だけである(マタイ13・57)/
口に入るものは人を汚さず、口から出て来るものが人を汚すのである(マタイ15・11)/
主よ、ごもっともです。しかし、子犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです(マタイ15・27)/
それでは、あなたがたはわたしを何者だと言うのか(マタイ16・15)/
二人または三人がわたしの名によって集まるところには(マタイ18・20)/
わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父母、子供、畑を捨てた者は(マタイ19・29)・・捨てる/
しかし、先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる(マタイ19・30)/
いちばん上になりたい者は、皆の僕になりなさい(マタイ20・26)/
隅の親石(マタイ21、マルコ12、ルカ20)/信じて祈るならば(マタイ21・22)/
皇帝のものは皇帝に(マタイ22・21)/心を尽くし、精神を尽くし(マタイ22・37)/
律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ(マタイ23章)/
あなたがたは『先生』と呼ばれてはならない、地上の者を『父』と呼んではならない(マタイ23章)/
あなたがたのうちで一番偉い人は、仕える者になりなさい(マタイ23・11,20・26)/
そのとき、ユダヤにいる人々は山に逃げなさい(マタイ24・16)/
逃げるのが冬や安息日にならないように、祈りなさい(マタイ24・20)/
人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る(マタイ24・30)/
天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない(マタイ24・35)/
「十人のおとめ」のたとえ(マタイ25章)/タラントンのたとえ(マタイ25章)/
人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき(マタイ25・31)/
わたしが飢えていたときに食べさせ、のどが渇いていたときに飲ませ(マタイ25・35)/
わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは(マタイ25・40)/
誘惑に陥らぬよう、目を覚まして祈っていなさい(マタイ26・41)/
わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか(マタイ27・46)/
“霊”が鳩のように御自分に降って来るのを、御覧になった(マルコ1・10)/
悔い改めて福音を信じなさい(マルコ1・15)・・・悔い改め/
わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう(マルコ1・17)/
石だらけの所に蒔かれるものとは、こういう人たちである(マルコ4・16−17)/
あなたがたに言うことは、すべての人に言うのだ(マルコ13・37)/
彼らはわたしの名によって悪霊を追い出し、新しい言葉を語る(マルコ16・17)/
神である主は、彼に父ダビデの王座をくださる(ルカ1・32)/
やめさせてはならない。あなたがたに逆らわない者は、あなたがたの味方なのである(ルカ9・50)/
マルタ、マルタ、あなたは多くのことを思い悩み、心を乱している(ルカ10・41)/
覆われているもので現わされないものはなく、隠されているもので
あなたがたは、何が正しいかを、どうして自分で判断しないのか(ルカ12・57)/
そして人々は、東から西から、また南から北から来て(ルカ13・29)/
あなたたちの中に、自分の息子か牛が井戸に落ちたら、安息日だからといって(ルカ14・5)/
婚宴に招待されたら、上席に着いてはならない(ルカ14・8)/
あなたがたのうち、塔を建てようとするとき(ルカ14・28)/
放蕩息子の譬え(ルカ15・20)/不正な管理人(ルカ16章)/
「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます。」(ルカ23・46)/
そして、モーセとすべての預言者から始めて、聖書全体にわたり、
御自分について書かれていることを説明された(ルカ24・27)/
初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。(ヨハネ1・1)/
わたしの父の家を商売の家としてはならない(ヨハネ2・16)/
あなたの家を思う熱意がわたしを食い尽くす(ヨハネ2・17)/
人は新たに生まれなければ、神の国を見ることはできない(ヨハネ3・3)/
光が世に来たのに、人々はその行いが悪いので、光よりも闇の方を好んだ(3・19)/
天から与えられなければ、人は何も受けることができない(ヨハネ3・27)/
預言者の書に、『彼らは皆、神によって教えられる』と書いてある。(ヨハネ6・45)/
イエスはかがみ込み、指で地面に何か書き始められた(ヨハネ8・6)/
はっきり言っておく。アブラハムが生まれる前から、『わたしはある。』(ヨハネ8・58)/
見えなかったのであれば、罪はなかったであろう(ヨハネ9・41)/
わたしには、この囲いに入っていないほかの羊もいる(ヨハネ10・16)/
一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。(ヨハネ12・24)/
わたしが父の内におり、父がわたしの内におられる(ヨハネ14・10)/
わたしの名によって何かを願うならば、わたしがかなえてあげよう(ヨハネ14・14)/
わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る(ヨハネ14・23)/
わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である(ヨハネ15・5)/
友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない(ヨハネ5・13)/
父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛してきた(ヨハネ15・9)/
その方が来れば、罪について、義について、また裁きについて、世の誤りを明らかにする(ヨハネ16・8)/
言っておきたいことは、まだたくさんあるが、今、あなたがたには理解できない(ヨハネ16・12)/
わたしは父のもとから出て、世に来たが、今、世を去って、父のもとに行く(ヨハネ16・28)/
それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」(ヨハネ19・27)/
わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は幸いである。(ヨハネ20・29)/
イエスのなさったことは、このほかにも、まだたくさんある(ヨハネ21・25)/
とげの付いた棒をけると、ひどい目に遭う(使徒言行録26・14)/
聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」とは言えない(コリント1・12・3)/
黙示録/
勝利を得る者には、いのちの木の実をたべさせよう(黙示録2・7)/
勝利を得る者には隠されていたマンナを与えよう(黙2・17)/
あなたが生きているとは名ばかりで、実は死んでいる(黙3・1)/
もし、目を覚ましていないなら、わたしは盗人のように行くであろう(黙3・3)/
死者の裁かれる時(黙11・18)/僕、預言者、聖なる者(黙11・18)/
さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである(黙12・7)/
出陣/
この天使は、大声で叫び、空高く飛んでいるすべての鳥にこう言った(黙19・17)/
鎖/
時の終り/
生命の書/浄め/教会の一致・刷新/新しい聖霊降臨/主のご出現/
最後の警告/産みの苦しみ/艱難は始まったばかり/聖書は成就する/天罰/罰/
再臨/教会を一致させるのは私の仕事です、あなたは私を運ぶ者となるだけです/大崩壊/
壁を作らない/分裂/分裂は主の身体を引き裂く/羊飼いの杖を折る/主の意思を求めよ/
聖体拝領の否定/日々のいけにえの廃止/新しいエルサレム/神殿/町/最後の戦い/
選別/分離/地上の良い人々はすべてわたしのもとに来るだろう/毒蛇/カイン/背教/
分裂したままでいる限り まだ闇の中にいる/どうして分裂しているかを説明しなさい/
煉瓦/商人/真理と 私自身の制定した教会を 擁護しなさい/これが今日における私の印/
主は教会を一致させるために再臨された/主は、いかなる教会の分裂も望まれない/
いつでも どの教会であっても私のもとに来ることができる/2001.9.11テロ/
新しい教会のはじまりについて/何か私のメッセージをほしいと言う人がいるなら/
神のうちの真のいのち/ドン・ボスコの見た二本の柱の夢/枢機卿は枢機卿に/
聖母/
生ける聖櫃/閉ざされた園、封じられた泉(雅歌4・12)/聖母の御加護/
主は聖母を隠された/太陽を着た女性/荒野の女性/聖母は執り成す/聖母のご出現・メモ/
踵(かかと)/聖なる町・神の都/聖母は新しいエルサレム/神の傑作/聖母は真珠/処女/
主と聖母は一つ/聖母と話す者は主と話す/天国の門/マリアという名の道/聖母は曙/女教師/
聖母は天におられるか/主が聖母を拒むことは一つとしてない/多くの霊魂が生まれ変わる場所/
主は、その道の初めにわたしを造られた(箴言8・22−31)/聖母はすべてご存知だった/
廃墟を建て直す/主と聖母との語り合い/新しい福音宣教者たちはマリアを福音宣教するだろう/
それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」(ヨハネ19・27)/聖母の美しさ/
すべての仕わざを「マリアによって」「マリアとともに」「マリアのために」する/孤児の母/
聖母は泣かれる/聖母からのメッセージ/教えていたのが無駄ではなかった/聖母を見る/
太陽の奇跡/ファチマ/ガラバンダル/メジュゴリエ/ロザリオの祈り/
スウェーデンボルグにおける聖母/母からの遺伝悪/聖母のご出産/
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