浪々ポントスのホームページ

真珠

最終更新日:2012年5月7日(月)

 

 

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1.「御絵」(ごえ)

聖骸布の御絵・・・トリノの聖骸布の研究者であるスイスのある修道士の取材フィルムの

中から奇跡的に出現した一枚のカラー写真で、ヴァッスーラのメッセージの中で

主御自身がこれにふれ、それが本物であることを証言なさっているもの

主の横顔の御絵・・・ヴァッスーラ著「私の天使ダニエル」(天使館)より

聖母マリアの御絵・・・「メデュゴーリエの丘から祈りと平和のメッセージが!」

(世のひかり社)より

 

2.「野葉暮四郎・ポントス警部の痛快(痛悔)キリスト教!!」

 

駆け出しのクリスチャン浪々ポントスです。このホームページでは

これまで分かりにくかったキリスト教を、主イエス・キリストから

直接啓示を受けたというスウェーデンボルグの言葉を手掛かりに

私立探偵・野葉暮四郎、ポントス警部の二人が探求して行きます。

キリスト教、いえ、宗教に興味のある方は必見です。乞うご期待!

 

第1話:キリストの御正体(完)

第2話:不正な管理人(完)

第3話:三位一体論(完)、あとがき第4話:ヘレン・ケラー

第5話:三位一体論の続き(2008.12.21改訂)

第6話:『テオフィロ様』

                          第7話:戦争について(2003.5.18〜2008年11月24日)

第8話:新・新エルサレム(2004.10.24)

第9話:スウェーデンボルグは「ニューソート」ではない(2009年4月1日)

第10話:哲学では救われない(2009年10月4日)

第11話:千利休はなぜ割腹を命ぜられたのか(2009年9月21日)

第12話:「スウェーデンボルグのみ」の限界(2009年11月1日〜2010年4月2日)

第13話:スウェーデンボルグ主義(2010年4月13日〜10月15日)

第14話:洗礼(2010年4月〜10月11日)

第15話:スウェーデンボルグ派(2010年4月〜2011年11月26日)

第16話:マタイ23章(2010年4月〜9月13日)

第17話:「出スウェーデンボルグ」(2010年4月24日〜5月2日)

第18話:秋田の聖母(2010年5月15日〜5月23日)

第19話:メキシコ湾原油流失事故(時の終わり)(2010年8月8日)

第20話:時の終わり(続き)(2010年8月29日)

第21話:ロザリオ、ポントス警部教会に行く(2010年12月)

第22話:聖母 その1.聖母の無原罪(2010年12月20日〜2011年2月12日)

第23話:パウロの教え(2011年2月5日)

第24話:エゼキエルの枯れた骨の譬え(2011年2月5日)

第25話:聖母 その2.主は聖母を敬愛された(2011年2月11日〜11月9日)

第26話:ヴァッスーラにおける三位一体(2011年2月13日)

第27話:時の終わりー東日本大震災1.(2011年3月21日)

第28話:時の終わり―東日本大震災2.(2011年3月28日〜4月2日)

第29話:時の終わり―東日本大震災3.(2011年4月23日〜5月22日)

第30話:三位一体論(2011年5月30日)

 

3.「読書案内」

マリア・ワルトルタ(ヴァルトルタ)

ルイザ・ピッカレータヴァッスーラトマス・ア・ケンピス「キリストに倣いて」

「聖母から司祭へ」「生ける神より明かされた英知」グリニョン・ド・モンフォール

ジャン・マリ・ヴィアンネベルナルド「愛の炎」聖母のご出現エフレム「聖母賛歌」

アヴィラのテレサコンソラータヘレン・ケラー「私の宗教」ブリージ・マッケナピオ神父

マザー・テレササンダー・シング幼きイエスのテレーズマルタ・ロバンマリア・シンマ

「ミモサ」サンドロ・ニョッキ「神さまの声が聞こえる」「天使の奇跡」テレーゼ・ノイマン

パウロ・ファローニ神父「時の神秘」ヨハネ行伝十字架のヨハネパラマハンサ・ヨガナンダ

「妙好人」伝石井藤吉ラウレンシオ修士アレキサンドリーナ・マリア・ダ・コスタ

シスター・ヨゼファ・メネンデスファニー・モイスィーバアグレダのマリア(神の都市)

ウィルソン・ヴァン・デュセン「巨人・スウェデンボルグ伝」(サイン・トクスヴィグ)

フルトヴェングラー指揮・ベートーヴェン・交響曲第九番(CD)アホウドリ

ありがとう ♡ かみさま 子どもとうたう賛美歌(CD)

聖山アトスの修道者 シルワンの手記

スウェーデンボルグ(私の個人的な証)

 

4.「その他」

プロフィールリンク集

あとがき(先月〜)あとがき(5/7)

あとがきボックス・1(過去分)あとがきボックス・2

あとがきボックス・3あとがきボックス・4(2004年)

 

5.「メモ

 

創造主受肉した神

主イエス・キリストは父なる神ご自身父の右に座す

エホバ主エホビ唯一の神万軍のエホバイエスキリストメシア

インマヌエル神々存在ありてあるもの神の子人の子救い主

慰め主メルキゼデクサレムの王シャッダイ主は真の預言者子羊

主の御加護三位一体聖霊ご託身の理由アタナシウス信条主の愛主の名によって

太陽主を求めよ主(神)を知る主を愛す主の御名栄化嫉妬する神エホバの日

マリア・ワルトルタの中に見られる主は神であるという表現主が戦われる母からの遺伝悪人間

わたしは父のもとから出て、世に来たが、今、世を去って、父のもとに行く(ヨハネ16・28)

神は人間の形をもって考えられなくては考えられることはできない主のご人性によって主を把握する

主はエホバと他の者と語られるように語られた(主の卑下の状態)主と一緒(私たち)主との親密さ

目撃証言主のスフィアは人間を天界に引き寄せる私の主、私の神よあがなう主の全能主の全知

主の母性主は赦し給う主はユダをも赦された主は忘れてくださる主の試練主の一生涯は試練再臨

永遠の主主の御顔エホバは悔いられたエホバはその心の中で言われた主は渇く主が求めるものは愛

傷だらけの主聖心の傷血の涙主は疲れ果てられる主は泣かれた推し進めるな主の意思を求めよ

主の杯主をお喜ばせする主は戸口に立たれる待ち続ける主第二の御受難来なさい主に相談する

主の願いぼろを纏(まと)い 素足のまま 乾いた唇をして 乞食の姿で訪れている話しかけなさい

主の聖心主は心動かされる主はたわめられる荷を降しなさいゲッセマネ主も驚かれる

主に頼るあなたが愛してくれたほど あなたの時代に私を愛した人はいない主は祈られる

人間を罰する時、主はどれほど苦しまれるかあなたの神が苦しんでいるのだ主は導かれる

待ちわびる主一つの霊魂を失うときに主の御心が感じられるひどい心の苦悩

ヴァッスーラにおける三位一体ピッカレータにおける三位一体

わたしはあなたを忘れない主のご出現

 

聖言

聖書聖書は主について書かれている

聖書の緑野表象内意外観の法則聖言の一貫性

聖言の無限性聖言の普遍性預言・預言者運ぶ者道具

偽預言者啓示聖言による連結容器神の言葉への飢えメッセージ

主は聖言を通して語られる口授相応の持つ力再臨繰り返しアルファベット

聖言による照示・啓示明るくされると心から喜ぶ/みことばは象徴的聖書は成就する

受けようとされており、また、主から新しい聖書を受けられるでしょう主の再臨マンナ

新しい啓示・聖言福音・新しい福音新しい福音宣教者たち内意を斥ける者

真珠福音を生きるあなたらは天界から教会の汚れのない[欠点のない]教義をまさに

部分否定は全否定聖言は明るくされている者によらなくては理解されない著者は主

聖言に反抗する者について聖言の誤謬化僅かな相応の知識から主の言語

主が引用される手紙類擬人法毒された食物耳を塞ぐ者は災い詩篇

最後の警告新しい福音宣教者たちはマリアを福音宣教するだろう

わたしは余計なことは決して言わない

主が譬えで教えられた理由

 

摂理

供えられる主の導き偶然はない先見

奇蹟最大の奇蹟秩序の法則宇宙創造の目的この世の意義

人生は感謝して生きるに値する神が許される神の手足世に戦争のある理由

神のみ旨に従って生活しているか主権[統治]巨大人小宇宙単一なもの目撃証言

存在決していと高きおん者のみ業を是非してはならぬ

キリスト教徒以外でも救われる災い

 

人間は死後も生きる

死を恐れない完成するもの霊的な死

老年益々青春の花盛りへ若々しいある子供の死

天界の子供たちヘロデによって虐殺された子らエジプト人の子らの死

永遠の命輪廻転生はない民のもとへ集められる臨終の時臨終の際の主の臨在

ヨゼフの死父よ、わたしの霊をみ手に委ねます天使たちは死を考えない

もし人類が善の状態に生きるなら病気にもかかりはしないで他生へ移って行く

生命の書浄めアンナリヤの死長生きと短命

病気身体の復活

 

天界

地獄永遠の地獄穴底煉獄

地獄から流入を通して有毒な物が地上に生み出されている

 

天使

守護の天使ミカエルエホバの天使天使との交流天使の喜び

天使たちは各々の人間のもとにその情愛の中に住んでいる天使の視力

内的な天界の天使天使の力天使の家天使の言葉天的な天使天使の衣服

悪魔悪霊ルシファー悪魔への対処法光の天使

 

 

再生

再生の順序試練

苦しみ苦しみを熱望する苦しみへの望み

犠牲捧げる苦しみを捧げる苦しむ方法十字架小さな十字架

苦難浄め悔い改め日々の悔改め絶え間ない悔い改め償い困難

嘆息誘惑卑しめ試練は絶望を伴う痛悔告解戦い戦いの場

明け渡す自己を嫌悪するおぞましい自分自身に死ぬ無垢主が戦われる人間

功徳証拠謙遜自由意志自由奈落の自由秩序の転倒臨在現存カリスマ

再生した人間再生しつつある者再生していない人間離脱無関心剥奪[荒廃]

霊的な試練は主から真理と善との良心を受けた者たちによってのみ経験される変容

主をたたえる悪と誤謬に対して抱かれる恐怖報い悲しみ孤独ではない

用木・手入れ識別私は友人をそのようにしてもてなすのだ高揚

生まれ出る前に父親を見た人は誰もいない動揺

寒さと熱夏と冬日と夜

 

平安

祝福恵み計り知れない恵み恩恵幸福平和慰安安息日休息

地上の天わたしのうちに生きなさい神のうちの真のいのち

福音を生きる主と一緒(私たち)主との親密さ

わたしから離れてはならない聖なるもの

神のみ旨に従って生活しているか

神に委ねる救い

 

無垢

単純従順率直子供無邪気純朴幼子謙虚

謙遜卑下卑下の相違無知柔和小さい者下積み目上に従う

単純に聖言を信じている者たちはこうしたすべてのことを知る必要はない

砕けた心無となる恵みみじめ悲惨弱い欠点を認める

自分を軽蔑する控えめ受諾何と多くの慎ましい老女たち

己れを知るゴミ虫けらボロ布天国の扉排泄物

 

聖い清い完徳あわれみ

愛徳信、望、愛、三つの枢要徳希望

慈悲赦す赦せ裁くな裁くのは主憎むな

『はなれないこと』は愛と慈悲善良善意正直忠実

誠実忠誠心献身勇気忍耐辛抱強い厄介な人を我慢する覚える

寛大和解相互愛清貧感動感謝信頼与えよ恐れないくじけない

満足する自制努力偏愛話し相手勤勉丁重純潔結婚結婚愛慎重

承認穏やか沈黙軽蔑されることを喜ぶ無視される秩序状態意志

行為・運動情愛只一つの情愛の中にもその人間全体が存在している

性格性質目的意向支配愛スフィア子供への愛生命

愛の如何に知恵は応じている推し進めるな

愛をもって悪に報いよ

 

行う用・役立ち仁慈

真理の善善の真理合理的な善善の中にいる者

小さな仕事も愛をもって行う悪を避けよ信仰の善

福音を生きる無知の善美徳家事

 

自我人間自身のもの自己愛

何者かであろうとする主が戦われる

分裂邪悪原罪遺伝悪自己愛を除く低次元の霊魂

自尊心誇る傲慢高慢功績怒り憎しみ復讐軽蔑侮辱小心賞讃

偽証偽り不正直詐欺狡猾不誠実不従順不平不満貪欲おしゃべり・議論

恐れ雇い人怠惰批判・批評不潔冒涜大罪諸々の悪妬み友情

天罰頑な姦淫呪う占い主の力と慈悲を見くびる恨み癇癪持ちスパイ

疑惑絶望心配不安落胆欲念過激衝動野心情念有頂天

気むずかしい口を慎みなさいむなしい生ぬるい

 

仁慈

慈悲隣人愛隣人兄弟光の子

神の子たち義しい者軍人における仁慈

裁判官における仁慈死刑職人における仁慈

 

霊的

霊的な者が教える霊的ではない天的・霊的

飢えている者渇いている者貧しい者乏しい者光の子

目の見えない者耳の聞こえない者口のきけない者足の不自由な者

孤児やもめ宿る者らい病の者裸の者病んでいる者

他国の者・異邦人縛られている者・牢にいる者

みじめな者雇い人

 

真理

信仰の真理真理に対する情愛知的な真理記憶知記憶知に対する情愛

知識記憶生命の書思考理性理解外観の法則誤謬化された真理

感覚の迷妄肯定的否定的合理的真空投げ教会の長子をめぐる論争

善が僅かしか存在していないところには真理も僅かしか存在していない

真理の探究学問結果による証明裁く審判律法灯台/

認識

霊たちと天使たちとの認識について結果による証明

人間自身のもの内なる人内的な人外なる人残りのもの

天的・霊的天的なもの合理的なもの合理的な善内なるもの

ケルビム味覚嗅覚香り感覚的自然的他生を信じない賢明

霊の性質はその思考の只一つの観念によっても知られる識別神の目で見る

知っている霊魂神を畏れる・聖い恐れ知恵・理知鋭敏目撃証言

高いところから下を見おろすように悪と誤謬に対する恐怖

人間思考観念主の全知経験能力

 

良心

信仰と良心とは不可分離

主が仁慈を通して良心を作られる

良心は信仰の諸真理により形作られる良心の呵責

認識と呼ばれるさらにすぐれた良心良心を持つ者の自由

良心を持たない者はこのようにとりつかれてしまっている

宗教から考えはしない者は良心を持ってはいない

良心を持った者は幸福な者の間にいる

 

社会的・道徳的

外なる束縛

 

信仰

救う信仰説得された信仰教義承認告白霊的な理解力

異端信仰義認説パウロは信仰義認説ではない不信仰信仰の善信仰の真理

善の中にいない者らは主を承認することはできない教会の長子をめぐる論争

人間に天界を開く最初の、また最も重要な考えは神についての考え

刑罰代償説予定説多神教無神論

 

誤謬

誤謬の源泉闇・暗黒否定的真理の濫用誤謬の信念棄教

幻想狂気学者哲学自然主義唯物論不可知論汎神論好奇心

科学合理主義酔う共産主義淫行印刷物悪臭神の存在証明

機械不信仰偽り誤謬化された真理異端外観的な熱意

 

宗教

仏教阿弥陀仏回教

キリスト教徒真のキリスト教徒偽りの基督教徒

 

教会

個人は最小の教会

最古代教会古代教会ユダヤ教会・表象的教会戦い

使徒的教会(初代教会、原始キリスト教会)新しいエルサレム新しい教会

黄金時代カトリックプロテスタントギリシャ正教異邦人の教会聖公会

戦う教会教える教会内なる教会外なる教会ニケア会議アタナシウス信条教皇

カトリックが改革派よりも容易に新しいエルサレムに、または新しい教会に入れられる理由

私の教会はどの人のためでもある。 私の戸を叩く者は誰であっても歓迎する。

ファリサイ派宗派セクトスウェーデンボルグ主義偽りのエキュメニズム

ニューソートニューエージ分裂分裂は主の身体を引き裂く反逆

教会の一致・刷新廃墟羊飼いの杖を折るフリーメーソン

 

礼拝

内なる礼拝外なる礼拝自己崇拝礼拝の冒涜偶像崇拝

洗礼火の洗礼幼少期からの礼拝を主は決して破壊されない告解

御絵・聖骸布神殿カテドラル天幕祭壇律法クリスマス・奉殿記念祭

燔祭生贄祭り過越しの祭り護符割礼主は聖具を祝福して下さる

聖徒礼拝巡礼苦行太陽崇拝

 

聖体拝領・聖餐

聖書よりご聖体における主の現存礼拝の最も聖いものミサ

流入・主との連結教会的集いの中心聖体拝領の恩恵聖体拝領への渇望

日々のいけにえの廃止パンとワインとを分離した事情聖体訪問

可能であれば直接口に、出来るならひざまずいて私を受けることパン

あなたを招いたのはわたしである待ちわびる主

聖体拝領の否定

 

救霊

使徒・使徒職主を愛する羊飼い

羊飼いの杖を折るあなたの使命恐れるな走り終えていない

主は迎えに来られる子ども時代の主のご出現司祭鍛え上げた育て上げた

司祭のために祈りなさい証し証人運ぶ者道具神の手足声高に話す書物

忠実用木・手入れ迫害殉教犠牲捧げる主の杯躓く学問教師説教家最も美しい説教

狩る道案内両親へ宗教教育無学な者たちが選ばれた理由語学力光の子漁師・すなどる

わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父母、子供、畑を捨てた者は(マタイ19・29)・・捨てる高貴

祭壇何かの使命を委託された私の下僕たちに、世間でいわれる幸せな一生を与えたことはない報い

私は友人をそのようにしてもてなすのだ私を反射する者となりなさい肖り私の生徒は完全であってほしい

偽りに反論し、誤りを正し、従順を命じなさい、しかしすべてを忍耐と、教える目的で行いなさい宣教師

身内の一人が この暗やみの中を歩んでいて 絶えず深い眠りの中にいるのを見て共に働く者たち道草

 ♡ 私のほうからは、決して見捨てたり、なおざりにはしない、何一つ不足しないであろう勇気宣教

私だけのために生きてほしい彼らを説得するようにとは 頼んでいない推し進めるな戦い

小さな十字架放送私を愛するがゆえ 世の屑として扱われたか?権威をもって話すだろう

 多くのあなた方が 苦しんでいるのを知っている!夫が未信者のとき無駄にはならない

求めるのは愛、忠実と 清さだけ書くことに疲れるな霊魂は火がついたように飛び上がる

私自身で与えた言葉だけを くり返しなさい愛をもって宣教しなさい

最後の日かのように 毎日を生きなさいすべてを宣べ伝えなさい

新しい福音宣教者たちはマリアを福音宣教するだろう

 

祈り

現存・臨在連結契約誓う再臨

流入被術者観想黙想絶え間ない祈り話し相手

ロザリオの祈り人のための祈り主のご受難についての黙想

主が父に祈られた理由話しかけなさい祈りは聞かれる

家族のために祈る天使祝詞病人のための祈り

もっとも美しい叫び

 

主の祈り

天にまします我らの父よ

願わくは御名の尊まれんことを

御国の来たらんことを

御旨の天に行わるる如く、地にも行われんことを

われらの日用の糧を 今日われらに与え給え

われらが人に赦す如く、われらの罪を赦し給え

われらを試みに引き給わざれ、われらを悪より救い給え

 

身体・動作

大脳小脳右脳左脳顔が輝く/

霊眼見る見つめる見ない盲目

眠る目覚めている聞く心臓呼吸内なる呼吸

外なる呼吸無呼吸言う口づけ言葉・言語言葉の調子

笑いほほ笑み嘲笑冷笑泣く声が聞かれない叫び輸血

揺さぶる裸の者手ぶら右手もも素足足台

歩むかかと病気医者悪寒聖痕皮膚痛み

エイズ癩病排泄物尿成長する

 

家族

息子長子嗣子

兄弟仲間見るに美しい女出生執事管理人

若者元首

 

食物

醗酵パンバターマンナ菓子断食食べる

肉食は許されている飢饉天使の食物悪霊どもの食物晩餐

 

植物

種子花を踏みつける果実

生命の木善悪を知る木植林百合庭園

オリーブぶどうぶどう酒葡萄畑いちじく香柏樫の木

エデンの園ひまわり茨の冠やぶ

 

衣服下着ベルトベール

 

武器

戦い諸刃の剣弓を射る者

新破壊兵器ラッパ

 

主の住まい

屋根大工天使の家

盗人城壁神殿聖所洞穴

 

動物

子羊山羊

ろば子ろば野生のろばらくだ

しし餌食地を這う物毒蛇知識の木の蛇

ジャッカルもぐら

 

つばめ

からすふくろうオウムペリカンさんかのごい

 

 

昆虫

蜜蜂いなごうじ虫

 

牡蠣

 

鉱物

銅・真鍮磁石煉瓦宝石真珠

サファイア細工人陶物師粘土瀝青硫黄

 

功徳報酬功績高利貸し商人この世の富金銭貨幣

 

煙の炉燃料

 

地形

登山荒野街路

島々新しい天と新しい地地震

池・湖渇く井戸深淵津波

 

天候洪水そよ風

 

天体太陽太陽の奇跡地球

宇宙間の諸地球火星の霊たち木星の霊たち

 

時間

はじめ永遠夜明け

一週間今日状態の変化

 

空間・形・方角

距離無限

西東風大きい高い長さ広さ

 

数字

十二

十三十四十五十六十七二十三十四十四十二

四十五五十七十八十九十九

三百四百

 

人名

アダムアダとチラアベルアブラハムアンデレ

アンナ(ルカ2・36)イサクイザクイザヤ

イシマエルエノクエバエフライムエベルエラムエリア

カインカナン

サラシメオンシメオン(ルカ2・25)熱心もののシモン

セムソロモンダニエル

ネフィリムノアノアの箱舟

ハガルハムパウロペトロ

マグダラのマリアマタイマルタマルジアム

メルキゼデクモーセ

ヤコブヤフェトヨセフヨナヨハネ洗者ヨハネ小さなヨハネ

ヤコブユダ(イスカリオテ)

ラザロロンジーノレビレアロト

 

スウェーデンボルグ・メモスウェーデンボルグは聖言

カントソクラテスショーペンハウエル

中山みき黒住宗忠リンカーン

ヨハネ・パウロ2世ザビエル

 

                                    地名・民族名・国名国民祭司王妃政治  

アッシリアアマレクアモリ人アラビアアララテ山

エジプトエデンの園

ガザガリラヤカルデアゲッセマネゲラルゴグゴモラ

サマリア人シケムシドンシバソドムツロニネベ

バビロンバベル淫行ヘト人ペリジ人ペリシテミデアン

ユダヤ民族ヨルダンヘブル民族

ユーフラテス川

レパイムローマ

 

アフリカアメリカイタリアギリシャ

日本フランスフィリピンロシア

 

十戒(出エジプト20)

第1戒:われはなんじの主なり、われを唯一の天主として礼拝すべし

第2戒:なんじ、天主の名をみだりに呼ぶなかれ

第3戒:なんじ、安息日を聖とすべきことをおぼゆべし

第4戒:なんじ、父母を敬うべし第5戒:なんじ、殺すなかれ

第6戒:なんじ、姦淫するなかれ第7戒:なんじ、盗むなかれ

第8戒:なんじ、偽証するなかれ第9戒:なんじ、人の妻を恋うるなかれ/

第10戒:なんじ、人の持ち物をみだりに望むなかれ

 

お前と女、お前の子孫と女の子孫の間にわたしは敵意を置く(創世記3・15)

神は女に向かって言われた。「お前のはらみの苦しみを大きなものにする」(創世記3・16)

人が心に思うことは、幼いときから悪いのだ(創世記8・21)

あなたたちは産めよ、増えよ、地に群がり、地に増えよ(創世記9・7)

バベルの塔(創世記11・4)

あなたの神、主が導かれたこの四十年の荒れ野の旅を思い起こしなさい(申命記8・2)

詩篇

ひとりのみどりごがわたしたちのために生まれた。(イザヤ9・5)

狼は子羊と共に宿り、豹は子山羊と共に伏す(イザヤ11・6)

食らえ、飲め、明日は死ぬのだから(イザヤ22・13)

見よ、わたしはあなたをわたしの手のひらに刻みつける(イザヤ49・16)

渇きを覚えている者は皆、水のところに来るがよい。銀を持たない者も来るがよい。(イザヤ55・1)

わたしはただ一人で酒ぶねを踏んだ(イザヤ63・3)

わたしに尋ねようとしない者にも わたしは、尋ね出される者となり(イザヤ65・1)

あなたの御言葉が見いだされたとき わたしはそれをむさぼり食べました(エレミヤ15・16)

人間が神を造れようか(エレミヤ16・20)

高い木を低くし、低い木を高くし(エゼキエル17・24)

枯れた骨の復活(エゼキエル37)

雄羊と雄山羊の幻(ダニエル8)

あなたたちの息子や娘は預言し老人は夢を見、若者は幻を見る(ヨエル3・1)

 

黄金、乳香、没薬を贈り物として献げた(マタイ2・11)

人はパンのみにて生くるにあらず(マタイ4・4)

心の清い人々は、幸いである、その人たちは神を見る(マタイ5・8)

わたしのためにののしられ、迫害され、身に覚えのないことであらゆる

悪口を浴びせられるとき、あなたがたは幸いである(マタイ5・11)

あなたがたは地の塩である(マタイ5・13)

あなたがたは世の光である(マタイ5・14)

兄弟に腹を立てる者はだれでも裁きを受ける(マタイ5・22)

もし右の目があなたをつまずかせるなら、えぐり出して捨ててしまいなさい(マタイ5・29)

誓ってはならない(マタイ5・34)

『然り、然り』『否、否』とのみ言いなさい(マタイ5・37)

右の頬を打つなら、左の頬をも向けなさい(マタイ5・39)

敵を愛し、自分を迫害する者のために祈りなさい(マタイ5・44)

断食するときには、あなたがたは偽善者のように(マタイ6・16)

だれも、二人の主人に仕えることはできない。(マタイ6・24)

自分の命のことで何を食べようか何を飲もうかと、

また自分の体のことで何を着ようかと思い悩むな(マタイ6・25)

まず神の国と神の義を求めなさい(マタイ6・33)

人を裁くな。あなたがたも裁かれないようにするためである(マタイ7・1)

求めなさい。そうすれば与えられる。(マタイ7・7)

実によって木を知る(マタイ7・15)

主よ、主よ、わたしたちは御名によって預言し(マタイ7・22)

 

わたしが来たのは地上に平和をもたらすためだ、と思ってはならない(マタイ10・34−35)

預言者を預言者として受け入れる人は(マタイ10・41)

笛を吹いたのに踊ってくれなかった(マタイ11・17)

疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい(マタイ11・28)

わたしと一緒に集めない者は散らしている(マタイ12・30)

“霊”に対する冒涜は赦されない(マタイ12・31)

汚れた霊は(マタイ12・43)

わたしの母とはだれか。わたしの兄弟とはだれか(マタイ12・48)

多くの預言者や正しい人たちは、あなたがたが見ているものを見たかったが(マタイ13・17)

毒麦のたとえ(マタイ13・25)芥子種の譬(マタイ13章)

そのとき、正しい人々はその父の国で太陽のように輝く(マタイ13・43)

畑に隠された宝(マタイ13・44)

高価な真珠の譬(マタイ13・46)・・真珠

預言者が敬われないのは、その故郷、家族の間だけである(マタイ13・57)

イエスは湖の上を歩いて(マタイ14・25)

口に入るものは人を汚さず、口から出て来るものが人を汚すのである(マタイ15・11)

主よ、ごもっともです。しかし、子犬も主人の食卓から落ちるパン屑はいただくのです(マタイ15・27)/

それでは、あなたがたはわたしを何者だと言うのか(マタイ16・15)

 

ご変容の奇蹟(マタイ17、マルコ9、ルカ9)

つまずきをもたらす者は不幸である(マタイ18・7)

二人または三人がわたしの名によって集まるところには(マタイ18・20)

仲間を赦さない家来のたとえ(マタイ18・23)

天の国はこのような者たちのものである(マタイ19・14)

よい方はおひとりである(マタイ19・17)

わたしの名のために、家、兄弟、姉妹、父母、子供、畑を捨てた者は(マタイ19・29)・・捨てる

しかし、先にいる多くの者が後になり、後にいる多くの者が先になる(マタイ19・30)

ぶどう園の労働者の譬え(マタイ20章)

あなたがたの中で偉くなりたい者は、皆に仕える者になり、

いちばん上になりたい者は、皆の僕になりなさい(マタイ20・26)

ぶどう園と農夫(マタイ21、ルカ20)

隅の親石(マタイ21、マルコ12、ルカ20)信じて祈るならば(マタイ21・22)

婚礼の礼服を着ていない者が一人いた(マタイ22・11)

皇帝のものは皇帝に(マタイ22・21)心を尽くし、精神を尽くし(マタイ22・37)

律法学者たちとファリサイ派の人々、あなたたち偽善者は不幸だ(マタイ23章)

あなたがたは『先生』と呼ばれてはならない、地上の者を『父』と呼んではならない(マタイ23章)

あなたがたのうちで一番偉い人は、仕える者になりなさい(マタイ23・11,20・26)

 

そのとき、ユダヤにいる人々は山に逃げなさい(マタイ24・16)

逃げるのが冬や安息日にならないように、祈りなさい(マタイ24・20)

人の子が大いなる力と栄光を帯びて天の雲に乗って来るのを見る(マタイ24・30)

天地は滅びるが、わたしの言葉は決して滅びない(マタイ24・35)

「十人のおとめ」のたとえ(マタイ25章)タラントンのたとえ(マタイ25章)

人の子は、栄光に輝いて天使たちを皆従えて来るとき(マタイ25・31)

わたしが飢えていたときに食べさせ、のどが渇いていたときに飲ませ(マタイ25・35)

わたしの兄弟であるこの最も小さい者の一人にしたのは(マタイ25・40)

誘惑に陥らぬよう、目を覚まして祈っていなさい(マタイ26・41)

わが神、わが神、なぜわたしをお見捨てになったのですか(マタイ27・46)

 

荒れ野で叫ぶ者の声がする(マルコ1・3)

“霊”が鳩のように御自分に降って来るのを、御覧になった(マルコ1・10)

悔い改めて福音を信じなさい(マルコ1・15)・・・悔い改め

わたしについて来なさい。人間をとる漁師にしよう(マルコ1・17)/

イエスは、いろいろな病気にかかっている大勢の人たちを

いやし、また、多くの悪霊を追い出し(マルコ1・34)/

新しい布切れ・新しいぶどう酒(マルコ2・21−22)

石だらけの所に蒔かれるものとは、こういう人たちである(マルコ4・16−17)

目を覚ましていなさい(マルコ13・33)

あなたがたに言うことは、すべての人に言うのだ(マルコ13・37)

彼らはわたしの名によって悪霊を追い出し、新しい言葉を語る(マルコ16・17)

 

神である主は、彼に父ダビデの王座をくださる(ルカ1・32)

盲人が盲人の道案内をすることができようか(ルカ6・39)

弟子は師にまさるものではない(ルカ6・40)

やめさせてはならない。あなたがたに逆らわない者は、あなたがたの味方なのである(ルカ9・50)

善きサマリア人(ルカ10・25)

マルタ、マルタ、あなたは多くのことを思い悩み、心を乱している(ルカ10・41)

覆われているもので現わされないものはなく、隠されているもので

知られずに済むものはない(ルカ12・2)

あなたがたは、何が正しいかを、どうして自分で判断しないのか(ルカ12・57)

そして人々は、東から西から、また南から北から来て(ルカ13・29)

あなたたちの中に、自分の息子か牛が井戸に落ちたら、安息日だからといって(ルカ14・5)

婚宴に招待されたら、上席に着いてはならない(ルカ14・8)

あなたがたのうち、塔を建てようとするとき(ルカ14・28)

見失った羊の譬え(ルカ15・1)

放蕩息子の譬え(ルカ15・20)不正な管理人(ルカ16章)

取るに足りない僕(ルカ17・10)

神の国はあなたたちの中にある(ルカ17・21)

もしこの人たちが黙れば、石が叫びだす(ルカ19・40)

「父よ、わたしの霊を御手にゆだねます。」(ルカ23・46)

そして、モーセとすべての預言者から始めて、聖書全体にわたり、

御自分について書かれていることを説明された(ルカ24・27)

 

初めに言があった。言は神と共にあった。言は神であった。(ヨハネ1・1)

いまだかつて、神を見た者はいない(ヨハネ1・18)

カナの婚礼(ヨハネ2・1−11)

わたしの父の家を商売の家としてはならない(ヨハネ2・16)

あなたの家を思う熱意がわたしを食い尽くす(ヨハネ2・17)

人は新たに生まれなければ、神の国を見ることはできない(ヨハネ3・3)

光が世に来たのに、人々はその行いが悪いので、光よりも闇の方を好んだ(3・19)

天から与えられなければ、人は何も受けることができない(ヨハネ3・27)

御子を信じる人は永遠の命を得ているが(ヨハネ3・36)

サマリアの女(ヨハネ4・7)/

パンの奇蹟(ヨハネ6・1−15)

預言者の書に、『彼らは皆、神によって教えられる』と書いてある。(ヨハネ6・45)

イエスはかがみ込み、指で地面に何か書き始められた(ヨハネ8・6)

真理は汝を自由にする(ヨハネ8・32)

はっきり言っておく。アブラハムが生まれる前から、『わたしはある。』(ヨハネ8・58)

見えなかったのであれば、罪はなかったであろう(ヨハネ9・41)

わたしは良い羊飼いである。(ヨハネ10・14)・・羊飼い

わたしには、この囲いに入っていないほかの羊もいる(ヨハネ10・16)

わたしの羊はわたしの声を聞き分ける(ヨハネ10・27)

一粒の麦は、地に落ちて死ななければ、一粒のままである。(ヨハネ12・24)

父よ、御名の栄光を現わしてください。(ヨハネ12・28)

わたしの父の家には住む所がたくさんある(ヨハネ14・2)

わたしは道であり、真理であり、命である(ヨハネ14・6)

わたしを見た者は、父を見たのだ(ヨハネ14・9)

わたしが父の内におり、父がわたしの内におられる(ヨハネ14・10)

            わたしの名によって何かを願うならば、わたしがかなえてあげよう(ヨハネ14・14)                                                             

わたしを愛する人は、わたしの言葉を守る(ヨハネ14・23)

わたしはぶどうの木、あなたがたはその枝である(ヨハネ15・5)

友のために自分の命を捨てること、これ以上に大きな愛はない(ヨハネ5・13)

わたしがあなたがたを選んだ(ヨハネ15・16)

父がわたしを愛されたように、わたしもあなたがたを愛してきた(ヨハネ15・9)

その方が来れば、罪について、義について、また裁きについて、世の誤りを明らかにする(ヨハネ16・8)/

言っておきたいことは、まだたくさんあるが、今、あなたがたには理解できない(ヨハネ16・12)

わたしは父のもとから出て、世に来たが、今、世を去って、父のもとに行く(ヨハネ16・28)

それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」(ヨハネ19・27)

わたしを見たから信じたのか。見ないのに信じる人は幸いである。(ヨハネ20・29)/

イエスのなさったことは、このほかにも、まだたくさんある(ヨハネ21・25)

 

とげの付いた棒をけると、ひどい目に遭う(使徒言行録26・14)

聖霊によらなければ、だれも「イエスは主である」とは言えない(コリント1・12・3)

この者たちは、分裂を引き起こし(ユダ1・19)

 

黙示録

 

黙示録第1章

 

黙示録第2章

勝利を得る者には、いのちの木の実をたべさせよう(黙示録2・7)/

勝利を得る者には隠されていたマンナを与えよう(黙2・17)/

 

黙示録第3章

あなたが生きているとは名ばかりで、実は死んでいる(黙3・1)

もし、目を覚ましていないなら、わたしは盗人のように行くであろう(黙3・3)

生ぬるい(黙3・16)

見よ、わたしは戸口に立って、たたいている(黙3・20)

 

黙示録第4章黙示録第5章

黙示録第6章

 

黙示録第7章

昼も夜もその神殿で神に仕える(黙7・15)

 

黙示録第8章

 

黙示録第9章

いなごの群れ

 

黙示録第10章

 

黙示録第11章

二人の証人(黙11章)

死者の裁かれる時(黙11・18)僕、預言者、聖なる者(黙11・18)

 

黙示録12章

荒野の女性兵士

さて、天で戦いが起こった。ミカエルとその使いたちが、竜に戦いを挑んだのである(黙12・7)

 

黙示録第13章

テレビ獣の数字666(黙13・18)

 

黙示録第14章

倒れた。大バビロンが倒れた。(黙14・8)

 

黙示録第15章

黙示録第16章黙示録第17章黙示録第18章

 

黙示録19章

小羊の婚宴に招かれている者たちは幸いだ(黙19・9)

出陣

この天使は、大声で叫び、空高く飛んでいるすべての鳥にこう言った(黙19・17)

 

黙示録第20章

 

黙示録第21章

新しいエルサレム

 

黙示録第22章

 

時の終り

時の終わりの使徒一致への使徒職最後の審判

収穫・刈り入れ最後の審判(私審判)主の日盗人

生命の書浄め教会の一致・刷新新しい聖霊降臨主のご出現

最後の警告産みの苦しみ艱難は始まったばかり聖書は成就する天罰

再臨教会を一致させるのは私の仕事です、あなたは私を運ぶ者となるだけです大崩壊

壁を作らない分裂分裂は主の身体を引き裂く羊飼いの杖を折る主の意思を求めよ

聖体拝領の否定日々のいけにえの廃止新しいエルサレム神殿最後の戦い

選別分離地上の良い人々はすべてわたしのもとに来るだろう毒蛇カイン背教

分裂したままでいる限り まだ闇の中にいるどうして分裂しているかを説明しなさい

煉瓦商人真理と 私自身の制定した教会を 擁護しなさいこれが今日における私の印

主は教会を一致させるために再臨された主は、いかなる教会の分裂も望まれない

いつでも どの教会であっても私のもとに来ることができる2001.9.11テロ

新しい教会のはじまりについて何か私のメッセージをほしいと言う人がいるなら

神のうちの真のいのちドン・ボスコの見た二本の柱の夢枢機卿は枢機卿に

絶え間ない悔い改め三本の鉄の棒フリーメーソン

それだけで充分だ

 

聖母

神の母人類の母教会の母聖母の権能

聖母は教会一致の元后聖母の無原罪主は聖母を尊ばれる

生ける聖櫃閉ざされた園、封じられた泉(雅歌4・12)聖母の御加護

主は聖母を隠された太陽を着た女性荒野の女性聖母は執り成す聖母のご出現・メモ

踵(かかと)聖なる町・神の都聖母は新しいエルサレム神の傑作聖母は真珠処女

主と聖母は一つ聖母と話す者は主と話す天国の門マリアという名の道聖母は曙女教師

聖母は天におられるか主が聖母を拒むことは一つとしてない多くの霊魂が生まれ変わる場所

主は、その道の初めにわたしを造られた(箴言8・22−31)聖母はすべてご存知だった

廃墟を建て直す主と聖母との語り合い新しい福音宣教者たちはマリアを福音宣教するだろう

それから弟子に言われた。「見なさい。あなたの母です。」(ヨハネ19・27)聖母の美しさ

すべての仕わざを「マリアによって」「マリアとともに」「マリアのために」する孤児の母

聖母は泣かれる聖母からのメッセージ教えていたのが無駄ではなかった聖母を見る

太陽の奇跡ファチマガラバンダルメジュゴリエロザリオの祈り

スウェーデンボルグにおける聖母母からの遺伝悪聖母のご出産

わたしたちの霊魂は、愛によって常に合体していた

聖体的霊魂

 

その他雑記帳

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