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コラム(マザーアース通信)

§本をめぐる話、他

本の運命・第1話 旧友が売りにきたボロボロの本
―「知性の叛乱」

第2話 本からビルマの匂いが立ち昇ってくる
―「宮沢賢治詩集」

第3話 旅先に持って行った本・置いてきた本
―「ラマナ・マハリシの教え」

第4話 インドでイスラエル人に教えられた本
「禅とオートバイ修理技術」

第5話 ほたる祭りで見つけた本
―「夜のみだらな鳥」

第6話 いま甦る遺稿・南条直子とアフガニスタン
―「戦士たちの貌」

第7話 明日と自由
―「寺山修司青春歌集」

第8話 つげ義春「無能の人」と
       「漂泊俳人井月全集」
 

第9話 つげ義春「貧困旅行記」と
          高遠菊屋アパート 

本屋病 ― 古本屋昨今 2000.8

老ジャーナリストの筆跡 2000.3

水の島に眠った詩人・山尾三省さんのこと 2002.1

※BOOK紹介『山暮らし始末記』(堀越哲朗著)

◎新聞書評 『銀河系の断片』山尾三省(堀越哲朗 編)

§インド印象記

   インドの魔法のことば 2000.1

   バウルとの満月の一夜(*photo) '97.4

   平和共存の原理(*photo) '97.6

     「ムトゥ・踊るマハラジャ」から(*photo) 2000.7

      〈アラヴィンダンを求めて〉幻の名画「魔法使いのおじいさん」を観る 2007.11

   §伊那谷の日々から

           PHOTO ALBUM 伊那谷の四季     

      伊那谷スケッチ(山の日々から)(*photo)  

      漂泊の行方 ― 俳人井月と伊那谷(上)(*photo)2001.2

      漂泊の行方 ― 俳人井月と伊那谷(下)(*photo)2001.3

      囲炉裏への挽歌 '97.秋

    ティピーを立てる(*photo) '99.夏

    空木岳から ― 天気は山でつくられる(*photo) '99.夏

   岳人・辻まことが残したもの '97.8

    ふるさとの変貌と無垢なる自然 '99.夏

    東京の背中 2000.1

                           (*photo)=写真あり

 

*執筆者紹介 堀越哲朗 1954年東京生まれ。幼年時代を長野市で
過ごす。30年前、東京から信州の山村に移住。廃村暮らしなどを経て、
現在は伊那谷郊外に在住。「囲炉裏への挽歌」で第4回小諸・藤村文
学賞優秀作。著書に『山暮らし始末記』など。時々地元のライブハウ
スで、インド音楽の演奏や自作曲を歌ったりしている。

 

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