特別展示室
このページには、他のページには分類されない小説 や展示物を乗せて行きまする。もしそういうものがあっ たら、随時乗せていく予定でござるぞ
2004年度の年賀状小説でござる。ひと 味違う「不思議ちゃん」を主人公にした短 編でござるぞ
・2004年度年賀状小説
・2005年度年賀状小説
2005年度の年賀状小説でござる。螺旋 学校の番外編でござるぞ。
2006年度の年賀状小説でござる。白虎 戦舞の番外編で、黒師院桐を主人公にし た短編でござるぞ。
・2006年度年賀状小説
2007年度の年賀状小説でござる。次期オ リジナル異文化交流長編小説「隙間家族」 のヒロイン、立花・S・キャムティールを主人 公とした先行短編でござるぞ。
・2007年度年賀状小説
2008年度の年賀状小説。短編書き下ろし 。不思議な能力を持った少女と、漁師の兄 妹の交流を描く、暗黒さわやかほのぼの小 説。
・2008年度年賀状小説
・月の裏側
短編SF小説。とある事情から、此方に掲載 しています。
今までひた隠しにされていた月の裏側の真 実が動き出す時、地球は震撼する。激動の 中で、何が生まれ出るのか。知るものは、 何処にもいない。
短編小説です。
2009年度の年賀状小説。来年度から年始特別小説にするので、年賀状小 説としては最後の作品となります。
特命を帯びて、とある村へ向かう軍部隊。何の変哲もないように思えるその村 は、人間の暗部そのものである、様々な思惑が絡み合う魔境であった。
熾烈を極める駆け引きの末、白日に晒される村の宝とは。
短編小説です。
・2009年度年賀状小説
2010年度の、年始特別小説。「はえといぶくろ」の続編短編小説となります。
ある日、政府が設立したエリート育成高校に通う中沼優子が目覚めると、彼女は 身長40メートルの魔王と化していた。
このままだと政府に捕らえられてモルモットにされると考えた彼女は、どうせなら 魔王らしく世界を恐怖に包もうと行動開始。手始めに日本政府に己の力を見せつ けるのだが……。
 短編です。
・2010年度年始特別小説
皆様のご愛顧の甲斐あって、拙サイトも1,000,000HITを達成することが出来ました。
というわけで、未公開作品の中から、今後のこの世界観を使用して長編を書く可能性 がある作品をアップさせていただきます。
エウロピアを中心に強大な勢力を誇ったローマ帝国に、不意に突き立てられた牙。そ の名は、邪神。
邪神によって構築された新しい秩序の中、家族を救うべく、貧しい少女サニスが選ぶ 路は。そしてその結末は。
邪神の騎士。短編です。
・1,000,000HIT達成有難う 企画小説
・2011年度年始特別小説1
2011年度の、年始特別小説その1。年始特別小説としては初めて、二次創作「 ぽい」ものとなります。
ある日、暇をもてあましていた存在「るう」は、友達が取ってきた食料を見て、皆 で楽しく晩餐を開くことを思いつく。今はなかなか集まることが出来ない仲間を集 めるために、るうは小さな旅に出る。
社会現象にまでなったガールズバンドコミック「けいおん」を下敷きにした、しかし 二次創作ではないオマージュ作品となります。短編です。
・2011年度年始特別小説2
2011年度の、年始特別小説その2。
闇に蠢く邪悪なるものに襲われた村娘クララが辿る数奇な運命と、意外なる闇の 正体とは。
短編です。
・2012年度年始特別小説
2012年度の、年始特別小説となります。
W大学に通う大学生、角倉京子は、突如友人沢田清花の家で奇妙な現象を目 撃することとなる。
それが、異界の神が関わる、不可思議な事件の始まりだった。
短編です。
・2013年度年始特別小説
2013年度の、年始特別小説となります。
UFOを巡る不思議なひとときの出来事。
短編です。
・2014年度年始特別小説
2014年度の、年始特別小説となります。
ソリティア(一人用トランプゲーム)の一種、フリーセルの二次創作となります。
就職活動中だった素子が迷い込んだ其処は、賽の河原と呼ばれる最果ての地 だった。其処で素子は、自分の社会人としてのあり方を試されることとなる。

短編です。
・2015年度年始特別小説
2015年度の、年始特別小説となります。
ある秋の日、時ならぬ大雪に見舞われたある女の子に降りかかる、数奇な運 命の物語となります。
短編です。
・2016年度年始特別小説
2016年度の、年始特別小説となります。
働くのが大好きなみんなに課せられる、理不尽な試練。怒り心頭のみなは、作 り主とやらに制裁を加えることを決意する。
短編です。
・2017年度年始特別小説
2017年度の、年始特別小説となります。
なぜだか私を襲う理不尽きわまりない死の運命。繰り返しの日常。
この悪夢から脱出するべく、必死に動く私の前に、立ちはだかるものは。
滑稽きわまりない現実だった。
短編です。
・2018年度年始特別小説
2018年度の、年始特別小説となります。
理不尽に嫌われることを宿命づけられた存在、死神。
同じく理不尽にこの世からはじき出された縁を斬る。
短編です。
・2019年度年始特別小説
2018年度の、年始特別小説となります。
世界を浸食する格差と理不尽、そして同調圧力。
それらの裏にある真実とは。
今、お菓子の国の現実が明らかになる。
短編です。
トップページへ