装飾講座第2篇では、色土や化粧泥を用いた伝統的装飾技法の代表的なものを取り上げ、それぞれの極意や現代的表現への応用を指導します。 さらに、「創作はオリジナリティーを表すことが最も大切である」という岡本立世先生の陶芸に対するコンセプトの下、個性的な表現力を身につけ、魅力的な作品づくりを学びます。