東京都新宿区若葉にある名代たいやき「わかば」の、東京三大たいやきに数えられる、頭からしっぽまでしっかりとしかもたっぷりとつぶ餡が入っていて皮がパリッと焼けていて香ばしい一丁焼の天然物の「たいやき」
(タイヤキ・鯛焼き・たいやき)(一丁焼)(小豆)(つぶ餡)(水飴)(東京三大)(わかば)(若葉)(新宿区)(東京都)

2019(平成31)年4月15日

 

 今回は、東京都新宿区若葉にある名代たいやき「わかば」の、天然物の「たいやき」をご紹介します。

 

 名代たいやき「わかば」の「たいやき」は、東京三大たいやきに数えられる「たいやき」だそうです。

 「たいやき」の、頭からしっぽまでしっかりとしかもたっぷりとつぶ餡が入っていて皮がパリッと焼けていて香ばしい一丁焼の天然物の「たいやき」です。

 

 名代たいやき「わかば」は、大きな鋏のような両方の先端に「たいやき」の型がついた道具で1個ずつ焼き上げる所謂「一丁焼」の方式で「たいやき」を焼き上げます。

 

 すなわち、名代たいやき「わかば」の「たいやき」は、「たいやき」通が言う「天然物のたいやき」です。

 因(ちな)みに、「養殖物のたいやき」は、大きな鉄板にいくつも「たいやき」の型がついていて一気に何個も焼き上げる「たいやき」を言うようです。

 

 名代たいやき「わかば」の「たいやき」は、表面の皮が薄くてパリッと焼きあがっています。

 そして、「たいやき」の頭からしっぽの先までしっかりとたっぷり小豆のつぶ餡が入っています。

 

 入っている「つぶ餡」は、小豆の旨みと風味があってしっかりした甘味の存在感のある小豆餡です。

 

 パリッと焼きあがった薄い皮としっかりした旨みと甘味のあるたっぷりのつぶ餡とのバランスが良くとても美味しい「たいやき」です。

 さすがに巷間(こうかん)「東京三大たいやき」の一つに数えられている名代の「たいやき」です。

 

 名代たいやき「わかば」の「たいやき」は、1個180円です。

 

 名代たいやき「わかば」の電話番号は、

03ー3351ー4396です。

 

 私が「わかば」の開店時間である9時に行ったときには既に1人が並んでいて、「たいやき」が最初に焼きあがる9時20分頃には7人くらいが順番に並んでいました。

 しかもウイークデーでこれです。

 大変な人気です。

 

 なお、「わかば」、及び「タイヤキ・鯛焼き」に関しては、

2011(平成23)年12月22日山形市の「わかば」のたいやき

でご紹介しています。

 

 因(ちな)みに、「タイヤキ・鯛焼き」に関しては、

2013(平成25)年11月8日神戸の三宮駅近くの「鳴門鯛焼本舗」の「黒あん(小倉)」と「鳴門金時いも」の「たいやき」

でご紹介しています。

 

 また、「小豆」、及び「つぶ餡」に関しては、

2019(平成31)年4月3日山形県山形市十日町にある「清水餅屋」の、柔らかくてしっかりコシと味がありよく伸びる餅に柔らかく炊いた赤エンドウ豆を練り込み、その餅で、塩味と甘味がしっかりしたつぶ小豆餡を包んだ「豆大福」
(豆大福)(大福餅)(餅米・もちごめ)(小豆)(つぶ餡)(赤えんどう豆)(小豆)(塩)(清水餅屋)(山形市)(山形県)(安全安心)

でご紹介しています。

 

 因(ちな)みに、「水飴」に関しては、

2019(平成31)年3月29日山形県山形市小姓町にある菓遊専心「戸田屋正道」が製造する、もち米は山形市内の提携農家が生産する「おくしらたま」のみを使い柔らかくてしっかり味のある餅と、砂糖はすべてさとうきび由来の純粋な精製砂糖のみ使用し、小豆はすべて北海道産の小豆を使用した、滑らかな食感の大福餅と適度な甘さの美味しいつぶ餡と、ほんのり塩味が効いた北海道産の黒豆が餅の中にちりばめられている「黒豆大福」(大福餅) (黒豆大福)(大福餅)(餅・もち)(おくしらたま)(北海道産小豆)(つぶ餡)(黒豆)(水飴)(塩)(戸田屋正道)(山形市)(山形県)(安全安心)(磯部理念)

でご紹介しています。

 

 そして、「たいやき」に似た「焼きまんぢう」、「今川焼」ないし「大判焼」に関しては、

2019(平成31)年3月26日山形県山形市七日町のシネマ通りにある「渋谷食品店」の、厚い皮がモッチリモチモチで中の小豆餡は小豆の形がほぼそのままに炊き上げた穏やかな甘さのつぶ餡で、香ばしく炭火で焼いた名物「大福まんぢう」(大福まんじゅう)
(大福まんじゅう)(大福餅)(大判焼き)(今川焼き)(小豆餡)(つぶ餡)(炭火焼き)(期間限定・季節限定)(渋谷食品店)(山形市)(山形県)

でご紹介しています。

 

 更に、「東京三大」に関しては、

2019(平成31)年3月11日東京都渋谷区神宮前(原宿)にある「瑞穂」の、東京三大豆大福に数えられる、適度に厚みのある餅の中に少し固めの塩味の効いた大きな赤えんどう豆が適度に入っていて、上品で適度な甘さのこし小豆餡とのバランスがとても良い名物「豆大福」
(豆大福)(餅)(赤えんどう豆)(小豆)(三大)(瑞穂)(原宿)(神宮前)(渋谷区)(東京都)(安全安心)(塩)

でご紹介しています。

 

 また、「新宿区」に関しては、

2016(平成28)年4月6日東京都新宿区にある「ケンズカフェ東京」の、極上カカオの力強く芳醇な香りと、苦み・甘み・酸味が調和したとても濃厚で滑らかな食感の「特撰ガトーショコラ」(チョコレート)

でご紹介しています。

 

 そして、「東京都」に関しては、

2019(平成31)年4月15日東京都中央区銀座にある創業45年以上の「スペイン料理銀座エスペロ ガス灯通り店」の、スペインで行われた国際大会で優勝するなどして認められた「魚介類のパエジャ」(パエリア)、「イカスミのパエジャ」(パエリア)、「イベリコ豚の生ハム・べジョータ」、「エビのアヒージョ」、「どんぐりのムース」
(イカスミパエリア)(魚介類のパエリア)(パエジャ)(米)(イベリコ豚の生ハム・ベジョータ)(豚肉)(エビ)(アヒージョ)(どんぐり・べジョータのムース)(エスペロ・ガス灯通り店)(銀座)(中央区)(東京都)

でご紹介しています。

 



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