栃木県宇都宮市のJR宇都宮駅構内の駅ビル「パセオ」1階にある「味噌と餃子の青源パセオ店」の、宇都宮名物の餃子を味噌をコンセプトにして食べる「ネギ味噌焼餃子」、「源ちゃん焼餃子」、「青源水餃子」(餃子)(豚肉)(味噌)(ねぎ)(生姜・しょうが)

2017(平成29)年6月23日

 今回は、栃木県宇都宮市のJR宇都宮駅構内の駅ビル「パセオ」1階にある「味噌と餃子の青源パセオ店」の、宇都宮名物の餃子を味噌をコンセプトにして食べる「ネギ味噌焼餃子」、「源ちゃん焼餃子」、「青源水餃子」をご紹介します。

 

 栃木県宇都宮市は、「餃子の街」として全国的に有名です。

 「宇都宮市の餃子」に関しては、下記の「みんみん本店の餃子」でご紹介しています。

 

 「宇都宮餃子」の中でもユニークなのが、今回ご紹介します「味噌と餃子の青源パセオ店」の味噌餃子です。

 

 「青源」は、1625年から300年以上続く老舗の味噌屋だそうです。

 「味噌と餃子の青源パセオ店」は、その老舗味噌屋の「青源」が経営している餃子店です。

 従って、「味噌と餃子の青源パセオ店」の餃子は味噌が特徴の餃子になります。

 

 「ネギ味噌焼餃子」は、パリパリに焼かれた焼餃子にたっぷりのシャキシャキの小ネギと特製味噌だれと唐辛子がトッピングされた味噌の風味が特徴の餃子です。

 味噌ダレとネギの風味が前面に出ている餃子です。

 餃子の餡にも味噌が入っているようで甘酸っぱい味噌ダレとネギとの相性も抜群です。

 

 「源ちゃん焼餃子」は、ちょっと小ぶりな1口サイズで、餃子の皮の中にたっぷり入っている豚肉と野菜の旨みが味わえるオーソドックスな餃子です。

 

 「青源水餃子」は、まろやかな赤味噌ベースで柚子酢の酸味と生姜(しょうが)の風味が適度に効いた味噌スープに餃子が入っているこの店のオリジナルな餃子です。

 味噌スープで食べる餃子は初めてでした。

 なかなかの味でした。

 

 「ネギ味噌焼餃子」は、6個420円です。

 「源ちゃん焼餃子」は、6個290円です。

 「青源水餃子」は、5個490円です。

 

 「味噌と餃子の青源パセオ店」の電話番号は、028ー627ー8464です。

 

 なお、「餃子」に関しては、

2017(平成29)年3月12日長野県志賀高原スキー場での「ゲレンデ食」第2弾、志賀高原スキー場の焼額山スキー場の底部焼額山第2高速リフト横、プリンスホテル西館横建物1階にある「ラーメンコーナー」の、信州佐久産3年熟成蔵出し味噌を使用した「信州蔵出辛味噌(からしみそ)」(ラーメン・中華そば)と、一押しの「餃子」

でご紹介しています。

 

 因(ちな)みに、栃木県「宇都宮の餃子」に関しては、

2016(平成28)年11月7日「餃子(ぎょうざ)の街」と言われる栃木県宇都宮市にある最も古い餃子専門店「宇都宮みんみん本店」の、しっかりした皮と白菜を多めに使った野菜中心の餡(あん)の「焼餃子」と「揚餃子」と「水餃子」(豚肉)

でご紹介しています。

 

 また、「味噌」及び「栃木県」に関しては、

2017(平成29)年6月8日栃木県佐野市にある「新井屋」の、沖縄県多良間産厳選黒糖と北海道十勝産「エリモショウズ」を使用して年間150万個以上売り上げる、佐野名物「味噌まんじゅう」(黒糖饅頭)(味噌)(黒糖)(小豆(あずき))(安全安心)

でご紹介しています。

 

 そして、「豚肉」及び「ねぎ」に関しては、

2017(平成29)年6月13日東京都千代田区丸の内のJR東京駅丸の内口の斜め向かいに位置するJPタワービルのKITTE6階にある、山形県酒田市に本社がある平田牧場が経営する「平田牧場 極 KITTE丸の内店」の、「幻の豚」と言われる世界でも希少な最高級豚肉の「金華豚」の繊細な肉質と上品な甘みと旨みを堪能できる「金華豚しゃぶしゃぶ」(豚肉)(イベリコ豚)(昆布)(ねぎ)(きのこ)(ハム)(ソーセージ)

でご紹介しています。

 

 更に、「ねぎ」に関しては、

2017(平成29)年6月3日東京都千代田区にある「帝国ホテル」の1階にあるホテルショップ「ガルガンチュワ」で購入しました、ロシアの声楽家「シャリアピン」氏のために帝国ホテルの料理長が考案した「シャリアピン・ステーキ」を贅沢にパイにした「シャリアピン・パイ」(牛肉)(パイ)(玉ねぎ)(バター)(トマト)(東京)と、

2017(平成29)年2月21日東京都千代田区有楽町のJR有楽町駅日比谷改札口から徒歩1分のところにある「天鴻(てんこう)餃子房」の、海老(えび)が丸ごと1匹入った豪華な「海老ニラ餃子」、そして国産黒毛豚を贅沢に使用した「黒豚餃子」その他餃子各種(豚肉)(しそ)(大根おろし)(ねぎ)(味噌(みそ))

でもご紹介しています。

 

 「生姜(しょうが)」に関しては、

2017(平成29)年3月30日静岡県伊東市のJR伊東駅から乗って東京駅に行くスーパービュー特急踊り子号の車内販売で、「しらす弁当」と一緒に購入した、静岡県焼津産の鰹節のDHA鰹パワーがバリバリと摂取できるピーナッツも入って酒の肴にピッタリのかつおぶしチップの「がんばれバリ勝男(カツオ)クン」(生姜(しょうが)醤油味)

でご紹介しています。


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