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管理人からのお知らせのページです。



★2012新春放送   2012/02/01

今回の『クロスオーバーイレブン2012新春』のスクリプト担当は、内山安雄さんでした。内山さんと言えば、海外紀行のエッセイが思い返されますが、今回の5日間も4日分が海外、そして最後は日本でのお話でした。

中国とベトナム国境でのパスポート紛失騒ぎ、フィリピンで昔の恋人の面影を求めての旅、ラオスのまっすぐな少女、ネパールでの夜の出来事、故郷の北海道の実家でのタイムカプセル探し。これらすべてのエピソードが内山さんご自身の旅や経験をもとにしたお話であることを考えると、本当にすごい方だなと今更ながら思います。

中越、ネパールでのお話はトラブルや危険に見舞われる臨場感あふれる珍道中でしたが、そこで出会った人たちの優しさやあたたかさには本当に救われる思いがしました。

それから、ラオスの少女ボンマリのお話にはただただ泣かされました。内山さんのブログでボンマリちゃんのことは多少知ってはいましたが、今回詳しくその出会いから奨学金援助までの経緯を知り、そしてどこまでも純真でまっすぐに生きようとするボンマリちゃんの姿に、本当に感動しました。世界にはこんな奇跡のような少女がいるものなんですね。

大伴さん、小倉さんによる選曲ですが、今回内山さんのスクリプトだったこともあるのか、レギュラー放送当時のような感覚を、懐かしく味わうことができました。つまり最初洋楽のポップチューンが数曲流れたあと、津嘉山さんのナレーションに耳を傾けながらさまざまな情景をイメージしているところに、その風景の空気、雰囲気にピッタリな曲が流れてきて、イメージがさらに膨らんでいく、この感覚はやはりクロスオーバーイレブンならではのものだなと、改めて思いました。トゥー・チェロズの「スムーズ・クリミナル」、ニッキー・ジーンの「ペニーズ・イン・ア・ジャー」、ニコラス・ガンの「テラ・ヌーボー」、アール・クルーの「ザ・サマー・ノウズ」、ブッゲ・ヴェッセルトフトの「フリック」、ロジャー・イーノの「イン・ウォーター」は、今回とりわけスクリプトのイメージを増幅させてくれた曲でした。

津嘉山さんのナレーションは相変わらずの安定感でとても聴きやすく、また内山さんの文章との相性もすごく良いなと再認識しました。ボンマリちゃんの第3パートのナレーションでは、もしかしたら津嘉山さんも涙しながら語られていらっしゃったのかもしれないなと、舞台「The Guys 消防士たち」や「人類館」での津嘉山さんの姿とオーバーラップしながら、そう感じました。

内山さんのブログによりますと、これからまた海外への長い旅へ出られるそうなのですが、どうかご無事で帰国されること、そしてまたクロスオーバーイレブンで内山さんのスクリプトを堪能できる日が来ることを、心から願っています。

「クロスオーバーイレブン2012新春」を企画・制作してくださいましたNHKのスタッフのみなさま、津嘉山正種さん、内山安雄さん、大伴良則さん、小倉エージさんに、甚大なる謝意を表します。ありがとうございました。またこれからも復活特番を企画・制作していただけますように、重ねてお願い申し上げます。

そして今回、2012新春放送のお知らせメールやこのページで、クロスオーバーイレブンの復活要望をぜひNHKへお送りくださいという主旨のお願いを掲載しましたところ、早速たくさんの方々からNHKへ要望を出しましたというメッセージをいただきました。みなさまのご協力に、深く感謝いたします。本当にありがとうございます! またこれからもその声をNHKへ届けてまいりましょう。よろしくお願い申し上げます。





★みなさまへのお願い   2011/12/25

本日、これまで当サイトにメールをお寄せいただいたみなさまに、クロスオーバーイレブン2012新春放送のお知らせメールを配信させていただきました。みなさま、ぜひご一緒に放送を楽しみましょうね。

なおご存知の方も多いと思いますが、今回からはFMラジオだけではなく、NHKのネットラジオ「らじる★らじる」でも放送を聴くことができます。

さてここで、みなさまにお願いです。

2009年より続いている「夏」と「新春」のクロスオーバーイレブン復活特番は、現在のやる気のある制作の主要スタッフの方々の企画が、その都度通ってやっと実現している状況に過ぎず、年2回の放送が既定路線として定番化しているわけではないそうです。

今後その企画が出なくなれば、クロスオーバーイレブンの放送はなくなってしまいます。

そこで鍵となるのは、我々リスナーの声です。これをNHKへ送り続けることが肝要となります。その声は一つひとつ必ず、放送を決定する権限のある部署の方々へ届くシステムになっています。

今度の2012新春の感想や、これからの定期的な番組復活の要望など、みなさまの声をぜひNHKへお送りください。

●NHKへのご意見窓口
みなさまの声にお応えします(NHKサイトへ)

また当サイトでも引き続き「クロスオーバーイレブン復活希望メール」を募集しています。

この番組の魅力が、リスナーと制作関係者のみなさまの中に生き続けている限り、クロスオーバーイレブンは存在し続けるだろうと思いますし、実際の放送実現への原動力となるのは、私達リスナーの声の集積であると思います。

みなさまのご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。




★内山安雄さんからメッセージをいただきました   2011/12/11

「2012新春」のスクリプトを担当された内山安雄さんから、またメッセージをいただきました。ありがとうございます! このクロスオーバーイレブン・ファンサイトをご覧になっている皆様へのメッセージとなっております。

−−−−−

Sent: Friday, December 09, 2011 4:39 PM
Subject: 内山安雄です。


昨日、NHKの502スタジオで、1月4〜6日までの、
残っていたスクリプトの収録を終えました。
順調な仕上がりに津嘉山さん、スタッフ一同、おおいに満足です。
津嘉山さんのナレーション、スクリプトの私から見ても最高です。
思いの強さ、年輪、技の円熟、全てが素晴らしいです。

で、その後、近くのお店に移動して、津嘉山さんの芸術選奨のお祝いを、打ち上げをやりました。

そして散会後に、内山安雄は津嘉山さんに誘われて2人酒を、です。
津嘉山さんの半生についてしっかりお話しを伺ってきました。
で、当然の午前様です。

その類のことは「内山安雄のユーモア通信」にありますので、よろしくお願いいたします。
適宜、クロスオーバーイレブン関連のトピックをアップしていきます。

  http://uchiyamaya.exblog.jp/


津嘉山さんにとって、クロスオーバーイレブンは俳優人生で最初についた大きな仕事だったとのことです。
それだけに番組への思いが強く、番組の完全なる復活を強く望んでおられます。
その思いは私も同じです、クロスオーバーイレブンによって育ってきた物書きが内山安雄ですので。

で、復活の方法としましては、津嘉山さんや内山安雄がいくら望んでも、応援してくださる方々の声がNHKに届かないかぎり、
現場ではどうしようもない、どんなに情熱があっても、という現実があります。

ファンの皆様の声をNHKへ
メールで、電話でお寄せいただくのが番組復活の鍵となります。
皆様のメールも電話も、ひとつずつ、必ず決定権のある部署の担当者、責任者に届くシステムになっております。
どうか、ご声援のほどをよろしくお願いいたします。

−−−−−

津嘉山さんや内山さんも熱い思いを抱いていらっしゃるようです。皆様、これまで以上に復活希望の声をNHKへ届けていきましょう! 

●NHKへのご意見窓口
みなさまの声にお応えします(NHKサイトへ)

上記リンクはNHKのサイトです。電話やメールで直接NHKへ声を届けることができます。

また当サイトで行っている「クロスオーバーイレブン復活希望メール」も引き続き受け付けております。お寄せいただいた復活希望メールは、当サイトで掲載させていただくとともに、プリントアウトしてNHKへ届けております。

別のメールで内山さんから聞いたお話では、当サイトのクロスオーバーイレブン・ファンの皆さんの思いを番組制作スタッフにお伝えいただいたそうなのですが、制作担当者の皆さんも、クロスオーバーイレブンに対する思いは熱いものがあるそうです。あとは私達の声をNHKへ届けていくことのみでしょう。

どうかよろしくお願い致します。




★2012新春特番放送決定   2011/11/27

もう恒例と言ってもいいと思います。2012年の新春、クロスオーバーイレブンが復活します。

今回スクリプトを担当される内山安雄さんからメールをいただきました。感謝感激です。そのメールをご紹介いたします。

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Sent: Saturday, November 26, 2011 3:47 PM
Subject: 内山安雄です。


なかみ様、そしてファンサイトの皆様へ

お世話様です。

内山安雄です。

下記のように「クロスオーバーイレブン」の放送が決まり、発表の運びとなりましたので、ご報告いたします。

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『クロスオーバーイレブン2012新春』
1月2日(月・祝)〜6日(金)後11:00〜前0:00

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脚本は5本とも内山安雄が担当します。

テーマは「旅と出会い」です。

中越国境を舞台にした「歩いて国境を越える」

フィリピンを舞台にした「どこまでもバスに揺られて」

ラオスを舞台にした「メコンの少女」

ネパールを舞台にした「真夜中の人々」

そして我が故郷、北海道を舞台にした「故郷」の5本です。

どういう放送順になるかはまだ未定のようです。

というのは、すでに脚本の第一稿は上がっているのですが、さらにスタッフとの打ち合わせ、すり合わせの作業が残っております。

どうか、よろしくお願いいたします。

−−−−−

内山さんからはいつも折に触れてメールをいただいたり、今回も早々に放送決定のメールを送っていただけたりと、本当に感謝してもし足りないほどです。ありがとうございます。

レギュラー放送時代、内山さんは僕の最も好きなスクリプト担当者のお一人でした。主に海外でのお話が内山さんのスクリプトの中心でしたが、まだ世界のことをよく知らない中学高校の頃の僕にとっては、とても刺激的な内容で、かつおもしろく、内山さんのスクリプト担当週はいつも楽しみでなりませんでした。いろいろなエピソードがありましたが、どれも予測不能で、また世界の人々との交流にもあたたかさを感じていました。そんな旅のお話の根底には、内山さんご自身の人柄の良さと、人とまっすぐにつきあう姿勢がありました。だからこそそのお話はとても生き生きとしたリアルな物語となって、リスナーをはるかな異国の世界へといざなうことができていたのではないかと思います。

来春の放送を楽しみに待ちたいと思います。

Listen♪♪NHK−FM 年末年始の特集番組カレンダー




★2011夏の復活放送   2011/10/19

この夏の復活は、まずは2011新春の再放送、そして新作の2011夏「命(ぬち)どぅ宝・沖縄紀行」の2週にわたる放送でした。聴いていると、やはりどうしても3月に起きた大震災のことが想起されました。おそらくこれを企画されたスタッフの方達も、少なからず意識されたのではないかと思います。不思議なことに、震災が発生する前に放送された2011新春と、震災後に制作された2011夏には、ともに同じテーマが、つまり日常や家族の貴重さ大切さが、貫かれていたように思います。

藤井清美さんによるスクリプト2011新春では、日常のなんでもない風景の中で、いろいろな家族の側面が切り出されていました。ときにその情景が胸にしみてくるような、素敵なスケッチの数々を眺めているような感覚でした。特に初日「娘の初恋」の女の子のかわいらしさには、愛おしさを感じてしまいました。

謝名元慶福さんによるスクリプト2011夏では、沖縄の歴史を織り交ぜながら、さまざまな試練の中でもたくましく生きる人たちの姿が描かれていました。もしかしたら謝名元さんの実体験に基づくお話だったのかもしれませんね。そして沖縄出身の津嘉山さんならではのウチナーグチ入りのナレーションには、沖縄の人々の素朴でおだやかな、それでいて芯の強いウチナーンチュの姿が、ありありと想像されました。

今回もこの復活放送を企画・制作してくださった関係者の皆様に感謝申し上げます。またこれからもこの復活放送を続けてくださいますよう、重ねてお願い申し上げます。




★2011年の夏も復活!   2011/07/25

今年の夏は復活放送があるのかどうか、結構不安がありましたが、やはり決まってくれるとありがたいものです。NHK−FMの関係者の皆様、ありがとうございます!

「クロスオーバーイレブン2011新春(アンコール)」
8月8日(月)〜12日(金)夜11:00〜0:00

「クロスオーバーイレブン2011夏」
8月15日(月)〜19日(金)夜11:00〜0:00

Listen♪♪NHK−FM夏の特集番組ラインナップ

8月8日からまずは2011新春の再放送、そして翌週15日からは新作の2011夏が放送されます。今年もクロスオーバーイレブンに浸りながら夏を過ごせる喜びをかみしめたいと思います。


(追記)   2011/08/08

今回もこれまでにこのHPへメール(普通メール、復活希望メール)をお寄せいただいた皆様に、「クロスオーバーイレブン2011夏」放送のお知らせメールを配信させていただきました(8月2日付)。ただ残念ながらメールアドレスが変わってしまった方には配信できませんでした。御了承ください。どこかで放送の情報をキャッチされていることを願っています。

またこのお知らせメールに、たくさんの返信お礼メールをいただきました。ありがとうございました。今夜からの2週間、御一緒に楽しみましょうね。




★アジムス・ライブ   2011/07/25

6月17日、丸の内のコットンクラブで行われたアジムスのライブに出かけてきました。

クロスオーバーイレブンがレギュラー放送で続いていた時代、番組のテーマ曲であるアジムスの「フライ・オーバー・ザ・ホライズン」と「オクトーバー」を、それこそ毎日のように聴き続けていました。このテーマ曲は、クロスオーバーイレブンのために作られたものではなく、アジムスの既成曲から選ばれたものですが、クロスオーバーイレブンという番組のコンセプトに本当にぴったりで、いや、逆にこのアジムスの楽曲がクロスオーバーイレブンという番組の雰囲気や性格を形作っていったようにも思います。レギュラー放送当時は、このテーマ曲の曲名もアーティスト名も分かりませんでしたが、2001年にインターネットでその曲名、アーティスト名を知るにつけ、渋谷のCDショップへ走り、アジムスの輸入盤CDを即行入手("LIGHT AS A FEATHER"、"OUTUBRO"の2枚、いずれもBLACK SUN盤)、帰ってから「フライ・オーバー・ザ・ホライズン」と「オクトーバー」を、その日ずっとリピート再生で聴き続けました。その2曲を最後まで聴けたときの感動は、今でも鮮明に覚えています。

輸入盤CDには長年聴いていた2曲のほかにも、数曲知らない楽曲が入っていましたが、同じアジムスの楽曲であるにもかかわらず、なぜか全然別物のように感じられました。クロスオーバーイレブンのテーマ曲として毎日慣れ親しんでいた楽曲との違いだけではない、何か根本的な違いがあるような気がして、この感覚は今でも変わらず僕の中に残り続けています。その後アジムスのほかのアルバムも入手していき、いろいろなアジムスの曲に触れていくなかで、アジムスの一ファンとなりました。

そして先日、アジムスのライブにはじめて行くことができました。ジョゼ・ホベルト・ベルトラミ(キーボード)、アレックス・マリェイロス(ベース)、イヴァン・コンチ(ドラムス)。ステージに姿を見せた3人は、共に1946年生まれ。歳を重ねているけれど、音楽をこよなく愛しながら積み重ねてきたであろう年月が、その姿に昇華され、オーラを放っているように感じました。ベルトラミはなんだかとてもシャイな方で、それでいて実にクールにシンセを操り、マリェイロスもクールに揺れながらベースを弾き続け、コンチはMCを務めながらテクニックあふれるドラムをたたき、全体的にすごく落ち着いた雰囲気でライブは進行していきました。

新譜「オーロラ」からの楽曲が多いのかと思いきや、1曲目にいきなり知っている曲「ライト・アズ・ア・フェザー」からはじまり、耳なじみのある曲が結構多く演奏されて感激、アジムスの楽曲以外にもスタンダード「イパネマの娘」が演奏されました。そしてタンバリンを奏でるだけの部分もあって、もうそれだけでブラジルの音楽、サンバのリズム。根っからリオの人たち(カリオカ)なのだと改めて認識しました。聴いていると自然に体が揺れ、足がリズムを刻み、手をたたき、「ラスト・サマー・イン・リオ」ではコンチに促され会場が一体になってメロディーを口ずさむ。そして最後に「フライ・オーバー・ザ・ホライズン」の演奏……

生きているうちにアジムスの3人の姿を見ることができ、生演奏を聴くことができて、本当によかったですし楽しかったです。一生忘れられないライブになりました。




★アジムス来日公演   2011/06/02

来る6月14日から17日まで、あのアジムスが来日し、東京の2つのジャズクラブでライブを行うそうです。滅多にない機会だと思いますので、いずれかの公演には出掛けるつもりです。ニューアルバム「オーロラ」からの演奏がメインとなるようですが、僕の期待はもちろん「フライ・オーバー・ザ・ホライズン」です。初ジャズクラブ、初アジムスで、今から緊張しています。

CDジャーナルニュースより
ブラジリアン・フュージョンの至宝アジムスが6月単独来日!

アジムス・ライブ情報
6月14日(火)&15日(水) ブルーノート東京
6月16日(木)&17日(金) コットンクラブ




★皆様へ   2011/05/01

先日次のようなクロスオーバーイレブン復活希望メールをいただきました。ご紹介します。

__________

Sent: Friday, April 22, 2011 11:27 AM
Subject: <クロスオーバーイレブン復活希望メール>


> 東北からです。地震に遭いました、ラジオだけ聴いています
> が。クロスオ−バイレブン聴いてみたいです
> ぜひ元気を下さい
__________


2011年3月11日に発生した大地震のあと、しばらくはとても悲しく、はかなく、無常観に浸ってしまう日々でした。僕にできることなどささやかなことでしかありませんが、多くの力が集まればきっと復興できると、今はただそう信じています。




★おかげさまでファンサイト開設10周年   2011/01/26

このクロスオーバーイレブンのファンサイトを開いたのが、2001年の元旦でした。あれからもう10年が過ぎたわけですが、この10年、いろいろなことがありました……。

2001年3月にレギュラー放送終了、途方に暮れてしまいましたが、その後このサイトで復活を求めてメールによる署名活動を展開、その甲斐あってか2005年に4枚の番組CD発売、そして8月に期間限定で番組が復活(熱帯夜)、2009年8月にはCDボックスのリリース、番組再復活(もやしくん&遊民爺さん)、2010年以降はお正月と夏休みに番組復活(戸井さん、矢島さん、藤井さん)……。

またこれらの出来事と平行して、このファンサイトを通じてさまざまな出会いがありました。関わっていただいたすべてのみなさまに、あらためて感謝申し上げます。

さて2011新春のクロスオーバーイレブンに関しまして、さまざまなメールをいただいております。みなさま、ありがとうございます。言い訳になってしまいますが、何せ数が多いのと、当方個人的に今月はいろいろと忙しい時期でして、なかなかサイトでご紹介できずにおります。本当にすみません。2月の上旬にはUPできるように致しますので、もう少々お待ちください。

これからもこんな調子になってしまうかと思いますが、ゆっくりとマイペースで更新を続けていきたいと思います。今後もどうぞよろしくお願い致します。




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