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聖別 投稿者:大森嘉彦 投稿日:2025/07/23(Wed) 04:40 No.460   
聖書研究祈祷会の場で、舟生先生が仰られた、人間は、生まれた時に、既に聖別されていると言う考え方は、例えば、エリザベトと、ヨハネ、マリアさまと、イエスさまに当てはめると、感覚的にではありますが、合点がいきます。エリザベトとマリアさまは親戚関係で、血統が聖別され、幸運な方となられたのでしょう。私には、カルバン派の考え方には整合性が感じられます。

私が、キリストのシンクロニシティに最初悩まされ、教会の門を叩く事となったのは、エリザベトとマリアさまの様に、御使いの知らせだった様に今は思えます。絵画に描かれた天使は、女性だったり、男性だったりします。イエスさまは、復活した後、人は男性でも女性でもない天使の様な存在になると仰られてます。時が昇った絵画を見ると女性の天使が多いように思えますが、天使も霊の様な存在で、目には見えないと言う事を、何処かのキリスト教系ホームページで、読んだ記憶があります。だから絵画に描かれる天使は、男性であったり、女性であったりと言う混乱があるのかも知れません。

変則的返信1 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2025/07/19(Sat) 10:42 No.457   
「開拓伝道協議会 感謝」(447)への返信として

前に何かで開拓伝道協議会の開催案内を目にしました。日程等の関係で、私が参加できる会合ではないと思った記憶があります。
舟生先生の投稿を読んで先生が同会に出席されたことを知り、改めて同会の開催案内を読み直してみたいと思いました。
しかし、埼玉地区のホームページ内をいくら隈なく探してみても、開催案内が一向に見当たりません。
なんだか狐につままれたような思いにとらわれました。

その後しばらく時を経て、関東教区のホームページを見た時、そこに開拓伝道協議会の案内や報告が載っていて、
同会が埼玉地区でなく関東教区主催であることに気づきました。それでようやく謎が解けました。

教区の「開拓伝道協議会」と少々似ていそうと思えるものに、埼玉地区が毎年秋に開いてきた「伝道協力協議会」があります。
後者は昨年から名称が「小規模教会伝道所・伝道懇談会」へと変わりました。その昨年の会場が舟生先生の加須教会でしたね。

主催が教区か地区かという基本的な事の理解を欠いたため、自分の頭の中で混乱がありました。
今回、開拓伝道協議会の案内を改めて読んだり、教区ホームページにアップされている開会礼拝や発題の動画を視聴することで、
同会についての理解が少し増しました。

混乱や混線といえば、数年位前まで私は加須教会と和戸教会を混同したり、両方の教会が存在することは承知していても、
どちらか一方の教会の名前がなかなか思い出せないといったことが時折ありました。
最近はさすがにそういうことはなくなりました。ただ今回、加須教会、和戸教会、久喜復活教会が
いずれも東武伊勢崎線の沿線にあることを初めて知りました。

今回は会場がお近くではあったものの、ご多忙な中でのご出席、お疲れ様でした。

Re: 変則的返信1 - 加須教会 舟生康雄 2025/07/19(Sat) 12:59 No.459
書き込みありがとうございました。

そうですね、組織としては、

開拓伝道協議会は関東教区宣教部に所属します。

わたしは以前、開拓伝道協議会で働いていたのですが、

健康上の理由で参加が困難になり、

今回、会場が近隣の和戸教会であったので、

久しぶりに出席させていただきました。

関東教区の開拓伝道協議会は、伝道の現場に行って

それを共有するというスタンスで活動している集まりだと

思います。

それぞれの現場は厳しい状況ですが、

喜びをもって伝道にあたっておられる方々と

お会いできる協議会です。


変則的返信2 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2025/07/19(Sat) 12:15 No.458   
「パトグラフィ―W 三島由紀夫」(448)への返信として

私は太宰治の作品を半世紀ほど前に、当時文庫本で読めるものはすべて読んだように思います。
それに対して三島由紀夫の方は、彼の死に様を当時友人と話題にしただけで、いまに至るまで三島の作品は一作も読んでいません。
三島の生い立ちや生き方について何も知りません。
そのような私ですが、パトグラフィ―Wを読むと、三島が愛し求めていたもの、三島にとっての価値観は、
まさに大森さんが述べいてる通りではないかと思えました。


「荒らしについて」(454)への返信として

以前に営業メールのようなものが投稿されているのを見たことがあります。
今回の荒らしの書込みには気づきませんでした。詐欺などもあって油断できませんね。
荒らしについての報告をありがとうございます。
また、日頃からこの掲示板を管理し、今回も適切に対応してくださったホームページ委員会の皆さんにも感謝します。


「キリストのシンクロニシティ」(455)への返信として

二つの話はとても不思議で興味深い内容です。文学的な物語として描いたり読んだりすることもできそうな気がしました。
「DALI」というメーカーは知らなかったので、スマホで調べてみました。
デンマークで設立されたメーカーとのこと。製品を比較して試聴するYouTubeの動画も見つかりました。
大森さんは日々、素敵な良い音を聴かれていることでしょう。

目的 投稿者:大森嘉彦 投稿日:2025/07/13(Sun) 23:11 No.456   
本来の学問の主旨とは、こんなものではないでしょうか?キリスト教とは違いますが、何か聖書研究に通じるものがあるような気が致します。

女神像に刻まれた、ドイツ チュービンゲン大学設立の目的。

私は夢である。

私の心から

人間にはまだ生まれていない行為が

光の中に上がってくる。


私は美である。

知恵の金の花輪を

追い求めない人には

沈黙をしている。

キリストのシンクロニシティ 投稿者:大森嘉彦 投稿日:2025/07/13(Sun) 04:38 No.455   
少し前、牧師さまから、Aシュラッターのわれらイエスを知るや、全3巻を頂きました。1日に一つのテーマで綴ってあり、365日分が、3巻に収められた宗教書です。日頃の雑事に追われていて、毎日読む所まで行ってないのですが、ある日、ネットショッピングで、鷲の置物を買いました。2千円少し行く額で、とても高価なものではないのですが、それが届いた日、値段とは思えない仕上がりで、大変気持ちを良くして、シュラッターの第2巻、今日の日付けの6月24日を開いて見ると、弟子は大自然の中に何を見るかと言うタイトルで、空の鳥を見つめよから始まる、マタイ6.26の聖句を綴った文面が書いてあり、キリストのシンクロニシティも、ここ迄システマティックに起こると、不思議を通り越して、感動をしてしまいます。


不思議の構造(多段階に不思議が見て取れます)
牧師さまから本をもらわなければ、起こり得ない事。
通販で、鷲を気に入って、買わなければ、起こり得ない事。
届いたその日が6月26でなけれは起こり得ない事。
シュラッターがその文章を6月26日に割振らなければ、起こり得ない事。
マタイが鳥の聖句を書かなければ、起こり得ない事。
6月26日に、われらイエスを知るやを開かなければ、起こり得ない事。


同じケースが、以前にもあり、あれは大事なスピーカーが壊れてしまい、部品を取り寄せるにも、高価で、交換しても、長く持たないと言う判断はしており、新しいスピーカーを買うお金は全く無かったので、片チャンネルでは音楽を聴いても、余りにも不十分なので、仕方なくアンプの上にあるブロンズの天使の像を磨くと言う事をやっておりました。

すると、家の中で、普段使わない部屋から、貴金属が出て来て、金策の目処が立ち、スピーカーを注文しました。(うちの母は貴金属を身に着ける様な生活とは無縁な人でした。)スピーカーが届いた日の朝、書棚で、ある本を探していると、本の間から、1枚のCDが出てきました。タイトルはエンジェルオールアラウンド、つまり、天使は何でも出来る。このCDを買った覚えは有りません。CDを仕舞う場所があるのに何故かわざわざ書棚、というのも不思議。生活様式からは考えられない事です。

この話には続きが有ります。スピーカーが届いてから、確か7日後、スマホに手が触れて、ニュース画面にスクロールが勝手にされたのですが、私のスピーカーのメーカーであるDALIの事が載ってる記事が勝手にスクロールされまして、私の買ったスピーカーは確か86000円位だったと思いますが、それが全商品値上げで、私のスピーカーは11万幾らになっていたと言うのがありました。その金額だったら、余計に貴金属を処分しなければならなかったでしょう。

この話は前段のキリストのシンクロニシティを後段のキリストのシンクロニシティがフォローアップしてるわけで、とても不思議です。説明が付かない話が、組み合わさって起こる偶然ってもはや偶然と言う語彙では済まないと思うのですが。

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