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トレッキングの装備紹介 |
| 2004/9/13/尾瀬ヶ原トレッキング | ||
| ●コース=前泊(四季亭) 鳩待峠⇒山の鼻⇒ヨッピ橋⇒竜宮小屋(昼めし)⇒山の鼻⇒鳩待峠 ●メンバー=hagy,kami,mayaya,あらいぐま |
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| ■鳩待峠の入り口すぐそばに車を止められた。この日は規制が入っていない日だったのだ。 | ■今回のテーマは「秋を見つける」だ。こんなところにも秋が見られる。 | ■尾瀬ヶ原は草紅葉の始まり。後方の至仏山が秋の雲に美しい。 |
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| ■後方は燧ケ岳だ。ここは絶好のビューポイント。 | ■アキノキリンソウ。茎や葉まで紅葉してうつくしい。 | ■ここは高層化した池塘。絵を描きました。 |
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| ■池塘内部。デジカメのサイバーショットU60で撮影。これは何の卵だ。 | ■ゲンゴロウ。結構大きめの昆虫だ。 | ■遠く至仏山が魅力てきだ。雲がいいので,撮影。 |
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| ■池塘にはそれぞれの思い入れがある。 | ■真っ赤な葉が美しい。燧ケ岳は雄大な山だ。 | ■何だろう。この花は。調べなくちゃ。 |
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| 2004/8/26/会津駒ケ岳 | ||
| ●コース=駒ケ岳登山口⇒駒ノ小屋⇒駒ケ岳山頂⇒中門岳⇒駒ノ小屋⇒登山口 ●メンバー=あらいぐまソロ |
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| ■前泊の風呂は木賊温泉に行った。夜だったので,地元の人が3人のみ。河原のわきの秘湯である。 | ■ランカスターの中でよく寝た夜明け。朝食はパンとコーヒー。さあ,出発である。午前6:00 | ■途中でソロの人と一緒になる。ここは,のぼりの途中の水場付近。休憩や昼めしではみんな知り合いになってしまう。 |
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| ■リンドウの花。山道にこんな花が咲いているとほっとする。 | ■駒ノ小屋下の地塘。後方は駒ヶ岳である。スケッチをしてみた。 | ■左の地塘を逆から見てみた。駒ノ小屋だ。池に写ってきれいである。後方の建物はトイレ。環境保護のため有料で使用。 |
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| ■駒ケ岳山頂付近から,駒ノ小屋と燧ケ岳。 | ■ここが駒ケ岳山頂。2,132m。百名山のひとつだ。 | ■地塘。こんな水生植物が育っている。 |
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| ■中門岳付近。中門岳山頂はこのあたり一帯をいうらしい。後方に燧ケ岳が見える。 | ■戻って,コーヒータイム。このひと時がいいのである。 | ■帰りには,水場で湧き水をペットボトルに確保。これでお茶を淹れるとうまいのなんの。 |
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| 2004/7/29/尾瀬ヶ原 | ||
| ●コース=鳩待峠⇒山の鼻⇒竜宮小屋⇒ヨッピ橋⇒山の鼻⇒鳩待峠 ●メンバー=あらいぐま&ワイフ |
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| ■鳩待峠から尾瀬ヶ原に入る。昨夜の雨で木の階段がぬれている。滑らないように慎重に下っていく。 | ■雨にぬれて静かに下がっていたソバナ。山の鼻へ向かう山道に咲いていた。 | ■地塘と遠くの燧ケ岳である。この日の天気は曇り。ときどきぱらぱら小雨がほとんど。 |
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| ■このニッコウキスゲの群生を見に行ったのに,今年は大はずれだそうで,全行程で100本ぐらいしか見かけなかった。唖然である。 | ■ヒツジグサ。朝のうちは咲いていないのに,昼ごろになると咲く。夏の地塘を美しく飾っている植物だ。 | ■ほら。これがヒツジグサ。羊の刻(午後2時ごろ)に咲くからだそうだ。直系4cmほどの可憐な花。 |
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| ■地塘の渡る木道。こんなところを歩けるのは,ほんとに幸せなことだ。 | ■昼は竜宮小屋のベンチ。10:30で早いけれど,朝ごはんも6:00だったから,いいのだ。あらいぐまはBEERを飲んだ。 | ■「四季亭」のお弁当は大きなしめじご飯のおにぎり。から揚げ,きゅうりの漬物,マグロチーズがついている。 |
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| ■竜宮小屋からヨッピ橋に向かう途中にコハギボウシが群れていた。紫色で可愛い花だ。 | ■これがワレモコウ。スッと伸びている。 | ■ヨッピ橋。この付近は熊注意地帯なので,もちろんベルを鳴らしながら歩いた。 |
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| ■木道の間にサワギキョウが咲いている。遠く至仏山の頭は雲に隠れている。 | ■山の鼻へ戻る途中から雨が降り出した。小屋で「花豆ジェラード」を食して,雨具を着込んでから出発。鳩待まで50分で歩いてしまったのは,ワイフのピッチのせいである。 | ■前泊した「四季亭」。2食,入湯税込みで8550円。食事も土地の食材でいい。温泉もいい。もてなしもいい。お勧めの宿。 |
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| 2004.5/30-31/尾瀬ヶ原 | ||
| ●コース=30日:鳩待峠⇒山の鼻⇒東電小屋⇒見晴十字路(原の小屋泊) 31日:見晴十字路⇒竜宮小屋⇒山の鼻⇒鳩待峠 ●メンバー=あらいぐま,hagy,yossy |
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はじめて尾瀬を訪れたのは 高校生のときだった。 夏のワンゲルのコースだった。 思えば,水芭蕉の季節に訪れたことがない。 本気で,水芭蕉が見たかった。 そして,実際の水芭蕉の群生は ほんとうに見事にぼくを魅了してくれた。 |
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| ■「曇りのち雨」の予報に反して,快晴である。半そでで快適に歩く。至仏には残雪だ。 | ■池糖。雨水と雪解け水だけでこの池を作っている。しかも高低差があるのに水は下に流れない。イモリが生息している。 | ■ショウジョウバカマ。この時期,10〜15cmほど茎に一生懸命に花を咲かせている。群生はないが,あちこちに見られる。 |
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| ■ヨッピ橋わきにあった熊のウンチ。洗面器一杯分ほどもある。「熊が横切った」という情報もあり,ここからカウベルを付けて歩いた。なお,この6日後の6月5日,ヨッピ橋と東電小屋の間で登山者が熊に襲われて重症を負っている。 | ■東電小屋で生ビールを飲む。650円だが,こんなところでは高くはないと思う。幸せ,幸せ。 | ■東電小屋から見晴に向かう。水芭蕉で囲まれた景観。燧ケ岳がくっきりとしている。 |
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![]() ■座禅草がこじんまりと,じっと咲いていた。 |
| ■ローアングルで水芭蕉を撮影。向こうに至仏が見える。 | ■まさに群生。さすがに尾瀬である。 | |
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| ■宿泊小屋「原の小屋」の夕食。豆腐のハンバーグはおいしい。泊まりは混んではいなかった。 | ■原の小屋前。2日目の出発だ。 | |
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| ■燧ケ岳が朝の光にあたってきれいなシルエットを作っている。 | ■このポイントには周りの川が集まってきて,中央から地下にすごい勢いで吸い込まれていく。伏流水の入り口のようだ。自然はすごい。 | |
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| 2004.3.14/裏磐梯・小野川不動滝スノーシューイング | ||
| ●コース=不動滝入り口⇒鳥居⇒小野川不動滝⇒帰路(復路) ●メンバー=あらいぐまソロ |
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| ■グランデコスキー場への道路わきに車を停めて,不動滝へ向かう。積雪は150cm以上。 | ■これが,不動滝入り口の鳥居だ。通常はこの下を通過するのだが,積雪でこんな状態。脇を通っていく。 | ■約30分で滝の脇の祠に着いた。雪に埋まっていた。 |
■これが「小野川不動滝」である。さすがに3月だ。凍ってはいない。水量もたくさん。すがすがしい。 |
■滝を見ながら,コーヒーを淹れて飲んだ。この時間が好きなのである。 |
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| ■下から滝を見上げる。豪快に落ちる滝である。 | ||
| ■帰りにぶなの森を通った。うさぎの足跡を追ったら,枝を食べた跡があった。うさぎたちもしっかり生きている。 | ■一緒に行ったたぬきちゃんと友達はグランデコでボーダーになっていた。 | ■これは,泊まったペンション蛍。美味しい食事と温泉が魅力。 |
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| 2004.2.29/日光・湯滝,泉門池,小田代ケ原スノーシュー・トレッキング | ||
| ●コース=湯滝⇒泉門池⇒小田代ケ原(反時計回り)⇒泉門池⇒湯滝 ●メンバー=ごっちK,キティK,あらいぐまの3人 |
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| ■スタートは湯滝。ここから,ミズナラの森の中を進む事になる。 | ■ミズナラの森を進む。誰も歩いていない雪面を歩くのは快適だ。小雨が降っているが,なんのそのである。 | ■泉門池(いずみやどいけ)で休憩。ここは,清水が湧き出ているのだ。水筒の水を入れ替える。 |
| ■小田代ケ原だ。背後の山が男体山である。 | ■これは,鹿が木の皮を食べてしまう「鹿害」から森を守る為の柵。 | ■小田代ケ原から,ふたたび森の中を抜け,雪面を歩く。太陽の光も見えてきた。 |
| ■後方は戦場ヶ原方面と男体山である。 | ■小田代橋を渡り,あとは森の中をスタート地点にむかって歩く。 | ■駐車スペースの湯滝P。全行程,4時間半。 |
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| 2004.2.14/日光・小田代が原,戦場ヶ原スノーシュー・トレッキング | ||
| ●コース=赤沼茶屋⇒小田代が原(時計回り)⇒戦場ヶ原自然研究路⇒赤沼茶屋 ●メンバー=あらいぐまのソロ |
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| ■日光の戦場ヶ原,小田代原付近をスノーシューで歩こうと,本日はソロでやってきた。朝は曇りだったのにスタート時は快晴。なんと言う幸運なのだろう。出発は9:00過ぎ。 | ■森の中を進んだ。雪は多くないが,すがすがしい空気と快適な雪面である。だれも歩いていない雪面を歩くのは気持ちがいい。 | ■戦場ヶ原のビューポイント。後方は太郎山である。一休みしてお茶タイムである。 |
| ■小田代原だ。湿原の一面は雪に覆われている。原を渡ってくる風はさすがに冷たい。 | ■小田代原の真ん中には「貴婦人」と呼ばれる白樺がある。これはビデオのズームで撮影したもの。清楚さを感じる樹木だ。 | ■「冬季 湿原の植物を守るため歩道沿いを歩きましょう」と書かれている看板の脇から,平気で入っていった中高年8人のクロカンツアー。リーダーの男が「ここから入りましょう」と言うのだから救いようが無い。 |
| ■後方は男体山だ。ほぼ同じように歩いていた3人連れに撮影してもらった。 | ■ウーロン茶のポットは持ってきたのだが,つい水を忘れてしまった。仕方なく雪を溶かしてコーヒーを淹れた。まあ,これはこれで趣があるというものかもしれない。 | ■戦場ヶ原から見る男体山である。それにしても今日のトレッキングはとうとう快晴のまま終った。帰りには,日光「うしおの湯」で温泉に浸かって汗を流した。 |
| ■写真左:スノーシュー。フランスのTSL社製「225ランド」だ。グリップ感がとてもいい。 ■写真右:今回初登場のスノーブーツだ。「columbia」社製。ちょっと大きめのを購入したら正解。厚手の靴下を履いても大丈夫。暖かくて,しっかりしている。 ■ともに「さかいやスポーツ」のインターネット通販で購入した。 |
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| 2004.2.1/裏磐梯スノーシュー・トレッキング | ||
| ●コース=中瀬沼入り口⇒東屋⇒(北上)⇒桧原湖⇒湖上トレッキング(南下)⇒磐梯高原駅⇒柳沼⇒五色沼コース⇒毘沙門沼 ●メンバー=ごっちK,キティK,あらいぐまの3人 |
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| ■左:遊歩道「中瀬沼入り口」から入る。と言ってもそこは1m以上の雪の中だ。午前9:00発である。 ■右:凍結した中瀬沼を見下ろし,遠く磐梯山を臨む。ここは東屋だ。眺めは最高である。 |
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| ■左:コースにはクロスカントリーのスキーも入る。こんな雪の中を進むのだ。 ■右:雪原のあちこちに動物の足跡が見られる。かわいい足跡は,いったいどんな動物だろう。イタチか,テンか。 |
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| ■左:こんなつららが太陽に照らされて光っている。 ■右:桧原湖に出た。ここから凍結した桧原湖上を歩く。午前10時20分。 |
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| ■左:桧原湖上を南へ歩く。湖上にはワカサギ釣りのテントや小屋があちこちに集団的に点在する。その間をスノーモービルが走る。 ■右:凍結した桧原湖の雪上トレッキングももうゴール近い。背後は頂上付近を雲に隠した磐梯山である。 |
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| ■左:午後1時。五色沼のコースへ入る。森の中の静かなコースである。 ■右:トレッキングで大事なのがコーヒータイムだ。休憩をしっかりとって,熱いコーヒーを入れる。この時間がいいのである。 |
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| ■左:青沼を見る雪の玉。枝からぶら下がって,不思議な光景となっている。 ■右:自分の足元だ。自前のスノーシューは初使用である。フランス製の「TSL225ランド」である。225というのは幅が225cmあるということ。重い人用である。 ■毘沙門沼へのゴールは,午後3時。昼食時間込みの6時間だった。 |
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| 2003.10.25-26/安達太良トレッキング | ||
| ●コース=あだたらエクスプレス⇒薬師岳⇒安達太良山⇒舟明神山⇒鉄山⇒牛の背⇒くろがね小屋⇒奥岳(富士急ホテル) | ||
| ■左写真:前泊はスキー場脇のあだたら富士急ホテル。1泊2食,8000円だ。昨夜は,酒も回って,9時過ぎに速攻睡眠であった。 ■右写真:am8:40 あだたらエクスプレスのゴンドラ山頂駅から登りが始まる。3年ぶりの安達太良だ。 |
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| ■写真左:やく1時間で安達太良頂上の乳首山に着く。風が強い。こんな格好をしているのも,ここまでだ。 ■写真右:舟明神山方面から,安達太良山頂を見る。こちらまで回り込んで来たのは初めてだ。 |
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| ■写真左:12:00 鉄山の頂上付近,風の弱いところを見つけて昼食にした。向こう側が,くろがね小屋方面である。この日の昼食は,ホテル作のおにぎり,カップわんたん,ソーセージ,コーヒー。 ■写真右:鉄山から沼の平,磐梯山方面をバックに。関東地方のはるか南を通過した台風のせいで風は強かったが,青空と雲もきれいだった。 |
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| ■写真左:pm1:00 牛の背,峰の辻を経て,くろがね小屋まで下りて来た。 ■写真右:くろがね小屋のデッキでお茶タイムだ。コーヒーと東鳩オールレーズンであった。 |
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