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(1月行事から)地区講壇交換 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2024/03/01(Fri) 00:23 No.340   
私の所属する教会では今年も1月に、恒例の地区講壇交換をおこないました。
今年も期待通りのとても良い講壇交換礼拝となりました。

有意義な講壇交換ですが、地区月報や地区通信において、この講壇交換に関する記事が載ることは
ほとんど無いように思います。
講壇交換は、相手先となる教会・伝道所との個別な協議や合意に基づいて成立・実施するものだから
公の案内や報告が無いのも当然なのでしょう。

ただ、では講壇交換は一体何を根拠としておこなわれるのか、
地区の活動の中でどのように位置づけられているものなのか、
それが長い間、わからずにいました。

最近になって、たまたま地区規則に目を通した時に、ようやくその疑問が解けました。
もしかすると、私と同様にご存知でない人もいらっしゃるかもしれないので、
以下に引用しておきます。

【埼玉地区規則】
第5条 地区は第2条の目的を達成するために以下の活動を行う。
1.1月第1日曜日を「地区デー」とし、その近日中に地区内諸教会・伝道所による合同礼拝
および諸教会・伝道所間の講壇交換礼拝を実施する。

※(第2条の要旨⇒この地区は、地区内諸教会・伝道所の一致と連帯の強化に努め、
福音の前進に仕えることを目的とする)。

(1月行事から)音楽講習会 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2024/02/16(Fri) 23:53 No.338   
教会音楽講習会 講演「どうする奏楽?!」が、1月20日(土)13時〜15時半に開かれました(会場 大宮教会)。
2023年のNHK大河ドラマが「どうする家康」だったことから、講師の平澤巧先生はもしかすると
徳川家康や大河ドラマのファンで、そこから講演題を決められたのではないかと想像しました。
しかし、実際はそうではなくて、講演のネーミングは音楽委員会によるものだったようです。

一方、同日の14時〜16時半に、埼玉新生教会では「2024 初笑いしんんせい寄席」が開かれました。
講習会に出席した奏楽者の皆さんのなかには、講習会としんせい寄席との時間帯がほぼ重なっているのを
残念に思った人もいらっしゃったかもしれません。

(1月の主な行事から)新年合同... 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2024/02/16(Fri) 00:54 No.337   
1月8日(月・祝)に、今年は三つの区に分かれて新年合同礼拝が開かれました。
各区とも礼拝の中に「子ども説教」が含まれているのを地区月報で初めて知った時、
新年合同礼拝に果たして何人位の子どもたちが出席するのだろうと思いました。
後で聞いた話によると、1区では少ないながらも子どもの出席があったそうで、安心しました。

もしも子どもが不在だったら、子ども説教はどうなるのか?
そういう疑問もありますが、その場合には子どもへの説教を大人が聴けばよいのでしょう。
子どもにとって良い説教は、大人にとっても良い説教なのだと思います。

能登半島地震 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2024/01/31(Wed) 22:38 No.336   
日本全国、いつどこで大地震が起きてもおかしくない。
誰もが日頃からそう思っていても、元日の夕方に能登半島で、
あのような地震が起きることを想像した者は一人も居なかったことでしょう。

能登半島地震から明日で一カ月。
亡くなられた人たちに神による平安がありますように。
被災後の生活を送る人々が悲しみや苦しみ、失意や様々な困難に耐え、
早く立ち直れますように祈ります。

※この掲示板に目を通す人なら既にご存知でしょうが、
現地の教会の様子は中部教区のホームページで一端を知ることができます。

クリスマス(続き) 投稿者:地区内教会一信徒 投稿日:2023/12/28(Thu) 21:04 No.335   
(書きかけ中に「投稿」ボタンを押してしまったようなので、続きです)

残念ながら足を停めてそのツリーを眺める時間はありませんでしたが、
たぶん公現日まではそのままそこに飾られるのではないかと思います。
そういえば、自分の教会以外のクリスマスツリーやイルミネーションを見る機会はめったにありません。

少々遅くなりましたが、クリスマスおめでとうございます。
いまも世界のあちこちに広がる闇、そして、わたしたち一人一人の内にある闇。
そうした闇を光の主イエスが照らし出してくださいますように。

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