日本無線硝子  

日本無線硝子
日本無線硝子があります。日本無線硝子は日本無線のグループ会社で昭和18年に日本無線の真空管用硝子工場として発足したようで、カミオカンデの50cm光電子増倍管PMT(浜松ホトニクス製)を収納するガラスバルブを作っていたようです。特殊ガラスでは日本電気硝子などもあるようです。日本無線の埼玉工場新日本無線の川越製作所が隣接しているようです。