観察日誌(2022年)
2 0 21年 の 記 録

 
      


1月2 3月 4月5月6月 7月8月9月10月11月12月

月日:06月30日(木)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+3=162種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種はたった3種…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
06/12:ブッポウソウ、
06/10:コウライウグイス、
06/01:ヤイロチョウ


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アオバズク、アカショウビン、、アマサギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミネコ、オオヨシキリ、オオルリ、オシドリ、カイツブリ、カケス、
カッコウ、カラアカハラ、カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、クロツグミ、コウライキジ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コジュケイ、サンコウチョウ、サンショウクイ、シジュウカラ、シロハラ、スズメ、セイタカシギ、セグロカッコウ、センダイムシクイ、ダイサギ、チゴモズ、チュウサギ、ツツドリ、ツバメ、トビ、トラツグミ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、バン、ヒガラ、ヒヨドリ、ホオジロ、ホトトギス、ミサゴ、メジロ、ヤマガラ、(、以上53種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

鳥見が北部中心となり、南方面に出た種をほとんどスルーしたことが最大の理由だろうが、それにしても5月に続いて6月の鳥の少なさは記録的だ。、年間の初認は未だ162種、年間200種越えは厳しくなってきた感じ。秋の渡りが賑やかになってくれることを願うばかり。

月日:05月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+17=159種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種は17種…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
05/29:セグロカッコウ、アカショウビン、
05/24:カッコウ、
05/21:チゴモズ、ホトトギス、
05/16:ツバメチドリ、
05/15:サンコウチョウ、コムクドリ、カラシラサギ
05/12:コヨシキリ、ムギマキ、
05/06:ハチクマ、
05/05:ムジセッカ、
05/03:シマゴマ、ヘラサギ、
05/02:ツメナガセキレイ、マミジロツメナガセキレイ、


上記以外の今月の確認種
アオアシシギ、アオサギ、アオジ、アオバズク、アカガシラサギ、アカハラ、アマサギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミウ、ウミネコ、エゾムシクイ、オオバン、オオヨシキリ、オシドリ、カイツブリ、カケス、
カシラダカ、カラアカハラ、カラスバト、カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、キマユホオジロ、キンクロハジロ、クサシギ、クロツグミ、コウライキジ、コガモ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コジュケイ、コチドリ、コホオアカ、サンショウクイ、シジュウカラ、シベリアアオジ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、セイタカシギ、センダイムシクイ、ダイサギ、タイワンハクセキレイ、タカブシギ、タシギ、タヒバリ、チュウサギ、チュウジシギ、ツグミ、ツツドリ、ツバメ、トビ、トラツグミ、ノビタキ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハヤブサ、バン、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ベニバト、ホオジロ、ホシハジロ、ホシムクドリ、マガモ、ミサゴ、ムクドリ、ムネアカタヒバリ、ムラサキサギ、メジロ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、、(、以上97種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

今年の春の渡りは例年になく寂しかった。例年この時期確認できるホオジロ類もシマアオジ、シマノジコ、シロハラホオジロを全く見なかった。対馬の春の渡りの象徴ともいえるヤマショウビンも未だ出ない。毎年の渡りの様子が変わってきているのかしら。

月日:04月30日(土)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+53=142種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種は…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
04/30:マミジロタヒバリ、オオヨシキリ、キガシラセキレイ、
04/29:アカガシラサギ、
04/28:ササゴイ、エゾムシクイ、ムラサキサギ、
04/27:チュウジシギ、
04/26:オグロシギ、ヒバリシギ、ソリハシシギ、ハマシギ、トウネン、
     サルハマシギ、アオアシシギ、キアシシギ、コウノトリ、
     キタツメナガセキレイ、
04/25:ベニバト、ムナグロ
04/24:キマユホオジロ、コサメビタキ、サシバ、
04/23:アマサギ、タカブシギ、クサシギ、
04/22:シベリアアオジ
04/21:ウズラシギ、
04/20:ノジコ、ヒメウ、
04/19:タイワンハクセキレイ、、
04/18:コジュケイ、ノゴマ、ヒシクイ、コルリ
04/17:メボソムシクイ
04/16:ミゾゴイ、サンショウクイ、
04/13:バン、アカハラ、
04/11:キビタキ、ツツドリ、ヤブサメ、
04/12:クロツグミ、カラアカハラ、チュウサギ、
    オオルリ、コシアカツバメ、、
04/09:センダイムシクイ、トラツグミ、コマドリ、アオバズク、
04/04:コチドリ
04/01:ノビタキ、


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アオジ、アトリ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、エナガ、オオバン、オシドリ、オナガガモ、カイツブリ、カケス、
カシラダカ、カラスバト、カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラヒワ、カンムリカイツブリ、キジバト、キセキレイ、キンクロハジロ、コウライアイサ、コウライキジ、コガモ、コゲラ、コサギ、コホオアカ、シジュウカラ、シマアジ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、ダイサギ、タシギ、タヒバリ、チョウゲンボウ、ツグミ、ツバメ、トビ、ナベヅル、ノスリ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハチジョウツグミ、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒバリ、ヒヨドリ、ビンズイ、ホオジロ、ホオジロハクセキレイ、ホシハジロ、マガモ、マヒワ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、ムクドリ、メジロ、モズ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、、(、以上123種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

4月に観察確認した種は53種、昨年同期に比べ5種多かったのでまずますの成果かな。でも南方面で出ている種がないので、ペースは鈍い。

月日:03月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+18=89種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…野鳥の動きは一進一退…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
3/31:コウライアイサ、
3/29:セイタカシギ、ツルシギ、シマアジ、
3/27:タシギ、ムネアカタヒバリ
3/23:コウライキジ
3/21:ツバメ
3/15:シノリガモ
3/14:オナガガモ
3/12:カワラヒワ
3/10:ホシムクドリ
3/09:ナベグロヅル
3/08:シベリアジュリン
3/06:ホオジロハクセキレイ、コホオアカ、ムクドリ
3/03:ヒバリ

上記以外の今月の確認種
アオサギ、アトリ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、エナガ、オオバン、オカヨシガモ、オシドリ、カイツブリ、
 カシラダカ、カルガモ、カワウ、カンムリカイツブリ、キジバト、キンクロハジロ、コガモ、コゲラ、コサギ、シジュウカラ、シメ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、セグロカモメ、ダイサギ、タヒバリ、チョウゲンボウ、ツグミ、トビ、ナベヅル、ノスリ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハジロカイツブリ、ハチジョウツグミ、ハヤブサ、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ビンズイ、ホオジロ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、メジロ、モズ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、ルリビタキ、(、以上76種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

3月に観察確認した種は18種、昨年同期に比べ9種少なかった。自分の行動半径が狭くなったこともあるが、それだけではない気がする。

月日:02月28日(月)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+15=71種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今年も遠出はなかったが、それにしても貧果に終わった一月だった…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
2/25:ナベヅル
2/24:カラスバト
2/22:コイカル、ウグイス
2/20:マヒワ
2/14:スズメ、コサギ、
2/10:アオジ
2/08:クロサギ
2/06:エナガ、キセキレイ、ヒガラ、マナヅル
2/03:カワセミ、
2/01::チョウゲンボウ、


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アトリ、イソヒヨドリ、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、オオバン、オオワシ、オカヨシガモ、オシドリ、カイツブリ、
 カシラダカ、カルガモ、カワウ、カワアイサ、カンムリカイツブリ、キジバト、キンクロハジロ、コガモ、コクマルガラス、コゲラ、シジュウカラ、シメ、ジョウビタキ、、シロハラ、セグロカモメ、ダイサギ、タヒバリ、ツグミ、トビ、ノスリ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハチジョウツグミ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ホオジロ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、メジロ、モズ、ヤマガラ、ヨシガモ、ルリビタキ、(、以上65種

 気になる情報種

  

メ    モ

今年も目保呂から目を外さなかったがオジロワシやオオワシの姿は一度も見られなかった。観察種も昨年の80%にも満たなかった。全体的に今季入った冬鳥の種も少ない感じだった。

月日:01月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+56=56種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今年も遠出はなかったが、それにしても貧果に終わった一月だった…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種


 カシラダカ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、トビ、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ミヤマガラス(以上1日)、ミソサザイ(2日)、カルガモ、コガモ、ハシボソガラス(以上3日)、アオサギ、イソシギ、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、オオバン、オカヨシガモ、カイツブリ、カワウ、キジバト、コクマルガラス、シジュウカラ、ダイサギ、ハクセキレイ、ヒドリガモ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミヤマガラス、メジロ、モズ、ヨシガモ、ヤマガラ(以上4日)、セグロカモメ(5日)、アトリ、ノスリ、ハイタカ、ハヤブサ(以上6日)、イソヒヨドリ、ハジロカイツブリ、ホオジロ(以上8日)、オシドリ、ルリビタキ(以上10日)、キンクロハジロ、タヒバリ(以上16日)、カワアイサ(20日)、ヤツガシラ(22日)、オオワシ、シメ、ハチジョウツグミ、ビンズイ(以上24日)、以上56種

  
上記以外の今月の確認種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

今年も目保呂から目を外さなかったがオジロワシやオオワシの姿は一度も見られなかった。観察種も昨年の80%にも満たなかった。全体的に今季入った冬鳥の種も少ない感じだった。

2021年以前の観察記録はこちら