観察日誌(2022年)
2 0 21年 の 記 録

 
      


1月2 3月 4月5月6月 7月8月9月10月11月12月

月日:10月31日(月)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+7=176種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今年2種目のライファ―はサバクビタキ…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
10/24:
サバクビタキ
10/13:ゴイサギ、
10/11:せジロやヒバリ
10/07:アカアシチョウゲンボウ、マガン、オオヒシクイ、
10/02:サンカノゴイ

上記以外の今月の確認種
アオアシシギ、アオサギ、アトリ、イソシギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウズラシギ、ウミネコ、エナガ、オオバン、オシドリ、オナガガモ、カイツブリ、カケス、
カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キビタキ、キセキレイ、キンクロハジロ、クサシギ、クロサギ、コガモ、コクマルガラス、コサギ、コホオアカ、シジュウカラ、ジョウビタキ、スズメ、セイタカシギ、ダイサギ、タヒバリ、チゴハヤブサ、チョウゲンボウ、ツバメ、ツメナガセキレイ、トビ、ノスリ、ノビタキ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハヤブサ、バン、ヒドリガモ、ヒバリ、ヒヨドリ、ビンズイ、ホシハジロ、ホシムクドリ、マガモ、ミサゴ、、ミヤマガラス、ムクドリ、メジロ、モズ、ヤマガラ、ヨシガモ、(、以上65種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

今月は初旬に久しぶりのアカアシチョウゲンボウのサービスで楽しんだと思っていたら、下旬になって南の方でライファ―のサバクビタキに遭遇。久々のハイな鳥見ができた。でも年間確認種は今月末現在で176種。今年も観察200種越えは赤信号だ。

月日:09月30日(金)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+3=169種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…アカハラダカの渡り、4万に届かず…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種

:09/07:アカハラダカ、アマツバメ、チゴハヤブサ、

上記以外の今月の確認種
アオアシシギ、アオサギ、アマサギ、イソシギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウズラシギ、ウミネコ、オオバン、オシドリ、オナガガモ、カイツブリ、カケス、
カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キガシラセキレイ、キジバト、キビタキ、キセキレイ、クサシギ、コウライキジ、コガモ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コホオアカ、コムクドリ、サシバ、シジュウカラ、スズメ、ダイサギ、タカブシギ、タシギ、チュウサギ、チュウジシギ、、ツツドリ、ツバメ、トウネン、トビ、ノビタキ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハヤブサ、ヒドリガモ、、ヒヨドリ、ホオジロ、ホシハジロ、ホトトギス、マガモ、ミサゴ、、メジロ、モズ、ヤマガラ、ヨシガモ、(、以上59種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

対馬野鳥の会恒例の内山峠でのアカハラダカの渡りカウントは残念ながら4万に届かなかったと思っていたが、何と集計ミス毛実際は41309羽と辛うじて4万の大台をクリアしていた。期間中内山峠に立ったのは6度。ちょっと頑張りが足りなかったかも。佐護の田んぼ周りもパッとしなかった。野鳥の渡りが早くなった稲刈りりとタイミングが合わなく
なった気がする。

月日:08月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+4=166種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…2年ぶりにライファ―ゲット!…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種

08/24:ヨシゴイ、シマセンニュウ
08/18:
シベリアオオハシシギ(ライファ―)
:08/16:セッカ

上記以外の今月の確認種
アオサギ、アマサギ、イソシギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミネコ、オオルリ、カケス、
カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キビタキ、クロツグミ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コジュケイ、サンコウチョウ、シジュウカラ、シロハラ、スズメ、センダイムシクイ、ダイサギ、タカブシギ、タシギ、チュウサギ、チュウジシギ、、ツバメ、トビ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ヒガラ、ヒバリシギ、ヒヨドリ、ホオジロ、マガモ、マミジロタヒバリ、メジロ、ヤマガラ、(、以上44種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

秋の渡りが始まる8月、もう少し期待したがあまり大きな収穫はなかった。そんな中で18日にゲットしたシベリアオオハシシギは2年ぶりキバラガラに次ぐライファ―ゲットとなった。

月日:07月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+3=162種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種はなし。不調のひと月だった(涙)…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種


上記以外の今月の確認種
アオサギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミネコ、エナガ、オオルリ、カケス、
カラアカハラ、カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、クロツグミ、コゲラ、コシアカツバメ、コジュケイ、サンコウチョウ、サンショウクイ、シジュウカラ、シロハラ、スズメ、センダイムシクイ、ダイサギ、チュウサギ、ツバメ、トビ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ヒガラ、ヒヨドリ、ホトトギス、ミサゴ、メジロ、ヤイロチョウ、ヤマガラ、(、以上43種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

例年通り近場の林道で過ごしたが、林道沿いの山の伐採や大型車両の交通量の増大などが繁殖する野鳥に大きな影響を及ぼしたのか、例年になく寂しいひと月になり、今月の確認種も最低の38種に止まった。

月日:06月30日(木)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+3=162種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種はたった3種…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
06/12:ブッポウソウ、
06/10:コウライウグイス、
06/01:ヤイロチョウ


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アオバズク、アカショウビン、、アマサギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミネコ、オオヨシキリ、オオルリ、オシドリ、カイツブリ、カケス、
カッコウ、カラアカハラ、カルガモ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、クロツグミ、コウライキジ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コジュケイ、サンコウチョウ、サンショウクイ、シジュウカラ、シロハラ、スズメ、セイタカシギ、セグロカッコウ、センダイムシクイ、ダイサギ、チゴモズ、チュウサギ、ツツドリ、ツバメ、トビ、トラツグミ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、バン、ヒガラ、ヒヨドリ、ホオジロ、ホトトギス、ミサゴ、メジロ、ヤマガラ、(、以上53種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

鳥見が北部中心となり、南方面に出た種をほとんどスルーしたことが最大の理由だろうが、それにしても5月に続いて6月の鳥の少なさは記録的だ。、年間の初認は未だ162種、年間200種越えは厳しくなってきた感じ。秋の渡りが賑やかになってくれることを願うばかり。

月日:05月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+17=159種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種は17種…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
05/29:セグロカッコウ、アカショウビン、
05/24:カッコウ、
05/21:チゴモズ、ホトトギス、
05/16:ツバメチドリ、
05/15:サンコウチョウ、コムクドリ、カラシラサギ
05/12:コヨシキリ、ムギマキ、
05/06:ハチクマ、
05/05:ムジセッカ、
05/03:シマゴマ、ヘラサギ、
05/02:ツメナガセキレイ、マミジロツメナガセキレイ、


上記以外の今月の確認種
アオアシシギ、アオサギ、アオジ、アオバズク、アカガシラサギ、アカハラ、アマサギ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミウ、ウミネコ、エゾムシクイ、オオバン、オオヨシキリ、オシドリ、カイツブリ、カケス、
カシラダカ、カラアカハラ、カラスバト、カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、キマユホオジロ、キンクロハジロ、クサシギ、クロツグミ、コウライキジ、コガモ、コゲラ、コサギ、コシアカツバメ、コジュケイ、コチドリ、コホオアカ、サンショウクイ、シジュウカラ、シベリアアオジ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、セイタカシギ、センダイムシクイ、ダイサギ、タイワンハクセキレイ、タカブシギ、タシギ、タヒバリ、チュウサギ、チュウジシギ、ツグミ、ツツドリ、ツバメ、トビ、トラツグミ、ノビタキ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハヤブサ、バン、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ベニバト、ホオジロ、ホシハジロ、ホシムクドリ、マガモ、ミサゴ、ムクドリ、ムネアカタヒバリ、ムラサキサギ、メジロ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、、(、以上97種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

今年の春の渡りは例年になく寂しかった。例年この時期確認できるホオジロ類もシマアオジ、シマノジコ、シロハラホオジロを全く見なかった。対馬の春の渡りの象徴ともいえるヤマショウビンも未だ出ない。毎年の渡りの様子が変わってきているのかしら。

月日:04月30日(土)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+53=142種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今月の初認種は…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
04/30:マミジロタヒバリ、オオヨシキリ、キガシラセキレイ、
04/29:アカガシラサギ、
04/28:ササゴイ、エゾムシクイ、ムラサキサギ、
04/27:チュウジシギ、
04/26:オグロシギ、ヒバリシギ、ソリハシシギ、ハマシギ、トウネン、
     サルハマシギ、アオアシシギ、キアシシギ、コウノトリ、
     キタツメナガセキレイ、
04/25:ベニバト、ムナグロ
04/24:キマユホオジロ、コサメビタキ、サシバ、
04/23:アマサギ、タカブシギ、クサシギ、
04/22:シベリアアオジ
04/21:ウズラシギ、
04/20:ノジコ、ヒメウ、
04/19:タイワンハクセキレイ、、
04/18:コジュケイ、ノゴマ、ヒシクイ、コルリ
04/17:メボソムシクイ
04/16:ミゾゴイ、サンショウクイ、
04/13:バン、アカハラ、
04/11:キビタキ、ツツドリ、ヤブサメ、
04/12:クロツグミ、カラアカハラ、チュウサギ、
    オオルリ、コシアカツバメ、、
04/09:センダイムシクイ、トラツグミ、コマドリ、アオバズク、
04/04:コチドリ
04/01:ノビタキ、


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アオジ、アトリ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、エナガ、オオバン、オシドリ、オナガガモ、カイツブリ、カケス、
カシラダカ、カラスバト、カルガモ、カワウ、カワセミ、カワラヒワ、カンムリカイツブリ、キジバト、キセキレイ、キンクロハジロ、コウライアイサ、コウライキジ、コガモ、コゲラ、コサギ、コホオアカ、シジュウカラ、シマアジ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、ダイサギ、タシギ、タヒバリ、チョウゲンボウ、ツグミ、ツバメ、トビ、ナベヅル、ノスリ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハチジョウツグミ、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒバリ、ヒヨドリ、ビンズイ、ホオジロ、ホオジロハクセキレイ、ホシハジロ、マガモ、マヒワ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、ムクドリ、メジロ、モズ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、、(、以上123種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

4月に観察確認した種は53種、昨年同期に比べ5種多かったのでまずますの成果かな。でも南方面で出ている種がないので、ペースは鈍い。

月日:03月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+18=89種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…野鳥の動きは一進一退…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
3/31:コウライアイサ、
3/29:セイタカシギ、ツルシギ、シマアジ、
3/27:タシギ、ムネアカタヒバリ
3/23:コウライキジ
3/21:ツバメ
3/15:シノリガモ
3/14:オナガガモ
3/12:カワラヒワ
3/10:ホシムクドリ
3/09:ナベグロヅル
3/08:シベリアジュリン
3/06:ホオジロハクセキレイ、コホオアカ、ムクドリ
3/03:ヒバリ

上記以外の今月の確認種
アオサギ、アトリ、イソヒヨドリ、ウグイス、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、エナガ、オオバン、オカヨシガモ、オシドリ、カイツブリ、
 カシラダカ、カルガモ、カワウ、カンムリカイツブリ、キジバト、キンクロハジロ、コガモ、コゲラ、コサギ、シジュウカラ、シメ、ジョウビタキ、、シロハラ、スズメ、セグロカモメ、ダイサギ、タヒバリ、チョウゲンボウ、ツグミ、トビ、ナベヅル、ノスリ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハジロカイツブリ、ハチジョウツグミ、ハヤブサ、ヒガラ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ビンズイ、ホオジロ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、メジロ、モズ、ヤツガシラ、ヤマガラ、ヨシガモ、ルリビタキ、(、以上76種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

3月に観察確認した種は18種、昨年同期に比べ9種少なかった。自分の行動半径が狭くなったこともあるが、それだけではない気がする。

月日:02月28日(月)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+15=71種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今年も遠出はなかったが、それにしても貧果に終わった一月だった…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種
2/25:ナベヅル
2/24:カラスバト
2/22:コイカル、ウグイス
2/20:マヒワ
2/14:スズメ、コサギ、
2/10:アオジ
2/08:クロサギ
2/06:エナガ、キセキレイ、ヒガラ、マナヅル
2/03:カワセミ、
2/01::チョウゲンボウ、


上記以外の今月の確認種
アオサギ、アトリ、イソヒヨドリ、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、オオバン、オオワシ、オカヨシガモ、オシドリ、カイツブリ、
 カシラダカ、カルガモ、カワウ、カワアイサ、カンムリカイツブリ、キジバト、キンクロハジロ、コガモ、コクマルガラス、コゲラ、シジュウカラ、シメ、ジョウビタキ、、シロハラ、セグロカモメ、ダイサギ、タヒバリ、ツグミ、トビ、ノスリ、ハイタカ、ハクセキレイ、ハシブトガラス、ハシボソガラス、ハチジョウツグミ、ヒドリガモ、ヒヨドリ、ホオジロ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミソサザイ、ミヤマガラス、ミヤマホオジロ、メジロ、モズ、ヤマガラ、ヨシガモ、ルリビタキ、(、以上65種

 気になる情報種

  

メ    モ

今年も目保呂から目を外さなかったがオジロワシやオオワシの姿は一度も見られなかった。観察種も昨年の80%にも満たなかった。全体的に今季入った冬鳥の種も少ない感じだった。

月日:01月31日(日)
時間:ー
天候:ー
   
今年の観察種累計:1/1以降+56=56種(亜種  )
◎巡回コース
   〜〜…今年も遠出はなかったが、それにしても貧果に終わった一月だった…〜〜

◎観察の記録

今年の初認種


 カシラダカ、ジョウビタキ、シロハラ、ツグミ、トビ、ハシブトガラス、ヒヨドリ、ミヤマガラス(以上1日)、ミソサザイ(2日)、カルガモ、コガモ、ハシボソガラス(以上3日)、アオサギ、イソシギ、ウミアイサ、ウミウ、ウミネコ、オオバン、オカヨシガモ、カイツブリ、カワウ、キジバト、コクマルガラス、シジュウカラ、ダイサギ、ハクセキレイ、ヒドリガモ、ホシハジロ、マガモ、ミサゴ、ミヤマガラス、メジロ、モズ、ヨシガモ、ヤマガラ(以上4日)、セグロカモメ(5日)、アトリ、ノスリ、ハイタカ、ハヤブサ(以上6日)、イソヒヨドリ、ハジロカイツブリ、ホオジロ(以上8日)、オシドリ、ルリビタキ(以上10日)、キンクロハジロ、タヒバリ(以上16日)、カワアイサ(20日)、ヤツガシラ(22日)、オオワシ、シメ、ハチジョウツグミ、ビンズイ(以上24日)、以上56種

  
上記以外の今月の確認種
  
 気になる情報種

  

メ    モ

今年も目保呂から目を外さなかったがオジロワシやオオワシの姿は一度も見られなかった。観察種も昨年の80%にも満たなかった。全体的に今季入った冬鳥の種も少ない感じだった。

2021年以前の観察記録はこちら