同人誌紹介の部屋


何のかんのと10年近くサークルをやっておりますと
塵も積もれば何とやらで50冊以上も本を作ってました。
その中から気に入っている作品をご紹介したいと思います。

男女物
「純愛'60」1991年12月8日発行
 改めて読み返すとかなり恥ずかしい内容…。というかこんな昔からパラレル描いてたのか自分…。タイトルも恥ずかしいって。何から何まで恥ずかしい、でもかなり気に入ってる作品。内容は大学サッカーの花形選手「大空 翼」と、彼のおっかけでいいとこのお嬢さん「中沢早苗」のままごとみたいな恋。あう〜…。
「空々と」発行日度忘れ。後で調べます。
 三杉・弥生の原点と言える本ですね。私としては愛しあってる二人を描いたつもりなのに、読んだ方からは「弥生ちゃん可哀想」という感想しか頂けなかったという…。何故か若島津が出てたりします。原作設定とパラレルの入り交じった本。ちなみに本の題名は「からからと」と読みます。
表紙の画像をクリックすると中身の一部が見られます。

男男物
「submit mechanism」発行日は後ほど。ってこんなんばっかり。
 人様の本にゲストさせて頂いた物の再録とその続編を描き下ろした小次健本。かなりバラエティー豊かな本でしたよ。同じ人物かーってくらい。再録原稿より描き下ろし原稿の方が多かったりします。左にあるように表紙のデータがなくなってしまいました…。デジタルは恐いわあ。
表紙の画像をクリックすると中身の一部が見られますが
男同士の話に免疫のない方は
絶対にクリックしないで下さいね。


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