| Part6業者自ら売主規制 |
Ⅸ 住宅瑕疵担保履行法 |
すぐ解説を見たい場合は、直ちに採点を押してください
□新築住宅の合計戸数の算定 Aが住宅販売瑕疵担保保証金の供託をする場合、当該住宅の床面積が55㎡以下であるときは、新築住宅の合計戸数の算定に当たって、2戸をもって1戸と数えることになる。(㉕) |
解答解説 正しい
確かに、55㎡以下なら、新築住宅の合計戸数の算定にあたって、2戸を1戸と数えることになっている(施行令2条)。本問は“消去法”で解くべき問題であった。出題者も、それを期待していた。25-45