1月28日
再び来月からワタクシはバイトへと行くことになりました。
今度は歩いて5分、ご近所サンです。(笑)
バイトすることは先々週から決定してたのですが、どこの配属になるかが不明でした。
やっとこさ決まったのが先週末。
「どこかな?どこかな?」
思いっきり期待して・・・一週間。
運命の電話が私のコートのポケットの中で鳴り響きました。
ぷるりらり〜♪
私「はいもしもし?」
担当者「こんにちわ、高倉さんですか?」
私「はい、そうです。」
担当者「お待たせいたしました、配属される部署が決定いたしました、やっぱり・・・。」
私「・・・(非常にヤナ予感)」
担当者「農業普及センターです。」
私「(目の前真っ暗闇)・・・そうですか〜♪よろしくお願いいたします〜〜〜。」(やけくそ)
・・・っつか、また農業ですか?!(爆死)
・・・つい2ヶ月前までいた場所が農業大学だったのが悪かった(?)のでしょうか?
別に良いんです。ええ、別に。
そんなこんなで本日引継ぎがあり、農業普及センターへ。(別に建物があるわけではなく、地域振興局の中のワンフロアーなんですけど)
偉い人たちに、ご挨拶もしてきました。
私「初めまして、来月からお世話になります高倉です。よろしくお願いいたします。」
偉い人A「こちらこそよろしく〜、えっと・・・確か農業大学に前はバイトしてたのよね?」
私「はい♪(ちょっとヤナ予感)」
偉い人A「大丈夫よ〜。」
私「・・・え?(ビッグにヤナ予感)」
偉い人A「農業大学の先生達、みんな知ってるから、ここの人達は。心配しないでね?」
・・・っつか、それが心配なんですけど。(自爆)
それが一番嫌なパターンなんですけど?!(どっか〜〜ん)
腹を括りました。
もう、槍でも鉄砲でも鎌でも鍬でも持って来い!!!!!
サクサク(?)してやるさ!!!サクサクっとな!!!!!(笑)
と、いうわけで・・・。
また暫く5ヶ月ほど、ワタクシのHPの更新、しっかり滞ります。
すみませんね・・・。
農業普及センターでの私の無事(?)を誰でも良いです、とにかく祈ってください・・・。(謎)
出来る事なら・・・ホントに・・・出来る事なら・・・。
貴方だけには会いたくないぞ?私は。(激謎)
1月20日
もう、誰からも裏切られたくありません。
傷つけられたくない。
はっきり言いましょう。
自己防衛本能だけで今の私は動いております。
今は・・・自分だけがかわいい。
とにかく・・・もうこれ以上自分が泣かなくても良い様に、私は最大限の鎧を着ております。
裏切るってことは・・・誰かのことを信じてるって事ですよね?
じゃぁ・・・どうするか?
勿論、答えは簡単。
誰の事も信じなければ、誰からも裏切られることは無い。
少なくとも・・・私自身が裏切られたとは思わない。
「ああ、やっぱりね・・・そんなことだろうと思ったよ。」
その一言で笑って済ませられる。
最初から誰の事も信じないなら。
だけど・・・信じたい。
信じるって・・・きっと嬉しくって楽しいから。
どうしろって言うのでしょう?私に。
望まれた分だけ、望まれる限り、私は傍にいるって・・・そう言いました。
・・・それが、相手の希望だったから。
希望なら・・・叶えてあげようかと思います。
でもそれ以上に私に何を望むんですか?
足りないんですか?
私は何も望みません。願いません。それだけ・・・全く期待してないってことです、相手に対して。
まだ・・・何か私にしろって言うんですか?
見せ掛けだけの、上っ面を舐めた真実味に欠けまくる言葉を聞くのは・・・いい加減に飽きました。
1月11日
皆々様、悪魔しておめでとうございます。
旧年中は色んな意味で色んなパターンで多大な方にお世話になりまして、感謝しております。
今年も、当【ドナドナ管理室】同様、執刀医@高倉 雅を生暖かい目で観察してやってくださいませ。
よろしくお願い致します。
・・・ってな訳で。
皆様、いかなる年明けを過ごされましたか?
ワタクシの年末年始・・・先月の日記を併せて読まれると丸分かりですけど・・・波乱で万丈なモノとなってしまいました。(苦笑)
先月頭(正式には先々月末)に始まった見事なまでの大騒動。
落ち着くことができました。
ま、私の気持ちが落ち着けば何ちゅうことない問題だったのですけどね。(笑)
それがやっと片付いて・・・よしっ!何とか今年の運勢をゲットするぜ!!!とばかりに1日に引いたおみくじ・・・大吉だったのは大吉だったの
ですが・・・。
書いてあった内容は忘却の彼方へ飛んで行け。(本気)
問題は1月3日。
・・・この話を直接的に書くことは私以外の人のプライバシーに関わるので、そんなにハッキリとは書けないのですが・・・。
その前に聞きたい。
私を実際に目の中に入れたことあるヒトに聞きたい。(いや、ホントに目の中には私は入りませんけど・・・見たことあるヒトってことですね)
私って・・・私って・・・何か他人とは違ったオーラをぶっ放していますか?!
私って・・・そんなに怪しげというか・・・危ない意味で艶かしいオーラでも放ちまくってるんですか?!
違うと思います。
私は、確かに真面目とは決して言えない人です。
大抵の話にはビビりませんし、ヤッベ〜出来事だって、別に大丈夫。
色んな経験したことで、そう動揺することはない。
でも・・・そんな私だって・・・どう頑張っても・・・。
こんなことになるなら・・・熊と相撲で戦った方がまだマシかも。(例えが飛びすぎですか?)
・・・と思える出来事が問題の日にありました。(意味不明だよね)
いくら私でも・・・いくら何でも・・・血の近い人と関係は持ちたくない。(あ、ズバリ言っちゃった・・・。)
勘弁してください。
お前が良くても私は死んでも御免です。
男って・・・結局こんなもんよね。
その欲求が解消できれば相手は何でも誰でも良いんかよ。
ホントに・・・ホンットに!!!
男って・・・・・・・どうせこんな生物なのよね・・・。
ある意味・・・男性不信気味です。