診察室      執刀医基礎カルテ(自己紹介)     11月のカルテ


12月28日(個人的日記が非常に多い月となっております・苦笑)

   言ったことの責任は全て引き受けます。
   それがどんなことであろうとも。
   ここで発言したことも、他のところで発言したことも、自分の口から出た言葉も。
   事実は事実。
   取り返しはつかない。
   だけど敢えて・・・こう言いたいと思います。

   「私を信じろとは言わない。沢山の嘘を私は吐く。それでももし、私の真実を知りたければ・・・己で考えろ。己で確かめよ。そして『私』を知れ。
    何も言わないから。自分のことを曝け出すほど私は大人ではない、子供でもないだろうから。それが出来ないと諦めた時はその時はその時。
    そのまま付き合いを続けたいのならそれも良し、私自身を・・・私のその要素さえも受け入れられぬのなら・・・。
    今すぐ私の前から姿を消せ。」

   そういうことなんです。(意味不明)
   分かりましたか?(だから意味不明)
   偉そうですけど・・・何様のつもりなのか分かりませんけど。
   『私』を全て知りたいのならそれなりの覚悟をしていただきたい、それだけです。
   落ち込むこともあるでしょう、私を知ったら。
   思ってたより単細胞で失望する事だってあるでしょう。
   私よりいくら「年上」で、「大人」だったとしても。
   買い被ってるかもしれません、私のことを。
   それでも・・・私を知りたいですか?
   何度も脅して、何度も怖い事実を突きつけられて・・・。
   最終警告をしました。
   後悔しないで下さい。言った言葉に責任は取りますが、それ以外では責任は取れませんので。
   傷つけられるのはもう、慣れてますから、それに関しては何も躊躇することはありません。
   どんどん言いたいことはドンドン言って頂いてけっこうです。
   ちょっとやそっとじゃ傷つきませんから。(鋼の心)
   だけど・・・最後にもう一度だけ。

   絶対に・・・後悔・・・するんじゃねぇぞ。


12月18日

   危険危険危険危険!!!!!!(謎)
   とりあえず私、今かなり危険地帯に居る事は確かです。(爆笑)
   ・・・いや、笑うこっちゃないかも。(いや、マジで)
   それ以上に!!!
   私かなり頭来てるんですよ。(にっこり)
   危険って、私の居る地帯が危険ってより、私自身が一番危険なのかもしれません。
   気分は一言。

   「さぁ、どうしてくれようか・・・?」

   何か、もう、どうしようもないくらいに腹立ってきました。
   何で私が言ってること、言いたいことが分かってくれないんですか?!
   何か私が言うことが間違っているんですか?!
   大抵は間違っているかもしれませんよ?ええ、馬鹿に大が付くぐらいのヤツですから。(爆死)
   でも今回だけは120%の自信があります。
   私は間違っていない。
   貴方が間違っている!!!!
   私は今まで・・・そう、6年近くも見てきたんです。
   自分自身でもって、その心と身体をズタズタにしながら、恋愛における一番ダークでコールタール色した部分を、見続けたんです。
   誰が誰のことを好きになろうと絶対に止めやしませんさ。
   気持ちを第3者がストップかけるわけにはいかないんですから。
   誰と誰がどういう関係になろうと冷たいですが、知ったこっちゃない!!!
   私は私。
   6年間ずっと我慢して、泣いて、辛い思いをひた隠しにしてきた分、私は今現在暖めている自分にとって大切な一番心地良い気持ちを大切に
   したいのに・・・。
   何で邪魔するの?!
   どうして放っておいてくれないの?!
   何で?!どうして!!!!
   私のことを大切にしたい、好きだって・・・そんな感情を持ってくれてるのなら・・・。
   私が抱いてる気持ちのベクトルを妨害しないで。
   「ごめんなさい」を言ったあの日にそう・・・私は告げたはずなんです。
   絶対に愛せないと。
   私が貴方のことを愛する日は絶対にやってこない・・・と。
   もう見たくないんです・・・。
   誰かが泣くのは。
   私の所為で他の誰かが泣いている姿を見るのはもう、沢山。
   どうして周りを見ない?どうして貴方のことを一番大切に思っているであろう人たちに気が付かない?
   貴方の事を守りたい、反対に貴方が一番に身を呈して守らなければいけない存在を見ようとしない?
   どうして・・・?
   ・・・どうして・・・私だけこんなんばっかに注目される???(もうヤダ・笑)

 

 

   24年生きてて・・・不倫は1度で沢山です・・・2回はしたくない。同じ過ちを二度とは繰り返しません。
     今の私には大切にしたい人が居るから。
     出来ることなら私のことを大切にしてくれたらと望む人がいるから。
     今、私はとても幸せだって思っているし、今の状態を壊したくないから・・・。
     「ごめんなさい、私は先生とは付き合えません。」


12月14日(個人的日記です。貴方が読んでくださることを願って。)

   私のことを好きになってくれるのはとても嬉しいんです。
   自意識過剰かと思っていました。
   今までそのような事は何もありませんでしたし、ただ、親しい人だと・・・思っていましたから。
   だけど・・・。
   私は何度も言うようですが、同じ過ちは二度と繰り返したくない。
   「ごめんなさい。」
   そう言うしかなかったんです。
   本当にごめんなさい。
   正当な防衛法として打てる手はありますよ。
   だけど私はそんなことはこれまでも・・・そしてこれから先もしません。
   ヒトの気持ちを私が止める事はしてはイケナイ事だし、絶対に無理です、そんなこと。
   だから私のことを好きな気持ちを停止してくれ・・・なんて言いません。
   私のことを好きなら、そのままでどうぞ勝手にいてください。
   ただし、私の気持ちは絶対にそちらには向きませんよ・・・ということを片隅に覚えておいて欲しいだけ。
   こう書くと・・・私って物凄く高慢ちきな人間ですね。(苦笑)
   どんなに素敵な言葉を囁かれても、感激するような台詞を呟かれても、抱き寄せられても・・・抱きしめられても・・・本気で好きになってくれても。
   ごめんなさいと・・・言うしかなかった。
   何故なら、同じ過ちを繰り返したくないから、本気では愛せそうに無いから、私には大切にしたいと思う人達がいるから、大切にしてもらえた
   ら・・・と望む人がいるから。
   だから私は貴方の事を絶対に愛せません。

   ごめんなさい。


12月9日

   ここ一週間の間に私に対する挑戦状ともとれる(笑)出来事がありました。
   しかも2回!!!!
   出来事の内容は両方ともほぼ同じ事なんですけど、相手が違います。
   思いっきりバカヤロウと叫びそうになりました。
   ええ、別にかまいませんよ、うん。(無理矢理自分を納得させようとしている)
   時間は・・・4時過ぎ。
   言っておきますけど、それは夕方ではなく朝の4時です。
   早朝4時過ぎ・・・私の携帯電話がリンリンバンバン鳴り響きやがったのです。
   メールだったら無視ぶっかましますけど、明らかに・・・電話の着信メロディー・・・。
   取りましたよ、ええ、片方は途中で充電が切れたので、慌ててコールバックしましたけどね。
   片方のヒトは電話内容が仕事だったので文句は一切言いませんでしたけど、もう一人は完全にヘベレケに近いであろう酔っ払いの電話。
   どうしてくれちゃおうかな(怒)と本気で思ってしまいました。
   まぁ、そんな事はどうでも良いとして。
   そんな私、今日は車で遠出しまして、行きと帰りは違う道を通ったんですよね。
   そしてふと・・・思い出したことがありました。
   以前にも・・・ホントに忘れてたくらいにずっと昔のことですが、私を電話で真夜中と早朝の狭間な時間に叩き起こしたバカがいたことを・・・。
   そのバカは、真夜中に大喧嘩して、家出、あても無く彷徨い、最終的に私に電話してきたのでした。
   内容は・・・「腹減った〜〜〜・・・寒い〜〜〜。」
   財布の中身も確認せずに飛び出してきたらしいのです。
   時期はちょうどこんな寒い季節。
   とにかく眠かった私、バカの居場所を確認し、夜が明けたら速攻で行くことを告げ、再度眠りに落ちました。
   そして夜が明けて・・・。
   ええ、行きましたよ。
   いつもより財布の中身を厚くして、こっそり隠れて毛布を携えてバカの所へ。
   とにかく暖かい朝食を食べさせ、毛布を貸し、ひたすら惰眠を貪りまくっているバカを隣にしながら・・・私にホンのちょっぴりの殺意が芽生えた
   事・・・誰が責められようか?(笑)
   確かに・・・私はどんなに邪魔されたくないくらいに寝てても携帯電話の電源は入れておりますし、メールも電話も99%の確率で受けますさ。
   でもね・・・やっぱり考えてよ・・・ねぇ・・・。(苦笑)
   前回に引き続き、携帯電話での苦笑いな出来事でした。


12月7日

   もう、揉め事はたくさんです。
   私の中で同じ事は二度と繰り返さないと誓っています。
   それは自分のためであり、大切にしたい人たちのために。
   だけど・・・本気でバカ丸出しです。
   私がどうしようもないくらい・・・付ける薬は本気でないくらいの馬鹿野郎だって事に、改めて気付かされる出来事がございました。
   別に・・・キライなわけではないのです。
   本当に。
   ただ、私が毎日を面白おかしく過ごしていくための、遊びだと思っています。
   凄く残酷な言い方ですね。(苦笑)
   だけどそれが本音。
   私も、そして相手も楽しければそれで良いじゃない・・・と。
   だけど。
   何事も度を越してしまうとウザッタイ状態になってしまいますよね?
   その私が守りたい線を微妙なラインであっち行ったりこっち行ったりと・・・しているのが問題の相手。
   はっきり言う事は出来るでしょう。
   もう止めて下さい・・・と。
   それが出来ない。
   奇妙な勿体無いお化け精神(???)の持ち主である私が顔を出すんですよ。
   出会えたその偶然を大切にしていたい。
   それで毎回毎回失敗しているんですけどね。(爆死)
   何度大失敗したんでしょうか?
   ざっと数え上げて・・・2回ほどでしょうかねぇ。(何度って程じゃないけど)
   その相手がどのようなヒトで、どんな立場のヒトなのか。
   そんな事は一切関係ありません。(まぁ・・・コレが関係してくると物凄くコワイ話になるので取り敢えずは無視)
   そのヒト個人です。問題は。
   確かに、相手はそんな風に深刻な考えではないのかもしれませんけど、悩むのが趣味、特技が結論の出ないこの私高倉 雅としましては・・・。
   悩むんですよ、毎日毎日。
   悩むついでにオプションで錯覚を起こさせてしまうほどに。(錯覚と分かっているので心配しませんけど)
   こんなところで本人直接言えない私を卑怯者だと罵るヒトもいらっしゃるかもしれませんけど・・・。
   よろしいでしょうか?

    「メールもチャットも電話もとりあえず許そう。絶対に不快とは感じていないから。
    だけどね、節度を持った大人としての付き合いをしませんか?
    互いにイイトシこいてるんだし。(笑)0時を過ぎた時点での電話と時間的長さ。すこ〜し考えませんか?
    それがマジで緊急用件だったりしない限りは・・・。
    少なくとも華の乙女(???)にするこっちゃないでしょ?貴方が私に対して0時を過ぎた時点での電話は。」

   私が言わんとしてることって・・・何か間違ってますか?
   あまり話が見えない方が殆どだとは思いますけど、ある程度の節度を守った【大人】としての付き合いって・・・難しいですか?
   私は可能だと・・・思うんですけど・・・甘いんですかねぇ。(爆死)
   さて・・・コレを読んでくださるかどうか・・・?
   読んで自分のことだと理解してくださった(かもしれない)アナタ!!!
   そう、多分コレ読んでるときには缶ビール片手に酔っ払い状態(・・・だと思う)になっているそこのアナタです。(笑)
   了解していただけるのでしたら・・・そういうことでよろしくお願いいたします。
   でないと私は本気で強行手段をとりますから。
   色んな意味で怒りの表現方法はございますけどね・・・知ってらっしゃるかどうかは知りませんけど、ワタクシ、本気で笑いながら他人を殴れる
   性質なので。(にっこり)
   冗談ではなく、本気で。(脅迫)