「さて、第4問だよ。そして私は快傑デュランダール。」
「忙しい奴だな。」
「一問ごとに入れ替わる事に何の意味が・・・。」
「またリオンくんが消えてデュランダールが来た。って事はもしかして・・・。」
「やれやれ、やっと気付いたか。」
「長い道のりだったね。」
「・・・リオンくんって、デュランダールに会った事ないんじゃないの!?」
 ズコ(美味しんぼ風に)
「そういう事だよ、ミーナさん。(この人マジで言ってるのか?)」
問4(社会)
以下の文は江戸幕府初期の年表です。空欄を埋めなさい。
| 1603年 |
徳川家康、征夷大将軍に就任 |
| 1605年 |
徳川秀忠が二代将軍となる |
| 1612年 |
|
| 1615年 |
大阪夏の陣で豊臣家を滅ぼす |
|
「第4問はこんな問題でしたね。」
「このテストでは恒例の年表問題だな。流れを一言で断ち切るセンス、もしくは流れに乗せるセンスが問われる。」
「これまでの年表問題は歴史上の人物1人に絞っていたため、考え易かったはずだね。今回は江戸幕府という
広い範囲だから、少しばかり勝手が違ったかも知れないよ。」
「ちなみに正解は『キリスト教を禁止する』だね。あと裏正解として『巌流島の決闘』もあるよ。どっちを選ぶかは
微妙なところだね。」
「ポイントはもう分かってるな? そう、
○シンプル
に尽きる。」
「これまでの年表問題もシンプルで意味不明な方が面白かったもんねー。」
「では模範解答を。デュランダールさんどうぞ。」
「OK。」
<快傑デュランダールさんの模範解答>
真珠湾攻撃
「国内情勢も収まってないのに外敵に宣戦布告かよ!!」
「アメリカに宣戦しながら返す刀で豊臣をも滅ぼす。江戸幕府、まさに全身凶器。」
「戦闘機はどうやって手に入れたんでしょう・・・。」
「志茂田景樹先生ならこのぐらいの小説は書くよ。」
 「あの人を引き合いに出されてもなぁ・・・。」
<チアキ・クズノハさんの解答>
フランス人によりエロマンガ島にエロマンガが伝来。後に『フランス書房』となる。
「トップはチアキくん・・・じゃなくてドクターさんに切ってもらいました!」
「スッゲ、スッゲ、エロマンガ島の名前ってこんな理由でついたのか! スッゲ!」
「こんな話題の時だけは素直なんだね・・・」
「フランス書院って、本当にフランスから来たのか。いやむしろこの当時からナポレオン文庫があったとしたら。」
「馬鹿な! ナポレオン・ボナパルトは、ナポレオン文庫から名前を付けられたのか!! グレるぞ普通!!」
「うわぁ・・・そりゃ皇帝になりたくもなるわ。」
「あんたらどこまで本気だ?」
<マイアー(元チェキッ娘)さんの解答>
ぼくらの七日間戦争
「♪Revolution ノートに書きとめた言葉」
「♪明日を遮る壁 乗り越えてゆく事」
「・・・そろそろいいかね?」
 「うん。」
「デュランダールさん頼りになるなぁ。」
「ぼくらの七日間戦争が終わっても、江戸幕府に何の影響も無いところが凄いね。」
「それ以前に、この場合の『ぼくら』って誰だ?」
「武蔵と小次郎かな。」
 「巌流島対決、長えーーーー!!!」
<セナ・スズカさんの解答>
江戸城の中で名古屋弁が流行り始めた
「原点回帰か。殊勝だな、家康。」
「正確には家康は名古屋人ではないのだけど・・・。」
「新幹線で言えば三河安城?」
「って言うか名古屋弁が流行った直後に、生粋の名古屋人である秀吉の息子を殺してるよ?」
「やはりセナと同じく『ニセ名古屋弁』だったから、豊臣側からクレームが付いたんだろうな。それで逆ギレした
結果、豊臣を滅ぼしてしまったと。」
「方言ひとつで一族が滅亡か・・・恐ろしいね。」
<ハード・ボイルド・エッグ 通称(事象)固ゆで玉子王子さんの解答>
夜回り先生対スペランカー先生
「夜の町の明るさに驚いて死亡。」
「夜回り先生のヒゲのうざったさにイライラして死亡。」
「感動のエピソードに涙して脱水症状で死亡。」
「ダメだ、スペランカー先生の死因は数限りなく思い付いても、勝つ要素が見つからない。」
「夜回り先生が癌で亡くなる前に死ななければスペランカー先生の勝ち。」
「でもスペランカー先生って下り坂でジャンプしただけで死ぬし。9:1で負けじゃないかな。」
<セーレ・ロンですぅ〜さんの解答>
1603年 ユリシア様の命により 徳川家康、征夷大将軍に就任
1605年 ユリシア様の意向を受け 徳川秀忠が二代将軍となる
1612年 ユリシア教が国教になる
1615年 ユリシア様が飽きたので 大阪夏の陣で豊臣家を滅ぼす
↑
ここらへんに空欄があったので埋めてみましたぁ〜
「埋めるな埋めるな。」
「ユリシアネタは冷遇すると決めて掛かっているにしても、ここまで有効に使っていれば良いのではないかな。」
「そーだねー。空欄なんて無かったもんね。」
「つくづく言ったもん勝ちですね。」
「それはもう言ったもん勝ちだからね、このテストは。」
<アルル・シャドウテールさんの解答>
クローン戦争終結、時代は共和国から帝国へと移り変わりジェダイ狩りが行われる。
「徳川幕府は共和国だったようだ。」
「んな。」
「10点。」
「おまえもそんな事ばっかり言ってないでな?」
「すごかねー。17世紀初頭にクローン技術があったみたいよ。日本ってすごかとねー。」
「ジェダイとかより密かにそっちの方が怖いな。」
<カルサイト・カルヴァドス(自称20歳)さんの解答>
E.Tが七五三をむかえる。
「Eえ康・Toく川のことかーーーーーーー!!!」
「待て待て、無理ありすぎだろ。」
「七五三の前にもう天下統一してたんだ・・・。スーパー幼稚園児って感じ?」
「逆算すると関が原の戦いの段階でまだ生まれていないけど・・・まぁいいか!」
「いいんだ・・・。」
「ちなみにこいつ は七五三じゃなくて三五七な。覚えておくといい。」
「よろしくー。って、今更なに言ってんだこの変質者は。」
<クズノハのエロテロリスト エンジェルの霊査士・スピン(a16610)さんの解答>
「いざ、鎌倉!」が流行語大賞に!
「遅っっっ!!」
「流行を400年ほど逆行しているね。考えてみれば、この時代から見た鎌倉幕府創設って我々から見た江戸幕府創設
ぐらい昔なのだね。」
「いざ鎌倉って言ったって、この時代じゃもうサザンオールスターズとかTUBEぐらいしかないよね。」
「早っっっ!!」
 「遅いのか早いのかハッキリしてもらおう。」
「くっそ、無茶苦茶な理屈の奴らめ!!」
<今世紀最後のザ・ニンジャ ドラゴさんの解答>
ゴルゴ13連載開始(当時は『剛瑠剛拾参』)
 「そして早っっっ!!」
「意見の一致を見た様子。」
「この頃のゴルゴってやっぱりM16使ってたのかな。『衛武壱六』とか言って。」
「サムライキングダムで『魔倶拿武(まぐなむ)』が通ったぐらいですから、いいんじゃないでしょうか。」
「サムキンっておおらかだったよな。」
「今気が付いたけどゴルゴってキリスト教用語じゃん! 大丈夫かよ、さいとうたかを!!」
「政府も『さいとうがまた変な話描いてる』でスルーじゃないかな。」
「現代と同じかよ!!」
<直撃の撲殺姫・カヤ・オニカゲ・まーくつーさんの解答>
空白の一年。その年に生きていたものにたずねようとしても、
皆、頑なに口を閉ざしてしまうのだ…だからここは白紙でよいのです!オヤシロサマはいるんです!
「何のネタかと思ってググってみたら、ひぐらしか。知らんわけだ。」
「あんた、マイナー同人にはやたら詳しいくせにメジャーどころは苦手なんだねー。」
「月姫も格ゲーの方しか知らないぐらいだしね。アルクとか言われても『対空技のコマンドが↓↓なんてありえねえ』
とかそんな事しか言えん人だ。」
「・・・誰の話ですか。」
<ドクターだ!!(くわっ)さんの解答>
スプーンを使って大脱走
「いいなぁ。」
「じわじわ来るよね。仮にも政権の世代交代と、かつての天下人の滅亡の間に入るエピソードがコレだもんね。」
「しかも脱走するのが誰なのかもサッパリです。」
「秀忠だったりしてね。」
「・・・なんかこう、忍び旅に出るみたいで嫌だな。」
「将軍、スプーンで脱出しなきゃならないほど自由を束縛されてるのか・・・。部屋を出る際には、外出先と
帰る時間を申告。守らないと罰則を適用。」
「それ軟禁っていいませんか?」
<マーテル。さんの解答>
徳川家康、ナイトフィーバーしすぎでぎっくり腰に。励ましに来た豊臣秀頼に嫉妬。
「娘婿の若さに嫉妬かよ!!」
「嫉妬した3年後に滅ぼしてるよ!! 家康、気ぃ短すぎでしょ!!」
「そして数年後、やはりナイトフィーバーして永眠。一説には鯛の天ぷらフィーバーだったとも言われる。」
「嫉妬の魂はこんな昔から脈々と受け継がれていたわけですね。」
「そう、そのとおり。そしてその裏付けがこれだ。」
<嫉妬王さんの解答>
マスク・ミヤモトが嫉妬王に即位。
『彼女居ない暦』が暦として用いられるようになる。
「嫉妬王、御在位400年祈願!! 現在、彼女居ない暦393年!!」
「やはり豊臣家滅亡の裏には嫉妬王朝の陰謀があったのかっ! 私の提唱した仮説が今、真実に!!」
「・・・モンキー面で「独り身界100年に1人の逸材」と言われた羽柴秀吉が美人の奥さんをもらってから
というもの・・・嫉妬王国は執拗に彼を狙い続けたと言うね。」
「でも嫉妬王朝の刺客がいつもいつも失敗して、それが逆に秀吉の出世を手助けしちゃうんですよね。」
「しょせんは嫉妬軍団だからね・・・。」
「最後の豊臣家滅亡だけ成功したのは、淀君が嫉妬戦士だったからだな。」
「はい、正攻法の回答はここまで。この先はクセのある受賞者だ。」
「まずは・・・『ものすごいシンプル賞』? なんだねこれは。」
「いくらなんでもシンプルすぎるだろ、という回答です。味わい深いものが揃ったよ?」
ものすごいシンプル賞
<アーカードゥ・スキンクさんの解答>
やんちゃしちゃいました
「やんちゃするのは3年後だと思うが。」
「いや、もしかしたら宮本武蔵の事かも知れないよ?」
「刀の代わりに木刀で勝負。試合時間に遅れて到着。相手の袴姿を逆手にとって波打ち際で戦う。」
「やんちゃだ!!」
「ああ、これはやんちゃだな!!」
<リー・モアティーさんの解答>
辞任
「くぁwせdrftgyふじこlp。;!!」
「周人さん、表に出したい気持ちは分かるが耐えてくれたまえ。あと、かな直接入力のくせにそれをやるためだけに
IMEをローマ字入力に切り替えるのもやめたまえ。めんどいから。」
「ではロニーちゃん、誰が辞任したと思う?」
「え!? え、えーーーっと・・・・・・あ、あ・・・アナン事務総長!!」
  「国連ーーーーー!!??(どふぅ)」
<ロスさんの解答>
引きこもり
「シュールにも限度があると思い知る瞬間。」
「なななななんだこれは。」
(←ショックでリオンに戻った)
「秀忠の事ならなんとなく・・・」
(戻った)「なるほど、将軍になって引き篭もったと。」
「あー、なるほど。それでスプーンで大脱走なわけだ。」
「そうか、なるほどな。・・・ふう、一時はどうなる事かと思った。」
「想像を絶するほどのシュール攻撃って、逆に恐ろしいものなんだね・・・。」
「ははは、まぁこれは特別だ。そう毎回毎回来るはずはないから安心しろ。」
<ぱぺ(ぱぺぴぷ・ぺぽぱぽ)さんの解答>
ドラゴ
   ズッ(なぜか笑介風に)
「さて、この問題でも結婚すべき人達がいたようだね。」
「ああ、しかも2組もな。」
「ツーペア!?」
あんたら結婚しちゃえばいいじゃん賞
有明編
<香水は極上ワインな・カメリアさんの解答>
東京冬の陣で一般参加する
<笑劇の伝道師・オメガ・エグザシオさんの解答>
東京ビックサイト冬の陣であきちゃん総受け
「カメリアはいいが、オメガは表に出ろ!!」
「あー、でもアンタは基本的に受けキャラだと思うよ。うん。」
「ああ、周人さんは受けキャラだね。」
「ボクも長年そう思ってました!」
「馬鹿言え! 俺はむしろお兄ちゃんキャラだ!! 幼女になまら優しいぜ?」
「ほらほらほら、そうやってすぐムキになるところが受けキャラだっての♪」
「やっぱそーですよね!!(力説)」
「攻めキャラというのは私のようなクール系の紳士っぽい男の事だよ。」
「ええい、次だ次!! 次の回答いくぞ、ちくしょう!!」
あんたら結婚しちゃえばいいじゃん賞
俺達の愛した暴れん坊将軍はもういない編
<シェーラ・レイティルさんの解答>
江戸幕府の中心でマツ○ンサンバの乱れ舞い。
<リオンの魂の友・カーム・イクイッドさんの解答>
織田信長、マツケンサンバ憐れみの令を公布する。
「どちらもマツケンサンバに目を付けたのは素晴らしいぞ。」
「でもこれはカームさんの方が極め付けだね。」
「もはや信長とかにツッコむ気が失せるほど『マツケンサンバ憐れみの令』という部分がいい。」
「うん、あれは憐れだもんね・・・。」
「暴れん坊将軍、無惨!!って感じだよな。」
「時代劇の俳優さんがあんなハジケ方を・・・アイドルが脱ぐようなものだと思ったのは私の背後だけではあるまい。」
「憐れみの令も出したくなるよ。」
「もういい加減、時間も押してるんでな。パッパと技能賞に行かせてもらうぞ。」
「私なんかこれのせいで護衛士団に書き込む時間もないのだよ。依頼まで取ってるのに。」
「なら取らなきゃいいのに。」
技能賞
<ベンジャミンさんの解答>
最寄のローソンが潰れる。
「俺のイチオシはこれだな。」
「基本に忠実な正攻法だね。しかも潰れやすいコンビニの地域一番店、ローソンを持ってくるこの選択。」
「シュールさとどうでもいい現実味の二重奏。年表問題はこうでなくては。」
「もう江戸時代にローソンとかそんな普通のツッコミは野暮なんですね。」
「野暮って言うかツッコミ要らずだ。年表に組み込んでみろ。その次の『大阪夏の陣』が十分ツッコミになってる。」
<背後は実は今日テストな黒ウサさんの解答>
一旦クリンナッププロセスへ移行
「無理しすぎてエラーが出たんだな!! 冷酷なふりしてなかなかいい奴じゃないか、家康も。」
「家康も人の子って事だね!」
「クリンナップしてから豊臣家を滅ぼすわけですか。」
「むしろクリンナップの一環だったりしてね。」
「・・・そう考えると急に家康への親近感が薄れてきたな。」
「『ふふふ・・・豊臣のクズどもはさっさと掃除しましょう。』とか言いそうだよね。中尾隆聖の声で。」
<タンシャさんの解答>
徳川の埋蔵金が発見される。
 「埋めるの早ぇーーーーーー!!!」
「幕府を興して9年で早くも滅びる準備バッチリだね。」
「ちなみに誰が掘り出したんでしょうね。」
「糸井重里以外の誰かだろ。」
「あー、やっぱ糸井さんには無理か!」
<ディスティン・ウォルフォード(a12529)の中の人さんの解答>
どうやら俺たちはとんでもない思い違いをしていたようだ。これを見てみろ。
1612年の出来事といえば当然、宮本武蔵と佐々木小次郎の巌流島での決闘だ。
ここで武蔵を「634」、小次郎を「526」と置き換える。
「1612」に「634」と「526」を足すと、「2772」となる。
2772年など途方も無く先の話だから、下2桁を足して「279」。これが解だ。
これが何を意味するかって?…まだ話は終わってない。
今度は「1612」に、決闘に勝利した「634」を足し、敗北した「526」を引く。
すると導き出される年号は…「1720」!
1720年といえば…もう分かっているだろう?
あの江戸の町を焼き尽くした、江戸大火のあった年だ!
この「1720」に先程の解「279」を足すと…最終的に出る答えは
「1999」!
そう!あのノストラダムスの予言に記されている滅亡の日だ!
つまり!1612年に世界は一度、炎に包まれて滅亡していたんだよッ!!
俺たちは…何もかも遅すぎたんだ…。
「よくもまぁ、こんな計算を思いついたもんだね。」
「すごいよ、本物のMMRみたいな理論の展開っぷりだ!」
「それは本物のMMRも眉唾モノであると・・・」
「400年前じゃ確かに遅すぎるわな。しかし、これまた巌流島ネタを上手く使ったものだ。」
「出だしで言っている『とんでもない思い違い』とはどんな思い違いだったのかも興味があるね。」
「それ以前に、私としては400年前にキバヤシがいた事の方がすごいと思う。」
「キバヤシ!! あなたは時を越え、何度我々の前に立ちふさがると言うのか!!」
<新進気鋭の光蜥蜴さんの解答>
うるう年
「ホントだ!!」
「うむ、うるう年は西暦の下2ケタが4の倍数の年だからね。」
「だからなんだってんだ!!」
「・・・でも間違いじゃないよね。」
「まぁ、盲点を突かれたと言う事で。」
「くそっ。次に年表問題を作る際には、うるう年に気を付けよう。」
「次は萌えるがいいさ!」
「だんだん適当になってない?」
「時間がないだけじゃないかな。」
「・・・ですね。」
萌え賞
<低反発・ブラード・トゥーリバーさんの解答>
俺ん家炎上
「萌え技能賞〜!」
「年表問題でこれだけ私事を叩き込んだ回答は他に類を見ないな。素晴らしいぞ。」
「1612年の段階でブラードさん家は燃えてしまったんですか・・・。」
「同情するよ、低反発さん。」
「家は燃えたけどキミには萌えたぞ? 低反発くん。」
「上手い事言ったつもりか三五七。なぁ、不謹慎だよなぁ低反発。」
「だから名前で呼んであげようよ・・・。」
<松を平たく健てると書いて・片倉結城さんの解答>
サザエさん始動
「この言い切り方に萌えるけど、内容的には全く不思議ではないねー。」
「あの一家って、400年前には普通に『カツオ、寺子屋の宿題はやったの?』『姉上はうるさいでござるなぁ。』
とかやってそうだもんな。」
「二次戦中、カツオが学徒兵として戦場に行って『うわぁ、敵と間違えて民間人を射殺しちゃったよ。』『磯野は
ドジだなぁ。』なんて会話もしてただろうね。」
「かりあげ君の特別編みたいな話だな。」
「あはははは、おまえら天国の長谷川先生に謝れ。」
<アイゼン・ヴォルフさんの解答>
第36回妄想選手権、オープニングセレモニー開催。
(これについては謝罪しません。)
「謝らないのかよ!!」
「くうっ、ここでまた気弱なコメントが来たら「表に出」てたんだろうけど、これまた絶妙!!」
「うーむ、この突き放し方にむしろ萌えてしまったわけだね?」
「難しいなぁ。」
「やはり今回、アイゼンには萌え賞をガンガン持っていかれそうだ。要注意だな。」
<ジェラード・ノーダッサンさんの解答>
そろそろ徳川秀忠が「アッ、よくよく考えたら、俺、将軍じゃん」という自覚に目覚め始める
「その間、実に7年。」
「アホだな。さすがは二代目。どんな王朝にも言える鉄則だ。」
「しかし『影武者徳川家康』に出てきた秀忠は、もっと違うベクトルのアホだったと思うが。」
「どっちにしろアホなのは確定ですか。」
「この間、政治は誰がやってたのかと。」
「陸奥が動いたんだろ。陸奥が。」
「・・・歴史上の不思議を全て陸奥で片付けるのは良くない傾向だと思うよ?」
「♪曖昧な噂で!煙に巻かれそうだからぁーーーーー狂ったように抱き合えるッ身体が欲しいだけ!!」
「♪キミはギター!!」
「♪Yes,alright!!」
「『表に出ろ』の前にテンションを高めているようです。ではどうぞ。」
表に出ろ
<エンジェルの紋章術士・セレスティーア(a20024)さんの解答>
わたくしとダーリン・・・お互いの前世が出会い、互いに恋に落ちた瞬間ですわ・・・v(はぅんv)
「おー」
「もー」
「てー」
  「に出ろ!!」
「以上、独り身の嫉妬でした。」
<ネコニャンコ・エビノシッポさんの解答>
HTTP 404 - ファイル未検出
「だから、昼間にエロ画像を42chアップローダーに貼るな!! 夜帰ってきた奴らが見れんだろ!!」
「うわぁ、そんなキレ方あるかよ。」
「404という数字自体がムカつくというネット疾患の一つ『404偏執症』だね。」
「こんな奴がシステム上、ボクのご主人様だってんだからもう世の中嫌になります。」
「変態だもんねぇ。同情を禁じえないねぇ。」
「・・・お前らなぁ。」
<ラスキュー・マルローと言う名のパチスロ機さんの解答>
テリーマンの靴紐が切れる
「それはもういい!!」
「しかも前回指摘された部分をちゃんと直して来てる!!」
「しかもここまでずーっと長文回答で来てたくせに、ここでいきなりこれだよ!!」
「進化してるのか進化してないのか・・・。」
「まー、でもこの答えは表に出てもらうしかないねー。」
<宇宙世界に於いて多分七番目に偉大な音楽家さんの解答>
これはヘタレ怪獣・忍者ゴドラの主食、宇宙煎餅の主原料であるなんか
アレ〜な物質を生成する作業過程の再現実験じゃ。
「な?」
「ホントだ、前問で指摘した通りだ!! 3と4の答え、入れ替わってるよ!!」
「はーい、ちょっとお邪魔しますよー。・・・ふむふむ、なるほど。それじゃ!」
「デュランダールさん!?」
「私はここにいるが。何かね、ロニーさん?」
「前のページのリオン・・・本当に見に来てやがったのか。」
「今のどうやってやるの? ねえ、今のどうやってたの?」
「オラァ、第4問あがり!!」
「あ、あと1問・・・。」
「こんなんだったら、いつも通り採点してた方が楽だったね・・・。」
「いつもぐらいの量ならこの形式の方が楽なんでしょうけど、34人も集まるとさすがに。」
「ちなみに現在3月4日。どーすんのよ。2月末日発表だったはずなのに。」
「まぁいつもデフォルトで1週間は遅れてるからな。常連の皆は分かっているはずだ。」
「・・・マスターには絶対なれないタイプだよね、アキ君って。」
「このままのペースで行けば、リオン君のURL欄で告知している日付にはなんとか間に合いそうだけどね。」
「面白いTV番組とかやらないといいけどねぇ・・・。」
「このページの各アイコンには株式会社テラネッツのOMCを使用しています。
テラネッツのOMCはこちら。」
「このページの各アイコンには株式会社トミーウォーカーの無限のファンタジア
のアトリエを使用しています。無限のファンタジアのアトリエはこちらから。」
「嫌々やってるわけではなく著作権侵害利用者として当然の義務なんです。」
「狙ってやってんだろ!! 私が隙を見せるの見計らってやってんだろ!!」
「何の事でしょうかこの鈍間な豚娘様。」
「・・・・・・ぶっ殺してぇ〜〜。」
「では三五七さんが理性を保っているうちにラスト問題、いきましょう。」
「それとももう寝るかね?」
問5の解答へ
寝るしかねえ
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