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8/20(Tue)

/** 明日発売! */ YeLLOW Generation 「北風と太陽」 買うべし!(^^) ついでに、8/23のミュージックステーションをみるべし!! /** 目指せ! こりずにテクニカルエンジニア(ネットワーク)!! */ 一日中ヒマなんだけど、会社にはいなきゃならないらしい(T_T) なので、一日中勉強してました。 技術要素とか、計算方法とかは、一通り理解してるつもりなんだけど、 いざ問題やってみると、条件の見落としとかで間違ったりする(T_T) これって、やっぱり理解してないってことなんだろうか? ISDNで6回線っていう条件で、勝手に、 「ああ、終端装置は3台で足りるな。」 って思ったら、問題文に、 「将来の拡張を見越して、基本インタフェースは6回線にした。」 とかいう条件もあったりして、 「あー3台じゃなくて、6台だ...(T_T)」 とかね。 そういうの除けば、やっぱり新技術を押さえることがメインになるのかなぁ。 IP-VPNとか、広域LANとか、MPLSとか? 掲示板で、指摘されている通りですが。 ただ、これらの新技術って、itecの参考書には、あんまり載ってないんだよね。 逆に、NETWORK WORLDとか、Network Magazineみたいな雑誌には、 今が花盛りの技術のせいか、特集とか組んであって、いっぱい載ってるので、 実戦経験が得られない以上、こういうところから情報を得るしかないんだろうなぁ。 ちなみに、MPLSに関しては、@ITにナイスな記事がありました。 ヴィジュアル的に分かりやすいです(^^) ただ、LSRだの、LERだの、LSPだの、LDPだの、 やたらに略語が多いので、じっくり読まないと読めないです(T_T) 特集:MPLS技術とその最新動向を知る ま、今年もがんばりましょー(^o^)

8/19(Mon)

/** ファミリーパワージェル恐るべし(T_T) */ 出しすぎると、流し全体が泡だらけになります(T_T) /** 障害管理システム */ 現在のところ、Linux + PostgreSQL対応をもくろんでいたりします。 グラフ化処理で、日ごと、週ごと、月ごとの集計を行うのですが、 この処理は、開始日から、何日、何週、何月離れているかを求め、 その値を元に、GROUP BYすることによって、実現しています。 Accessには、DateDiffという日付関数が存在しており、 第一引数に、'd', 'w', 'm'をそれぞれ渡すことで、 日ごと、週ごと、月ごとの集計を行うことができます。 ところが、PostgreSQLには、DateDiffのような便利な関数は無いので、 代わりに、age関数を使うようです。 ただ、この関数の戻り値は、「〜years 〜mons 〜days」のような文字列で返ってくるらしく、 この文字列をパーズする処理が必要なようです。 う〜ん。非常にめんどくさいですね(T_T) (参考) PostgreSQL 7.3devel Documentation Chapter 6. Functions and Operators 上記のような、PostgreSQL固有の問題に加えて、 Access / PostgreSQLをどのように切り替えるか? という問題も発生しています。 まさか、各所に、「Accessか? PostgreSQLか?」 というif文をばらまくわけにもいかず、 例えば、AbstractFactoryのようなパターンを使って解決するところでしょうが、 極度に抽象化されて、可読性が低下するので、 「う〜ん(-_-;」 といったところです。 ちなみに、パフォーマンスさえ気にしなければ、 標準SQLのみ使用して、ロジックで集計するという手も無いことはないですが、 あんまり現実的じゃないですね。 つーわけで、ちょっとお悩みモード...

8/18(Sun)

/** 相変わらず... */ 時代がどう変わろうと、他人が何と言おうと、 自分が絶対正しくて、考えを変えない人ってのが、 今回のプロジェクトにも生息してました(T_T) VBやCを使う人で、COBOLを使うわけではないのですが、 COBOLerの定義を見れば、COBOLerと呼ぶべき人種かも知れません。 (参照: 真・コンピュータ用語辞典) 見分ける簡単方法は、以下の質問をしてみれば良いです。 「ソースコードの先頭には、修正履歴って入れますか?」 Yes → COBOLer(T_T) No → COBOLerじゃないかも。 そういう人に限って、バージョン管理システムの差分機能ですら使えなかったりします(T_T) こういう人には、もっとプロ意識を持って欲しいものですが、 所詮、多くのプログラマは、どこかの会社に雇われているサラリーマンである以上、 サラリーマン意識 > プロ意識 という不等式が成立し、仕事以外で知識を付けようなどという行動は取るはずもなく、 仕事で身に付けた偏った知識を、常識と信じてしまうのも、無理は無いかも知れません。 多分、実力主義とか呼ばれてるものがもっと進めば、 使えない人が自主的に、がんばるなり、業界辞めるなりするんだろうけど、 日本では、会社が人を減らすことはあんまり無いだろうから、 COBOLerは生き残り、一緒に仕事する機会もまだまだあることでしょう。 ちなみに、こういう人を変えようと思って、いろいろ指摘なんかしてみたりすると、 大逆効果です。 自分を正当化するために、さらにいろいろ言ってくることでしょう。 ありがちな反面教師の例として挙げてみました。

8/17(Sat)

/** プロジェクトほとんど終了 */ 疲れた...(>_<; 仕事よりも、お弁当の内容がハードでした...(+_+; /** 目指せ!? テクニカルエンジニア(ネットワーク)!! */ いまさらパケット交換だの、ISDNだの、フレームリレーだの、ATMかよ...

8/13(Tue)

/** TV音源 > RealAudio */ Lost Generation録画したら、北風と太陽のPV完全版やってました(^^) これで全部聞けるってもんです。 ただ、ノイズのりのりですけどね(T_T) /** Vine Linux 2.5インストール */ 障害管理システムのLinux + PostgreSQL対応で入れたつもりが、 xjumpで遊びまくり(T_T)

8/11(Sun)

/** TV音源 > RealAudio */ 当然、圧縮率にもよるんだろうけど。 結局、YeLLOW GENERATIONの北風と太陽を、 買っちゃうつもりなんですが、発売日まであと10日もある... というわけで、ホームページに公開してある、 PVの先公開とかいうやつで聞いてたんですが、 やっぱり、音悪すぎですね(T_T) つーわけで、主題歌になってるとかいう、 昼間にやってる連ドラを録画して、使うことにしました。 と言っても、テレビとパソコンが離れてて、ケーブルが届かないので、 TV(アンテナか?) → Video → MD → PC and Network Walkman と経由しました。大分音質落ちてそうですね... 主題歌の宿命なのか、「ごらんのスポンサーの提供で〜」ってやつと被ったので、 それ以降はバッサリ切り捨てて、フェードアウト処理してみました。 たいした音質じゃないと思ってたけど、 高音部がお亡くなりになってるReal Audioに比べれば、かなりイイです(^^) とりあえず、「8.21 OUT!」までは、これで我慢するか... CD音源(当然デジタル録音でノイズフリー(^^))は、また感動すること請け合いでしょう。 全部聞けるし。 /** Vine Linux 2.5インストール */ めちゃめちゃ苦戦しました(T_T) Vine Linux2.5 インストール激闘記
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