たぶん今日は最低・最悪な1日だと思います(∩Д`)゜。

今日は10時出勤なので車で行くことにしました
下手したら派遣さん担当部のプログラムを僕が徹夜覚悟で作りなす必要があるかもしれないし・・・
おもむろに乗り込むとフロントウィンドウに違和感が・・・

欠けていましたorz
いつの間になったんだろうと疑問に感じつつも高速を使って大阪市内へ
横にあるタイムズに駐めて某社へ潜入(*´∀`)
休日出勤は色々と手続きが面倒・・・

先ずは昨夜徹夜で終わらせると言ってた派遣さんのプログラムをチェック
月曜から必要になるのでもう待てません
すると・・・
怪しい箇所がいっぱい
昨日の指摘も完全に無視されてるし・・・
12時なっても来る気配がないので社長に電話をしてもらいましたが無視
そこで僕が作り直しを提案しましたがしばらく悩んでから却下されました
半日くれたら出来るのに・・・

別件でモソモソと作業をしてると夕方にその派遣さんが登場( ´_ゝ`)
進捗を確認すると明日は遊びに行きたいので今晩徹夜してテストを終わらせるので明日の昼間にチェックしてくれとのこと・・・
なんて無責任な・・・と思いつつも無視して僕は自分の作業をしていました( ´_ゝ`)

そして今日は20時過ぎに終了
明日は昼から出勤となりました(*´∀`)
阪神高速をマターリと走って急いで帰るわけでもないし西名阪を使うつもりがギリギリの所で早く帰りたい気分になったので南阪奈に変更( ´_ゝ`)
そしてなぜかガレージに車を入れるのが面倒になり家の横に放置して家で夕食
そしてその後最悪の事態が起きました(∩Д`)゜。

夕食を食べるときは必ずご飯をニック@リスにあげていたので今日も同じ用にご飯を冷ましながらゲージに近寄るとノロノロと小屋から出てきました
よく見ると右目はつぶったままで左目もほとんどあいてません
寝ぼけてるのかと思い様子を見るとゆっくりとこっちに近寄ってくるのでそのままゲージから出しました
するとそのままの状態で妙に甘えてくるので寝ぼけているのではないと判断
先に食事を済ませようと一度ゲージに戻しましたが必死で何かを訴えかけてくるので出してやると凄く安心した顔をしていました
体温が低いので1時間ほど服の中で暖めてみました症状に変化はありません
でも気のせいか幸せそうな顔をしています
妹が帰ってきて慌てて夜間動物病院を探してくれましたがどこもリスはお断りで見つかった場所は堺
少し遠いけど息が弱々しいままなので連れて行くことにしました
病院の指示で人肌は体温を奪うだけなので厳禁でカイロを引いて上からティッシュ等で保温しろと指示を受けました
まさか人肌がダメージを与えていたなんて想像できませんでした
でも離れてくれなかったし・・・
すぐに出かける準備をしてたまたま家の横に置いてあったシビックに妹と乗り込んで高速を飛ばしました

病院に着くと事前に連絡を入れてたのですぐに高濃度酸素室に入れられてヒーターで体温を上げる作業に取りかかりました
30分ほどして少し元気になったので先生と診察をしながら会話
どうやら低血糖の疑いがあるとのこと
そこですぐに糖が回るように砂糖水を飲ませて水分補給のために皮下点滴をしてもらいましたがそれでも元気がありません
その時お腹を触ってみるとシコリが発見されてそれと同時に全力で先生の指にかみつきましたがよほどお腹が痛かったのでしょう
先生に覚悟を決めるように告げられて翌日動物病院で再診察することを勧められました

帰りはストレスを与えないように慎重に運転をしていますが容器の中からどうしても出たがります
妹の膝の上でカイロをタオルでくるんでその上に乗せて出してやると大人しくしますが目は涙目でした
左手でなでてあげると少し安心した顔をしていました
家の手前のバイパスでなぜかこの日に限って3台で事故があってうち1台が横転してました
いつもなら交通整理等に協力しますがこの日ばかりはグッと我慢してケガの確認と110への通報だけにしました・・・
そして何とか帰宅
しばらくなでて安心した顔をしたので暖かくしたゲージに入れました
すると顔を出してこちらを見てきますが近くにいると寝ないと思い離れましたが5分後に見ると同じ体制でこちらを見ていました
そして最後に大きく息をして2時過ぎに目の前で息を引き取りました・・・
車内では凄い激痛と闘いながらも家に帰りたいという本能だけで頑張っていたのかと思うと辛くて涙が止まりませんでした
久々に部屋で落ち込みまくりました・・・
仕事のストレスでやられている時にこの追い打ちはかなりダメージがありました(∩Д`)゜。
今月でちょうど7歳になったばかり・・・
飼いリスの平均寿命が7歳ということを意識しだした矢先でした