今日は昼前から管理部長・社労士を相手に労使協定の話しです
今まで煮詰めてきた話しなので2点の疑問点を解消して無事終了
これで後はサインするだけです
初めて導入する協定なのでどの程度良い方向に向くのかわかりませんが今よりはましでしょ
そしてそのまま次の議題へ
先月の給料に調整金という名目で会社から約4万のお金が振り込まれました
このお金っていうのが↓な理由です
・今まで残業代、深夜手当、休日手当を払ってなかったことがまずいと労働基準監督署に指導された
・監督署に当月(12月)から3ヶ月分払うように指示された
・業務報告書を見ると残業をしても残業時間を書いてない社員がいるので個々に対応するのは不平等なので平均残業時間を算出し金額を算出
で、そのお金を受け取ったらサインをしろと言われてたので拒否した結果今回の話し合いになりました
確かに受け取りはしたけど変な算出方法に疑問があるしそもそも監督署は3ヶ月なんて言いません(監督署に確認済み)
本来であれば200万近い金額をもらう権利があるのにそれを4万ですませて、あげく”受領書”というなの”示談書”にサインさせるなんて詐欺ですよ
話し合いの場で全額欲しいけど支払い能力がないのはわかってるのでちゃんとした説明を要求しました
すると社労士は「本当は会社側に払う義務がないのに払ってあげてる」的な発言がありました
僕が法律を知らないと思ってなめてたのでしょうが残念ながら法的な根拠で反撃したらあっさりと負けを認めました
録音すればよかった・・・orz
とりあえずちゃんとした説明を再度要求して終了
その後はむかつきつつも仕事
途中で同僚が不具合の内容を知ってると聞いたので質問していると管理部長から呼び出し
「サボってないで仕事しろ!」って延々と怒られました
反論の余地はないそうです
いろんな悪意を感じたけどとりあえず話しを聞き流しました
かなりむかついたけど
それでも仕事は定時過ぎまでにある程度終わらせました
スケジュール上は6日かかる予定なんですけどね( ´_ゝ`)
その後は後輩と共に先月辞めた先輩の日記を某所で発見したので延々と読んでました(笑)