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2009/08/14 「ニュースミント」第14号




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小学校の授業見学や授業案を見て感じていたことがあった。
  • 活動活動とせき立て過ぎではないか?
  • もっとじっくり楽しみながら定着をしていかないと、返って、英語嫌いを増やすことになる
  • コミュニケーションを言い過ぎるあまり、児童の知的好奇心を奪ってしまっていないか?
  • 文字に対する忌避意識が、子どもたちの英語への親和力を奪っている
8月に神戸で行われたの英語学会(LET in 神戸)では、かつてなく小学校英語に関するものが多かった。それらの発表を見聞きして、改めて感じたことがある。それが「インプットをしっかり、アウトプットは急がないで!」だった。

連載は 「電子教材の諸用件」の11回目。とかく敬遠されがちな文字の扱いをめぐって、マイイングリッシュでアンケートをおこなったところ、意外な事実が明らかとなった。授業での一番人気が、文字を使ったゲーム感覚のクイズ「言葉あて」だった。
言葉あてゲーム: 音声を聞いて、その文字を当てる

メディア点描」では、なぜ文字を使ったトレーニングが一番人気だったのかを、「電子メディア」と「全員参加型」をキーワードに読み解く。



紙面案内 
 記事インプットをしっかり、1面
   アウトプットは急がないで! 
 
 企画メディア点描/全員参加型個別学習という2面
   電子ゲームの効果 
 
 連載電子教材の諸用件J 2面
   文字に興味のある子どもたち 
 
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