- 「あてる Drill」授業が想定以上に順調で、生徒への記憶定着が見受けられたのと、シーンの中の動作と動作主体を指示する行為が、もっとも基本となる文章表現(SV)に自然に馴染むことがわかってきたので、それを意識的に行なうようにした
- 「文章表現 Subject-Verb (SV, SV+ )」は、単語学習が一通り終わった後で後期に行なう予定であったが、単語学習の中に組み入れ、単語の習得と文章表現を平行して実践することにした
- 映画の中の主要登場人物が繰返し出てくるので、その名前を発話することに、生徒はストレスを感じるどころか、楽しみにしていることがうかがえる
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