おやじのガンダム道!(^^o)
「機動戦士ガンダム
ライン

初代「機動戦士ガンダム・第31-43話」
「機動戦士ガンダム」

第43話
脱出(最終話)
ついに最終回(T^T)!ジオング対ガンダムはさらにエスカレートする。でアムロとシャアの精神?がつながりだす。おおガンダムの左腕がもぎ取られる!ホワイトベースもエンジンをやられア・バオア・クーへ降りる。白兵戦や!ガンダムがついにジオングの胸を貫く!撃破かと思いきや、なんとジオングの頭だけ飛び出す(^o^;)。これはちょっと笑いましたな。でガンダムはその際頭を吹き飛ばされる(ToT)!左腕と頭のないガンダムは、ちょっと見た目怖いです(^^;)。おお、上にいるジオングの頭めがけて出ました!ガンダムの天上シューティング!(勝手に命名)名場面中の名場面でんな(^^o)。しかしその際ガンダムは右腕も失う。もうズタボロです。そして戦いはシャアとアムロの生身の戦いへ。二人の戦いをセイラが発見した時、なんと剣で戦っている(^o^;)。まるでフェンシングやね。間に入るセイラやけど、二人は相打ちに。シャアはヘルメットの上からもろに突かれ、アムロは右肩を一突き!ヘルメットがなければシャアは即死やった。シャア「私の同士になれ。ララアも喜ぶ」ちょっと無茶です(^^;)。そしてシャアは今飛び立とうとしていたキシリアを、船越しにぶち抜く!シャアの強さを今更ながらに感じた瞬間や。一方負傷したアムロ「ちくしょう、ここまでか・・・」とあきらめかけた時、ガンダムを発見!「まだ助かる」コアファイターで脱出する。ここでアムロがテレパシーで?ホワイトベースのみんなに呼びかける。ここはちょっと・・・(^o^;)。やっぱりアニメかなと(^^;)。なんとかランチでア・バオア・クーを抜け出たホワイトベースのクルー達。しかしアムロはいない。みんなで探すがそんもん見つかるわけない(^^;)。ハヤト「ホワイトベースが沈む・・・」あーホワイトベース安らかに(T^T)。そして・・・アムロがコアファイターでア・バオア・クーから脱出してきた(^o^)!みんなと対面したアムロ「まだ僕には帰れるところがあるんだ。こんなうれしいことはない」しかし気になることが・・・シャアはどないしたん(^o^;)!

第42話
宇宙要塞ア・バオア・クー
ジオンのソーラレイ攻撃でアムロ「全滅じゃないけど、全滅じゃないけど・・・」んー被害の大きさがうかがえる(;_;)。ギレン「あえて言おう!それら軟弱な集団がこのア・バオア・クーを抜くことはできないと断言する。人類は我ら選ばれた優良種たるこのジオン国民に管理運営されて、はじめて永久に生きることができる」もうムチャクチャでんなこのおっさんは(-_-#)。連邦軍がア・バオア・クーへ攻撃開始。その前にハヤトがフラウに告白(^^?。ちょっと複雑な心境のアムロ(^^;)。シャアとキシリアがア・バオア・クーへ到着し、シャアはジオングで出撃することに。シャア「足がついてない」ほんとジオングって見た目は変でんな(^o^;)。ギレンと会いデギン公を抹殺したことを知ったキシリアは、「父殺しの男が・・・」と銃口をギレンに向ける!ギレン「冗談はよせ」キシリア「以外に兄上も甘いようで・・・ドキューン!」壮絶な死!我が子ギレンに殺された父デギン、妹キシリアに殺されたギレン。さあキシリアは誰に殺されるんで塩か(^^?徐々に連邦軍が優勢に立つ。ギレンの後指揮をとるキシリア「ゲルググ、ドムの動きが目立たないのはどうゆうことか?」参謀「はい、学徒動員のパイロットが多いようですから・・・しかし養成は万全でした!」いきなり現実的な生々しい話やな(^o^;)。ジオング対ガンダム!ニュータイプ用に開発されたジオングを使いこなせないシャアがあせってます。

第41話
光る宇宙
ギレンがソーラシステムで連邦を攻撃することをデギン公に伝える。反対されたものの強引に押し切る。そんな中デギン公は密かにジオンを抜け出す。おおシャアとキシリアのツーショット。キシリア「お前の打倒ザビ家の行動が変わったのはなぜだ?・・・お前もララアによってニュータイプの存在を信じ、打倒ザビ家以上のことを考えだした」シャア「んー・・・どうも」どちらがどちらを騙しているんやろ?ホワイトベース内でクルー達がニュータイプ論争してる(^^;)。アムロ「僕は特別な人間じゃありませんよ。これだけ戦いぬいてこられた、ホワイトベースのみんながニュータイプです。」んーそうかもしれんけど、どうみてもアムロが飛びぬけてまっせ(^^o)。ララアがジオンの制服着てる。おおシャアとララのキスシーン。やっぱりこの二人はただならぬ関係やったんやね(^o^;)。再び連邦対ジオンの戦いが始まる。大量のジム対大量のドム(^o^;)、これもすごい絵やな。アムロ「ん?とんがり帽子だな。」エルメスのことやね(^^o)。アムロが心の目で次々にビットを撃破していく。なんかアムロ凄すぎ。ララアとアムロがお互いの気が付く。ララア「シャアを傷つけるいけない人・・・あなたがくるのが遅すぎたのよ・・・なぜ今になって現れたの?・・・なぜこうも戦えるの?あなたには守るべきものもないのに」アムロ「だから、どうだっていうんだ!」んーこの精神戦は深い。いきなり戦闘シーンからこの展開になるとは、放映当時に見た人はさぞ困惑したやろなあ(^o^;)。シャア「やつとのざれごとはやめろ!」さあゲルググ対アムロ。壮絶なバトル!しかしここで悲劇が・・・シャアを守るため、ララアのエルメスがガンダムにやられる。アムロ「人はいつか時間さえ支配することができるさ」ララア「あーアムロ、時が見える」。その頃連邦に和平交渉を申し出るデギン公。そこへギレンがソーラレイ・システムを発射する!親もろとも連邦の主力艦体を撃つとは・・・最低の奴(-_-#)!
第40話
エルメスのララア
ブライト「アムロはひどく感がいいというか、先読みすることがある」そう最近の戦いを見てると、だんだんアムロの神経が研ぎ澄まされていくのがわかるわ(^^;)。ソロモンへ入るホワイトベース。モスク・ハン博士によってガンダムの動力系を改良することに。アムロの能力が100%発揮できるように、ガンダムの全体をマグネット・コーティングして動きを速くするそうで・・・んなこと可能なんかねー(^o^;)。ジオンの密閉型コロニーでは住民の集団疎開が行われている。この地でソーラレイ・システムを使うためらしい。ここでギレンのたくらんでいる野望が明らかに(^^;)。やっぱりこいつ食えん奴やなあ。デギン公も「ヒットラーの尻尾だな」。ララア初の実戦へ。ビット攻撃でサラミスを撃破!ようするにララアの超能力?でビットを操作して、見えないとこから攻撃するんやね。しかしこのビット操作には集中力が必要。援護がなければ操作できない欠点もあるわけか。ともあれララアは初陣で連邦のサラミスを2機撃墜する。その頃連邦では「星一号作戦」発動する。ホワイトベース内ではガンダムのパワーアップが完了。はたして効果はでるんでしょうか(^^?。ララアは他の兵から嫉妬の対象にされて、ちょっとかわいそうでんな。さあ戦場でニューガンダム登場。マグネット・コーティングのおかげで抜群に動きが速くなっている(^^o)!シャアのゲルググが左腕をもぎ取られる。ここでアムロとララアの精神戦?が・・・。ララア「シャアをいじめる悪い人が」アムロ「誰が悪い人なんだ!」んーちょっと違う内容になってきたなあ(^o^;)。

第39話
ニュータイプ、シャリア・ブル
連邦が占領したソロモン内で次々に奇妙な事件が起きる。すべてエルメスのララアの仕業。何なんでしょう、ちょっと不気味(^o^;)。ホワイトベースは第一戦闘配備に。アムロも戦場でララアの声を聞く。「呼んでる・・・何かが見えるようだ」おおー変なシーン、ますます怪しくなっていくぅぅぅ、今後こうゆう展開になっていくんかな。ギレンが木星帰りのシャリア・プル大尉を謁見。えーこのおっさんがニュータイプなんか(--?)。ギレン「私が君をキシリアのもとにやる意味は考えてくれよ」ギレンとキシリア、危険な関係やな。セイラとブライトが話し合い。シャアが兄であることなどを打ち明ける。関係ないけど・・・セイラの声が風邪気味や(^^;)!ブライト「君の強さには敬服するだけだ」セイラ「わかっているわ」しかしこの二人、とても19歳と17歳の会話とは思えへんな(^o^;)。モビルアーマー・ブラウブロウで出撃したシャリア・プル。予想のつかない攻撃にガンキャノン、ガンタンクがピンチ!ガンダムさえもその攻撃をかわすのがやっと。アムロ「ガンダムの反応が遅い!」とはいうものの主人公。ガンダムがブラウブロウをなんとか撃破。シャア「ニュータイプは万能ではない。戦争の生み出した人類の悲しい変種かもしれん」ニュータイプ論争がだんだん激しくなってくるなあ。ホワイトベース内ではアムロの発達した反射神経にガンダムがついていけない!凄すぎアムロ(^^;)。

第38話
再会、シャアとセイラ
テキサスコロニー内でアムロ「誰かが僕を見ている」ララアです(^^o)。ゲルググのシャア対ガンダムのアムロ。砂嵐の中シャアの攻撃を次々にかわすアムロ。シャア「ガンダムのパイロットもニュータイプか?」そろそろ頻繁にでてきますこの「ニュータイプ」って言葉(^-^)。なんとかゲルググを追いやったガンダム。その頃ホワイトベースからセイラたちがアムロの捜索に出る。でセイラがブライトと交信中になんとシャアと再会する(^o^;)!交信音声はそのままなのでブライトに筒抜け。ブライト「・・・誰と話しているんだ?・・・」おおー今明かされるこの兄と妹の過去!シャア「ニュータイプの発生だ」セイラ「アムロはニュータイプだから?」シャア「んーニュータイプを敵にするのはおもしろくない」あー大発見これはおかしい!だってシャアはまだアムロのことをガンダムのパイロットとかニュータイプであるとか、一切認識してないはずやのに、アムロと聞いただけで納得して会話進めてるぞー(^o^;)!確かにララアと3人で対面はしてるけど・・・。セイラ「キャスパル兄さん!何を考えているの?」シャア「もう手段を選べぬと言ったはずだ・・・マスクをしているわけをわかるか。私は過去を捨てたのだよ」名セリフ!それら全部を聞いていたブライトの苦悩もお察しします(^^;)。ザンジバルに戻ったシャアはコロニーを脱出する。で、それを迎え撃つワッケイン隊やけど、見るも無残に撃破される。ホワイトベースがかけつけた時は残骸だけが・・・。シャアから軍を辞めるよう金塊と手紙がセイラに届けられる。悲しみ打ちひしがれるセイラ、いやアルテイシアの運命やいかに(ToT)!

第37話
テキサスの攻防
フラウに健康診断を受けるアムロ「いつからだっけ、僕ら話をしなくなって」フラウ「・・・アムロって怖いくらい、たくましくなったのね。私なんかには届かなくなっちゃった」アムロ「ご、ごめん。何も僕・・・」お互い複雑な思いがあるなー(^^o)。ホワイトベースは宇宙の暗礁地帯であるテキサス・ゾーンに向かう。クルーたちはしばしの休息中。おおセイラの入浴シーン(^o^;)。そこへ敵が!スレッガーの死から立ち直ったミライ。ブライトがさりげなくミライを支えている。んーこの二人怪しいな。出たマクベのギャン!ガンダムをテキサス・コロニーに誘い出す。このコロニーはミラー調整が壊れ内部が砂漠化している。中世の騎士風のモビルスーツ(^^;)ギャンにとっては、地上での接近戦がいいんでしょう。そのコロニーにはシャアとララアとフラナガンがいた。フラナガンがララアの脳波?を調べてる。うーやっぱりシャアはこの子を利用してるだけなんか(T^T)。ララア「私にエルメスが操縦できるかしら」もうすぐエルメスが出てくるんやね(^o^)。しかしララアはみなし子やったんか。それをシャアが拾ってパイロットに育成したんやな(^o^;) 、んーなんかなー(^^;)。ガンダム対ギャン!古典的な戦い。しかしあっけなくギャンやられる(^o^;)。弱すぎ!マクベの最後の言葉「あの壺をキシリア様届けてくれよ。あれはいいものだ!」何わけわからんこと言ってるんでしょう?お前は何ものじゃ(^o^;)。ゲルググでかけつけたシャア「それみたことか。付け焼刃に何ができるというか!」それにしてもアムロの心に触ったララアは、確実にアムロに影響を与えている。この二人も別の意味で怪しい(^^;)。

第36話
恐怖!機動ビグ・ザム
ソロモン攻撃に手間取る連砲軍。スレッガーのGファイターが被弾し、一時ホワイトベースへ戻る。そこでミライとスレッガーが接近(^^o)。ミライ「中尉!死なないでください」スレッガー「ミライ少尉。人間若い時はいろんなことがあるけど、今の気持ちをあんまり本気にしないほうがいい」あーやっぱりこの間のビンタが効いたんやなー(^^;)。母親の形見の指輪をミライにあずけ、別れ際にキス(^o^;)。その頃、月のグラナダ基地ではマクベが救援部隊を率いてソロモンへ向かう。ソロモン内部ではジム対ザク、ボール対ドムなど各所で死闘を繰り広げている!一方、脱出カプセルでソロモンを出たゼナたちがマクベ隊に救出される。さあモビルアーマー・ビグザムです(^o^;)。二本足の不恰好な奴やけど強い!壊滅的なダメージを受けたソロモンのジオン軍は、ビグザムを中心に連砲軍の中央突破を図る。最後にドズルが一人ビグザムで抵抗。圧倒的なパワーで次々に連砲軍の船を撃破していくビグザム。
それに対向するため、スレッガーのGファイターとアムロのガンダムが合体。スレッガー「
哀しいけど、これ戦争なのよね」名言です(^o^;)。しかしスレッガーがビグザムにやられる・・・(ToT)。アムロの怒り爆発でビグザム撃破!しかしドズルの最後、生身でガンダムに立ち向かう姿はすざまじい(^^;)。マクベ「ソロモンが・・・落ちたな」ゼナの前でいやみな奴やなー。スレッガーの死をアムロから聞いてミライ「ウソって、ウソだって言えないのねアムロ・・・」かわいそうなミライ(T^T)、おー新たなBGMまで流れて盛り上げてる。なんて曲やろ(^^?

第35話
ソロモン攻略線
ソロモンを打つため宇宙で補給を受けるホワイトベース。その補給艦にはあのワッケイン司令が。カムランとシャアのやりとり・・・カムラン「二度と来て欲しくない」シャア「サイド6が生き延びてこられたのも、ジオンの都合なのだよ」カムラン「おめこぼしとでも言うのか!」やっぱりシャアもジオンの一員なんやね(^^;)。おーララアが無重力の中をゆらゆら飛んでる!なんか気持ち悪いぞー(^o^;)。ミサイルを2基抱えた変な船がいっぱい飛んでる!パブリックっていうんか、大丈夫かな(^^?。さあいよいよソロモンへの先鋒としてホワイトベースやワッケイン達が出発。連邦本体がくるまでの15分間もてばいいという戦い。まずはビームかく乱幕をはって相手を混乱さす。そこへ大量のジムとボール!おおターンAで大活躍してるボールやけど、こんなとこに出てたんや(^^o)。ドズルが女子供をソロモンから脱出させようとしている。キレイな嫁さんやな(^o^;)。娘のミネバもかわいらしい(^^;)。ついに連邦軍の新兵器「ソーラーシステム」でソロモン攻撃!アムロ「ソロモンが焼かれている!」ガンタンクのハヤトが負傷のためホワイトベースへ戻る。ハヤト「悔しいよ、僕だけこんなんじゃ・・・アムロに勝ちたいと思ってもこのざまだ」フラウ「アムロは違うわ。あの人は私たちとは違うのよ」うわーさっきよりももっと大量のジムとボール(^o^;)。シャアがようやくソロモンに向かう。ドズル「いけゼナ!ミネバと共に」んー男やな(^^o)。

第34話
宿命の出会い
再びサイド6へ戻ったホワイトベース。人口雨の中アムロがひとりジープに乗って走っている。雨宿りのために立ち寄った家でついにララアと出会う(^o^)!おやじは今いち、このララアって子好きになれへんのですわ(^^;)。ララア「美しいものを嫌いな人がいて?」なんでエコーまでかけんねん(^^?。あーシャアのザンジバルがサイド6内へ!なんとホワイトベースの真横に入港してる(^o^;) 。で再び父親に会いに行ったアムロが、その帰り道でシャアとララアに遭遇!二人は戦場ではモビルスーツで戦っているわけやけど、実際に顔を見たわけやない。でもアムロは即座に「シャアだ」と気づく。するどいね。シャアはまったく気づかない(^o^;)。この対比はおもろいね。シャア「アムロ・・・不思議とどこかで会ったような名前だな」アムロ「・・・(そう僕はアナタを知っている)」。カムランがホワイトベース出港の手助けを申し出るが、ミライがそれを邪険に断る。でスレッガーがミライをビンタ(^o^;)!スレッガー「バカやろう!この人は本気なんだよ!」このビンタが後にどう影響するのか楽しみ。サイド6を出るホワイトベースをコンスコン隊が待ち受ける。しかしカムランの船が先導してるためコンスコンも手を出せない。カムランが去ってついに戦闘開始。ガンダムが圧倒的強さでリックドムを次々に倒す。それをなんとTV中継している。TVを見てはしゃぐアムロの父親のむなしいこと・・・。アムロ「見える。動きが見えるぞ!」ついにニュータイプとして覚醒したんか(^^?。この戦闘でもかなりアムロいってます(^^;)。コンスコン「何を手間取っている!シャアが見ているのだぞ。特攻せい!」こーゆーんが最低な奴(-_-#)。ララア「白いモビルスーツが勝つわ」シャア「ララアはかしこいな」この二人の関係は何なんで塩か?親類?師弟?恋人?

第33話
コンスコン強襲
偵察中のセイラ「アムロ。あなたフラウ・ボウのことどう思ってるの?」ここんとこシャアのことに気をとられて精神的におかしいセイラ。偵察中に私語とは、らしくないな(^^;)。でもその最に、テスト運行中に故障したジオンのモビルアーマー・ブラウブロを発見!見事撃破。この時ブラウブロに載ってた、メガネかけた女性仕官が気になるな(^o^;)。ホワイトベースはサイド6へ入港。ミライのフィアンセであるカムランに迎えられる。カムラン「ミライじゃないか!」ブライト「カムラン検察官!入港中です。遠慮して頂きたい」嫉妬してます(^o^;) 。ミライに迫るカムランにスレッガーがちゃちゃを入れてる。シャアがコンスコンにいやみを言われてる!シャアはいろいろと妬まれてるんやな。サイド6内で買い物中のホワイトベースのクルー達。なんとアムロが父親を発見するw(゚o゚)w!こんなとこにおったんやね。母親の時のような涙の再会かと思いきや・・・。アムロ「父さん・・・酸素欠乏症にかかって・・・」ちょっとかわいそうなアムロ(T^T)。ホワイトベースはサイド6外の浮きドッグで修理を受けることに。で、その機会をコンスコンが狙っていた。しかしリックドム12機で攻撃するも、ガンダムらの活躍で全滅。ちょっと強すぎる感もするけどな(^^;)。ミライとカムランは最後までかみ合わないカムラン「僕の何が気に入らないんだ・・・」そーゆーとこですよ(^o^;)。

第32話
強行突破作戦
なぞの敵がホワイトベースへ迫ってくる。ハヤトがガンタンクで出撃。えー?ガンタンク(^^?と一瞬疑問に思うけど、ここは宇宙空間(^^o)。重力のある地球上よりは動けるわけや。うわー出た!モビルアーマー・ザクレロ。ガンダム登場モビルスーツの中で、最も悪評高い悲惨なキャラです。どう見てもギャグや。これがなぞの敵やったんか(^^;)。Gファイターを下半身につけた変形ガンダムに、あえなく撃沈。シャアがドレンと合流してホワイトベースを挟み撃ちに図る。まずはドレンが前方から攻撃。しかしホワイトベースの銃座って怖いやろな、宇宙空間に生身むき出しやもんな(^o^;)。ムサイと6機のリックドムが迫る。スレッガーのGファイターやガンキャノンがドムを攻撃する。圧巻はガンダムのムサイへの攻撃。ジオン側から見たら、まさに白い悪魔やね。この攻撃は凄すぎ!ドレン戦死。一方地球連邦軍はルナツーへ向けて大軍を派遣している。ブライト「サイド6へ向かう」ミライのフィアンセがいる中立地帯や。どうなるのかねー(^^o)。

第31話
ザンジバル追撃
ホワイトベースはソロモンを攻撃するため宇宙へ向かうことに。なんとミライにフィアンセがいたなんてw(゚o゚)w。ブライトがふてくされてる(^^;)。おースレッガー中尉登場!ちょいといなせなヤンキー風の兄ちゃんで、最初はなんやコイツって思ってたんやけど、だんだん好きになっていきましわ(^o^;)。飛び立ったホワイトベースのそばをフラミンゴの大群が飛んでる(^o^)。めっちゃキレイ。シャアのザンジバルも宇宙へ向かう。出たモビルアーマー・ビグロ。さらにリック・ドム。ついに宇宙でザンジバル対ホワイトベースの戦いが始まる。Gブルのセイラがビグロに捕まった!おおシャアのアルテイシア回想シーン。どんな兄弟やったんで塩か、気になるな(^^o)。ついに艦体同士の砲撃戦になる。スレッガーが大活躍。口だけやなかったんですな。ザンジバルは突っ込んでくる!ブライト「セイラが言っていたように、シャアが来たんだ!」おービグロに捕まったガンダム!その加速度でアムロ気絶してる。こら大ピンチ!でもそこは主人公(^o^;)。気づいてビグロを撃破(^^;)。ちょっと無理があったなー(^^o)。

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