13月58日(←ワザとですのでお気になさらず・・・)
というわけです。(笑)
私の下に書いてある心配事はすっかり消え(???)、逆に怒りだけが沸々とまた再燃・・・。(またかよ)
でももう既に怒るのはやめたんです。だって疲れちゃうでしょ?(笑)
疲れちゃうとお腹空いちゃうし、お腹空くとヤナ事考えてしまいますので・・・。
自棄食いしてたら・・・スッキリしちゃいました。(爆死)
でも・・・きっと一生許さない。
怒るのはやめましたけど、私が欲しいのは私を怒らせた人からの「ごめんなさい」ではないのです。
謝っていただいたりなんかすると、きっと更に怒り狂いますよ、いやマジで。(笑)
私が欲しいのは・・・。
2月20日
最近、ちょっとだけ心配している事があるんですけど・・・。
ま、それは私に直接関わる事ではないですので、気にはしてないですけどね。(多分)
他人様の事で心配するよりも自分の心配してた方が幸せだと思いますし・・・。
ついでに自分の事で頭抱えてたら迷惑も自分だけですからね。(笑)
さて、せっかくですので心配してみた話でもしてみましょうか・・・。
何年か前に、何故か知らねど私はおっきな病院の近くにある本屋さんで立ち読み(やっぱり立ち読み魔人)していました。
人を待ってたんです。
もう何時間待ったでしょうか?
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・3時間?(・・・長っ!!!)
PHS(当時はピッチだったので)の音を最大にして、取り敢えず連絡がくるのを待ってたんです。
話は遡る事3時間半前・・・。
まっつあお(笑)な顔した(当時)相方さんが私に電話をしてきました。
『・・・・・・・・お願いがあるんだけど・・・。』
その日の授業は運良く午前中は休講。
私は朝も早くから学校に行ってて、暇の潰し方を画策してた所でした。
そろそろ来る筈の相方さんが遅い事を気にしてもいたんですけどね。
「・・・どした?」
『・・・今から学校に迎えに行くから・・・とにかく何も言わずに俺に付き合って・・・。』
明らかにただごとではなく・・・。
数分後、学校の前に一台の車停車。
私は助手席に乗り込んで、当然、事情の説明を求めました。
私の想像通りにまっつあお(笑)な顔で相方さんはおもた〜〜〜い口(いや、実際問題、体重も半端なく重かったんですけど・・・ま、そんな事は
どうでも良い事です・爆死)を開きました。
「・・・今から病院に行くから・・・お願いだから・・・お願いだから、俺についてきてくれないか?」
「・・・・・・・何ですと?」(頭混乱、取り敢えずの挙動不審、真っ白真っ青真っ赤っか〜〜〜←お前の方がただごとじゃない)
詳しく聞きますと、ちょっと前にあった学校での定期健康診断のX線写真の結果がおかしかったらしく、再検査を余儀なくされたと・・・。
しかもかなり・・・あの〜〜〜その〜〜〜つまり〜〜〜ええっと〜〜〜〜〜・・・・・・・・・身体の大きさ(横に)・・・ふくよかな方でして・・・・。(笑)
学校の実習中に検体として心電図とった時も・・・その・・・肥満で・・・あの〜〜〜・・・・異常だったんですね〜〜〜・・・。
気にする必要もないくらいだったんですけど・・・。
それに心電計が壊れてる可能性(古いヤツだったので)もありましたし、測定したのは当時の学生だったんでやり方がまずかったかもという
思いもありましたしね。(本人はガッパシ【←方言:がっかり】してましたが)
再検査という言葉に相当びびったらしく、心細いから私についてこいと・・・。
あ〜〜〜〜〜ま〜〜〜〜〜え〜〜〜〜〜る〜〜〜〜〜な〜〜〜〜〜!!!!!(大爆発)
時間は戻りまして・・・。
ついてこいと言ったわりにはよく分からない人でして、ついてきて欲しいけど近くにいられると緊張するから本屋で降ろされて、そこで待って
て・・・と。
そんなわけで私は本屋で待ちぼうけしてたんです。
3時間経ちました。
たかだかX線写真とって診察してもらうだけなのに、遅すぎる・・・。
病院は待たせるのが商売(???)なんですけど・・・3時間・・・?
流石の私も心配になります。
何かあったかな?
何か言われて・・・異常がばっちり見つかって・・・そのまま入院?
おいおいおいおいおいおいおいおいおいおい!!!!!!!!!!!!!!!
それってどうよ〜〜〜〜!!!
私は・・・私はこんな所に拉致られて、どうやって学校に帰ったらええねん!!!(そっちが心配だったのか?)
午後の授業に間に合わないっちゅうねん!!!!
腹減ったし・・・いや・・・飯食わなくても生きてけるけど・・・取り敢えず私は車を取り戻しに行って来ようかな・・・?
入院しちゃったら(勝手に決めつけている)どっちにしても車はいらんだろうし・・・。
でも・・・あの広大な敷地面積(駐車場だけはでかかった病院)から車(しかも他人の)を捜すのって・・・かなり大変じゃない?
(何故私は相方さんの心配はしなかったんだろうか?)
そう考えてるところにやっとこさ電話。
打って変わった明るい声で・・・。(本当に脳天向かって一直線に蹴り入れたくなるくらいの・・・)
『迎えに行くからね〜〜〜〜(はぁとの乱舞)』
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・結果言えよ、結果を。(憤怒)
私はここで心配(車の)してたんだぞ?
まぁ、ここに書くぐらいですので、結果は異常ナッシングだったんですけどね。
ただ・・・一言、ドクターに言われたそうです。
「・・・・・・痩せなさいね。」
先に申しました通り、心電図の異常が学校で見つかったのは別に測定方法も心電計自体も悪かったわけではなく、本当に異常だったらしい
です。
まぁ・・・何が悪かったのかと申しますと・・・その〜〜〜つまり〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜心臓が法外に(そこまでもないか)でかかったと・・・。
脂肪が・・・脂肪がぁああああ・・・・・。(泣笑)
結論:皆様、健康だけには注意しましょう。(笑)
えっとちなみに・・・。
今現在の私の心配事は、愉快に解決へと向かってる・・・筈・・・そうだと・・・思い・・・たい・・・な・・・と。(ちょっと語尾が小さめ)
もっとちなみに言わせていただけるのなら。
相方さんが何とも無いとはっきり聞いた瞬間、ちょっとだけ泣きました。
2月15日
取り敢えず、去年はお世話になったりしたので昨日、チョコレートを持ってお世話になった団体(笑)のスタッフさんに会いに行きました。
お昼近くから車で出発。
まずは一番近くのお店から・・・。
渡すもの渡して、「みんなで食べてね。」などと言いながら。
そして次に行ったのは二番目に近い(車で30分)店へ。
実際、朝からバタバタしてたので朝飯も食べれずに、珈琲も飲めずに来てたので、お冷やだけもらい、ぐびぐびぐび・・・。
ここは一体何の店か? 答え:珈琲屋 というのは完全無視しつつ、お冷やを飲み干し、ただ飲みで最後の店へ・・・。
車で走ること45分・・・。
古い商店街に進入して店に到着・・・。
・・・きょろきょろきょろ・・・。
ひそ〜〜〜かに全店舗にて捜索していた某氏(笑)は・・・ここにもいない・・・。
でもここが一番クサイ・・・。
ここにいれば・・・もしかしたらここにいたら・・・。
私の持ってたバッグには一つだけ袋が残っておりました。(爆死)
1時間経過・・・まぁいいとしよう・・・。
2時間経過・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ごめん、もう待てない。(←気が短すぎ)
ちょっとだけ寂しくなって我が家へ向かってレッツラドン・・・。
ぴるるるるるる・・・ぴるるるるる・・・(←着メロ)
私「もしもし?」
某スタッフ様「ああ、雅さん?あのねぇ、今から某氏はそちらへ向かうそうです・・・ってか、雅さん、○○(←場所の名前ね)だろう?」
私「・・・・・・・・・・・・・・っつか、私もう帰るし・・・。それに私は用事があるからってって昨日の昼過ぎにメールしてるし・・・返信こないし・・・。
もういいわ。帰る。」
某スタッフ様「12時頃来てねぇ、さっきまでいたんだよ。」
・・・ふと私の時計を見ると・・・・2時ちょっとすぎ・・・。ってか、すれ違いかい!!!!!!!!(爆死)
私は・・・私は・・・私はねぇ!!!!
別に2月14日だからってってキミを捜してたわけではないんだぞ!!!!!
のっぴきならないもう、ギリギリまで悩んで悩んで考えてどうしようもなくなったからなぁ!!!
だからアポとったんだぞ?!
返事ナッシングだし!!!ど〜ゆ〜意味〜〜〜〜?????(爆)
・・・1時間後・・・電話をくれた某スタッフ様がいるお店に入り、珈琲を注文。
ぴるりらり〜〜ぴるりらり〜(←メール用着メロ)
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
何故、今!!!!!この瞬間に返信メール送るかな?(プチ怒)
・・・人生って・・・奇天烈です。
その瞬間、私の目の前にはバリバリと無惨に開封済みになって食べられつつある残った最後のチョコレートがありました。
いや・・・(まぐまぐ)・・・美味しかったですよ?(かりこり)・・・ちょっと香ばしいアーモンド・・・(むぐむぐ)・・・スイートなチョコでコーティング・・・。
・・・げふっ・・・。
因みに・・・・・・。
のっぴきなっらない事情(そんな大袈裟でもなかったけど)により、実際は密かに一週間ばかり私の中でだけ大捜索中であった(笑)某氏。
本日、無事にすれ違いなくお会いすることに成功いたしました。
万歳。
んがっ・・・。
すでに私の胃袋はよく働き、胃酸も出して消化吸収し、大腸の方に押し込んでしまったので食ってしまったモノ、(原型で)出てくることはあり
ません。
悪しからず。
これで私は毎年毎年必ず何故か余ってしまうチョコレートを食ってまう歴8年目突破!!!!!!!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・威張るこっちゃないよね。
2月11日
世の中は甘いお菓子戦線で燃えてらっしゃるでしょうけど、私は半分無関心を装いつつあります。
ま、気にはなりますしね。チョコレート好きですし。(笑)
あ〜〜〜っと・・・私の怒りはと申しますと・・・。
どっか内臓の部分で燻っていらっしゃるみたいですが、取り敢えず、共存を決め込むことにしました。(爆笑)
ま、時間が経たないと、どんな怒りも収まりませんしね。
一緒に暮らしていくと、いつの日かはその怒りの原因も奥に秘めた想いも解決するかな?と。
だってもう、怒っちゃった感情を自分で見ちゃったんだからしょうがないじゃないか・・・と。(それでいいのか?)
2月7日
はっきりと申し上げておきましょうか・・・。
今日ワタクシ!!!!本気で怒っております!!!!
確か去年の今頃もかなり怒っていたような気がしますけど・・・。
私は2月になったら頭に来る出来事が起こるように設定されているんでしょうか?(爆笑)
目覚まし時計ですか?!わたしゃ・・・。
本当はどうでも良いことだったんですよ。最初の方は。
ただ・・・どうでも良いことがちょっとずつちょっとずつ・・・積もりました。
そしたら・・・今までムカついていた事だったけど気にしないようにしていた(気にせずとも生きていけた)出来事までもが、一気に怒りの対象と
なって感じられてしまったんです。
積もり積もって・・・大噴火・・・ってヤツですか?(笑)
ま、勝手に一人で怒ってるだけですから害はないんですけどね・・・。
多分・・・だけど。
取り敢えず怒りが鎮火するまで、大人しくしていようと思います。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・一日でしょうけど。(根が馬鹿なんで)
2月4日
今日は、私が知ってるヒト・・・正式には知っていたヒトの誕生日です。
おめでとう。
残念ながら今の私にはそれを言ってあげることは出来ません。
いつだって、誰だって、どんなに小さくても、大きくても、重くても軽そうに見えても、何かしらの荷物は持っています。
その大きさも、邪魔さ加減も、重さの感じ方も、ヒトそれぞれ。
軽々と肩に担いでのっしのっしと歩いていこうとするヒトもいれば、それを持ち上げることすら出来ずに立ち往生しているヒトもいる。
私が理想としているのは、重かろうとデカかろうと邪魔くさそうだろうと・・・とにかく持つ。
どっちにしても目の前にあるのは自分の荷物。
自分の持ち物は自分で持たなくてはならない。
持って・・・歩き出さないと前には進めませんしね。(^−^)
何度も担ぎ直しながらも、取り敢えず持つ。
持って・・・行き先を考えてみようかと。(爆笑)
いやになっちゃいます。
たま〜にその荷物が鉛玉だと分かっていても取り敢えず運んでみようかと思う自分の単純さが。(おいおい)
しかも、全然平気そうな顔して涼しい顔して持って歩き、目的地まで運びきるのが私の一番の理想。
きっと私は世界中のヒトの生き方の中ではとても楽な生き方をしている人種の中に含まれているでしょう。
自ら苦労しようとは絶対に!!!!思いませんが(笑)、少しは悩んで生きてみた方が人生深みがあって良いのかも・・・と時々思います。
理想はさることながら、私は昔々、ずっと昔・・・。遙か昔・・・しからずんば昔、そこはかとなく昔、やんごとなき昔、とりとめもなく昔・・・。
知人に言われたことがあるのですが、それがその時からずっとずっと心の奥に突き刺さって棘みたいになっていて取れないんですよ。
きっとその知人は何気なく言った言葉だったんでしょう。
多分、私にそんな言葉を言い放った事実ですら忘れていることだと思います。
だけど、何年も経ってしまった今でも、まるで昨日の事のように思い出せてしまう。
今の今まで毎日毎日、毎時間、毎分、毎秒・・・いつもどこかにその言葉が聞こえてくるのですから、一生・・・忘れられない一言でしょうね。
こう言ったんです。
「彼女はお前よりも苦労している。彼女が幸せになって何故悪い?それを妬んだり、羨ましがってはいけない。お前は今のままで十分すぎる程
幸せなんだから。暖かく見守ってやるのが友達だろう?お前が彼女の幸せを嫉妬するのは御門違いも良いところだ。」
何故でしょう?
私は傷つかなかったんです。私は嫉妬も恨みもこれっぽちも無かったのに。
それとも・・・傷つくべきトコロではないですかね?やっぱり・・・(笑)
何ででしょう?私は納得してしまったんです。自分に心当たりのない出来事で釘を刺されたにも関わらず。
その時には思いも寄りませんでした。このたった一言が、何年も何年も私の中に留まり続けるなんて。
風のように消えていってくれると思ってたんです。
多分・・・私はこの言葉を言われてしまった後、自分では全く気が付かないところで自分自身をどこか変えてしまった気がします。
どこと・・・聞かれても困ります。(笑)
だって意識無いんですもの。(笑)
でも何かがあの時を境目に変わったのは事実なんですよね〜・・・。
何なんでしょうね・・・・。(う〜みゅ・・・)