10月28日
10月27日 午後1時35分
この時間です。
我が家のガキ大将、私の友達、私の相談相手、私のお兄ちゃん、私の弟、私の・・・何でしょう?
とにかく・・・。
吉法師。
眠りました。永遠に。
12歳・・・そろそろ13歳になる頃でした。
体重30kg 身長約150cm。
でっかい友達でした。
人間の言葉は喋りませんでしたけど。
人間の年齢で言うところの80後半〜90歳代だったらしいです。
癌でした。
本当は安楽死させようと言う話も出ていたんですけど、それだけはどうしてもいやだった。
出来るだけのことをしてあげたかった。
決断は手術でした。
全身麻酔で心臓も老犬なので弱ってたし、保つかどうかはハッキリ言って賭けだったんです。
手術は成功しました。麻酔からも目覚めましたし、点滴も大粒の涙をポロポロ流しながら受けました。
そして我が家に連れ帰り、抱きかかえてベランダに横たえたら・・・・・・・・・・。
眠ったと思ったんです。
本当に。
んが・・・眠ったんだったら目を開けてるわけないです。
まばたきもしないんです。
心臓に耳を当てました。
胸も真剣に見ました。
動きませんでした。
そして最後に。
懐中電灯で瞳孔の散大を私が確認して・・・・私が時計を見て呟きました。
「1時35分」
私が私の大切な相棒に死の宣告をしました。
涙が出ませんでした。
残念ながらまだ、泣いてないです。
冷たい奴だと思われても仕方ありませんね。
どうぞこの私を冷血漢だと思ってください。
一滴も赤くて暖かい血液が流れていないのだと。
執刀してくださった獣医さんに電話をしてお礼を言い、泣きじゃくってる母親を淡々と悟し、開けっ放しだった瞳を閉ざして、亡骸を毛布にくるみ、
父親の車に乗せました。
そしてお別れ。
父親が火葬場へ連れてってくれました。
そのまま私はいつもの珈琲屋へ。
いつもより加速度的に煙草を線香代わりにフカし、家へと帰りました。
しばらくして父親と吉法師が帰ってきました。
原型と比べると頭くらいの大きさの陶器に入って。
それは今、初めて私と吉法師が出会ったウチの縁側にあります。
葵姉ちゃんがワンワン泣きました。母も父も祖母も。
私はただいつもの様に笑って台所でみんなを呼んで御飯を食べ、後かたづけをして・・・・・。
今です。
生きている内、たくさん話をしました。
吉法師はだ〜れも知らない私の思いを全部知ってました。
きょとんとして黙って聞いてるのか聞いてないのかよく分からない顔して座ってました。
相変わらずその辺に寝っ転がって、庭でイビキかいて寝てそうな気がします。
私は暫くそのままの気持ちで居ることに決めました。
泣かずに、笑って。
だって。
とっても愉快な12年だったんですもの。
洗濯物干すときにまとわりついてくるモノが居ないのが寂しいですけどね。
今頃・・・・・・なにやってんでしょうね?
どうでもいいけど・・・吉法師!!!!私の秘密、その辺でバラすんじゃねぇぞ!!!!(笑)
10月27日
たま〜に変身ごっこなんてしてみます。(笑)
肩幅が女を裏切り、髪型も結構裏切り、足と手さえゴッツクて背が普通にあれば・・・出来る遊びです。(^−^)
用意するのは、洋服とサングラス。これだけです。
でも注意すべきなのは洋服の種類。
男モノにしてください。サングラスも・・・出来るなら。
後は・・・簡単です。
ソレを着て外で出歩くだけ。
さ〜て何人にナンパされるか?(爆死)
流石に目だけは女みたいにしてるらしいので、私の場合はサングラスかけないとバレます。(笑)
フレグランスをメンズにするとモアベタ〜。
この遊びをするときには、(ってゆ〜か、私の冬用のフレグランスが)ETERNITY for manが良いです。(多分・・・私の好みですが)
最近・・・この遊びをやりました。
変身ごっこしたままいつもの珈琲屋さんに行ったんです。
そしたらそこのスタッフさんが外に出てらっしゃいまして・・・。
一瞬、私を見て、そしてよ〜〜〜く見て・・・ニヤリと笑われました。(^−^;)
いつもの珈琲屋さんでははっきり言って失敗・・・(泣)
バレちゃぁしょうが無い。
帽子取って、サングラス外して
「ちぇっ〜〜〜〜!!!!バレちゃった〜〜〜〜〜っ!!!!」
笑いながらいつもの珈琲飲んで帰りました。(ちゃんちゃん)
教訓 バレそうなヒト(いつも行くお店、友達等)の前ではこの遊びの醍醐味は半減する
皆様、いかがですか?やってみません????(っつ〜か、誰がやるか?!・自爆)
10月22日
今日、何かの番組であってたんですけど・・・。
「占いって信じます?」
私はとっても都合良い性格になりたいので、良い事しか信じないように努力してます。
ただ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
何処を見ても悪い結果で、もう、どうしようも無い位最悪な結果が乱舞してたら?
わたしゃ〜踊りますね。(笑)
もう、踊って踊って踊り狂って・・・寝ます。(おいおい)
面白がって占い師さんにやってもらうことはあるんです。(^−^)
まぁただの暇つぶしでもあるんですが。
大抵、良いことは言われないです。(きっぱり)
っつ〜か・・・そんなに私の人生お先真っ暗かね?(爆死)
もう、懐中電灯では間に合わない位に真っ暗闇かね?
ああ、そうか・・・分かったぞ?
もしかしたらアレかい?
懐中電灯持ってたけど、つけた瞬間に電球が切れたとか?電池が無くなったとか?(しかも両方とも換えは無し)
そのくらいツイてない人生を送っちゃったりするのかい?
結婚は出来ないって?
ビッグなお世話だ。
とても苦労する恋愛を経験するって?
ああ、全部経験済みさ。お陰で青春が終わっちまったよ。
とにかく誰かが私の周りで付きまとう運命?
っていうと何かい?私の後ろには背後霊が順番待ちしてるってのかい?
ああ、来いよ。ど〜〜んと来いよ。来るなら来て見ろ。徹底的に無視ぶっかましてやる。(強気)
10月21日
二ヶ月近く経ちました。
本当はこんな所で言う事じゃないです。でも御報告までに・・・。
色々とすったもんだの末・・・。
あと五年後の約束は果たすのはそのままに。
お付き合いさせてもらってた方と。
正式にお別れをしました。
理由は・・・残念ですが、その方と将来を考えることが許されなかったからです。
六年でした。
とっても長くて、とっても短くて、とっても寂しく、少しだけ幸せでした。
楽しかったことは・・・全てです。
悔しいことも、悲しいことも、ハッキリ言って経験しなくても良いことも、聞かなくても良いことまで、全部見せたし、全部経験しました。
(参謀じゃないって)
こういう風に結構めんどくさいと言いましょうか・・・難しい恋愛をしますと、いざ、次へ・・・って時にとても臆病になる自分が見つかります。
明らかに昔と違う・・・思ってた将来像と違う自分。
後悔はしないですよ。
ただ・・・相手の事が全然見えない恋愛ですからね。
本音がどれなのかよく分からない。
自分のことを少しでも気に入ってくれてるのかさえ・・・自分の想いのことさえも分からなくなるんです。
だから物凄く臆病になる。
新しい恋をしても、どうしても自分の事を卑下することから始める。
「自分の【好き】という気持ちがバレてしまったらどうしよう?バレてしまって、とても気分を害されたらどうしよう?自分の想いが相手に
苦痛になってしまったらどうしよう?私を必要としてくれるヒトなんて居るのか?この世の中に。」
とってもオーバーな書き方ですけどね。上のは。
だけど、とても類似したことを考えています。
相手の苦痛になる位なら、自分の想いなんて一生叶わなくて結構です。
10月18日
・・・もう・・・何が何だかなぁ・・・。(笑)
自分のオバカさん加減がどうも・・・。
いつもこうなんです。運がないんです。(しくしく)
バーゲンで前のヒトで売り切れたり、電車に乗ろうとしたら目の前で扉が閉まったり、何もないところで転け、ここ一番!!!って時に・・・私は
時間が無いんです。
今だ〜〜〜〜っ!!!ってみんなが背中を押そうとしてくれます。
だけど・・・どうしてもその時はフットワークが大岩のように重かったり、何か別の予定を組んでたりと・・・。
いつもです。いつもそうなんです。
チャンスを取り逃がしてしまう・・・っつ〜か、チャンスを手に入れた事って、はっきり言いましょう。無いです。(きっぱり)
買い物でも、仕事も、勉強も、恋愛も。
チャンスは自分で掴むモノ。
分かってますよ〜〜〜〜身をもって。
だけど・・・何時の間に私は人生で持ち合わせているであろうこびりついたチャンスを使い切ってしまったのでしょう。
しょうもないところで使いきったような気がします。
福引きで500円が当たったり、マックで1000円が当たったり、宝くじで50000円当たったり・・・(流石にこの時はびびった・・・って50000円
でびびるなよ)。
ツイてるヒトはツイてるんですよ。
何とかは二物を与えずなんて・・・そんな嘘、誰が言ったんでしょうね?
二物も三物も与えまくってるじゃないですか。
そしてその分・・・ツイてないヒトはとことんダメダメちゃんで、一生・・・何一つ掴めないまま死んでいくとしたら・・・・。
もし・・・もしですよ?
運命やチャンスってのはどうやっても数が決まってて・・・。それを振り分けてるバカがいたとして・・・。
本当は一人一つ分けなきゃいけないのに、思いっきり気紛れにアットランダムに振り分けていたとしたら・・・。
それってモノスンゴクむかつきません?(爆笑)
じゃないとこんな不公平どこにあります?
誰か教えてくださいませ。(T▽T)
10月16日
私が会いに行ったのは一昨日の事。
何故でしょう?目をハッキリ開けたんです。
姉貴の呼びかけに目を開き、キョロリと明らかに動かし、反応を示したんです。
その前に見た時よりも更に痩せてしまってました。
だけど、動いたのは・・・反応したのは・・・多分それっきりだったのではないのでしょうか?
私の伯父さんが最期に見たのは姉貴の顔です。
次の日。
眠る様に逝ってしまったということでした。
ちょっぴり湿っぽい、あったかい昼頃の事でした。
最後のお別れを言いに、昨日、今日とお通夜とお葬式に参列させて頂きました。
顔は・・・とっても綺麗でした。
だって・・・一昨日見た時と全然変わってないんです。あのままなんです。
肩を揺すったら起きそうでした。だけど困ったことに、その目の前に横たわっているのはどう見ても伯父さんの抜け殻。
とても冷たい身体でとても固く、目を閉じてたのでした。
出棺の前にお花を入れてあげました。
祭壇に飾ってあった花も、全部。
最後の最後まで、親族の方が外に出ても、私はそこから離れませんでした。
お棺の蓋を葬儀屋さんと一緒に閉めました。
伯父さんはもう、気が付く事はないけれど、その辺の葬儀屋さんがちゃっちゃとお棺の蓋をバッタンと閉めてしまうより、誰か・・・誰でも良い
から知ってる奴が一緒に閉めてあげた方が良い気分かな?と。
ま、誰もそれを見てた奴はいないし、私がそこにいたからって、だからどうしたってぐらいの事ですけど。(笑)
結局、最後まで涙も零さず、淡々と葬式を見て、亡くなってしまった伯父さんをまるで他人事の様にして見ていた私の、ほんのちょっぴり
心の片隅にこびりついた位の感傷というやつでしょうか?(^−^;
火葬が済んでしまって、変わり果てた姿。
御老体だったし、病気だったので骨は原形を留めてはいませんでした。(火加減が強すぎたかもしれない・・・)
言われてやっと、あ・・・こっちが足か・・・と思った程。
別に何があったわけでもなく、全てはスムーズに、なんちゅう事なく終わり、私は家へ帰り、風呂に入り、天井を見ると・・・・。
伯父さんは数年前に脳内出血で倒れてから半身不随で言葉も話せませんでした。
だからそれまで記憶にしてたのは意味不明の伯父さんの声で発せられる音だけ。
なのに。
不思議ですね。
風呂の中で天井を見つめながら耳を澄ますと。
私の名前を呼んで、笑ってる伯父さんの姿。
ハッキリ思い出せるんですよ。とっても元気だった頃の姿が。
既に何年か前に伯母さんは亡くなっていました。しかも・・・驚いたことに伯父さんが亡くなった日の五日前が命日なんです。
今頃は久しぶりに再会した夫婦揃って・・・。
何してるんでしょうか?(^−^)いつもの伯母さんの口調で「アンタ遅かったわねっ!」(べしっ)なんてされてたりして・・・。(笑)
目に浮かぶのが何だか可笑しいです。(^−^)
取り敢えず・・・。今どこにいるか知らないけれど、お二方。
ケンカしない様にね。いつかまた、どっかで会うこともあるでしょうから。・・・多分。
10月5日
珈琲屋さんの話パート2です。(笑)
つい最近。
お昼にもその珈琲屋サンに行ったんですけど、用事は無かったんですけど・・・夕方にも行ったんですよ。
まぁ、またいつもの頼んで・・・。
二時間近くいまして、帰りました。
帰るとき・・・。
駐車場がそのお店には無くて、近くに適当に置くんですよ。
んで、私は普通車が二台、ギリギリで置ける場所に止めておいたんです。
来た時には隣りは誰も止めてなかったので、楽に置けました。
あ、もちろん、ギリギリでしっかり余裕を持って止めてましたよ?
んだら帰る時・・・。
隣りには車が置いてありました。
しかもかなりなワガママ駐車。(ぶ〜ぶ〜ぶ〜〜)
倍率ドン、更に倍!!!ギリギリでした。(しくしく)
でも帰らないといけない。
むかつきながらも一生懸命切り替えしながら出して・・・。
あんまり腹立ったから、どんな車じゃ〜〜〜ッ!!って思ってふと見ると・・・・・・。
見覚えがありすぎる・・・アリアリだ・・・・。
このナンバープレート・・・・。どう見ても・・・何がどうしても・・・この辺でこのナンバープレートを持ってるのはアイツだ・・・あの人しかいない・・・。
珈琲屋のマスターでした。(ちゃんちゃん)
オチ?そんなもの知るか!!!!(どっか〜〜ん)
10月3日
最近、私の洋服箪笥がとある匂いにまみれています。
香水?・・・ノンノンノンノン・・・(爆笑)そんな良い匂いじゃないです。
煙草?・・・ちっちっちっちっ・・・(爆死)消してます。(っつ〜か、煙草の匂いさえも凌駕していく匂いなんですが)
分かります?
どんなにどんなに頑張って洗ったところで・・・まぁとれるんですけど、直ぐにその匂いの中に飛び込んでいくんですよねぇ。(自爆)
その匂いが好きだからしょうがないのですが。
答え:珈琲
飲みすぎじゃなくって。(笑)
いつもいつも行く珈琲屋さんの匂いです。
小さめの珈琲屋さんなんですが、私がとても気に入っている場所であります。
そうです、【ドナドナ管理室】で脱走口を提供して頂いてる(リンクを貼らせて貰っている)珈琲屋さんです。
タオ珈琲。
美味しいんですよ〜。
話を戻しましょうか。
ただ、珈琲を飲ませる場所なのに何故そこまで珈琲臭くなれるのか?
そこ、自家焙煎なんですよ。
そのお店でマスターが焙煎してらっしゃるんですよね。
殆どのブレンド珈琲の匂いを体験しましたが、一番好きなのは、一番、煙と香りが強いアイス珈琲の豆。
ボケ〜〜〜っと珈琲を飲みながら、フワ〜〜〜っと煙草ふかしながら、珈琲の煙と香りでポワ〜〜〜〜っと過ごす時間。
好きなんですよ。
ただ・・・。
そこの珈琲屋さん。
名物が一つあるんです。
行ったことがある方は既に洗礼を受けているでしょうけど・・・。(あ、私は既に洗礼受けてます。)
行ったことが無くって、初めて行かれて、とっても運が良いのか悪いのか良く分からない場合・・・。
たっぷり4時間。(←これが平均時間)
あなたは・・・お時間がございますか?(意味深)
あ、そうそう。
珈琲屋さん、自家焙煎、マスターと聞いて御老体系統を思われた方。
違いますよ。
若いです。
マスター、若いです。ただ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・閣下よりよく喋りますが。(←これが洗礼)
10月1日
・・・身に詰まされたこと。
自分の気持ちを相手に伝えることって、とても疲れます。(ふひ〜)
何となく・・・最近はそう思います。(ふぅ〜〜〜)
言ってなかったですけど、(言う必要もないんですけど)私、数週間前に髪をショートカットにしました。
気付いて頂きたい方にも気付いて頂き、なかなかハッピ〜です・・・ンがッ!
本日。
我がオカンに素敵なことを言われました。
とある用事でオカンは本州に行ってました。
そして今日は帰ってくる日・・・。
空港に迎えに行ったんです。
格好はいつものようなカッコでしたが、(ジーパンに綿シャツ(白))メイクはしてったんです。ええ、若返りを考えて。(自爆)
そして到着ロビーでオカンを待つ私・・・。
放送が入ってオカンを乗せた飛行機は無事に到着したことを知らせてくれました。
さぁ・・・出て来るぞ。
しばらくして・・・ぞろぞろと人が出てきます。
オカン・・・まだかな?
オカン・・・・・・遅いな・・・。
おっ!!!
カーリーヘアーになかなか派手な格好。間違いなく執刀医と理事長のオカン!!!
・・・が。オカン、目の前で手を振る私に気付かない・・・。そのまま中へ・・・。
おいおいおいおい・・・ああ、そうか、ちょっと見え難いとこに立ってたのかな?私・・・。なら・・・と、私はホテホテと移動。
自動扉の直ぐ目の前に立ち、オカンを見つける。
オカンの再登場。
オカンだ!!!
再度、手をバンバン振る私。
目の前僅か1メートルに来ても・・・気付かない。業を煮やした私、呼びかける。
雅「オカン!!!」
・・・ただいまよりも私に言い放ちやがったオカンの言葉はこれでした。
オカン「・・・男の子だと思ってたのよ!!!」
あんたが生んだ娘さベイビ〜。(ふっ)
まぁ、たまには娘どころかヲトメも人間さえも裏切るさ、私ゃ。
でも・・・アンタが生んだんだよ。親さえも男と間違えるほどに逞しい娘をさ・・・。
ゴッツク張った肩と、逆三角形と水泳の時間に笑われた背中を持つ娘をさ・・・アンタの腹から出てきたのさ・・・。
胸もないさ、ああ、そうさ。
自分でも思うさ、ああ・・・何故私はオンナという種族なのか?どうして私にあって不思議じゃ無さそうなモノが無くって、予想だにつか無さそうな
ブツがここにあるのかってね・・・。
ははは・・・ワンダーランドだね、アンタの娘はさぁあああああ・・・・・・・。(泣き崩れ・・・を通り越して既に脱力)