ようこそ! モービルハムの世界へ!!

まずは、下の4枚の画像を見てください。興味を持たれましたら、各画像から奥へどうぞ。

さて、これは一体、何でしょう? かなり錆が出ています。カバーを普段付けています。

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さて、このアンテナは一体何処に設置されているものでしょう?

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さて、これは一体、どのようにして使用するのでしょう?

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では、最後にだめ押しの1発を。

さて、この代物は一体、何物ぞ?ここまでこの家頁を見てこられた皆さんには容易に想像が付くと思いますが・・・・

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<家主の超簡単な自己紹介>

この家頁の開設者は、最初、隣の家と有線で、自作の電信機を繋げて交信をしていましたが、アマチュア無線(ハム)というものを知り、すぐに試験を受けました。残念ながら一回で合格できることができず、再受験をしてやっと合格。そして昭和52年にアマチュア無線局(JK1AIN)を開局しました。そして現在に至っています。家主が生まれて初めて手にした無線従事者免許証は、「電信級アマチュア無線技士」という資格のものでした。開局当時から、移動通信(「モービルハム」といいます)に興味がありました。今は、電信と移動通信と簡単な自作をアマチュア無線活動の主体としています。
この家頁は、家主の活動の中心となっているモービルハム紹介する目的で作成されています。公開は平成12年10月21日から行っています。

<家主のこだわりと主張・・・・「モービルハム」とは>

世の中にはいろいろな移動の方法がありますが、それ本来の移動方法で移動している場合、「モービル」とします。モービルハムはモービル+ハム。両者が調和して、有機的に結合している必要があります。従って、事実上、「固定局(無線機とアンテナが建物などに設置され、その場所以外で使用することができない無線局)」をモービルで「運搬」して移動先へ移動し、そこで「固定局」として運用する「可搬局」はここで言う、「モービルハム」ではありません。当然、モービル自体も、無線機やアンテナを設置したがために、本来の性能や機能を犠牲にした場合は「正統」なモービルハムとは言えないと思います。

 更新履歴こちらです。(最終更新日:平成24年7月8日)

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**この家頁は表紙の頁に限り、自由に接続を行うことを家主は承認しています。この場合は、改めて家主へ接続の許可の確認、家主への接続の届け、報告、連絡等不要です。**

*この家頁は、米國林檎社製卓上型個人用情報処理機「第三世代」に基本動作系統第九点零点四版を搭載した機器で、米國亜度美社製「活路」第五版を使用して作成されています。動作確認では、米國微小軟體社製「網間探検家」第四版とそれより新しい版、および米國網景社製「網景航海士」第参版とそれよりも新しい版にて表示がされることが家主により確認されています。なお、家頁内の「修正」については更新履歴に掲載しません。

**最終更新日は、2012年 7月 8日 日曜日11:50 AMです。**

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