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群馬県の東北部に片品村があります、スキーで通ううちに多くの方々を知るようになりました
そして何時しか村の大切な山林をお借りして美しい森にすると言う大任を授かることができました。


(87)片品村水源地。

(84)新緑を向えます。


(80)出来るだけ保護をしよい環境の所に移植します。

(77)真夏になっても雑草の伸びはありません。

(74)6月、一斉に草も育ちます。

(71)無残な幼木。

(68)この年の山林作業終了。

(65)久しぶりの雨でホッと一息。

(62)森の頂の先は片品村の水源地です。

(59)少しずつ山林の列が整うに従って作業は登ったり下りたり。

(56)下草の新芽が一挙に成長する前に最初の下草刈りをします。

(53)山に植えた同じ仲間を玄関先に・・。

(50)新たに芽を出した幼木の選別も思い切ってできます。

(47)山林の下の里ではどんぐりの芽が出ています。

(44)最初の下草刈りは慎重にそして丁寧に始めます。

(41)山林の中はまだ冷たい風しか吹きません。

(38)私が最後の下草刈りをした後誰も通りません。

(35)少し離れてみると概ね植樹した樹なのか見分けがつきません。

(32)ひと月前に開墾したところもこのままでは・・。

(29)自然の中で樹が育つと言うことはかなりの年月が必要です。

(26)休憩時間は至福のひと時。

(23)遅い春、雪も解けて枯れ木の山に戻ります。
(21)軟弱な山林の道は信用できません。
(19)この斜面の上部には柵がしてあります。
(17)この山林までの道路は慣れない私の運転ではたちまち路肩から脱輪して立ち往生してしまいました。
(15)12本の幼木はそれぞれ一列に四本づつ、三列に並べて植えました。
(13)この時期の山は一週間もすると見間違うほどに緑が濃くなってきます。
(11)八ヶ岳の麓に生まれたドングリ達、一旦埼玉県川口の我が家で幼木として育ちましたがいよいよ旅立ちの準備です。
(9)そこでそれぞれの苗は一本ずつそれぞれの鉢に植え替えてあげました。

(6)私のスキーシーズンは4月いっぱいまで。
(5)ドングリを土の上に並べて6日目のことです、白い芽が出てきました。
(3)尖り石遺跡には縄文考古館と言うのが併設されていて縄文時代に興味のある人や主に子供たちに縄文時代の暮らしぶりを体験紹介する施設があります。
(1)長野県・茅野市、その南東側には八ヶ岳連峰がそびえる高原の街です。その峰に至る長い裾野を登ったところに尖り石遺跡という古代の村落跡がありました。