「シロヤシオの丹沢山」

山笑の好季節、5月21・22日に一泊で丹沢山を登りました。一泊二日でも丹沢山系の最高峰蛭ケ岳までは往復する自信がないので、丹沢山登頂で満足することにしました。ヤビツ峠から表尾根を登り大倉尾根から下山することにしました。

長野駅から始発の新幹線を利用しても、日曜日の秦野からのヤビツ峠行は9:20が最終便になります。渋沢から大倉へのバスは頻発するのですが、大倉尾根の登りはきつそうなので秦野からのバスを利用することになったのです。

結果的に表尾根コースは思いのほかアップダウンがありそれなりにきつかったのですが、塔ノ岳以降は登山者も少なくのんびりと山望を楽しみながら登ることができ、コースの設定は間違いなかったと思っています。

ヤビツ峠から丹沢山までの丹沢主脈のルートは岩場もあり展望の良い尾根歩きもでき、縦走路としてはこの山域では最高クラスでしょう。

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今回歩いたコースの地図については、改定された国土地理院の地理院地図が参考になります。例に「丹沢山」と入力下さい。

2017年5月21日 (日) 晴

第一日目の行動時間は次ぎの通りである。

ヤビツ峠(10:14)〜(10:40)富士見峠(10:40)〜(10:52)菩提峠(10:55)〜(11:53)日本武尊足跡(12:05)〜(12:25)二ノ塔(12:30)〜(12:55)三ノ塔(13:05)〜(13:54)烏尾山(14:04)〜(14:33)行者岳(14:39)〜(15:26)政次郎ノ頭(15:26)〜(16:06)新大日(16:16)〜(16:33)木ノ又大日(16:33)〜(17:20)塔ノ岳

長野→大宮→秦野と乗り継ぎ、秦野駅より9:20発のヤビツ峠行に乗り込む。ヤビツ峠行は休日ダイヤでは最終便になる。ほぼ満員に状態で出発する。10時過ぎにヤビツ峠に到着しトイレを済ませて出発する。ヤビツ峠で下車した登山者のほとんどは大山に向かっていた。富士見峠までの車道には道標は全くなく、富士見峠のトイレが見られるまで不安であった。

富士見峠で左折し林道に入る。まもなく右手に取りつき道があったが、地図をよく見ていなかったので菩提峠まで登ってしまう。菩提峠にも右手に取りつき道があり、ここから本格的な登山が始まる。ヤビツ峠から岳ノ台を経由して菩提峠・二ノ塔に至るルートは古い道のようである。キジムシロが満開の比較的に登りやすい道が続くが、二ノ峠に至る前に日本武尊足跡が現れた。地図を見ると富士見峠左折後の最初の取りつき道が最近のルートであることを知る。

10分程度の遠回りをしたが二ノ塔に到着した。途中の尾根道でトウゴクミツバツツジが満開であった。ニノ塔からは三ノ峠が目近く見られる。

三ノ塔からは丹沢山系の様子が見て取れるが、霞のせいで富士山は見られない。北西方向には烏尾山・行者岳・大日・木ノ又大日・塔ノ岳から目的地の丹沢山までが一望である。東方向には独立峰的に大山が見える。少し休憩後烏尾山へ下る。途中に数ケ所のクサリ場あったが難しいことはない。

烏尾山からも大日・木ノ又大日・塔ノ岳から目的地の丹沢山が見て取れるが、午後2時過ぎの時刻を考えると前途遼遠である。大幅に計画時間を越している。行者岳を過ぎると最後のクサリ場があった。最長のクサリ場で二本のクサリが付けられているが、どちらのクサリを利用するか判断がいる。なぜ二本のクサリが設けられているか気になるところである。

政次郎ノ頭などのピークを惰性で越して、大日のピークに至りほっとして休憩する。ここからは1時間程度で塔ノ岳の尊仏山荘に行けると計算できるのでそんな気になったのである。

木ノ又大日の木ノ又小屋は営業中のようであったが休憩をすることもなく尾根を歩き続ける。塔ノ岳まで0.7kmの道標が立っていて、最後の登りに入る。どのような山でも頂上直下の登りはきついものである。日の長い時期であってもピークの東側を登るので暮色が感じられる。

予定を大幅に遅れて塔ノ岳に到着した。少し霞がはれて富士山がぼんやりと見えだした。

尊仏山荘はすいていて定員4名の部屋が2人で利用できた。前日の土曜日は満員で宿泊を断られた経緯があった。水が不便な山小屋で洗面所もなくペットボトルの飲用水が500円であった。少し下ると水場があるようだが、水汲みに下る元気はなかった。夕食はカレーライスだった。

本日のネット歩行時間は6時間05分、グロス歩行時は7時間06分であった。完全に高年登山者のペースであった。でも完歩できたことをよしとすべきだろう。

2017年5月22日 (月) 晴

第二日目の行動時間は次ぎの通りである。

塔ノ岳(5:50)〜(6:55)竜ケ番場手前の展望休憩所(7:00)〜(7:35)丹沢山(7:55)〜(8:57)塔ノ岳まで0.7km地点(9:02)〜(9:29)塔ノ岳(9:50)〜(10:13)金冷シ(10.13)〜(10:32)花立山荘(10:40)〜(11:01)1110m地点(11:06)〜(11:38)堀山の家(11:48)〜(12:40)740m地点(12:50)〜(13:16)大倉高原山の家からのルートとの合流点(13:16)〜(13:53)大倉バス停

朝食はおでんだった。汁は味噌汁代わりで全部飲んだ。

山荘の好意でサブザックが借用できた。二人分の貴重品と飲料水と携帯食とを収めた軽装でのピストン登山となる。

まず塔ノ岳より最低鞍部まで100m程下る。右手に咲き始めたシロヤシオが見られた。今年のシロヤシオの開花は少し遅いそうだ。マメザクラと思われる木からの落花が見られた。最低鞍部からの尾根道は歩きやすく素晴らしい林間のルートである。少しの登りがあったが日高のピークには気が付かなかった。

展望は西側が開けていて、檜洞丸・大室山などが望めるが、天気がよくなってきたので富士山がきれいに見えだした。

1時間ほど登った頃右手に休憩のベンチが設けられていた。展望休憩所になっている。折角なので一休みする。この後のピークが竜ケ番場と思われるが、標識もなくはっきりしない。

たまたま下山してきた女性が後少しだと励まされた地点の少し先に丹沢山まで0.1kmの道標があった。木立の合間に太陽光発電パネルが見え、それが丹沢山の山頂であることを教えてくれた。

丹沢山の山頂は広いが立ち木にさえぎられて展望はまずない。山頂の石碑から西方向だけわずかに開けていて富士山が見えている。標高が1567mなので、高山の雰囲気はあまりない。みやま山荘は立派な建物で併設されたトイレもきれいのようだ。

頂上でこれから丹沢三峰を経由して宮ケ瀬に下る女性5人と言葉を交わす。11kmの長丁場とのことで意気が上がっていた。こちらも考えると丹沢山ピストン5.2kmと大倉尾根下りが7kmあるので、合計12.2kmと距離では同程度の下りではある。

丹沢山からの下山は快適で最低鞍部からの登り返しに備えて5分の休憩を取って塔ノ岳に戻った。

後は大倉尾根を下り大倉バス停を目指すのみである。大倉尾根はまさに塔ノ岳から発する尾根が大倉までに至っている。雑事場の平(大倉高原山の家への分岐)までは完全に尾根を下り、雑事場の平からユリ道になる。かなり木の階段があり、丸太の段差もある。階段や段差、ゴーロ道の下りは息が上がらないが、バランス感覚が失われた高年登山者には手ごわいものがある。通常の下山道が現れるとほっとする。

その意味では、雑事場の平からの下りは気持ちの良いものだった。後半部分は雲取山のユリ道を彷彿させた。

堀山の家の前に蛭の除去用の塩水の洗面器が置いてあったが、天気も良くまだ蛭の時期ではないようだ。この小屋のベンチは木陰にあり気温の高いこの日にはまさにオアシスであった。

丹沢登山の出発時間が早かったので、大倉尾根下りに予想以上の時間を要したが、大倉バス停には予定の時間より早く降りられた。14:22の前の13:52に乗れたが、北陸新幹線のダイヤの都合で、長野駅への帰着は計画通りであった。

本日のネット歩行時間は6時間39分、グロス歩行時は8時間03分であった。悪路の下りは高年登山者には負担が重い。表尾根の登りより大倉尾根の下りの方が標準時間と比較して時間がかかっている。軽装で登った丹沢山の登りは標準時間並みであったが下りはやや時間を要した。

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第02回山行記録バックナンバー(念願の劔岳に登る)(2000.10.15)
第03回山行記録バックナンバー(秋の白峰三山)(2000.12.30)
第04回山行記録バックナンバー(交野山 - 石仏の道)(2001.03.15)
第05回山行記録バックナンバー(懐かしの摩耶山)(2001.04.15)
第06回山行記録バックナンバー(早春の奥比叡縦走)(2001.04.30)
第07回山行記録バックナンバー(めずらしく九州の山 - 由布岳)(2001.05.15)
第08回山行記録バックナンバー(八淵ノ滝から武奈ケ岳)(2001.05.30)
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第13回山行記録バックナンバー(秋の天城縦走)(2001.12.30)
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第15回山行記録バックナンバー(晩秋の百里ケ岳)(2002.02.15)
第16回山行記録バックナンバー(比叡山の初歩き)(2002.02.28)
第17回山行記録バックナンバー(雪のダイヤモンドトレール)(2002.03.15)
第18回山行記録バックナンバー(雪の上高地・乗鞍高原)(2002.03.30)
第19回山行記録バックナンバー(大原の山々縦走)(2002.04.15)
第20回山行記録バックナンバー(リトル比良)(2002.05.15)
第21回山行記録バックナンバー(山田牧場・志賀高原・鬼無里村)(2002.06.15)
第22回山行記録バックナンバー(浅間山系の前掛山・黒斑山)(2002.07.15)
第23回山行記録バックナンバー(根子岳・四阿山)(2002.8.15)
第24回山行記録バックナンバー(薬師岳・黒部五郎岳)(2002.09.15)
第25回山行記録バックナンバー(鹿島槍ケ岳・爺ケ岳)(2002.10.15)
第26回山行記録バックナンバー(荒川三山・赤石岳)(2002.11.15)
第27回山行記録バックナンバー(住塚山・国見山)(2002.12.15)
第28回山行記録バックナンバー(比叡山・飯室谷・横川根本中堂)(2003.01.30)
第29回山行記録バックナンバー(大見尾根和佐谷峠より天ケ岳行)(2003.02.15)
第30回山行記録バックナンバー(葛城山より竹内峠までの縦走)(2003.3.15)
第31回山行記録バックナンバー(獅子窟寺より月輪の滝までの古道を探索)(2003.3.30)
第32回山行記録バックナンバー(愛宕山系の芦見谷の遡行と滝谷の下降)(2003.4.30)
第33回山行記録バックナンバー(湖北の花で知られた赤坂山と三国山山行)(2003.05.15)
第34回山行記録バックナンバー(郷里長野市の市民の山である飯縄山)(2003.5.30)
第35回山行記録バックナンバー(愛宕山三角点と芦見谷)(2003.6.15)
第36回山行記録バックナンバー(梅雨の晴間に大山登山)(2003.6.30)
第37回山行記録バックナンバー(京都北山最深部の小野村割岳登山)(2003.07.30)
第38回山行記録バックナンバー(コウンド谷から小野村割岳登山)(2003.08.15)
第39回山行記録バックナンバー(懐かしの富士ノ塔山と旭山)(2003.08.30)
第40回山行記録バックナンバー(久し振りの北アは焼岳)(2003.09.30)
第41回山行記録バックナンバー(涸沢と北穂高岳)(2003.10.30)
第42回山行記録バックナンバー(岩菅山と裏岩菅山)(2003.12.15)
第43回山行記録バックナンバー(北信五岳の一つである黒姫山)(2003.12.30)
第44回山行記録バックナンバー(部屋から見える霊仙寺山)(2004.01.15)
第45回山行記録バックナンバー(初冬の御在所岳)(2004.01.30)
第46回山行記録バックナンバー(戸隠高原スノーシューハイキング)(2004.02.15)
第47回山行記録バックナンバー(飯縄山にスノーシュー登山」)(2004.03.15)
第48回山行記録バックナンバー(根子岳にスノーシュー登山)(2004.03.30)
第49回山行記録バックナンバー(戸隠古道を越水ケ原まで歩く)(2004.05.30)
第50回山行記録バックナンバー(ブナ巨木で知られた鍋倉山を歩く)(2004.06.30)
第51回山行記録バックナンバー(信州百名山の一つである虫倉山を歩く)(2004.07.15)
第52回山行記録バックナンバー(長野市トレッキングコースの陣場平山を歩く)(2004.07.30)
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第55回山行記録バックナンバー(北信五岳の一つの妙高山)(2004.10.30)
第56回山行記録バックナンバー(初冬の雨飾山)(2004.11.30)
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第58回山行記録バックナンバー(戸隠高原高デッキ山)(2005.04.15)
第59回山行記録バックナンバー(60年振りの冠着山登山)(2005.05.15)
第60回山行記録バッククナンバー(残雪の蓼科山登山)(2005.05.30)
第61回山行記録バックナンバー(岩井堂コースから虫倉山)(2005.06.30)
第62回山行記録バックナンバー(裏銀座から雲ノ平へ)(2005.08.30)
第63回山行記録バックナンバー(燕岳より常念岳へ)(2005.10.15)
第64回山行記録バックナンバー(涸沢カールの紅葉見物)(2005.11.15)
第65回山行記録バックナンバー(米子の滝から根子岳へ)(2005.11.30)
第66回山行記録バックナンバー(秋晴れの高社山)(2006.12.30)
第67回山行記録バックナンバー(晩秋の一夜山)(2006.01.15)
第68回山行記録バックナンバー(久しぶりの登山は若穂太郎山)(2006.11.15)
第69回山行記録バックナンバー(長野市東部にそびえる妙徳山)(2006.11.30)
第70回山行記録バックナンバー(冬の上高地でスノーシューイング)(2007.02.15)
第71回山行記録バックナンバー(今年の初登山は明覚山)(2007.05.15)
第72回山行記録バックナンバー(井上山へのハイキング登山)(2007.05.30)
第73回山行記録バックナンバー(新緑の金時山)(2007.06.15)
第74回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間に尼厳山と奇妙山)(2007.07.30)
第75回山行記録バックナンバー(針の木岳から岩小屋沢岳までの縦走)(2007.08.30)
第76回山行記録バックナンバー(乗鞍岳の登山道を下る)(2007.10.30)
第77回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間に山上ケ岳)(2008.06.12)
第78回山行記録バックナンバー(笹ケ峰より戸隠へ)(2008.07.30)
第79回山行記録バックナンバー(信者の山の御岳へ)(2008.08.15)
第80回山行記録バックナンバー(花の白山)(2008.08.30)
第81回山行記録バックナンバー(南八ケ岳縦走)(2008.10.15)
第82回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間の八甲田)(2009.07.15)
第83回山行記録バックナンバー(ミチノクコザクラの岩木山)(2009.07.30)
第84回山行記録バックナンバー(甲武信岳より金峰山へ)(2009.09.15)
第85回山行記録バックナンバー(箱根外輪山の明神ケ岳)(2010.05.30)
第86回山行記録バックナンバー(ミヤマキリシマの九重山系)(2010.06.15)
第87回山行記録バックナンバー(南部富士と呼ばれる岩手山)(2010.7.30)
第88回山行記録バックナンバー(ウスユキソウの早池峰)(2010.08.15)
第89回山行記録バックナンバー(大雪山系の黒岳)(2010.08.30)
第90回山行記録バックナンバー(気になっていた塩見岳)(2010.09.30)
第91回山行記録バックナンバー(再挑戦した苗場山)(2011.07.30)
第92回山行記録バックナンバー(大日三山縦走)(2011.08.30)
第93回山行記録バックナンバー(紅葉の磐梯山)(2011.10.15)
第94回山行記録バックナンバー(戸隠高原のスノーシューハイク)(2012.01.30)
第95回山行記録バックナンバー(鬼女紅葉の砂鉢山)(2012.06.15)
第96回山行記録バックナンバー(梅雨の晴れ間の茶臼岳・栗駒山・秋田駒ケ岳)(2012.07.15)
第97回山行記録バックナンバー(中村新道を歩く)(2012.09.15)
第98回山行記録バックナンバー(月山と鳥海山)(2012.10.15)
第99回山行記録バックナンバー(紅葉の端牆山)(2012.11.15)
第100回山行記録バックナンバー(三登山でのわかんハイク)(2013.03.02)
第101回山行記録バックナンバー(戸隠の新雪スノーシューハイク)(2013.03.15)
第102回山行記録バックナンバー(旧東海道箱根湯本から元箱根を歩く)(2013.05.30)
第103回山行記録バックナンバー(箱根外輪山の明星ケ岳と塔ノ峰を歩く)2013.06.15)
第104回山行記録バックナンバー(山野草の中西山)(2013.06.30)
第105回山行記録バックナンバー(白神岳をピストン登山)(2013.07.15)
第106回山行記録バックナンバー(森吉山をミニ縦走)(2013.07.30)
第107回山行記録バックナンバー(蝶ケ岳と常念岳)(2013.08.30)
第108回山行記録バックナンバー(燧ケ岳と尾瀬ケ原)(2013.10.15)
第109回山行記録バックナンバー(奥西山)(2013.11.15)
第110回山行記録バックナンバー(飯縄高原の池めぐり)(2014.05.15)
第111回山行記録バックナンバー(東海自然歩道阿寺の七滝と鳳来寺山)(2014.05.30)
第112回山行記録バックナンバー(蔵王のミニ縦走)(2014.07.15)
第113回山行記録バックナンバー(赤城山系の黒檜山から駒ケ岳への縦走)(2014.08.15)
第114回山行記録バックナンバー(秋の谷川岳へ再挑戦)(2014.11.15)
第115回山行記録バックナンバー(戸隠キャンプ場から瑪瑙山登山)(2014.11:30)
第116回山行記録バックナンバー(南東北でスノーシューハイクを楽しむ)(2015.02.15)
第117回山行記録バックナンバー(瑪瑙山中腹までのスノーシューハイク)(2015.03.15)
第118回山行記録バックナンバー(三登山を輪かんじきで登る)(2015.03.30)
第119回山行記録バックナンバー(筑波山を下る)(2015.04.15).
第120回山行記録バックナンバー(両神山白井差コースを登る)(2015.05.30)
第121回山行記録バックナンバー(霧ケ峰高原散策)(2015.06.15)
第122回山行記録バックナンバー(後立山好展望スポットの鷹狩山)(2015.06.30)
第123回山行記録バックナンバー(梅雨入りの西吾妻山登山)(2015.07.15)
第124回山行記録バックナンバー(安達太良山再挑戦)(2015.07.30)
第125回山行記録バックナンバー(初秋の会津駒ケ岳)(2015.09.15)
第126回山行記録バックナンバー(燧裏林道を歩く)(2015.09.30)
第127回山行記録バックナンバー(尾瀬ケ原・見晴より鳩待峠)(2015.10.30)
第128回山行記録バックナンバー(戦場ケ原散策)(2015.11.15)
第129回山行記録バックナンバー(中秋の奥白根山登山)(2015.11.30)
第130回山行記録バックナンバー(新緑の雲取山再挑戦)(2016.06.15)
第131回山行記録バックナンバー(車山から扉峠までの縦走)(2016.08.15)
第132回山行記録バックナンバー(思いを残していた旭岳登山)(2016.09.15)
第133回山行記録バックナンバー(秋の大菩薩嶺登山)(2016.10.30)
第134回山行記録バックナンバー(恒例の戸隠高原スノーシューハイク)(2017.02.28)
第135回山行記録バックナンバー(岐阜県の納古山登山)(2017.05.15)