会社定年後現在に至るまでに登った山々の一覧表です。現在のところ7ページに亘っていますので、一覧表下のNEXT印をクリックして次ぎのページに移動して下さい。コメントに説明してある場合は別として、原則夫婦二人で登っています。定年後に徐々に登山のレベルを上げていった様子がわかるので、同年輩の登山愛好家の参考になると思っています。クリック可能な山名からその山の山行記録にアクセス出来ます。

   年月日    山名            コメント     
 1995.07.23〜24    富士山 バスツアーを利用し河口湖5合目より登り7合目で仮眠し頂上に至った - 同乗者の約半数は既定時間内に登頂出来なかった
 1995.09.15〜16   美ケ原 山頂は霧雨で展望皆無 - ホテルのアトラクションで人工ブロッケンモンスターを見せられる - 息子が同道
 1996.08.02〜03   白馬岳 娘夫婦と白馬尻から登り栂池に下る - 本格的登山に目覚める
 1996.08.16    峰床山 京都府下標高第2位の山で北山登山の始まりである
 1996.09.15   皆子山 京都府下標高第1位(972m)の山で寺谷をつめ足尾谷を下る - 結構けわしい山である
 1997.03.20  桟敷ケ岳 頂上からの下山時林間ルートには残雪が多かった - 帰りのバスの待合時間にフキノトウを採る
 1997.04.17   雲取山 京都北山の名山で家内の仲間の案内登山であった
 1997.06.21   伊吹山 立山登山のトレーニングも兼ねた - 頂上のお花畑にはやや早かった
 1997.07.05   魚谷山 京都北山の典型的な登山コースで北山荘入り口付近に今西錦司氏のレリーフがある
 1997.07.24〜27 立山・五色ケ原 刈安峠から黒部湖に下りた初の3泊4日のロングコースであった - 下ノ廊下も丸山下まで歩いて匂いを少しかいだ
 1997.08.30    鎌倉山 高度では京都府下ベストファイブに入る - 坊村から登り八丁平を経て花背峠までのロングコースとなった
 1997.09.17  武奈ケ岳 坊村から登り頂上に至りワサビ峠・金糞峠を経てイン谷に下りる
 1997.10.10〜11   八ケ岳 赤岳鉱泉に前泊し硫黄岳・横岳を経て頂上に至り頂上小屋に1泊して文三郎道を下る - 中岳手前の尾根で恐怖を感じるほどの強風にあう 
 1997.11.11   戸隠山 蟻ノ戸渡り・剣ノ刃渡りはスリリング - 八方睨から一不動までの縦走路の北側は雪が残り難渋した
 1998.01.03 愛宕山・地蔵山 1998年の初歩きで雪が少なく地蔵山も難なく登れた
 1998.02.08   高見山 関西では霧氷見物によく登る山である
 1998.04.04 矢筈ケ岳・太神山 湖南アルプスと称される - 一部東海自然歩道が重なる
 1998.04.26   蓬莱山 小女郎谷から登り頂上に至りクロトノハゲを経て志賀駅に戻る - 家内の仲間と一緒の山行であった
 1998.05.04 音羽山・千頭岳 千頭岳は自宅から見えて常々気になる山であった

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