NO−93
鶴見・浅野付近の鉄塔 古くからの工業地帯である 埋立の送電とは古くから以外と関係が深く、 この付近を埋立した鶴見埋築(東亜建設)は大正時代に丹沢奥地で、難航極めた落合発電所を建設し、 川崎まで66KV 鉄塔530基で送電していた様です。 当時の鉄塔は現存していません。