「よし、要人どもは振り切ったな?」
「なんとかなったみたいよ?」
「あの人達がいると会話を書くのが面白いもんだから話が進まなくなりますからね!!」
「面白がってるのか・・・背後。」
「さて、では改めて。結果とかどうすんの?」
「はーい。今回はもう、投票で決めて頂こうかと。」
「なるほどな。俺達の判断よりもそっちの方がみんな納得しやすいだろう。」
「テストに参加しなかった人も投票してOKです。
ただしキャラIDの書かれていない票は無効としますよ。」
「でもさー、それだとたくさんキャラ持ってる人が自分に投票したりしない? あと組織票とか。」
「・・・まぁ、そういう人はとっても寂しいという事でな。良心に任せる。」
「まぁ、参加者はネタ師のお歴々ですから。そういう事はないと思います。」
「『面白い』っていうのはあくまでも他人が認めるもので、自分で言っても意味が無いものですからね。
皆さんそういう心得は完璧のはずです。」
「ところで、1人何票まで入れていいの? これだけ高レベルだと1人に絞れなくない?」
「そうですね。とりあえず1人3票ぐらい入れても可とします。」
  「ぐらいってなんだーーーー!?」
「いいんだよ! 別にそんな大したもんじゃないんだから!!」
「威張るなって。まぁそれも良心任せってところだな。」
「まぁ、それなら何度も投票するのが面倒な人は1票だけでもいいわけだし、気楽かもね。」
「で、いつまで投票するんですか?」
「そんなに長くしても仕方ないですから、3月20日締め切りにしましょう。」
「そうしたらまた俺達の出番だな?」
「おう、ガンガン表彰してやるぜ!?」
「そういう事ですね。さーて、それではそろそろ閉めに入りますか。」
「うむ。それでは、大変長らくネタ師テストに付き合ってもらったな。ここで一旦中締めだ。」
「ここまで読んでくれてありがとー! 次は表彰式で会おうね!」
「ふつつかな人達ですが、見捨てずによろしくお願いします。」
「というわけで司会は僕、リオンと。 デュランダールと。」
「俺、弾丸周人と。」
「弾丸三五七、アーンド!」
「ロn
  「要人トリオと!」
 「文豪&いい男でお送りしました!!」

    「ああっ、ロニー君ごめん!!」
「オチまで持っていかれたッッッ!!」
「変な人達、恐るべし! 恐るべーし!!」
「お・そ・る・べ・しーーーー!!!」
ネタ師テスト投票所(投票終了)
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