この部屋は管理人くにひこの目から見た名馬への思いを
一頭一頭紹介していく部屋です!
第10回目は、僕が一番好きな馬である、サイレンススズカに飾ってもらいたいと思います。
やはり、僕にとっての最強馬は、この馬であり、一番愛すべき馬なんですよ。
それは、記録の面だけでなく、記憶の面で鮮烈なまでの走りを見せてくれたからですね。
けっして、彼がレース中の事故で悲劇の最後を遂げたからでなく、走りの凄さが
僕の心に焼き付いたのです。
今回は、前回に続き、メジロ軍団の最強牝馬の話をしたいと思います!
ちょっと古い馬で、僕自身リアルタイムで見ていない馬ですが、今回はこの馬を語ります。
知識に間違えなどあるでしょうが、その辺はご了承を!
メジロ軍団の最高傑作と言われる、マックですが、そのメジロ軍団の熱い想いがこもったマックを、振り返ろうと思います。
ぼくは、やっぱり海外で、強い馬たちと戦う日本馬を、見るのが好きです。競馬好きだからってみんな海外の競馬好きではないでしょうけど、
僕は好きですね。海外というものに、ロマンや、夢を感じてしまいます。サッカーの日本代表を見ると、なぜか愛国心見たいの沸きません?それと同じような感覚がしますね。
その集大成というか、僕が競馬見てきた中で、これほどまで興奮して、(馬券が絡んでないのにって事で 笑)がんばれと応援した馬はいなかったですね。それがエルコンドルパサーです。
今回は、顕彰馬(競馬殿堂入り)にも、選ばれている、帝王こと、トウカイテイオーを語りたいと思います。
今回は初の現役馬(2001年7月現在)を取り上げます。なぜ今語るのかというと、
この馬は、人気あるとは言え、やはり所詮G1ホースではありません。このまま引退していって、そのうち誰にも見向きされなくなって、記憶からなくなられるのが、
嫌なので、ここでひとつ俺が語ろう!と思った次第です。
1998年夏、タイキシャトルという、日本の馬がフランスのG1を勝ったと言うニュースが広がった。
1997年、年度代表馬は牝馬のエアグルーヴだった。牝馬だからこそ、年度代表馬に票を集めた、
この年はレベルが低かった、などなど、色々な意見が当時あった。しかし、僕は、そんな見方をしていない。
彼女は堂々年度代表馬の、風格、実力を兼ね備えた、まさに名馬だった。
このページの作者くにひこは、栗毛の馬が好きである。理由は特にない。毛の色が好き・馬体が良く見える・
などなど色々な理由はあるが、なによりも好きな馬が栗毛が多いのである。ミホノブルボンに始まり、タイキシャトル。そしてサイレンススズカ・・・
みんな栗毛です。その中でグラスワンダーは、馬券でもいっぱい投資したし(当らなかったが 笑)思い入れがあるのです。
トップに戻る