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Top Message極東王者達の戦い…なんだけどなあ 2005/02/13 日今年のA3(東アジアクラブ選手権)が今日から始まりました。 日中韓3国のリーグチャンプ(+ホスト国はもう1チーム)4チームが東アジア最強の名をかけて戦う大会です。今年の出場クラブは、以下の4チーム。 去年は 内容的には…? という感じの試合。 前半お粗末なミスでマリノス1点先制(詰めていた清水にDFがナイスパス…)。浦項も後半FKで同点(栗原が河合とかぶって、つくべき選手がフリーになりヘッド)。 前半のプレスはマリノスが上。でも決定機がはずれまくり、視野がちょっと狭い。後半の勢いは浦項が上。でも実質ホームにも関わらず勝ちきれない。 試合後の岡田監督のコメントからもA3は調整試合であるという雰囲気を感じさせてくれましたが、そんな事思っていても言っちゃだめでしょ(汗)。 まあレッズがリーグ王者になっていたとしても異なるスタンスになっていたか不明ですが。 レッズを破ってリーグ優勝したんだから、A3やACLではそれなりの結果を出してください。 気持ち見えません 2005/02/12 土というのは、サッカーの報道についてです。報道ステーションのサッカーコーナーを(福田さん目当てで)良く見るのですが、 ニュースステーション時代と比べ、Jの取り上げはほぼなく、代表の取り上げもそこそこ。 先日のW杯予選直後こそサッカーonlyな番組構成でしたが、内容はダレダレで、古館さんの不勉強には非常に残念でした。 ニュースステーション時代の川平氏、フジテレビ青島アナなどは、 そのサッカーに対しての情熱が見え、好感を感じられます(キャラや喋りが濃いという点で周りの評判はイマイチですが…)。 また、NHK山本アナの実況をはずす事はできません。 ラジオではニッポン放送が他局に比べサッカーを取り上げ、力を入れている感があります。 やるからには熱くて深い内容を期待します。 熱しやすい心 2005/02/11 金突然ですが、風御は結構涙もろい方だと思います。 ドラマとかアニメの最終回とかでボロッとなってしまう感じです。先日、槇原敬之さんのコンサートDVDを見たのですが、オーケストラと男女混声合唱があわさったもので、 この上に槇原さんの歌と詞が重なると、胸に熱いものがこみ上げてしまいました。 また、今日久々にTRPGをする事ができたのですが、素晴らしいセッションで切ないシーンでは泣けてしまいそうでした。 結構簡単にこうなってしまいますが、斜に構えず素直な気持ちでそう感じ続けていきたいです。 とりあえず、次はレッズのリーグ優勝で泣かせてください。 初戦x2購入 2005/02/10 木今日は2つの「初戦」チケットを購入しました。1つは先日の日記でも書きましたが、2/27に行われる「さいしんカップ」。一応“練習試合”ではない試合という意味では初戦、ですよね。 もう1つは、3/19アウエーで行われるヴィッセル神戸戦。これはナビスコカップの初戦です。 こちらは予約をしていなかったので多少心配でしたが、予定通りビジター大人を購入できました。 あとは移動手段だけです。あるツアーを予約したのですが人数制限あり。 これが取れないといろいろ面倒な事になりそう(特にお金がかかる、という点で)。 本当にうまく取れていてほしいところです。 最終予選初戦、日本代表に進歩なし 2005/02/09 水今日はW杯最終予選の初戦、北朝鮮戦でした。結果は2-1で勝ちましたが、あまり納得のいかない内容でした。日本、北朝鮮ともに1点目のシュートは見事。 日本:小笠原のFKはGKが守る事ができない位置に落ちる「100%FK」、 北朝鮮:ナム・ソンチョルの左からのシュートは、(川口のポジショニングもありましたが)ポスト側ギリギリへ曲がるミドル。 そしてロスタイム大黒の代表初ゴール、と「劇的」な試合ではありました。 しかし… 前半決定機の数が少なく、後半失点するまでは相手の流れ。中村投入でようやく流れを引き寄せた感があります。 相手にあわせてしまったと言えば聞こえがよいですが、本来の日本代表を思い出せないくらいの内容だったと思いました。 なぜ日本はここまで苦労しなければならなかったのでしょうか。 ここで思い出されるのが、ちょうど1年前。1次予選の初戦、オマーン戦。 ロスタイム、久保のかなりラッキーなシュートで勝ちましたっけ。 そして今…日本代表に進歩なし。 結果と内容が最低条件 2005/02/08 火多くは語りません。まず結果、次に内容。アジアNo.1を掲げるなら、最終予選の最低条件。 余裕でクリアして下さい。 何が起きている? 2005/02/07 月2/27に行われるプレシーズンマッチ「さいしんカップ」対ザスパ草津戦ですが、先日2/5に発売開始されました。で、風御も昨日チケットを予約したですが… え、A大人売切れですか! しかも、当日で売切れですよ! 公式戦ではないとはいえ、 と、去年よりは人がたくさん来るだろうな、と思いましたがいくら何でも早すぎ。結局A大人は諦め、SAブロックを買いました。 今年は去年よりチケット購入が厳しい、そう感じさせられました。 疲れてます? 2005/02/06 日今日はレッズ対レッズユースの練習試合がありました。レッズユースの勝利したようで。 あれ…残念ながら見に行く事ができなかったので、誤情報でしょうか。 こんな時は公式ページです。…「トップチーム1−2ユースチーム」 えーと。 練習がフィジカルばかりで疲れたんでしょうか? まだ期間がありますので、しっかり調整して開幕を迎えてほしいものです。 心配なのはアウエーチームではなく… 2005/02/05 土W杯初戦がまもなくですが、対戦相手が北朝鮮。 北朝鮮との間には政治的な問題があり、それらに絡めた形でマスコミに取り上げられています。異常な感じです。 選手や応援する人は、それらの事はとりあえず気にせず、第1戦目という事に集中して戦って欲しいです。ただ正直心配なのは、2002W杯の各地パブリックビューイングなどで見られた、お祭り野郎共。 私は行かなかったのですが、駒場でのパブリックビューイングは2回目以降中止になるほどひどい物だったそうです。 応援はファッションじゃないし流行でもないです。悪ノリは勘弁。 そんな人たちが埼玉スタジアム2002やパブリックビューイングに現れない事を切望します。 中田浩二移籍による今後の移籍ルール 2005/02/04 金鮮度がやや落ちた話ですが、中田浩二が鹿島からフランス・マルセイユに移籍しました。移籍金0円で。 レッズを応援している身としては山瀬移籍の方がショックですが、Jリーグとしてはこの件の方が大きな問題でしょう。 本来国際標準的な移籍ルールとしては、契約満了後移籍金なしで自由に移籍ができる、というのが普通なのだそうです。 ただそれでは今まで育ててきたチームとしては納得いかないものがあります。 今日のEL GOLAZO(サッカー専門の新聞)で読むと、世界(きっと主に欧州)の流れとして、 となっているようです。こうするとまあ納得できる流れです。 日本の移籍ルールを今すぐ変えるのは無理な気がしますが、今後国際標準に合わせる事で今回のような問題が起こらなければ良いと思います。 頑張って遊ぶ 2005/02/03 木久々にTRPGの話。風御はTRPGが非常に好きですが、決して上手ではなく、むしろ下手な部類にはいると思います。 TRPGシステムの傾向は、 2つに分かれるかと考えます。最近の市販ルールで遊んでいないため例が古くなりますが、 前者は「天羅万象」(業システム)など、後者はソードワールドなど色々あると思います。 前者の場合:口下手/わずかだが耳が良くない=聞き取り→認識が遅れる 後者の場合:ルール覚えるのが苦手。複雑な選択ルールはどちらかと言えば覚えない方。 どう考えてもうまい方ではないのは明白ですね(汗)。 でも、ストーリーの中で演じる、ゲームとしてダイスを振る、これらの楽しさは一度感じてしまうと下手でも遊びたい! なので風御は頑張って遊びます。 無い!最終予選の緊迫感が… 2005/02/02 水残念ながら、代表戦はTVでも観戦できませんでした。ニュースなどでダイジェストをみるとそれなりな試合のようです。しかし思ったのが観客数もかなり少ない。バックスタンドアッパーのSAITAMAの文字が見えましたが… 前回のW杯最終予選は1997年で、その頃は代表戦に対しても強い関心がありました。会場に足は運べませんでしたがTV画面の中からも、 本気の試合、本気の応援、それによって生まれるプレッシャーなどは、強く感じられました。 しかし今回はW杯最終予選間近というのに、緊迫した感じがしません。 応援しているクラブチーム−浦和レッズの方に意識が強いというのもあるかもしれませんが。 レッズの選手が出ていても、怪我だけは勘弁と考えるのが先。 去年の今頃は、最終予選の頃には本気になって応援するようになるかな、と考えていましたが、ほぼ全くありません。 もしくは代表に対する期待が大きすぎるのかもしれません。 もっと納得ができる試合ができるはずなのです、と。 代表を熱く応援したい、そういう気持ちに戻るのは…随分先な感じです。 先行販売という名の一般発売日 2005/02/01 火またまた今年のチケット販売について(ええ、ネタ切れですよ)。 今年もホームタウン優先予約があるのは今まで通りですが、その後一般販売までの間にコンビニでの先行販売が新しく設けられました。しかし初日は電話予約のみ。単純に一般販売が前倒しになったという感じしかないのは、気のせいでしょうか。 何が利点があれば納得するのですが、ちょっと見えてこない…。 個人的にはコンビニで発券されるチケットは少し大きい点が、あまり好きではなく。 ちなみに、駒場開催分はコンビニ先行販売分は無い、との事。枚数自体少ないので仕方ないでしょう。 常時満席指定席in駒場 2005/01/31 月今年のチケット販売を知り、ちょっと驚いてしまいました。シーズンチケット枠を増やしたため、今年の駒場開催分指定席は一般売りがないそうです。さらに言うと、A自由席は、AバックスタンドとAゴール裏に分かれ、一般売りはAゴール裏のみ。 最初、「シーズンチケットの枠は駒場の6割。これは前だから…おかしいなあ…」と思いましたが、考えてみると風御自身が間違えでした。 1/26にシーズンチケットのお話を書いた際「駒場の収容約6割=16000人分がシーズンチケット」としましたが、これが間違え。 去年までは駒場の収容約6割=12000人分がシーズンチケット枠でした。単純に駒場の収容が2万人計算で考えられていますね。 つまり今年は16000人分=駒場の収容約8割がシーズンチケット枠となったのです。 個人的にはちょっと否定的です。シーズンチケットでしか買えないのは、駒場に初めて来る(行きたい)人は来づらいと思います。いきなりゴール裏はね… 埼玉スタジアム2002での試合が圧倒的に増えた今、実質的には駒場は2ndホームと言えますが、駒場には短いながらも深い歴史があります。 あの場所でしか感じられない何かがあります。それをいろいろな人と共有できなくなるような気がしてしまうのです。 追補:埼玉スタジアム2002開催分は、指定席も一般売りあります。収容が6万人計算と考えれば、シーズンチケット枠は約1/4ですから、まあ妥当でしょう。 答え合わせ 2005/01/30 日昨日書いたとおり、今日はREDS FESTAへ行ってきました。TBS「SUPER SOCCER PLUS」の公開録画をはじめ、トークショー、ファンと選手が一緒になって参加できるゲームや、 リーグステージ優勝の時のカップ、さまざまなスポンサーブースなどの展示など。三菱自動車ブースで頂いたバックとレジャーシートはうれしいアイテムでした。 いろいろありましたが、やはり一番の注目は背番号。昨日の予想と答え合わせしてみました。が、かなり予想とは異なってしまった…予想を外した選手の番号は以下の通りです。 変わらなかった選手=3:アルパイ 7:酒井 21:徳重 27:横山 28:加藤 29:新井 30:岡野 31:中村 32:細貝 変わった選手=5:ネネ 18:梅田 22:大山 新加入選手=12:西谷 24:近藤 25:赤星 33:サントス 変わった選手で当てたのは、16→8:アレックス くらいで。予想以上に去年の番号そのままだった、という感じがしました。 あと2nd優勝パレードのバスに1回100円で乗る事ができたのですが、乗り損ねてしまいました。かなり寒かったようですが、いや乗ってみたかったなあ… 背番号 2005/01/29 土明日、埼玉スーパーアリーナでREDS FESTAがあります。まあ簡単に言えばファン感謝デーみたいなものです。駒場で行われていた時と比べて、いろいろ催し物が増えたり、室内だったり、年々来る人が多くなったりで、 非常にスペースが狭くなってきていますが、やっぱり年1度しかない機会ですので行ってきます。 この中で一番楽しみなのは、選手紹介の時の背番号発表です。 非公式にはどこかで漏れているかもしれませんが、この選手紹介の時が正式な背番号の発表になっています。 その背番号を予想してみました。後半の方はほとんど適当になってしまいました。 1:山岸 2:坪井 3:アルパイ→ネネ 4:闘莉王 5:室井→アルパイ 6:暢久 7:酒井→岡野 8:山瀬→アレックス 9:永井 10:エメ 11:達也 12:三上→酒井 13:啓太 14:平川 15:千島 16:アレックス→徳重 17:長谷部 18:西村→横山 19:内舘 20:堀之内 21:徳重→加藤 22:小林→西谷 23:都築 24:梅田 25:中川→近藤 26:南 27:横山→大山 28:加藤→赤星 29:新井 30:岡野→細貝 31:中村 32:細貝→サントス ところでJリーグの多くのチームが背番号12番=サポーターの番号として欠番にしていますが、レッズは欠番にしない事をこだわりとして残して欲しいですね。 そいえば、今日は代表戦でした。アレックスがFKで1点取ったようで。あと短い時間ながら坪井も出てましたね。彼らには怪我なく帰ってきて欲しいものです。 始動と発表と決定 2005/01/28 金浦和レッズは今日始動した模様です。今年は他のチームが割と早かったため、ようやくという感がありますが、日程的にはほぼ毎年通り。まだ開幕まで1ヶ月ほどありますが、その間に休めていた体を、戦う体にしっかりと戻して欲しいです。 また、新入団選手の発表もありました。今年は去年のような大型補強はありませんでしたが、7人の選手…あれ、7人だっけ? ユースから中村君と大山君、特別指定の細貝君、東福岡の近藤君、藤枝東の赤星君、トライアウトから西谷選手…6人じゃないかな? と思っていたら、4人目の外国人サントス君! 通常外国人枠は3人までなのですが、C契約での登録という事で問題ないようです。 これで、アレックスは三都主とは呼べなくなりますね。 そしてようやく今年前半の細かい日程・対戦カードが公式に決定しました。びっくりしたのは開幕ホーム/最終戦アウエー。 最終戦アウエーは大反対です。開幕戦より最終戦をホームでやって欲しかった…。 今年も期待(?)を裏切らず… 2005/01/27 木浦和レッズ公式ページは、3日もネタを提供してくれる素晴らしいサイトです!一昨年のMVP、去年の得点王といえば、我らがエース、背番号10エメルソン! そのエメルソンさんですが、怪我のリハビリメニューをブラジルで行う為、来日が遅れるとの事。 やっぱりな… まあ一昨年も去年も、遅れた分を補って余りある活躍をしてくれるので、今年もそっちの方、よろしくお願いします。 いや、去年は無冠だったのでその分今年は必ず期待に応えて欲しいですね。 年間チケットの重み=キャンセル待ちの人数 2005/01/26 水今日の浦和レッズ公式ページに、シーズンチケット保持者に対するお知らせがありました。要約すると、シーズンチケットが発送前なのにもかかわらず、ネットオークションに出品されており、 ネットオークションに出展された方に対して代金を返金し、来シーズン以降継続しない、というもの。 このクラブの表明について、素晴らしいと思いますし、当然でしょう。 実際にどうやって見つけ出せるのか、というのが気になりますが。 シーズンチケットは、現在もキャンセル待ちの方が数千人います。 またその枠は駒場スタジアムの収容の約6割である約16000人分。 とすれば、駒場スタジアム開催のチケットを取るのも意外と厳しい。 結果、シーズンチケットを手放す人は少なく、新たに手に入れるのはかなり困難。 キャンセル待ちをしている人にとってみれば、 「レッズを応援するどころか、試合にも行かず、そのチケットを高値で売りさばく! なんでこんなヤツがシーチケ持ってるんだ!」 とオークションに出品されているだけで頭に来ること間違いなし。 今回の件がうまくいけば、シーズンチケットはよりレッズを応援したい人に届く事となるはずです。 しかし一般販売のチケットについては、ネットオークションへの出品を封じる根本的な策は取られていないので、 今後はそれらについても対策をして欲しいところ。ナビスコ杯決勝の時はひどかったですから。 え、日本代表戦? 今のところ風御は浦和レッズ以外興味なしです。 山瀬、渡り鳥になる 2005/01/25 火昨日、浦和レッズ公式ページにて、山瀬選手の横浜FM完全移籍が発表されました。去年末から山瀬移籍問題は話題となっていましたが、風御としては移籍するわけがないと考えていたため、彼のこの判断は、正直信じられません。 怪我治療の事、移籍理由に挙げていたポジションの事を考えると、どう考えても浦和に残った方が… また、横浜FMは今年度のACL(アジアチャンピオンズリーグ)出場チームであり、世界へのアピールというポイントがありますが、これも怪我の具合や治療中に予選敗退する可能性もあり得る。 リスクが高く、しかもリターンが大当たりしないとあまりない、というきわめて難しい賭けとしか思えないのです。 彼への心配もそうですが、浦和レッズとしては代え難い選手を失った事は非常に厳しいです。 それでも、ここで他の選手にとってはチャンス。2003年のエジムンド電撃退団→長谷部の活躍と同じような展開もあるか。 個人的には千島を希望。彼にとって今年が本当の意味でラストチャンスでしょう。期待しています。 ブログの時代 2005/01/24 月しばらく自身のWebpageを更新していない間に、Blogなる形のページが多く出てくるようになりました。今や、個人のWebsiteの半分くらいはBlogかもしれない、そのくらい普及しています。 今このWebpageを置いているプロバイダBIGLOBEにもBlogのサービスがあるので、更新を再開するに当たって導入→移行も考えました。 更新も楽そうだし、なんといってもトラックバックの機能は非常に魅力です。 がしかし。デザインがパターン化しがちな点と、重いらしいとの事で、今回は見送り。 時代に乗り遅れるかもしれないけど、しばらくはテキストエディタオンリーで。 ここの更新が続けられるようになったら、また考えるかもしれません。 28歳、再度歩みはじめる 2005/01/23 日何年ぶりの更新か…前回が2003/2/23なので、2年ぶり!えー、一応生きています。元気ではありませんが。 この間に、浦和レッズはタイトル1つゲット(2003年ナビスコ杯)、リーグも2004 2ndステージ優勝。 監督にギドが帰ってくるわ、練習場は立派なクラブハウスになるわ…全然違うチームみたいで… あ、いや、負けて優勝とかネタチームぶりは健在。 今年は、去年リーグ年間最多勝ち点、最多得点、最小失点に裏付けられる強さ・経験を元に。 そして、最終的には無冠でアジア進出ができなかった悔しさをバネに。 優勝してアジア進出。 …あ、でも一試合一試合大切に闘って欲しいです。とりあえずいつも通り早期の降格回避からスタートで。 1999年最初から優勝優勝と意識してJ2に落ちた事は絶対忘れません。 浦和レッズ応援や仕事などで、遊ぶ頻度が少なくなっているTRPGですが、今年はなんとなく遊べる機会が多くなりそうな予感。 当ても理由もないけど、なんかこう「TRPGしたい!」という気持ちなんです。 とりあえず今度はいつまで続くかわかりませんが、走らずに散歩するつもりで気楽にやっていきます。 …素で忘れてましたが、今日28歳の誕生日。タイトルにして忘れるなよ自分〜。 52-13=39 2003/02/231年間=約52週。12〜2月の週=約13週。つまり3〜11月の週=約39週。Jリーグのシーズンオフ期間は12月〜2月(チャンピョンシップ・天皇杯除く)。 つまりJリーグのシーズンは3〜11月。 さて、Jリーグの1チーム当たりの最大試合数は単純に、リーグ戦(30)+ナビスコカップ。 ナビスコカップが9試合以下であれば試合は週1で済む。 つまり何を言いたいか。 水曜に試合観に行くのは結構辛い! そんなわけで、オール土日祝希望!! …だめかなあ あけましておめでとうございます 2003/01/02とりあえず、新年の挨拶をしてみたり…去年は…まず相変わらずも浦和レッズに振り回された1年でした。 福田さんの「負けないよ!」の言葉に感動しつつ、その後8連敗を食らうとは思っていませんでしたとも。 その福田さんはついにレッズのユニホームを脱ぐ事に… せめて1つタイトルを取って一緒に喜びたかったです。 TRPGは、かなりできなかった…しかもたまにやっても、なんかやりかた忘れているんですけど(汗)。 オンラインセッションもなかなかやる機会に恵まれず…数年前までのはじけた自分が別人に感じる…とほほ。 今年もやっぱりレッズに振り回されて、TRPGもそれほどできなくて、去年とかわらない1年に…ならんようにしたいなあ。 まあ今年ものんびりゆっくりWebページ更新していきますんで、よろしく。 |
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