注意!
このページに書かれている事はかなり自己中心的な私の主張です。読む人によってはとっても不愉快な気分になるかもしれません。軽い冗談のつもりで笑読できるかた。読んだ後も、馬鹿なやつだと、割り切れる方以外は絶対にお読みになるのをやめてください。あなたの精神的苦痛に対して当方は一切の責任を持てませんので。
8月23日
お久しぶりです。
早速ですが8月のたわごとをまとめて書きましょう。
その1.映画の事
夏公開映画の第2弾。先月末に見てきました。現在も公開中なので、詳しくは書きませんが、大雑把な感想など。
見た映画
おおかみこどもの雪と雨
細田監督の最新作ということでとっても期待してました。で見た結果。
まったく期待通りでした。と言いたかったのですが・・・
私が見て思った感想は、
これ意見が2分するんじゃないかな?
どこがどう分かれるかを書くと、本編に深くかかわっちゃうので控えますが、私が違和感感じたのは、前編の登場人物と後半の登場人物に差がありすぎること。確かにこの映画時系列が長いので登場人物に変化が有るのは解るのだが、前半と後半の話のテーマに違いが見えるように感じてしまった。
成長の話と思えばそれで済むが、見ていて違和感感じたのは私だけだろうか?
まあそれ以上に某テレビ局が積極的に関わっているのがもっと違和感感じたけどね。
その2.放浪の事
8月4日から5日間恒例の放浪をしてきました。
今年も懲りずに「青春18切符」での普通列車旅行です。途中ちょっとしたアクシデントもありましたが、無事に帰ってこれました。またこのページで、旅行記をアップするために作成中です。8月中にはアップしたいと思ってます。
ツアー名は「本州8の字ツアー」です。
その3.オリンピックの事
今回も色々な種目で多くのメダリストが誕生して、テレビの前で大興奮でした。
で私の場合は、当然バレーボール。
おめでとう銅メダル!!
今の日本でこの結果は本当に素晴らしい。最終予選の時、「本当にこれで大丈夫か?」と心配していたのが嘘の様だった。
日本の目指していたサーブとレシーブの精度が上がっていた。一昨年の世界選手権の再現のように見えた。
ただ世界選手権の時にも書いたが、
ここからが難しい。世界の壁はここからが厚い。
ブラジル戦を見たときに思ったのが、これである。
レシーブの制度はブラジルのほうが圧倒的だった。そしてその正確さにプラスして、身長とジャンプ力とパワーのある攻撃が加わるのである。これを崩すのは並大抵ではない。
しかし今までも何度か身長の大きい相手に勝ってきている。これからも必ず何か対策があると信じています。まずは来年グラチャンがありますので、そこに向けてがんばって欲しい。
何はともあれ真鍋監督そしてチームの皆さん感動をありがとう。