注意!
このページに書かれている事はかなり自己中心的な私の主張です。読む人によってはとっても不愉快な気分になるかもしれません。軽い冗談のつもりで笑読できるかた。読んだ後も、馬鹿なやつだと、割り切れる方以外は絶対にお読みになるのをやめてください。あなたの精神的苦痛に対して当方は一切の責任を持てませんので。
8月31日
ひっそりと終わってしまった感があるのですが、
先週の日曜までバレーボールのワールドリーグが開催されてました。
結果は5位
(ちなみに男子は予選落ち。中計すら無かった。)
予選の方はあまり見れなかったのですが、決勝リーグは見れるだけ見れました。(仕事の関係で録画忘れてた時も有ったので。)
で、見た結果。
結構強くなっていました。あの対戦相手で、5位は立派です。
秋に始まる世界選手権の為に相手は手を抜いているという下衆の考えも沸いたのですが、試合を見た限りではそれもそんなに無いように感じたし。この調子なら、世界選手権がとっても楽しみです。
それにもう一つ嬉しかったのは、日本のチームが自分達の目指すものがはっきり見てて来ている事。
そう、レシーブだよ、日本バレーの真骨頂は。
レシーブ(サーブレシーブ・スパイクレシーブ)で世界一を目指す、これを目標にしているのが大切だと思ってたので、正にドンピシャ。これができればもっと上に行く。まだまだサーブレシーブが上手くないところ有るけど(Aパスとか言っているけど、結構セッター動かされてるよ。)、重点置いているところが正しければ、今後がとっても楽しみだ。
秋の世界選手権までにどれだけ上手くなっているかが楽しみだ。
8月24日
九州新幹線の列車の名称が決まったようだ。今朝の朝刊に記事が載っていた。
「みずほ」「さくら」「つばめ」となるようだ。
東海道で言うところの「のぞみ」「ひかり」「こだま」の順番であるのだが・・・
うーん逆じゃないかな?
国鉄時代から最も格式ある「つばめ」が各駅停車で、1番列車にもなった「さくら」が「ひかり」扱い。最も早く廃止が決まってしまった。「みずほ」が「のぞみ」扱いとは・・・
「つばめ」が一番早く廃止になっているけど、これは恐れ多くて使えなかっただけ。
特に私としては「さくら」の方が「みずほ」より何倍も愛着あったので、ちょっと残念な気持ちがどうしても出てしまう。