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Original Songs

Year / Month Title Story / Message
67 2012/02 Throughout The Day ひとりだけの夜がこわいから、ずっとそばにいてほしい。
Help me throughout the day.
(作詞作曲:三浦祐司)
66 2011/11 Something Lovely 自転車で街を抜け、古い校舎が見える、あの丘に登ろう。遠くの方に貨物列車が走るのも見えるよ。
Something lovely will come your way.
(作詞作曲:三浦祐司)
65 2011/09 Let's Take It Slow これからは、お互いにゆっくり生きようよ、取り残されてもかまわないから。でも、街で会ったら声をかけるからね!
(作詞作曲:三浦祐司)
64 2011/06 Old Fashioned Man 往年の映画スターは、誰もが憧れる世界のプレイボーイ。1950年代は、きっと素敵な時代だったのでしょう。
(作詞作曲:三浦祐司)
63 2011/06 Waterside 人生は、short kiss のようなもの。そして、灯台の下で君は僕の手を離した。
(作詞作曲:三浦祐司)
62 2011/04 Pictures In Your Mind 誰もが愛したあの風景は、僕や君の心の中にある。東日本大震災の被災地の方々に捧げます。
(作詞作曲:三浦祐司)
61 2010/12 Sad Color 少年は、悲しい色に染まった、それまでのつらい人生に別れを告げる。
Good bye sad color !
(作詞作曲:三浦祐司)
60 2010/08 Walking, Humming かつて、僕たちが愛した場所を、夏の雨に濡れても、砂嵐にまぎれても、思い出の曲をハミングしながら歩こう。
Take it easy ! Give me a chance !!
(作詞作曲:三浦祐司)
59 2010/05 Good Old Days 幼い日の思い出の風景は、スケッチブックに残された未完成のままの絵だった。
(作詞:三浦祐司/作曲:斯波景子)
58 2010/04 Under The Big Tree 幼い頃、庭にあった柿の木、みんなで登った栗の木、恋人と歩いたいちょう並木、私たちの誰もが持っている、いろいろな樹への思いを曲にしました。
(作詞作曲:三浦祐司)
57 2010/03 Universe 地球環境のみならず、未来の宇宙を危惧するメッセージ。
Please save the universe !
(作詞作曲:三浦祐司)
56 2010/02 I'm Looking Back 90年代UKサウンドを感じさせる曲・・・。シネマコンプレックスとリバイバル映画がテーマ。
(作詞作曲:三浦祐司)
55 2009/12 Someday 僕は、たくさんの思い出を残して旅立つけど・・・。
また会う日の約束、Someday・・・。
There's a place in your heart. And I know it is love.
(作詞作曲:三浦祐司)

54 2009/10 History 斯波景子が自らのルーツをもとに書いた歴史観溢れる曲。
(作詞作曲:斯波景子)
53 2009/09 Carnival カーニバルで踊る君は、ひまわりの髪飾りを僕に渡した・・・。
そのことを、忘れないでね、いつまでも・・・。
(作詞作曲:三浦祐司)
52 2009/07 Seven-leaf Clover ずっと、探していたのは、七つの葉のクロヴァー・・・。
MJに捧げます・・・。

(作曲:斯波景子/作詞:三浦祐司)
51 2009/07 Crystal 心まで透き通って見えそうな、あの人は、未来の約束を果たすために戻ってくる、Going back once again・・・.
(作曲:斯波景子/作詞:三浦祐司)
50 2009/05 Flower Song rosemary, carnation, sweet pea and lavender・・・

旅先で見つけた、小さな、Flower Shop
今日も君に花を贈ろう、そうすれば、君はいつまでも笑顔でいてくれるだろう。
(作詞/作曲:三浦祐司)
49 2009/02 蜃気楼を見たあの日 あの日、君と見た蜃気楼を思い出す。
たそがれ時に、消えるまで、ずっと見ていたことを・・・。
(作曲:斯波景子/作詞:三浦祐司)
48 2008/12 My Hometown 都会での生活に疲れ、懐かしい故郷に戻った僕は、昔の恋人と再会した。彼女の愛は変わらず、僕は若き日のことを後悔する。
(作詞/作曲:三浦祐司)
47 2008/10 Rainy Day 雨のせいか空港行きの高速道路は渋滞していた。
南の島へ向かう気持ちが心を陽気にさせる。
彼女が残した手紙のことは暫く忘れよう。
(作詞/作曲:三浦祐司)
46 2008/09 Moonlight 月の光が、暗闇に迷う心を照らす。
I'm so sorry 言葉だけじゃ伝わらない・・・。
Wild Windの新しいサウンドを意識した、Yujiが歌う癒しの曲!!

(作詞/作曲:三浦祐司)
45 2008/07 Brave Heart どんなことにも、勇気を持って立ち向かおう!!
いつも君を見守っているから・・・。
斯波景子/作曲、三浦祐司/作詞による、友達への温かいメッセージ!!

(作曲:斯波景子/作詞:三浦祐司)

44 2008/05 Call Me One More Time 目を閉じて昔のよき日を思い出し、目を開いたら真実を見よう。
そして、僕の名前を、もう一度呼んで欲しい・・・。
シンプルなギターサウンドでKeiko&Yujiがデュエットする、渾身の曲。
(作詞/作曲:三浦祐司)

43 2008/02 Nostalgia 郷愁を感じる古い街があった・・・。何故か心が癒される風景と人情が旅人を誘う。
(作詞/作曲:三浦祐司)
42 2007/12 My Unforgettable Christmas 銀杏並木を歩いた、遠い昔のクリスマスの淡い思い出。
(作詞/作曲:三浦祐司)
41 2007/08 Do You Remember? 景子の作曲2作目、作詞はゆうじ。
生きていくことの悲哀と友情がテーマのピアノ弾き語り曲です。
(作曲:斯波景子/作詞:三浦祐司)
40 2007/07 Live Under The Same Sky この広い地球上で、僕たちは同じ空の下で生きている。かつて愛した人と二度と会うことはなくても、同じ空の下の、きっと何処かにいるだろう・・・。
(作詞/作曲:三浦祐司)
39 2007/06 My Baloon 景子の初の作詞作曲!
ヨーロッパの美しい街のカーニバルをイメージしています。

ピアノ弾き語り曲です。
(作詞/作曲:斯波景子)
38 2007/06 Green Express 環境破壊が進む景色を、急行列車から眺め、憂いながらも季節の移り変わりに情緒を感じている。
(作詞/作曲:三浦祐司)
37 2007/03 Sing Me To Sleep 旅先、リバプールでの思い出をイメージした、UKテイストたっぷりのバラード。
(作詞/作曲:三浦祐司)
36 2006/08 Afternoon 大切な人が来ない夏の午後のパーティーでの心情をイメージした曲。バッキングのアコースティックギターが涼しい音を奏でます。
(作詞/作曲:三浦祐司)
35 2006/04 Say Good-bye この曲をとても気に入っていて、自分で歌いたかったが、サビの音域が高いので、やはり、景子に歌ってもらいます。
(作詞/作曲:三浦祐司)
34 2006/02 Take Me Out アコースティックなUKサウンドをこよなく愛することを実感させる、渾身のラブソング。「貴方だけが私を連れ出すことができるとしたら私は貴方を信じない」
(作詞/作曲:三浦祐司)
33 2005/10 Your Smile ジャズ色の濃い曲、間奏とエンディングに、けいこのスキャットが入ります。「私が欲しいものは君の優しい目とSmile・・・」
(作詞/作曲:三浦祐司)
32 2005/08 I'm So Sad When You Look At Me Yujiが得意とするポップな曲調。「君に見つめられると僕はとても悲しくなる・・・」
(作詞/作曲:三浦祐司)
31 2005/07 Jealousy ロック調だが、途中シャンソンっぽくなります。「1996年の夏の、大人の恋とJealousy・・・」
(作詞/作曲:三浦祐司)
30 2005/06 Isolation シャンソン色の濃いメロディー。「君と会えない私は孤立した毎日・・・」(作詞/作曲:三浦祐司)
29 2005/03 Butterfly 蝶のように舞って、愛する人のもとへ力尽きるまで飛びつづけたい。 (作詞/作曲:三浦祐司)
28 2005/02 Blue Sky 8分の12拍子で牧歌的なメロディー。暖かい春の日が待ち遠しい。、公園の芝生で戯れる光景。
(作詞/作曲:三浦祐司)
27 2004/11 Your Dream 2004年、大学生たちとの交流の中で、若者たちの夢と希望を見出した。深まる秋の日には、誰かに優しくしてあげたい。
(作詞/作曲:三浦祐司)
26 2004/08 I Never Feel So Lonely 潜在的なイメージとしてある南の島をテーマにした心象風景。平和へのメッセージも込められている。
(作詞/作曲:三浦祐司)
25 2004/08 Diamond 男に頼らず、都会の中で自立して生きていこうと決意する女性の心の叫び。
(作詞/作曲:三浦祐司)
24 2004/06 Promised Land 男と女の関係は、永遠にたどりつけない約束の地に向かって旅をしているようなもの。パレスチナ問題の授業に没頭していた影響が詩やメロディー出ている。
(作詞/作曲:三浦祐司)
23 2004/03 Night Light 愛する人を失い、暗い部屋の、Night Lightの灯かりの中での悲しみの光景。泣かせ系の曲を聴き、涙を流したい現代の女性たちへ贈る曲。
(作詞/作曲:三浦祐司)
22 2004/01 Little Happiness イラク戦争で傷ついた子供たちへ贈る反戦メッセージを込めた子守り歌。作曲のきっかけは、ヴァイオリンの岡本信彦さんの愛娘、ここなちゃんのための子守り歌としてだった。
(作詞/作曲:三浦祐司)
21 2003/01 Wild Wind けいこが、彼女のヴォーカル師匠、浅野先生のように、カッコよく歌える曲にしたいと思い、それをイメージした曲。Wild Windのユニット名は、もちろんこの曲に由来している。
(作詞/作曲:三浦祐司)
20 2002/01 Rose Sky この頃、絵画教室で、よく使う色が、ローズマザーだった。好きな香りも薔薇。伊豆高原に行くと、必ず寄るお店、ローズガーデン。何もかもがローズ色に見えていた。
(作詞/作曲:三浦祐司)
19 2001/10 Dis-satisfaction プレイボーイを彼氏に持つ女の子の欲求不満の叫び。タイトルは友人のジョン・ビセル
(作詞/作曲:三浦祐司)
18 2001/10 Heaven こういうシンプルな詞は、トーキング・ヘッズのデイヴィッド・バーンの影響。もともと、ゆうじが自分で歌おうと思っていた曲だったが、けいこがどうしても歌いたいと強く希望。
(作詞/作曲:三浦祐司)
17 2001/07 One Minute Is Enough この頃、ボスニア紛争のドキュメンタリー番組や英字新聞での紛争に関する記事をよく読んでいた。曲のタイトルは、その新聞記事の中のある男の言葉。
(作詞/作曲:三浦祐司)
16 2001/06 Short Socks 女子高生が好きなギタリスト、アキピーのリクエストで作曲した。茶髪が全盛のコギャルたちの中に、ひときわ輝く黒髪の少女と援助交際がテーマ。コメディーソングながら社会問題にもメスを入れている。英語の歌詞は、友人のデニス。
(作詞:デニス/作曲:三浦祐司)
15 2001/06 Set Me Free たとえ、好きな男でも別れたいと思う女心。たてノリで、ハネる曲がつくりたかった。
(作詞/作曲:三浦祐司)
14 2001/04 Close To Me 渋谷には、たくさんの思い出がある、特に道玄坂。
(作詞/作曲:三浦祐司)
13 2001/01 I Wanna Be Your Butter Dog 恵比寿にあった、バーで、友人のデニスやポールと下ネタで笑い転げたときのネタを使っての曲。メインフレーズ以外は、それほどいやらしい歌詞ではない。
(作詞/作曲:三浦祐司)
12 1998/11 Scream ゆうじが歌う曲で、最もロックっぽくかっこいい曲。ポール・ギルソンのギターなしでは歌えないと思っているので、1999年11月ライブの1度しか演奏していない。
(作詞/作曲:三浦祐司)
11 1998/11 Summer Dress 1998年の夏、渋谷の街にはシースルーファッションの女の子があふれていた。あの流行よ、もう一度・・・。ポール・ギルソンのギターがあるとイメージどおりのアレンジにできる。
(作詞/作曲:三浦祐司)
10 1998/11 I Can Feel 作曲の技量を最初に正当に評価された、ゆうじの代表曲。最初に、いい曲だと言ってくれたのは、友人のポール・ギルソン。
9 1998/11 Free Time 憧れの南の島シリーズ、最初の曲。コードのアレンジは当時、恵比寿でバーを経営していたギタリスト前島。
(作詞/作曲:三浦祐司)
8 1998/11 Rainbow Red House Paintersという英国のユニットの影響による曲、ゆうじが歌う代表曲となった。
(作詞/作曲:三浦祐司)
7 1997/07 Rain けいこのバンドデビュー曲であり、ヴォーカリストになるきっかけになった曲。けいこは雨女だった?もっとライブで演奏すべき大切な曲かも・・・。
(作詞/作曲:三浦祐司)
6 1997/07 Sweet Day ジョンがイギリスに帰った後、日本語の歌詞で曲をつくりはじめた。その最初の曲、アレンジはギタリスト前島。
(作詞/作曲:三浦祐司)
5 1997/07 Shibuya 91 渋谷にあった、英会話スクールASAでの、たくさんの人間との出会いは、ゆうじの生き方が変わるきっかけとなった。友人、Dennis Mobleyとの作曲、その後、何度か再アレンジ。
(作詞/作曲:三浦祐司)
4 1992/10 Happy Birthday 友人のJohn Bithellの奥さん、奈々子への24才の誕生日プレゼント曲。
(作詞/作曲:三浦祐司)
3 1992/10 Body Shot Woman 当時、赤坂にあったパブ、グースでは週末に、近くの英会話スクールの外人講師やその生徒が大騒ぎをしていた。そのグループは出入り禁止になったことも。テキーラをワン、ツー、スリーで飲んでから女性の胸の塩をぬった谷間を舐めるゲーム、Body Shotがテーマ。(作詞/作曲:三浦祐司)
2 1992/10 Dimwit Girlfriend 英会話スクール時代、ゆうじが気に入っていた女の子には、3人のボーイフレンドがいた。その子を皮肉った曲。
(作詞/作曲:三浦祐司)
1 1992/10 Swing Both Ways ゆうじのアメリカ人の友人でゲイの、スティーヴをネタにした曲。こういう馬鹿げた曲を、Yuji&Johnでいっぱいつくった。未発表曲もまだあり。
(作詞/作曲:三浦祐司)
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