義務感なし、のんびり、気侭、テーマなしの DIARY

いつまで続くか、齢70歳半ば、後期高齢者、しかし、気持ちだけは若い、初老?の思いついた、取立ててのテーマもなく、気が向けば、趣味の写真で撮った画像とともに、意図的に主義主張は盛り込まず、その多くは、生活周辺での平々凡々の情景や出来事、など、何行かの書き込み・・・。  毎日、書き込む気もないことから、日記とはいささかおこがましいとはいえ、時間をもて余した際、時間の消化と多少の刺激になればいいかと・・・。 (H19.5.1




巾着田・曼珠沙華用画像用 700サイズ.swf へのリンク



( 私のPCでは、上のアンダーラインをクリックしても、しばらく、スライド機能が作動せず、作動まで一分ほど必要の場合があります・・・。 )

巾着田・曼珠沙華・・・(3)    いままでは、画像編集ソフト 【 PICASA 】 で撮った写真をまとめてスライドショウとしてアップしてはいたものの、既に、書き込んだ通り、【 PICASA 】 がサービス停止となったことから、新しくソフトを探し、 【 PHOTO SLIDESHOW MAKER FREE 】 を見つけ、8月14日の 【 戸田花火大会 】 の書き込み、から使用しだしてはいるものの、まだ、マスター出来ていず、今回も、かなり苦戦・・・、やっと貼り付けたスライドショウ、上の PHOTOSLIDE画像 巾着田. swf へのリンク をクリックしてご覧いただければ・・・!!!

どういうわけか、原画は鮮明に撮れてはいるものの、スライドショウに映し出される画像は、イマイチ・・・、写真を趣味とする自分には、満足いく画像として映し出されず、現在、何が原因なのか、試行錯誤、調整中・・・。   
 (H28.9.30)


巾着田・曼珠沙華・・・(2)    この巾着田曼珠沙華、昭和40年代後半に、巾着田の用地を当時の日高町が取得し、藪や竹林、あしに覆われた現地を整地したところ、9月頃一斉に曼珠沙華が咲き揃い、多くの方の関心を呼ぶようになり、清流高麗川が蛇行した形が 【きんちゃく】 の形に似ていることから、巾着田と呼ばれるようになったとのこと・・・!!!    (H28.9.29)


巾着田・曼珠沙華・・・(1)    住まいから、思ったより近い距離にある500万本の曼珠沙華の群生地、巾着田・・・、ここ埼玉へ住まいを移して以来、既に、数回、曼珠沙華の季節には訪問、素晴らしい群生地ではあるものの、毎度、ほぼ同じような画像になることから、今年は、どうしようかとは思ってはいたものの、ここ数日、タイミングを図りながら、昨日、何度目かの訪問を・・・!!!

今が見頃・・との情報を頼りに行ってはみたものの、この巾着田の曼珠沙華、大きく分けて三つのエリアに分かれており、やはり、一斉の開花とはいかず、見頃とはいうものの、見事な開花が楽しめるのは、エリアによって違う・・・(>_<)・(^o^)。 しかし、なんといっても500万本の群生地ともあって、一か所の見頃のエリアだけでも、それなりに、綺麗な、迫力のある紅の絨毯を、十分に楽しめた・・・!!!    
 (H28.9.28)


当ブログへの書き込みに、久しぶりに、一週間のブランクが・・・(>_<)。 この間、何があったということもなく、孫娘の運動会に応援に出かけたくらいで、何となく日が過ぎ、今日の、久しぶりの書き込みに・・・!!! 

昨晩、関東地方に接近した台風16号、幸い、ここ埼玉、大きな被害もなく、台風明けの素晴らしい朝焼けを期待したものの、まだ、厚めの雲が残り、期待の朝焼けは現れず・・・、ちょっと、残念・・・。     
 (H28.9.21)


全日本写真連盟・朝日新聞社主催、【 写真サロン 】、恒例の、入賞者への表彰状、トロフィー、など、授与式の後、入賞者の出席のもと、各自の作品への、審査員、写真家、など、数名による、スライドを使っての講評・・・!!! 中央の画像が、私の作品への講評中のもの・・・。 講評の内容については、既に、9月5日に書き込んだ内容とほぼ同じではあったものの、再度、下記に・・・(^o^)・(^o^)・(^o^)。   (H28.9.14)

【 朝霧でしょうか遠景部の森の先端部分が霧の中から出ており、まるで雲の上から見る風景の様で、手前の近景とは対照的です。 特に画面右から左方向に走る2輪車の人物が画面のアクセントになり効果的でした。 自然風景のタイミングを生かした作品と言えます。 】   


既に、写真サロン (1) ~ (3) で書き込んだ今年、平成28年、第33回での準特選・・・、一昨日、9月11日に、入賞者に対する表彰式が、展示会場、埼玉県立近代美術館で行われることもあり、出席・・・!!! 今年も、500作品を越える応募作品から特選10点、準特選20点、奨励賞20点が選ばれ、美術館地下の展示場に、惜しくも入選を逸した他の作品とともに、展示されていて、いつもながらの見応えのある展示会に・・・!!! 

私の作品は、中央画像の下段中央・・・、平成25年、第30回での、これまた、準特選に次いで2回目の受賞・・・!!! 年、3箇所の公募展に限って挑戦している内、県展で4回、写壇展で5回、の入選、受賞と比べると、この写真サロンは、今回を含めて2回目・・・、私にとっては、難関の公募展での今回の受賞ともあって、いつにも増して、嬉しさが強い・・・(^o^)/。    
 (H28.9.13)


今朝、久しぶりに見る朝焼け・・・!!! 日の出前の僅かな時間、実に僅かな時間・・・、折からの面白げな雲に茜色の陽の光が映えたかと思うと、瞬く間に、平面な雲で日の出を迎える・・・!!! 自然の変化は素晴らしい・・・(^o^)/。     (H28.9.6)


公募展 【 写真サロン 】 の管理運営は、全日本写真連盟でコントロールされており、詳しい内容は、当該連盟の公式サイトで編集され詳しくアップされています・・!!!。 左欄の (全日本写真連盟埼玉本部公式サイト) をクリックいただき、 写真サロン (2016)・ (悠々の輝き) をクリックしていただければ、今回の、特選、準特選、奨励賞についての詳しい内容が、順を追って紹介されています・・・。

右欄の ( 第33回写真サロン・準特選作品 ) をクリックいただくと、準特選の紹介ページが直接表示され、私の今回の準特選作品 【 霧の朝 】 に行きつきます・・・。 因みに、上から数えて、5番目が私の作品です・・・(^o^)/。 私の作品に対する審査員の一人、ニコンイメージングジャパン・小泉洋一氏の講評を下記に・・・!!!

【 朝霧でしょうか遠景部の森の先端部分が霧の中から出ており、まるで雲の上から見る風景の様で、手前の近景とは対照的です。 特に画面右から左方向に走る2輪車の人物が画面のアクセントになり効果的でした。 自然風景のタイミングを生かした作品と言えます。 】    (H28.9.5)

(注) 因みに、コンテスト作品集 (バックナンバー) をクリック、写真サロン第30回 (2013) をクリックいただき、準特選 ・・・ (詳細を見る) から、8番目に、写真サロンでの初めての私の入選作品 【 光のグラデーション 】 の掲載が見られもします。


昨日書き込んだ全日本写真連盟・朝日新聞社主催:第33回写真サロン、第30回の準特選に続き、今回も、準特選・・・。 一年に、三か所と限っての写真公募展への挑戦・・・、県展では、埼玉新聞に、写壇展では、読売新聞に、今回の写真サロンでは、朝日新聞に、それぞれ、入賞、受賞に際しては、紙面に名前が紹介されるのは、悪い気はしない・・・(^o^)/。

それぞれの公募展への応募は、全紙とA3ノビの二種類の写真サイズで挑戦・・・、今年は、既に、6月5日~9日、7月25日~27日に、書き込んだ通り、県展では、朝霧と人物、写壇展では、雲の流れ、今回、写真サロンでは、朝霧と自転車・・・、それぞれ、住まいのベランダから撮った、極めて安上がりの、省エネ撮法での作品に評価が・・・!!!    
 (H28.9.4)


全日本写真連盟・朝日新聞社主催・第33回写真サロン (9月6日~11日)・・・、今回、単写真、組み写真の2部門に計533点の応募があり、計50点が入賞、まずは、埼玉県立近代美術館で開催される前に、2日に分けて、特選、10点が朝日新聞の紙上で紹介・・・!!!

入賞者は、特選に10名、準特選に20名、奨励賞に20名・・・!!! この公募展、私とは、いささか相性が悪く、既に、県展で4回、写壇展で5回の、それぞれ、入選、受賞に比べると、第30回での、はじめての準特選のみ・・・。 さて、今年は、如何にと・・・。 昨日 (9月2日) の朝日新聞の特選作品紹介に次いで、今日の2回目の作品紹介紙面に、写真の掲示はなかったものの、準特選の名前紹介に、私の名前が・・・!!!     
 (H28.9.3)


先月末の、台風接近、通過後の夕暮・・・、住まいの周囲の空模様に、いろいろの変化が・・・!!! 僅かの時間で、環境が一変するのを眺めるのは実に楽しい・・・(^o^)/。     (H28.9.2)


今日から、早くも9月に・・・!!! いつも見る、富士山ライブカメラの忍野村の固定カメラから望む早朝、午前8時過ぎの富士山、上空には、箒雲・・・、秋到来である・・・(^o^)/。     (H28.9.1)