義務感なし、のんびり、気侭、テーマなしの DIARY

さて、いつまで続くか、齢70歳を超え、しかし、気持ちだけは若い、初老?の思いついた、取立ててのテーマもなく、気が向けば、趣味の写真で撮った画像とともに、意図的に主義主張は盛り込まず、その多くは、生活周辺での平々凡々の情景や出来事、など、何行かの書き込み・・・。  毎日、書き込む気もないことから、日記とはいささかおこがましいとはいえ、時間をもて余した際、時間の消化と多少の刺激になればいいかと・・・。 (H19.5.1)




昨日貼りつけた日の出前の空は 午前5時57分 に・・・、上に貼りつけた画像は、そのしばらく後、午前6時3分 に撮ったもの・・・。 僅か、3分ほどの時間の経過で太陽が現われ、空の色は一変・・・。 このような色の表現を、それぞれ、何色と表現するのが適切なのだろう・・・? 浅学の身には、如何なる表現が適当なのか思いつかない・・・。 オレンジ色 とか 茜色 という表現をしばしば使うものの、オレンジ色は別として、茜色には漠然とした感覚を持ってはいたものの、定かでもないことから調べてみた・・・(^O^)。 

WIKIPEDIA によると、【 茜色 (あかねいろ) とは、薬用・染料植物 アカネ の根で染めた暗い赤色をさす。 夕暮れ時の空の形容などに良く用いる。 アカネを染料として得る色には他に、緋色があるが、こちらは鮮やかな赤色でよりはるかに明るい。 やや明るい茜色を英語では マダー ( Madder : セイヨウアカネのこと ) と呼ぶ・・・。】 とある・・・。 さて、昨日、今日と貼りつけた、このような色の朝焼けを 何色 と表現するのが正しいのだろう・・・、自然は色に関しても奥が深い・・・(^O^)。    
 (H23.10.31) 


毎度、同じ方向の地平線上の日の出直前の光景・・・(^O^)。 いつもながら、驚かされる自然の美しさ・・・。 しかし、この美しさも、まさに数分あるかないかの短い時間、それを逃すと、時には、平凡な空模様に・・・。 因みに、この光景、今日の午前 5時 57分 のもの、ほんのしばらくすると茜色は薄まり印象薄い画像に・・・(>_<)。 まさに、一期一会の出会い・・・。     (H23.10.30)


今月に入ってから何枚か同じ方向を撮った画像を貼りつけている・・・。 ベランダからほぼ同じ方向の地平線上に見る自然のパノラマ・・・、秋に入ると空の色の変化、雲の形状、雲の流れ・・・など、様々な自然の美しさを楽しめる・・・(^O^)。 上の画像は、今日の夕がた、今から約30分前の空・・・、箒で掃いたような秋雲、秋の、特に、晩秋にかかるこの頃は、雲フェチにとってはこたえられない・・・。    (H23.10.29)


サラダ・レタス ミックス イチゴ
ブロッコリー アルファルファ ピンクカイワレ
スープセルリー
夏から秋、冬に向かって、何を植え楽しもうかと・・・。 決めかねているうちに、夏・秋のプランターの花木が終わり、いささか殺風景に・・・。 緑の色がないと淋しいこともあって、暫定的に、緑葉野菜の小さな種を蒔いておいたところ、スープセルリーやサラダレタス・ミックスなど、一斉に芽吹き、淋しかったベランダに緑色が・・・。 イチゴも数鉢、何種類かを・・・(^O^)。 中央の画像3種類は、10月10日に書き込んだ スプラウト (新芽野菜)、既に、貝割大根を試し、結構、面白いこともあって、何種類かの種を購入、今は、上の画像の3種類が一週間経つか経たないうちに立派に成育・・・、明日にでも、生ハムと一緒に、朝食のサラダに・・・(^O^)。 緑色は、癒しの色・・・、気持ちが和らぐ・・・(^O^)。     (H23.10.28)         


少し焦点距離は違うものの、昨日撮った画像と、ほぼ同じ方向を、撮った画像・・・。 今朝は、昨日と違い雲はなく、雲のない上空や背景が、朝日からの光を受けてオレンジ一色に染まる・・・。 昨日撮った時間は、午前5時33分、今朝の上の画像は、午前6時ジャスト・・・、僅かな時間の違いと、雲のあるなしで、このように印象の違う朝の光景に・・・。     (H23.10.27)


空気が入れ代わり、空の色が変わったようで・・・(^O^)/。 今朝、午前5時35分、東方向の朝雲の流れ・・・。 今日のさいたまの日の出の時刻が 午前5時57分 であることから、日の出まで約20分前の朝の光景・・・、いつもより空気が澄んでいるいることもあって、鮮明に写り込め、空がいつもより広く感じられる・・・。     (H23.10.26)


独連邦共和国大使館主催
23日、日曜日、ちょっと所用があり東京へ・・・、所用を済ませた後、この日、南麻布にある有栖川宮記念公園とドイツ大使館で、日独交流150周年とドイツ統一記念日を祝って 【 ドイツフェスティバル 】 が ドイツ連邦共和国大使館、東京ドイツ文化センター、などの主催で開催されるているとのこと・・・、 〜ということもあって、訪ねてみた・・・。 現役時代、提携先に当時の西ドイツでの企業体とのつきあいがあったことから、お互いの交流が頻繁、西ドイツへの出張や、この麻布の大使館へもいろいろな手続きもあって度々・・・。 現役時代付き合った国のなかでも、特に、ドイツは、親近感がある国のひとつ・・・。 多くの外国大使館のある、久しぶりの麻布・広尾界隈が、懐かしい・・・(^O^)。 

ジューシーな本場の焼きソーセージ、口当たりが良くまろやかな本場のドイツビール、ドイツパン、など、ドイツの味が楽しめるかと期待しながらフェスティバル会場へ・・・(^O^)。 しかし、会場内は勿論のこと、会場へつながる道路は、既に、長蛇の列、会場に入った途端、【 ソーセージ購入最後尾・・・】 の看板を持った青年、さらには、【 ここから、2時間待ち・・・ 】 との非情の告知・・・ (>_<)・(^O^)。 ビールの列などは確認する気にもならず・・・(>_<)。 前日、インターネットで確認していた 【 ドイツ料理やドイツビールをはじめととした飲食屋台が並ぶ・・・】 とあったものの、店の確認すら出来ないほどの混雑ぶり、特設会場でのヨーデル歌手の美声を暫し楽しんだだけで、早々に会場を後に・・・。 その代わり、この会場からかなり離れたところで、ドイツ風レストランを発見・・・、ドイツビールとソーセージをあしらったドイツ風料理で憂さ晴らしの昼食を・・・(^O^)。 因みに、下段の両サイドの画像は、ネットから拝借したもの、念のため・・・(>_<)・(^O^)。    
(H23.10.25) 


17:04:18 17:04:26 17:06:59
19日から横浜へのハゼ釣りから始まり、本牧海釣り施設、SEAWOLF のことなど書き込んでいたこともあって、19日の夕焼けの画像を貼りつけるのが今日に・・・。 横浜から戻り、ちょっと一休みしているうちに、夕日が沈む直前、まさに4〜5分の僅かな間、西の空が茜色に染まり、オーロラもどきの雲や、ずっしりと重さを感じるような雲に夕日からの光線が映えて感動的な光景を・・・、自然は素晴らしい・・・!!!     (H23.10.24)


釣具と活き餌の店 【 SEAWOLF 】 ・・・(3)    昨日書き込んだ SEAWOLF に惚れこんだ理由に、店長の人柄は勿論のこと、それ以外に、提供される釣り餌の活きの良さに・・・! 釣り餌の良さで、釣りの楽しみは倍加することは、釣り好きな方には十分ご理解いただけることかと・・・(^O^)。 例え、魚が釣れなくとも、活きのいい餌を仕掛けて釣り糸を垂れると、釣れない魚も釣れるような気に・・・。 SEAWOLF で初めて出会ったアオイソメの元気の良さに、いささかのカルチャーショック?を受けたもの・・・、今までのアオイソメは、何だったのだろうと・・・(>_<)・(^O^)。 最近は、店頭に 【 つりえさ 】 の自動販売機が設置され、24時間、活きの良い釣り餌の入手も可能に・・・。 加えて、釣り餌の通信販売 ( 詳しくは、SEAWOLF のHPのトップペ-ジ 【 WHOLESALE 】 に・・・) も・・・(^O^)/。  上段の画像は、店頭に置かれた自動販売機と、以前、お店を訪ねた時、たまたま、撮った仕入れられたばかりの活きのいいアオイソメ・・・(^O^)。

あとひとつ、書き加えておきたいことが・・・。 下段中央の画像・・・、すなわち、
フィッシングボートでの釣り ( 詳しくは、SEAWOLF のHPのトップペ-ジ 【 OFFSHORE 】 に・・・) も何年か前から、小型ボートによる陸からは味わえない釣りの醍醐味のサービスも・・・。以前、一度、新竣工の際、店長からのご招待で、初めての海上からの釣りを体験・・・、店長の卓越した操船テクニック、小型ボートならではの機動性、ポイント・ポイントヘの移動の早さ、など、十分に楽しめた・・・(^O^)。 また、挑戦したいものではあるものの、齢70歳を超え、特に足腰が若い頃のようにはいかず、再挑戦は遠慮することにし、HPに掲載される見事な 釣果画像 で満足することに・・・(>_<)・(^O^)。

横浜でのハゼ釣りが不調に終わり、せっかく横浜まで出てきたことでもあり、久しぶりの本牧海釣り施設への訪問、加えて、釣り場近くのSEAWOLFへの訪問、など、無駄にはならなかった満足の一日・・・(^O^)/。 
(H23.10.23)   


鱸 117cm 黒鯛 57cm クロソイ 59cm  真鯛 80cm、6.1Kg
釣具と活き餌の店 【SEAWOLF】 ・・・(2)  本牧海釣り施設から SEAWOLF までバスで2停留所ほどの距離、徒歩でも僅かな距離・・・。 店に近づき、手前から西日を背に恰幅の良い男性・・・、ありゃ、店長では・・・。 電話を入れていなかった私が悪かったものの、店を閉めて、美人の奥さんと一緒に、まさに外出するところ・・・。 折角のご夫婦連れの外出、邪魔をするのは野暮というもの、積もる話は別の機会にして、短い立ち話の後、店長に店の前に立ってもらって記念撮影・・・(^O^)。

本牧海釣り施設へ通い始めて以来、横浜生まれの地元釣り師であり、本牧ふ頭で遊び育ったという、釣りの知識を持ち、 SEAWOLF を拠点にして、楽しい釣りを広めようという釣り大好き人間の店長に惚れこみ、本牧釣行の際には必ず顔を出すように・・・。 上の画像の下段の画像は、店長のこれまでの記録・・・。 まさしく、釣り人、垂涎の釣果ではある・・・(^O^)/。 このところ、本牧への釣行激減・・・、店長のお薦めで手に入れた、海釣り施設での独特の黒鯛狙いのカゴ釣り用の竿3本、以来、この竿で、何匹かの黒鯛との出会いがあったものの、このところ出番がないのが極めて残念・・・(>_<)。 店長の人柄に惚れて通ったこの SEAWOLF ではあるものの、実は、それ以外にも、この店に引きつけられた理由が・・・(^O^)。 書き込みは、明日にでも・・・(^O^)。     
(H23.10.22)


釣具と活き餌の店 【SEAWOLF】 ・・・(1) 久しぶりに、釣具と活き餌の店 【 SEAWOLF 】 へ・・・(^O^)/。 最近は、【 横浜のつりエサとチャーターボートの店 】 という名称が正しいようではあるものの、店構えは、従来と変わらず、懐かしい・・・(^O^)。 ジャンプするバショウカジキを中央にブルーライトのネオンに浮き出される SEAWOLF の看板も、つりえさ の文字を染め抜いたオレンジ色の のぼり も・・・健在・・・!!! お店は、横浜市営バスの 【 本牧ふ頭入口 】 で下車、前述のオレンジ色ののぼりが出迎えてくれる・・・(^O^)。 さて、久しぶりの店長との再会は如何に・・・?     (H23.10.21)


渡り桟橋 沖桟橋 沖桟橋・護岸側 新護岸 旧護岸
前述のハゼ釣り断念後、折角、横浜まで出かけてきたことでもあり、約一年近くご無沙汰している本牧海釣り施設の を確認のため、訪ねてみようと思い立ち、横浜からバスで・・・。 釣り場への途中、山下公園沿いの並木道に、まだ緑が十分残っているものの、もうしばらくすれば全体が黄色に色づく銀杏並木道を眺めながら通過・・・、以前、見かけなかった大漁旗の出迎へを受けて、懐かしの釣り場に到着・・・(^O^)。 今回は釣りが目的でないため、初めて入場券なるものを購入し入場、入場料は100円・・・(^O^)。

管理棟を抜け、釣り場に面する出口を出ると、目の前に、懐かしの釣り場が広がる・・・、何よりも、肌に感ずる 潮風と潮の香り は素晴らしい・・・(^O^)。 10月18日の昼近く、ウイークデイにも関わらず、例によっての混雑を予想していたものの、いささかの風の強さと、数日前まで、この釣り場を賑わせていた秋の回遊魚が、ソーダカツオは、まだそれなりに釣れているようではあるものの、特に、サバの勢いがパッタリ・・・、 〜と言うこともあって、この日は、釣り場には余裕があり、閑散・・・とまではいかないまでも、それなりに空いている場所も・・・。 特に、風が強かったとはいうものの、渡り桟橋は、ご覧の通りのガラガラの状況、沖桟橋の護岸側にも、これまた、空いている場所が・・・。 しかし、管理事務所のスタッフによると、こんな状況は、久しぶり・・・、土日を含め、また、釣果に関係なく、いつもの混雑が戻るのでは・・・とも。

常連さんから、どうしてたのよぉ〜、何かあったのかと心配していたよ・・・と声がかかるなか、久しぶりの釣り場の雰囲気を楽しみ、これくらいの混み方であれば、さいたまから片道3時間、到着が午前10時近くになっても、釣果は別にしても、また、海釣りを楽しむことが出来るかもと思いながら、釣り場を後に・・・。 帰り道の途中、久しくご無沙汰の 釣具と活き餌の店 【 SEAWOLF 】 に顔を出してみることに・・・。     
(H23.10.20)


Oct.7, 2010 (>_<) Oct.18, 2011 (>_<) Oct.19, 2010
昨日、ハゼ狙いの釣行・・・(^O^)。 海無し県、埼玉に住まいを移して以来、海釣りにはどうしても必要なある程度の重装備 (^O^)、混雑する乗り物の乗り継ぎでの釣行が、いささか億劫になり、久しく釣りらしい釣りに行っていなかったこともあり、海ではなく汽水域での釣りではあるものの、ハゼ釣りともあって、極めて軽装備での釣行、朝から気分高揚、ホクホクの食感、熱々の揚げたての ハゼの天ぷら を楽しみにと釣り場へ・・・。

この釣り場、昨年、メル釣友・Nさん から教えていただいた穴場・・・、極めて釣りの環境が良く、釣果も上の左右の画像にある通り、昨年、昨日と、ほぼ同じ時期の釣行で、一束 (100匹) 越えを軽々と達成した釣り場・・・、さて、今年も・・・と (^O^)。 しかし、そうは問屋が・・・、の言葉通り、この日は激渋・・・(>_<)。 この日出会った数少ない釣り人や、この穴場近くで毎年ハゼを楽しむ近所の方々の話を総合すると、今年は、まったくの不調が続いているとのこと・・・。 原因は不明なものの、こんな釣れない年は初めて・・・・とも。 結論を出すことの早さには人後に落ちない (^O^) こともあって、今日は、いくら頑張っても無理との結論を早々に・・・。 結局、30分位で切り上げることに・・・(>_<)。 唯一、一匹釣れたハゼが中央の画像・・・、水面に浮かぶ枯れ葉が、一層、侘びしさを漂わせてくれているようで・・・(>_<)。

気持ちの切り替えの早さも人後に落ちない自負 (^O^) もあり、まだ、時間をほとんどロスしていないこともあって、近場の釣り場を探すことにし、前述のメル釣友・Nさんからのメールによるアドバイスをいただきながら、移動・・・。 しかし、風が強くなってきたことと、まだ行ったことのない釣り場を探すのも、ちょっと、億劫になり、この日のハゼ釣りは、きっぱり諦めることに・・・。 代わりに、今日の穴場の釣り場が 横浜 にあったこともあって、ほぼ一年以上行っていない本牧海釣り施設へ、釣りをするのではなく、久しぶりに訪ねてみることに・・・、加えて、もうかなりの間、ご無沙汰続きの 釣具と活き餌の店 【 SEAWOLF 】 へ久しぶりに顔をだしてみることに・・・(^O^)。     
(H23.10.19)


いよいよ、アメリカ大リーグも山場に・・・。 今年のワールドシリーズは、アメリカンリーグは、タイガースを退けた 【 RANGERS 】 に、ナショナルリーグは、ブルワーズを退けた 【 CARDINALS 】 に決定・・・。 19日からワールドシリーズが開幕、さて、どちらに軍配があがるのか・・・(^O^)。 

〜ということもあって、このところ、下段中央の画像に見られるように、パソコンで物書きをしながら BS放送 で野球観戦・・・、まさに、ながら病でもある・・・(^O^)・(^O^)・(^O^)。 このところ、パソコンも便利になって、このようにテレビを見ながらの物書きや、新しく始まった NHKネットラジオ 【 らじる・らじる 】 で NHKのラジオ第一・第二、FM放送を聞きながら、パソコン作業が出来る・・・(>_<)・(^O^)。 都合で、大リーグ放送を見落とした時は、【
MLB.com 】 で試合の経過をビデオでも確認も・・・。     (H23.10.17)


昨日、小田急ロマンスカーを使って、富士山が近くに望める場所まで出かける所用があり、久しぶりに近くで富士山の雄姿をカメラに撮り込めるか・・・と楽しみにしていたものの、生憎の曇天と雨模様・・・、富士山フェチにとっては、折角のチャンスが実らず・・・(>_<)。 中央の画像は、いつもの通り富士山のライブカメラ 【 忍野八海 】 から望む今朝、午前07時37分、早朝の富士山の雄姿・・・、昨日が晴れていれば、これに近い写角での写真が撮れたのだが・・・(>_<)。      (H23.10.16)


秋ヶ瀬取水堰 秋ヶ瀬橋
11日から始まった、ここ埼玉、志木市、秋ヶ瀬取水堰周辺のアザラシのアラちゃん騒動・・・、12日は、住まいのベランダから見る荒川土手の人の行き来が、いつになく多く、上空にヘリコプターの度々の飛来と旋回に、ただならぬ雰囲気ではあったものの、昨日 (13日) は天気もくずれはじめたこともあってか、落ち着きを取り戻していたようで・・・(^O^)。 

11日は数回姿を現したものの、12日は一度も・・・(>_<)。 〜にもかかわらず、【 12日は、朝から家族連れやアマチュアカメラマンが大勢訪れ、土手を埋めつくすほどの賑わい・・・、所轄の警察も見物人の安全確保のためにパトロールを実施したほか、焼きそばの屋台や、清涼飲料水の宣伝カーも現われ、普段は静かな河川敷がお祭りのような雰囲気に・・・】 と新聞に・・・(>_<)・(^O^)。

昨日も書き込んだ通り、アラちゃんの出没する場所は、以前、時々、楽しんだ釣り場のひとつ・・・、下段に貼りつけた画像は、この釣り場で出会った魚達・・・。 左から、夏場から秋口にかけて楽しめる 稚アユ、ハゼ、手長エビ、鯉、ヘラ鮒・・・。 ことほど左様に、このあたり、アラちゃんの餌になる魚は、それなりに、不自由はしないような気も・・・。 さて、アラちゃん、いつ頃まで、志木市民を楽しませてくれるのか・・・(^O^)。 しかし、今朝 (14日) の新聞には、アラちゃんの書き込み記事もなく、どうやら、かっての タマチャン・フィーバ にはならず、アラ、アラ (^O^) という間に、また、静かな荒川・秋ケ瀬取水堰周辺に戻りそうで・・・(>_<)・(^O^)。 因みに、中段の画像は、ネットから拝借したもの、それ以外は、私の PHOTO FILE からのもの・・・。   
 (H23.10.14)


昨日 (12日) の新聞、昨日の午後のテレビ 【 ひるおび! 】 で荒川に8年ぶりのアザラシ出現・・・と大騒ぎ・・・(>_<)・(^O^)。 今回は、何と、私の住まいする志木市を流れる荒川の秋ケ瀬取水堰付近・・・。 アザラシが水中に潜ったり水面に顔を出す仕草を見るため、早朝から、大勢の人が集まっているという・・・。 報道陣も数社が駆け付け実況放送、空には、取材するヘリコプターの旋回音まで・・・(>_<)・(^O^)。

私の住まいは、この秋ケ瀬取水堰へは、自転車で約10分もあれば・・・、ベランダからも取水堰の建物が良く見えるという至近距離・・・。 約5年前、ここへ住まいを移した当座は、稚アユ、手長エビ、ハゼ、ヘラ鮒、鯉、時には、汽水域でもあることからスズキ、など手軽に釣りを楽しんだものの、ここしばらく、【 海釣り命 】 にとっては、川の釣りには、あまり気が乗らず、久しく、ご無沙汰してはいるものの、まさに、この釣り場の正面近くに出没している様子・・・。

それほどの興味はないものの、昨日は所用があって、出かけてみなかったものの、移動する生物でもあることから、まだ居るのかどうかは判らないものの、その後の経過をみて、カメラを携え、ちょっと出かけてみようかな・・・とも。 それにしても、アザラシ一頭の出没でこの騒ぎ・・・、色々の問題山積みの日本ではあるものの、ある意味、平和?な、余裕の日本・・・とでもいうのかも・・・。
(H23.10.13)


本日、H23.10.12、07:02 の、三ツ峠ライブカメラからの富士山の映像・・・。 ちょっと、富士山は霞み気味ではあるものの、目の前の雲海、右隅の、紅葉も間近い樹林を後ろに、聳え立つ富士山の雄姿・・・、頂上に、ひととき見られた冠雪も今は消えてはいるようではあるものの、これからの冷え込みに御山の頂から新雪に覆われていくのも間近に・・・、富士山フェチにはこたえらえない日が続く・・・(^O^)。     (H23.10.12) 


10月6日に貼りつけた早朝の秋空の画像2枚・・・、意図的に、合成写真用にカメラをパンして撮ったものではなかったものの、たまたま、合成機能を使って一枚の写真にしたところ、綺麗にパノラマ風の写真にまとまった・・・(^O^)/。 やはり、上の画像のように一枚にまとめると、空の広さがさらに際立ち、パソコンの大きな画面一杯で見ると、迫力がある・・・。     (H23.10.11)


最近、テレビや雑誌などで話題になっている 【 スプラウト 】 にはまりそうで・・・(^O^)。 そもそも、スプラウトとは、新芽や、発芽する、という意味を持っていて、新芽野菜の総称として使われているそうであり、他の目的で訪れた園芸店で、たまたま、手にしたことがきっかけで、試してみることに・・・。 適当なガラス容器に、ゼオライトのような水分を保つ媒体を敷きつめ、種を撒いた後、しばらく暗冷所に・・・。 茎が適当な長さに伸びれば、明るいところに置き換えておけば、新芽が緑色になり、 ものの一週間ほどで食べ頃に・・・。 

物の本によると多くの栄養素 (ビタミンC、ビタミンB1、B2、βカロチン、ミネラル) が凝縮されているとのことで、少量の摂取でより多くの有効成分を体内に取り込むことが出来て健康にも良いとのこと・・・。 凝り性なこともあって、これから、しばらくは、いろいろな種類のスプラウトが食卓を飾ることになりそうで・・・(^O^)。 上の画像は、初めての試みで、昨日の食卓に、生ハムとマヨネーズを添えて食した貝割大根のスプラウト・・・、僅か一週間で収穫?に・・・。 成育期間中、食卓のテーブルに置いておくと、新芽の緑色にも癒される・・・(^O^)/。   
 (H23.10.10)


大黒海づり施設 本牧海づり施設 磯子海づり施設
好天に恵まれた秋本番の三連休・・・、かっての (>_<) ホームグランドであった本牧海づり施設を始め、大黒、磯子海づり施設も、釣り客で賑わっている様子・・・(^O^)。 これら三つの横浜での釣り場情報を、まとめて掲載しているHP 【 横浜フィッシングピアーズ 】 によると、今朝は、これらの釣り施設とも、午前 8時後半 で早くも 【 入場規制中・・・ 】 とある・・・(>_<)。 

絶好の釣りシーズン、加えて、絶好の秋日和・・・、開門早々の入場規制は止むを得ない現象ではあるものの、釣りを楽しむのも、この時期、なかなか大変のようで・・・(>_<)。 因みに、中央の画像は、イシモチ、左の画像は、クロダイとソーダカツオ、右の画像は、型のいいメバル・・・、サバの勢いが、このところ下火気味ではあるものの、まだ、しばらくは秋の回遊魚狙いの釣りが楽しめるのでは・・・。     
(H23.10.9)


ちょっとこのところの、頭を使うまとめごと、など、一段落・・・、昨日、気晴らしと気分転換を兼ねて、住まいから、自転車でものの10分あれば到着する 【 釣り掘 】 へ・・・(^O^)。 この釣り掘の存在に気がついた当初は、凝り性でもあることから、専用の竿を購入するなど、何回か通ったこともあったものの、釣れることは釣れるものの、釣れる魚も鯉、青魚がほとんど、期待のヘラ鮒の数は少なく、【 海釣り命 】 の私にとっては、引きの強さ、合わせのタイミング、など、それなりに勉強にはなるものの、いささか単調な釣り・・・。 〜でもあることから、孫娘達にせがまれて、併設の金魚池での小魚釣りに出かける以外は、このところ遠ざかっていたこともあって、久しぶりの釣り・・・。

さすがに、腕は衰えておらず、2時間弱で右下画像に見られるような釣果に・・・(>_<)・(^O^)。 結構、気晴らしにはなったものの、そこそこで切り上げ・・・。 やはり、釣りは海釣りに勝るものなし・・・!!! 釣りよりも、趣味の写真で撮った左画像の池の水面に揺らぎ映る2本の電柱の間に浮かぶ、自分のヘラ浮きを撮った写真の方に楽しさを・・・(^O^)。 〜とは言うものの、釣りは楽しい・・・!!!   
 (H23.10.7)


ここ埼玉、早朝から秋めいた空模様、白い雲の背後には抜けるような高さの彼方に青空がのぞき見られ、秋の爽やかを感じさせてくれる・・・(^O^)。 180度の視界に広がる秋空は、いつもとは違い、驚くほどの空の広さを・・・。 その中央には、東京スカイツリー、上空には、これまた秋の空・・・、清々しい秋の訪れ・・・(^O^)/。      (H23.10.6)


今日、午前中、所用があって外出、以前にも書き込んだことのある、住まいからさして遠くない距離にある、知る人ぞ知る、砂塚橋周辺にある ヘラ鮒 釣りのメッカでもあるびん沼川・・・、今日は、朝から、小雨模様、気温も15度をきる、涼しいを通り越して、薄ら寒い天侯・・・、まさか、釣り人の姿は見かけないものと思っていたところ、何と、びん沼川を挟んでの両岸に、傘をさしてのヘラ鮒狙いの釣り師達、ウイークデイにもかかわらず、ざっと数えても20〜30人・・・、立派!としか・・・(^O^)。 釣りを愛し、楽しむ釣り人達に、ただただ、脱帽を・・・(^O^)。    (H23.10.5)


学生時代の友人から、金木犀のことを書き込んだ季節の挨拶メールガ・・・(^O^)。 そういえば、最近、家で過ごす時間が多く、今年は、まだ金木犀の香りを楽しんでいなかったなぁ〜、と久しぶりに住まい近くを一周・・・。 どこからともなく、懐かしいあの良い香りが・・・(^O^)。 かなり遠くからでも匂ってくる強い香り・・・、どこで咲いているかを探すのも楽しみのひとつ・・・。 小さいオレンジ色の花を無数に咲かせ芳香を放つ・・・、因みに、花ことばは 【謙遜】 【真実】 【陶酔】 【初恋】 だそうである・・・(^O^)。     (H23.10.4)


秋ですねぇ・・・(^O^)。 見上げる上空に秋の雲、高く澄みわたった青空、秋ですねぇ・・・(^O^)。 今朝、午前9時過ぎの秋空、肌に感ずる風は、涼しいというより、薄ら寒いほど・・・、つい数日前のようにも思える30度越えの残暑も嘘のような爽やかさ・・・、つくづくと、この国の、この地に、在ることが嬉しい・・・!     (H23.10.3)


今日は、休日、住まいから見る周辺の情景を、のんびりと流れる時間のなか、いろいろと変化する雲の流れなどを楽しみながらカメラに・・・。 中央の画像は、秋晴れの青空は見えなかったものの、澄みきった大気のなかに、さいたま新都心のビル群を、実に鮮明に撮り込めた・・・。 左右の画像は、東京スカイツリーの上空、折々に変化する雲の形容・・・。 ここしばらくは、いろいろと変化のある情景が楽しめる・・・。     (H23.10.2)


今日は、2011年 (平成23年) 10月1日・・・、一年の 4分の3 が経過、今年も残すところ 3ヶ月 に・・・。 いろいろとやりたいことが多く、幸い、一日を長く感ずることもなく、あっという間に一日が過ぎる・・・。 それにしても、年日が経つ早さを、このところ、身にしみて感じるのは、やはり歳の所為なのだろうか・・・。 

例によって、富士山ライブカメラのある三ツ峠カメラが捉えた今朝、午前6時42分の朝雲の漂うなかの朝富士の姿を・・・。 夏富士の姿から、つい最近の初冠雪は消え去ったようではあるものの、あと1〜2ケ月で麓まで真っ白の冬富士の姿に・・・、一年の自然の輪廻、その繰り返す早さも、年月の経つ早さと同様早いものである・・・。     
(H23.10.1)