義務感なし、のんびり、気侭、テーマなしの DIARY

さて、いつまで続くか、齢70歳を超え、しかし、気持ちだけは若い、初老?の思いついた、取立ててのテーマもなく、気が向けば、趣味の写真で撮った画像とともに、意図的に主義主張は盛り込まず、その多くは、生活周辺での平々凡々の情景や出来事、など、何行かの書き込み・・・。  毎日、書き込む気もないことから、日記とはいささかおこがましいとはいえ、時間をもて余した際、時間の消化と多少の刺激になればいいかと・・・。 (H19.5.1)





野焼き・・・? 今朝 (1月30日)、荒川の土手の各所から煙が昇り、白煙がたなびいているのに気がつき、何枚か写真を・・・。 気がついたのは、やや煙が収まった頃らしく、迫力のある画像にはならなかったものの、牧歌的雰囲気が漂う光景・・・。 どうやら、昨年刈り残した稲穂や、田んぼを焼くことによって、今年の稲作に効果があることからのようで・・・。 今日あたりが寒の底か・・・、言いかえれば、これからは暖かくなるということ・・・、春はもう目の前・・・(^O^)/。     (H23.1.30) 


昨日(1月27日)、午後3時過ぎ、ベランダから見る、東京方面にかかるどんよりとした雲から、地上へ向かって垂れ下がる数条の雲の流れ、小雨でも降り始めているのか、この日の冷え込みから考えると、もしかすると小雪でも舞っているのだろうか・・・。 いずれにせよ、このところの晴天続き、久しぶりのお湿りを期待したものの、ここ埼玉には恵みのお湿りはなし・・・、カラカラの天気が続く・・・(>_<)。 因みに、画像の中央右寄りに見えるのは東京スカイツリ・・・、このところ比較的、鮮明に見える日が多い・・・。     (H23.1.28)


今朝 (1月27日)、私のホームグランド 【 横浜本牧海釣り施設 】 の公式HPのトップページに貼り付けられた画像に、いささかの驚きを・・・! 通常は、右下画像の矢印 (緑色) の方向、すなわち、手前の渡桟橋からL字状に伸びる沖桟橋の沖側前方を、右に、左にと行き来するのが通常の航路とされていることもあって、今朝の画像に見られるように、航路を外れ、沖桟橋先端の目の前 (右上画像・朱色矢印)、をこのように進む大型客船を見るのは珍しいこと・・・! 

水先案内船が並行していることから、恐らく、沖桟橋の向かいにある三菱重工業のドックで何らかの修理をしていたのか、何かを補給するために立ち寄ったものとは思うものの、私的には、今まで見たことのない光景・・・。 因みに、最近は、この釣り場への釣行は激減してはいるものの、魚の活性が高い時期の混雑で、たまに訪れる釣行の際は、空き場所がなく、ほとんどが、この先端近くでの釣りを強いられていることもあって、懐かしの光景ではあるのだが・・・(^O^)。    
 (H23.1.27)


昨日貼り付けた贋造 (>_<)・(^O^) の朝焼けの富士の画像・・・、実際見る朝焼けの富士と大差はないようにも思うものの、いささか誇張気味の色合いかも・・・。 やはり、本来の色合いには近づけそうもない・・・。 しかし、色彩技術の進歩・・・、それなりに、近づけた画像を作り上げることが出来ることには、驚きを・・・。 朝の寒さが一段落すれば、障害物が比較的入らない、住まいから5〜6分の荒川の土手から撮った、実写による本物の朝焼けの富士山の画像が貼り付けられる日があることを・・・。

富士山フェチ (>_<)・(^O^)・・・、口直しに、YOU TUBE から取り込んだ早朝の富士山の動画を左端に・・・。 富士山の BGM には、【 ペールギュント ・朝 / グリーグ ・ PeerGynt − Morning /Grieg 】 がよく似合う・・・(^O^)。 

この動画に映っている富士山の位置が、荒川の土手から撮った画像の位置と、ほぼ一緒・・・(^O^)/。 恐らく、河口湖畔あたりから撮られた動画・・・、〜ということは、私の撮った富士山の裾野には河口湖があることに・・・。 ただ、それだけのことではあるものの、ちょっと楽しい発見・・・(>_<)・(^O^)。    
 (H23.1.26)


写真が趣味でもあることから、写真関連のソフト、何種類かを、使っているパソコンにインストールしてはいるものの、実際には使いこなせていないのが正直なところ・・・(>_<)。 ちょっと思い立って、今日は朝からパソコンの前でのんびりと・・・、それぞれの機能を時間を掛けてゆっくりとチェック・・・。 

このところ晴天が続いていることから、家から見る富士山も日によっては朝焼けの富士になることも・・・。 時折、書き込んだこともある通り、近くの荒川の土手からは、綺麗に富士山が見えるものの、自宅から見る富士山には高圧線が邪魔をすることもあって、それほど写趣がわかず、写真は撮らず、ただ眺めるるだけ・・・(>_<)・(^O^)。 

〜ということもあって、写真ソフトを利用して、このところお目にかかる朝焼けの富士に近い写真に修正できないものかと、試してみて出来あがったのが上の画像・・・。 因みに、原画は右端の画像・・・。 キャノン付属の画像ソフト 【 ZoomBroserEX 】、【 ホームページビルダー13 】 の付属機能の中の、画像の効果〜特殊効果、【 PhotoShop Element7 】 の機能、編集〜画質調整〜カラー補正〜カラー・バリエーション、などを活用してできあがったのが上の画像 【 朝焼けの富士 】・・・(>_<)・(^O^)。 いささか邪道ではあるものの、それなりに、実際、目にしたものに近い画像に・・・!
 (H23.1.25)


今朝 (1月24日)、早朝は久しぶりに曇天・・・、このところ、周辺をオレンジ色に染めて顔を現す朝日は、厚い雲に遮られ顔を見せず・・・。 しかし、朝食前の僅かな時間、雲が薄れ、既に、それなりに高い位置にまで昇っていた太陽が顔を・・・(^O^)。 この高さまで昇った太陽は、晴れていると、強い光線のため写真を撮ることは不可能ではあるものの、今朝はなんとか・・・(^O^)/。   1月21日に貼り付けた晴天の日の華やかさとは比較にならない地味な太陽・・・、その日、その日の環境によって、いろいろな顔を見せてくれる太陽・・・、これまた、太陽フェチにはたまらない・・・(^O^)。

因みに、写真データは、1月24日、午前8時12分42秒、シャッター速度 (Tv) : 1/800、絞り数値 (Av) : 10.0、ISO感度 : 100、焦点距離 : 200.0mm ・・・。      
(H23.1.24)。 


先日、私の使う駅 【 東武東上線・志木駅 】 の、私が利用する東口側のロータリ近く、ネオンに彩られた街路樹周辺の写真を撮ってみた・・・。 そんな時、以前から、この志木駅について、ちょっと気になることがあり、いつか訊ねてみようと思っていたことを思い出した・・・。

〜というのは、この志木駅には、東口と南口があり、南口側は隣の新座市に属し、東口側は志木市に属すという、ちょっと珍しい立地条件にある・・・(^O^)。 駅舎の大半は新座市にあり、所在地としての住所は 【 埼玉県新座市東北二丁目・・・ 】。 立地面積は、明らかに新座市分の方が多いのに、なぜ、【 志木駅 】 となっているのか、ちょっと、気にもなる、機会があれば聞いてみようかと・・・(^O^)。 駅前は、南口 (新座市) の方が賑やかであるのに比べ、東口 (志木市) 側は落ち着いて静かな環境・・・。    
 (H23.1.23)


先日、知人が自分の作詞・作曲の曲をレコーディングし、CDにとり込むということで、レコーディング現場への招待を受けた・・・。 場所は、地下鉄乃木坂駅近くにある 【 ソニー・ミュージックスタジオ 】 ・・・。 この規模とスペックを持つスタジオは、日本ではここだけ・・・、と言われているだけに、私自身、音楽には幅広く一家言 (>_<)・(^O^) を持っていることもあって、この日に出会った、最先端を行く音楽創造環境には、感心しきり・・・。

レコーディングが行われたスタジオは、最大 6m の天井高さを持ち、フルバンド収録可能なメイン空間と5つの大型ブースが、コントロールルームを中心にクラスター状に配置されており、音響特性に優れた大型スタジオ・・・。 デジタルの最新機器からアナログのビンテージ機器まで選び抜かれた最高の機材が備えられていることは、専門的な知識はないとはいえ、一目で判る・・・。 中央の画像の、 メインコンソール を制御する音響技師の技量に期待し、知人の レコーディング の成功を ・・・!!!    
 (H23.1.22)


6:51:03 6:46:24 6:52:50
6:42:18
何日続いているのだろう、このところの晴天続き・・・。 早朝も、あまり変わり映えのしない雲ひとつない日が続いていたものの、今朝は少しながら雲の流れが・・・。 上の画像は、今朝の日の出直前から朝日が地平線を離れる前後を撮ったもの・・・。 刻々と変化する空の色も楽しめる・・・。 今朝は、久しぶりに太陽からのフレアーなしに、それなりの輪郭が撮り込めた・・・(^O^)。     (H23.1.21)


割 磯 江の島大橋 長 磯
鎌倉エリア寸描・・・(5)   上の画像は、展望台から撮ったもの・・・。 中央が江の島大橋・・・、 この橋を渡り土産物屋を通り抜け、我々釣り仲間が死の山登り (>_<) という急坂を登りきり、江島神社辺津宮でその日の釣果を祈念し、行きはよいよい帰りは・・・と、これまた、釣り仲間が恐れる死の階段 (>_<) を降りたところの左右に位置する、我が懐かしの釣り場・・・、左右両端の画像がそれら・・・(^O^)/。

左の画像は、通称 【 割磯 】、船着場の近く、ワンド状になっていて、他の釣り場が荒れていても、ここでは竿が出せることから、お気に入りの場所・・・、右の画像は、表磯の一番奥にある釣り場で、通称 【 長磯 】、周年クロダイが狙え、春の乗っ込みや、秋の落ちにかけて大ものとの出会いが・・・(^O^)/。 この二か所が、私の江の島での釣りの ベスト・ポジション ではあったものの、潮の満ち引きで変わる不安定な足場を考えると、このところ、歳の所為か、いささかの衰えを感ずる足腰の今、再挑戦はちょっときついかも・・・(>_<)。 

展望台からとはいえ、懐かしさいっぱいの釣り場との再会・・・(^O^)/。 その他にも、大平、大黒の鼻、泉ヶ崎、白灯堤防、など、クロダイ、メジナ、シロギス、など、大いに楽しませてくれたこれらの釣り場との思い出を胸に、年初めのお墓参り、八幡宮参拝、寒牡丹をカメラに収め、小町通り散策、懐かしの江の島の釣り場との再会、など、満ち足りた気分で、住まいのある埼玉への帰路に・・・。  
(H23.1.20)


鎌倉エリア寸描・・・(4)   寒牡丹を愛で、定番の小町通りを散策、孫娘達の買い物に付き合い・・・。 久しぶりの鎌倉エリア散策、埼玉へ住まいを移すまでは、本牧海釣り施設の次にランクされる私の釣り場でもあった江の島へ、 材木座海岸〜由比ヶ浜〜稲村ケ崎〜七里ヶ浜〜腰越海岸〜片瀬海岸に沿って、打ち寄せる白波と、波乗りを楽しむサーファー達を眺めながら江の島大橋を渡り、久しぶりの江の島上陸・・・(^O^)/。 夕暮れ時に近かったものの、江の島展望台から江の島周辺360度の一望を楽しむ・・・。 因みに、中央の画像は、片瀬西浜海岸から鵠沼海岸方向へと、美しく伸びる穏やかな海岸線・・・(^O^)。    (H23.1.19)


鎌倉エリア寸描・・・(3)   鶴岡八幡宮の境内の源平池のほとりにある神苑・牡丹庭園で、花の少ない冬の鎌倉を華やかに彩る寒牡丹が見頃・・・、雪よけのため藁で編まれた 【 薦・菰(こも) 】 に守られた色とりどりの大輪の花を咲かせる姿は、鎌倉の風物詩のひとつ・・・。 冬の鎌倉、特に、八幡宮への参拝の際には、必ず訪れることにしていることもあって、今回も・・・。  いつものように、撮った写真を PHOTO SLIDES に・・・。     (H23.1.18)


鎌倉エリア寸描・・・(2)   鶴岡八幡宮の本宮への石段の左脇に幹周り7m、樹高30m、樹齢1000年、県指定の天然記念物になっていた大銀杏があったのだが、昨年、3月10日、強風のため倒れ、毎年秋の銀杏が色ずく季節、右端画像のような黄色に彩られた立派な銀杏の大木を楽しめむことが出来ないことに・・・。 しかし、倒れた幹を切断し、本来あった場所の左側に移植、この移植した幹と、倒れた部分の根元部分から、それぞれ、新芽が芽吹き、再生を開始・・・(左画像)、偉大な自然の力、生命力の強さを実感・・・! 

訪れた日は冬場でもあり、中央の2枚の画像、移植された幹 (左画像)、元あった根元部分 (右画像) に緑の葉は見られなかったものの、また暖かくなれば緑の新芽で覆われる筈・・・。 
今後とも再生の努力が実を結ぶことを心から祈りたいものである・・・。 (H23.1.17)


鎌倉エリア寸描・・・(1)   先週、いろいろと所用が重なり、毎年恒例にしている一月早々のお墓参りが昨日 (15日) にやっと・・・。 今年は家族揃ってのお参りになったことから、お参りを済ませた後、鎌倉八幡宮〜江の島へも・・・。 鎌倉・鶴岡八幡宮は、正月三が日には、およそ250万人の方々が初詣される神社、この日は、1月15日ともあって、さすがにお正月の賑わいはないものの、それなりに参拝の人が続く・・・。      (H23.1.16)


この FREE DIARY にも何度か書き込み、動画 を貼り付けたこともある 【 午前十時の映画祭 ・ 上映本数50本 】 の企画も今年の1月で終了かと一抹の寂しさを感じていたところ、映画フアンの声に応じて、さらに一年、第二回午前十時の映画祭として継続決定との嬉しいニュース・・・(^O^)/。

特に映画にのめり込んでいた時代、1950年〜70年 を中心とする映画の黄金期に生まれた傑作名作映画を、優れた音響設備、ゆったりとした座席で、上映される映画の中には、DVDなどでも観られるものも含まれてはいるものの、近々のデジタル上映に移行するというご時世に、フィルムで、しかもニュープリントフィルムで、観られるというのはありがたい・・・。 

第一回の企画では、10数本を 【 MOVIXさいたま 】 で楽しみ、今回の第二回の企画でも、さらに、数々の懐かしの名作映画との再会が楽しみ・・・。 なかには、左の動画にも観られるような、DVDでもあまり見かけない 【 情婦 ・ WITNESS FOR PROSECUTION 】 の上映も組まれており、またあの、切り口鋭い弁護士に扮したチャールス・ロートン (Charles Laughton)、マレーネ・ディートリッヒ (Mariene Dietrich)、タイロン・パワー (Tyrone Power)、などとの再会が待たれる・・・(4月上映分)。 

因みに、この映画、アガサ・クリスティの短編小説 【検事側の証人】 を映画化したもの・・・、誰が題名をつけたのか、日本語の題名は 【 情婦 】・・・(>_<)。 この映画を観たのは中学生か高校生時代・・・、れっきとした法廷ミステリーにもかかわらず、何やら後ろめたい気持ちで映画館に入ったことを思い出した・・・(>_<)・(^O^)。 映画の最後の、NOTICE! TO PRESERVE THE SECRET OF THE SURPRISE ENDING 【 結末を言わないで 】 のテロップも懐かしい・・・。  
 (H23.1.11)


本日、1月10日、午後4時半近く、東京スカイツリーのある方角が、西に沈む夕日の陽を浴びて輝いていることもあって、何枚か撮ってみた・・・。 いつもの通り、望遠レンズ200mmで撮った写真をトリミングしたのが上の画像・・・、付属ソフトを使ってシャープさを強めに修正をしたこともあって、結構、スカイタワーも鮮明に撮り込めている・・・。 スカイタワーに照り込む夕日の光もそれなりに・・・(^O^)。 

因みに、今現在の高さは、公的なデータではないものの、【 推定 】 で549mだそうで・・・(^O^)。 世の中、私同様いろいろなフェチの御仁が・・・、毎日、定点観測をしてブログに書き込んでおられる 東京スカイツリー・フェチ の方からのデータ・・・(^O^)。   
(H22.1.10)


正月3が日から早くも約1週間が経過・・・、連日、快晴・・・。 太陽フェチ (^O^) ともあって、このところの朝の日課は、日の出の直前、午後6時40分頃、ベッドから起き出しガウンを着用、ベランダから、東の空から顔を出す朝日をカメラに・・・、という毎日・・・。 太陽のフレアー (Flare) が邪魔をしたり、雲ひとつない日は変化のない画像に・・・、となかなか気に入った画像を撮り込むことは難しい・・・。

今朝も、相変わらず、雲ひとつない快晴の朝、さして変化のない日の出との出会いではあるものの、たまたま、左の画像の様に、フレアーに邪魔されず太陽の輪郭が撮り込めた時は嬉しい・・・(^O^)。 上の画像は、イマイチの太陽の撮れ方ではあるものの、右端に東京スカイツリーが・・・。 この日あたりから、太陽の出る場所が左の方向に、日々移動し始めることもあって、太陽と東京スカイツリーとの間隔が広くなり、日の出の位置が東京スカイツリーと離れて行くのが残念・・・。 日の出と東京スカイツリーが重なる写真を撮りたかったのだが、自然の摂理、今の撮影位置からは無理・・・(>_<)・(^O^)。    
 (H23.1.9) 


いつ頃から写真の世界が、モノクロの時代からカラーに・・・、銀塩カメラ (フィルム) からデジタルカメラ全盛の時代に・・・、となったのだろう・・・。 しかし、撮った画像をその場で確認出来るデジタルカメラ一辺倒の時代にもかかわらず、依然、フィルムを利用したモノクロ銀塩写真にこだわる写真愛好者が多いのはなぜなのだろうか・・・。

デジタル・カラーで撮った今朝の日の出の写真を、ホムページビルダーの付属ソフトを使用して 画像の効果 → 特殊効果 → 白黒で、モノクロ画像に変化させてみた・・・。 写真を愛する御仁にとっては、邪道なテクニックであるかとも思うものの、いとも簡単に、いつも見慣れた色つき (^O^) の画像が一変、何とも言えない懐かしさを感じる画像に変身・・・(>_<)・(^O^)。 モノクロ写真もいいものである・・・。     
 (H23.1.7)


正月三が日もあっという間に過ぎ、普段通りの毎日に・・・。 正月前には、僅かながらもダイエットの成果があったような(^O^)、なかったような状態 (>_<) も、ものの見事にダイエット前の体重を上回り・・・(>_<)。 今年こそは何とかせねば・・・、とは思うものの前途多難・・・。 荒川土手から見る河川敷の稲田では野焼きをする老夫婦のお百姓さん・・・、やはり、体重を理想的な状態に保つには、常に身体を動かしていることが必要なのだろうなぁ・・・、とは思うものの、いつも思うだけ・・・(>_<)・(^O^)。 この牧歌的風景に恵まれた環境、少なくとも、散歩ぐらいは日々、スケジュールを決めて今年こそ・・・と思うものの、駄目だろうなぁ・・・(>_<)・(^O^)。     (H23.1.6)


この画像、1月1日、正月元日、昼過ぎの東京スカイツリー・・・。 埼玉志木 から 東京スカイツリーのある 東京・墨田区まで結構の距離があることもあって、空気が澄む、冬場のこの時期であっても、鮮明に見える時間は限られていて、早朝あるいは夕方くらい・・・。 昼間は、やはり霞んで見えるのがほとんど・・・。 しかし、この日は、1月元旦、昼間のこの時間帯でもくっきりと鮮やか、望遠レンズ200mmを使用・・・。    (H22.1.5)


昨日までのお正月三が日、ここ埼玉、晴天に恵まれ、連日、青空・・・(^O^)。 何やら、秋の頃を思わせるような雲の流れ、雲フェチ (^O^) には嬉しいこの三日間、因みに、上の画像は元日、午後3時頃の浦和から池袋方向、左画像は、2日、午前8時頃の秩父連山方向、右画像は、3日、午後3時頃の住まいの上空、それぞれの雲の流れ・・・、今年も、また、いろいろな形の雲たちとの一期一会の出会いを、楽しみに・・・。     (H22.1.4)


お正月恒例の ウイーン・フィル・ニューイヤーコンサート 【 New Year’s Concert ・ Das Neujahrskonzert der Wiener Philharmoniker 】 今年、2011年も、ウイーン楽友協会からの衛星生中継、これを観ると正月が来たような気に・・・(^O^)/。  

この演奏会では、アンコールとして演奏される3曲のうち、最後の曲に 【 ラデッキー行進曲 ・ ヨハンシュトラウス1世 】 を演奏するのがならわしとなっていて、指揮者が観客の手拍子にキューを出すのが恒例・・・。 因みに、左に貼り付けた動画は、早くも YOU TUBE で紹介されたラデッキイー行進曲でのフィナーレ・・・。

今年の指揮者は、ウイーン国立歌劇音楽監督フランツ・ウエルザー・メルト・・・。 1987年には、ヘルベルト・フォン・カラヤン、2002年には、小澤征爾・・・。 元日の夜をシュトラウス一族の楽しいウインナワルツやポルカの数々で・・・。 
(H23.1.2)


この画像、1月1日、午前6時50分に撮ったもの・・・。 元旦の日の出を撮るため朝日の上空を旋回し東南方向に飛び去った航空機の残した飛行機雲がほぼ無風状態であったのか、しばらく乱れずに残り、めづらしい画像に・・・。 右端には、東京スカイツリーの姿も・・・、現在の高さ539m・・・、これからも完成時の高さ634mを目指し工事はいよいよ佳境に・・・。 東京・墨田区にある東京スカイツリー、住まいのある埼玉・志木から、かなりの距離はあるものの、ベランダから望遠レンズ使用で、そこそこに撮れることもあって、周りの気象の変化で見せる折々の姿に、今年も何回となくシャッターを・・・(^O^)。     (H23.1.1)



謹賀新年

平成23年、2011年、今年一年、のんびり、気侭に、元気が一番、楽しければ最高のペースで・・・!!!