義務感なし、のんびり、気侭、テーマなしの DIARY


さて、いつまで続くか、齢70歳を超え、しかし、気持ちだけは若い、初老?の思いついた、取立ててのテーマもな く、気が向けば、趣味の写真で撮った画像とともに、意図的に主義主張は盛り込まず、その多くは、生活周辺での平々凡々の情景や出来事、など、何行かの書き込み・・・。  毎日、書き込む気もないことから、日記とはいささかおこがましいとはいえ、時間をもて余した際、時間の消化と多少の刺激になればいいかと・・・。 (H19.5.1)





西武園遊園地ー1  孫娘達に誘われて、所沢にある西武園遊園地へ・・・。 いろいろの乗り物の他に、冬場は、アイススケート滑走や橇・雪遊びも楽しめる・・・。 齢70歳を超えると、ただただ、孫娘達の若さのエネルギーに圧倒されながらも、趣味の写真で、あまり日頃見かけない被写体をカメラに収めて、気分転換の一日に・・・(^O^)。    (H22.1.31)


JR北鎌倉駅から鎌倉に向かって徒歩3分、東慶寺手前にある小さな懐石料理の店 【 口悦・こうえつ 】 で遅い昼食を・・・。 20席で満席になるような小さな店ではあるものの、こじんまりと落ち着いた店の雰囲気は、それなりの品格があり、供される料理とも調和し、寛げる・・・。 昨年は 【 鉢の木 】 、今年は、この 【 口悦 】 で昼食・・・、それぞれの店の雰囲気から、なにか古巣に戻って来たような感覚を味あわせくれるのは嬉しい・・・(^O^)。

昼食でもあり、【 お雑炊膳 】 で軽く・・・(^O^)。 胡麻豆腐、小鉢、小煮物、醤油あん茄子と粟麩の田楽、春の物とお雑炊、など・・・、禅宗の雰囲気を味わって下さい・・・ともあるように、ミニ懐石・精進料理に満足・・・(^O^)。 精進料理とはいえ、アルコールがなくては・・・(>_<)・(^O^)。 北鎌倉・岩瀬の湧水を使って醸造されているという 【 北鎌倉の恵み 】 とラベルにある鎌倉の地ビールを・・・(^O^)。 ビールの色が濃く、のど越しも濃厚?、ドイツ・デュッセルドルフで飲んだアルト・ビアーを思い出した・・・、美味い・・・!      
(H22.1.29)  


恒例の、新年早々のお墓参り、今年は、風邪がなかなか抜けきらなかったこともあって、いつもより遅く25日に・・・。 お参りを済ませた後、近くの神社仏閣での新春の花々を写真に収めるのも、いつもの通り・・・。 埼玉から出かけることもあって、ちょっと出かける時間が遅かったことから、時間に余裕がなく、訪ねたのは、わずか、北鎌倉の東慶寺のみに・・・。 私の故郷、京都の寺社の境内は規模も大きく、庭師によって育まれた半人工美の世界・・・、 一方、鎌倉の寺社は手入れは行きとどいているものの、小さな庭でもみるような肩肘張らない身近な自然の趣があり、私は好きである・・・。

東慶寺も、まさに、そのような趣を感じさせてくれることもあって、横浜に居た頃から、毎年、カメラを携え、早春に梅の香をもとめて訪れていた場所・・・。 梅花の時期には、参道の両脇が紅白の梅の花で埋めつくされるものの、この日は、まだ満開の時期には早すぎ、それでも、すでに、あちらこちらに、一輪、二輪と蕾がほころびはじめて春近しを感じさせてくれている。 満開の梅も美しいものの、咲き始めの、この時期の風情も格別・・・。 参道を入ってすぐの右側の黒塀を背に咲くボケの花やマンサクの花も美しい・・・。
     (H22.1.28) 


英国女優、ジーン・シモンズ (Jean Simmons) が22日、亡くなったとの新聞記事、享年80歳・・・。  シーザとクレオパトラ、黒水仙、ハムレット、聖衣、デジレ、など時代劇や歴史劇のコスチュームプレイが多かったものの、大いなる西部や野郎どもと女たち、などでも、その際立った英国美人ぶりで魅了してくれた私の好きだった女優のひとり・・・(>_<)。 特に、大いなる西部 (右画像) での女教師役、映画そのものも面白かったものの、ジーン・シモンズとの出会いを楽しみに、何度もビデオを見たもの・・・。

賞こそ取れなかったものの、何度か、アカデミー賞の候補にノミネートされたり、エミー賞を受賞、宮崎駿監督のアニメ映画 【ハウルの動く城(04)】 の英語版で、主人公ソフィーの声を担当するなど、晩年近くまで活躍・・・。 若い時代によく観た映画のスター達の訃報を聞くと、まだ生きていたのかとの驚きと同時に、あらためて懐かしさを・・・、ご冥福を・・・。    
(H22.1.27) 


アクセスカウンターの表示が 【 390000 】 を通過・・・。 本来、釣り関連のHPであるべきところが、このところの釣行激減、釣りに関する書き込みや更新も激減・・・、〜にもかかわらず、カウンターの数字が動いているのには感謝あるのみ・・・。 このところ、このHPで更新が続いているのは、僅かに、この 【 FREE DIARY 】 と、時折更新する 【 PHOTO SLIDES 】 のみ・・・。 現役から退き、緊張感がいささかなくなってもいる今、多少の刺激になればと、義務感なし、のんびり、気侭に、あくまで、自分本位、気が向けば書き込んでいるこの FREE DIARY ではあるものの、次の切りの数字は 【 400000 】 、さて、いつ頃通過することに・・・(^O^)。    (H22.1.26)


今まで、住まいから撮る写真のうち、この方向の写真は、高圧鉄塔と高圧線が、もろに入り込むこともあって、ほとんど撮ったことがないものの、昨日の夕刻、天使の階段が綺麗だったこともあって、何枚か・・・。 この障害物がなければ、天気の良い日には、秩父連山の左方向もうまく撮り込めるのだが・・・、ちょっと残念・・・(>_<)。     (H22.1.24)


一昨日、住まいから約5分の距離にある荒川土手に足を運び、土手へとのぼりきった左側のグランドで、サッカーの練習をするグループが目に・・・。 いつも目にする光景でもあり、気にすることもなく、眺めていたところ、先頭に立って走っているコーチらしい二人が 【 外人 】 であることが、ちょっと、気にもなり・・・。  加えて、今頃になって気がついたことではあるものの、土手を挟んで反対側に、ユニホームのマークと同じ OMIYA ARDIJA とある建物が・・・。 左画像のマークがそれ・・・。 結構、派手なエンブレムであるにもかかわらず、なぜ、今まで気がつかなかったのだろう・・・? 

帰宅後、インターネットで 大宮アルディージャ を検索・・・、大宮アルディージャが、サッカーチームであることを初めて知った・・・(>_<)。 いろいろなスポーツに関心は持ってはいるものの、どういうわけか、サッカーにはあまり関心も興味も持っていなかったこともあって、さすがに、浦和レッヅの名前は知ってはいたものの、大宮アルディージャの名前も、J1リーグのチームであることも、埼玉に住まっていながら知らなかったのが、、申し訳ないような気もするものの、正直なところ・・・。 加えて、この練習場は、大宮アルディージャの公式練習場でもあるらしいことも・・・。  極めて近い距離に、プロサッカーチームの練習が見られる場所があったとは、サッカーには、特に、思い入れはないものの、 今後は、時々、土手から練習を眺める機会が増えるかも・・・(>_<)・(^O^)。    
(H22.1.23) 


昨日 (1月21日)、突風も収まった頃を見計らって、久しぶりに荒川の土手へ・・・。 夏場の緑、秋口の黄色、・・・とそれぞれ一色に染めあげる河川敷に広がる稲田も、今は土色一色・・・。 広大な稲田で動くものは、何の作業を行っているのか、一台のトラクターのみ・・・。 また、稲田に水が張られ、田植えが始まるまで、何カ月かの、しばらくの間、静かな、長閑な刻が流れる・・・。     (H22.1.22)


今日 (1月21日)、午後から断続的に突風が吹き、荒川の土手の上に砂塵がまきあがり、左から右へと・・・。  砂塵が白っぽいほうが臨場感があるかと、ちょっと、遊んで、左の画像をモノクロ画像に変換してみたが・・・。 邪道だったか・・・、さして変わりはなかったようで・・・(>_<)・(>_<)・(>_<)。     (H22.1.21)


昨日、夕暮れ近く、このあたりではあまり見かけない飛行機雲が住まいの上空を北から南へ・・・。 飛行機雲の先端の機影は鮮明ではないものの、旅客機のようで・・・。 このあたりは旅客機の航空ルートに入ってはいないのか、ほとんど大型機の飛来を見ることはなかったものの、昨日は、飛行雲を靡かせながら南の空へ一直線・・・。 風もなく穏やかな夕暮れでもあり、飛行機の航跡が鮮やか・・・。    (H22.1.19)


このところ、秩父連山側の景色が、時に、幻想的な自然の美しさを楽しませてくれる・・・。 左画像、時雨 (しぐれ) なのだろうか、右から左に・・・。 しばらくすると、右画像に見られるように、手前のどんよりと重たげな雲海の向こうに晴れ間が・・・。 因みに、【 時雨(しぐれ) 】 を辞書で引くと 【 秋から冬にかけて降る通り雨 】 とある・・・。   (H22.1.18)


昨年、12月28日に書き込んだグッピーの稚魚が誕生・・・。 稚魚飼育場所を確保するために、使用中の熱帯魚水槽をタンクセパレーターで仕切ったスペースの水面を20〜30尾が遊泳中・・・。 既に、書き込んだ通り、グッピーは卵胎生魚、稚魚の形で生まれ、生まれたては極めて小さいこともあって、油断をすると産んだ親グッピーの餌にされてしまうという、いささか過酷な環境での誕生・・・。 生き残るのは、言ってみれば、運のいい稚魚だけと言うことに・・・(>_<)。

〜ということもあって、今回生まれた稚魚の何パーセントが生き残り、両サイド画像のような成魚までになれるのか・・・、水草を多めに入れて隠れ場所を確保したり、親からの襲撃を避ける対策などしているものの、このグッピー、ミリオンフィッシュとの別名があるくらいの多産系の熱帯魚、何度も経験していることとはいえ、水質や水温に問題なければ、厭になるほど増えることに・・・(>_<)・(^O^)。 さて、久しぶりのグッピー飼育、今回は、どういうことに・・・(^O^)。    
(H22.1.17)


今朝 (1月15日) 、午前6時半近く、日の出前の朝焼けの北東の空・・・。 このような濃い朱色に近い色合いの空は、ほんの僅かな時間、まさに秒単位でその色合いは、淡い朱色に変化・・・。 今朝は、ほぼ無風、煙突から立ち上る煙は一直線に・・・。   (H22.1.15)


昨年、平成20年の年初めから約2週間、マイワシが爆釣、僅か2週間ほどの短い回遊期間ではあったものの、連日、本牧海釣り施設の公式HPの、釣果情報・データに 【 マイイワシ襲来、大漁、大爆発・・・ 】 の書き出しが踊っていたのが懐かしい・・・。 今年は、まったくマイワシ到来のニュースもなく、淋しい釣果が続く・・・(>_<)。 昨年のこの爆釣の時期の海水温度は約12℃、今年も、ほぼ同じ海水温度ではあるものの、マイワシは顔を見せてくれない・・・。 やはり、何かしらの微妙な環境の変化が、生態系に影響を与えているのかも・・・。

このところ、釣行回数が激減はしてはいるものの、、昨年の新年早々 (1月6日) には、このマイワシ狙いの初釣りを楽しんだことを思い出す・・・。 その時、爆釣したマイワシ、この時期のマイワシは刺身でも最高、塩焼き、天ぷら・・・、など、酒の肴に、夕食のおかずに、と自然の恵みを堪能・・・。 さて、今年は、どんな魚が、突然の爆釣を見せてくれるのか、最近の温暖化に始まる異常気象、などの影響で、思わぬ時期に、予期しない魚の爆釣や、思いもしない大群の回遊、など、この釣り場でも楽しめるかも・・・(^O^)。 いささかの期待を込めて、昨年のマイワシの画像を・・・!   
 (H22.1.14)


暮れに引いた風邪が、なかなか完全に抜けきらず、写真を撮るのは、もっぱら住まいの中から・・・(>_<)。 しかし、時には、あっと驚く、自然の美しさに出会うことも・・・(^O^)。 この画像、今朝、8時56分52秒 (^O^) の北東方向の雲の動き・・・。 この日は、自分にとって、ある思い入れのある日でもあることから、なにやら、感傷的にも感じた光景・・・。 画像下部には、朝日に染まる薄オレンジ色、中央は白い雲がたなびき、さらに上部には青空・・・。 全体的にボンヤリと写り、いささかメリハリに欠けるコントラストではあるものの、人の好みもそれぞれ、これは、また、これで・・・(>_<)・(^O^)。 雲フェチにはたまらない自然の妙・・・。   (H22.1.13)


この FREE DIARY のページから、あるいは、PHOTO SLIDES のページから、所属していた フォトクラブ に関連する書き込みや画像のスライドが削除されたことに、複数の友人・知人から質問が・・・。 確かに、何も知らせずのままにするのも、同じ思いをもたれている方も・・・、と思うことから、その理由を簡単に下記に・・・。

そもそも、このクラブへの入会は、新しい感覚・感性で写真そのものを見直したかったことと、私の趣味全般に対する対処姿勢 【 義務感なし、のんびり、気侭に・・・】 のペースで、雑念なく、写真そのものを楽しみたかったからのこと・・・。 しかし、このところ、予期しなかった雑念の介入などがあり、一過的なものとして考えるべきものかとも思うものの、なにか違和感が残り、趣味そのものを楽しむペースが崩れるような気もあり、僅か半年の入会期間であり、いささか早きに過ぎる結論とは思いもしたものの、昨年末をもって退会とすることに・・・。

〜ということもあって、このページ、あるいは、PHOTO SLIDES、など への、クラブ名を含めた書き込み、などを、そのままに残しておくのは如何かとも思うことから、クラブに関連した書き込み、などを削除することに・・・。 極めて短期間のクラブ所属ではあったものの、月一回の例会でお目にかかり、親しくさせていただいた同じ趣味を持つお仲間との出会いがなくなることに、いささかの寂寥感を感じながら、これら何度かの例会を通じて、常勤講師からいただいた写真講評のお陰で、従来持っていた写真への概念が変わり、新しい感性で写真というものを考える良い機会になったことには感謝あるのみ・・・。 クラブから退会はしたものの、従来通り、今後とも、義務感なし、のんびり、気侭に・・・、写真を楽しむつもり・・・!     
(H22.1.12)


先ほど、このホームページを開いたところ、カウンターの数字が 【 388888 】 に・・・。 なんていう数字ではないものの、あと 【 11112 】 で切りの数字 【 400000 】 に・・・。 このところの釣行の激減で、このホームページの表題 【 横浜本牧海釣り施設釣り情報 】 をもとにアクセスいただいていたであろう方々には、釣りの関連の書き込み、更新がないこともあって、いささか関心の薄いHPに・・・(>_<)。 

しかし、時間の消化と多少の刺激になればと始めた 【 FREE DIARY 】 や趣味の写真をもとに始めた 【 PHOTO SLIDES 】 が、このところの、このHPの僅かの更新内容にも関わらず、それなりにアクセス件数が動いているのには、ただただ感謝あるのみ・・・。 この調子でいくと、3〜4月には 【 400000 】 に到達するかも・・・。 あくまでも、【 義務感なし、のんびり、気ままに・・・ 】 の更新でもあり、気長にお付き合いいただければ幸いかと・・・。 〜と同時に、今年の海釣りの回数が、いままでのペースにいくらかでも近づければと、今年の釣行回数アップに期待・・・。    
 (H22.1.10)


今日の夕方も、落日が美しく、ビルの側面に落日から差し込む光に反射する色あいは、一段と美しい・・・。 1月2日に貼りつけた画像より、さらに、黄色からオレンジ色の度合が強い・・・。その日、その日によって色合いが違うのも面白い・・・。

左右の画像は、上の横長の画像それぞれの原画・・・。 これらの原画の中の、白線で囲ったトリミングした部分の画像がそれぞれの上の画像・・・。 画像処理ソフト 【 Photoshop Elements 7 】 を使用して、自動スマート補正、自動レベル補正、自動コントラスト補正で画像調整・・・。 ビルに反射する色あいは、より鮮明になったものの、バックの空の色が、いささか不自然な色に・・・。 本来は、画像調整の必要のない写真を撮るのが、まずは大切なのだが・・・(>_<)・(^O^)。    
(H22.1.7)


鬼の霍乱か、昨年末に引いた風邪が抜けきらず、幸い、新型インフルエンザではなく、普通の風邪ではあるものの、歳の所為なのか、スッキリと抜けきるまで日にちがかかるようで・・・(>_<)。 〜ということもあって、外出らしい外出はせず、写真を撮るのも、すべて、住まいの中からばかり・・・。 ベランダ側からみる浦和方面の荒川土手で、防災訓練なのか、一機のヘリコプターが定点飛行を繰り返している・・・。 約10分〜15分程の間隔での定点停止飛行後、左から右に旋回し、再び定点位置に・・・。  このあたりは土手が二重になっていることからさしたる危険は感じはしないものの、一昨年は河川敷が冠水したこともあり、万一の際には、心強い空からの防災に・・・。    (H22.1.6)


ちょっと込み入ったまとめ事をしていた机の前の窓がオレンジ色に・・・、あぁ〜、落日かぁ・・・と。 カメラを取り出し、外へ・・・。 まさに、夕日が富士山の裾野に沈みこむ瞬間の何枚かを・・・。 富士山の右側に漂う雲片をオレンジ色に染めて一日が終わりつつある光景に、いつもながらの感動を・・・。 画像サイズ : 3456x2304 をパソコンの画面で直接見ると、富士山に高圧線の鉄塔や周りの高圧線が写り込んでいるのが判るものの、これくらいの画像で目を細めて見れば、まぁ〜、まぁ〜の画像に・・・(>_<)・(^O^)。 鉄塔が入り込まなければ、それなりに見ごたえのある写真を撮ることが出来るのだが・・・(>_<)・(>_<)・(>_<)。     (H22.1.5)


6:51:24 6:53:41 6:58:14
相変わらずの太陽フェチ、毎朝、日の出の頃には目が覚め、さて、今朝の日の出は・・・と。 冬場の日の出の太陽は、地平線から離れる間までが、何とか、太陽の輪郭が撮れることが多いものの、地平線を離れる頃には、強い光線で輪郭はほとんど撮れなくなるのが常・・・。 絞り、シャッター速度、など、今までいろいろと試してはみたものの、成功したのは数枚程度・・・。 この頃は、ほとんどオート設定で撮り続け、偶然に撮れた、それなりの写真に満足しているような、まさに、宝くじ的確率・・・(>_<)・(^O^)。     (H22.1.4)


正月3日目、いささかの祝い酒もあって、外出してカメラで正月の風景を・・・の気も起きず、住まいから見える秩父連山の裾野を・・・。 このところ、三が日のお陰で、いつも霞んでいることも多い稜線もはっきり・・・。 既に、埼玉へ住まいを移し、4回目の正月、秩父連山の一部であることは判るものの、それなりに突起した山峰たちの名前を知らないのは、いささか・・・(>_<)・(^O^)。     (H22.1.3)


正月2日目、さすがに空気が澄んでいるのか、さいたま新都心・大宮方向 (左画像)、浦和方向 (右画像) のビル群がいつもに増してくっきりと鮮やかに・・・。 この画像、午後4時過ぎ、夕焼けがビルの側面に反射し、美しい・・・。 また、この一年、開発が進み、見る間に新しいビルが増えていきそうな気が・・・。 因みに、焦点距離は110mm・・・。   (H22.1.2)


初日の出
今年の初日の出、上空にほとんど雲もなく、僅かに地平線にたなびく雲のみ、その背後からいつに変わらぬ太陽が・・・。 いつも見慣れた光景ではあるものの、平成22年、2010年の最初の日の出でもあることから、それなりの感慨をもって・・・。 下の画像は、地平線が明るみ始め、太陽が雲の上から頭を出し切るまでの20分足らずの画像・・・。 周囲の環境で、その日、その日の太陽、同じ顔がないのも面白い・・・。 今年も、また、厭きもせず、雄大な自然との出会いを趣味のカメラで・・・(^O^)。    (H22.1.1)
6:38:34 6:47:04 6:53:05 6:54:35 6:55:22



初 春

平成22年、2010年の夜明け、今年一年、穏やかで、平穏な年になることを・・・!!!