義務感なし、のんびり、気侭、テーマなしの DIARY

さて、いつまで続くか、齢70歳を超え、しかし、気持ちだけは若い、初老?の思いついた、取立ててのテーマもなく、気が向けば、趣味の写真で撮った画像とともに、意図的に主義主張は盛り込まず、その多くは、生活周辺での平々凡々の情景や出来事、など、何行かの書き込み・・・。  毎日、書き込む気もないことから、日記とはいささかおこがましいとはいえ、時間をもて余した際、時間の消化と多少の刺激になればいいかと・・・。 (H19.5.1)




良い年をお迎えください・・・

平成22年、2010年も、今日で幕を下ろし、明日は、新しい年、平成23年、2011年に・・・。 今年は、昨年暮れ近くにカツオを釣り上げた時にピリッと右肘に痛みが走り、以来、歳の所為なのか、完治までに時間が掛かり、まだ、違和感が抜けきらず、残念ながら、今年いっぱいは海釣りを封印・・・(>_<)、比較的、肘に負担の掛からない近くの釣り堀でヘラ鮒狙いやハゼの束釣りで憂さ晴らし・・・。 

代わりに、趣味の写真で写真コンテストに初挑戦・・・、ビギナーズラックとでもいいうのか、連戦連勝・・・。 県内最大、地方自治体の公募展としてはトップレベルと言われている 【 埼玉近代美術展・県展 】 に入選、読売新聞社主催・写壇展で写壇賞を受賞、朝日新聞社主催・写真サロンに入選、加えて、ここ志木市主催の市制40周年記念の式典で、県展入選が評価され、写真部門ではひとり 【 文化功労 】 で表彰・・・、事ほど左様に趣味の写真で、結構、いい気分に・・・。

上述のこともあって、今年は本牧への釣行は、僅か2回・・・(>_<)。 趣味の釣りは、いささか不本意な一年ではあったものの、今年は、写真で楽しみ、取りあえずは、平穏無事に終わり、新しい年を迎えようとしていることに感謝・・・。 来年も、私のポリシーでもある、好きな時に、好きなことを、のんびり、気侭に、元気が一番、楽しければ最高のペースで、趣味三昧の日々を楽しみたいもの・・・!    
 (H22.12.30) 


羽田空港新国際ターミナル・・・(3)    国際線ビルは5階建て、一階はエントランスプラザ・バス乗り場・降り場、タクシー乗り場・降り場、2階が到着階、吹き抜けロビーの3階が出発階、4・5階には 【メイド・イン・ジャパン羽田オンリーワン】 をテーマにした105店の飲食・物販展が集結・・・。 4階が江戸の街並みを再現したという 【江戸小路】 ゾーン、5階が空港初のプラネタリューム・カフェや展望台が・・・。

国際便の本数が、まだ少ないことと、訪ねた時間が午後半ばでもあったことから、出国カウンターはガラガラ、それに反して、【江戸小路】 を初物好きの観光客まがいの人波がゾロゾロと・・・。 この日撮った写真を、例によって、
PHOTO SLIDES にも・・・。 展望台の金網には、撮影の邪魔にならないようにとカメラのレンズを網の外に突きだせるスペースが備えてあるのはありがたい (右端画像) ・・・。     (H22.12.29)


羽田空港新国際ターミナル・・・(2)    久しぶりの羽田、次々と離着陸する旅客機を展望デッキから眺めていると、仕事は常に緊張の連続、きつかったものの、飛行機に乗れること自体が楽しかった、羽田空港を利用していた頃の思い出が脳裏をよぎる・・・(^O^)。  離陸に向けてエンジンの金属的な回転音が高まり、左右にゆらゆらと揺れる機内、一瞬、離陸体勢が整い、エンジン全開で滑走路を走りきり、ゆったりと巨体を浮かせ目的地へ向けての離陸、見る間に箱庭のように小さく見える下界・・・、航空機フェチにはたまらない瞬間であった・・・。

成田に国際線が移行される前、外国への出張に、幾度となく利用した羽田空港・・・。 あの頃は、今ほどの飽食の時代ではなく、機内食が豪華に見えた時代、今では12時間ほどで到着するヨーロッパ、当時は約17時間〜18時間、時には20時間以上かかる座りっぱなしの長旅、これでもか、これでもかと運ばれる機内食、養鶏場のブロイラー状態、でも楽しかった・・・(^O^)。 機内でのジョニーウオーカの販売に日本人が群がった頃の話である・・・。 加えて、航空機によっては潤沢にサービスしてくれるアルコール、ついつい飲みすぎ、打ち合わせの始まる時間近くにホロ酔い気分で到着、多少酔いが残っている方が、打ち合わせの英語が流暢だったりして・・・(>_<)・(^O^)。   
 (H22.12.28)


羽田空港新国際ターミナル・・・(1)   先日 (12月23日)、年末恒例にしているお墓参りに・・・。 埼玉から、往復7時間とは云え、恒例にしている行事を済ますと、何となく気持ちが落ち着く・・・。 折角、出かけてきたことでもあり、お墓参りだけでは・・・と今年10月オープンした 【 羽田空港新国際線ターミナル 】 を訪ねてみることに・・・。 京急・金沢文庫駅から30分足らずで羽田空港国際線ターミナル駅に到着・・・。

10月21日、新滑走路の完成に伴い、羽田空港に開業した新国際線ターミナル、約15万平方メートルの新ターミナルビル、など、本格的な国際化の幕開けとなる羽田空港に・・・。 羽田から成田へ国際線が移行される前の海外出張はこの羽田から・・・、幾度となくここ空港から出張先へと飛び立ったことのある、久しぶりの羽田空港・・・、懐かしい・・・。 しかし、まだ、国際線の便数がかなり少ないことからか、出国カウンターも閑散、随所に利便性の良さは採用されてはいるらしいものの、何となくしょぼさを感じるのはなぜ・・・。 航空機フェチでもあることから、5Fの展望デッキから飛行機をカメラに・・・(^O^)/。     (H22.12.27)



3年に一度、京都で開催される学年同窓会、現役時代は、とても行けるような気分の余裕がなく、欠席続きであったものの、現役引退後、趣味三昧、悠々自適の環境に入れたこともあって、以来、毎回出席・・・。 その同窓会が、今年、11月半ばに開催され、出席したことは、この FREE DIARY の 11月16日〜22日 にも書き込んだ通り・・・。 この同窓会で、卒業以来、一人の同窓と、まさに半世紀ぶりの再会があり、学生時代の記憶も薄れつつはあるものの、おぼろげながらの記憶を呼び起こし、短い時間ではあったものの、出会いを楽しみ、以後、何通かのメールの交換・・・。

その彼から、数日前、極めて最近、刊行したという 【 二人だけの 「愛・宇宙」 六十兆個のバラード 】 と題する 276 ページにわたる、自分史を、実験的環境小説にまとめたという、ちょっと風変わりな、出版物が送られてきた・・・。 彼の父親は、著名なフランス文学者、淀野隆三であり、彼はその長男・・・。 そのような環境でもあり、青年時代から川端康成とも親しく接していたらしく、この出版物にも、師・川端康成氏と令夫人に捧げる・・・とも。 彼は、新聞記者を経て、国際博覧会、博物館などのプロデューサー・・・。 価値観、感性、生き方、など、人それぞれ、ではあるものの、、同じ学び舎で学んだ同窓が、自分とは違った分野で、今なお現役で活躍していることは嬉しいもの・・・。 因みに、この小説本の発行社は近代文藝社、定価は1600円+税・・・。

【 環境GOO 】 という環境についてのコラム、などを発表、書き込みをしているサイトがあり、極めて最近、彼の今回の自分史的環境小説が取り上げられ、彼とのインタービューが掲載され、時代の最先端を創造してきた彼が語る環境観・・・という書き出しでのやりとりが書かれている・・・。 環境GOOの 【
第23回・地球がLOHAS・LOHASな人にインタビュー 】 をクリックをすれば、そのインタービューに・・・!    (H22.12.24) 


昨日 (22日)、終日、空気に淀みなく快晴・・・、〜ということもあって、夕日が沈む直後、茜色に染まる西方向に富士山のシルエットがくっきり・・・。 久しぶりに見る夕富士の姿、住まいから撮ったこともあって、富士山の左端に高圧鉄塔があるものの、富士山を含む山の峰が黒く写り込み、ほとんど鉄塔が見えないのは幸い・・・(^O^)。     (H22.12.23)


今朝 (22日) の東京スカイツリー・・・、明け方の雨もあがり、澄んだ空気のなかに鮮明に・・・。 12月4日に書き込み、貼り付けた画像と比較すると、ちょうど右の画像の矢印部分が伸びているようで・・・(^O^)。 12月4日の高さが511m、今日の高さが529m、20日足らずで18m伸びたことに・・・。     (H22.12.22)  


今日、21日夕、月が地球の影にスッポリと入って赤銅色になるという皆既月食が、ほぼ全国で起こるという・・・。 日本で皆既月食が見られるのは2007年8月以来だそうであるものの、残念ながら、ここ埼玉、現在午後4時過ぎ、今にも雨が降りそうなどんよりした厚い雲が・・・(>_<)。  気象ファンでもあることから、極めて残念・・・(>_<)。 今朝、東の空に天使の梯子が綺麗だったことで我慢することに・・・。     (H22.12.21)


住まいの近く、ちょっとした散策に、鈴なりの柿の実をつけた柿の木を目にする・・・。 上の画像のような状態の柿の木が随所に・・・、採る気がないのか、渋柿なのか、このまま、自然に落下するまでほったらかしなのか・・・? そういえば、あまり鳥が啄ばみにきているのも見かけない、鳥もそっぽを向くほどまずいのか・・・。 素人目には、何か利用方法があるような気もするのだが・・・、B級グルメばやりの昨今、柿ジャム (^O^) などにトライしてはどうなんだろうか・・・(>_<)・(^O^)。      (H22.12.18)


今日、午後3時過ぎ、陽が落ちるには、まだしばらく・・・という頃、秩父連山に差し込む陽の光が幻想的でもあり、何枚か撮ってみた・・・。 薄明光線が山肌をシルエットに浮かび上がり、ちょっと、水墨画風 (>_<)・(^O^) に撮り込めた・・・。 もう少し、陰影にメリハリがあれば・・・、とは思うものの、まさに、1分足らずの光の変化・・・、そのベストな瞬間との出会いはなかなか訪れそうで、訪れない・・・。      (H22.12.15)


六義園・平成22年12月1日・・・。     駒込にある、六義園で庭園と紅葉のライトアップを行っているとのこと・・・、12月11日に書き込んだ新宿御苑での紅葉観賞後、御苑から駒込まで約20分もかからない距離でもあることから、ついでに、紅葉のライトアップも楽しむことに・・・。 和歌の趣味を基調とする 【 回遊式築山泉水 】 の大名庭園、池をめぐる園路を歩きながら、都内随一の紅葉の名所とも言われていることもあって、見頃をむかえた紅葉の美しさは、絶景のひとこと・・・。

秋の夜に朱色や黄金色に色づく木々が浮かび上がり、水面にもまばゆく映し出され、夜の帳がおりるとともに、昼間とは異なる幻想的な景色に・・・。 ただ、光源がそれほど強くないこともあって、三脚使用禁止の条件下での撮影は極めて難しく、ほとんどが手ぶれに・・・(>_<)。一脚でも持って行けば良かったのに・・・、とは後のまつり・・・。 中央の画像は、それでも、幾分ましなもののなかの一枚・・・(>_<)・(^O^)。 いつもの通り、
PHOTOSLIDES にも・・・(^O^)。 今年の秋・紅葉との出会いは、森林公園、平林寺、神宮外苑、新宿御苑、そして、この六義園でフィナーレを・・・、満足の紅葉三昧・・・、一期一会の出会いを満喫・・・(^O^)/。      (H22.12.14)


昨日、空を見上げると、見事な航跡を残した、幾条かの飛行機雲・・・(^O^)。 航空機フェチ (>_<)・(^O^) にとっては、嬉しい被写体・・・、この日の上空は無風に近いのか、一直線に伸びる飛行機雲が乱れることなく、しばらく楽しめた・・・(^O^)。 綺麗なものである・・・! 飛行機雲が出る翌日は天気がくずれるとも・・・、理由は知らないものの、今日、埼玉は、雨模様・・・。     (H22.12.13)


新宿御苑・平成22年12月1日・・・。    12月8日に書き込んだ神宮外苑を訪れたついでに、新宿御苑にも・・・。 神宮外苑のある青山一丁目 (東京メトロ銀座線) 〜 赤坂見付 (東京メトロ丸の内線) で新宿御苑まで僅か10分足らず・・・(^O^)。  新宿御苑は自然豊かな都会のオアシス・・・、春の桜、夏の緑、秋の紅葉、冬の銀世界と、四季折々の風景を楽しむことが出来る、私のお気に入りのスポット・・・。 今年、春の枝垂れ桜を楽しみ、このページの4月5日にも書き込みを・・・。

ちょっと、書き込みが遅れたものの、訪れた12月1日は、イチョウやカエデが紅葉の見頃をむかえ、一年で最も色鮮やかな季節、それぞれの葉は光を浴びてきらきらと輝き、自然が見せる色彩の豊かさを実感できるのは、この季節が一番では・・・(^O^)/。 いつもの通り、この日撮った写真を
PHOTOSLIDES に・・・。 もう今日あたりは、見頃を過ぎ、木の葉のじゅうたんが敷き詰められ、ゆっくりと冬支度が始まっているのでは・・・。   (H22.12.11)


昨日貼りつけた麓近くまで白雪に覆われた富士山を撮ったついでに、秩父連山も・・・。 山の稜線周辺に薄っすらと積雪模様・・・、そういえば、真冬には、どの部分まで白雪に覆われていたのか、あまり記憶がない・・・(>_<)。 麓まで真白・・・、ということでもなかったような気も・・・・。 今朝見てみると、すっかり白雪はなくなり、普通の山肌に・・・。 標高から考えるとあまり雪が常時残っていることはなかったことから、あまり気にならなかったのかも・・・。 今年の冬は、ちょっと意識して見ることにしようかと・・・(^O^)。      (H22.12.10)


昨日は、朝から快晴・・・、早朝、いつも富士山が見える方向に目を・・・。 朝からの澄んだ空気のお陰で、富士山がくっきり・・・。 住まいから見る富士山は、高圧線の鉄塔が入り込むため、自転車で5分足らずの荒川の土手からの富士山をカメラに・・・。 11月2日に、富士山の初冠雪から程なくの頃の画像を貼りつけて以来、約一カ月あまりが過ぎており、既に、白雪は麓近くにまで・・・。 

因みに。この撮影、200mm望遠レンズを使用し撮った写真をパノラマ風にトリミングしたものではあるものの、この荒川の土手から撮る富士山にも、写真の下に電線が一本・・・(>_<)、邪魔物が写り込まない、絶景ポイントが、どこか近くにあるはず、いずれ、探し出したいものである・・・(^O^)。     
 (H22.12.9)


神宮外苑・平成22年12月1日・・・。    現役時代、青山通り界隈を仕事で訪れたことはあったものの、銀杏並木が賑わう頃にではなかったことから、この銀杏並木の黄金色に染まる時期に一度訪ねて見たかったこともあって、見頃を迎えたとの情報を確認し、訪ねてみた・・・。 既に、落葉が始まっていて、並木に沿っての歩道は、黄金色の銀杏の落葉で敷き詰められ、平日にも関わらず、黄金色に染まった銀杏を愛でる結構な人出も・・・。 穏やかな風にも、ハラハラと舞い落ちる銀杏の葉は、まさに晩秋の風情・・・、いつものように、撮った写真を PHOTO SLIDES に・・・(^O^)。       (H22.12.8)


上の画像、今朝、早朝、奥さんから 【 天使の梯子 】 が綺麗ですよぉ〜、の声に目が覚め、寝ぼけ眼で撮ったもの・・・。 〜にしては、東京スカイツリーを撮り込み、加えて、毎朝、周辺を朝の散歩というのか、いつも早朝に回遊する鳩の群れも画像に入れ込めて、ちょっと気に入った写真に仕上がった・・・(^O^)/。 因みに、この現象、太陽が雲に隠れている時、雲の切れ間あるいは端から光が漏れ、光線の柱が放射状に地上へ降り注いで見える現象で、薄明光線・Crepuscular Rays と言われる、美しい自然現象・・・。     (H22.12.6)


平林寺・平成22年11月27日・・・。 埼玉県新座市野火止にある臨済宗妙心寺派の寺院・・・。 山号は金鳳寺、修行道場として僧堂が設置されており、境内林は、武蔵野の面影を残す雑木林として国の天然記念物に指定・・・。 南北朝時代以来、約700年続く名刹、自然にあふれた境内には四季折々の木々が見事に調和し、今もその歴史の重みを感じる佇まい・・・。 特に、紅葉の名所としても有名・・・。

埼玉に住まいを移して以来5年、住まいからも近いこともあって、ほぼ毎年、紅葉の時期は訪れていることもあって、どの場所の紅葉が美しいか、なども熟知・・・、今年も同じ場所で、同じ色彩に色づいた紅葉との再会・・・。 毎年、目にする自然の輪廻、毎年訪れる一期一会の繰り返し・・・。 今年も、素晴らしい紅葉をカメラに収め、いつものように
PHOTOSLIDES に・・・(^O^)。     (H22.12.5)


昨日の荒れた天気のお陰で、今朝の午前6時33分、朝日が顔を出す直前の東方向は澄み渡り、右端に見える東京スカイツリーも鮮明に・・・。 高さも、最近500mを越え、現在、511m・・・、完成時の最大高さ 634m まで残り 123m・・・、〜といっても、残り100m近くもあるのかぁ・・・と。 しかし、残りは、デジタル放送用アンテナ部分だけでもあることから、これから一気に最上部にまで達するのでは・・・!     (H22.12.4) 


今年、4月に、宝憧寺、六義園、新宿御苑、びん沼川、黒目川、新河岸川、平林寺、立教大学・新座キャンパスで、それぞれ見事に咲いた桜の画像の紹介と書き込みを・・・。 以来、約7ヶ月、今度は、紅葉のシーズンに・・・。 既に、11月25日、26日、28日に国営武蔵丘陵森林公園の紅葉について書き込んだり、PHOTOSLIDES に画像をスライドさせたりしたものの、、桜同様、一か所では収まらず、11月27日に平林寺、12月1日の今日、神宮外苑、新宿御苑、六義園で紅葉や銀杏をカメラに・・・(^O^)。 

後日、撮った写真を整理して、いつものように書き込んだり、PHOTOSLIDES に画像をスライドさせることにするつもりではあるものの、それぞれ、同じ紅葉とはいえ、その場所、その場所で、違った美しさを主張、ただただ、圧倒される錦模様に感嘆・・・。 因みに、上の画像は、平林寺の紅葉・・・。      
(H22.12.1)