一般の病院で手術をしなければならないケースに対して80%は、手術をしなくても治っています。
現行の大学や、病院等は、器械のスプレーで、シュシュとしかしなく機械化されて、綿棒を使わなくなっています。
蓄膿の手術後、早い方で3日から米粒大の鼻茸ができます。
そして2-3ヶ月もしないうちに、通りがふさがってしまい半年から2年もしないうちに手術前に戻るケースが非常に多いです。
綿棒を使う方法だと、そういうことはありません。慣れると気持ちが良いです。赤ちゃんも治療をします。
また、局所の治療だけでなく、中からも治していくのです。6スポットの治療で自律神経が安定し、循環系統・神経等・内分泌系統が良くなり、調整されて免疫機能を高め、免疫過剰反応を抑え、体質を変え、全体的に良くなります。
副鼻腔炎(蓄膿症)では6スポットの治療で、キラー細胞と免疫細胞がかなり増えます
下のサーモグラフィーは蓄膿症の30歳の男性、29日間、初日の一回だけ治療したのに29日間ずっと毎日治療効果が持続していて、中等度に赤く循環が良くなっています。(もちろん、神経系統・ホルモン系統も調整されよくなっています。)
普通お風呂に入った時の前後のサーモグラフィーでは入ってから30分後には青くなって、循環系統が悪くなります。
6スポットの治療の奥深さがうかがえます。

