目の奥の強い痛みや重み・頭痛・眼の疲れが取れます。
視力は平均して0.3上がり、メガネが要らなくなる例が多数出ています
肩こり背中の痛みも治ってきます。
「田井(たのい)式治療法」と
従来の頭痛治療法の違い
1.今まで多くの頭痛に対しての病態生理は十分に解明されてなく、その原因が分からなかったのですが7つの頭痛をおこす場所
(ポイント)があることが解明されました。
今までですと、頭痛に対しては薬と注射しかなく、頭痛の種類によっては薬の選択を間違えるとショックをおこすことがしばしばありました。
2.従来の治療法ですと、頭痛は片頭痛・群発頭痛・緊張型頭痛の3つに分けていますが、これは、薬を使う時には、この分け方をしないと、片頭痛(血管が拡張する)と相反する緊張型頭痛(血管が収縮する)に対し、もし今片頭痛に効く市販のスマトリプタン(イミグラン)の薬を緊張型頭痛(側頭痛に相当)に誤って使うと、ショックをおこす率が高くなります。
7つの場所を刺激する治療法は、薬を使わずに頭痛の発生場所を刺激し又、炎症をとる事によって即、中枢部(視床下部と思われる)に反射されて、痛み止めが分泌され、殆んど全てのタイプの頭痛が止まります。又、1度に1ヶ所でも2ヶ所でも、或いは同時に全ヶ所を治療しても支障はまったくありません。
3.「田井(たのい)式治療法」は副作用がありません。従来の治療法では薬による副作用が大変多く発生しています。片頭痛に対して使う薬であるスマトリプタンによる副作用率は31.6%と発表されております。重大な副作用にアナフイラキシー様症状は頻度不明、不整脈、狭心症、心筋梗塞を含む虚血性心疾患症状、てんかん発作頻度などが不明とあります。又、いままでのエルゴダミタン等の薬の併用禁忌・併用注意もあります。
4.群発頭痛は頭の割れる様な痛みや、目の奥が針でえぐられる様な痛みがC-スポットに相当します。
| トップページヘ |
