00:12 >GM-T< では、ボチボチセッション開始したいと思います。よろしくお願いします! 00:13 よろしくお願いします。 00:13 よろしくお願いします 00:13 >GM-T< いや、ほら。中の人が森部っちのスヴェンだから……w 00:13 宜しくお願いします 00:13 宜しくお願いします 00:13 *** arkeye has joined channel #SoG 00:13 *** New Mode for #SoG by Todo: +o arkeye 00:13 >GM-T< ヴぁーw 00:13 うぃっす 00:13 こばわー 00:13 >GM-T< さて、では、だ! 00:14 うむw 00:14 >GM-T< キミ等は、ティーナの知り合いのパン屋のおばちゃんから、ちょっと変な宗教にハマっちゃった子が居るのでどうにかして欲しいと依頼を受けた! 00:15 >GM-T< で、まぁ、何かイマイチ深刻さは感じなかったものの、調査に乗り出した結果。 00:15 >GM-T< なにやら、その教団を率いている人間が、以前戦った暗黒司祭らしいということに気が付きました。ルイジだけは面識がないがw 00:16 面識無いのが武器になる場合もあるさw 00:16 >GM-T< で、確か今は、調査をひと段落して刺身のツマ亭に戻って来たところだったと思う。 00:16 >GM-T< w 00:16 >GM-T< 周辺情報としてはー。 00:17 >GM-T< 教団名は「はじまりの教団」教義の内容は、まぁ、現実世界ではよくある末世と輪廻の思想っぽい。 00:17 >GM-T< で、バロッサム子爵とやらが、その教団を積極的に援助してるらしい。 00:17 >GM-T< 教団の祈り方や何かの調査を、魔術師ギルドとかに依頼もしてたよね。後、宮廷魔術師のトコにも書置きをしてたとは思う。 00:18 あー。やってたやってた。 00:18 >GM-T< 連絡取るとか言ってたような気もするが……抜けてるところがあるかもしれんが、ざっと纏めるとこんなところかな。 00:18 うむ 00:18 んむ。宮廷魔術師の所には行っとくべきだろう。相手貴族だし。 00:19 >GM-T< で、まぁ。今の時刻はすでに夜ってトコかな。 00:19 >GM-T< 方針が決まったら宣言を。とりあえず寝て翌朝でもよいw 00:20 深夜ってほどでもなければ宮廷魔術師の所行っとくよー>GM 00:20 >GM-T< あいあいー。んじゃ、ティーナは1人宮廷魔術師のところへ向うと。他の面子は何かある? 00:20 宗教団体の本部の場所って分かってるんだっけか? 00:21 >GM-T< 明確に明かしてたかどうかは、PLが覚えてなければ知らないw 決めてはいるけど。 00:21 本部っていうか、貴族の敷地内に囲われてると記憶してた。 00:22 但し、今の段階でそこへ忍び込むのは俺は怖い。 00:22 まだちょっと情報が足らん感じはするなぁ。せいぜい近所覗く程度か・・? 00:23 ちなみに、マットのカラスに追わせてみたような記憶もあるんだが……ある程度の距離までだったけどw 00:23 >GM-T< ……ああ、そうだっけか……?w 00:24 最後までは追っかけられねーみたいなことはいわれた気がするぜw 00:24 >GM-T< まぁ、追っかけられんのは1kmだからなぁ。後 00:24 >GM-T< マットとクリントは顔知られてるだろうからさ……流石に警戒はしてるはずw 00:24 祈りの時の印の切り方が決め手になるとは思う・・・・これが明確に暗黒神側だとすれば、まぁそれを決め手に踏み込んでも良いだろう・・・多分 00:25 面割れちゃってるからなー。 00:25 また逃げられたらかなわんしw 00:25 先手は打たねばなるまいw 00:25 宮廷魔術師頼るかw 00:26 ふむ、つまり現状での優先目標は暗黒神官なのね。 00:26 そうなるねー。 00:26 我々でこの国で頼れそうな偉い人は・・・まぁ宮廷魔術師くらいかw 00:26 前回姿消して逃げられてるから、ちょっと警戒度は高いね<暗黒神官 00:29 一応、本部の場所だけ確認しね? 00:29 そういえばメルホアの方からって例えばバロッサム子爵の探りって入れたっけ? 00:29 あ。 00:29 まだ商人関係には話聞いてないね。ギバさんくらいw 00:29 もしかしたら出入りしてるかもしれないよね?分らないけど 00:30 大分派手にやってるからなー。ものは確かに入用かもw 00:30 怪しい物の取り扱いなら特に・・・w 00:30 とはいってもやはりこれもやはりティーナ頼りだがねw 00:30 よし、ならば、商人関係と魔術師とで行くかw 00:31 メルホアの方は、ティーナに一筆書いてもらえばいいだろw 00:31 今夜中に方がつけれるならつけるに越したことはないような気はするw 00:32 んむ。一筆と、羽の1枚でもつければ・・・ 00:32 まぁ・・・・クリントとマットが向こうに気が付かれたんなら速攻の方が良いとは思うが 00:32 ブチ! 00:32 あだだw 00:32 OK、なら俺も今日街についたばかりで疲れてるがもう一働きするか。 00:33 そういやそうだな。お疲れw>ルイジ 00:33 >GM-T< いきなりのハードワーク。これがこの宿のデフォールトw 00:33 >GM-T< んじゃ、大体決まったのかな? 其々宣言を頼むよ。 00:33 んじゃぁ、宮廷組みがティーナとスヴェン。メルホアが俺とルイジ。 00:33 これでいいかに? 00:34 土地勘つけるついでに子爵の屋敷周辺を軽く見回ってみます、んで屋敷のメイドさん口説いて話聞きます。>GM 00:34 お。 00:34 >GM-T< ルイジはそっちらしいw 00:34 あ、ごめん。俺一人で行くわw>クリント 00:34 んじゃ、そうしようw 00:34 スヴェンは城でOK? 00:34 OK 00:34 んじゃ、メルホアはクリントでよろしく! 00:34 んじゃ、そういう流れでw>GM 00:35 >GM-T< あいよw 00:35 一応これでも(左遷された)貴族ゆえ抵抗無いw 00:35 >GM-T< じゃあ、とりあえず城から行こうかw 00:35 (ほろり) 00:35 そういえば、ルイジって貴族技能持っててOK?>GM 00:35 >GM-T< ではー。……なんか今更ながらうっかりすると城下に屋敷持ってるんじゃないかって気がしたが。 00:35 >GM-T< ああ、生まれそっちだったっけ? ……まぁ、1レベルならいいよw 00:35 >GM-T< ノーブルねw 00:36 持ってそうな気はするな・・・w<屋敷 00:36 うぃw 00:36 >GM-T< まぁ、ほら。多少の領土はあるけど基本都市国家だし。 00:36 >GM-T< スペースの節約なんだよ多分!w 00:36 頑張れ宮廷魔術師!w 00:36 >GM-T< この国、貴族って名前だけで土地持って無いヤツとか居そうだしなw 00:36 >GM-T< ま、城。ではー。 00:36 騎士のほうが多いんじゃね・・・w 00:37 >GM-T< そだな……むしろ文官、武官の地位持ってるヤツが貴族って感じじゃないかなぁ。 00:37 >GM-T< まぁ、戻そうw 00:37 んむw 00:37 スヴェンは面識あるのかなぁ・・・・多少は?>GM 00:37 >GM-T< キミ等が面会を申し込むと、割と顔パスで城の中には通されます。……ああ。ほら、一応、名目としてはウィルキンドの一番近い領土からこの町に派遣されてるわけでw 00:38 >GM-T< 挨拶の時や、その後もイベントの時にちょくちょく呼ばれたりしてたよ。宮廷魔術師とも……事件の関係で何度かは会ってるんじゃないかな。 00:38 あるんだね。了解w 00:38 >GM-T< 親しさは、ティーナが事件のことをどれだけ話してるかによるけどw 00:38 >GM-T< <伯爵1人の犯行って感じでカタをつけたはずだし 00:39 >GM-T< ま、ともあれ。では、宮廷魔術師の私室へと通されます。 00:39 全部話すとお尋ね者になっちゃうと思う・・・はいはいw 00:39 軽く紹介して軽く酒でも飲む程度の事ならしててもおかしくないかもしれないがw 00:40 >GM-T< デュッセル「おや、これはカナリー殿。……歩いてらっしゃるとは珍しい。今日はダーヴィッド殿も一緒のようですが、どうされました?」 00:40 >GM-T< まぁ、そだね……ティーナと親しい相手、とか、そんな認識なんじゃないかなw 00:40 >GM-T< <魔術師からすると 00:40 カナリー? 00:40 私w<カナリー 00:40 知らなかったw 00:40 >GM-T< w 00:40 w 00:40 「ご多忙の中お会い頂き感謝致します、デュッセル師(一礼)」 00:41 「遅くにすみませんね。手紙、見てもらえました?」>デュッセル 00:41 >GM-T< デュッセル「ああ、そう畏まらずに。……あの件ですか。一応は。ええと、確か祈りに関して、でしたか」 00:42 >GM-T< デュッセル「(ちょっと眉根を寄せて)一応調べてはみたのですが、なにぶん、書かれたものでは解りづらく……目の前で見せて貰ってもいいでしょうか?」 00:42 >GM-T< <まだあんまり深刻だと思って無い感じ 00:42 「うん。それなんだけど、ちょっと追加で厄介な事がね……(苦笑)」 00:43 >GM-T< デュッセル「……厄介事?」 00:43 んじゃ、さくっとやってみせる>GM 00:43 >GM-T< あいさ。 00:43 >GM-T< 2d6 00:43 GM-T: 5(2D6: 4 1) = 5 00:44 >GM-T< デュッセル「……見たことが無い祈りですね。少なくとも五大神の祈りではないようですが」 00:44 「はい。久闊を叙して大変申し訳ないのですが・・・・貴国の貴族で在られますバロッサム子爵が 00:45 関わっておられまして」 00:45 「私は神様がどうとかってことは無いけど……そう。五大神じゃない神様なのが厄介の元ってことなんですよねぇ。」 00:45 >GM-T< デュッセル「……ふむ」 00:45 >GM-T< デュッセル「此処でその名が出ましたか……どうやら急ぎのようですね。……解りました。少々お待ちを」 00:46 「あ、はーい。……すでに何かあったのかな?」>前半デュッセル、後半スヴェン 00:47 >GM-T< というと、デュッセルは立ち上がって机に向う。 00:47 「・・・・・可能性はありますね(肩を竦めて)」>ティーナ 00:47 >GM-T< で、引き出しから紙と封筒を引き出して、サラサラっと文字を書くと 00:47 >GM-T< 封筒に入れて、封蝋に印をぽんと。 00:47 「思ったより困った感じになってきたなぁ……。」 00:47 >GM-T< デュッセル「お待たせしました。……恐らくこの方なら、その祈りに関して明確な返答を期待できるのではないでしょうか」 00:48 >GM-T< といって、その封筒を差し出す。 00:48 封筒受け取る。誰宛とか書いてる?>GM 00:49 >GM-T< ラッキー・サルヴァトーレ、と書いてあります。<宛名 00:49 ・・・何か聞いたような・・・。 00:49 >GM-T< 多分訊いたことあるのはリアルかな。セッションで出したのは初めてのはずだ……w 00:49 名前的にチャザの司祭かな・・・w 00:50 「お気遣い大変感謝致します・・・・それで、少々お伺いしたい事がございますが宜しいでしょうか?」>デュッセル 00:50 >GM-T< デュッセル「それを持ってチャ・ザ神殿へと行けば話を通して貰えるはずです。……ええ、どうぞ。私に答えられることであれば」 00:51 「先程、既にバロッサム子爵について何らかあるような口振りでしたが・・・?」>デュッセル 00:52 >GM-T< では、デュッセルは言うべきかどうか少し迷った後 00:53 >GM-T< デュッセル「大したことではないのですが……」 00:53 「・・・・ここだけの話と致しますが」 00:53 >GM-T< デュッセル「そうしてくれると、助かります」 00:54 >GM-T< では、それによるとだ。……アイクには 00:54 >GM-T< ちょっと表に出せないモノが色々とあるのだが。……そのうち一つ。 00:55 >GM-T< とあるもの設計図を、色々手を回して手に入れようとしているフシがあるらしい。 00:55 バロッサムが? 00:55 >GM-T< 流石に最重要機密なんで、動きはすぐに発覚して、対処をどうすべきか考えている途中らしいが。 00:55 >GM-T< うむ。バロッサムが。 00:55 ふむー。 00:55 等身大ガンダムの設計図か・・・。 00:56 中身空っぽだろ、渡しちゃえよw 00:56 >GM-T< デュッセル「一体何処で聞きつけて来たのやら……。……それも、恐らくはバロッサム子爵だろう、というレベルで、明確な尻尾はつかめていないのですが」 00:56 >GM-T< ロビー活動が上手くて、怪しさは満点なのだが即座にどうこうって証拠が無いらしい。 00:57 >GM-T< まぁ、時間をかければ首を絞めることは比較的簡単に出来るだろう、とデュッセルは踏んでるけどね。 00:57 「・・・・最悪、バロッサム子爵はこの件でお静かに暮らす羽目になるかもしれませんが・・・その時はお力添え頂けますか?」>デュッセル 00:58 >GM-T< デュッセル「……いいでしょう。ただ、出来れば明確な証拠が手に入ってからにしていただけると助かります」 00:59 「あまり荒立てすぎるのは本意ではありません・・・感謝致します」>デュッセル 00:59 「なるほどね。……まあ、屋敷に踏み込むには十分な証拠がもうあるようなものだけど(苦笑)」 01:00 >GM-T< デュッセル「ええ、よろしくお願いいたします。……すでに其処まで?」 01:00 >GM-T< では、デュッセルは僅かに驚いたようにした後。 01:01 「・・・・まぁ、ちょっと今回は迂闊すぎますね・・・・『始まりの教団』はご存知ですか?」>デュッセル 01:01 「踏み込むだけなら、だけどね。まだ言い逃れはできるかな……?」 01:01 >GM-T< デュッセル「……もし、手が必要な事態となればご連絡を。……ふむ。話だけは」 01:02 >GM-T< デュッセル「バロッサム子爵が今支援をしている集団だとか……小規模ながら信者を増やしているそうですね」 01:02 「子爵はこの教団と懇意にしてるそうです・・・そう。そして先程の祈りはその教団のものです」>デュッセル 01:03 >GM-T< デュッセル「……。マイナーな光の神を信仰する人間、というのは、実はそう少なくはありませんが……もしや?」 01:03 「やると、五大神様に止められるらしいですよ。」 01:04 >GM-T< 流石にそこまで言われれば察しはついたのだろう。デュッセルの表情が一瞬さっと変わる。 01:04 >GM-T< 「まさか。……彼とて一角の人物です。そうもあからさまに?」 01:04 「そしてこの教団の指導者は・・・・ええ。カナリー殿の言でお分かり頂けたようですね(肩を竦める)」 01:05 「・・・・ちょっと短慮すぎるようですが・・・子爵はそういうお人柄で?」>デュッセル 01:06 >GM-T< デュッセル「……端的に言えば……多少危ういところはありますが、彼は有能な人間です」 01:06 >GM-T< デュッセル「貴方方を疑うわけではありませんが……にわかには信じられませんね」 01:07 「・・・・成る程。では、師のお言葉どおりなら何か裏があるかもしれませんね」 01:07 >GM-T< デュッセル「……この件は内密に願います。時間が許すならば、一度、子爵と話をしたいところですが」 01:07 「まあ、もしかしたら子爵様も騙されている可能性もなきにしもあらず。むしろ私としては司祭の方が問題ですからねぇ。」 01:08 >GM-T< デュッセル「それはそれで問題がある気がしますが……せめてそうであることを願いますよ」 01:08 >GM-T< さて、んじゃ、とりあえずこんなとこかな。何かある? 01:08 >GM-T< <まだ 01:08 「畏まりました。まぁ内々と致しましょう」 01:09 こんなとこかなw 01:09 >GM-T< うぃw 01:09 「はは……まったくで。何か分かったらまたお知らせしますよ。デュッセルさんもあまり無理はなさらないようにしてくださいね。」 01:09 あいあい〜 01:09 >GM-T< デュッセル「ええ、お2人も、お気をつけて」 01:09 >GM-T< では、次のシーンに行こうか。 01:09 >GM-T< ルイジの戦果は最後に確認するとして、クリントだ! 01:09 ほいほい 01:10 >GM-T< では、ティーナの一筆を持って 01:10 ティーナからブチッた羽と一筆持ってメルホアだw 01:10 >GM-T< メルホアの屋敷にやってきました。 01:10 >GM-T< w 01:10 >GM-T< 暇なのか何故かマットがついてきました。 01:10 まぁ、それは別にかまわんw 01:11 >GM-T< で、キミ等がそれらを見せて目どおりを願うと、多少待たされるが奥へと通される。 01:11 >GM-T< 指定された部屋に向うと、キミ等と入れ違いで利発そうな少女と何処かおっとした青年が部屋を出て行くね。 01:11 >GM-T< メルホア「うむ、ではその通りにな。……ああ、失礼、お待たせしたようだ。ティーナくんの紹介ということだが」 01:12 会釈して通り過ぎるさw 01:12 >GM-T< うむ。相手も会釈して部屋から出て行ったよw 01:12 >GM-T< メルホア「今日はどんな用かね? ……取引の申し出ならば、まずモノを見せてもらうことになるが」 01:13 「いや、こちらこそ突然失礼いたしました。私はクリント=ワードマンと申すものです。では早速ですが、始まりの教団はごぞんじですかな?」 01:14 いきなりだなw 01:14 うむw 01:14 商人相手にこちゃこちゃやってもしょうがないw 01:14 >GM-T< メルホア「うむ? 丁度今、其処の関連商品の製作を発注したところだが」 01:14 メルホアのダンナ・・・またヤバイ事に手を出す気か・・・w 01:15 「実はですな。かの教団ですが……邪教の徒の疑いがあります」>メルホア 01:15 >GM-T< メルホア「信者に配るシンボルとユニフォームのようなものが必要らしいね。とりあえず500個と200着注文されたよ。大口の……ほう」 01:15 >GM-T< 流石に驚いたのだろう。 01:16 >GM-T< メルホアは、ぴく、と片方の眉を動かして。 01:16 >GM-T< 視線で、言葉の先を促す。 01:17 「実はちょっとした件から、その教団を調べることとなったのですが……その、祈り方がですな」 01:17 >GM-T< メルホア「邪神のものだったと。……そういうことかね?」 01:18 「お恥ずかしながら、祈りを行ったところ、ラーダよりお叱りを受けましてな」>メルホア 01:19 >GM-T< メルホア「ほう、それは……独特の把握の仕方ですな。神官ならでは、といったところでしょうか。……そのことは、すでに他には知らされたのですかな?」 01:19 「まぁ、そういう次第で、現在我々は教団について更なる調べを入れているところでして」>メルホア 01:20 「カナリー殿が今頃はこの国の宮廷魔術師殿と面会をしていることでしょう」>メルホア 01:20 >GM-T< メルホア「成る程。……それで、このカクタス=メルホアにブロッサム子爵の探りを入れに来たということですかな」 01:21 「そういう事です」>メルホア 01:21 あらいざらいはいちまえーw 01:21 >GM-T< メルホア「すでに王宮に……ふむ。……久々に大口の注文かと思ったのですが……どうもキナ臭いにおいが漂ってきましたな」 01:21 あれ?ブロッサムが正しかったのか?w 01:21 >GM-T< あw 01:21 >GM-T< バロッサムだ、ごめんw 01:22 あ、良かったw 01:22 「商売を不意にするかのような話を持ち込んで申し訳ない」>メルホア 01:22 >GM-T< メルホア「いえ。まぁ、どちらにせよ長く商売は続かないと踏んでおりましたからな。早いか遅いかだけの違いですよ」 01:23 でもクリントの情報は有益のはずだ。ここで手を引かなかったらメルホアは大やけどw 01:23 >GM-T< うむw 01:23 やけどっつぅかw 01:24 >GM-T< メルホア「むしろ礼を言うのはこちらの方でしょうな。……お聞きになりたい、というのは教団から過去に受けた注文に関してでよろしいのかな?」 01:25 「加えて、品物の納品先などについても仔細伺えれば申し分ない」>メルホア 01:25 ヤギの頭とか、生き胆とか大量に注文してたらヤダけどなw 01:25 それはどう考えてもおかしいだろうw 01:25 やべぇw 01:25 >GM-T< メルホア「よろしいでしょう。その程度であれば、先ほどの情報の代金としてお教えしましょう」 01:26 >GM-T< メルホア「とはいえ、さほど特殊なものは注文されてはおりませんな。主に……」 01:26 >GM-T< んじゃ、メルホアが言うに。でかい注文は、大理石やら鉄材やら 01:26 >GM-T< そんなものがメインだったらしい。 01:26 ふむ。 01:26 ゴルゴムの電波芸術の資材だろうか?w 01:27 マジックとかは? 01:27 そんな感じだなぁ 01:27 >GM-T< そういうのは特には、だなぁ。 01:27 >GM-T< メルホアの方から勧めたこともあったのだが。 01:27 コイツは気をつけナ? ゲロヤバアイテムだぜ? っつうのはないのかw 01:27 >GM-T< メルホア「一つ二つ解り易い奇跡があった方がインパクトがある、と言ってはみたのですが」 01:27 >GM-T< メルホア「間に合っている、と断られましてな」 01:27 >GM-T< <マジック 01:28 相変わらず商魂たくましいなw 01:28 ・・・つまりすでに何かあるんだろうか? 01:28 この国の貴族レベルならマジックアイテムの1つや2つ・・・ 01:28 >GM-T< メルホア「まぁ、今にして思えば結果としてよかったのですが。……納品先は、大概がバロッサム子爵の屋敷でしたな」 01:29 「暗黒司祭の術で何かを行うつもりなのでしょうかな……子爵の屋敷ですか」 01:29 >GM-T< メルホア「まぁ、こんなところでしょうか。まだ何かありますかな?」 01:30 「ちなみに、今、受注されたモノの注文はいつ?」>メルホア 01:31 >GM-T< メルホア「注文を受けたのは数日前ですな。丁度、生産の手配がついたところだったのですが」 01:32 うーん。 01:32 逃げるかな。 01:33 「実は、その教団の司祭ですが、以前別件で逃がしてしまった男でしてな」>メルホア 01:34 >GM-T< メルホア「ふむ。……因縁の相手、ということですか」 01:34 納品する時に作業員的に紛れ込むとかできそうかな。 01:35 「さらに都合の悪いことに、今日の昼の集会で面が割れてしまいましてな、また、取り逃がしかねないのですよ」>メルホア 01:35 >GM-T< メルホア「ほほう。……それは困りましたなぁ。いや、我が商会に手伝えることがあれば協力は惜しまないのですが」 01:37 「もし、よろしければ。今一度、注文の確認を取っていただければ。また、納品が近くあるのでしたらその業者に紛れ込めれば幸いなのですが」>メルホア 01:38 >GM-T< メルホア「成る程。……そうですなぁ」 01:38 >GM-T< では、メルホアは数秒考え込み。 01:39 >GM-T< メルホア「……ふむ、いいでしょう。そういうことであれば……丁度、明日、子爵の屋敷に石材を届けることとなっておりました」 01:39 >GM-T< メルホア「その荷物の中に、一つ二つ中身の違う木箱があったとして、誰も気付きはせんでしょうな」 01:40 「ほう。それはなんとも」 01:40 >GM-T< メルホア「明日の昼には届ける手筈となっております。……よろしければご一考を」 01:40 「えぇ、ご助力感謝いたします」>メルホア 01:41 >GM-T< まぁ、では、クリントもそんなとこかな。 01:41 うむ。 01:41 >GM-T< では、とうとう最後だ。ルイジ!w 01:41 おう! 01:41 >GM-T< 緑のキミの出番だぜ! このナンパ野郎が!w 01:41 >GM-T< とりあえずナンパするってのは覚えてるんだが。具体的にどうする?w 01:42 まぁ、屋敷周辺をウロウロしつつ裏口とかから出てくる娘に声かけます。 01:42 >GM-T< 不審者よ、不審者だわ!w 01:42 w 01:43 >GM-T< 夜中かー。……ま、そだね。じゃあ、しばらくあからさまに不審な行動をキミが取ってると。 01:43 設定は田舎から出てきたばかりで道に迷ってしまった、純朴な青年役でw 01:43 >GM-T< 裏口から、街娘風の娘が出て来るよ。多分住み込みじゃない使用人なんだろう。 01:43 >GM-T< うっさんくせぇwwww 01:44 ターゲットに目星をつけてあからさまにキョロキョロしたりため息ついたりします。 01:44 >GM-T< ……。今、夜なんだけどなぁw 01:44 そこだ! 01:45 >GM-T< 反応に困るな……うむ?!w 01:45 >GM-T< つまり寝るところが無いとアピールしたいわけだな!? 01:45 宿の場所が分らなくて困ってるんだろ?w 01:45 そっちだなw 01:45 >GM-T< w 01:45 <宿の場所 01:46 >GM-T< まぁ、現代の常識で考えるのもアレか。じゃあ、大分迷った様子を見せるが。 01:46 >GM-T< 娘はキミに声をかけてくるよ。若干距離を取りつつ。 01:46 >GM-T< 「あの、どうかされましたか……?」 01:46 キョロキョロしててふいに目をあう>娘 01:46 紹介された宿がどこか分らないみたいなw 01:46 >GM-T< w 01:46 「・・・あ。」 01:48 >GM-T< 娘「あ、あの。……何かお困りのようでしたから。なんでもないんでしたら、いいんですけれど」 01:48 >GM-T< そういやハーフエルフだっけか……チッw 01:49 「おぉ、そりゃ良がった。つかぬ事さお伺いすっだども・・・この宿屋っつぅのは何処さあるだか?」<地図を見せつつ>娘 01:49 美形オーラ出てますかっ!?w 01:49 >GM-T< そんなどっかのリプレイで居たようなキャラを装われても!w 01:49 田舎モンオーラが強いぜw 01:49 いたなぁw 01:49 どこの主人公体質キャラかね?w 01:49 >GM-T< 口調を聞いて、娘は逆に面食らったような顔をするがw 01:50 >GM-T< 「ええと、この……刺身のツマ亭? でよろしいんですか?」 01:51 「んだす。村の長老にここさ行けって言われたども、オラ都会は初めてだもんで道さ分からねでもんでよ。」>娘 01:51 だんだん、方言口調が怪しくなってきたw 01:52 最後が怪しいw 01:52 >GM-T< 「この店、大分有名なお店ですよ。……このあたりは貴族の方々の住宅街ですから、丁度反対側ですね」 01:52 頑張れ俺、ライジング・インパクトを思い出すんだ・・・。 01:53 >GM-T< そこで鹿児島弁炸裂させようぜ!w 01:53 それだ!w 01:53 鹿児島弁苦手なんだよw 01:55 「あんだぁ困ったな・・・もう暗くなったしますます道さ分からねくなった。(汗)」 01:56 >GM-T< 「……大通りまで出れば、街灯がありますからなんとかなると思うんですけど……。……あの、よろしければ、そこまでご案内しましょうか?」 01:57 「お〜、本当け?いやぁ、都会の人間は冷たいって聞いてたけどアンタ良い人だなぁ!(ニコニコ)」 01:58 >GM-T< 「い、いえ。このぐらいでしたら。……こっちです」 01:58 >GM-T< じゃあ、なんとなく早足で、娘さんはキミを先導して大通りの方へと歩いてこうとします。 01:59 「(ち、まだ警戒されてるな・・・。)」 01:59 >GM-T< ……w 02:00 「しっかし都会の人はこげな遅くまで仕事かい?大変だぁな。」>娘 02:01 >GM-T< 娘「いつもは、もう少し早く帰るんですけど……今日は、飛び入りで仕事が増えてしまって」 02:02 「ほえぇ、でっけぇお屋敷だから人もいっぺぇいるんだろうな。貴族の人達のパーチーでも有ったんかい?」 02:02 パーチーってw 02:03 >GM-T< どんだけカツゼツ悪いんだwww 02:03 悪意はありません、あくまでイメージですw 02:03 >GM-T< 娘「似たようなものですね。元々予定していたことではあるんですけど……明日、急に予定を早めるって」 02:04 >GM-T< 娘「(溜息)おかげで、普段の仕事と一緒にその準備にまで駆り出されて……流石に、ちょっと疲れちゃいました」 02:05 「そりゃ難儀な事だったなぁ、いってぇ何があったんだい?」 02:06 >GM-T< 娘「ええと……パーティーみたいなもの、です。人を集めてお話とか聞かせたりするらしいですけど」 02:07 「そうかい、貴族の人のする事はよっく分からねぇな。付き合わされる方は大変だな。」 02:09 >GM-T< 娘「そうですねぇ……。お給料は良いですし、勤め上げるまでは、と思ってるんですけれど」 02:11 いかん、確信をつけないw 02:11 w 02:11 >GM-T< w 02:11 *** AYN has left IRC("Leaving...") 02:12 >GM-T< ああ。俺が何をするんだい、と何があったんだい、を微妙に間違えて答えてるなw 02:12 >GM-T< まぁ、「よく解らないんですけど、えらい人がそう決めたらしくて」とかだけど 02:15 「そうかぁ、オラは田舎で畑耕してるのが気楽でいいけんどな。そういやぁ、昼間も人だかりが出来てたな。紫蘇の何とかかんたらってぇ〜言ってたけんど、都会は不思議なもんがいっぱいだぁ。」 02:15 紫蘇w 02:16 「紫蘇なんて崇めんのが流行ってんのかい、都会じゃ?」 02:16 >GM-T< 「紫蘇ですか……? ……市場か何かでしょうか。……?」 02:16 >GM-T< いや、多分、はじまりの教団のこと言ってるんだと思うが。なんで始祖?w 02:16 >GM-T< もとい紫蘇?w 02:16 しまった、遠すぎたかw 02:16 w 02:16 >GM-T< いや、原初の巨人、だから音的にノーフックだぞw 02:17 原初、だったか・・・痛恨のミス!w 02:17 >GM-T< www 02:17 >GM-T< 確かめろよ!w 02:17 意味不明の会話になってるなw 02:18 >GM-T< まぁ、んじゃ、そんなことしてる間に大通りについたよw 02:18 「んだんだ、紫蘇だとか馬鈴薯の巨人だとかっておっかねぇ話だった。」 02:18 >GM-T< 大通りは、魔術師ギルドの学生とかだろう。要所要所にライトの魔法で灯りをつけたりしている。 02:18 くそっ!もっとゆっくり歩けよw 02:18 >GM-T< 大体30分区切りでシーン作ってるもんでな……まぁ、こんなもんだろうw 02:19 >GM-T< 「ああ、それは……きっと原初の巨人、ですね。……流行ってる、と言えば流行ってる、のかなぁ……」 02:20 >GM-T< 「……そういうの、あまり気にし無い方がいいですよ?(何かすぐ騙されそうに見えているらしい)」 02:21 >GM-T< 「それじゃあ、私はこれで。後は、道なりに歩いて行けば近くまでいけると思いますから」 02:22 「お〜、本当に助かった。今度オラが作った大根でも持ってお礼に行かせて貰うだ。」 02:22 >GM-T< 「あはは。期待していますね。それじゃあ、失礼します」 02:23 >GM-T< じゃあ、というわけで……最後に呼び止めたりしないならそのまま娘さんは帰ってくよw 02:23 ニコニコしながら手を振って見送る。 02:23 ……結局貴様は何をしていたのだw 02:23 *** arkeye has left IRC("健康万歳!") 02:23 >GM-T< うむ。では、ほどなくして姿が見えなくなりました。……ほんとにナンパだったなぁw 02:23 >GM-T< まぁ、さり気無く情報は手に入れた気がするけど。んじゃー。 02:23 馬鈴薯だの紫蘇だのとw 02:24 >GM-T< とりあえず一旦、刺身のツマでいいかい? 02:24 「・・・おかしいな、普段は割とこれで上手くいくんだけどな。」 02:24 >GM-T< 時刻はそろそろ深夜にかかる頃だ。 02:24 >GM-T< ……w 02:24 普段からやってるのかw 02:24 w 02:24 うむ、腹いせにライトでつけた街灯をダークネスで消して回って帰ります。>GM 02:24 >GM-T< きっとこれまで口説いてたのは田舎の娘さんだったんだよ……え、マジでやる?w 02:24 ひでぇw 02:25 >GM-T< はた迷惑なやつめw 02:25 上手くいったじゃないか・・・ナンパがw 02:25 w 02:25 >GM-T< まぁ、使った回数分精神点を減らしておくといいよw 02:25 >GM-T< じゃあ、刺身のツマ亭で。 02:25 *** Todo has left IRC("・w・") 02:25 1d6 02:25 a18Luigi: 1(1D6: 1) = 1 02:25 >GM-T< 深夜だというのにカウンターに立ってるマスターがキミ等を微妙に迷惑そうに出迎えるよ。 02:25 一個で気が済んだらしいw 02:25 一回で気が済んだらしいw 02:25 >GM-T< w 02:26 >GM-T< ちょっと水飲んでくるから、話しといてくれw 02:26 いてらw 02:26 「お〜、ただいま〜・・・」 02:27 「……と、いうわけで、メルホア氏の協力を得られることになった」 02:27 「お帰り〜、遅かったね。」>ルイジ 02:27 >GM-T< ただいまw 02:27 「ったく分かんねぇな、この街の女は。ちょっと攻め方変えるか・・・。(ブツブツ)」 02:28 >GM-T< 紫蘇と、後、会話のテンポが遅かったせいかな……w 02:28 w 02:28 「・・・・こちらは、紹介状と一応デュッセル師の協力は何とか取り付けました。しかし事が事だけにあくまで内密に・・・ですが」 02:28 方言変換に時間がかかったんだよw 02:29 「パン屋のおばちゃんからだったのに、こんな事になるとはねぇ……(ふぅ、と溜息ついて苦笑)」 02:29 一応かくしかで皆に経緯を話したということでw 02:30 と、いうわけで。どうするよ? 荷物に入る? 02:30 運ぶ方で紛れられるかなと思ったけど、入れるならそれはそれでw 02:30 「まぁ、大した収穫でも無いけど。連中の動きが慌しくなってるらしい、明らかにアンタら気付かれてるぜ?」 02:30 つか、その前に、あれか。チャザか。 02:30 あ、そうだ。 02:30 確証として・・・そう 02:31 紹介状貰ったしな。流石に真夜中には行けない・・・よなぁ。 02:31 それがあれば・・・まぁ少しは水戸黄門ができるがねw 02:32 朝一でチャザ行って、搬入に間に合わせる方向かな? 02:32 確証はやっぱ欲しいよなぁ……いや、もう既にあるんだが……目に見えるというかw 02:32 そうだな。 02:32 昼ッつってたし、間に合う……といいなw 02:33 そっちは何とかなるだろ。それより、荷物と一緒に内部潜入するとしてその後はどうするの? 02:33 確証とって・・・何とか宮廷魔術師の権力的なバックアップも欲しいところだね 02:33 その後は、司祭を押さえることが優先かな。 02:34 ヤッコさんさえ抑えちまえば。まぁ、何とか。 02:34 教団連中だけならまだしも屋敷内だと警備兵とかまで出てきたら困らないか? 02:34 中に入って〜・・・内部の状況見て出てくるくらいしかできないか、今の所。 02:35 火付盗賊改であるとやりたいところだが・・・まぁ相手が相手だけにあまり大事には出来ない 02:35 別のタイミングの方がいいか? 02:36 慌しくなってるって言うことだからのんびりは出来ないきもするが……。 02:36 >GM-T< 方針が決まったら>GMで頼むぜw 02:36 やるとしたら速攻だね・・・無茶を承知で手配をするしかないなw 02:37 もしくは司祭を屋敷からおびき出せば良いんだよね? 02:37 まぁ、司祭だけは逃がしたくは無いかな 02:37 子爵は早々逃げられまい 02:38 亡命でもする気なら別だけど 02:38 この際子爵は言い逃れとかされてもまあいいかなってとこだな。問題は司祭の方だろうしなぁ。 02:39 作戦プラン:メルホアさんに頼んで発注してた教団シンボルとユニホームの試作品を借りて、街中で勝手に布教活動をする。 02:40 自分の意思で協力してるのか、操られてるだけなのかでも対応は変わる・・・か 02:40 ふむ? 02:40 ふむ? 02:40 →勝手にされたら当然困って様子を見に来るか、止めにくるから屋敷からおびき出す事は出来る。 02:41 本人が来なくても、屋敷の人数減らせそうかな? 02:41 ソコから先どうするかは考え付かなかったが、最低でも陽動には使える手かな。とw 02:41 えーと、とりあえずチャザへの確認をして、その後って事になるよな。 02:41 うむ 02:42 司祭逃さない方法としては、おびき出すか町から出さないか・・・? 02:42 確証取れたら、宮廷側はどう動くだろう? 02:43 自警団とか出してくれる可能性はないだろうか? 02:43 むしろ包囲お願いしたいくらいだがw 02:43 さて・・・・まぁ可能性はあるかな 02:43 子爵はともかく、布教活動は止める方向に動きそうなもんだが……。 02:43 自警団はあくまで自警団だろ・・・ 02:44 まぁ、自警団でも、騎士団でも何でもいいんだけどさ。ようは公的機関。 02:44 チャザはどうかね?神官とかの協力あおげないかしら。 02:45 交渉次第によってはいけるかもね 02:45 そしてだ、もう一点。子爵の狙いは何かの設計図で、教団はそれを手に入れる手段を持ってるって事で利害が繋がってる、って認識でOK? 02:46 こりゃ、裏付けとった上で、えらいさんと相談は必要かもしらん……が、時間がw 02:46 手段を持ってるか、手段になりえるか、かなぁ。 02:46 その設計図を狙ってるのがむしろ教団なのかもしれないね 02:47 計画そのものを持ち込んだ、か 02:47 シェンガオMk−2とか作る気なのかしらw 02:47 ヤメテーw 02:47 そんな技術は無いだろうw 02:47 そんな設計図あったらこえぇw 02:48 いや、根拠は無いんだけど・・・あの船じゃないかなぁ・・・何となくw 02:48 あー。あれかw 02:48 あ〜w 02:48 あの船も一部だとは思うw 02:48 ゼピュロス号だっけ?w 02:49 ステルス船舶的なアレなw 02:49 でもまぁ、PCはそんな事知らないのでこの際無視だw 02:49 んむw 02:49 だねw 02:49 ゼビュロスMk−2とか。Zゼビュロスとか。ZZゼビュロスとか……ま、そうだなw 02:49 ゼピュキャノンとか、ゼピュタンクかも・・・。 02:50 方針が決まらんなw 02:50 キャタピラとかついてきそうじゃんw 02:50 はい、では明日の午前中にする事出来る事!>ALL 02:51 チャ・ザ訪問。 02:51 あと、魔術師ギルド。 02:51 その結果を踏まえて宮廷魔術師というか王宮 02:51 確証が取れれば・・・まぁ、堂々と踏み込めるよ。内部への侵入はやるとして邸の取り囲み封鎖くらいは手配しよう。 02:51 子爵の屋敷を偵察というか監視。 02:52 じゃぁ、箱には俺が入るか・・・最悪一人なら脱出しやすいし。 02:52 テンコー! 02:52 イリュージョンッ!!w 02:52 ちょw 02:53 侵入にあわせて封鎖してじゃだめ?w 02:53 新しい教団できそうだなw 02:53 爆破去れても大丈夫なんだな?!w 02:53 ま、そっちの方が現実的だよねw<進入にあわせて封鎖w 02:53 皆で侵入して、タイミング合わせて封鎖w 02:53 荷の納品タイミングは多少都合つけてもらえるだろうし。 02:54 早めに町への門の封鎖、までは無理かもしれんが怪しい人らの確認くらいはお願いできるかな? 02:54 まぁ、先ずはチャ・ザだ。 02:54 いや・・・邸自体の公的機関による取り囲みだが?w 02:54 うん。そっちもだけどw 02:55 表で騒動起こしてくれるだけでも、進入するには好都合だ。 02:55 怖いのはそのタイミングで既にもぬけの殻であることだな。 02:56 夜から張り込んどいた方がいいんかな。流石に夜中に門を出たりすれば目立つだろうが・・・ 02:56 まぁどっちにしろ国を動かすだけの証拠は必要だな・・・そこが無いと何も出来ない 02:56 こうしてる間にも夜逃げ・・・。 02:56 夜逃げされたらもう諦めるよ・・・・仕方ないw 02:57 手が足りない気はする。 02:57 教団は崩壊するんだしw 02:57 ま、そこの目的は達成かw 02:57 最低限の所だな・・・w 02:58 結局のところ午後の予定は流動的だな・・・w 02:58 午前中次第、出たとこ勝負! 02:58 証拠が・・・証拠が・・・!w 02:58 とにかく・・・朝一でチャザが大前提。確証を固めないとw 02:58 >GM-T< あいあいw 02:58 >GM-T< んじゃ、そだな。今日は午前中終わったら終わりにしようか。 02:58 >GM-T< ここんとこ早く寝てたせいですでに若干眠いんだぜw 02:59 w 02:59 >GM-T< では、とりあえず翌日、でいいのかな? 02:59 私はOK 02:59 うむ、OK。 02:59 OK 02:59 >GM-T< あいさ。では、翌日。朝になりました。 03:00 >GM-T< 魔術師ギルドと神殿だったっけ。どっちに誰が行く? 03:00 んー、まあいいか。夜逃げされたらそこはそれだ・・・ 03:00 神殿ー 03:00 神殿 03:00 興味本位で魔術師ギルド 03:00 時間は無駄に出来ない。ティーナの機動力が頼り。飛んで行けーw 03:00 わっさわっさw 03:01 >GM-T< じゃあ、ティーナだけマッハで神殿。ルイジが魔術師ギルドかなw 03:01 そうなるなw 03:01 クリント走れ!その敏捷度をフル活用だ!w 03:01 神殿だから朝早いでしょ・・・多分w 03:01 任せろマッハ神父の異名は伊達じゃないw 03:01 魔術師ギルド・・・朝遅そうw 03:01 >GM-T< さて。じゃあ、サクっと片付けるが! 魔術師ギルドの方はー……ぶっちゃけ、よく解らん!!w 03:01 w 03:02 >GM-T< 幾つか理由はあるが、まぁ、やはり資料が無いってのが一番の理由だな。 03:02 >GM-T< 五大神、それに、ヴェーナーやらそこらへんまでなら結構揃ってるんだが 03:02 ふむ、確定の証拠は掴めないか・ 03:03 で、ティーナは確証とれたらまた飛んでデュッセルの所ね。先に私は城の方で待ってるからw 03:03 >GM-T< 邪神やら、マイナーゴッドとなるとそもそも体系立てて研究しようってヤツがあまり居ない。邪神は居る気がするがw 03:03 ww 03:03 なにー?!w 03:03 >GM-T< では、ティーナw 03:03 >GM-T< 神殿にやってきた! 03:03 おうよw 03:03 >GM-T< 書状を出すと、それでも結構待たされるのだがー。 03:04 渡す時に、緊急ですとは告げておく>GM 03:04 >GM-T< しばらくして、何かやたら偉そうな人が出て来て、神殿の一番奥の部屋に通されました。 03:04 >GM-T< それでもやっぱ多少は待たされるかな。 03:04 町中の鶏を起こして回れw 03:04 ま、そこは仕方ないな 03:04 >GM-T< 「最高司祭様。お客人をお連れいたしました。……デュッセル様からのご紹介のようです」 03:04 ぎゃー、やっぱり最高司祭がきた・・・ 03:04 >GM-T< 「ああ、どうぞ。空いてますよ」 03:05 蘇生できる凄い人だw 03:05 スゴイ人だw 03:05 すごい人だw 03:05 >GM-T< といって、室内でキミを出迎えるのは……もう大分お年を召されたおじいさんだ。こう、なんだ。こう言ってはなんだが。 03:05 >GM-T< 解り易く丸い。 03:05 丸いのかw 03:05 >GM-T< ソフトに表現すると恰幅がいいw 03:05 「お邪魔します。朝早くに申し訳ありません(ぺこり)」>おじいさん 03:06 >GM-T< 司祭「ようこそいらっしゃいました。チャ・ザ教団を治めさせて頂いております、ラッキーと申します」 03:07 >GM-T< ラッキー「なんでもデュッセル殿の紹介で……それも火急の用事だという話ですが。今日はどのような?」 03:08 「(うわぁ、ホントにお偉い人だー)ティーナ=カナリーです。あ、はい。少々確認を急ぐ事……近頃流行ってるらしい始まりの教団とかいう所の事でして。」 03:09 >GM-T< ラッキー「ふむ。噂は聞いておりますが……中々新しい思想を啓蒙している教団だとか」 03:11 「そのようで。ですが、そこのお祈りがいささか問題がありそうでデュッセルさんに相談に行ったのですがね。五大神に仕える方には不快かと思われますが……。」 03:11 で、お祈りの再現してみせるよ>GM 03:11 >GM-T< ラッキー「ほほう? つまりそういうものなのですかな……ふむ」 03:12 >GM-T< 2d6 03:12 GM-T: 9(2D6: 5 4) = 9 03:12 「私は神様の事には疎いのですが、こちらはどういった方の何なんでしょうか?」<お祈り? 03:13 >GM-T< ラッキー「(表情が曇る) ……。本当に、始まりの教団の祈りの仕草とはそのようなものなのですかな?」 03:13 >GM-T< ラッキー「私の記憶が正しければ……死の女神、カーディスへの祈りがそのようなものであったかと」 03:15 よっしゃきたー 03:15 「……なるほど。あちらの司祭には少々縁がありましてね。彼はそういう類の人でしたから、教団も何かしか関係するのは間違いないかと。」 03:16 >GM-T< ラッキー「ふむ。……しかしそれが事実だとするならば……何かしら、早急に手を打つ必要がありそうですな」 03:17 「ええ。あちらもどうやら気付いているようですからねぇ(苦笑)私はこれからデュッセルさんの元へ報告に行く事になっていますが。」 03:18 「よろしければこちらの司祭様にも、少しお手伝いをお願いしたいんですが。いかがでしょう?」>ラッキー爺様 03:19 ティーナ。ラッキーさんの見解を書状にしてもらうんだ。できれば 03:19 >GM-T< ラッキー「解りました。……そんな話を聞いては、神官達の長として黙っているわけにもいかないでしょう。我が教団に戦いが得意なものはそう多くありませんが……」 03:19 邪悪討つべしっ! 03:20 「あ、司祭様には戦いよりはですね……。その、一般のというか、最近入っちゃった信徒の人の説得とか。」 03:20 >GM-T< ラッキー「場合によっては他の神殿にも働きかけてみましょう。……しかし、信徒のほとんどは騙されているだけなのでしょうね」 03:20 >GM-T< ラッキー「ああ、そういうことでしたら、お任せ下さい。……ファリス式程膝の痛く無い、マイリー式程暑苦しくない説得をしてみましょう。」 03:21 w 03:21 話が早くていいな、この人はw 03:21 「それなりの人数みたいですし。この後困る人とかもいると思うので(苦笑)ああ、それはなかなか効きそうですねぇ。」 03:21 >GM-T< ついでに言うならマーファより先進的でラーダより親しみ易いとか考えはしたw 03:21 お財布に優しくでお願いしますw 03:22 >GM-T< それは各自の努力次第となりますw 03:22 そこは保証できないなw 03:22 カワイソスw 03:22 ww 03:22 チャ・ザの入信者獲得チャンスだろw 03:22 >GM-T< ラッキー「そうですね。知らずに邪神信仰に加担していたとあってはショックも大きいでしょうし、お任せあれ。教団を挙げて、出来うる限りの保証をさせていただきましょう」 03:23 >GM-T< カウンセリングその他w 03:23 別料金なんだなw 03:23 >GM-T< いやいや……そんな。ただ例えば一家の家長が熱心なチャ・ザ信者になれば自然とごほんw 03:23 ま、無茶は言わないだろ。健全な取引こそが信条なんだろうしw 03:24 なるほど。信徒を増やすことで徳をあげてきたのかこのカーネルサンダースはw 03:24 >GM-T< ラッキー「しかし、これはいずれにせよデュッセル殿と……場合によっては王と話す必要もありそうですな」 03:25 >GM-T< ま、とりあえずそんなことを言いつつ。こんなとこ? 03:25 ・・・カーネル抱えて飛べるか?>ティーナ 03:25 「ありがとうございます。こちらでも出来うる限りの事はするつもりですが……そうですねぇ。パン屋から王宮までとはなんとも(苦笑)」 03:25 無理じゃね?!w 03:25 なんと言う無茶振りっつぅか、早馬くらいは出すだろw 03:25 とりあえず全部後付で速攻w 03:25 いや、だすかな……ケチだしな……。 03:25 うむ。私は最前線だ! 03:26 >GM-T< ラッキー「ほっほっほ。……雪球か何かのようですねぇ」 03:26 >GM-T< w 03:26 確証の取り付けは後出し。とにかく最後に揃ってれば良しw 03:26 まぁ、なんにしろティーナはロケットスタートしてもらうとして。 03:26 >GM-T< まぁ、無ければ、じゃあ、ここらで話を打ち切って、王宮にでいいのかな。 03:26 「それでは、また後ほど。」というところでw 03:26 だな。 03:26 >GM-T< スヴェンが書状とか言ってた気はせんでもないが、うぃw 03:26 あ、忘れてたw 03:26 >GM-T< んじゃ、今日はこんなところでー。 03:26 書状とかはくれw 03:26 >GM-T< お疲れ様でしたー! 03:26 おつかれさまでしたーw 03:26 >GM-T< まぁ、さらっと書いたよw 03:26 おつかれぇ 03:26 御疲れ様でしたー 03:26 書状は後でもいいよw 03:27 おつかれさまでしたー 03:27 >GM-T< 意外とかかったなぁ。バロッサムとかと会話しに行くかと思ってたんだがw 03:27 むしろカーネル本人が来れば!w 03:27 >GM-T< <前回のラストで面会がどうとか言ってた気がするから 03:27 まぁ、ちょっとあいた分を取り戻すのにかかったというかw 03:27 お貴族様相手だから・・・・権力には権力でw 03:27 本拠地ってのもあるしな・・・;