23:56 *** moribe is now known as a20Svein 23:56 >GM-T< ふー。……。王女の時で懲りたはずなのに。 23:56 >GM-T< また今回も高速PTってのが昨日も思ったが泣けるわw 23:56 遅いよ! 23:56 >GM-T< ドワーフとかエフレクの10が懐かしいw 23:56 アンダー17だしなー。 23:56 そうだなw 23:56 >GM-T< 十分はやいわ!w 23:57 魔法撃つ前にしょっちゅうつぶされてたのも良い思いでw 23:57 >GM-T< まぁ、んじゃボチボチはじめるとしよう。野郎共準備はよろしいでございますか! 23:57 >GM-T< くそw 23:57 OK 23:57 OK 23:57 そして、昨日事前にあれだけ聞いてたのになぜかリングメイル買ってるおれ・・・魔法使う気ないなw 23:57 OK 23:57 OK 23:57 >GM-T< w 23:58 >GM-T< ま、ではセッション開始したいと思います。よろしくお願いします! 23:58 よろしくお願いします。 23:58 よろしくお願いします 23:58 宜しくお願いします 23:58 宜しくお願いします 23:58 >GM-T< さて。じゃあ、前回の終わりは覚えてるかね? 23:58 >GM-T< 其々が調査の為に散って行ったところからだ。 23:58 うぃ 23:58 うむ。 23:59 おじいさんは山へ芝刈りにおばあさんも山へ芝刈りにだな? 23:59 >GM-T< うむ。そして忍者は町に首刈りに。 23:59 大きな桃がどんぶらこーどんぶらこー。 23:59 そのまま海へ。 23:59 ま、それはそれとして。 23:59 >GM-T< 海賊王に、俺はなる!! 23:59 >GM-T< うむ。 23:59 えーっと、だれがどういうのだったかな? 23:59 俺盗賊ギルドへ 00:00 >GM-T< ルイジが盗賊ギルド、クリントが聞き込み、ティーナがギバさんトコだっけ。スヴェンはどうするんだっけ? 00:00 決めてないが・・・ここのマスターにも聞いてみますよw 00:01 >GM-T< マスター無口キャラなのに……w 00:01 ここ冒険者の宿なんでしょ?w 00:01 >GM-T< マスター「…………。(きゅ、きゅ、とコップを磨いてからスっと紙を取り出した)」 00:02 >GM-T< マスター「(差し出す)」 00:02 「・・・・えーっと?あぁ・・・これに書けってことですか?」>マスター 00:02 >GM-T< いえ。チラシです。噂の始原の巨人信仰の集会のお知らせ。 00:03 ……。 00:03 ぶw 00:03 すげぇw 00:03 そんなものあったの?w 00:03 いや、マスター。もうちょっとこう積極的に……w 00:03 「・・・・えっと、なになに?(読みます)」 00:04 なんて書いてあるんですか?w 00:04 >GM-T< まぁ、内容的には……。……割と普通の宗教の勧誘?w 00:04 >GM-T< 『神の教えに矛盾を感じたことはありませんか? 救われたい、と思ったことはありませんか?』 00:04 >GM-T< 『我が教団はそんな貴方の悩みを解決いたします』 とか、そんな?w 00:04 集会の場所は?そもそも正式な名称は? 00:05 超ファック!! って言わせて見たいけど言った瞬間キャラ崩れるなw 00:05 >GM-T< 名前は、多分始原の巨人から取ってるんだろう。そのまま『始まりの教団』 00:06 「・・・・これは・・・何処から?」>マスター 00:06 >GM-T< 集会の場所は、とりあえず街外れの集会所かなー。普段やってる場所じゃないだろうとは思うが。 00:07 >GM-T< マスター「勧誘」 00:07 「・・・教団の方ですか・・・どんな人でした?見覚えは?」>マスター 00:08 >GM-T< マスター「……仕入れの人間だ。前から知ってる」 00:08 >GM-T< 被れたらしい。 00:09 「・・・・人が変わってましたか?」>マスター 00:09 >GM-T< マスター「(少し考えて) ……ちょっとな」 とはいえ、そこまで劇的にってホドでも無かったそうですが。 00:10 「・・・成る程。一応、聞いても良いですか?その方のお名前と住所を。勿論マスターから聞いたとは言いませんから」>マスター 00:11 >GM-T< マスター「(頷いて、さらさらと紙の裏に書いた)」 00:11 >GM-T< と、いうわけでマスターに訊いたらそんな感じでした。 00:12 >GM-T< まだ何かあるかな? 00:12 「有難うございます。このお礼は改めて」>マスター 00:12 あー。一応集会の日時は?もう終わってるのかもしれんが>GM 00:12 >GM-T< マスター「ああ。期待してる。(頷いて、コップを拭く作業に戻った)」 00:12 >GM-T< 今日の夕方とかかな。 00:13 >GM-T< 今は昼過ぎってトコで。 00:13 終わってねぇw 00:13 >GM-T< (真昼間から酒びたりだったのが居た気がするが) 00:13 w 00:13 「・・・・・これ」(チラシを皆に見せる)>ALL 00:13 >GM-T< ああ。散ってからのつもりだったんだが、まぁいいかw 00:13 まだいていいのかしらんw 00:14 え、まだ居ていいのかw 00:14 いいらしいw 00:14 w 00:14 まぁ出る前に聞いてても良いじゃないw 00:14 >GM-T< 若干微妙だが、まぁいいよw 00:14 ここのマスターなんだしw 00:14 >GM-T< w 00:14 というか、不自然だしなーw 00:14 そんな時間かかるやりとりでもないしねw 00:14 >GM-T< そうね……w 00:14 「(チラシ見て)……何か、草の根運動?」 00:15 「・・・・まぁ、幸い今日の昼間集会あるようなので・・・どうします?」>ALL 00:15 「ほう、中々に興味深い。神の教えに矛盾を感じるかなどと……」 00:16 夕方じゃねっけ?w 00:16 「しかしよく分かんねぇな、そんな事言われたからって簡単に宗旨替えしちまうもんなのかい?」>クリント 00:16 あぁごめん。夕方だw 00:16 訂正w 00:17 「真に残念ではあるが、信仰の仕方によることだろう。そもそも神の教えに対して矛盾を感じるということは……(くどくど)」>ルイジ 00:18 「うーん。確かにいい機会といえばいい機会?」<集会 00:18 「まぁ、クリントさん。お気持ちは分りますが、程ほどに」>クリント 00:19 「・・・助かった。」>スヴェン 00:19 「・・・・まぁ、集会に出る前に少し情報を収集した方が良いかも知れません。幸い夕方ですし」 00:20 「失敬。いずれにせよ。その集会とやらを見てみないことには、邪教であるかそうでないかの区別はつかないことでしょうな。では夕方、こちらの集会に赴きましょう」>スヴェン 00:20 「いきなり怒って暴れだしたりしないだろうな?」>クリント 00:20 殺る気まんまん、うそだけど。 00:20 w 00:20 「・・・・・(何か目が怖いな)」>クリント 00:21 「ははは、何を言うのだ、青年。私は学術の神に仕える徒弟だよ?」>ルイジ 00:21 「怒って暴れるってことは、つまりよからぬ状況ってことなんだろうね。」>ルイジ 00:22 「・・・ま、状況によりけりって事だな。」>クリント、スヴェン 00:22 >GM-T< ということがありまして。 00:22 ありまして。 00:22 >GM-T< まぁ、じゃあ、スヴェンが何処に行くかは改めて最後に聴こうか。ではー。 00:22 >GM-T< ルイージからだ。 00:22 うぃ 00:22 >GM-T< やってきました盗賊ギルド。 00:23 >GM-T< 「……うん? なんだ、見ねぇ顔だな」 00:23 「こんちゃぁ〜ス。」 00:23 *** AYN has left IRC("Leaving...") 00:23 >GM-T< 「ハーフエルフか……どっから流れて来た? とりあえず、ウチの入会費は500ガメルだ」 00:24 「あぁ、流れ流れて行き着いたケチな野郎でして。えぇ、そこん所はちゃんと承知してますね。」サラっと金払う 00:24 >GM-T< ういうい。 00:25 >GM-T< 「へぇ、気前が良いじゃねぇか。……どっかでこの街の噂でも聞いて来たか? まぁ、自由の国程じゃねぇが、亜人にとっちゃ住み易い土地だろうよ」 00:26 「へへ、まぁね。ところで最近景気はどんなんだい?上手い儲け話とかあったりしないの?」 00:27 >GM-T< 「儲け話ねぇ。……そんなもんがありゃ、とっくにどっかに売ってるよ。ああ、アルマン饅頭の売り子のバイトなら募集してたか」 00:27 まだ売ってたのか・・・w 00:27 >GM-T< この話は時間軸的にはまだ数ヶ月後よ?w 00:28 1年くらいは引っ張るだろうさw 00:28 まだ評判落ちてないとw 00:28 >GM-T< そもそも王女らが到着した時ですら売ってたじゃん。……さぁ?w 00:28 >GM-T< とりあえず名物として売られるようにはなったんじゃねw 00:28 「アルマン饅頭?なんだいそりゃ・・・って、そういう地味なのじゃなくてさぁ。何とかの教団とかってエセ宗教でたっぷりふんだくってる連中が居るって聞いたんだが、ここの管轄じゃねぇの?」 00:29 >GM-T< 「急がば回れ。派手なことが出来ると思ってるヤツ程失敗するもんだぜ、若ぇの。……。(顔を顰める)」 00:30 >GM-T< 「チッ、耳聡ぇ野郎だ。来たばっかじゃなかったのか? ……ちげぇよ。大体、エセかどうかも解ってねぇ」 00:30 「そう言いなさんなって、地道にやれるんならこんな商売せずにカタギやってるさ。」 00:30 ごもっともw 00:31 まぁ、そうかなw 00:32 「へぇ〜、てぇことはその教団にはギルドは噛んでねぇんだな?」 00:32 >GM-T< 「はっ、違ぇねぇ。……が。こういう世界だからこそ必要なモンってのもあるんだよ。……200ガメルだ」 00:34 「おっと、しっかりしてるねぇ。ま、情報量払うのも良いんだが・・・さっきよく分かってないって言ったよね?調べてきたら買値がついたりしちゃう?」 00:34 >GM-T< 「ソイツが有用な情報ならってトコだ。クズにゃぁ金を払うとは言えねぇな、内容による」 00:35 「それ聞いて安心したよ、ならちゃんと200ガメル分の価値ある情報売ってくれるって事だよね?」 00:35 >GM-T< 「確かに鬱陶しくはあるが……今んとこ、別にギルドの領分を侵してるワケじゃぁねぇからな。まぁ、連中が揃って押し込み強盗になったってんなら別だが。さぁな?」 00:36 >GM-T< 「ソレとコレとは話は別だ。こっちが話したことをもう知ってた、なんて言われたって知ったこっちゃねぇぜ?」 00:37 「そうかい。特にマークされてる連中ってワケでも無いんだな。」 00:38 >GM-T< 「さてな。解ってるこたぁ幾つかあるが――……で。結局払うのか? 払わねぇのか?」 00:38 「ま、暇だしちょっと首突っ込んでみる事にするか・・・払う、払うよ。」 00:38 200ガメルね 00:38 >GM-T< うぃうぃ。じゃあ、盗賊はそれをさっと受け取りまして。 00:40 >GM-T< 「さて……始まりの教団についてだったか? まぁ、大体、露出し始めたのは一ヶ月ぐらい前だったか」 00:41 >GM-T< 「根っこがどのぐらい前からあったのかは知らねぇよ。連中には、とあるお貴族様のパトロンが居るらしくてな」 00:41 >GM-T< 「居るらしい、っていうか居るんだがー……基本的には其処を根城にしてる。資金提供もしてるって話だ」 00:42 貴族のパトロンと聞いて耳がピクリと動く 00:43 「へ、へぇ〜・・・その貴族様ってのは一体どこの誰様よ?」 00:43 >GM-T< 「教団の規模は……正直、わかんねぇ。信者んなった人間は随分居るって聞くが、実際動いてるのは教祖と何人かぐらいってぇ話だが」 00:43 >GM-T< 「言えねぇ。自分で調べな」 00:44 「おいおい、金は払ったろ?今更出し惜しみして値段吊り上げようってのか?」 00:44 >GM-T< 「……チッ。そういうワケじゃねぇよ。そりゃ、二万ガメルもポンと積んでくれるってんなら考えるがね。幾ら金を詰まれたって言えねぇんだよ。そういう約束だ」 00:45 「なるほど、このギルドの縄張り内の貴族様ってぇ事ね・・・まぁ、なら仕方ねぇが。自分で調べる分には良いんだよな?」 00:47 >GM-T< 「ああ。それに関しちゃ好きにしな。ただし、忍び込むってんならそん時は精々気付かれねぇようにしな」 00:47 「あぁ、分かってるよ。それと教祖に関して何か分かってる事は?」 00:48 >GM-T< 「ヒゲ面のいかにもって感じの野郎だよ。ウソかホントか奇跡を起せるらしい」 00:49 「へぇ、奇跡・・・ね。ま、妥当なとこだな。」 00:50 >GM-T< ま、そんなトコかな? まだ何かあるかい? 00:50 いや、あんまり期待してなかったからこんなもんかなw 00:50 >GM-T< うぃうぃー。 00:50 >GM-T< では、次はー。……ギバさんトコかなw 00:50 教祖の名前とかは分らないかw 00:51 ギバさぁーん!w 00:51 >GM-T< 教祖は教祖様ですw 00:51 >GM-T< というわけでギバファイナンスです。 00:51 実はパン屋の旦那w 00:51 え!w 00:51 >GM-T< 裏通りの屋敷の個人営業だったのが、表通りにまで進出しております。 00:51 >GM-T< ないないw 00:51 >GM-T< ティーナが顔を出すと、若い衆が 00:52 >GM-T< 「ティーナさん、ちゃーっす! 今日はどんなご用件でしょうか!」 00:52 >GM-T< 「ティーナさん! 親分なら奥に居ますぜ!」 00:52 そんなフレンドリーな関係だっただろうか・・・まあいいやw 00:52 ええ?そんな扱い?w 00:52 >GM-T< 「とうとう保証人を引き受けてくれるんですか?!」 00:52 >GM-T< いや、ほら。若い連中的には英雄だから?w 00:52 凄いなティーナ・・・・あ、そういうことw 00:52 「まさか(笑)ギバさん奥ね?」>若い衆 00:53 >GM-T< 若い衆「うぃっす! またアルマンの野郎がどっかで借金したらしくて……」 00:53 >GM-T< <整理中らしい 00:53 んじゃ、奥に・・・えええw 00:53 >GM-T< あいあい。では、奥に行きますと。 00:53 もう貸すなよw 00:53 J(シタクテシテルンジャナイヨ……シンジテヨ……カッテニスルンダヨ……シンジテヨ……) 00:53 「あっはっは。懲りないねぇ。せっかくまっさらになったのに。」 00:54 >GM-T< 報告書らしきものを見て眉間に皺を寄せてるギバさんが黒檀の机に座ってます。 00:54 >GM-T< ギバが貸してるんじゃないよ。他所で作った借金を、手形買い取って一本化してるのw 00:54 うむ。分かっておるw 00:55 「どーもー。お忙しいとこ失礼しまーす。」>ギバさん 00:55 ギバさん、実は良い人だよね。甘くは無いけどw 00:55 >GM-T< 「……あぁ。アルマンとこの精霊使いか。……よぉ。俺が今、何考えてるか判るか?」 00:55 >GM-T< 「(ばさっ、と報告書を机に投げ出して)」 00:56 「何とかして私を保証人にしたて上げようとか?いや、違うなー、多分。」 00:57 >GM-T< 「……回収を諦めてでもアイツに暗殺者を差し向けるかどうかだ」 00:57 「大陸中に使いを出して何とかアルマンを捕まえる……のも難しそうだしなぁ。ああ、やっぱりお空の星にしようって事かぁ(苦笑)」 00:58 >GM-T< 「(ぴくり、とコメカミを動かして。) おおよそ8万。……8万だ。800でも8千でも無く8万。野郎をほっといたらどれだけ膨れ上がるかわかりゃしねぇ」 00:59 え、意外と大した事ない・・・(汗) 00:59 「多分余計経費かかるから止めた方がいいんじゃないかなぁ。並程度なら返り討ちじゃない?」 00:59 >GM-T< 「いくら領主から支援金が出てるっても限度があらぁな。……チッ。どっかに腕のいいヤツぁ転がってねぇもんか」 00:59 >GM-T< 「わぁってるよ。……で。今日は何の用だ?」 00:59 >GM-T< まぁ、王女のに登場した時点で25万だったから 00:59 「いるよ?腕は(←ここ強調)いい人。」 00:59 >GM-T< 三ヶ月ならそのぐらいかな、とw 01:00 >GM-T< 「ほぅ? ……自分を売り込む、ってぇワケじゃぁねぇよな。何処のドイツだ?」 01:00 「え、ほら。マット(笑)」 01:01 >GM-T< 「…………面白ぇジョークだ。ミイラを増やす気はねぇよ」 01:01 「まあ、それはさておき。『始まりの教団』とかいう皆さん、ご存知ないかなーってね。」 01:02 >GM-T< 「野郎にもいっとけ。2000ガメルの返済期日は月末だってな。……始まりの教団? ……あぁ」 01:02 ええ?!月末?!やばいじゃん!w 01:02 >GM-T< 「あのどうにも胡散臭ぇヤツか。知ってるが、どうした?」 01:02 マット・・・・w 01:03 「知り合いがどうものめり込んじゃったらしくてね。どんなとこか詳しく知りたいんだけど。」 01:04 >GM-T< 「アレにか? ……そりゃぁいけねぇな。俺ぁ、信仰なんてのは人其々だと思ってるが、アレぁいけねぇよ。初めて宗教ってもんをろくでもないと思ったぜ」 01:04 「うわぁ、ギバさんが其処まで言っちゃう?」 01:04 >GM-T< 「…………。(キセルを吹かして。) ……少し前な」 01:04 >GM-T< 吹かして、というか火をつけて、か。 01:04 >GM-T< そしてキセルじゃなくてハマキだなぁ。まぁよし。 01:05 >GM-T< 「家財道具一式質入して、金を借りてぇってヤツがウチに来た」 01:05 キセルの方が味あるきがするけどな。 01:05 「うん?(机の上の書類をちら見)」 01:05 >GM-T< まぁ、どっちでもいいさw 01:05 ちょっと太目のヤツで。へました部下の手の甲に、ポンと灰を落としたりとか。 01:05 「そりゃまー……無茶するねぇ。生活できないじゃん。」<家財 01:06 >GM-T< どこどこの町で数千ガメル、何何屋で800ガメルのツケ、○○って街の子供から10ガメル、とか凄い事細かに書かれてました。<報告書 01:06 >GM-T< ああ、やりそうだなぁw 01:06 うへw 01:06 子供からって……w 01:06 >GM-T< 「ああ。俺もそう思った。そんでまぁ、生活にも困ってるってワケでもなさそうだし理由を尋ねたんだが」 01:07 >GM-T< 子供からは、やりそうで実はやらないか、やってもちゃんと何か返してる気はするけどなw 01:07 >GM-T< 「……その始まりの教団とやらに『寄付』するんだとよ」 01:08 「……あくまで寄付って名目なわけかぁ。」 01:08 ギバなりの『教育』だろう。多分w<子供から 01:08 子供からだなんてのはたとえジョーストが髪の毛をうっぱらったって返すわいw 01:08 >GM-T< 「ああ。頭の芯から、ソイツが正しいって信じてるって顔だったぜ。……断ったんだがな」 01:09 「正気じゃない感じだねぇ……断ったら、どうだったの?その後」 01:10 >GM-T< 「どうもしねぇよ。どっかの店で普通に売っぱらって金作ったって話だ」 01:11 >GM-T< 「大法螺でもなんでも返すあてがあるっつってんならウチでも貸したんだがな……寄付じゃぁいけねぇよ。生産性がねぇ」 01:12 「確かに返すアテはないか(苦笑)もしかしてその人意外にも結構来てたりするの?信者の人。」 01:12 >GM-T< 「流石にそこまで極端なのは滅多にいねぇがな。ちょいと小物を、なんてのはちょくちょく来るな」 01:14 「へぇ。思ったより浸透してんだねぇ……そんなに説得力あるのかなー……。教団自体の事は何か聞いてたりしてないですかね?」 01:15 >GM-T< 「なんか延々語ってやがった気はしたんだが8割は聞き流してたからな……そのあたりは信者にでも直接話を聞きゃぁ済むんじゃねぇか?」 01:16 「ま、それもそうか。私まで気付いたら入信してましたーとかやだなぁ(笑)」 01:16 >GM-T< 「ああ、金の流れを聞きたいってんなら。後ろにゃ……確か、バロッサムだったか? 子爵か何かがついてるって話だったけどよ」 01:16 >GM-T< 「は。……ま、お前さんは大丈夫だと思うが……精々気をつけるんだな」 01:17 有名かしらん?セージいける?<子爵>GM 01:17 >GM-T< どうぞー。そんな有名でもないので目標値は14ぐらいかなぁ。 01:17 無理だ!w 01:17 >GM-T< 自分は社交界に詳しいと言い張るなら12でいいよw 01:17 ・・・城には時々行くよ? 01:17 詳しいわけじゃないけど、それなりだろうねw 01:17 >GM-T< 夜会に出ますか?w 01:17 間とって13にしたら?w 01:18 >GM-T< 貴族の奥方様の噂話に参加しますか?w 01:18 隅っこの方でこじんまり程度ならw 01:18 >GM-T< w 01:18 ちょっとまて。ティーナが何で奥方様の噂話に参加しなならんのじゃw 01:18 >GM-T< まぁ、じゃあクリント案を採用で13でw 01:18 男だろw 01:18 >GM-T< 知ってるよw 01:18 >GM-T< ただ、そういう知識が必要かもしれないってことだw 01:18 w 01:18 まま。それはそれとしてw 01:19 2d6+3 01:19 a17Tina: 8(2D6: 4 4)+3 = 11 01:19 しらねw 01:19 ww 01:19 >GM-T< じゃあ、ちょっと聞いたことの無い相手だと思ったw 01:19 がんばった! がんばった!!w 01:19 夜会なんて早々でねぇーw 01:19 いいよ、私は街のおばちゃんと井戸端会議くらいで十分だよ!w 01:19 >GM-T< 「ああ、ただ……そうだな。流石に全部ってワケじゃないだろうが。集めた金は結構派手に使ってるみてぇだな」 01:20 >GM-T< 「集会所借りたり、こんなもん(マスターが出したチラシを机から出して)作ったりよ。……こういうフットワークの軽さは新造組織の強みかもな」 01:21 「バロッサム子爵ねぇ……知らない人だなぁ。でも怪しいもんだね。あ、それうちのマスターも持ってた(笑)」 01:21 >GM-T< 「そこそこバラ撒いてるみてぇだからな。まぁ、俺が知ってんのはこんなトコか」 01:22 「うん。いい事聞いた。その辺からもう少し探ってみるよ。ご協力感謝でした。」 01:23 >GM-T< 「例なら、お仲間のケツでも叩いてくれりゃぁ十分だ。金返せってな」 01:23 >GM-T< んじゃ、こんなとこかな。 01:23 「そっちは難しいかもなぁ(笑)」 01:23 後でパンの差し入れでもするさw 01:23 >GM-T< w 01:24 J(スンマセン……モウ、コジンジャムリナリョウイキデス……) 01:24 >GM-T< では、次はクリント。スヴェンはそろそろどうするか決まった? 01:24 内容が同じになりそうだからな。 01:24 >GM-T< 魔王戦争終わったらー。……そろそろ50万越えてんじゃねぇ?w 01:24 予定変更してスヴェンと合流する>GM 01:24 >GM-T< あいあい。 01:24 多分、その丁稚のトコ行くんじゃないかとは思ってるけど。 01:24 私はマスターの知り合いの入信者に話を聞きに行こうかと思うが・・・・ 01:25 むしろ、クロースが大丈夫かとw<アルマンの費用 01:25 うん、で、物のついでに、神殿に寄れればラッキーくらいで>GM 01:25 >GM-T< あいあいー。おばちゃんの娘のトコとかは行かないのね。だば。 01:25 >GM-T< んじゃ、途中で軽く神殿によりつつ。……どうすんの? 01:26 いや、神殿としてはその教団に対して今後どういう対策とるのかを知りたい程度。 01:26 放置ってのはちょっと考えにくいし。 01:26 おばちゃんの娘はティーナのほうがいいかなぁ・・・って思ってるがw 01:26 >GM-T< ……難しいトコだな。この街じゃラーダはマイナーな方だしw 01:26 じゃあ、後で一緒に行くべしw 01:26 別にラーダじゃなくてもいいぜ。 01:27 >GM-T< まぁ、攻撃されるなら応じるけど。基本的には不干渉、じゃないかな、ああ。 01:27 >GM-T< チャ・ザは、どうにかしたいと考えてる。 01:27 ま、その辺をおいおいしりたいのさw 01:27 >GM-T< 依頼の中にあったように、家のもの勝手に持ち出したり、家財道具質入しようとする人がぼちぼち出てきてるからね。 01:27 >GM-T< あいあいw 01:27 娘さんに聞くことも、知り合いに聞くことも被りそうだなっておもってさw 01:27 >GM-T< んじゃ、そんなことをちらほら聞きつつー。 01:28 時間推すでしょw 01:28 >GM-T< そだねw 01:28 >GM-T< マスターの知り合いの仕入先にやってまいりました。 01:28 >GM-T< 酒屋です。 01:28 >GM-T< 丁稚の名前はスリーで。 01:29 「さて、どの様に切り崩しましょうかな?」>スヴェン 01:29 >GM-T< 顔を出すと、今は店先で酒樽を台に乗せたり移動させたりしてるね。 01:30 「・・・・まぁ、興味があるといった感じで聞いたほうが良いでしょうね。否定的になるのはまずいでしょう」>クリント 01:30 「ふむ。では……」といって、聖印隠すぜ>GM 01:30 >GM-T< あいあい。隠しました。 01:31 「お忙しいところ失礼します。スリーさんというのは・・」 01:31 >GM-T< ちぃ、これがグランタなら隠しても面が割れてるのにw 01:31 「御免、こちらにスリーという方がお勤めと伺ったが?」>その辺の店員 01:31 >GM-T< その辺の店員「え、あ? スリーってのはボクですけど……貴方方は?」 01:32 「おお、あなたがスリー君か、失敬、私は学術を学ぶことを嗜みとしている者でな、貴方の信仰されている神についていささか興味があるのだ。少しばかり話を聞かせてはもらえないだろうか?」>スリー 01:33 >GM-T< スリー「はぁ……あぁ、始原の巨人さまのことですか? 別にいいですけど、巨人は、神じゃないですよ?」 01:33 「もちろん、時間をとらせ、仕事を邪魔した分の代金は払うつもりだ。いかがかね?」>スリー 01:34 >GM-T< スリー「いや、別にいいですよそんぐらい。すんませーん、ちょっと抜けまーす!」>店内へ 01:34 「ふむ……神ではないと? 興味深い、実に興味深い……」 01:34 程度は軽いか? コイツ。 01:34 >GM-T< スリー「うぃっす。神じゃなくて、その親ですから」 01:34 「・・・・・(まぁ、任せた方が良いかな)」 01:35 >GM-T< スリー「……言わば、こう。……ビッグゴッド? みたいな?」 01:35 >GM-T< 態度は軽いですが。 01:35 んじゃ、ちょっと脇にそれたところの酒樽に腰をかけてトークだw 01:35 >GM-T< あいあい。連れ込まれました。 01:35 程度ではなく態度かw 01:35 >GM-T< うむw 01:35 >GM-T< まぁ、見るからに目がぐるぐるしてたりはしないですw 01:36 「ほう? 大いなる神と? では、かの巨人の偉業についてお聞かせ願えるか?」>スリー 01:36 適当トークでいいです、ここは。 01:36 どの程度の知識を持って信仰してるかくらいのチェックなんでw 01:36 >GM-T< 「えーと。確か、巨人が死んで神様を生んで……でもって、新しい巨人が新しい世界を作るんですよ」 01:37 >GM-T< うぃうぃw 01:37 >GM-T< 「リンネテンセー、でしたっけ? そんなヤツで。今の世界って、やっぱ絶対いつか終わるらしいんすよ」 01:38 >GM-T< 「だから、悲しいことも嬉しいことも、次の世界に備える為の準備だとかー……。……ほら。失恋とか。……失恋とか。…………失恋とか」 01:38 そういう理由かよw 01:38 他にないのかよw 01:38 >GM-T< 「そういうこともー……今頑張れば、次の世界なら上手く行くかもー、って」 01:38 「ふむ……それは様々な文献にも記されている記述に沿う内容だが……貴方方が信仰するに至るきっかけにはなりにくい気がするのだが? あぁ、気を悪くしないでくれたまえ、君たちを支える信仰の根源たるところについて知りたいのだ」> 01:39 スリー 01:39 「つまり、教義としては、来世にて救いがあると?」>スリー 01:39 >GM-T< 「はぁ、切っ掛け、って言われても……。……話きいてー。ああ、後、現世でのリエキに拘らないー、とかタダで治療とかしてくれてますし。まぁ、そっすね」 01:40 >GM-T< <来世にて〜 01:40 「・・・・・・?(いまいちピンこない)」 01:40 「只で治療? それはマーファの神殿の施しとはまた違うということかね?」>スリー 01:40 施しやってたよな?w 01:40 >GM-T< ……えーと。食事とかはね?w 01:41 >GM-T< 治療とかはちゃんと金取ってるはずだよ。特に大きな町になればなるほど。 01:41 そうか。 01:41 >GM-T< 地方だとわかんねw 01:41 w 01:41 地方なんかじゃ無料治療とかやりそうなイメージだがな。ま、その線でトークしたってことにして?w 01:41 >GM-T< あいよw 01:42 >GM-T< 「……んー。あー。マーファ、とはちょっと似てるかもしれませんけど。ほら、マーファだけは他と違って、リンネテンセーって否定しないらしいじゃないすか」 01:42 「ふむ(先を促す)」>スリー 01:42 この世界の常識にとらわれてるスヴェンには、現代でありがちな新興宗教の構造がいまいち理解できません・・・よって不可解な顔をしてますw 01:43 >GM-T< 促されても……なぁ。別にそこまで語れる程詳しいワケじゃないからw 01:43 >GM-T< 「他の神様は、今の世界のことしか考えてないから、このままだと先が無いとかどーとか?」 01:44 「では、少し話を変えよう。話に聞くと、浄財……とも言えば良いのだろうか? 君たちの中には日々の糧を削ってまで喜捨に勤しむ者もいるという、そうすることによってどの様な救いがあるのかね?」>スリー 01:45 >GM-T< 「……あー。アレはー……いや、うん。俺もちょっとやってますけど。100ガメルぐらいとか」 01:45 「君以外での信徒の方の中にはどの程度の喜捨をされる方がいらっしゃるのかな?」>スリー 01:46 >GM-T< 「救いっつーか……うーん。教団って、治療とかには金取らないんですけどー……ほら、金が無いと結局やれることって少ないじゃないすか? だから、それを皆で助けて教えを広めようっていうか」 01:46 >GM-T< 「……(ちょっと顔を顰めて。) まぁ、たまーにやり過ぎかなー、ってぐらいやっちゃう人も居ますけど。皆多かれ少なかれやってるんじゃないすかね。……あ、でも、嫌々とかはないですよ?」 01:47 >GM-T< 「皆、これで教団の手伝いができるー、って喜んで出してますし」 01:47 「なるほど……汚い話だが……教団の中での地位を高めるために……等ということは聞いたことはないかね?」>スリー 01:47 >GM-T< 「ほら、こんな俺でも救う側の手助けができるんだなー、とか」 01:48 「実にすばらしい心がまえだ、実に良い!」(方に手を置く)<救う側>スリー 01:48 「・・・・・あの、中心になられてる方はどんな方なんですか?」>スリー 01:48 「金額の代償に関わらず君の心が多くの人を救うことだろう」 01:48 大小 01:48 >GM-T< 「……無いと思いますよ。教祖様、別に金に拘ってないみたいですしー……って、うおっ!? そ、そっすか? い、いやぁ、そこまでいわれると」 01:50 ちなみに内心としては、んじゃ、マーファに宗旨替えしろよとw 01:50 >GM-T< 「えーっと……教祖様と子爵と、ああ、後ゴルゴムさんっすかね」 01:50 >GM-T< w 01:51 「・・・教祖様と子爵様とゴルゴムさま・・・・教祖様と子爵様は、その教祖様と子爵様としか呼ばれて無いと?」>スリー 01:51 「子爵……? 貴族の方々にも慧眼をお持ちになられている方がいらっしゃるようだ……その、ゴルゴムという方はどのような?」>スリー 01:51 >GM-T< 「場所を提供してくれんのが子爵で、話すのが教祖様で……ゴルゴムさんは、まぁ。……飾り付け担当?」 01:51 w 01:52 必要なのか?w 01:53 飾り付けってw 01:53 >GM-T< スリー「教祖様は知らないっすねー……お二人は集会の場だとそうとしか呼ばれないっす」 01:53 >GM-T< スリー「ゴルゴムさんは、ドワーフっすよ。彫刻家だって言ってました」 01:53 >GM-T< スリー「何か、こう。……よくわかんない像とか作って、集会のあるトコに置いたりするんですけど」 01:54 「・・・・・治療の術は教祖様がやっているのですか?」>スリー 01:54 >GM-T< 見てると不安になったりそわそわするような彫刻を作るんだそうです。 01:54 最悪じゃねぇかw 01:54 すげー飾りつけだなw 01:54 >GM-T< ただ、慣れてくるとそれが味に感じられるとか。芸術ってこういうものなんだろうなー、と。 01:54 「ちなみにどのような形か……簡単に描けたりはしないかね?」>スリー 01:55 >GM-T< スリー「そっすよ。……えーっと……」 01:55 >GM-T< まぁ、所謂前衛彫刻ですw 01:55 >GM-T< うねった金属みたいなのが絡まってたり 01:55 マーラー様かと思ったよ。 01:55 >GM-T< 中空に球体が浮いてたり 01:55 なにそれw 01:55 テーマが絶叫とか不安とか、死とか絶望だったりする彫刻かなw 01:56 >GM-T< 正八面体で面が全て別の色に輝いてる推奨作ったり 01:56 このドワーフは見てはいけない世界をのぞいてしまったのではあるまいか・・・w 01:56 >GM-T< どの角度から見ても「3つの柱が直角」に交わってるように錯覚される空間を作ったり 01:56 >GM-T< そんなの。 01:56 マーラー様は秘法館でお目にかかれるぜ。不安になったりそわそわしたりする前衛彫刻としては正しい認識だったと強く言いたい!!w 01:57 >GM-T< www 01:57 >GM-T< ヨゴレ度を隠さなくていいからww 01:57 「・・・・人を治療する時、教祖様はどのような感じですか?」>スリー 01:58 >GM-T< スリー「……どう、って。普通に手を翳して。なんかぶつぶつ祈って、ですけど」 01:58 「その時誰かそばに必ずいますか?」>スリー 01:58 「傷病の類の治療なのかね?」>スリー 01:59 >GM-T< スリー「えーと。ゴルゴムさんと子爵が壇の傍とかには」 01:59 >GM-T< スリー「うぃっず。傷と病気と……ああ、食中毒なんてのもあったかなぁ」 02:00 筋肉痛もなおせるマイリーのが有用だな 02:00 >GM-T< w 02:00 >GM-T< まぁ、そんなあたりかな。 02:00 >GM-T< スリー「っとと。あ、もうそろそろいっすかね? あんま長く抜けてもなんなんで」 02:01 「・・・・最後に。世界の終わりは何時来ると教祖様は仰られてます?」>スリー 02:01 >GM-T< スリー「はい? ああ、そう遠くない、って」 02:01 >GM-T< スリー「んじゃ、これで失礼します」 02:02 「あぁ、すまなかったね。不審に思ったことだろう? 我々のような男が根掘り葉掘り聞きだしたことに対し猜疑心を覚えたことだろう」>スリー 02:02 「・・・・お仕事中失礼しました(礼)」 02:02 >GM-T< スリー「あー。……言われてみれば」 02:02 >GM-T< <猜疑心を 02:03 「だが、我々も疲れ果ててしまったのだよ。救いを求めた際にかの話を聞いたのだ。だが、我々としても乏しい私財をささげるに値する教義であるかどうかを知りたかったのだ……確か、今日、集会があるということだったね?」>スリー 02:03 >GM-T< スリー「いや、まぁ、でも。興味を持ってくれた、ってんなら嬉しいことでしょーし。学者さんっすかね? 良い評判でも流してくれりゃ、それで。……っと、およ。知ってるんすか? 確かにありますけど」 02:03 >GM-T< 戻れないサブ……もといスリーw 02:03 「君から話を聞いて、私も伺う決心がついた。ありがとう。ともに多くの人々を導こうではないか」(握手を求める)>スリー 02:04 >GM-T< スリー「あ、は、はぁ。た、助けになったならよかったっす。(戸惑いながら握手に応じて)」 02:04 「では、勤めに励んでくれたまえ」>スリー 02:04 「・・・・・(良くやりますね、ほんと)」>クリント 02:05 「(祈ろうとして)……どの様に祈ればよいのかな?」>すりー 02:05 溶け込む材料になるさw 02:05 >GM-T< クリント「ああ、はい。祈るときは、まぁ、普通にこう」 02:06 >GM-T< 教団ごとに何か違いってあるのかなw 02:06 怪しすぎてスヴェンは引き気味w 02:06 >GM-T< w 02:06 「ふむ(真似る)」 02:06 w 02:06 つか、スリーがクリントになってるw 02:06 >GM-T< あ、ほんとだw 02:06 >GM-T< 脳内補正しといてw 02:06 「ありがとう。君に感謝を(真似た祈りをする)」>スリー 02:07 >GM-T< スリー「あいっす。んじゃ、今度こそ失礼します」 02:07 >GM-T< そだな。クリントはプリースト+知力でダイスをどうぞ。 02:07 あいよ! 02:07 2d6+8 02:07 a23Crint: 8(2D6: 6 2)+8 = 16 02:07 まずまずだな。 02:08 >GM-T< OK。では、まずその祈り方が、貴方の知る教団のどの祈り方とも違うもの、と。 02:08 おお。 02:08 >GM-T< その祈り方で印を切った時に、神様から「その祈り方ダメー!!」 02:08 >GM-T< 的意思が伝わってきた気がしました。 02:08 ダメ出しw 02:08 後のクリントの芝居を助けるためにやった行為が……なにぃぃ!!! 02:08 神様直々にw 02:08 じゃあ、クリントと充分離れたところで「・・・・・本当に、良くやりますよね(溜息)」>クリント 02:08 >GM-T< ゴッド駄目だしw 02:09 「今、私はとんでもないことをしてしまったようだ……」 02:09 多分暗黒っぽいなにかの祈りなんだろうw 02:09 w 02:09 「ラーダよ、偉大なる学術の神よ、どうか、どうかお許しを(ラーダの祈りをささげる)」 02:09 「?といいますと?」>クリント 02:10 >GM-T< ダメ出し感が無くなりました。 02:10 「今、神より先ほどの祈りに対して、お叱りを頂いたのです」>スヴェン 02:10 w 02:11 「・・・・・成る程。じゃあ、やはり邪教の祈りですか」>クリント 02:11 「神よりお叱りを頂く祈り……えぇ、おそらくは。調べる必要がありそうですな」>スヴェン 02:11 >GM-T< んじゃ、こんなとこかな。この後はどうする? 一度ごうりゅう? 02:11 かな。 02:12 酒場に戻って一度合流じゃないかな。 02:12 >GM-T< あいあい。 02:12 >GM-T< じゃあ酒場です!>ALL 02:12 酒場に戻ったら、どこか部屋を借りて必死に祈りをささげるだろうが。 02:12 「おかしいとは思いました。『始原の巨人』に祈ったところで術は使えない・・・とは思いますし」 02:13 「私とした事が……穢れを……」 02:13 「やれやれ、思ったより厄介そうだなぁ……そっちはどうだった?」>ALL 02:13 まぁ、金払ったのに他のメンバーの方が詳しい情報仕入れてきてるので面白くなさそうな顔してます。 02:13 >GM-T< 大丈夫だ。 02:14 >GM-T< マットはハトと遊んでた。 02:14 最悪だw 02:14 ごみめ。 02:14 >GM-T< あいつ1人で情報収集できるわけねーじゃねぇか!w 02:14 「くっそ、しみったれた情報で200も取りやがって・・・覚えてろよ。」 02:14 それ聞いたら情報よりまず借金の返済期日について告知しちゃるw 02:14 クリントさんご機嫌斜めですから実にさげすんだ目で見ますよ?w 02:15 「少なくとも、誰かは、何かしらの術を使えたという事実は分りましたが・・・」>ティーナ 02:15 >GM-T< マット「……ふんっ。ならば別の方向から質問をすればよかったろうよ。あの手の組織は『訊いた事』しか答えんぞ、基本的に」 02:15 「いや、でもつまりはそれだけ手を回せるって事じゃない?それだけでもたいした収穫だよ」>ルイジ 02:15 >GM-T< とか痛い視線をキニシナイフリをしながら言ってよう。 02:15 内心ドキドキしやがってw 02:15 「うるせぇよ、素人は黙ってな。この業界にも色々あるんだよ。」>マット 02:16 「ちなみに、こうこうこういう祈りのささげ方だったのだが……誰か覚えはあるかね?」>ALL 02:16 「術ねぇ……こっちはバロッサムって子爵の話が出てきたよ。」>スヴェン 02:16 セージ?>GM 02:16 それぞれ判定かな・・・。 02:16 >GM-T< マット「し、素人だと……キサマ!」 02:17 >GM-T< セージ、かな。クリントが解らないなら誰も知らない気もするが。 02:17 >GM-T< 目標値は18です。 02:17 たっけぇ!!w 02:17 げぇw 02:17 いや!! 02:17 スヴェンがいる!! 02:17 w 02:17 頑張れスヴェン! 02:17 「バロッサム子爵?」 02:17 2d6+3 02:17 a17Tina: 6(2D6: 2 4)+3 = 9 02:17 スヴェンが11出せば到達できるはずだw 02:17 2d6+5 02:17 a18Luigi: 8(2D6: 3 5)+5 = 13 02:17 私は知らない!w 02:17 そっちは俺うっかり知ってそうだw<子爵 02:17 え?さすがに・・・まぁ一応w 02:18 2d6+7 02:18 a20Svein: 3(2D6: 2 1)+7 = 10 02:18 ・・・。 02:18 無理無理w 02:18 ぜんぜんでしたw 02:18 まぁ、しょうがないよねw 02:18 >GM-T< w 02:18 >GM-T< で。バロッサム子爵の方も、ティーナ以外で聞き覚えがあるかどうかならセージでw 02:18 あいよーw 02:18 むしろバロッサム子爵について・・OKw 02:18 スヴェンあたりは12でもいけんか? 02:18 >GM-T< いけそうだねー。 02:18 2d6+7 02:18 a20Svein: 10(2D6: 5 5)+7 = 17 02:18 おおw 02:18 >GM-T< 超余裕。 02:19 2d6+5 02:19 a18Luigi: 11(2D6: 5 6)+5 = 16 02:19 やっぱり知ってたw 02:19 流石だな!w 02:19 2d6+6 02:19 a23Crint: 7(2D6: 2 5)+6 = 13 02:19 >GM-T< w 02:19 うーん。 02:20 で?どの程度知ってましたか?>GM 02:20 >GM-T< クリントは、まぁ自己申告かな。目標値がどっちかは。 02:20 >GM-T< うぃうぃ。とはいえ、ルイジはしばらく離れてたから記憶にある、ぐらいだろうな。 02:20 社交界には行かないからな。どう考えても。貴族のやり取りについて知ってるってのもなんかおかしいし。聞いたことはある程度だろうから、14と自己申告。 02:21 >GM-T< バロッサム子爵。フルネームはバロッサム・コークス。現在31歳の若き子爵です。 02:21 「ギバさんの話だと、後ろにいるっぽいね。お金も派手に使ってるみたいだよ。」<バロッサム 02:21 >GM-T< 爵位は低いながら能力の高い典型で、外見的には長身の美丈夫ですね。大概のことを人並み以上にこなす能力があるとか。 02:22 >GM-T< ただ、なまじ能力が高いせいか、若干他人を見下したり、自分の能力を過信したりする部分のある人間です。 02:22 勿論、アイクの貴族だよね? 02:22 >GM-T< アイクのですね。 02:23 >GM-T< ルイジ的には、叔父さんに連れられてアイクの武術大会を見に行った時に 02:23 「しかし目的が見えねぇな、貴族様のお小遣い稼ぎにしちゃやってる事が目立ち過ぎる」 02:23 >GM-T< 凄い楽しそうにケチョンケチョンにしてた印象があって覚えてました。 02:23 >GM-T< <騎士の部で 02:23 w 02:23 そういうのは見てそうw 02:23 あぁ・・・・そりゃ相手が悪いw 02:23 「(あ〜、あのイケ好かない奴か。)」 02:24 あ、その子爵がケチョンケチョンにしてたの?w 02:24 >GM-T< いや、こう。試合前に軽く舌戦があってだな。 02:24 >GM-T< よーし、それならパパ本気出しちゃうぞー、的に。 02:25 やっちゃったのかw 02:25 伯爵にやられたってことだよね?w 02:25 >GM-T< うむw 02:25 >GM-T< 部位狙いで盾、兜、アーマー肩だけ、最後に武器、とか凄い丁寧に全力で酷い倒し方してました。 02:26 ヒドスw 02:26 >GM-T< (その次回から参加の招待状じゃなくて、貴賓席で見学の招待状が送られてくるようになった) 02:26 参考にならないなぁ・・・伯爵相手じゃあ、たいていの人そうだろうしw 02:26 そんな負け方させられたから性格歪んだんじゃあるまいか?! 02:26 >GM-T< 可能性は否定できないね!! 02:26 >GM-T< まぁ、そんな人です。 02:27 ゲラゲラ、ザマwww <少年時代のルイジ 02:27 伯爵自重!w 02:27 >GM-T< ww 02:27 無理もない 02:27 で、どうするか。 02:27 夕方まで待って集会にGO? 02:28 「・・・・・(バロッサム子爵について説明しながら)・・・とまぁ、あんまり良い噂は聞きませんね(首を振る)」>ALL 02:28 一応娘さんに聞き込みって手もあるけど、スリー君とさほど変わらん気もするなぁ。 02:28 そうだね、一応俺変装していくわ。盗賊だってバレるのが良くないって建前だけどw 02:28 打てる手は何があるか。 02:29 「ふーん……。意外と目立ちそうなのに、話は聞いたことないなぁ……。」 02:29 >GM-T< まぁ。 02:29 >GM-T< キミ等が居た期間は 02:29 *** Todo has left IRC("・w・") 02:29 >GM-T< もっと濃いのが居たから…… 02:29 えw 02:29 打てる手といっても、今日はまだ様子見だろ。 02:29 今回は様子見しかないだろうなぁ・・・いきなり暴れて集会潰すのは無茶だしw 02:29 「神殿か学院で、さっきのお祈りの事聞いてみたらどうかな?」 02:30 ティーナをダシに使えばひょっとして教祖とか子爵と面会も出来るかもしれないけど 02:30 子爵ならもしかしたらw 02:30 「成る程。それはいいですね」>ティーナ 02:30 「そうだな、時間が許せば、ではあるが。それは良い案だ」>ティーナ 02:30 教団の宣伝になるから、ティーナは喉から手が出る程ほしいはず 02:31 電飾つけて垂れ幕もって空を飛ぶのだな?w 02:31 うんw 02:31 やらねぇー絶対やらねぇーw 02:31 >GM-T< 始まりの教団でございます、始まりの教団をどうぞーよろしくーw 02:32 >GM-T< まぁ、方針が決まったら>GM で言っておくれw 02:32 まぁ、まずは祈りの事を調べようか。 02:32 >GM-T< あいあい。学院? 神殿? 02:32 神殿に……あるかぁ? 02:32 学院の方が良いかも知れないなぁw 02:33 だよね。 02:33 俺はどっちも縁の無い場所だな・・・って、ソーサラーあるんだったw 02:33 神殿だと・・・大事になりそうw 02:33 マットっ!仕事!!w 02:34 まぁ、祈りの内容について調べた上で、チャ・ザに協力要請しとくのも悪くはないだろうけどね。 02:34 >GM-T< ……。 02:34 >GM-T< マットがこの街の学院にコネなんぞ持ってるとでも?w 02:34 ですよねぇw 02:34 ・・・・ないだろうなw 02:34 ・・・ほんっと、使えねぇなw 02:34 スヴェンぐらい身元はっきりしてらば何とかならんかな? 02:34 >GM-T< 導師待遇でなら加盟してやってもいいぞって言って追い返されたよw 02:34 ごみめ。 02:35 w 02:35 むしろティーナの方が、宮廷魔術師通じれば良いんじゃないかな?w 02:35 よし、まぁ、学院へ言ってみようw 02:35 >GM-T< まぁ、スヴェンなら大丈夫だろうし。でなくても、ちゃんとお金払えばギルドは調べてくれるよw 02:35 それだと時間かかるだろ。忙しいだろうし<宮廷魔術師 02:35 あ、じゃあ手早くお金払おう 02:35 >GM-T< 賢者の学院は、か。まぁ、=魔術師ギルドってことで。 02:35 どんだけ信頼度低いんだマットw 02:36 エネボではと打ち落として貪り食ってるおっさんのどこに信用価値があるよw 02:36 >GM-T< だって身元不確かだし、高レベルの魔術は使えてもセージ低いしなぁw 02:36 >GM-T< まぁ、では学院w 02:36 じゃあ、急いで魔術師ギルドへw>GM 02:36 まあ、確かに・・・w<エネボ 02:36 >GM-T< どっちにしろ、自力で調べるんじゃなくて調査依頼なら少し時間はかかるけどね。 02:36 自力でも調べさせてもらいたいのだが。 02:37 >GM-T< 1日から数日はかかると思ってくれていいよ。ふむ。 02:37 _? 02:37 >GM-T< まぁ、いいよ。 02:37 んー、それならダメもとで城行って宮廷魔術師に聞いてみようかな。暇があればってことで>GM 02:37 >GM-T< とりあえず調査費用は1件について500ガメルで。 02:37 >GM-T< <難度によって増減する 02:37 >GM-T< 1D6で1なら暇ですw 02:37 1d6 02:37 a17Tina: 2(1D6: 2) = 2 02:38 おっしい!! 02:38 惜しいw 02:38 惜しいw 02:38 >GM-T< ギリギリ暇じゃなかった!w 02:38 何か微妙にあったらしいなw 02:38 暇になりかけたら、また別件がはいったかw 02:38 >GM-T< まぁ、では。500ガメル誰か払ってね。調査依頼をギルドに依頼した上で。 02:38 ベランダに押しかけた直後に誰か呼びに来たんだきっとw 02:38 >GM-T< 書庫を漁る、か。しかし書庫漁ってると 02:38 お財布はスヴェンよろしくw 02:38 >GM-T< 集会いけない気がするけど。後にする? 02:38 じゃあ払いますw>GM 02:38 >GM-T< あいよw 02:38 そりゃ時間は見計らうさ。 02:39 まぁ、調べが付かなくても邪教は邪教なんだろw 02:39 >GM-T< うぃうぃ。んじゃ、調査は後ほど、ってことで。 02:39 集会終わってからでもいいか・・・・先に集会行こう 02:39 あ、行く前に書きおき残しておくよ>GM 02:40 >GM-T< あいあい。では、集会所。……開かれるのは、町外れのイベントスペースです。イメージ的には公民館みたいな感じのトコの。 02:40 >GM-T< うぃうぃ。宮廷魔術師のトコよね。 02:40 始まりの教団とかいうのがヤバそうだぜ的な。あと、これこれこういうお祈りしてるらしいぜ、と。 02:41 >GM-T< そこを借り切って、教団は集会を開いています。顔を出してみると。 02:41 <耳が隠れるようにフード被って、一般人風に変装。 02:41 >GM-T< ……入り口あたりに、何か奇妙な彫刻が幾つも並べられている。 02:41 >GM-T< 変装ダイスどうぞw>ルイージ 02:41 問題の不安を煽る像だな・・・w 02:41 2d6+7 02:41 a18Luigi: 5(2D6: 2 3)+7 = 12 02:41 >GM-T< 2d6 02:41 GM-T: 6(2D6: 2 4) = 6 02:41 まぁ、普通ならいいやw 02:42 >GM-T< うぃうぃ。像を見ると、実際、こう。 02:42 >GM-T< 一つ一つのパーツはそうでもないのに、胸の中がモヤっとするというか。……ざわつくような違和感を覚えなくもない。 02:42 あ、私行かない方がいいか・・・すまん。近くで待機するよ>GM 02:42 >GM-T< とと、あいさー。 02:42 >GM-T< 解り易いイメージで言うと。 02:43 >GM-T< ルルイエの夢を見た芸術家が作ってそうな感じ。 02:43 >GM-T< (逆に解り辛いとか聞こえ無い) 02:43 ??? 02:43 クトゥ…… 02:43 考えてみたら子爵に顔ばれたら色々ややこしそうだw 02:43 >GM-T< w 02:43 私も遠目かなぁ。下手に宣伝に使われるのは好ましくない。 02:43 >GM-T< じゃあ、現場に乗り込むのはクリントとルイージだけかな。 02:43 ティーナもやばいだろうねw 02:43 1回見学行っただけで信者扱いされそうだ。 02:43 >GM-T< ww 02:44 >GM-T< では、二人は中に入ろうとすると。受付で呼び止められ。 02:44 物見遊山しに行きたいけど!w 02:44 まぁ、様子見だけだしw 02:44 >GM-T< 「入信希望の方ですか?」 などと声をかけられる。 02:44 >GM-T< ああ、マットもかw 02:45 「え?えぇ、知り合いに話を聞いて・・・。」>受付 02:45 >GM-T< 「ああ、成る程。でしたら、特別にお席を用意いたしましたので……」と、講演がよく聞えるような席に案内されるよ。 02:45 「あぁ、そのつもりだよ。私は。すばらしいじゃないか。人伝に聞いた教義ではあるが実にすばらしい。すべての人々に平等に救いをあたえるすばらしい教義だ」>受付 02:45 >GM-T< >ルイージ、クリント 02:46 ラーダ神官は嘘ついてもお咎めないのかw 02:46 >GM-T< 受付「ありがとうございます。是非、教祖様のお話を聞いていって下さい」 02:46 クリント・・・・心の中でラーダに必死に懺悔中・・・w 02:46 ことによるんじゃないか?w 02:46 >GM-T< ウソついて怒る神様って、実はファリスぐらいじゃね?w 02:46 >GM-T< ファリスにしたって、神様自体は時と場合によると思うよ。ああ、商売上だとチャ・ザもか。 02:47 嘘も方便ですってかw 02:47 そんなもんかw 02:47 >GM-T< うむw 02:47 嘘も方便・・・まぁ、ラーダは平気だろうw 02:47 本当に転んだら知らないけどw 02:47 >GM-T< では、そんなこんなで案内されましてー。 02:47 その時はプリーストレベルが下がるんですよw<転ぶ 02:47 いやぁぁw 02:48 >GM-T< 案内された集会所内には、100単位での座席が用意してある。キミ等はそのうち、中央の前の方の席に案内されるね。 02:48 >GM-T< クリントとルイージはちょっと離れた場所に座らされることになる。 02:48 えーっと、そうだな。 02:49 >GM-T< ……別にこれは二人に限ってじゃなく、初めての人は大概そうかな。で、間に信者を挟むように座席を配置しようとするが。 02:49 教祖出てきたら一応抵抗専念。何もなければやめるけどw 02:49 >GM-T< うぃうぃw 02:49 >GM-T< 座席は、前の方は大概埋まるが 02:49 抵抗自信なければアミュレット貸すよ? 02:50 あみゅはいいよw 02:50 多分w 02:50 まぁ、その線もあるか。一応こっちも警戒w 02:50 >GM-T< 後ろの方は流石にガラガラだね。それでも、ヘタしたらどこかの五大神の神殿での聴講よりも人は多いかもしれない。 02:50 おのーれ。 02:51 >GM-T< 壇上には、今のところ3人の人間が立っている。1人は司会進行担当らしき人間。1人は、貴族風の外見の男。 02:51 >GM-T< そして、ずんぐりとしたドワーフだ。 02:51 >GM-T< 貴族とドワーフはそれぞれ壇上の左右に分かれて立ってるかな。で。 02:52 >GM-T< ……講演開始の時間になると、司会が静かに開始を宣言する。 02:53 >GM-T< まずは軽く挨拶があり、それから、少し場を煽るような……些か大袈裟なトークが入って 02:53 >GM-T< 壇上に、教祖が姿を現す。 02:53 「やっと、おでましか・・・。」 02:54 >GM-T< ……濃紺のローブに身を包み、話に聞いていた通りのヒゲ面だ。頭にはきっちり防止をかぶってる。 02:54 >GM-T< 帽子 02:54 >GM-T< もったいつけるように壇上に立って、しばし。 02:54 >GM-T< 彼は、静かに口を開く。 02:55 >GM-T< 「皆さん。……『世界』とは何でしょうか。一体どのようにして成り立ち、生まれ、そして消えて行くのでしょうか。貴方は、それを考えたことがありますか?」 02:56 >GM-T< 「神話はかく語ります。……世界の全ては、神々でさえ、始原の巨人から生まれ出でたと。巨人が死したその屍から、あらゆるものは誕生したのです。光も、闇も、隔て無く。そして――……」 02:57 >GM-T< 「……神話はこのようにして終わります。やがて、世界の終わりに新たなる『始原の巨人』が生まれ、彼が死す時、同じように新たなる世界が生まれると。……我々は、この神話が示すことについて、考えねばなりません」 02:58 >GM-T< 「全てのものは、輪廻し、巡っていくのです。……人も、神も、世界ですら。では、その輪廻の中で我々に出来ることとは何でしょうか?」 02:58 >GM-T< 「それは――……」 02:58 >GM-T< と、まぁ、こんな感じで。 02:59 >GM-T< 彼は懇々と、時に熱く、時に静かに、教義を説いて行く。 02:59 >GM-T< その骨格となるのは、『終わりは避けられない、ではどうするか』『より良い終わりを迎えるには』『来世の為に』 02:59 >GM-T< 基本的には、このあたりの問答です。 02:59 *** dice2 has left IRC("auto down") 03:00 あれ。 03:00 早いなw 03:00 >GM-T< ふむ。まぁ、少しすれば帰還するじゃろうw 03:00 我々の世界では耳慣れてるけど・・・・この世界ではちょっと異質かもw 03:01 週末思想だからなーw 03:01 >GM-T< 異質どころじゃないでしょうね。基本的に五大神の教義は、死してもこの世界と繋がり続けるって前提ですから。 03:01 >GM-T< マーファの輪廻ですら、この世界に生まれ変わるって前提ですし。 03:01 >GM-T< で。……クリントとルイジは多分影響ないのだろうが。 03:02 >GM-T< 講演の言葉に合わせ、周囲の人間が大袈裟に反応したり、明らかに好意的な反応を示すのに 03:03 >GM-T< ……周囲をそんな熱心な信者に囲まれた見学者達の様子が、少しずつ変わってく。具体的には熱気に巻き込まれるように、似たような反応を示す人間が多くなっていく。 03:03 >GM-T< 知り合い同士で来た人間でも、間に信者を挟まれるし。……そもそもこんな話を聞きに来る人間は何かしら抱えてるもんだしね。 03:04 信者の中で最初に動き出す人間、まぁ、サクラっぽい奴を探します。>GM 03:04 >GM-T< やがて、話は、単純な終末思想から、協力して世界の終わりを乗り切ろう、来世の為に戦おう、なんて話になり。 03:04 >GM-T< シーフかセージでどうぞ。>ルイジ 03:04 シーフ+知力かな 03:05 >GM-T< うぃお。それでー。 03:05 2d6+8 03:05 あ・・・w 03:05 >GM-T< はw 03:05 w 03:05 >GM-T< まだ帰還せんかw 03:05 *** dice has joined channel #SoG 03:05 >GM-T< まぁ。デモパじゃないし出目はそこまで影響せんだろw 03:05 2d6+8 03:05 a18Luigi: 5(2D6)+8 = 13 03:05 >GM-T< とりあえずはこれでw 03:06 >GM-T< うぃ。何人かそれっぽいのを発見しました。>ルイジ 03:06 「ま、そりゃ当然だよな・・・」顔覚えときます。>GM 03:06 問題は・・・こんなノウハウ誰が考えやがったってことかな?w 03:07 >GM-T< 『――さぁ、今、貴方の隣に居る人こそ、終わりの為の同志なのです!!』 03:07 >GM-T< あいあい。 03:07 >GM-T< で。 03:07 >GM-T< ここまで講演を聴いて、だ。クリントは。 03:07 >GM-T< 冒険者+知力でどうぞ。 03:07 2d6+8 03:07 a23Crint: 4(2D6)+8 = 12 03:07 うげw 03:07 衝動を・・・w 03:08 ふ、ふりなおし!!w>GM 03:08 >GM-T< ねーよw 03:08 >GM-T< どっかで聞いたことがあるような気がしたがよくわからなかった。 03:08 >GM-T< 2d6 03:08 GM-T: 7(2D6) = 7 03:09 >GM-T< で。最後の教祖のあおりを受けて、講演を聴いた人の多くは隣の人間の顔を見る。場合によっては手を取って握手しようとする人間すらいる。 03:09 えーっと、とりあえず、隣のルイジと手をとって握手をするぜw 03:09 >GM-T< クリントやらルイジにも視線を向ける人間はいるね。……冷静な二人は浮いて見えるかもしれんが。 03:09 隣じゃないんだぜw>クリント 03:09 >GM-T< ああ、いや。だから、間には信者が挟まれてるからw 03:09 あ、そうか。 03:09 >GM-T< うむ。 03:09 んじゃ別の人の手をつかむよw 03:09 >GM-T< うぃw 03:10 >GM-T< んで、講演が終わった後は。 03:10 まぁ、拒否すんのも不自然だしあくまで自然にw 03:10 「共に来世での善き日を!」 03:10 >GM-T< あいよw 03:10 >GM-T< 「ええ、良き来世と、終わりの為に!」 03:10 あくまでPL知識だが、この世界で終末思想と密接なのは一つの神だけだろうね・・・皆、分っているとは思うがw 03:10 >GM-T< 信者の中で何人かが、怪我やら病気やらを訴え 03:10 >GM-T< それに対して教祖が手を翳し、治療を施していく。 03:11 >GM-T< ……ぱっと見た感じ、その力は本物だ。包帯の下から覗いた無残な傷痕が 03:12 「・・・本物?(ひそひそ)」>クリント 03:12 >GM-T< 見る間に直っていくのをキミ等は目の当たりにする。といっても、キミ等にとっては日常茶飯事なのだろうけどね。 03:12 「力自体は、といったところだな」>ルイジ 03:12 >GM-T< で、それを横目に。 03:13 >GM-T< マット「(欠伸しながら) ……おい、クリント。いいのか?」 03:13 >GM-T< マット「あれ、この前のヤツだろう」 03:13 「何がだね? ……ん?」 03:13 このまえのヤツってなんじゃら?>GM 03:13 >GM-T< マット「まぁ、別にいいなら構わんが……。……で、どうすんだ?」 03:13 >GM-T< GMに聞かれてもw 03:14 あぁ・・・逃がした奴じゃないかね?w 03:14 あぁ、なるほど。 03:15 そうなんか?w 03:15 *** roz has left IRC("セッションガンバレー") 03:16 >GM-T< ま、そのままなら。そのまま治療の段は終わって、解散となるよ。 03:16 いや、まじめにマットが何のことを言ってるのかさっぱわからんw 03:17 >GM-T< 尚も教祖の回りには人だかりが残り続けるがー……いや、うん。 03:17 >GM-T< そう言うときはロールで聞くのがTRPGじゃないかと俺は思ってるんだが。 03:17 >GM-T< まぁいいや。そうだよ。マットもダイス振って変装の達成値越えたから。 03:18 いや、だから何がだねって聞いたんだけど。 03:18 別にいいなら構わんがって流されたからw 03:18 >GM-T< あー……; それはすまん、多分意図がすれ違ったな; 03:19 PC知識にあるハズなのに、PLの記憶に無いものは聞いていいだろ。俺もさっぱりだがw 03:19 >GM-T< ごめん、マコっさんは多分知らないと思う……w 03:19 RPの捕らえ方がずれたようだw 03:19 >GM-T< まぁ、マットのRPは。 03:19 あ!あいつか!?w 03:20 うむ、それはルイジも知らないハズなのでどうでもいいw 03:20 >GM-T< 「クリントなら気付いてるだろう」っていう認識を前提としての反応だったのなw 03:20 ふむふむ。 03:20 >GM-T< そのあたりのすれ違いをやりたかったんだが。 03:20 >GM-T< まぁ、よしw 03:20 >GM-T< 「この前のアレだ。えーと……なんだっけ。筋肉馬鹿の騎士共をノした刻の暗黒司祭」 03:21 やっぱしw 03:21 「ふむ……? なるほど、確かに見覚えがあるような気はするが……確かかね?」>マット 03:21 >GM-T< マット「多分な。あのヒゲは変装のつもりなんだろう」 03:23 「ふむ……とはいえ、今、手出しするのは難しいようだが……さて」 03:23 >GM-T< マット「……こっちが気付いたってことはあっちも気付いたろうな。……変装の一つもしてくりゃぁ良かったが、まぁいい。戻るのか?」 03:23 「マット君、君は使い間の類を使役してはいないかな?」>マット 03:24 >GM-T< マット「カラスが一匹居るが」 03:24 >GM-T< 前回決めた気がせんでもないが忘れたんでカラスdえw 03:24 >GM-T< でw 03:24 >GM-T< メモっとこう。 03:24 「一度戻ることは戻るつもりではあるが、このまま見過ごすのも手ではないだろう? 見張りにつかせてもらいたい」>マット 03:24 >GM-T< マット「構わんが……使い魔はそこまで遠距離から見張ることはできんぞ?」 03:25 >GM-T< <1km 03:25 「可能な限りで構わんよ……さて、戻ろうか」 03:25 >GM-T< マット「(立ち上がる)」 03:25 >GM-T< では、戻って合流かな。 03:25 うぃ 03:25 >GM-T< んじゃ、ティーナとスヴェンが待ってるトコに3人が戻ってきました。 03:26 「おかえり。どうだった?」 03:26 「うむ。実に不愉快であったよ」>ティーナ 03:27 「あはは。そうだろうねぇ(笑)」 03:27 「・・・・と言いますと?」>クリント 03:27 「どうもこうも、胡散臭いのは確かだが色々不可解だな。」 03:27 「加えて、こないだ逃げ出した邪神の使いを見つけた」>スヴェン、ティーナ 03:28 「・・・?邪神の使い?・・・・あぁ、あいつですか。と言う事は・・」>クリント 03:28 「逃げ出した……っていうと、アレかな?インプつれてた人?」>クリント 03:29 「何だ、あんた等のお知り合いか?」 03:29 「マット君の言うことだがね。だが、そう考えれば確かに色々と納得はできる」>ティーナ 03:30 「殴り合いするような仲の知り合いだね……(苦笑)」>ルイジ 03:30 >GM-T< マット「フン。少し前にな。色々と勘違いしたバカを煽ってたんで、ケチョンケチョンにしてやったまでよ」 03:30 「あ、そ。じゃぁ恨み買ってるワケね?」 03:31 「・・・・となると、厄介ですね。嫌な予感はしてましたが、本当に邪教ですね(溜息)」 03:31 「少なからずは、といったところだな」>ルイジ 03:31 「お祈りの問題も解決かなぁ、コレは。……恨みってなると、個人的な話であって宗教まで起こして嫌がらせするほどじゃ無い……と思うなぁ」>ルイジ 03:32 「俺が気になってるのはそこじゃねぇんだよな、あの後ろに居た子爵の野郎が何を企んでるか、だ。」 03:33 「まかり間違っても身分ある人間が邪教徒と手を組んでるなんて噂にでもなったら大事だろ?なのにあんな大っぴらに顔まで見せて・・・。」 03:33 「ああ、確かにそこは気になるね。……金かな?全部教団のために使ってるわけじゃないみたいだし。」<子爵 03:34 「大事になりそうだな、コレは」 03:34 「・・・・ふむ、確かに。見直しました」>ルイジ 03:35 「おいおい、事を荒立てても報酬はおばちゃんのお礼だけだぜ?」>クリント 03:35 「パン屋から国の問題に発展しちゃうのかなー……(苦笑)」 03:36 「しかし・・・・随分陰湿なやり方ですね。さて、どうやって潰しましょうか(鋭い目付きになる)」 03:36 「相手が子爵という表立った地位にいる人間を抱きかかえている以上、我々としても後ろ盾があった方が良かろう?」>ルイジ 03:37 「どのような手段をとるかはさておき、子爵と面会をする必要はありそうだ」 03:38 「おばちゃんにそれ報告して、ついでに俺はシーフギルドに情報売って小遣い稼ぎ・・・で、一件落着にはならないわけね?はいはい・・・。」 03:38 「面会?と言いますと?」>クリント 03:38 「この件から手を引けって?」>クリント 03:39 「言って通じる相手かよ」 03:39 「意図を確認する必要はあるだろう? かの教団に属している人間すべてが悪であるとは限らないということだ。望んでなのか望まずにしてなのかは知る必要があるはずではありませんかな?」 03:40 ま、黒だろうけどw 03:40 真っ黒だろうなw 03:40 分かんないぜ、操られてるだけかもしれないw 03:41 「となると協力者を得るためにやはり多少証拠が欲しいところですね」 03:41 「どちらにせよ、この国の貴族に邪教の使徒がいるというだけで国際問題になりかねない話題だ。ティーナ君、宮廷魔術師殿と渡りをつけていただきたい」>ティーナ 03:42 「そうですね・・・・しかし、幾らなんでも一方的に弾劾は出来ないでしょう。相手は貴族ですし」 03:42 えぇい、厄介なトコに駆け込んでくれたもんだw 03:43 「ああ、うん。さっき置手紙はしてきたし、一応報告はしておいた方がよさそうだね。」>クリント 03:43 「やはり・・・あの祈りのやり方が問題でしょう。あれが多少証拠になるかと」 03:43 「あ、そういえば。バロッサムさんはいたのかな?さっきの中に。」>クリント、ルイジ 03:44 「ドワーフなら居たな」 03:44 「ああ、飾りつけの人。」 03:45 ごめん、バロッサムって子爵かw 03:45 んむw 03:45 あw 03:45 飾りつけはゴルゴムさんw 03:45 居た、ゴルゴムらしきドワーフも居たw 03:45 教団の人みんな子爵様って言ってるんだから・・・邪教だってことになればその子爵破滅だな。どう考えてもw 03:46 うん。 03:46 ま、仕方あるまいよw 03:46 だから、先に爵位を剥奪してもらう必要すらあるかも知らん。 03:46 ま、その辺も踏まえて。 03:46 かなりリスキーな事してると思うが・・・もしくは操られてるか 03:46 祈り方についての裏づけを取って、宮廷魔術師なりチャ・ザ神殿なりに相談しよう。 03:47 んー、むしろ教祖に逃げられる方が問題じゃないかな。確実な物的証拠w 03:47 それは難しいとしても、こっちも確かに後ろ盾は欲しい。それが無いと忍び込むのも出来ないw 03:47 水戸黄門張りに子爵の邸宅に乗り込むっつぅのはこっちにしてもリスキーだろ。 03:47 そこだよなー、たぶんばれてるからなーw<教祖 03:47 >GM-T< まぁ、そのあたりのことを相談して方針を決めてもらうってことで。 03:47 ご隠居すると多分教祖に逃げられると思うw 03:47 >GM-T< 4時近いし、今日はここまでってことでいいかな? 03:48 そーだなw 03:48 あいあい。 03:48 あ、OKw 03:48 うぃ 03:48 お疲れ様でしたー 03:48 >GM-T< うぃ。まぁ、続きは、また二週間後とか……?w 03:48 ちょっと状況を難しく判断しすぎてるだけかも知らんけどw 03:48 >GM-T< ま、とりあえず。おつかれさまでしたーw 03:48 状況を見つつでいいんじゃね?御疲れ様でした〜 03:48 おつかれさまぁ 03:48 おつかれさまでしたーw 03:48 うーん。相手が貴族だと少し腰が引けるw 03:49 私はむしろ城にほいほい入っていいんだろうかと内心ドキドキしているw 03:49 >GM-T< ティーナはほら、羽パス? 03:49 もうなんだか黙認されてるんじゃない?w 03:49 羽パスってw 03:49 風物詩的にw 03:49 え、私スズメかカラスの類?w 03:50 というか完全に街の名物だろうしw 03:51 将来、国旗の意匠に何故かフェザーフォルクが・・・w 03:51 のっとるのかよw 03:51 まあ、使えるコネが強烈すぎやしないかと思うところもあるわけで・・・w 03:51 大丈夫。そこまではしない! 03:51 子爵が失脚したらその地位狙うくらいは!! 03:51 嘘ですしません! 03:51 w 03:51 いや・・・こう、マスコット?w 03:52 国を象徴する存在と言うかw 03:52 いいよ、饅頭とかに書かれるだけで十分じゃないかw 03:53 しかしまあ、どうしたもんか。 03:54 アイクが陥落して将来国がなくなっても・・・この街はティーナブルグとか名づけられたりしてw 03:54 前回逃げられてるから、今回は逃がしたくないなー。3度も面倒事起こされたくないわーw 03:54 信徒全員処罰対象ってのもいただけないしね。 03:54 そうだなー。 03:54 教祖生け捕りにして邪教徒として断罪して、子爵は国に処分して貰えば良いんじゃないの? 03:54 その辺が望ましいな。 03:54 操られた事にしてしまう・・・ということもできるかな? 03:55 つぅか、具体的に聞くけど邪教って何?w 03:55 ファラリスかカーディスかねぇ? 03:55 幾らなんでも貴族が邪教を・・・って国自体の威信が・・・ 03:55 多分だがカーディス 03:56 カーディスだったろ。 03:56 ちがったっけ?w 03:56 終末思想はカーディスしかないな、多分w 03:56 フィリオの方もあるけど、今回の転生話とかはカーディスだなw 03:56 いや、まえぶちのめした連中w 03:57 判明は・・・してなかったかな?<ぶちのめした連中 03:57 あ、そうだったか?w 03:57 暗黒神ってのはわかったけど 03:57 ファラリスって頭は全然浮かんでなかったw 03:58 しかし、あのドワーフの彫刻具合は名も無き狂気の神っぽくないか?w 03:58 アイツは怪しいなw 03:58 そうねw 03:58 うん。それは思ったw 03:58 邪教徒同士で手を組みやがったか?w 03:58 ますますたちが悪いw 03:59 狂った彫刻作ってるうちに信仰が目覚めたんだろうw 03:59 目覚めたっていうか、声かけられちゃったんじゃね?w 03:59 芸術に魂を売り渡したか・・・w 04:00 「YOUやっちゃいなヨ!」って。 04:00 外なる神に・・・w<声 04:00 そんな神様?w 04:00 まぁ、そう考えればドワーフは納得出来る。 04:00 ※あくまでイメージです 04:00 納得出来ないのはやっぱり子爵だ・・・w 04:01 まぁね・・・ちょっとリスキーだ。やってることがw 04:01 子爵についてはもう少し探りいれてみる必要はあるかもしれんね。金にはなってもバレた時に言い逃れができないよなぁ 04:02 この世界で暗黒神の信仰って・・・・多分、下手に不正とかやるよりやばいんじゃないかなぁ・・・ 04:02 それもわからないお馬鹿チャンなら仕方ないが!w 04:02 ヤヴァイヤヴァイw 04:02 まぁ、別の方面からあたるなら。 04:02 お馬鹿な可能性も無くは無いがw 04:02 伯爵によっぽどゆがめられたんじゃね?w 04:02 それか!w 04:03 伯爵なにしてくれんの!w 04:03 試合内容があまりにも無残だからなぁw 04:03 お前貴族辞めたら? この恥さらし。くらいの事いわれそうな勢いだろ。あの負け方w 04:04 そして、復讐を誓った伯爵ももはやこの世に居ない今・・・矛先を見失って暴走w 04:04 嗚呼w 04:04 しかし・・・最初はパン屋のおばちゃんルートなのになぁ・・・w 04:04 凄い展開だw 04:04 きっかけなんてそんなもんですよ!w 04:04 世界を救うパン屋w 04:04 w 04:04 メシアンパンという名物がw 04:04 しゅげぇw 04:05 カレーパンですか・w 04:05 おばちゃん英雄伝説w 04:05 生地にご飯を練りこんだアンパンですw 04:07 何か今回は入り組んでる予感・・・難しく考えてるのかなぁ・・ 04:07 さっくり捕獲できりゃいいんだがな。移動中とか狙えないかねぇ。 04:08 あの集会で暴れて終わり・・・とかは、ちょっと無理・・・だよね?その方が良かったのかな? 04:08 むしろこっちの面割れちゃったんなら向こうから何か仕掛けてくる可能性もあるわけでしょ?あ、俺は大丈夫だけどさw 04:08 w 04:08 ちょっと迂闊だったかなーw 04:09 ま、やっちまったもんは仕方ない! 04:11 う〜ん、子爵の部下とか屋敷の人間から何か聞き出せないかな? 04:11 子爵の人望にもよるんじゃないかねw 04:12 その辺が教団をどう思ってるか、だよね。子爵が主導してるか、教祖が主導してるか、でけっこう違ってくる 04:13 まぁ、今んとここんなもんかなw 04:13 そうだな。 04:13 さて、んじゃ俺は先に落ちます。 04:13 おつかれぇ 04:14 あいよ 04:14 御疲れ様〜 04:14 おっかれさま〜 04:14 *** a18Luigi has left IRC("Leaving..") 04:14 あ、おつかれさま 04:14 >GM-T< おつかれーw 04:20 dice was kicked off from #SoG by GM-T (GM-T) 04:20 >GM-T< さて。素直に寝るかw 04:20 >GM-T< おつかれんw 04:20 ふむ 04:20 おっかれさんw 04:20 お疲れ〜