00:00 >taga-ROM< 駄目だな、大兄寝てるっぽい。……まぁ、キャラ完成してからスタート、だと今日中には終わらん気がするし 00:00 >taga-ROM< 明日に賭けるか……w 00:00 おきた 00:00 はw 00:00 >taga-ROM< おわw 00:00 >taga-ROM< ……まぁ、そんな話になってるんだが。どうよ、参加できそう?w 00:00 おはようw 00:01 >taga-ROM< とりあえず、おはようw 00:01 うむ。 00:01 わしどれあそべばいいのじゃな? 00:01 くりんと? 00:02 >taga-ROM< クリントw 00:02 >taga-ROM< 言葉が平仮名になっておるw 00:02 今の流れから行くとクリントだな。 00:02 「任せたまえ、この高速神父。できうる限り君の力になって差し上げよう」 00:02 >taga-ROM< w 00:03 >taga-ROM< 後はマコっさんのキャラが完成してからじゃねw 00:03 最近、フェイトを初めてやったからクリントのイメージが理解しやすいw 00:04 >taga-ROM< おおw 00:04 >taga-ROM< とうとうやったのかw 00:05 まだ、全部終わってないけどw 00:05 >taga-ROM< 終わったら感想聞かせておくれw 00:05 >taga-ROM< 2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6 00:05 taga-ROM: 11(2D6: 5 6)+7(2D6: 2 5)+7(2D6: 2 5)+11(2D6: 5 6)+5(2D6: 3 2)+12(2D6: 6 6)+6(2D6: 5 1)+12(2D6: 6 6) = 71 00:05 >taga-ROM< 俺スゴス。 00:06 すげぇw 00:06 なんだそりゃw 00:06 >taga-ROM< 18,14,18,17、18、18か……あ、これ今回の敵の能力だからw 00:06 死ねよw 00:06 >taga-ROM< HAHAHAw 00:06 カエレw 00:06 >taga-ROM< ついでだしあと2回分も振っておこうw 00:06 >taga-ROM< 2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6 00:06 taga-ROM: 8(2D6: 4 4)+7(2D6: 4 3)+3(2D6: 2 1)+7(2D6: 4 3)+10(2D6: 4 6)+4(2D6: 1 3)+3(2D6: 2 1)+8(2D6: 2 6) = 50 00:06 >taga-ROM< 2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6+2d6 00:06 taga-ROM: 7(2D6: 2 5)+10(2D6: 5 5)+8(2D6: 5 3)+6(2D6: 4 2)+10(2D6: 6 4)+4(2D6: 2 2)+4(2D6: 2 2)+10(2D6: 5 5) = 59 00:07 >taga-ROM< 15,10,10、14,7,11と、17,18,14、14,8,14か。 00:07 二番目でw 00:07 >taga-ROM< ……エルフ並みの生命点だのうw 00:07 >taga-ROM< やだよw 00:08 1d6を要求>タガー 00:08 >taga-ROM< なにー? 00:08 >taga-ROM< 1d6 00:08 taga-ROM: 3(1D6: 3) = 3 00:08 >taga-ROM< 3だ! 00:08 2番目だろ、お約束ならw 00:08 >taga-ROM< で、なんで? ってなぬ?!w 00:08 >taga-ROM< HP低いボスとか一瞬で落とされるわ!w 00:08 w 00:08 w 00:09 >taga-ROM< つーか。人間はやっぱ事故がおきやすいのうw 00:09 >taga-ROM< <能力値 00:09 生産事故は多発する。 00:09 >taga-ROM< やれやれだぜw 00:10 そういや、こいつ。こないだ得た金、全部神殿に寄付してたな。 00:11 >taga-ROM< 2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+1d6+2d6+2d6 00:11 taga-ROM: 11(2D6: 6 5)+3(1D6: 3)+5(1D6: 5)+2(1D6: 2)+3(1D6: 3)+5(1D6: 5)+6(2D6: 5 1)+6(2D6: 1 5) = 41 00:11 >taga-ROM< 2d6+1d6+1d6+1d6+1d6+1d6+2d6+2d6 00:11 taga-ROM: 7(2D6: 6 1)+3(1D6: 3)+3(1D6: 3)+4(1D6: 4)+6(1D6: 6)+1(1D6: 1)+11(2D6: 5 6)+6(2D6: 2 4) = 41 00:11 >taga-ROM< ああ、そういやそうだっけ? 00:11 うむ。 00:11 いいなぁちくしょーw 00:11 あそびてーw 00:11 >taga-ROM< w 00:12 おー。 00:12 >taga-ROM< 何やってるかわからんが、がんば……w 00:12 順調でございましょうか?>あおちゃん 00:12 ネタ切れてないか!w>あおさん 00:12 明日朝までにできないとしぬるですよ>くろうっち 00:12 切れてるから必死なんだよwww 00:12 なくよw 00:12 やべぇw 00:13 ヤヴェw 00:13 魔法のリングメイルってソーサラーの邪魔になるんだっけ? 00:13 なるw 00:13 そっか・・・じゃぁ邪魔だな。 00:14 魔法だろうがなんだろうがハード以上はアウトじゃないっけ? 00:14 ソフトまでだなぁw 00:14 >taga-ROM< うむー。アウトw 00:14 救済策として。 00:14 ミスリルクロースーw 00:14 >taga-ROM< あったなぁw 00:15 ま、そのまえに殴られるなという話がありますが。 00:15 ミスリルは手が出ないw 00:15 >taga-ROM< +1が無くていいなら 00:15 >taga-ROM< ミスリル製ってだけで魔力がそれしか無いアーマー出してもいいよw 00:15 >taga-ROM< <+1クラスのアイテム扱いで 00:15 魔法の使用が可能な!! 00:15 プレートメイル。 00:15 >taga-ROM< うむ。ソフト+5が限界だからマックス12だが。 00:16 >taga-ROM< 2.0の世界にお行きなさいw 00:17 あ、しまった、タガー。タガー。 00:17 >taga-ROM< ほいほい? 00:17 >taga-ROM< なんじゃね? 00:17 こないだの経験点っていくらだっけ? 俺、かいてねーw 00:18 >taga-ROM< あれ? クリントの? 00:18 金は別に喜捨したからいいがw 00:18 うむ。セッション終了時のヤツ。 00:18 >taga-ROM< 足してないっけ? 最初+12000で作って貰った気が。 00:18 何か育つとも思えんが……はて?w 00:18 あ、足してたw 00:18 >taga-ROM< 俺の勘違いかもしれんが……w 00:19 いい、寝ぼけてるようだw 00:19 2d6 00:19 makoto000: 4(2D6: 3 1) = 4 00:19 うむ、両手利きはなかったw 00:19 >taga-ROM< w 00:19 ちなみにどんな能力の新キャラなのかね? 00:20 シーフ5 ファイター1 セージ2 ソーサラー1 かな。今んとこw 00:21 ステは? 00:21 器用15 00:21 敏捷18 00:21 知力19 00:21 筋力10 00:21 生命力13 00:21 精神力17 00:22 ソコソコ筋力あるが…… 00:22 >taga-ROM< 毎度のことだが。東のPTは筋力に恵まれんよなw 00:22 >taga-ROM< スヴェンの能力がもっとパワーファイター型なら良かったのかもしれんがw 00:22 ある意味レウィだけ例外な気がするんだが・・・w 00:22 ano 00:22 アルマンくらいかなw 00:22 あの大陸では規格外w 00:22 >taga-ROM< w 00:22 東西関係なくあいつだけ高いw 00:23 >taga-ROM< まぁ、とりあえず。前回、プレートじゃないのか、とか言ってた気がするから。 00:23 >taga-ROM< スヴェンは、もし金属鎧に変えたかったら敵等に変えていいよw 00:23 >taga-ROM< 適当 00:24 え?あぁ・・・こういうスタイルなんでしょ?スヴェンはw 00:24 >taga-ROM< 装備も、所持金の範囲で手に入るものなら適当に。Sシールドとかよく見ると持ってないしな。……まぁね!w 00:24 >taga-ROM< ただ、NPCで出す時はそれで良かったけど、PCとして使うとどうかな、とちょっと思っただけw 00:24 >taga-ROM< さて、ちょっと水汲んでくるw 00:25 当たらなければ、どうと言う事は無い!って人だと思ったからw 00:25 w 00:25 ふむ。 00:25 筋力10ならば!! 00:25 持てる武器がある!!! 00:26 その名も『アンデッドルーラー』!!! 00:26 ちょw 00:26 ・・・・武器?w 00:27 >taga-ROM< そして正解だw<当らなければー 00:27 >taga-ROM< ……で。何それ。駄目に決まってんだろw 00:27 不完全なら!!ww 00:27 >taga-ROM< +1じゃきかねーよw 00:28 攻撃力と追加ダメージに+1のメイジスタッフですよ!! 00:28 >taga-ROM< 素直に普通のメイジスタッフでいいよね?w 00:28 まぁ、あとごにょごにょっとした機能ついてますがw 00:28 >taga-ROM< 持ってるのバレた時点でしょっぴかれるっつーのw 00:28 >taga-ROM< ……。アイクだとそうとも言えん気はするがw 00:29 んじゃなんだよ、+1のメイジスタッフでも出すってのかよw 00:29 一体どういう方向性のキャラなんだろう。そんなん持ってるなんてw 00:29 >taga-ROM< マコっさん次第だが。キャラどうなるかねぇw 00:29 まぁ、+1のソフトレザー下さいw 00:29 >taga-ROM< あいよ。じゃあ+1のソフトレザーで。筋力は5?w 00:29 5で 00:29 >taga-ROM< 余計な口出しすると 00:29 むしろクリントが持ってるんじゃないか?w<アンデッドルーラー 00:29 >taga-ROM< +1クロース重ね着した方が臨機応変に使えるよ?w 00:29 >taga-ROM< 前にもどっかで誰かに言った気がしたがw 00:30 「私はあくまでも神の徒弟だよ?」w 00:30 そうなんだが・・・いいのかそれw 00:30 >taga-ROM< 基本的にいいはずw 00:30 <+1クロース万能すぎw 00:30 趣味に合わんと? 00:30 いや、エフレクでも使ってるからどうなのかなぁ・・・とw 00:31 >taga-ROM< ふむw 00:31 使えるなら遠慮なく使うがw 00:31 貰っとけ、貴族のぼんぼんw 00:31 スヴェンも着てるよw 00:31 >taga-ROM< w 00:31 いや、いっそのことキャットクローとかw 00:31 >taga-ROM< あれ+2どころじゃねーぞw 00:31 w 00:31 ショートソード+1 は初期所持金から買ってOK?w 00:31 >taga-ROM< まぁ、アイクなら売ってそうだしいいよw 00:32 >taga-ROM< ボンボンが!w 00:32 軽量版グリーンライトとかあればいいのに。 00:32 >taga-ROM< ま、無いモノねだりさね。んじゃ、大雑把な方向性は決まったかい? 00:33 まぁ、大体は・・・名前以外な!w 00:33 >taga-ROM< ww 00:33 >taga-ROM< 一番重要じゃないかw 00:34 つぅか、伯爵一族だと苗字なんなのさw 00:35 苗字は別じゃないかね?w 00:35 >taga-ROM< ターレスだけど、それ名乗ってたら今頃生きてないよw 00:35 >taga-ROM< 国家的には反逆者だからw 00:35 もちろん普段は偽名使うがw 00:36 >taga-ROM< 伯爵の名前はバンスター・ターレスだったw 00:36 か、隠し子?w 00:36 >taga-ROM< www 00:36 アイクの貴族でもよさそうな気がしてきたぜ・・・w 00:36 >taga-ROM< 無難なのはそっちだけどね……さてさてw 00:36 いや、まぁ・・・ご落胤ぐらいはいそうでもあるなw 00:38 なんだ・・・・あれか?お家復興話とかになるんだろうか?w 00:38 >taga-ROM< それが目的で冒険者に……w 00:38 まさか、これから楽しい敵討ちツアーが始まるだけだよw 00:39 >taga-ROM< うぉいw 00:39 >taga-ROM< ティーナにげてー!w 00:39 (ばっさばっさ) 00:39 まずは一人・・・w 00:39 アルマンじゃないか?その仇ってw 00:39 >taga-ROM< 直接的なのはアルマンとフィリオかなw 00:40 最終的にエフレクに返り討ちにあうのか?これw 00:40 えー?止めはアルマンじゃないかw 00:40 >taga-ROM< 魔王エフレクwwww 00:41 >taga-ROM< まぁ、あんまややこしいとゲームしづらいからねw 00:41 そうねw 00:41 >taga-ROM< 最初からそれ前提で話組んでるならバッチ来いだが、今回はあくまで新戦力だからw 00:42 「私のようにあたらず障らずに生きるのも道ということだ、少年」 00:42 >taga-ROM< ウンチク語りやがって、チリビーンズ野郎めw 00:42 w 00:46 「毎回、毎回思うんですけど・・・・なんでそこまで汗だくになって食べてるのに顔は無表情なんですか?」>クリント 00:47 でけたw 00:48 細かい部分はまた今度ってことでw 00:48 >taga-ROM< OK。ちょいUPに上げるかサイトにページ作るといいよ!w 00:48 >taga-ROM< うぃうぃw 00:48 >taga-ROM< ルイージwww 00:48 w 00:48 つか、マジで隠し子か?w 00:49 う〜ん、隠し子は無さそうだな。甥っ子あたりにしとくかw 00:49 了解w 00:49 >taga-ROM< となるとなんで生き延びたか、だなぁ。 00:50 すでに家にいなかったんじゃね? 00:50 >taga-ROM< ああ、成る程。そのあたりかなw 00:50 >taga-ROM< まぁ、とりあえず。ボチボチはじめようかw 00:50 *** taga-ROM is now known as GM_T 00:50 身分隠して伯爵んとこの斥候やってた、戸籍上はもう死んでる。ってのでOK? 00:50 >GM_T< お。OKOK。 00:50 >GM_T< ではそれでー。 00:51 「人は辛苦や歓喜を表すために顔が与えられている。だが、その顔の生み出す言葉によって人と人との間に悲しいかな、諍いが起こることもある。不理解とはそういうものではありませんかな?」 00:51 くそ、かかるなw 00:51 おうw 00:51 *** Crw is now known as Crint 00:51 >GM_T< 敏捷敏捷w 00:51 おお 00:51 コイツ最大の特徴を忘れていたw 00:51 >GM_T< デモパに慣れ過ぎだぜw 00:51 *** Crint is now known as a23Crint 00:51 *** Lucida is now known as a17Tina 00:51 w 00:51 >GM_T< グラランかよってステータスだよなホント……w 00:51 *** moribe is now known as a20Svein 00:52 >GM_T< やだなぁ。 00:52 あ、やっぱ待った。コイツらとイキナリ顔見知りなのはやりづらいから普通に戸籍上死んでる街の盗賊でw 00:52 >GM_T< 今更思い出したがまた高速PTかよw 00:52 >GM_T< まぁ、出奔したのを。 00:52 *** makoto000 is now known as a18Luigi 00:52 一番遅いぜw 00:52 >GM_T< 「男にはそういう時がある!!」 00:52 >GM_T< と伯爵が探させずに手を回したってことでw 00:52 17が一番遅いってw 00:52 >GM_T< <戸籍上死んでる 00:53 それでw 00:53 >GM_T< さって。んじゃば! 00:53 密かに仇討ちのチャンスを・・・。 00:53 >GM_T< 皆様、準備はよろしいですか! 00:53 OK 00:53 OK 00:53 OK 00:53 OK 00:53 >GM_T< では、今日は3時ぐらいで俺が上がるんで触りだけになりそうだがー。 00:53 >GM_T< セッション開始したいと思います。よろしくおねがいします! 00:54 よろしくお願いします。 00:54 よろしくお願いします。 00:54 宜しくお願いします 00:54 宜しくお願いします 00:54 >GM_T< さて。では、ルイージの登場はどうするかね……昔っから刺身のツマに居たってことは無いだろう。 00:54 ・・・は、メイジスタッフ買い忘れたw 00:54 ……。 00:54 リングにしとけw 00:55 >GM_T< なんだそのゴーバック並みのうっかりはw 00:55 では、リングでw 00:55 >GM_T< ま、そだな。最初はエンジン温めるのも兼ねて。 00:55 >GM_T< 200ガメルねw 00:55 うぃ、金ならまだあるぞぉw 00:55 よし、たかろうぜw 00:55 >GM_T< ルイジ登場からにしようか。では、ルイジ。君は、これまで故郷より遠く離れた地で冒険者をしていたが! 00:55 喜捨したまえ。 00:56 >GM_T< 先日、その故郷で大事件が起きたと聞いた。……そして、その首謀者は自分の叔父だとも。 00:57 「一体何が起こっているんだ、自分の目で確かめなければ・・・。」 00:57 >GM_T< その噂を聞いて故郷へと戻って来た君は、真相を確かめる為と……後は、まぁ。しばらくこっちで腰を落ち着けて仕事をする為に。 00:57 >GM_T< 世間が言うところの「叔父の野望」を阻止したという冒険者が居るという、刺身のツマ亭という冒険者の宿へとやってきた!! 00:58 >GM_T< ……のだが。噂の刺身のツマ亭。英雄が居るというには妙にボロっちい気がします。 00:58 「ここか、随分寂れた場所だな。」 00:58 空気が目にしみます。 00:58 部下その1も最近入り浸ってますw 00:58 そして閑古鳥w 00:59 >GM_T< 店内に入ると、妙に寂れてます。……店内に居るのは、まぁ、そんなメンツをはじめとした、一癖もフタ癖もありそうな連中ばっかりだ。 00:59 >GM_T< マット「うぃー、酒だ酒ぇ!」 00:59 >GM_T< ……そして、店にやってきた君を、厳つい外見のマスターがじろりと睨む。 00:59 「マットさん・・・その辺にしておかないと・・・」w 00:59 「・・・宿を間違えたかな?それともガセネタだったか?」 00:59 「また、酒かね? 酒は人生の友ではあるが、時に友は手ひどい裏切りをするものだ」>マット 00:59 >GM_T< マスター「……見ない顔だな。新入りか?」>ルイジ 01:00 >GM_T< マット「うるせぇ! なーにが、知識が伴わない魔術はうんたらかんたらだ、馬鹿にしやがって……金ならあるんだ、いいじゃねぇか!」 01:00 「あぁ、この街には来たばかりだ・・・レモネードをくれ。」>マスター 01:00 金の伴う魔術師w 01:00 >GM_T< マット「(財布を振ったが銀貨1枚出てこなかった)」 01:00 伴ってねぇーw 01:00 >GM_T< ww 01:00 「足がはえた金のようだな」<銀貨一枚出ない 01:01 「・・・・・(うーん・・・段々地が出てきたなぁ・・・マットさん。昔はもう少しまともだったような)」 01:01 >GM_T< マスター「……。」 では、マスターはす、と店内の席を指差しつつ、君に名前その他を記入する紙を渡す。説明が無いが、仕事をするor泊まるなら書けということだろう>ルイージ 01:02 >GM_T< マット「……く、くそっ。仕官先が見つかれば……」 01:02 名前書きつつ「・・・ここはいつもこんな感じかい?なんでも英雄様御用達って聞いてたんだが」>マスター 01:02 >GM_T< 説明:マットは実地に「だけ」強い魔術師だったので、ターレス伯爵みたいな人物じゃないと、マトモな人は雇ってくれないのです。研究とかできないから。 01:03 やぁい、やぁい、ダメ魔術師w 01:03 カワイソスw 01:03 >GM_T< うるせぇ、セージ最後に上げやがって裏切り者が!w 01:03 「夢ばかり追っていても仕方のないことだ。とある所に男が二人いた。ともに仕官先を探していたがなかなか見つからず、片方の男は仕官先を探し続け、もう片方の男はとある領主のした働きをすることに……マスター……おかわりを」>マット、マスター 01:03 現実を見ろよ・・・w 01:03 >GM_T< マスター「ああ。……。(無言で、一番騒がしいあたりを指差す)」<ティーナとかマットとかスヴェンとかクリント>ルイージ 01:04 >GM_T< マスター「あいよ。……」 01:04 ああ、店内にいるのかw 01:04 「(あれか・・・。)」>そちらのテーブルへ鋭い視線を向ける 01:04 >GM_T< 今マスターが応対してた。ティーナが自分は居ない、というなら今は居なくてもいいw 01:04 よし、居ない! 01:04 >GM_T< じゃあ居ませんw 01:05 「・・・・・それ位なら何とかなりそうですが、だけど僕の紹介じゃあ針のむしろでしょうしねぇ(溜息)」>マット 01:05 >GM_T< マット「ち、畜生……。……それもこれもどれもあのハゲ共のせいだー!!」 01:05 ご近所の屋根の修繕とかに借り出されてます! 01:05 >GM_T< アットホーム!w 01:05 >GM_T< まあ、じゃあ、マスターは少しして山盛りのチリビーンズを持って戻って来て。 01:06 >GM_T< とん、とその3人のテーブルにそれを置き。 01:06 「やがて数年が立ち男達が再開した時、下働きをしていた男は取り立ててもらいそれなりの地位にいた。地道な努力が実ったということだろうな。そして下働きをしていた……(くどくどくどくど)」>マット 01:06 >GM_T< ……何故かルイージのレモネードもそのテーブルに置いたw 01:06 「ちょっといいかい、邪魔して悪いね。うわ、何だこの匂いっ!?」>スヴェン、クリント、マット 01:06 「・・・・クリントさん。マットさん、聞いてませんよ?」>クリント 01:07 「ふむ? 君が誰かは知らないが……気になるかね?」>ルイジ 01:07 「あ、はい。何でしょう?」>ルイジ 01:07 >GM_T< マット「あぁん? 誰の息が酒くせぇって?(違う)」 01:07 「……まことに残念だが、苦言という名の良薬は耳に届きにくいものということでしょうな」>スヴェン 01:07 「気にしないでください・・・・で、ご用件は?(にっこり)」>ルイジ 01:08 「ゲホゲホっ、いや・・・この宿一番の冒険者って聞いたんだ・・が・・ゲホ!」<匂いだけでむせる 01:08 「……食べるかね?」>ルイジ 01:08 「・・・遠慮しておこう。」 01:09 「ふむ……そうかね……」 01:09 「・・・・・・(色々考えたんだろうな・・・この人。本当はおいしいんだろうか?とか・・・)」 01:09 w 01:09 >GM_T< w 01:10 「噂に聞いた、どこぞの馬鹿な貴族様を倒した英雄様ってのもあんた達かい?」 01:10 >GM_T< マット「……ぁん?」 01:11 「・・・・(少し表情が険しくなるが一瞬で戻して)いいえ」>ルイジ 01:11 「(無貌で食べ始める)……はっはっは、コレは面白い。我々が英雄、英傑の類に見えると?」>ルイジ 01:11 「いや何、この街にはついたばかりでね。ちょっとした興味で話を聞かせて貰えないかと思って・・・そうか、人違いか。」マスターの方を睨む 01:12 >GM_T< マット「テメェ……今なんつった。馬鹿な貴族だぁ……? 誰のこと言ってやがる……うっぷ」 01:12 >GM_T< マスター「(無言でコップを磨いている)」 01:13 「・・・・何故、そんなことに興味が?(マット押さえながら)」>ルイジ 01:13 「安心したまえ。青年。君の目的地は間違ってはいない。もっとも、その英雄に連なる面々は、只一人の例外を除いて、ここしばらくここにはいないがね」>青年 01:14 >GM_T< マット「うぉっ?! は、離せ、スヴェンッ! くそっ、何もしねぇよっ!」 01:15 「単なる興味さ、他意は無いよ。只一人・・・いるんだな?」>スヴェン、クリント 01:15 やべぇ、ホントに敵討ち始まりそうだw 01:15 >GM_T< w 01:15 「・・・・いや。気持ち悪そうだったので肩を貸そうかと思いまして・・・・(小声で・・・「彼、少し不自然です」)」>マット 01:16 >GM_T< マット「……。(こっちも小声になって)……チッ。一気に酔いが醒めっちまったぜ。」>スヴェン 01:17 「まぁいい、しばらくこの街に腰を落ち着けようかと思ってるしその内会う機会もあるだろう。おっと、俺はルイジ。腕の立つ盗賊が必要なら声を掛けてくれ。ヨロシクな。」>ALL 01:17 「いいではありませんか、スヴェン殿。彼らにどの様な用事があるのかは推し量りかねますが、なに、善意にせよ害意にせよ、好意にせよ敵意にせよ、彼一人で彼らに何かできるとも思えませんのでな」>スヴェン 01:17 >GM_T< マット「……。『万能なるマナよ、偽りを見抜く――……。」 01:18 >GM_T< 少し考えた後、マットがどストレートにセンス・ライを唱えようとしたところで。 01:18 >GM_T< じゃあちょっと場面チェンジでw 01:18 それはナイフ突きつけて阻止しますw 01:18 流石にそれはご法度だ、青年w 01:18 自分で盗賊って言っちゃう青年だぜ!危ないぜ!w 01:18 初対面の相手に魔法使う方がどうよw 01:19 マットは危ない人ですよ?w 01:19 >GM_T< 小声だからまず気付けるかどうかかなぁ……まぁ、それもちょっと待て。多分唱え終わる前にティーナが戻ってくるw 01:19 こっちもソーサラーだし、意図が分かるだけにw 01:19 うむ。 01:19 ナイフ抜こうとしたところで止めて、マットにも手を上げて制止w 01:19 >GM_T< OK。そんなところか。 01:19 >GM_T< じゃあ、そんな一触即発の空気が酒場に満ちようとしていたころ! 01:20 >GM_T< 「いつも悪いわねぇ、ティーナちゃん」 01:20 >GM_T< ティーナが屋根の修理を近所のオバちゃんに頼まれてました。 01:21 「ん?いいよいいよー。いつもお世話になってるしさー。おじさん足滑らせたら危ないしね(笑)」>おばちゃん 01:21 >GM_T< 「悪いわねぇ。終わったら降りてらっしゃいな。お茶を用意してあるから」 01:21 >GM_T< なんて遣り取りがありまして。……恙無く屋根の修理は終わりー。 01:22 >GM_T< 午後のお茶会と洒落込んで居た時。そのおばちゃんがふと思い出したように 01:22 >GM_T< 「ああ、そういえばティーナちゃん、冒険者……っていうのかしら? 何でも屋さんだったわよね」 01:22 >GM_T< 屋根の修理を頼んでおいて今更ですがw 01:22 つぅか、有名人なんだろw 01:23 >GM_T< まぁ、英雄だしなw 01:23 「(クッキーもふもふ)必ずしも何でもできるわけじゃないけどね。またお向かいの猫でも逃げ出した?」 01:23 >GM_T< しかし英雄=冒険者と考える人ばかりだと思うな!w 01:24 >GM_T< ティーナの場合名物としての方がゆう( 01:24 >GM_T< うわーなにをするおまえらー 01:24 w 01:24 おばちゃんには関係ない世界なんだよ、きっとw<英雄 01:24 >GM_T< 「いえ、そうじゃないんだけどねぇ。頼みごとばっかりで悪いんだけど、ちょっと困ったことがあって……ねぇ、お礼はちゃんとするから、少し調べてみてくれないかしら?」 01:24 >GM_T< ちょっと違うな。 01:25 >GM_T< 「いえ、そうじゃないんだけどねぇ。頼みごとばっかりで悪いんだけど、ちょっと困ったことがあって……ねぇ、お礼はちゃんとするから、少しお願いしたいことがあるんだけど」 01:25 >GM_T< だな。 01:26 「うーん、内容によっては私より他の人にお願いした方がいいかもしれないけどねぇ。どんな事?」 01:26 電飾つけて垂れ幕もって空飛んでもらえないかしら? 01:26 いやだーw 01:26 バーゲンセール実施中w 01:26 >GM_T< 「あら、そうなの? じゃあ、その時は良い人を紹介してね。……ええ、それがねぇ。ウチの娘がね。あ、今年で21になるんだけど……」 01:27 >GM_T< 「これが気立てが良くて(中略)そろそろ良い人でも(中略)それで、その娘が、その……あんまりヒトサマに言い触らしたいことじゃないんだけど」 01:27 >GM_T< 「……妙な宗教にハマっちゃったらしくて」 01:28 妙な宗教って・・・この世界で?w 01:28 「ふんふん?(中略)なるほど……(中略)……えええー…。よりによってそんな……。」 01:28 大宇宙魔破無呑教 01:28 つきあいいいなぁ・・・ティーナ。何となく分るけどw 01:28 がんばるねw 01:29 おばちゃん属性w 01:29 >GM_T< 「アタシにも近所の人にも入信するように勧めてくるし、挙句の果てにウチのお金も持ち出すし。困ってるのよねぇ……宗教の方も、なんだか聞いたこと無いような神様だし」 01:29 何となくだけど前のキャンペーンの一番の人格者ってティーナのような気がしてきたw 01:29 ニャルラ…… 01:30 なにをぉ!w 01:30 >GM_T< 「ねぇ、なんとかならないかしら?」 01:30 「嫌な感じですねぇ。ちなみに何て神様で?あと、どこら辺に集まってるんです?」 01:31 クトゥ…… 01:31 やめw 01:31 >GM_T< 「何処かのお貴族様の屋敷を集会所にしてるって話だけれど……ああ、ええと。神様はね。……あ、そうそう。そうだわ。神様じゃないって言われたばっかりだったわ、ええと……確か」 01:31 ラブ&ゲーム ! ラブ&ゲーム ! って集会やってるんですね、教祖はアインでw 01:32 やべぇw 01:32 外宇宙的何かじゃあないとは思うがw 01:32 すごい集会w 01:32 >GM_T< 「シゲンだか、フネンだかの……ともかく、何かの巨人、だったかしら……?」 01:32 不燃の巨人ってやよね。 01:32 やだなw 01:32 ちゃんと分別しようねw 01:32 始原の巨人は冒険者的に知ってる知識だっけ?セージ? 01:33 不燃の巨人「あ〜、だりぃ・・・燃えねぇ・・・」 01:33 >GM_T< そこそこ教養のある人間じゃないと知らない知識かな。プリーストなら確実に知ってるだろうけど。 01:33 んじゃセージだな。 01:33 >GM_T< うぃうぃ。どうぞー。 01:33 そういう奴なんだw<不燃の巨人 01:33 可燃の巨人とかw 01:34 >GM_T< 妙にウケてるなぁw 01:34 ・・・バードの伝承知識でもいける?>GM 01:34 >GM_T< お。 01:34 >GM_T< そっちのがむしろ解り易いかもしらんね。いけるよ。 01:34 あいさ。そっちで。 01:34 >GM_T< どうぞー。 01:34 2d6+4 01:34 a17Tina: 6(2D6: 4 2)+4 = 10 01:34 しらなそw 01:34 >GM_T< うぃうぃ。いや、まぁ、触りぐらいなら知ってるだろう。 01:35 >GM_T< 今の世界が作られた、という神話の一番最初に出て来る名前だったと思った。スヴェンか、クリントなら確実に知ってるんじゃなかろうか、と思ったよ。 01:35 あいあい。 01:35 >GM_T< 始原の巨人、が正解だというにもわかっていいw 01:35 >GM_T< いうのも 01:36 「始原の巨人……ってやつかぁ。珍しいなぁ。それで……えーっと?お嬢さんが帰ってこないとかじゃないんですよねぇ?」 01:37 >GM_T< 「そうねぇ……」 とりあえずはまだ大丈夫、らしいです。時々帰りが遅かったりはするらしいですが。 01:37 >GM_T< ていうか、そこまで緊急性高いなら呑気に大工仕事頼んではいないw 01:37 そりゃそうだw 01:38 >GM_T< 「そうそう、ソレよ。五大神様ならよく聞くけど、そんな神様聞いたことないし。邪神か何かじゃないかって思うと心配で心配で」 01:39 邪神・・・ではないがw 01:39 「んー……まあ、まだどうこうするって状態じゃなさそうですけど、少し他の人にでも聞いてみましょうか。もしかしたら知ってる人がいるかもしれませんしね。あ、娘さんはお名前何て言いましたっけ?」 01:40 >GM_T< 「ああ、うん。それでいいわ。お願いできるかしら? マータよ」 01:40 >GM_T< <娘 01:41 >GM_T< なんてことがありまして――じゃあ、刺身のツマに戻るでいいかな? 01:41 「マータさんね。じゃ、ちょっと行ってきますよ。何かあったら後ほど。」 01:41 あいさー 01:42 >GM_T< 「よろしく頼むわねー。(手を振って見送る)」 01:42 >GM_T< じゃあ、ばっさばっさ戻って来たら。 01:42 >GM_T< 店内が何か一触即発でした。 01:42 >GM_T< 多分、唯一いつも通りなのはクリントぐらいです。 01:42 「ただいまーって、えええ……」<一触即発 01:42 >GM_T< マット「……っ! 羽っ子か」 01:42 「・・・・・ちょっと待った!って・・・あ、ティーナさん」 01:43 「マット!今度は何やったんですか?!」 01:43 「・・・ちっ!」<制止されてナイフを収める 01:43 >GM_T< マット「……っオイ?! いきなり俺かよ!」 01:44 >GM_T< マット「俺じゃねぇ! そ、そこのガキが、伯爵様を馬鹿にしやがるからっ……!」 01:44 >GM_T< <ルイージ指差して 01:44 「マット君。先ほど君はスヴェン氏になんと言ったかな? そして青年。刃物はご法度だ」>マット、ルイジ 01:44 「あれ?違った?……あーあー、なるほどねぇ(苦笑)」>マット 01:44 「・・・・頭に血が上りやすい御仁二人がちょっと・・・(苦笑)」>ティーナ 01:45 >GM_T< 「……うるせぇっ! くそ、不愉快だ!」 01:45 「まぁ、二人共。とりあえずは落ち着いて……チリビーンズでも食べようではないか。美味いぞ?」 01:45 >GM_T< じゃあ、マットはさっくり踵を返して酒場を出て―― 01:45 行かせると思うかw 01:45 「(すいすいとテーブルの横をすり抜け)あ、ちょっとまった(ぐい)」>マット 01:45 >GM_T< ……行く前に、じゃああっさり捕まりましたw 01:45 >GM_T< 息ぴったりだなキミ等w 01:46 コイツに関してはw 01:46 >GM_T< マット「……ッチ。あんだよ?!」 01:46 >GM_T< w 01:46 「まぁ、君も腰を下ろしてはどうかね?」>ルイジ 01:46 「ふん・・・いきなり魔法なんて使われて黙ってらんねぇだろ。」>スヴェン、クリント 01:46 「そのことについては謝罪しよう。あのような男でも我々にとっては縁のある男でね。申し訳なかった」>ルイジ 01:47 「や、ちょっと聞きたい事があってさ。マスター、ワインよろしく。瓶で。コップ5つね」>マスター 01:47 「ルイジさん・・・でしたか?非礼は詫びましょう。しかし、いきなり刃物は無いでしょう?(微笑しつつも眼光鋭くする)」>ルイジ 01:47 どっかりと座る。チラっとティーナ見る。羽根生えてるのでビックリする。「・・・うぉっ!?」 01:47 >GM_T< マスター「……あいよ」 01:47 >GM_T< マット「ふん?」 01:47 >GM_T< じゃあ、マスターが。……水ばかり注文されていた頃を懐かしみつつw 01:47 w 01:48 >GM_T< とん、とワインとグラスをテーブルに置いて、カウンターに戻って行きます。 01:48 「後は互いに非礼を詫びあいたまえ。話はそれからでも遅くはあるまい?」(もくもくとビーンズ食べ始める) 01:48 「……あれ?よく見たら知らない顔。はじめましてだね。」>ルイジ 01:48 「時にティーナ君、食事は済ませたかね?」>ティーナ 01:48 「分かったよ、悪かった。こっちも慣れない土地で気が立ってたんだ。」>マット 01:49 >GM_T< マット「……ッチ。……いいか、若造。二つだけ覚えておけ」>ルイージ 01:49 >GM_T< マット「一つ。……ターレス伯爵を馬鹿にするな。特にこの俺の前ではだ。……そして、二つ目!」 01:49 「さっき御菓子は頂いてきたよ。」>クリント 01:50 「こ、この店はどうなってんだ・・・あぁ、はじめまして。(汗)」>ティーナ 01:50 >GM_T< マット「二度と俺をあのハゲの仲間扱いするんじゃねぇ!!」 01:50 「35回目だね。ジョーストに言っておくよ。」>マット 01:50 「あぁ、分かったって・・・ハゲって何だよ。」>マット 01:50 >GM_T< とだけ言って、じゃあぶすっと椅子に座りました。 01:50 「そうかね。食事をしていないのであれば、(ビーンズの大皿をさして)どうかと思ったが」>ティーナ 01:50 「・・・・・・・・まぁ、落ち着いてください。少し水でも飲んで」>マット 01:51 >GM_T< マット「はっ。事実を言って何が悪い! この場に居ないヤツなんざ怖くないね!」 01:51 「好意だけありがたく(笑)」>クリント 01:51 >GM_T< マット「うむ。ワインなんて水みたいなもんだからな」 01:51 古代人の呪いを恐れるがいいわ!w<マット 01:51 >GM_T< 出目が、出目が!w 01:51 「気を悪くしないでくれたまえ。彼はどうにも小者でね、謝罪が苦手なのだよ(苦笑)」>ルイジ 01:51 古代人の加護は偉大だぞw 01:52 >GM_T< w 01:52 J(私を剥げと呼ぶのは誰だ……) 01:52 >GM_T< ひぃぃw 01:52 んじゃまあ、5人分のコップにそれぞれワイン注ぐよ>GM、ALL 01:52 >GM_T< あいあい。 01:52 さりげなく小者扱いかw 01:52 w 01:52 「別にいいよ、というよりアンタらも関係者だったって事か?」>クリント 01:53 「ターレス伯の、かね? それとも英雄殿の、かね?」>ルイジ 01:53 >GM_T< マット「(注がれたワインをすぐに口に含むアル中)」 01:53 「・・・・関係者というか何というか(苦笑)」>ルイジ 01:53 「そこの酔っ払いの口ぶりからすると、前者だな。」>クリント 01:53 「ターレス伯についてならば肯定しよう。英雄殿に関しては……そうだな、私の場合はどちらでもないと言っておこうか」>ルイジ 01:54 うっとうしいわ、コイツ……<クリント 01:54 w 01:54 GM。私は見覚えないんでしょうか?ルイジに?w>GM 01:54 >GM_T< 自分で演っといてw 01:54 >GM_T< ルイジが出奔したのって何年前だ?w 01:54 >GM_T< 20歳だからそんな昔じゃないよな。 01:54 3d6 01:54 a18Luigi: 14(3D6: 6 5 3) = 14 01:55 14歳と出ました 01:55 「で、こっちは何の話?」>クリント 01:55 って、そんな前じゃなすぎるw 01:55 >GM_T< 6年前か。スヴェン17歳。 01:55 「君に尋ね人だよ」>ティーナ 01:55 >GM_T< ……直接会ったことはないかもしれんが、ハーフエルフの甥がどうとかって話は聞いたことあるかもなw 01:56 >GM_T< 多分、ターレスが 01:56 >GM_T< 「ああ、スヴェン。悪いが人を1人殺してくれんかね?」 01:56 >GM_T< と事故死の手続きを丸投げしたと見た。 01:56 「えぇ!?あ・・・いや。畏まりました」 01:57 俺、どうなんだろ。 01:57 とか、そんな感じかな若かっただろうしw 01:57 「私?また屋根の修繕依頼でも?今度は煙突掃除かな?」>クリント 01:57 >GM_T< ……まぁ、懐かしき記憶だ。クリントは年齢から行って見覚えがあっても良い気はするが、まぁ、任せる。14歳と20歳じゃ 01:57 >GM_T< 面影は残ってるだろうが、大分違うだろうしな。外見。 01:57 なるほど。 01:58 「いやいや、新しい仲間を囲んで楽しい杯の真っ最中さ。(苦笑)」<苦笑する仕草がどことなく伯爵に似てる、とか小ネタw 01:58 んじゃ気付くか気付かないかチェックしたいが、駄目か?>GM 01:58 >GM_T< おお。GM的にはOK。 01:58 w 01:58 >GM_T< シーフ技能は無いから冒険者+知力で……6年前か。目標値13ぐらいかな? 01:58 了解〜 01:58 2d6+8 01:58 a23Crint: 6(2D6: 1 5)+8 = 14 01:58 気付いたか。 01:58 危うかったw 01:59 冒険者レベル高w 01:59 >GM_T< 小ネタ含みでそうかもな、ぐらいだ。偽名だし確かめないと確証は無いがねw 01:59 >GM_T< w 01:59 「・・・・・(ルイジの顔を見てはっとして・・・どこかで?と首を傾げる)」 01:59 >GM_T< ちなみにマットは拾われたのが5年前なので知りませんw 01:59 w 01:59 「おや、スヴェン氏も、ですかな?」<はっとして>スヴェン 01:59 まぁ、黙ってるけどな!!w 02:00 >GM_T< 年齢見たら37歳とか書いてあったので。32歳まで放浪の魔術師しててやっと拾われたのが5年前ですw 02:00 >GM_T< www 02:00 ダメ魔術師がw 02:00 え、マットそんな年上だったのか!w 02:00 >GM_T< キングオブ駄目大人ですよ?w 02:00 最年長だな。 02:00 まだ二十代だと思ってたよ!w 02:00 >GM_T< 精神的には最年少だけどな。 02:00 w 02:00 「・・・え?な、何がですか?(何故見透かすようなと動揺)」>クリント 02:00 >GM_T< 俺もそんな印象だったが、まぁよしw 02:01 >GM_T< 「チッ。コイツの用事なんぞはどうでもいいだろ。それよか、羽っ子。そっちの用事ってのはなんだ?」 02:01 「いやいや、どことなく懐かしい気配を覚えたのかと思いましてな」>スヴェン 02:01 >GM_T< <マット 02:01 むしろ。 02:02 ルイジは俺を知らないのか? 02:02 「・・・・・・・(腕を組んで思い悩む)」>クリント 02:02 >GM_T< まぁ、さっき知りありだと困るとか本人が言ってたから……当人達に任せるよw 02:02 >GM_T< 知り合い 02:02 叔父さんとこの部下なんてイチイチ知らないw 02:02 w 02:02 >GM_T< ww 02:02 なるほどなw 02:02 まあ、そうとう目立つとかでないと覚えないだろうなw 02:02 >GM_T< 結構大勢居たしな……w 02:03 ちなみに、クリントは部下ではなく友人だよ友人。ククク。 02:03 >GM_T< にゃろうw 02:03 何より叔父さんがインパクトありすぎw 02:03 ありすぎるw 02:03 >GM_T< w 02:04 「ん、ああ。私の方はちょっと○○さんとこのおばちゃんに頼まれたんだけどさ。」>マット、ALL 02:04 >GM_T< マット「うん……?」 02:05 「良かったではないか。マット君、頼み事だそうだ。足の生えた金がまた駆け込んでくるやも知れないな」>マット 02:05 「ま、まぁ、いいです・・・・あぁ、あのご婦人。なかなか人柄良い方ですよね(微笑)」>ティーナ 02:05 「(おばちゃんとの話をかいつまんでかくしか)ってことらしいんだけど。何か聞いたこと無い?」 02:06 >GM_T< マット「……つってもパン屋の頼みじゃなぁ。もっとどかーんと金が入りそうなのはねぇのかよ」 02:06 >GM_T< マットが駄目元でセージチェック。 02:06 >GM_T< 2d6+3 02:06 GM_T: 7(2D6: 5 2)+3 = 10 02:06 「大金ほど出が早いものだ」>マット 02:06 >GM_T< ティーナと同じ程度か……w 02:06 w 02:06 始原の巨人について、セージチェック 02:06 「『始原の巨人』と言いますと、あの『始原の巨人』ですか・・・確かに珍しいですね」 02:06 2d6+6 02:06 a23Crint: 10(2D6: 4 6)+6 = 16 02:06 同じくセージチェック 02:06 あ、私もやっとこうかw 02:06 >GM_T< それぞれどうぞー。 02:07 「お金なんてものはさー。そうそう転がり込んでくるものじゃないんだよねー(笑)」>マット 02:07 2d6+5 02:07 a18Luigi: 7(2D6: 5 2)+5 = 12 02:07 2d6+7 02:07 a20Svein: 9(2D6: 5 4)+7 = 16 02:07 >GM_T< マット「くそっ。どっかに未発掘の遺跡の話でもねぇかな……」 02:07 >GM_T< クリントとスヴェンがよく知ってるね。基礎知識は全部知ってていいよ。 02:08 >GM_T< 始原の巨人が死して神々と世界が生まれ、やがて終末の巨人が誕生し新たな始原の巨人となる 02:08 「頭の中身が酒樽になるまえに地道に働くことだ」>マット 02:08 >GM_T< というサイクル話やら、異説としてはこの世の全ては始原の巨人の夢である、というのやら。 02:09 >GM_T< マット「……俺の才能を理解しないヤツが多すぎるんだよ」 02:09 「君はどう……あ、まだ名前も聞いてなかったね。」>ルイジ 02:09 「そもそも『始原の巨人』は信仰の対象になり得ないと思いますが・・・・何しろ信仰したところで力を貸してくれませんし」 02:09 >GM_T< ルイージが解るのは、基本的な神話ぐらいまでかな。それをはっきりした知識として知ってる、ぐらい。 02:09 >GM_T< <世界の全ては始原の巨人の死で始まった、とかそのあたり 02:10 「(今は様子見だな、コイツらに信用されとくのも悪くない)ルイジだ。旅の最中にはそんな宗教の話は聞いた事無かったな、この街は妙なもん流行ってんのかい?」>ティーナ 02:11 「嘆かわしい。神の恩恵を忘れて異教に走るなどと……ラーダよ」(チリビーンズのスプーンを置いて祈りをささげる) 02:11 「ルイジ、ね。私はティーナ。いや、私もさっき聞いたばかりでねぇ。どれくらい浸透してるんだか(苦笑)」>ルイジ 02:12 「うーん、それじゃこの街だけで、しかも似非ってことなのかな。金とってるから詐欺?」 02:13 「神話では最初に死んでますしね・・・もっとも、『終末の巨人』が絡んでくると話は別でしょうが。邪教と言うほどでは無いでしょうが。そもそも神々はその『始原の巨人』から生まれてるわけですし・・・あぁ、それを利用して悪事を働いてるなら邪教ですね」>ティーナ 02:14 「今の所は信者の寄進だけ……ならいいんだけどねぇ。どうしたもんかなー。あ、お礼はするって言ってたよ、おばちゃん。」 02:15 >GM_T< マット「……礼か。まさか売れ残りのパンとかじゃねぇだろうな?」 02:15 「まぁ、調べてみないと何ともだな。別に壊滅させてくれって依頼じゃないんだろ?」>ティーナ 02:15 「食費はうくよ?」>マット 02:15 >GM_T< マット「……。」 02:15 「何を信仰しても自由ではあるでしょう・・・ただ、確かに意図は分りませんね」 02:15 「流石にパン屋のおばちゃんがいきなり壊滅までは頼まないよ(苦笑)」>ルイジ 02:15 >GM_T< マット「……くっ……。背に腹は変えられんか……」 02:16 そこまで追い詰められてたのか、マットw 02:16 w 02:16 >GM_T< だって財布の中身空だぜ?w 02:16 そういや財布すっからかんw 02:16 「礼などと……どのような形にしろ、五大神をはじめとする神々の恩恵を忘れてしまった者たちに導きを与えるのが私の職務だ」 02:16 >GM_T< スズメとかハトとかエネルギーボルトで落として偶に食べたりしてます。 02:16 追い詰められてるな……。 02:16 >GM_T< (おかげで最近はマットが近づくだけで鳥が逃げる) 02:16 野性味溢れてるな・・・w 02:18 「よろしい、ならば、まずはその集会とやらについて調べてみる必要があるな」 02:18 「……おっと、その前に」 02:18 「いやでもクリントさん。その五大神とて『始原の巨人』から生まれてるわけでしょう?何というか無害ならば邪教と言うほどではないという気はしますがね」>クリント 02:18 >GM_T< マット「貴族の屋敷だったか……。……この町にゃぁよくよく妙な趣味を持つヤツが集まるな。……うん?」 02:18 「私はまずはこの皿を片付けなくては……」 02:19 >GM_T< マット「…………。好きにしてくれ」 02:19 「頑張ってね(笑)」<皿 02:20 「…………あ、そうだ。結局私の尋ね人ってのは?ルイジ?」>ALL 02:20 >GM_T< じゃあ、そんなこんなで。調査開始でいいのかな? スヴェンとルイジはイマイチって感じだがw 02:20 >GM_T< おっとw 02:20 「邪教かどうかなんて関係無ぇよ、ひょっとしてギルドに無許可でやってる商売なら潰して顔売るチャンスだ。俺も一口噛ませて貰うぜ?」 02:21 >GM_T< マット「そーだよ。英雄サマの顔が見たかったんだと」 02:21 「神を生み出したるものが神であるかどうかという話しですかな? ふむ、そこについては諸説あってもよさそうだが……それとも、それらはさて置いて、無害か有害かを調べるということがまずは先決、ということですかな?」>スヴェン 02:21 スヴェンは不可解だって感じかなぁ?何か未開の宗教で山を信仰してますってのを聞いたような感じ。学あるならそういった反応かなって思ってw 02:21 「は?俺はこの街の英雄様とやらに会いたいって・・・え、まさか?(汗)」>ティーナ 02:22 >GM_T< そだね。そんな感じかもしれない。まだフェネスを信仰してますって言われた方がしっくり来るかもなw 02:22 「心強いねぇ。ちょうどそっち方面の人が今居なかったし……え?あー……えーと。」>ルイジ 02:23 「はい。そうですね。そう思います」>クリント 02:23 「一応多分そのまさかだけど(苦笑)」>ルイジ 02:23 >GM_T< マット「有害だろうが無害だろうが、杖を質に入れずに済むならどっちでも良いがな……」 02:23 >GM_T< いかにも、って感じじゃないもんなぁw 02:23 そこまで切羽詰るほど飲むなw<マット 02:23 >GM_T< 杖は非常に高いので、これ売れば一発でバブリーですw 02:23 「どちらにせよ、私は敬虔な神の徒弟なのでね、教えを広めると、言う意味においても捨て置くわけには行かないのですよ。そういう意味では氏とは若干立ち居地が違うようですな」>スヴェン 02:24 「・・・あぁ、そう。そりゃ心強いね。ヨロシク。(雰囲気ねぇな、コイツがあの叔父様を?)」>ティーナ 02:24 >GM_T< w 02:24 何だか心の声がダダ漏れw 02:24 w 02:24 >GM_T< さて、では。調べるにしても、まずはどうやって動く? 02:25 >GM_T< オバちゃんとこに戻るか、ギルドを当るのか、とりあえず聞き込みするのか 02:25 んじゃ、俺は荷物置いてから盗賊ギルドに挨拶がてら情報収集で>GM 02:25 >GM_T< あいあい。 02:25 娘さんの素性調査。集会についてのうわさ。次の集会のタイミング……かな? 02:25 「失礼。貴方の立場ならそうでしょうね。いえ、何だか不可解だったもので。他意はありません」>クリント 02:25 ギバさんにでも聞き込むか?あの人詳しそうだぞw 02:26 >GM_T< 詳しそうだなぁ……w 02:26 >GM_T< 素性調査は、やっぱり家の周囲で聞き込みかな? オバちゃんに直接聞いてもいいが。 02:26 ギバさんはスヴェンはあまり関わってないな・・・仮にも騎士だしw 02:26 >GM_T< w 02:26 「ご理解いただけたようで」(にやりと微笑)>スヴェン 02:26 >GM_T< むしろマットが関わってそうで怖いw 02:26 じゃあ、私はギバさんの方へ。マットは客として関わってんだろw 02:27 >GM_T< ひぃぃw 02:27 怖いってクリントw 02:27 >GM_T< じゃあ、マットは……誰かついて来いって言う?w 02:27 >GM_T< 言わなければ適当にブラついて運任せの情報収集をしてくるが。 02:27 流石の私でもギバさんの所には連れていけないよ・・・w 02:27 >GM_T< ……w 02:28 >GM_T< まぁ、彼には彼の独自ルートで頑張ってもらうってことで。 02:28 「・・・・(少し悪寒が走ったような顔で引き攣った笑み)」 02:28 うむ。頑張れマット。 02:28 >GM_T< じゃあ、其々、さくっと初動捜査を処理しようか。それで今日は終わりだろうw 02:28 そうだなー。 02:29 信徒と思われる人に接触とるのがいっちゃん手っ取り早いからな。 02:29 >GM_T< あー、でも多少ロール入れたい気もするし。全部明日に回すか。今日は顔合わせって割り切って、此処がキリが良いっちゃ良いし。 02:29 私は娘さんにアタックしよう。 02:29 入信しちまえ>クリント 02:29 えw 02:29 お断りだ!w 02:29 >GM_T< w 02:29 >GM_T< すげぇ暴論吐いたなぁw 02:30 >GM_T< うん、よし。すまん、やっぱ今日はここまでで。残りは次回。出来れば明日っつーか今日、いつもキャンペやってた時間にってことでw 02:30 あいあい。 02:30 うぃw 02:30 >GM_T< 本日はこれにて終了としたいと思います。おつかれさまでしたー。駄目なら、まぁ、また適当に暇な時さ!w 02:30 御疲れ様でした〜 02:30 おつかれさまでしたー 02:30 おつかれぇ 02:31 >GM_T< ふう。すまん、話進めるのよりロール見てるのが面白かったw 02:31 すまん。マットがいるとついいじってしまうw 02:31 うむ、酒場チャットとか懐かしかったw 02:31 >GM_T< w 02:32 >GM_T< ああ、そうか。酒場チャットな感じだったのかw 02:32 >GM_T< 確かに懐かしいなぁ。久しくやってねぇw 02:32 あ、お疲れ様でした 02:32 デモパで事務所チャットとかw 02:33 >GM_T< 厳しくね?w 02:33 >GM_T< 面白そうだとは思うがさー……w 02:33 3階の事務所でどうでもいいことを語らえばいいじゃないw 02:33 事務所の入ってるビル一階のスタバチャットでw 02:33 >GM_T< w 02:33 >GM_T< ソレかよw 02:33 なるほど。 02:33 あそこ一般人も来るからw 02:33 >GM_T< そうか、動物多かったなw 02:34 まあ、そもそも所長が勤めてる・・・ 02:34 >GM_T< まぁなwww 02:37 つか、話戻るが羽っ子とかいつから呼び始めたw>GM 02:37 >GM_T< 今日思いつきでw 02:37 >GM_T< 多分気分で呼び方変わるよw 02:37 子って年じゃねぇw 02:37 酔っ払いだからなw 02:37 >GM_T< うむw 02:37 >GM_T< ほら、37歳だし!w 02:37 w 02:38 何かマットはどんどんガラ悪くなってるようなw 02:38 >GM_T< そうだなぁ。初登場時は陰鬱な感じだが威勢の良いイメージは無かったのに 02:38 エフレク「・・・。」見下すような目で一瞥>マット 02:38 >GM_T< 番外が始まってからほとんどただのチンピラですよw 02:38 >GM_T< ひどw 02:38 w 02:39 >GM_T< マット「……(ひくっ)。自力で空も飛べん癖に」 02:39 >GM_T< とか負け惜しむ気がするw 02:40 「大丈夫。エフレクには知識があるじゃない!」 02:40 >GM_T< マット「どっちの味方だキサマ?!」 02:40 うーむ。マットの目的って実はそれだったの?魔法学んだのって?w<空飛ぶ 02:40 「え?!」>マット 02:41 >GM_T< マット「…………。ち、畜生!」<敵だったこと思い出した 02:41 J(ワタ……シ……ヲ……ハゲト……ヨブノハ……ダレダ……ダレダ……) 02:41 >GM_T< いや、どうだろう。多分、所謂超人願望からじゃないかと思うんだが。人間が何処まで世の理を操れるか、みたいなw 02:41 フハハ、このエフレク様は、全ての生物をぶっちぎりで超越したぞぉぉぉぅ!! 02:41 仲間じゃないとか言いながらすっかり仲間意識w<マット 02:42 >GM_T< ww 02:42 >GM_T< うるせー! さっさと精神抵抗失敗しやがれ!w 02:42 実は兄気肌なのか?マットw 02:42 エフレクは超越の仕方間違ってるだろう?w 02:43 >GM_T< さぁ……?w<マット 02:43 このまま力を使うのを恐れて隠居しそうな勢いですw 02:43 ツンなのは間違いないw 02:43 帰って来いw>エフレク 02:45 そもそもあそこまでジョーストをはげと言っておいて・・・・あぁ、そうか。最後に凄い死に方するんだね?w<マット 02:45 爆死か? 02:45 >GM_T< いやなフラグ立てるなよ!w 02:46 今は、呪いを溜めてる最中なんでしょ?w 02:46 100回目あたりが危ういなw 02:46 >GM_T< ……じゃあ、今後ダイス目その他でマットが死んだらジョーストのせいということでw 02:46 ルイジ的にマットは使えるな・・・鉄砲玉としてw 02:46 ひでぇw 02:47 >GM_T< 味方ゼロwww 02:47 大丈夫だよ!オトモダチだよ!! 02:47 >GM_T< なんでカタカナ表記だー!w 02:47 意図的にw 02:48 >GM_T< ふぁっくwww 02:48 可哀想に・・・・こういう周りの対応が彼の力になったのかw 02:49 >GM_T< 負の力www 02:49 一般魔術師の壁レベル5を越えたのに・・・w 02:50 >GM_T< 知識と精神が伴ってさえいれば宮廷魔術師の列に入るぐらいはできそうなんだけどなw 02:50 いや、人格がまず……。 02:50 >GM_T< だから精神が、さ……w 02:50 あぁ・・・そこが問題だなw 02:51 まぁ、でも魔術師なんてこんなもんかもしれない。人格はw 02:52 >GM_T< 酷い話だw 02:52 どっかおかしい人たちだとは思う。魔術師なんてw 02:52 >GM_T< 否定はしないけどな……w 02:53 エ、ボクフツウダヨ? 02:53 >GM_T< (・w・) 02:53 黙れよ超越種 02:53 そもそも人じゃないじゃないかw 02:54 エフレクは普通でも一般的なマーマンですか?w 02:54 ニンゲンッテイイナ、ヨルハ ハカバデ ウンドウカイ・・・。 02:54 >GM_T< 混ざってるwww 02:55 w 02:55 つぅか、エフレクは故郷に帰っても馴染めない可能性大w 02:55 だよねぇw 02:56 絶望したっ!世界を滅ぼしてやるっ!!!w 02:56 どうどう。 02:56 まずはもちつけ。 02:57 多分人間社会が一番馴染むんじゃね?w 02:57 えー?また魔王退治?w 02:57 宝物は見つからないから宝物なんだよね・・・ 02:58 魔王エフレク退治の際にはラオ極でもかついで行かないとな……。 02:59 地上では3分もたない魔王w 02:59 >GM_T< じゃあ俺は鬼哭斬破の真打でも持ってくか…… 02:59 >GM_T< ウルトラマンかよw 03:00 ソードワールドであっさり終わるなw 03:00 dice2 was kicked off from #SoG by GM_T (GM_T) 03:00 びちびち。 03:00 >GM_T< ひぃぃぃw 03:00 アレは天敵ですw 03:00 >GM_T< 全ての魔術師にとってなw 03:00 >GM_T< まぁ、もうちょいグダグダ話してたいが! 03:01 >GM_T< パーツ買出しの時に頭が寝てると大変なことになるので落ちるぜw 03:01 >GM_T< おつかれw 03:01 おう、おっかれさん。 03:01 おつかれぇw 03:01 お疲れ〜 03:01 おつかれw