22:32 >GM_T< というわけで全員準備はいいDEATHカー?w 22:32 r20 22:32 a16still: R20 (2d6 = 5+2 = 7) = 5 = 5 22:32 OK 22:32 OK 22:32 DEATH! 22:33 >GM_T< OK。じゃあはじめるとしようか! よろしくお願いします!! 22:33 よろしくお願いします 22:33 宜しくお願いします 22:33 よろしくお願いします。 22:33 >GM_T< えー、というわけで。前回の状況を覚えてる蟹? 22:33 すまん。 22:33 正直さっぱりだ。 22:33 見直しているが何時だったか・・・w 22:33 どうだった蟹。 22:33 >GM_T< うむ。だろうと思ったw 22:33 とりあえず、やばいのが全部で四個あるとか。 22:33 おっさんを追いかけようぜ、って話だったとは記憶している。 22:34 >GM_T< えー。まぁ、つまりだ。キミ等は色々様々な目にあって無人島……ライザールの島とやらに到着いたしました。 22:34 >GM_T< そこで色々あってカーディス教団らしき連中をぶちのめしました。 22:34 >GM_T< その時ルーヤとドルニアってヤツと知り合いました。 22:34 >GM_T< ドルニアは古代王国時代に作られた何かでライザールというこの島に封印された何かを守っていたそうです。 22:35 >GM_T< で、その制御だか解放だかの鍵が、捨てたと思っていたグリーディリィ・ワンドでした。ていうか例のシェンガオの時に使った武器だったんだが。 22:35 >GM_T< で。……GMのうっかりからフィリオとドルニアが対峙して話が大事になりました! 22:36 >GM_T< 「よーし、ならお前等の力を見せてみろ!」 22:36 うっかりなのか? 22:36 一応うっかりかもしれないw 22:36 >GM_T< というわけで今日の夜中にドルニアと対戦カードが組まれ気味です。 22:36 >GM_T< うむ。「その前に出ます」ってのを 22:36 >GM_T< 「ドルニアの前に出る」という風に勘違いして話を進めたんだが、「ドルニアが出て来る前に出る」だった。フィリオの意図としてはw 22:36 >GM_T< まぁ、漠然と思い出してきたかね? 22:37 ○外に出る  ×そいつの前に出る 22:37 *** New Mode for #SoG by AYN: +ooo a13Carla a16still a21figrio 22:37 *** New Mode for #SoG by AYN: +oo dice2 GM_T 22:37 サンクス! 22:37 そうかぁ、このうっかりさんめぇ!(真空とび膝蹴り) 22:37 >GM_T< げふりw 22:37 http://toppg.to/up/img/log913-14.txt 22:38 これかな? 22:38 ログ見てるが・・・メルガバスって何だw 22:39 メルガバスというのは体長1.5Mくらいの夜行性の・・・・いや、やめとこうw 22:39 w 22:39 げふんげふん。 22:40 もはや砂漠というよりかは秘境だな。 22:41 なんかえらいグローバルな話になってきたよ・・・要するに対決しなきゃいけないらしいよ?w 22:41 うむ。 22:41 頑張れ!超頑張れ! 22:42 いや、手伝おうよw 22:42 あれ?w 22:42 ではフィリオは少し疲れた顔で遺跡から出てきてカルラとスティルが居る方に戻ろう・・・ 22:43 >GM_T< うむ。 22:43 >GM_T< ではまぁ、そんなトコからはじめようかw 22:43 >GM_T< 何やら疲れた顔のフィリオが戻ってまいりましたw 22:44 ちなみに何処に居るんだったか?二人はw 22:44 「ん。お帰り。どうした?(ハンドアックスで木片弄りつつ)」>フィリオ 22:45 寝泊りしてるとこじゃね? 22:45 「・・・・・話がある。嬢ちゃんは?」>カルラ 22:46 何処だ、何処にいるんだw 22:46 スティルは何処に居る?w 22:46 寝起きしているところにいるなら、おそらく娘っこも一緒にいるんじゃないかな? 22:46 と。 22:47 おそらく慰めておるような気がする。 22:47 ルーヤには聞かせられないな・・・じゃあ、後だな。 22:47 んじゃ、家の外でマキ割りでもしてっか・・・w 22:47 流石にほっときはしないだろうなぁと。 22:47 つかほっといたらそれこそメルガバスw 22:48 >GM_T< w 22:48 メルガバスw 22:48 >GM_T< んじゃ、まぁ。……そうだなぁ。しばらくするとルーヤは落ち着いたのか。 22:48 >GM_T< いや、落ち着きはしないだろうが諦め切れ無いのか、「一人にして欲しい」と言って、ふらっと森の中に行こうとするかなー。 22:49 >GM_T< ……何か表現がアレだがw 22:49 まー、表現があれだが、一人で整理したいというのであればちょっと時間を空ける方向で。 22:49 森の中でプラーンフラグじゃないよな? 22:50 それは無いと思うがなぁ。 22:50 「・・・悪いが、一段落したら嬢ちゃんと二人で俺のところに来てくれないか・・・そうだな、漂流した海岸まで来てくれ」>カルラ 22:50 >GM_T< 流石になぁ……w 22:50 といって先に海岸に行ってますw>GM 22:50 >GM_T< あいあい。フィリオも何か言ってやればいいのに!w 22:51 やだね。これから育ての親と戦うってのに・・・やりにくくなる。甘ちゃんだからw 22:51 >GM_T< ま、んじゃ。ルーヤが森の中へと消えてしばし。さくっと集合でいいかな。その前に何かやることある? 22:51 >GM_T< w 22:51 んじゃ、しばらくしたらスティルを連れて海岸へ、かな 22:51 まぁ、さくっと合流してからだな。 22:52 では海岸での密談シーンへ!>GM 22:52 >GM_T< OK! 22:52 >GM_T< では海岸。……一度はキャンプにしようとしたものの、結局使わなかったあたり。 22:52 >GM_T< 多分、回収してなければ塩漬けリンゴのタルが良い目印となっておりますw 22:52 嗚呼・・・w 22:53 >GM_T< 時刻は、まだ精々、昼前か少しを過ぎたぐらいだ。太陽がサンサンと照りつけて、砂浜の白い砂は素足で踏むと熱いぐらいだね。 22:53 何でそんな日射病フラグ!w 22:53 下手したら中身荒らされてるんじゃね? その辺の動物にw<りんご 22:53 >GM_T< いや、南国風をイメージしてw 22:54 >GM_T< あるかもなぁ……アリが集って大変なことになってそうだw 22:54 ドルニアと話した事を・・・二人に伝えるよ・・・「・・・というわけで、どうやら英雄譚を地で行かなきゃならなくなった・・・・柄じゃないのは分ってるんだが(皮肉に片唇上げて笑う)」>カルラ、スティル 22:55 「どうすっかなー・・・(やけくそ気味に肩を竦める)」 22:56 「フィリオさんには役割が与えられているのですよ、きっと」>フィリオ 22:56 「ふぅ〜ん……大変な運命ってやつねぇ?(苦笑)」 22:58 「・・・いや、俺だけじゃなくてだな・・・悪いが二人もだよ・・・人事みたいに言うけどな聞いた以上さ・・・下手したらあと十年待たないで世界は滅ぶか持って事だぜ?」>カルラ、スティル 22:58 かも 22:59 「もちろん、お力添えはいたします。我らが氏族の祖霊が私をここへ導いたのでしょうし。それに……」>フィリオ 23:00 「・・・こんなの俺らだけでどうにかなるものか・・・最悪、絶対に島を出て皆に伝えないと・・・それに?」>スティル 23:00 「あの分らず屋には力づくでも人を思いやる言葉のかけ方というものを覚えさせなくてはなりません(ガッツポーズ)」>フィリオ 23:01 「ま……こんなトコまで流れてきちゃったのも何かの縁ね。あいつを納得させりゃいいわけでしょ?話し合いじゃなく、言ってしまえば殴り合いで。」>フィリオ 23:02 「(きょとんとして)・・・なるほど。そうだな(救われたように微笑)」>スティル、カルラ 23:02 根が暗いんで二人のあっけらかんとした考え方に救われましたw 23:02 「いいじゃない、お互い判りやすくて(笑)」 23:04 密談終了? 23:04 はやっw 23:04 >GM_T< すっげぇあっさりだな……w 23:05 いや、どう重くすればいいのだよww<あっさり 23:05 そうだね・・・あとは、まぁルーヤを巻き込まない事ってのはドルニアには言われてるから・・・まぁ二人には言うまでもないかw 23:05 >GM_T< まぁ、そりゃそうかw 23:05 話がでかすぎて実感がわかなすぎるってのもあるなw 23:06 >GM_T< この温度の違いは後々響きそうな気はするが……えーと、そだな。後は夜中まで素直に待つ? 何かすることあるかい? 23:06 w 23:06 そうだなー。 23:06 ルーヤの世話をちょこちょこ焼いたりしながら夜を待つ。 23:06 くらいで。 23:06 >GM_T< あいあい。 23:07 あ、一応休息はとっとく。精神点減ってたんだw 23:07 ちなみに魔晶石はまだあるのかい?>カルラ、スティル 23:07 >GM_T< じゃあ、戻って来たルーヤは、まぁ、若干無理している風ではありましたが。 23:07 もうないw 23:07 そうか・・・・どっかにないかなぁ・・・w 23:08 カルラは持ってる? 23:08 戦闘と小船沈めるのでつかっちまったな。 23:08 魔晶石は・・・どうだっけな。 23:08 >GM_T< ……半ば諦観も滲ませた風で、「……ルーヤ、大陸、行く……方が良い、かな」 23:08 >GM_T< あれ。全部使い切ったんだっけ? 23:08 何個か残ってた気がするんだがなー 23:08 >GM_T< かなりでかいのをドルニアが渡したはずだから 23:08 使い切ったと認識してたが。 23:08 >GM_T< 全部使い切るってのはないと思うんだが…… 23:08 あり? 23:09 うん?どうだったか・・・ 23:09 >GM_T< 10点12点4点と 23:09 11と9か。 23:09 >GM_T< 前二つがアホみたいなサイズなの渡してるな、3個w 23:09 使い切るわけねぇww 23:09 w 23:10 たぶん、どっかで記録漏れがあったようだ。 23:10 何気にぜんぜん使ってない気がするんだが。どれが残ってるのかがさっぱり判らん!w 23:10 すまん。 23:10 >GM_T< w 23:10 どれくらいある? 23:11 そういや、カルラから10点石受け取ったような覚えがちらっとあるな。 23:11 グリーディリで使ってはいないよな、確か。あ、渡したんであれば私は持って無い気がするw 23:12 >GM_T< グリーディリィは今回まだ敵しか使っておりませんw 23:12 手持ちの9と11は使い切って……あ。 23:12 そうかそうかw 23:12 グリーディリィは基本魔晶石では使わないかな?w 23:12 ルーヤに使わせてなかったか12石。 23:12 それか!w 23:12 >GM_T< あー。使ったかも。 23:13 だからたぶん10が一個じゃないかな? 23:13 4石は沈めるので使ったはず。 23:13 >GM_T< ただルーヤさ。データ見ると12石全然使ってない気がするんだが…… 23:13 んじゃもってんのか。 23:13 >GM_T< もってるなぁ。精神点17なんだが。 23:14 >GM_T< 前回の戦闘メモ見ると、17>13>9>5>3 ってなってんだ。 23:14 まんまのこってるのか。 23:14 >GM_T< これが4倍カンタマ、4倍プロテ、ファイアウェポン、エネボル、と。 23:14 じゃ、10と12がある。 23:14 >GM_T< 使った魔法にまんま合致する気がする。 23:14 ・・・精神点使いきりに近いあたりで、石使ったような・・・気のせいか。 23:14 ・・・じゃあルーヤから何とかもらえないかな?正直世界の命運がj掛かってるからさw 23:15 そーね。12石もらいにいこうw 23:15 >GM_T< ……今のテンションのルーヤから受け取るシーンと、戦闘直後に返して貰ったことにするの、どっちがいい?w 23:16 12石はGMのナイス6ゾロストーンだったし、有効活用できるならするべきだ。 23:16 えー。 23:16 返してもらった、な方がいいような・・・; 23:16 後者でw 23:16 >GM_T< あいよw 23:16 >GM_T< そして6ゾロはGM一生の不覚で御座った。 23:16 >GM_T< まさかダメージロールではなくあんなところで出るとは…… 23:17 ふぇふぇふぇふぇ。 23:17 w 23:17 >GM_T< まぁ、そんなトコかなぁ。えーと、そうだな。じゃあ、夜中になる前に。 23:17 というわけで、石は潤沢にありますぜw>フィリオ 23:17 >GM_T< 1つシーンを挟もう。時間は、夕方ぐらい。 23:17 了解ですw 23:18 >GM_T< キミ等が揃ってるところに、ルーヤがやってくる。 23:19 「・・・・・『英雄』ね・・・・ほんとは傍で見てるのが良かったんだがなぁ(小声で溜息)・・・・どうした?」>ルーヤ 23:19 >GM_T< ルーヤ「……あ、うん。……少し……いいか? ……お願い、ある。改めて」 23:19 「そうは問屋がおろさなかったってわけねぇ……ん?お願い?」 23:20 >GM_T< ルーヤ「……連れてって、欲しい。……大陸。ルーヤも。……迷惑、で、なければ」 23:20 「・・・・君が決めた事・・・なんだな?」>ルーヤ 23:21 >GM_T< そうだな。そう問い返されると……大分躊躇はする、んだけれども。 23:21 「私は、はじめからそうしたいと思っていましたよ。ただ……それはこんな形で迎えるべき答えじゃなかったと思うの。そこは良く考えた?」>ルーヤ 23:22 「例えばだ・・・ドルニアがやはり君が必要だといったらどうする?」>ルーヤ 23:22 >GM_T< ルーヤ「……。……わからない。でも……ドルニア、きっと。……意味、ないこと、言わない」 23:22 >GM_T< ルーヤ「っ……! そし、たら……。…………」 23:23 >GM_T< ……迷いは露骨にルーヤの表情に出るね。 23:23 「・・・・決断しろ。でなければドルニアの言葉は君には届いていない事になる」>ルーヤ 23:24 「フィリオさん、それは少し酷ですよ」>フィリオ 23:24 >GM_T< ルーヤ「……ドルニアの、言葉。…………――っ……『私は……』」 意図したのか、そうでないのか。……呟きは古代語になってるね。 23:25 『・・・・ドルニアが何を考え・・・それを言ったか良く考えるんだ』(下位古代語)>ルーヤ 23:25 「・・・・分っている」>スティル 23:25 >GM_T< ……けれどルーヤは、すぐに答えを返せない。咄嗟に口を開こうとして。それを飲み込んで。……泣き喚きたいけれど、それが何の解決にもならないと、朝の繰り返しだと自分で気がついて。……俯いて沈黙する。 23:26 >GM_T< ……中途に敏いせいか。八つ当ることも出来ないような有様で。 23:26 「(コップの水を少し飲んで)ま、この子には難しいかもね。この子の世界は、今はこの島だけでしょ?」 23:26 >GM_T< 『……ごめんなさい』 そう言い捨てると、その場から去るよ。逃げるように、駆け足で。 23:26 「それじゃあ、明日の朝、もう一度聞かせて? 大切なのは自分がどうしたいかですから」>ルーや 23:27 >GM_T< ……聞えてはいるんだろうけど、返事は……返さないかな。返せないのかもしれないが。 23:28 >GM_T< ……追いかけたりとか、何かアクションを起こしたりはする? もうちょいPC同士で話すのもアリだがw 23:29 「(走ってったのをあらら、と見届け)出たら戻ってこれないってのがネックよねぇ。ま、死ぬ気で探せば何かありそうだけど。」 23:29 「・・・・・・・・出来れば、慰めてやってくれないか?俺には無理だからな」>スティル 23:31 「・・・・で、できれば寝かして欲しい。余計なものを見ないように」>スティル 23:31 さ、探しにいけとっ?!ww 23:31 おうw 23:31 >GM_T< w 23:31 寝かすにはまだ早くね?w 23:31 スティルが一番いいかなって思ってw 23:32 一晩中考えられたら厄介だなって思ったのさw 23:32 はっはー。私ならみぞおちにいれて寝かしちゃうぜ!w 23:32 「わかりました……けど、コレは覚えておいてくださいね、小さい子にはちゃんと責任もって接しなきゃダメですよ?」>フィリオ 23:32 というわけで、探しにいくことになりましたよ。 23:32 >GM_T< 大変ですねぇw 23:33 森かなー。 23:33 森だろうなー。 23:33 >GM_T< ……まぁ、ちなみに。ルーヤは森の中へと消えてったが……うむw 23:33 「・・・・そのつもりだ。俺は一応本気の言葉を言ったつもりだよ(苦笑)」>スティル 23:33 >GM_T< まぁ、ここでミニゲームをしても仕方が無い。 23:33 あ、見つからなかったらいいよw 23:33 w 23:33 w 23:34 >GM_T< しばらく探すとだな。 23:34 うむ。 23:34 >GM_T< 森の中で、若干遠くに灯りを発見するよ。 23:34 >GM_T< 明らかに自然の光じゃないね。日はもうほとんど落ちてるっていうのに、煌々と周囲を照らしてるようだ。 23:34 ではそちらに。陸上型ちょうちんアンコウじゃないだろうなw 23:34 >GM_T< 砂漠じゃあるまいしw 23:35 どんな島だよw 23:35 >GM_T< スティルの故郷には居るんだろうw 23:35 >GM_T< まぁ、近づいてくとだ。……その灯りのすぐ近くに、ルーヤがいるね。 23:35 秘境の砂漠だな、バノイ連邦w 23:35 スティルの故郷に行ってみたくなったよw 23:35 ビア一族すげぇなw 23:35 >GM_T< 恐らくは魔法の灯りであろう光源。それを、体育座りでぼーっと眺めてる。 23:36 >GM_T< 膝抱えてね。キミが近づいても、気がつく素振りは無い。 23:36 んじゃ、すすっと横に座る。 23:37 >GM_T< じゃあ、そこで初めて気がついたように、ルーヤは一瞬びくっと身体を震わせて。……相手がキミだと気がつくと、跳ね上がった身体から若干力を抜くね。 23:37 >GM_T< ルーヤ「……スティル」 23:37 「はい?」 23:38 >GM_T< ルーヤ「……ちょっと、ビックリ、した。……どう、したの? こんな、トコまで」  23:38 「ちょっと心配だったから見に来ただけですよ」 23:39 >GM_T< ルーヤ「……そっか。……ごめん、ね。」 23:39 「ん〜ん、謝られる事なんて何もありませんよ」 23:40 >GM_T< ルーヤ「……でも、ごめん。……心配、させた。……大丈夫。ちゃんと、考える」 23:41 「……今回の事はたくさん考えなきゃならないこと。だけど……」 23:41 >GM_T< ルーヤ「……だけど?」 23:41 「意外とね、すぱっと決まっちゃうものなの」 23:42 >GM_T< ルーヤ「……そうなの?」 23:42 「そうなの」 23:42 >GM_T< ルーヤ「…………そっか」 23:42 「で、決まっちゃったら。馴染んじゃうものなの」 23:43 「私なんかがそうだったわ。氏族の里を離れて、外に勉強に行くって話になったときはそうでした」 23:44 >GM_T< ルーヤ「…………。悩んだり、しなかった?」 23:44 「したわ」 23:44 >GM_T< ルーヤ「……でも、すぱっと?」 23:44 「すぱっと」 23:45 「たくさん考えなきゃならない時ほど、周りは自分に合わせてくれないし、余裕もくれない」 23:46 >GM_T< スティル「……それは……うん。……そう、だね。……さっきも。……なんだか、怒られてる、みたいな。……気がした」 23:46 >GM_T< tげw 23:46 >GM_T< ルーヤねw 23:49 「でもそれはすごくすごく贅沢なことなの。自分の意思で自分で決める事ができるということは、とても尊いことなの。 23:49 だから、明日の朝になったら、きっと自分の中に答えが出てると思いますよ?」 23:50 「流されたくないって思っているのなら、きっとね」 23:50 >GM_T< 「…………」 そうだな。スティルの言葉に、ルーヤは、やっぱりしばし無言、なのだけれども。……不意に視線を君から光源へと戻すと、ぽつりと口を開くよ。 23:51 >GM_T< 「……これ。……一番最初……に。……教えて、もらったの」 23:51 「?」 23:51 >GM_T< 「魔法。……ドルニアに。……出来たら、褒めてくれて。……嬉しか、った」 23:52 あ、あやとり……?! ライトか。 23:52 何故あやとりw 23:52 >GM_T< 「……それから、もっと色々、教えてもらって。……それで満足、して。ずっと続くと思って」 23:52 「うん」 23:53 >GM_T< どこかもどかしげに。……文字通りの意味で言いたいことが伝えられないながらも。……どうにか、言葉にしようと。ルーヤはゆっくり、言葉を選ぶ。 23:53 >GM_T< 「でも……それで、だから。……ルーヤ。……多分、考えて、なかった。……自分で。ううん。……ドルニアの、こと、も」 23:55 >GM_T< 「……ドルニア、いっぱい、くれた。いっぱい。……だから、返したい。……ルーヤ、できること。……せめて……邪魔、したく、ない」 23:55 「そうね……ドルニアさんはきっとね、人は、魔法や文字を覚えるだけじゃ大きくなれないし生きていけないって知っていたから、外を見なさいって言ったのじゃないかなって……私は考えますよ?」 23:55 >GM_T< ルーヤ「……そうだと……いいな」 23:56 >GM_T< 無心に信じることは出来ないのだろうけど。 23:56 >GM_T< ルーヤは君の言葉に笑うと、うん、と一つ頷いて立ち上がるよ。 23:56 「それを知っていたけどそれを覚えてこなかったからきっと、朝はああいう言い方になったの。きっと、ドルニアさんも後悔してるんじゃないかしら?」 23:56 >GM_T< ルーヤ「……スティル。ありがと。……もどろ? ……そろそろ、ごはん」 23:56 「はい、そうしましょう」 23:57 寝かしつけるオーダーは達成できそうにないぞ?!w 23:57 >GM_T< ……では。君とルーヤはつれたって、一度、村へと戻る。 23:57 >GM_T< w 23:58 >GM_T< 村へと戻る途中。……ルーヤは一度だけ、君の手を握ろうとして……躊躇するようにして、結局、やめるのだけれど。 23:58 つないで帰ろうじゃないか! 23:58 あ、うん。まぁ、ありがとう。迷いを吹っ切るようなオーダーは達成してくれたw 23:58 >GM_T< ……w 23:58 >GM_T< まぁ、そうだね。じゃあ君の方から手を繋ぐと。ルーヤは恥ずかしそうにしてから。 23:59 >GM_T< ルーヤ「スティル。……よく、解らないけど、なんだか。……お母さん、みたい。……お母さん、こんな感じ?」 00:00 >GM_T< なんてことを口にして。……村に戻ってからは、精力的に食材集めに奔走して、果物やら肉やらを饗してくれるよ。 00:00 「お母さんはもうちょっと違うと思いますよ? お姉さんかな? たぶん」 00:00 OK 00:01 >GM_T< さて。……まぁ、自分の部屋に戻ってからも、ルーヤは寝る様子は無いのだけれどw 00:01 >GM_T< 他に無ければ、時間を進めるよ。一気に深夜だ。 00:01 「・・・・・悪かったな、無理言って」>スティル 00:02 ね、寝ない子は、す、すりー……げふんげふん。 00:02 w 00:02 「いえ、必要なことですから」>フィリオ 00:02 >GM_T< 別にいいけどうっかり6ゾロが出たら解除できねんじゃね?w 00:02 w 00:03 >GM_T< まぁ、実際どうする? 00:04 >GM_T< どうにか寝かしつけるか、こっそりいくか。 00:04 普通にお休みなさーい、でもよさそうな気も・・・ 00:04 フィリオの手刀とかw 00:04 「さて・・・・五百年の使命と世界を肩に乗せた御仁に・・・今のうのうと生きている我々がその意志を示さなければならんわけだがね・・・やれやれ」>カルラ、スティル 00:04 それだ!w<手刀 00:04 まぁ、こっそりでいいんじゃないかw 00:05 ま、こっそりだろうな。 00:05 だねw 00:05 >GM_T< あいよ。まぁ、あっちは物思いに沈みまくってるし。1ゾロさえ振らなければいいよw 00:06 >GM_T< 2d6 00:06 GM_T: 9(2D6: 3 6) = 9 00:06 忍び足か。 00:06 >GM_T< んじゃ、全員忍び足判定を一応ねw 00:06 2d6+3 00:06 a16still: 3(2D6: 1 2)+3 = 6 00:06 >GM_T< あぶなw 00:06 ぬお?!w 00:06 2d6+10 00:06 a21figrio: 8(2D6: 4 4)+10 = 18 00:06 2d6 00:06 a13Carla: 7(2D6: 6 1) = 7 00:06 お前は忍者かw 00:06 ふつーw 00:07 w 00:07 >GM_T< あいさ、では。こっそり村を抜け出し。 00:07 決戦場だな! 00:08 「・・・・『世界』を救えるのは君たちだけだなんて言われたら、お二人さんはどうするよ?」>カルラ、スティル 00:08 >GM_T< ……ドルニアが指定した東の海岸。砂浜ではなく、若干切り立った崖となっている場所。 00:08 >GM_T< その一際高い部分……目立つ場所で、ドルニアは君等を待っています。……とはいえ。待っている姿はお世辞にも格好が良いとは言えないが。 00:09 「・・・・笑える事に今それに近い状況な訳だが」>カルラ、スティル 00:09 「やれることをやるだけです。それに……自分たち以外が指をくわえているとは思いませんし」>フィリオ 00:09 >GM_T< ひょろ長いその身体、背中には巨大なハルバートを背負い……そのサイズの大きさ故か重さ故か、刃の部分が地面に触れてずりずりと引き摺っており。 00:09 「んー……。そうね。やる事はなんら変わんないわよ?」>フィリオ 00:10 >GM_T< そのハルバートと交差するように、同じく地面に摩る様にパイクを。左右の腰には其々長剣を数本ずつ差し。 00:10 「いつも通〜り、ぶん殴る(にっこり)」>フィリオ 00:10 「『世界』はきっとたくさんの『英雄』が支えてるんですから大丈夫ですよ」>フィリオ 00:11 >GM_T< 両手には、とりあえず持ってきました、と言わんばかりに、重そうなハンマーを。……完全武装、には違いないけれど。なんていうか、武装している、というよりは、武装の中に埋もれているような有様だ。 00:11 >GM_T< そんなドルニアが待つ決戦の場へと、君等は村を出て程無く到着します。 00:11 >GM_T< ドルニア「やぁ。……少し遅かったですね」 00:11 「・・・・・まぁ、そうか。とはいえ『奴』にこそその意志だけは示さなければならんな。その答えだけは・・・」>カルラ、スティル 00:12 古代語と回復が精霊魔法のみってあたりが厳しいw 00:12 厳しいね 00:12 そうだなw 00:12 「・・・悪かったな・・・勇ましいな」>ドルニア 00:12 フィリオが何回回すかだなぁw 00:13 グリーディリティないんだっけ? 00:13 >GM_T< ドルニア「はは……お世辞は結構ですよ。……さて。……もう、彼女等にも事情は話されたのですね?」 00:13 「あぁ・・・・話した」>ドルニア 00:13 「……重そうねぇ。持ちすぎじゃないの?」>ドルニア 00:14 >GM_T< ドルニア「なにぶん不慣れなもので……とりあえず目に付いたものを持ってきたのですが」 00:14 >GM_T< ドルニア「まぁ、ともあれ。ならば結構です。……言葉で解決すべきことは、もう無いでしょう」 00:15 >GM_T< ドルニア「……私には義務があります。このライザールを守る義務が。決して大袈裟でも誇張でもなく、私はそれを――……世界を守る義務と同義であると考えています」 00:15 「そうだな・・・・まぁ、どうあってもあんたには何かを示さなければならない・・・・それが一応の礼だな」>ドルニア 00:16 サーベルを抜きながら進み出る 00:17 >GM_T< ドルニア「……そうですね。……貴方方が、世界を救える、ということを。……少なくとも私以上に、『滅び』と戦えるということを。……私が受け継ぎ、背負い、守ってきた全てをたくせるに足るということを」 00:17 >GM_T< ドルニア「……示してくれることを、期待していますよ。……では、はじめましょうか」 00:18 >GM_T< そう言うと、ドルニアは、片手を懐に突っ込み……よっこらせ、と。 00:18 >GM_T< ハンマーを地面に置いてもう片方の手で柄を支えながら、グリーディリィ・ワンドを取り出す。 00:19 ビームサーベル返してくれるのか? 00:19 >GM_T< ドルニア「……あまりやりたくはないんですけどねぇ」 00:19 >GM_T< と。……ぼこり、と。 00:19 返してくれそうにない・・・w 00:19 >GM_T< ドルニアの、腕の付け根のあたりが膨れ上がる。 00:20 >GM_T< まるで腕の中を『何か』が通っているかのように、そのふくらみは掌の方へと移動し―― 00:20 >GM_T< やがて、掌の上に、握り拳よりも若干大きな、真っ黒な鉱石が露出する。……ドルニアは、それを、ワンドの柄に触れさせ。 00:20 「・・・・少し勘違いしてる事がるな、ドルニア・・・無理ないかもしれないが・・・・彼らは七人だった。そして、彼らが生きた時代も彼らだけじゃあなかったということを・・・忘れてるんじゃないかな?」(サーベル構えながら) 00:21 なんだか変身したなw 00:21 >GM_T< ……瞬間。光が溢れた。 00:21 いや、なんか石を生産したw 00:21 >GM_T< えー。これまで見た中で、シェンガオの魔力の塔直結以外では一番大きな光です。 00:22 ほむほむ? 00:22 >GM_T< というわけで、打撃力は50。 00:22 おい。 00:22 おい!w 00:22 「・・・・!!何?!」 00:22 やぁ・・・当たったら死ぬねw 00:22 つまり3ラウンド逃げればいいんだな!! 00:23 >GM_T< ドルニアは、フィリオの言葉には答えず。 00:23 「……すごい光」 00:23 >GM_T< ……鉱石の露出に伴い、ローブや皮膚や人間の形を保っていた部品の全てが、解けた。 00:23 「 00:24 >GM_T< 代わりに出現するのは無数の腕と触手。それらが出鱈目に、大量の武器を保持する。 00:24 「あれが当たったら・・・・多分死ぬ・・・かな(片唇上げる)」 00:24 「……アブなそうねぇ。……へぇ?」 00:24 >GM_T< 「……行きますよ……!」 00:24 くるなw 00:24 *** GM_T is now known as a15dor 00:24 >a15dor< では、まあ。21でフィリオからです。 00:24 あーっと、距離は? 10m? 00:24 >a15dor< あー。10mで。 00:25 あいよ。 00:25 何か援護魔法待った方がいい事ありますかね? 00:25 精霊魔法ってろくな援護魔法ないよ?w 00:25 シャーマンだしなぁ・・・w 00:25 状態異常魔法は多いがw 00:25 だよなぁ・・・w 00:25 仕方ない・・・・いくか 00:26 じゃあ普通に攻撃 00:26 プロテのコモンとかあればよかったーw 00:26 >a15dor< かもーん。 00:26 2d6+10 00:26 a21figrio: 7(2D6: 2 5)+10 = 17 00:26 >a15dor< ドルニア「……! 早い……!」 00:26 >a15dor< 2d6 00:26 a15dor: 4(2D6: 3 1) = 4 00:27 >a15dor< 命中です。斬りつけてみると解るが。 00:27 >a15dor< ドルニアの柔らかそうに視えた表面は、異様に硬い。金属にでもきりつけているような手応えだ。 00:27 >a15dor< 刃物はCT+1です。 00:27 むむ・・・ 00:27 r10 00:27 ええいw 00:27 a21figrio: R10 (2d6 = 3+4 = 7) = 3 = 3 00:27 フフフ・・・ 00:28 >a15dor< ドルニア「ですが――……私をただのシングと思わないで下さい」 00:28 こいつは困ったな。 00:28 11点かな 00:28 >a15dor< む。抜けた。 00:28 >a15dor< ……硬い、が。……なんだろうな。それは表面だけっぽいな。 00:28 「・・・・!そもそもシングってもんが何なのか知らん!!」 00:28 >a15dor< スピードが乗っていることもあってか、サーベルで斬り付けた衝撃で若干下がる。 00:28 外側叩いて壊せないかなぁw 00:29 >a15dor< 16でスティルです。 00:29 魔法使ってきたっけ? こいつ。 00:29 わからない 00:29 ソーサラーじゃないか?ライト教えれるんだし 00:29 うぅん。 00:29 >a15dor< ドルニア「……! これは失礼……ならば直接味わって貰うしかありませんね」 00:29 ミュートかホールドか。 00:30 >a15dor< そだな。ドルニアは魔法使えない、と何度か言った気がするがそれが本当かどうかの確認はしてないしな。 00:30 うぅうん。 00:30 大きさ的にいけるものなら、ホールドかバインドって気がするなぁ 00:30 ガセだったらうらむし、ミュートかけると、キャラトークなくなるからホールドw 00:31 達成+3ホールドでいくぜw 00:31 >a15dor< あいあい。ダイスかもん。 00:31 >a15dor< w 00:31 >a15dor< ……。あー。スティルスティル。 00:31 あい? 00:31 >a15dor< 相手、身体の形状自由に変えられるんだが。 00:31 ……。 00:31 >a15dor< ……流石に見るからにそれは解っていいと思うな。その上で使うなら止めないけど。 00:32 宣言しちまったしなとはおもうが。打撃50考えると今のなしーw 00:32 武器にバインド・・・? 00:32 >a15dor< あいよw 00:32 植物あるかがあやしいw 00:32 崖の上だしw 00:32 全身軟体生物ってことか?w 00:32 ホールドでもいいけどもw 00:33 いい。 00:33 >a15dor< まぁ、そだね。アメーバが必要に応じて部位硬くしてる感じ。 00:33 ・・・・うーむ。精霊魔法ってのは難しいなぁ・・・ 00:34 達成+3でスネア。こけるこけないは別な話になるんじゃないかと期待。重力にはさからえまいて。 00:34 >a15dor< あいあい。ダイスどぞー。 00:34 2d6+11 00:34 a16still: 10(2D6: 5 5)+11 = 21 00:34 >a15dor< 2d6 00:34 a15dor: 9(2D6: 4 5) = 9 00:34 むだにたけー。 00:34 うおw 00:34 そっちもたけーw 00:34 >a15dor< 流石に届かんなw 00:34 w 00:34 >a15dor< まぁ、形状的にコケるとは思えんが……流石にアレなので、このラウンド中、グリーディリィの攻撃力が2下がったことにしよう。 00:35 >a15dor< <バランス崩して 00:35 了解。ぐらついてバランス崩す程度になるのね。 00:35 >a15dor< で。次は15でこっちなんだが。0まで遅延。 00:35 >a15dor< そだね。どう考えても足があるナマモノじゃないし。 00:35 む、遅延かぁ。 00:36 >a15dor< 「……精霊魔法ですか……。……あの時代にはさほど使い手の居なかった技術ではありますが」 00:36 そういや、魔法使う可能性があるならシェイドも手か。 00:36 シェイド路線で考えるか……? 00:37 ま、このラウンド何してくるかだな。 00:37 >a15dor< ま、13でカルラだが。どうする? 00:37 バインドも効果薄そうだし、デストラクションくらいか?? 00:37 様子見て遅延>GM 00:37 >a15dor< あいあい。では0で同時タイミング。行動宣言をどうぞ。 00:38 そういやこっち、まだ10mだしなぁ。攻撃に行くか。 00:38 あ、しまった。 00:38 ん? 00:38 >a15dor< うぃよー。だばダイスどぞー、っと? 00:38 3m前進しとくんだった〜。 00:38 >a15dor< 今更w 00:38 ま、次から進むw 00:38 >a15dor< w 00:38 w 00:39 意外とわすれんだよねコレww 00:39 >a15dor< まぁ、カルラダイスどうぞw 00:39 んー、魔法使ってくる可能性を考慮して、フィリオとスティルの斜線から外れる位置で攻撃>GM 00:40 >a15dor< あいあいー。 00:40 2d6+8 00:40 a13Carla: 5(2D6: 2 3)+8 = 13 00:40 >a15dor< 2d6 00:40 a15dor: 7(2D6: 6 1) = 7 00:40 >a15dor< 流石に避けたな…… 00:40 相変わらずだよ畜生!w 00:40 >a15dor< w 00:40 >a15dor< ではこちら。 00:40 何をしてくるのやらww 00:40 >a15dor< ドルニア「……ルールを決めましょう。私の攻撃は三度」 00:41 ミュートじゃなくてよかったっ!!ww 00:41 >a15dor< ドルニア「それを凌げば貴方方の勝利です……!」 00:41 w 00:41 >a15dor< というわけで。6回攻撃します。フィリオ3回、カルラ3回。フィリオへの一発目はグリーディリィです。 00:41 うひー。 00:41 うわい・・・w; 00:41 >a15dor< 他はデータ的には変わらないんですが有象無象のさっき抱えてた武器類で。 00:41 >a15dor< 2d6-2 00:41 a15dor: 10(2D6: 4 6)-2 = 8 00:42 >a15dor< 2d6 00:42 a15dor: 5(2D6: 3 2) = 5 00:42 >a15dor< 2d6 00:42 a15dor: 7(2D6: 3 4) = 7 00:42 >a15dor< 2d6 00:42 a15dor: 7(2D6: 1 6) = 7 00:42 >a15dor< 2d6 00:42 a15dor: 10(2D6: 6 4) = 10 00:42 >a15dor< 2d6 00:42 a15dor: 5(2D6: 2 3) = 5 00:42 2d6+12 00:42 a21figrio: 9(2D6: 6 3)+12 = 21 00:42 >a15dor< 上3つがフィリオ、下3つがカルラです。以後順番は変わらず。其々回避どうぞー。 00:42 グリーティのダイスめこえー……。 00:42 2d6+12 00:42 a21figrio: 6(2D6: 2 4)+12 = 18 00:42 2d6+12 00:42 a21figrio: 4(2D6: 3 1)+12 = 16 00:42 2d6+7 00:42 a13Carla: 4(2D6: 2 2)+7 = 11 00:42 2d6+7 00:42 a13Carla: 6(2D6: 1 5)+7 = 13 00:42 2d6+7 00:42 a13Carla: 4(2D6: 3 1)+7 = 11 00:42 全部貰うと見た 00:43 >a15dor< フィリオが全部避けて、カルラが全部当ったな……出目酷く無いか; 00:43 >a15dor< まぁ、14×3だぜ。>カルラ 00:43 全回避は確率的に厳しい話だよw 00:43 r22 00:43 a13Carla: R22 (2d6 = 2+3 = 5) = 3 = 3 00:43 r22 00:43 a13Carla: R22 (2d6 = 2+1 = 3) = 1 = 1 00:43 r22 00:43 a13Carla: R22 (2d6 = 1+4 = 5) = 3 = 3 00:43 ダイスが俺を殺す気だw 00:43 >a15dor< ひでぇw 00:43 w 00:43 >a15dor< 5,7,5? 一気にHP0付近じゃねぇ?w 00:44 「・・・・っと!・・・・カルラ?!」 00:44 いや、マイナスいくんじゃね? 00:44 >a15dor< や、6レベルだろ? 00:44 私レベル5だしな。 00:44 >a15dor< あー。5か。 00:44 >a15dor< そだな。6,8,6で20点。−1か。 00:45 うむ。おやすみ! 00:45 >a15dor< 目標値8で生死判定どうぞw 00:45 2d6+8 00:45 a13Carla: 6(2D6: 4 2)+8 = 14 00:45 うむ。生きてる。 00:45 >a15dor< あ。やべ 00:46 >a15dor< 間違ってスタートボタン押して再起動押した気がする; 00:46 なに? 00:46 何を?w 00:46 「・・・・嬢ちゃん!頼む!俺が凌ぐ!」>スティル・・・おや?w 00:46 さらばGM! 00:46 >a15dor< パソの……w 00:46 >a15dor< ……た、多分大丈夫だw 00:46 >a15dor< 続けようw 00:46 続けようの瞬間に落ちてたら笑うぞw 00:46 >a15dor< ま、では次ラウンドだ。再び21でフィリオから。 00:47 >a15dor< w 00:47 >a15dor< 「……まず一人」 00:47 カルラの前に出て防御専念する 00:47 >a15dor< 防御専念。それでいいのね? 00:47 いや 00:47 まってくれ 00:47 >a15dor< む? 00:47 うん? 00:47 カルラ引っ張って3m下がれん? 00:47 >a15dor< フィリオが? 00:48 うん。 00:48 1Rを、土壁で稼いでみようかと。 00:48 >a15dor< 引っ張る動作ってフィリオが引っ張る方向にいないと成立しないと思うなw 00:48 そうか。 00:48 >a15dor< まぁ、接敵離脱にもなるしね。 00:48 >a15dor< で。防御専念でいいのね? 00:49 んじゃ、ここはフィリオに大期待w 00:49 ふむ・・・・そう聞かれるとねw 00:49 >a15dor< いや、良いなら。こっちは強打宣言と言って事故率を上げるだけなんだがw 00:50 じゃあいいよw 00:50 >a15dor< うぃうぃーw 00:50 >a15dor< だば、16でスティル。 00:50 ジリ貧だなー。 00:51 >a15dor< ドルニア「……成る程。それが、貴方の選択ですか」 00:51 7m移動するか、3m前に出て事故率下げるか。 00:52 ちょっと考えさせてw 00:52 「・・・・・まぁな、こういう事だ。多分、七人も考えかたの差はあれ、こういうことだったんじゃないか?」>ドルニア 00:52 >a15dor< ドルニア「さて――……私は確認をしただけですが?」 00:53 「ふん・・・振りはやめた方がいい・・・といっても聞かないんだろうな」>ドルニア 00:53 ぶっちゃけどっちがいいだろう? このラウンドを無理にしのぐか、事故率を多少確率下げながら回復を2R後まで引っ張るか。>フィリオ、カルラ 00:54 >a15dor< ドルニア「……口の減らない方ですね。ですが、どちらにせよ」 00:54 >a15dor< ドルニア「守っているだけでは、勝てませんよ……!」 00:56 無理に凌ぐよ。何とかしよう。怖いけどさ>スティル 00:56 OK、しくったらしくっただ。 00:57 カルラまで7m移動>GM 00:57 >a15dor< あいさ。移動、でこのラウンドは終了じゃね。 00:57 >a15dor< では、15でこちら。……フィリオに6回攻撃だ。 00:57 トライデンと投げろというのなら投げるがw 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 9(2D6: 4 5) = 9 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 6(2D6: 5 1) = 6 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 8(2D6: 2 6) = 8 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 10(2D6: 5 5) = 10 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 11(2D6: 5 6) = 11 00:57 >a15dor< 2d6 00:57 a15dor: 5(2D6: 3 2) = 5 00:57 >a15dor< 最期6ゾロが出る流れだと思ったのに!w 00:57 なんだその上がり調子のダイス。 00:57 >a15dor< 6回回避どうぞ。>フィリオ 00:58 く!来い・・・ひー; 00:58 >a15dor< ずがががががが。柱のような太さの光の刃を戦闘に、嵐のように、武器が無数に振り回される。 00:58 2d6+14 00:58 a21figrio: 9(2D6: 5 4)+14 = 23 00:58 2d6+14 00:58 a21figrio: 8(2D6: 6 2)+14 = 22 00:59 2d6+14 00:59 a21figrio: 10(2D6: 4 6)+14 = 24 00:59 23とか……。 00:59 2d6+14 00:59 a21figrio: 5(2D6: 2 3)+14 = 19 00:59 2d6+14 00:59 a21figrio: 6(2D6: 4 2)+14 = 20 00:59 >a15dor< こいつの調子の方がありえんな……w 00:59 あ。いっこあたった? 00:59 2d6+14 00:59 a21figrio: 5(2D6: 1 4)+14 = 19 00:59 げ。 00:59 2d6+14 00:59 a21figrio: 10(2D6: 5 5)+14 = 24 00:59 >a15dor< ん。全部避けた。 00:59 おお?? 00:59 すげー。 00:59 一回多かったかw 01:00 こえーよw 01:00 >a15dor< ドルニア「……! まさか……一撃も……?!」 01:00 >a15dor< では――3R目だ。 01:00 「・・・・・悪いが、これでもとんでもない奴ともやってるんでね」>ドルニア 01:00 >a15dor< ドルニア「……はは。なんとこれはもはや……予想以上に。……圧倒的ですね。……よろしい」 01:01 >a15dor< ドルニア「それでこそ――私も、命を賭ける価値があると言うものです」 01:01 >a15dor< 宣言は、どうする? 01:01 まぁ、ミスリルゴーレム相手にタイマン張ったことあるからな、フィリオ。 01:01 避けただけだがねw 01:01 てこた。 01:02 後一回はもう一度がんばってもらわんと困る話?>フィリオ 01:02 そうだなぁ・・・そうか 01:02 立ち上がらないとならんか 01:02 回復してくれれば、とりあえず寝てても死ぬ気はせん! 01:02 うん。 01:02 マジで? 01:02 >a15dor< ドルニア「……まぁ。私が命などと言ったところで……滑稽なだけかもしれませんがね。……ですがまだです。まだ。貴方の攻撃もまた、私に致命的な一撃を与えてはいない。先ほどの一撃では精々が掠り傷」 01:03 うん。さっき3つ全部貰って生きてたから。 01:03 あぁ、そういうことか。 01:03 >a15dor< 出目悪かったしな……w 01:03 ただ、ここで俺、遅延して回復しないと。 01:03 0距離なんで消し飛ぶ。 01:04 >a15dor< さて。こっちは強打宣言だ。 01:04 >a15dor< そっちの宣言が特に無いなら21でフィリオから。 01:04 いや、ここは慎重にいきたいから、タイムw 01:04 >a15dor< うーむ。あいよw 01:05 わかった・・・攻撃しよう。意志を示すかw 01:05 マジか!? 01:05 わかった。 01:05 んじゃ、遅延しないで回復するよ。 01:05 被弾数を拡散しよう作戦。 01:06 っと・・・いやスティルが吹っ飛ぶか・・・・狙いの対象になっちゃうか 01:06 >a15dor< ドルニアは、攻撃に全能力を傾けるように。……そのフォルムを変化させる。触手も、腕も。……体中の硬化させる部分を攻撃に用いる部位に、期間にのみ集中するように。 01:06 >a15dor< 器官、だな。 01:06 強打宣言されている以上、拡散するか、一個が耐えまくるかなんじゃないかと。 01:07 私が六回凌ぐってならやるがね 01:07 それもう一仕事プリーズw 01:07 プリースト不在が響くなw 01:08 分った、じゃあスティルとカルラを庇うように防御専念・・・しかる後攻撃・・・のほうがいいか 01:08 >a15dor< 了解。それでOK? 01:08 ごめんよー。 01:08 OK 01:08 OK 01:08 >a15dor< あいあい。では、16でスティルは遅延かな? 01:08 任せるしかねぇ・・・ 01:08 うん。 01:09 >a15dor< では15。 01:09 のんきに前に出て殴られるまねなんかしないw 01:10 >a15dor< ドルニア「――……応じては、貰えませんか。……少しだけ残念ですが――貴方の意思は見せて貰いました。……行きますよ」 01:10 まぁ、ここで遅延を選択するという意地クソ悪いまねをされる話もあるがそれはどっちにしろだしなぁw 01:10 >a15dor< 6回攻撃。一発目はグリーディリィです。 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 8(2D6: 3 5) = 8 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 7(2D6: 1 6) = 7 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 6(2D6: 3 3) = 6 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 8(2D6: 3 5) = 8 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 5(2D6: 4 1) = 5 01:10 >a15dor< 2d6 01:10 a15dor: 7(2D6: 2 5) = 7 01:10 >a15dor< 最後の最後でダイスも下がったなぁ。 01:10 2d6+14 01:10 a21figrio: 7(2D6: 4 3)+14 = 21 01:10 >a15dor< 回避どうぞー。 01:11 2d6+14 01:11 a21figrio: 9(2D6: 3 6)+14 = 23 01:11 2d6+14 01:11 a21figrio: 8(2D6: 2 6)+14 = 22 01:11 2d6+14 01:11 a21figrio: 5(2D6: 2 3)+14 = 19 01:11 2d6+14 01:11 a21figrio: 10(2D6: 6 4)+14 = 24 01:11 2d6+14 01:11 a21figrio: 6(2D6: 1 5)+14 = 20 01:11 >a15dor< 確率的には6ゾロか1ゾロが一回ぐらいは出てもいいと思ってたんだが……まぁ、出ないか。 01:11 >a15dor< では遅延でスティル。 01:12 3m前進、カルラにヒーリング。 01:12 >a15dor< あいさ。ダイスどうぞ。 01:12 2d6+8 01:12 a16still: 5(2D6: 4 1)+8 = 13 01:12 ここでファンぶったら俺ヒーローw 01:12 成功w 01:12 >a15dor< 発動。カルラ復活! 01:12 サンクス 01:12 >a15dor< で、は……ラウンド最後。 01:13 >a15dor< ひゅんっ、と。……周囲を照らす程に巨大だった、グリーディリィワンドの光の刃が、ふっ、と消える。 01:13 >a15dor< ……それと同時に、がしゃん、がしゃんがしゃん、と。……ドルニアの持っていた武器の全てが地面へと落ちた。 01:13 なんだとうぅw 01:14 >a15dor< ドルニア「これで、3回。正確には30秒。……私の負け、ですね」 01:15 「・・・・・まぁ、そうだな。それで?」 01:16 「一応聞いておく・・・・あんたの覚悟も必要だからな・・・ワンド無しで島は守れるか?」 01:16 >a15dor< ドルニア「(僅かに苦笑して。) あっさりですねぇ……まぁ、そんなものですか。……それ以上のものではありませんよ。……貴方方の力も意思も、見せて頂きました。……優しい方ですね、貴方は」 01:17 >a15dor< ドルニア「……ええ。その手配はして来ました。……島の防衛機構が、しばらくの間は守ってくれるでしょう」 01:18 「・・・・必ずあんたを解放してやる・・・何年後になるか知らんが必ず戻る。こうなりゃやってやるしかないからな。十年以内だったよな?」>ドルニア 01:18 >a15dor< ドルニア「……。」じゃあ、その言葉に、ドルニアはきょとん、として。 01:19 >a15dor< ……それからしばらくして得心した顔になり、申し訳無さそうな顔をして。 01:19 >a15dor< ドルニア「……ああ、そうか。……いえ、なんというか。……それは結構ですよ、フィリオさん」 01:20 「・・・・どういう意味だ?」 01:20 >a15dor< と言うと。……再び人の姿になって、ワンドをきゅぽん、と掌の鉱石から取り外して、君に差し出す。……入れ違いぐらいで鉱石にヒビが入って、砕けるかな。 01:21 >a15dor< ドルニア「……うーん……どういう意味か、と言われても……ぁ」 小さな声と共に、ワンドを差し出した手が、手首からぼろり、と崩れる。 01:21 「・・・・・まさか、あんた・・・ふざけるな!」 01:22 >a15dor< ……よく見れば。地面に落ちた武器も、そうだ。触手や腕が落とした、のではなく。……保持できなくなったから落ちたといった方が正しい。 01:23 「・・・・・スティル!カルラ!何とか・・・」>スティル、カルラ 01:23 >a15dor< ドルニア「(苦笑して) ……認識の相違、ですかね。……ああ、もう、恥ずかしいなぁ。まぁ、見ての通りですよ」 01:24 >a15dor< ドルニア「だから、3回……だったんですが、ね。……困ったなぁ」 01:24 えーっと、GM 01:24 >a15dor< うむ? 01:24 わかってて聞くがドルニアからの生命の精霊は? 01:24 >a15dor< もう無いよ。 01:25 魔晶石でなんとかなんねーのかね。エネルギー切れかと思ったけど。 01:25 >a15dor< そうだね。50点以上のエネルギーを半永久的に供給出来る魔晶石があればどうにかなるかもしれない。 01:25 「……ドルニアさんからは命を司る精霊の働きが失われています」>フィリオ 01:25 うーん。 01:26 ライザールと直結、とか。 01:26 「・・・・・くそ!そういうことかよ・・・どいつもこいつも・・」 01:27 「……馬鹿みたい。アンタが勝ったらどうするつもりだったのよ。」>ドルニア 01:27 「……ああ、スティル。ちょっとお願いしていい?」>スティル 01:28 >a15dor< ドルニア「……そこで刃を消すつもりでしたから、ね」 01:28 「はい、できることなら」>カルラ 01:28 >a15dor< 一言一言、口にする度、ドルニアの声はかすれ、ひび割れて行く。 01:28 あ、その台詞は聞いたら平手>GM 01:28 崩れない?w 01:29 まだ間に合うものと信じる! 01:29 >a15dor< 崩れそうだが……そうだな、砂のような破片が飛び散るけれど。ドルニアは、やっぱりきょとんとした顔をするね。何故叩かれたのか解らないという顔だ。 01:29 >a15dor< ……すまんが。GMとしてはっきり言おう。 01:29 とりあえず、22点足しておく? 01:29 >a15dor< 3R以内に倒せなかった時点で手遅れだ。 01:29 いや、無理だろ。 01:29 3Rで倒せたとは思えん。 01:30 「・・・・本当に『英雄』ってのはろくでもない奴ばっかりだ!!あんたも含めて大昔の七人も・・・・」>ドルニア 01:30 プリースト不在が響いたなぁ。ホント。 01:30 >a15dor< 毎回この論議はしてるが……倒せたはずだよ。まぁ、後で聞こうか。 01:30 「石、使わせてもらうよ。それと、ルーヤを呼んで。」>スティル 01:31 「はい。では、行ってきます」石渡してダッシュ 01:31 >a15dor< ドルニア「私は英雄などではありませんよ。もし、そう呼ばれる人がいるなら……っ! 待ってください! ……ルーヤにはこのことを、知らせないで欲しい」 01:31 「・・・ドルニア。あんたルーヤに来て欲しいか?」 01:32 「・・・だろうな」 01:32 >a15dor< ドルニア「……まさか。どちらにせよ、あの子には見せたく無いからわざわざお願いしたのですよ。……私は貴方方を殺すつもりでしたし、そうである以上、こうなる覚悟はしていました」 01:33 「身勝手すぎるよ、あんた。勝手に運命を押し付けて、その上で、あんたの命まで背負わせる。」 01:34 「・・・・・分った。だからこそだろうしな・・・最後に聞こう。もういいだろう?ルーヤといて幸せだったか?」>ドルニア 01:34 「いや・・・・それを責められるべきは俺だろう」>カルラ 01:34 >a15dor< ドルニア「……――。」 んー、カルラの言葉には……また苦笑するかな。 01:35 >a15dor< ドルニア「……何を馬鹿なことを。……そんなもの――決まっているでしょう」 01:35 「違うよ。こいつは…………もういい。勝手にしろ。」>フィリオ 01:35 「そうか・・・・決まってたか。聞いて悪かった」>ドルニア 01:35 とまったほうがいいのかなw 01:36 >a15dor< まぁ、任せるよー。 01:36 一人で船の方に歩いて行く>ALL 01:36 >a15dor< うぃうぃ。 01:36 んじゃぁ、走るねw 01:36 すまんさー>スティル 01:36 ドルニアが持つかどうかはわからんが。 01:37 >a15dor< ……んー。参ったな。 01:38 >a15dor< ドルニア「ぁー……。……参りましたね。消えるなら、何も知らせずに消えたかったのです、が……。……すいません。後のこと、お任せしても?」 01:38 「・・・・・気にするな」>ドルニア 01:39 >a15dor< ドルニア「……すいません。……気の効いた台詞の一つも浮かびませんが――……後のこと。お任せ……します」 01:39 >a15dor< そのあたりで……限界が来たのだろう。むしろ、核となるものが無くなって、これまでどうやって動いていたのかが不思議だけれど。 01:40 >a15dor< ドルニアの身体は、恐らく組成物質であったろう……某かの砂になって崩れるよ。 01:40 「・・・・・・・戻ってくるさ。少なくとも俺はな」 01:40 >a15dor< ……後はに1つの砂山が残り。……風が吹けば、それで容易く散らされて行く。 01:41 ワンドを手にとってしまうよ>GM 01:41 >a15dor< ……さて。スティルは、どうする? 村に着いた後、ルーヤをどう言って連れ出す? 01:42 >a15dor< あい。では、紆余曲折の末、グリーディリィワンドはフィリオの手に戻って来ました。 01:42 そこは多分考えてないんだよな〜。 01:42 まぁ・・・・安穏とした生活は破棄されたがねw 01:42 >a15dor< w 01:42 >a15dor< ともかく一緒に来て、とかそんな感じ? 01:43 そんな感じになるのかな。 01:43 お別れはきちんと言わないととかなんとか。 01:44 >a15dor< あいあい、では。……スティルがルーヤの手を引いて戻ると、其処には……風で散らされて、砂はもうほとんどノコってないかな。……妙に散らばった大量の武器と、フィリオだけが残ってる。 01:44 >a15dor< ルーヤ「……スティルっ、スティル! ……な、何? なにごと?」 01:45 「・・・・・」 01:45 「ごめんなさい」>ルーヤ 01:46 >a15dor< ルーヤ「……????」 01:47 >a15dor< ルーヤ「……え、っと。……何、が……?」 01:47 「ごめんなさい……ごめん、ごめんね」 01:47 >a15dor< ルーヤ「……スティル……?」 01:47 >a15dor< 突然の謝罪に、ルーヤはワケが解らないのだろう。助けを求めるように、フィリオの方を見るけれど。 01:47 *** a15dor is now known as GM_T 01:48 「・・・・・・・・」 01:49 語るべき言葉を持たないよ・・・・自分が倒したって言ってもいいけど・・・憎しみが残るのはドルニアの本意とは思えない 01:49 >GM_T< ルーヤ「……ふぃ、フィリオ?」 01:50 「・・・・決めたか?」>ルーヤ 01:50 >GM_T< そうだろうね。……では。ルーヤは謝罪を続けるスティルと、無言のフィリオに戸惑ったような声を上げ。 01:51 >GM_T< ルーヤ「そうだ。か、カルラは……え。……ぁ――……」 言われて、は、と。……またフィリオに、注視する。……そのまま、数秒、沈黙があり。 01:51 >GM_T< ルーヤ「……うん。……ルーヤ――……。」 まず共通語で語ろうとして、それでは、正確に伝わらないと思ったのか。 01:51 >GM_T< ルーヤ『……私、この島を出ることにしたよ』 古代語で、そう言いなおす。 01:52 『分った・・・自分で決めたんだな?』>ルーヤ 01:52 >GM_T< ルーヤ『……うん。貴方の言ったこと。ドルニアが、なんで、私にあんなことを言ったかは……実は、まだ、解らないけど』 01:53 >GM_T< ルーヤ『……きっとそれは、今の私じゃ、解らないからだと……思う。だから私は、外を見て見たい。』 01:54 >GM_T< ルーヤ『外の世界を見て、解るようになりたい。……それで、この島に戻って来る』 01:54 『・・・・決まってる。俺には分るつもりだが・・・多分間違いないと思う。だが答えは自分で見つけろ』>ルーヤ 01:54 >GM_T< ルーヤ『そしたらきっと、今度こそ、ドルニアの役に立てると思うから。……うん。……そうする。』 01:55 じゃあ、フィリオはその場から立ち去るよ 01:56 なんだとうぅ。 01:56 >GM_T< では、それを見送って。……ルーヤは、はっ、と思い出したように、スティルの傍にしゃがみ込み。……しばし、おろおろし続けるのだが――…… 01:56 >GM_T< ……どうする? シーン切るかい? 01:57 私は言わないことを選択した・・・例えば他の人がその事情を説明するのはだが止めない 01:58 「……決めた…………」 01:58 >GM_T< ルーヤ「……スティル?」 01:58 「ごめん、いこう、ルーヤ」 01:58 >GM_T< ルーヤ「あ、うん……。いいの? もう、用事」 01:59 「うん、届かなかったけど、そこにこだわるべきじゃないって思ったから、ご免ね」 02:00 「さ、荷造りしなくちゃ」 02:00 >GM_T< ルーヤ「……? うん……」 では、ルーヤは……よく解ってない表情ではあったものの、それに頷いて。 02:00 >GM_T< ……また二人連れたって、村に戻る、でいいかな。 02:00 うむ。 02:00 私はOK 02:01 >GM_T< あいあい。ではー。……後はカルラだが。船に行った後、何かするかい? 02:01 >GM_T< 船の方、であって船じゃないかもしれんが。 02:01 いや、特になんもしないよ。点検くらいはするかもしれんが。 02:01 >GM_T< うぃうぃ。了解ー。終わった後村には戻る? 02:01 いや、戻らない。船にいる。 02:02 >GM_T< あい。んじゃ翌日、かな。 02:03 >GM_T< ルーヤは朝起きて……ドルニアが居ないことに残念そうな顔をするけれど。……今はそれ以上の拘りは見せないかな。荷造りするんだろうから、それを手伝うことを申し出るよ。 02:03 いやまてw 02:03 >GM_T< まぁ、そもそも作るような荷物が、って。お? 02:03 荷造りが必要なのはルーヤもだろうw 02:03 >GM_T< ……。 02:03 >GM_T< むしろこいつこそ必要だ!!w 02:03 >GM_T< じゃあ指摘されて慌てて自分の家に戻ったよ……w 02:04 「・・・・・・さて、帰るか。カルラは?」>スティル 02:05 「う……ん、船……かと?」>フィリオ 02:05 「森に行くとは思えませんし」 02:05 「・・・そうか、じゃあルーヤは任せた」>スティル 02:05 船に向かおう 02:06 「はい、少し手伝ってきます」>フィリオ 02:06 >GM_T< (ルーヤ『えーと……服と、呪文書と……ペンと……』) 02:06 >GM_T< あいあい。では、ルーヤは、まぁ、明らかに旅慣れてない様子で。持ち物自体はそれほど多くないんだが、どれを持って行ってどれを置いていくかに散々迷ってるね。多分、かなり時間がかかるだろう。 02:07 >GM_T< で。カルラ。船で一晩明かして……翌日になって、フィリオが船に来たよ。 02:07 船の縁で釣りしてるー。 02:08 「よう。釣れてるか?」>カルラ 02:08 「おはよう。今の所はさっぱり。」 02:09 しばらく釣りを眺めたあと「・・・・一つ聞いてもいいか?」>カルラ 02:09 「答えれる事なら。」 02:10 「・・・・あぁ、答えなくなかったらそれ以上は聞かない。昨日は何を言いかけた?」>カルラ 02:11 答えたく・・・だねw 02:11 「……?(しばらく考え込んで)……ああ、アイツのコト?」 02:11 「そ」 02:13 「自分で生きるのを放棄した……って言える状況でもなかったから止めた。それだけ。」 02:14 「・・・なるほど・・・だから、勝手にしろって言ったのか」 02:15 「これから、あんたはどうする?」>カルラ 02:16 「……さてね。予定の仕事には大幅に遅刻だし。ま、戻るのが先決ね。」 02:17 「・・・予定の仕事ってなんだったっけ?」>カルラ 02:17 「建築関係。」 02:18 ・・・だったよな? 02:18 >GM_T< ……間違っちゃいないがらしい答え方だな。うむw 02:18 >GM_T< 前線基地だか陣地だかの建築じゃよー。 02:18 きっとフィリオの頭の上に「?」と浮かんでいる事だろうw 02:18 >GM_T< w 02:19 「そうか。大工だったよな、そういえば・・・」って答えしかないよw 02:19 w 02:19 「・・・・とりあえず、 02:20 それってキャンセルできないのか?」 02:21 「できる、というよりきっとすでに外されてるよ。下手すりゃ死んだことになってるだろうし。」 02:22 「・・・そうか。じゃあ『お願い』してもいいか?まぁ、あの嬢ちゃんにも頼みたい事ではあるんだが・・・」 02:23 「とは言っても・・・ルーヤは巻き込めないか・・・」 02:23 「(渋い顔で一度チラッと見て)内容によるわ。」 02:24 「依頼内容は・・・『世界を救う』事(苦笑)」 02:25 「(即答)お断り!……そういうガラじゃないわ(苦笑)」 02:26 「・・・・そうかい?そうでもないと思うぜ?」 02:26 「ま、気が変わったら言ってくれ(肩を竦める)」 02:27 「はいはい(手をぴらぴらと振る)」 02:27 >GM_T< とまぁ。……そんなトコかな? 02:27 で、船の隅に寄りかかって眠り始めますw 02:27 >GM_T< w 02:27 そうだねw 02:27 >GM_T< んじゃ。スティルはどうする? 02:27 >GM_T< 何か無ければ、しばらくしてルーヤと一緒に荷物抱えて船に、となるが。 02:28 うん 02:28 特にはないな。ここでやることはw 02:29 >GM_T< あいよw 02:29 >GM_T< では、フィリオが来てからしばしして。 02:29 >GM_T< スティルとルーヤも船にやってくるね。 02:29 寝てますよw 02:29 釣ってますよw 02:29 >GM_T< ルーヤ「あ。カルラ。……(軽く手を振って)」 02:29 >GM_T< ストーライファー共めw 02:29 >GM_T< なんじゃストーライファーw 02:29 >GM_T< スローライファーねw 02:30 「(振り向かずにぴらぴら)」 02:30 あ、なるほど。何かと思ったw 02:30 「すべて支度が整いました」>カルラ 02:30 >GM_T< ルーヤ「……ん。(船に乗り込みかけた、ところで。一度足を止めて島の方を振り返る)」 02:31 >GM_T< ルーヤはしばらく、そのまま何かを探すように視線を彷徨わせていた、けど。……やがて諦めたように船に乗り込んで。 02:31 「ん。なら、帰りましょ。(釣り糸を引き上げる)」>スティル 02:31 >GM_T< ルーヤ「お待たせ。……よろしく、お願い、します」 02:32 「改めてよろしくお願いします。ルーヤ」 02:33 >GM_T< ルーヤ「うん。スティル。フィリオ。カルラ。……よろしく」 02:33 「・・・・Zzzzz」寝てる・・・・フリw 02:33 >GM_T< フィリオ寝てんだっ……なにーw 02:33 >GM_T< w 02:33 「……ん。よろしく。」>ルーヤ 02:34 じゃ、ゴーレムの操作よろ!!<古代語喋れる人 02:34 >GM_T< ww 02:34 >GM_T< あい。では、まぁ。そんなトコで。……臨時水夫と化したストサバ共に号令をかけ。 02:34 >GM_T< 君等は、この島を脱出することに成功します。 02:34 さらばいとしき漂流生活よ! 02:35 って、これだとアルマンだな。 02:35 >GM_T< ……恐らくは、ドルニアやルーヤが言っていた結界のせいだろう。島を離れてある程度の距離をいくと、魔法の様に――ていうか、魔法なんだが。 02:35 >GM_T< うっすらと、掻き消えるように、島の姿が消えて行く。 02:36 >GM_T< ……外から、どう消えるかを実際に見たのは初めてだったのだろう。ルーヤはそれを感慨深げに見詰めた後。……口の中でだけ何事か、呟いて、進行方向を見る。 02:36 >GM_T< ルーヤ「……最初! ……どこ、行けば、いい?」 02:37 「砂マグロでも食べに行きましょうか?」 02:37 >GM_T< ……。ガレオースw 02:37 「……美味いの?それ。」 02:37 >GM_T< ルーヤ「……! が、頑張って、食べる」 02:38 「ええ、雨季に捕れる砂マグロはとても美味しいですよ」>カルラ 02:38 >GM_T< また妙な設定が……w 02:39 >GM_T< まぁ、では。……そんな風に、ありがちな会話をしつつ。……君たちは、島を脱出した、ということで。……恐らく最初に到着するのは、神秘の砂漠バノイ連邦なのだろうけれど。 02:39 「・・・・(さーって、これからが厄介だが・・・まぁ、しょうがない。選んじまったしな・・・やれやれ)・・・って、それ本気かよ?!(起きる)」>スティル 02:39 方向的にそっち側なのか?この島w 02:39 >GM_T< そだよ。南側w 02:39 >GM_T< 到着した頃には魔王の軍勢が大暴れしていて、割と大変なこととなっており。……君等はまた厄介事に巻き込まれるのだが。 02:39 そうかw 02:40 なんとまー。 02:40 >GM_T< まぁ、それは別のお話。 02:40 >GM_T< ってことで。セッション終了となりまーす。 02:40 >GM_T< おつかれさまでしたー! 02:40 御疲れ様でした 02:40 お疲れ様でしたー。 02:40 お疲れ様でした 02:40 アイクが遠ざかったw 02:40 >GM_T< 最後は微妙にストレス貯まりそうな展開でスマンかったな。……途中でちょろっと言った通り、温度差は感じてはいたんだが; 02:40 >GM_T< w 02:41 砂マグロのサンドイッチはサンドツナサンド? 02:41 謎w 02:41 >GM_T< あ、経験点は〜……8が割れないので端数切り上げて、1030点+1ゾロ分で。 02:41 あれ、支給されたw 02:41 >GM_T< うむ? 02:42 >GM_T< ……何か変か? キャンペ終わった時も点数は配らなかったっけか……。 02:42 いやw 02:42 >GM_T< あー。あと報酬は、船とストサバ部隊とルーヤ一人でw 02:42 今後こやつを使うことがあるのかと思ってナw 02:42 >GM_T< あーw 02:43 船とストサバはセットだな。 02:43 >GM_T< まぁ、あんま無いかもしれんが。一応とっといておくれw 02:43 w 02:43 ま、これからほら・・・何だか分らん壮大な物語に巻き込まれそうだから経験点は貰っておこうw 02:43 >GM_T< 何かの切っ掛けがあれば使うかもしれんw 02:43 >GM_T< w 02:43 神秘の砂漠バノイ連邦編。 02:43 本当に神秘だなw 02:43 >GM_T< 今の魔王編が終わったらしばらく休むつもりだから、そのままお蔵入りの可能性もあるがw 02:45 まぁフィリオは非常にやりやすいからな・・・機会があったらいつでも声掛けてw 02:45 >GM_T< w あいよ……w 02:45 >GM_T< その時は是非アルマンと並べたい気がする俺w 02:46 あれ?そういえばアルマン達がいる近くまで来てるのかw 02:46 アルマンと共に砂マグロ漁の砂上船に……w 02:46 >GM_T< ちょっと西に行けば地味にね……戦争の最前線だがw 02:47 「へっくしゅん!・・・寒くなってきたからなあ、最近」 02:47 >GM_T< ……w 02:47 出てきたw 02:47 w 02:48 アルマンとジョーストはじゃあ前線で戦争中?w 02:48 戦争中なんじゃね? もしくは移動中。もう移動終わってるころか? 02:48 >GM_T< と、俺の予定ではなってるんだがー。……困ったことにさー。 02:48 なんだよ? 02:49 >GM_T< 俺の頭の中であの二人が素直に戦争すると思えないんだよね、同じぐらいw 02:49 カサレリア次第じゃね? 02:49 >GM_T< 何か突飛なこと考え付きそうな気がするんだが想像力が追いつかないっていうね! 02:49 あー。 02:50 >GM_T< まぁ、カサレリアは他国の英雄らしいし、実力も確かだから丁重に遇するよ、多分……本性見抜けない気がするしw 02:50 別働隊として行動・・・撹乱とかか?w 02:50 >GM_T< じゃねぇ?w 02:50 >GM_T< それで敵将とばったりとかねw 02:50 あ、金は使わせない方がいいよ、カサレリアw 02:51 >GM_T< w 02:51 本当に国が傾いちゃうかもだからw 02:51 >GM_T< あと2,3年ほっといたら借金が100万突破する気がする俺w 02:51 まぁ、フィリオのところまで名前は届くかも知らんな。 02:52 >GM_T< そだな……w 02:52 実はジョーストも金銭感覚おかしくなってないか、今はw 02:52 数字がわからなくなってる可能性はあるけど、借金を増やそうとしてはいないことを祈るよw 02:53 >GM_T< まぁ、大丈夫だろう。大兄が「あ、もういんじゃね? 借金して」とか言い出さない限りはw 02:53 こえーw 02:53 >GM_T< w 02:54 >GM_T< ジョーストが最後の砦ですよ! 02:54 ショートショート!!w 02:54 >GM_T< 彼女は 02:54 >GM_T< 力不足です。明らかにw 02:54 ショートは実は金銭感覚おかしいよ?w 02:54 お嬢様みたいだしw 02:54 >GM_T< 元お貴族様だからな……w 02:55 >GM_T< 後まぁ、普通に、言い包められるか勢いに負かされるかが見えてるw 02:55 旅の倹約生活で学んだって言ってたじゃないかっいってたじゃないかっ!! あー。 02:55 まぁ、素直にフィリオを待つか……。 02:55 >GM_T< そりゃ学んだけどさ……ジョーストが決壊したら、そもそもその倹約自体が無くなるわけでw 02:55 >GM_T< ……w 02:56 フィリオがつくまでに少なくともクロースの軍資金とか傾けないようにねw 02:57 とは言っても、フィリオがいてもアルマンが止まるような気はしないがなぁw 02:57 ま、まぁ、多分、小さな勝ちを重ねてくれるよ、きっと。 02:58 >GM_T< ……w 02:58 >GM_T< まぁ、そうなることを期待しつつ。んじゃ、俺は落ちるとしようw 02:58 お疲れ〜 02:58 >GM_T< おつかれー。 02:59 >GM_T< ……今週のF1は昼間なんだぜ!w 02:59 おつかれさまー