23:08 >GM-T< まあ、ともあれ。あー。じゃあ、準備はいいかねー?>ALL 23:08 ok! 23:08 OK 23:09 OK 23:09 >GM-T< うむ。では番外セッション二話目を開始したいと思います。――尚このセッションは事前の予告無く「俺達の戦いはまだ始まったばかりだ!」的エンドに達する可能性があることをご了承下さいw 23:09 >GM-T< よろしくお願いします! 23:10 よろしくお願いします 23:10 よろしくお願いします。 23:10 宜しくお願いします 23:10 そうなの?w 23:10 と始まった瞬間に終わったらボコるけどなw 23:10 そういや確かにしょっぱなに男坂エンドありって言ってたな。 23:10 >GM-T< いや、単に本編じゃないからー、って前にも言ったのを言い直しただけだが……ってひぃw 23:10 あぁ・・・男坂エンドねw 23:11 >GM-T< ま、まあともかくだ! えー。つーわけで、前回、カーディス軍団をぶっちめてグリーディリィワンドを取り戻した一行。 23:11 >GM-T< ついでに連中の船もゲットして足も確保! よぉーしいつでも逃げだせるぜ! 的状況にはなったのですが。 23:11 うむ。で、これから、シーズン中の契約解除から発生する違約金について語り合うところだな? 23:12 >GM-T< ……まあ、まだそれを実行には至ってない、と。そだな。場面はあの件の翌日か、その日の夜あたりがいいかしら。 23:12 >GM-T< え、マージでー?w 23:12 賃金交渉じゃなかったのか! 23:12 その日の夜がいいだろうよw 23:12 w 23:12 >GM-T< じゃあその日の夜でw 23:12 てか、一夜明けてなんて雰囲気じゃない気がするし。 23:13 >GM-T< 魚を焼いたり得たいの知れない人工肉の夕食を済ませたりしつつ。ルーヤは、とりあえずこの場には居ませんー。 23:13 いや、精神点的な話をすれば一夜明けてのほうがいいんですがね! 23:13 >GM-T< w 23:13 w 23:13 「二人に話しておく事がある・・・・少し長くなるが・・・」と前回のキャンペーンの顛末を話すよ。かいつまんで>スティル、カルラ 23:13 >GM-T< まあ、ぶっちゃけ以降は、キミ等が「島の謎なんてどうでもいいんで帰ります」って言った瞬間セッション終了になると言っておく!w 23:13 少なくともフィリオは収まりつかねぇだろうよw 23:13 >GM-T< w 23:14 じゃないと・・・ライザールが危険かもってのが納得してもらえないからw 23:14 「驚きました」>フィリオ 23:14 ま、最終手段はあるってことで・・・w<帰りゅ!! 23:15 「まさかあなたが、そのような英雄とも言える方だったとは……」>フィリオ 23:16 「ふーん……苦労してんのねぇ……」>フィリオ 23:16 「・・・・最後はまぁ『砦蟹』と伝説になってるシェンガオってのが出てきたんだが・・・・『霊鳥』ライザールって聞いて嫌な予感がしてな・・・いや、英雄は俺じゃない(苦笑)」>スティル 23:17 「苦労は・・・まぁ、してるかな(肩を竦め)」 23:17 「ちょっとした叙事詩のような話ですよね……」<シェンガオ一連 23:19 「ドルニアがもし・・・あの『鍵』で似たような事をしたら・・・確か、『鍵』の多数決で前回はシェンガオを動かした。そして、あれ以外に『鍵』はないんだ・・・考えすぎだろうか?」 23:19 「そして、そのお話の続きになるかもしれない存在が、その『ライザール』かもしれないと……」 23:19 「……大変じゃないですか?!」 23:20 「あぁ・・・いや。確信してるわけじゃない。考えすぎならいいんだが」>スティル 23:21 「だが、ドルニアが最後に言った言葉が気になってね」 23:21 「運命……なんて言葉は好きじゃないけど。アンタが関わっちゃったあたりが怪しいねぇ。」>フィリオ 23:22 「・・・・うーん。あんまりそういう言われ方すると自信ないな・・・酷い目を引き当てる運は並じゃないんでね(苦笑)」>カルラ 23:23 「なら、今度からは何かあればフィリオさんのせいにしましょうか」>カルラ 23:23 「ああ、ならもう当りじゃないの(笑)」 23:24 「そうね。そうしましょうそうしましょう。」>スティル 23:24 「・・・さて。正直、ずるいやり方だが巻き込む為に話した。俺としては、あまり看過できない・・・だから出来れば協力して欲しい・・・って、おいおい(苦笑)」>カルラ、スティル 23:25 「で、早速何かあるらしいわよ?」<協力>スティル 23:26 「冗談はともかくとして……こうも関わりを持ってしまった以上は、お力添えをするしかないのでしょうね」<協力 23:26 「何も無ければ良いんだ・・・ただ、もしドルニアが無茶するならそれを阻止したい。それを見極めたいんだが・・・やつが素直に話してくれるとは思えないし・・・」 23:27 「どうだろう?どうすればいいかな?」 23:28 「かといって、お話をしないことには何もないのでは? 私たちが持っている情報は、いってしまえばフィリオさんの知るそれしかないのですから」>フィリオ 23:29 協議しようにも調べる手段が薄いわなぁw 23:29 「そうだな・・・ルーヤは遺跡には入った事あるか?」>ルーヤ 23:29 「(指折りつつ)1、話し合う。2、無視して帰る。3、殴ってでも止めさせる?」>フィリオ、スティル 23:29 直接探索か、話し合うか。 23:29 >GM-T< あれ、ルーヤこの場に居ないって話じゃなかったっけw 23:29 だとおもうが、殴ってでもとめさせる?!ww 23:29 居ないはずだねw 23:29 あ、そうなのかw 23:29 無しねw 23:30 >GM-T< さっきそう言った気がする。呼べば来るとは思うがw 23:30 >GM-T< うぃw 23:30 じゃあ・・・呼ぼうかルーヤを 23:31 うむ。 23:31 女将! 女将!(ぱんぱん) 23:31 >GM-T< w 23:31 >GM-T< あいあい。じゃあ、ルーヤさん3番テーブルにご指名入りましたー! 23:31 誰だw 23:31 >GM-T< w 23:31 GM。前回のシェンガオって多数決で動いたんだよね?あれって一個でも動いたっけ?>GM 23:31 w 23:32 他に人がいないから1人でも良かったんじゃねっけ?違ったっけか。 23:32 多数決だったような覚えは俺もあるが、なんか裏技かましたような気もするw 23:32 >GM-T< さぁ。そこまでは怠惰が教えてくれなかったが。まあ、論理からすると動くんじゃないかと思うw 23:32 あ、一個壊れたっていったんだw 23:32 >GM-T< <他が壊れてる現状 23:33 そうか怠惰は教えてくれなかったか・・・ 23:33 他のが壊れてる? え、全部ぶっ壊れてたの? 23:33 >GM-T< まあ、そだな。偶々来たってのも夕食後だと変だしー。……考えてみたら3レベルなんで、何か用があったらこれで呼んでくれー、と 23:33 >GM-T< 使い魔のハムスターを家の外に置いておいたことにしよう。 23:33 ハムスターかよ。 23:33 >GM-T< うむ。ハムちゃんです。 23:33 確か全部壊れなかったか?全部じゃなかった? 23:33 西沢さんだな? 23:33 >GM-T< 縦に書くと公ちゃんです。 23:33 >GM-T< ハヤテとか僕わかりません。 23:34 |д゜) 23:34 >GM-T< ……こほんw 23:34 本当にわからないw 23:34 先に行こうw 23:34 >GM-T< えー、まあ、じゃあ。ハムスターをぎゅっと握るなり尻尾を引っ張るなりしたってことでw 23:35 >GM-T< じゃあまあ……基本ジャングルの未開地みたいなもんだろうし。キミ等より大分早く、もう寝る準備をしてたのだろう。 23:35 >GM-T< かなり眠そうにしつつも、ルーヤがやってくるよ。 23:35 「すまないな・・・寝ようとしてるところ」>ルーヤ 23:35 >GM-T< ルーヤ「(目を擦りつつ)……『一体どう……っ』(慌てて共通語で言い直す) ……どうした?」 23:36 何語だ? 23:36 >GM-T< 下位古代語。 23:36 ベンガル語とかじゃなくて良かったぜ。 23:36 >GM-T< w 23:36 「少し聞きたいことがある。この島のことだが・・・あの村の遺跡には入って事はあるか?」>ルーヤ 23:37 >GM-T< ルーヤ「(ゆる、と首を振って) いい。構わない。……問題、何か、あった?」 23:37 そんな言葉は知らんな・・・は、そうだ。習わねばw<下位古代 23:37 >GM-T< ルーヤ「……遺跡。……ライザールの神殿?」 23:37 「そもそも・・・この島のことはどれくらい知っているんだ?・・・・神殿?」>ルーヤ 23:37 >GM-T< そだな。ルーヤは、今更なんでそんなことを、と。ちょっと不思議そうな顔で。 23:38 >GM-T< ルーヤ「知ってる。全部。果物の場所、ヌシ、動物……いっぱい。(こくり、と頷いて) 神殿。ライザール、眠ってる」 23:38 「何か言い伝えとかあるのか?」>ルーヤ 23:39 >GM-T< ルーヤ「……それ訊く。どうする?」 23:39 >GM-T< ちょっと怪訝そう、というか困ったような顔にはなるな。まだ警戒までは行かないが。 23:39 「・・・?話してはいけない決まりか?」>ルーヤ 23:40 >GM-T< ルーヤ「…………違う。でも。……あの連中、遺跡、狙って来た。…………。」 23:40 >GM-T< とまぁ、そこまで言って、同列扱いは失礼だと思ったのだろう。ドルニアとの遣り取りも一応見てたし、ルーヤはまた頭を振って。 23:41 「あぁ・・・・別に狙ってるわけじゃないだが(苦笑)」 23:41 >GM-T< ルーヤ「……いい。話す。ごめん」 23:41 >GM-T< ルーヤ「ライザール、眠ってる。遺跡の中。ずっと。……世界の終わりまで」 23:41 「すまないな・・・まぁ、警戒するのは当然だ」 23:42 「世界の終わり?」 23:42 「世界の終わり?その時は起きるの?」>ルーヤ 23:42 >GM-T< ルーヤ「(頷いて) ライザール起きる。始まる、世界の終わり。……滅び」 23:43 「ふむ・・・・『君の良く使う言葉で話してくれないか?』(下位古代語)」>ルーヤ 23:43 「なるほど、つまり、この島の人たち(?)もライザールを危険視している。という線も考えれますね」(ルーヤにおいでおでしながら) 23:43 >GM-T< ルーヤ「だからライザールの……――」 23:43 「ふーん。ま、終わるって決まってんなら勝手に暴れろってところだけどねぇ……」 23:44 >GM-T< じゃあ、ルーヤは一瞬きょとん、とした顔をして。 23:44 >GM-T< ルーヤ『……話せたんですか? この言葉を』 23:44 >GM-T< とか言いつつ、じゃあ、おずおずとスティルの横へと移動して、ぺたん、と座る。 23:44 『言い伝えについて知る限りだが・・・あぁ、少しだけなら』>ルーヤ 23:44 髪梳っちゃる。 23:45 >GM-T< ルーヤ『……皆さんも、ですか?』<スティルとカルラにも視線を向けて 23:45 「? 23:45 」 23:45 「いや、わかんないから。(手降り)」 23:45 『誤解が出るといけないと思って言葉を変えた・・・いや二人は話せない』>ルーヤ 23:45 >GM-T< じゃあ、ちょっと擽ったそうに身を捩るけど、止めはしないかな。 23:45 >GM-T< w 23:45 「フィリオ、何か判ったら後でよろしく。船を見てくるよ。」>フィリオ 23:45 >GM-T< ルーヤ『そう、ですか……少し驚きました』 23:46 「わかった・・・・頼む」>カルラ 23:46 >GM-T< そうして次の朝。フィリオとスティルが船を見に行くと、カルラによって魔改造された船舶が其処にはあったのでした……w 23:46 え?改造するの?w 23:47 >GM-T< いやごめん。つい言いたくw 23:47 ってことで、拿捕もとい確保した船を確認しに行くぞー>GM 23:47 カ「どうだい、あたしいい仕事したろう!(過去最高の笑顔)」 23:47 >GM-T< OKー。じゃあカルラはちょっと待っておくれー。 23:47 >GM-T< w 23:47 何!蒸気機関でもつけるのか! 23:47 任せろ! 23:47 >GM-T< うわww 23:47 任せたぞw 23:47 >GM-T< ルーヤ『……ええと。では改めて説明します、ね……あの遺跡のことですが』 23:47 ライザールなんて目じゃないぜっ! 23:48 ついでにカノン砲も頼むw 23:48 クラーケンだろーがなんだろーがぶっちぎりだぜ! 23:48 ラムも必須ですよね? 23:48 >GM-T< ルーヤ『私たちは、神殿と呼んでいます。……正式な名称は、ドルニアなら知っているのかもしれませんが、聞いたことはありません』 23:48 >GM-T< ちょww 23:48 >GM-T< 完全に武装戦じゃないっすかwww 23:49 魔改造なんていうからw 23:49 個人的には波動砲があればゴキゲンなんだが・・・時代的に無理だよネ☆ 23:49 >GM-T< ルーヤ『ライザールは、神殿の奥深くで眠りに就いていると教えられました」 23:49 >GM-T< ☆、じゃねーwww 23:50 『ふむ・・・・奥深くでね。霊鳥というが・・・どんな姿なんだ?』>ルーヤ 23:50 >GM-T< ルーヤ『……その眠りはただの眠りではなく、滅びに備えるための眠りであるとも』 23:50 ぺんぎん<霊鳥 23:50 >GM-T< ルーヤ『そうですね……ロック鳥、というものをご存知ですか?』 23:51 >GM-T< 一瞬それも面白いかなとか思っちまったじゃねーかw 23:51 エフレムに謝れ・・・ 23:51 『滅びに備える・・・ロック鳥?』 23:51 多分知らないなぁ・・・w 23:52 >GM-T< ルーヤ『山程もある巨大な魔獣です。……ドルニアからは、光り輝く巨大な鳥だと聞いていますので……恐らくはそのような姿をしている、と思うのですが』 23:52 あれ、ロック鳥、フィリオ遭遇してなかったっけ? シェンガオで 23:52 あれ?してたっけ?w 23:53 俺も覚えがないw 23:53 >GM-T< ドラゴンはぶっちめたけどロック鳥は居なかったんじゃないっけ? 23:53 だっけか? 23:53 姫様はあってると思ったけど 23:53 >GM-T< 居たかもしれんが直接戦ってないはず。 23:53 あ、山の上にいたのは違うかw 23:53 >GM-T< ありゃグリフォンだw 23:53 グリフォンだなw 23:54 ロック鳥は多分見て無いんじゃないか? 23:54 失敬失敬w 23:54 『・・・・滅びに備えるっていうのはどういう意味だ?世界が滅んだら出てくる?それともそいつが世界を滅ぼすって意味か?』>ルーヤ 23:55 >GM-T< ルーヤ『そこまでは……ただ、ライザールの眠りは滅びを抑えるためのものだと聞いています』 23:56 『滅びを抑える・・・・なるほど。じゃあ、起こしちゃいけないって意味だな?』>ルーヤ 23:56 >GM-T< ルーヤ『……はい。眠ることそれ自体が封印である、ということだと』 23:57 >GM-T< ルーヤ『それと……これはドルニアから教えられたわけではないのですが。以前、ライザールと同じ役目を負っているものの話を聞いたことがあります』 23:58 『ほう?それは?なんと言ってた?』>ルーヤ 23:58 >GM-T< ルーヤ『確か……砦蟹シェンガオ』 23:58 『・・・・やっぱりか。なるほど』 23:59 >GM-T< ルーヤ『それに守護竜コーティアス。最後に妖花アウグス、だったと思います』 23:59 よっつもあるんかいw 23:59 なにー?四つもw 23:59 >GM-T< 2つだと位置的に不安定だろw 00:00 シェンガオとヤマツカミとラオシェンとウカム? 00:00 あんなのが四つもか・・・・あいつら暇だったんだなぁ・・・そんなに作る時間が有ったなんてw 00:00 w 00:00 >GM-T< ww 00:01 『・・・・・あと、三つもありやがるのか・・・(頭抑えて溜息)』 00:02 『・・・あの七人は相当暇だったと見える』 00:02 知ってしまったフィリオは大変であるw 00:03 『・・・?ドルニアから聞いたわけじゃ無いと言ったな?どこで知ったんだ?』>ルーヤ 00:03 >GM-T< あ、いや。教えられたわけじゃない、であって聞いたわけじゃない、ではないw 00:03 >GM-T< 日常会話の最中にぽろっともれた的ニュアンスで。 00:03 あ、なるほどw 00:04 『君は・・・ドルニアが人間じゃない事は知っているのか?』>ルーヤ 00:04 >GM-T< ルーヤ『は、はぁ……ええと。とりあえず、私の知っていることはそのぐらいでしょうか……。……それは……はい』 00:04 >GM-T< ルーヤ『……一応は。ドルニアも隠そうとはしませんでしたし』 00:05 『・・・・君は、ずっとここに居たいか?』>ルーヤ 00:05 >GM-T< うーん。それには即答出来ないな。凄い困ったような顔になる。 00:06 『・・・いや、すまない。答えにくい事を聞いたみたいだ』>ルーヤ 00:06 >GM-T< ルーヤ『その……。……ずっと、此処で暮らして来ましたし……。……いえ』 00:06 話し合った方がいいか?やっぱw>カルラ、スティル 00:07 何か、手に負えない領域っぽいぞw 00:07 四つもあるとは予想外w 00:07 うん、話はしなきゃならんだろうw 00:07 残り三つを壊すかどうかは別としてw 00:07 >GM-T< ふふふ。本編じゃないからと割と投げっぱなネタもあることは白状しておくw 00:07 これでてぇめぇ。 00:08 帰りゅ!もアリだと思うがw 00:08 姫様編に魔王サイドで残り二つ出てきたらタコるぞ。 00:08 もしあれが唯一の鍵なら・・・とんでもねぇ代物って事だもんなぁ・・・w 00:08 >GM-T< まあ、さっきからスティルが暇してる気がするが。これ以上質問とかが無ければ、カルラの方に視点移してもいいカニー? 00:08 >GM-T< HAHAHA 00:08 よいw 00:08 >GM-T< 実は守護竜はもう出てるはず。名前出したかうろ覚えだがw 00:09 本当に世界征服容易いぞ・・・管理する自信ないw 00:09 でてたっけ?? 00:09 ……。 00:09 山か? 00:09 記憶に無いなー。 00:09 >GM-T< いや。北の果てで領土戦争ふっかけまくってる竜騎士持ちの国の象徴w 00:09 ・・・・・えー?w 00:09 言うなよw 00:09 それで魔王倒せよw 00:10 >GM-T< 一話だか二話だかにちょろっとだけ出した……いや、調べれば解っちゃうしw 00:10 >GM-T< まあ、ともあれだ。じゃあカルラの方でw 00:10 >GM-T< だばカルラー。船の係留してある浜辺へとやってくるとだな。 00:10 うむ 00:10 >GM-T< 夜中だと言うのに微妙に騒がしい。 00:10 >GM-T< ざっざっざっざっ 00:11 >GM-T< そんな砂を踏む音と共に 00:11 隠れる所があるなら隠れる。無ければしゃがんで様子見>GM 00:11 >GM-T< はいほー、はいほー、という声こそ無いものの、石の小人さんらがだね……うぃw 00:11 ほむ。 00:11 >GM-T< まあ、隠れるのは余裕です。一応ダイスは振ってw 00:11 2d6 00:11 a13Carla: 11(2D6: 6 5) = 11 00:11 >GM-T< 余裕ですw 00:11 >GM-T< こう、船に乗り込んでは 00:12 >GM-T< 中から趣味の悪い祭壇を運び出したり 00:12 対消滅機関エンジンの調整を行ってるんだな? 00:12 >GM-T< あるいは、滅多に無いが、板と金槌を手に再度乗り込んだりしてる。 00:12 >GM-T< おいw 00:12 >GM-T< で。よく見れば、それを監督するように 00:13 スバラシイな!!<エンジン 00:13 >GM-T< ドルニアが砂浜に立ってるね。 00:13 >GM-T< で、時折ゴーレムらに指示を出したりしてる。 00:13 んじゃ、そっちに歩いて行く>GM 00:13 >GM-T< あいさ。ではまぁ、近づけば流石にあっちも気付いたのだろう。 00:14 >GM-T< 君の方を振り向くと、おや、と意外そうな顔をして。 00:14 >GM-T< ドルニア「こんばんは。……どうかされましたか?」 00:14 ノーチラス号・・・そういえば何となくだが今回の話はナディアっぽいなw 00:14 「別に……ってのも変な話か。自分らの乗る船くらい、中身は確認しておきたいからね。」>ドルニア 00:15 >GM-T< ドルニア「ああ、成る程。丁度、今こちらも点検作業をしていたところです。中に入りますか?」 00:16 「そのつもり。そういえば、祭壇の他に何かめぼしいものはあった?」>ドルニア 00:18 >GM-T< ドルニア「彼らの身元を示すものですか? 地図らしきものは何枚かありましたよ。多分、調べればねぐらの一つ二つはわかるんじゃないでしょうか」 00:18 >GM-T< ドルニア「……ああ、そうそう。剣や鎧など、予備の武装などもありましたが……そのあたりはこちらで引き取らせて貰って構いませんか? 鉱物資源は貴重なもので」 00:18 「ああ、その辺はあんまり興味ないわ。私が狙われたワケじゃないからね。」 00:19 魔法の品とかあるのかなぁ? 00:19 「資材としての利用?なら、少し見せてもらってからでいい?質のいいものならこっちも欲しいからね。」 00:19 >GM-T< ドルニア「なら、特には、でしょうか。(動き回るゴーレムを見遣って) ……明日の朝には、彼らが操縦の仕方を把握していると思いますから、いつでも出られますよ」 00:20 >GM-T< ドルニア「ええ、鋳潰して使う予定です。……成る程。構いませんよ、こちらです」 00:20 >GM-T< と、では。何やらごちゃっと中から運び出されたものが積まれた一角へ。 00:20 「へぇ。意外と覚えるのも早いんだ。……ふむふむ。」<ゴーレム 00:21 >GM-T< ドルニア「まあ、基本的な動かし方は一緒ですし。後は何処に何があるかを入力するだけですからね」 00:21 >GM-T< で、まあ。無造作に積まれてる品は、ほとんどが数打ち品だが……そうだな。探せば高品質はあるかもしらんねー。 00:22 >GM-T< 探してみる? 00:22 うむ。見るね! 00:22 あとでフィリオにも頼むかもね!w 00:22 >GM-T< うむ。では探索系+知力か、冒険者+知力でどうぞw 00:22 え?あぁ・・・了解w 00:22 冒険者でー 00:22 2d6+7 00:22 a13Carla: 9(2D6: 5 4)+7 = 16 00:22 >GM-T< あいあい。かまーん。 00:22 >GM-T< ちっw 00:22 そこそこ! 00:22 結構高いなw 00:23 >GM-T< じゃあ、えーと。……ごちゃっと探してるとですね。 00:23 >GM-T< 何やら明らかに高そうな装飾……カマキリを模した趣味の悪い紋章が付いてる品を発見しました。 00:23 かまきり?? 00:23 >GM-T< 14→9の−5レイピアです。 00:23 超悪趣味! 00:23 何処の紋章だろうか・・・・? 00:24 >GM-T< うむ。カマキリ。ぶっちゃけマンティスの武器なんですが。 00:24 マンティス? 00:24 >GM-T< 前回グリーディリィを手に俺TUEEしてた敵の剣士ですよ!w 00:24 ああw 00:24 >GM-T< クリティカルで悲惨な目にあった彼w 00:24 あぁ・・・なるほどw 00:24 グリーディリィ使わずにこっち使っておけよw 00:25 >GM-T< 明らかにグリーディリィのが強いんだもんw 00:25 まぁね・・・消費激しいけどw 00:25 >GM-T< まあ、高品質品はこのぐらいですかね。後は、そうだな。ざっと探したけど 00:25 >GM-T< 何故か魔晶石や炎晶石の系列が無いのが気になったぐらいで。 00:26 「……後で装飾だけ作り直せばまぁ……(レイピア取る)」 00:26 全部かき集めたな・・・彼w 00:26 ありったけでぽんぽん使うかぁ? 00:26 考え無しだったんでは?w 00:26 なのかな。 00:26 ま、たしかに。 00:26 「……ねえ?ちょっと?」>ドルニア 00:27 いや・・・わからんがw 00:27 愉快なやつではあった!!ww 00:27 >GM-T< ドルニア「はい? なんでしょう」 00:27 「魔晶石とかはこっちには無かった?」 00:27 >GM-T< ドルニア「さて……。見当たりませんが」 00:27 あ、ドルニアがかき集めたのかな? 00:27 ドルニアが持ってるんじゃないかと思ったw 00:27 その可能性は高いかも・・・ 00:27 ありうるなー。 00:29 「ま、無いなら仕方ないけど。ああ、とりあえずこのレイピアだけ貰うわ。代わりに、一つ置いてくわ。」ハンドアックスの必筋4混ぜる>ドルニア 00:30 >GM-T< ハンドアックスのが色々用途広くないか?w 00:30 値段の問題w 00:30 >GM-T< ドルニア「どうせタダ同然で手に入れたものです。持って行きたいものがあれば、そのまま持って行って構いませんよ」 00:30 >GM-T< どっちみち鋳潰すしな……w 00:31 鋳潰すのも大変だとは思うが・・・・まぁ、ゴーレムがやるのかw 00:31 「こっちは船にゴーレムだもの。これくらいじゃ足りないよ、本来は(笑)」 00:32 >GM-T< ドルニア「(肩を竦めて) まあ、そう言うのであればありがたく」 00:33 >GM-T< ふむ。何か訊きたいこととかやりたいこととかある? 00:33 「さってと……それじゃ、中確認するわ。」 00:34 とりあえず中身の確認w 00:34 >GM-T< ああ、そりゃそうかw 00:34 >GM-T< OKOK。じゃあ、一応、大工技能と知力で振ってくれw 00:34 2d6+5 00:34 a13Carla: 9(2D6: 6 3)+5 = 14 00:34 >GM-T< 今日出目良くね?w 00:34 高いな・・・w 00:34 この目をアーウィスのときに出してほしい! 00:34 >GM-T< w 00:35 >GM-T< じゃあ、ざっと中を確認した結果、割とつくりのしっかりした船だってことが解った。それなりに金も手間もかかってる。クラスで言えば、国の軍艦クラスだ。 00:35 よし、一財産だ! 00:36 >GM-T< ラムだのバリスタだのもしっかり添えつけられてる。……フィリオが見たら自分が襲われたのと同じ船だって気が付いて嫌な気分になったかもしれないw 00:36 >GM-T< ちょwww 00:36 あれ?この船?w 00:36 まぁ、一財産だなw 00:36 >GM-T< いや、同じ作りの、ってことなw 00:36 >GM-T< 襲ったヤツ自体は沈んだじゃんw 00:36 よし、フィリオ、スティル! 00:36 何処の国なんだろうな・・・この船w 00:36 >GM-T< 沈んではないか。逃げたんだっけw 00:36 いざとなったら海賊に転向しようぜ! 00:37 いやいや・・・領主に呼ばれてるからw 00:37 >GM-T< w 00:37 残念だw 00:37 >GM-T< まあ、じゃ、そんなことをざっと確認して、最後に船の甲板へと上がるとだね。 00:37 >GM-T< こちらも中に乗り込んで最終点検をしていたのだろう。ドルニアが甲板の端に立って、海の方を見ている。 00:38 何だかなぁ・・・・放っておいて害がないならすぐに帰りたいんだが・・・ 00:39 「ったく……あんな奴らにこんないい船持たせとくのは勿体無いわ。」 00:39 >GM-T< ドルニア「おや。(カルラの方に気が付いて) もうよろしいので? ……まあ、彼らにも彼らの主張というヤツがあったのでしょう」 00:40 >GM-T< ドルニア「私には、理解出来ませんが。……何故に滅びを望むのでしょうねぇ」 00:41 「死にたがりなんて何処にでもいてさ、いざとなったら一番死にたくないって言うもんよ。(へらっと笑う)」 00:42 >GM-T< ドルニア「(肩を竦めて) そんなものですか。……変化を望むのが人の常とはいえ、困ったものです。……と、ああ、そうだ、カルラさん」 00:42 >GM-T< ドルニア「ついでに一つ頼みごとをしてもよろしいでしょうか?」 00:43 「内容によってはね。」 00:43 >GM-T< ドルニア「ああ、いえ。大したことじゃありませんよ。貴方方が大陸に戻る際、ルーヤを連れて行って欲しいだけです」 00:44 やっぱりか・・・ 00:44 >GM-T< ドルニア「……場合によってはある程度その後の世話なぞもしてくれると喜びますが」 00:44 「あの子を?……ま、別にいいけど。あの子が望むならじゃない?」 00:45 >GM-T< ドルニア「あの娘も本心では外に出たいと思っているはずですよ。私に義理立てしているだけでね。ですが……」 00:46 >GM-T< ドルニア「……私には、いえ、この島にはもはやあの娘は必要無い。居る意味が無くなったのです。正直ね、邪魔なのですよ」 00:46 カルラパンチだ! 00:46 えーw 00:47 人を邪魔だのと抜かすやつは修正してやれ!!w 00:47 >GM-T< ww 00:47 「島には、そうねぇ。ま、居なくても何とかなるんでしょうね。今まで居なかったんだし。」 00:48 それがドルニアの本心ならねw 00:48 >GM-T< ドルニア「そういうことです。……ですから連れて行って頂きたい」 00:49 「アンタにとってはどうだかね。……ま、外に出したい気持ちは判らんでもないけど。」 00:50 >GM-T< ドルニア「私にとっても、ですよ。想像するのはご自由ですが。……フィリオさんからお聞きになったのでしょう? 私は人間ではない」 00:50 「それで?それだけ?」 00:51 >GM-T< ドルニア「あの娘を育てたのは、その理由があったからです。……ですがその理由が失われた今、必要性が無い。ならば此処に残す意味が無い。論理的でしょう?」 00:52 やはり修正が必要だ! 目からビームだ! カルラ!!w 00:52 理由ってのはなんだろうか? 00:52 「勝手な想像をすれば、アンタにはあの子が居た方がいい。……って言っても。」 00:52 >GM-T< ドルニア「それだけですよ。……情の類を期待しているのであれば残念ながら、私にはその類のものはありません。……」 00:53 「(海の方を見渡して)……場所が場所だものねぇ。行き来できるわけでなし。」 00:53 ワンドが手に入ったからという事情はわかるんだが・・・ 00:53 「そもそも、あの子が必要だったのは何でよ?」 00:53 >GM-T< ドルニア「神殿の守護の為ですよ」 00:54 「それなら今後も必要でしょ?」 00:54 >GM-T< ドルニア「いいえ。……鍵が手に入りましたからね」 00:55 「……聞き捨てならないんじゃない?それは。」 00:56 良かった・・・カルラに事情話しておいてw 00:56 そーね 00:56 ギスギスしてきましたがw 00:56 >GM-T< ドルニア「……私は古代語魔法が使えない。知識はあっても使用することが出来ない」 00:57 >GM-T< ドルニア「しかし鍵があればその能力が無くても神殿の管理が出来る。その程度の意味ですよ」 00:57 >GM-T< 僅かな間の後、ドルニアはそう言葉を続けるね。 00:57 信用できるかぁぁぁっ!!www 00:57 本当ならいいだけどねw 00:57 流れ的にあまりにも不信感あおりまくってんじゃねぇかwww 00:57 >GM-T< さてw 00:58 >GM-T< まあ、じゃあドルニアはそこでそそくさと話を切り上げるように。 00:58 >GM-T< ドルニア「ともかく……お願いしましたよ。……余り遅くなっても何です。そろそろ村に戻るとしましょう」 00:58 >GM-T< そう言うと、さっさと甲板から姿を消すね。 00:59 「人間の勘はね、侮っちゃいけないわよ。」 00:59 消える前に言っとく 00:59 >GM-T< あいあい。 00:59 でも、そうするとだ・・・要するにワンドが無ければ逆にルーヤはまだ必要ってことか?そうなると・・・ルーヤはこの島から出れないなぁ 00:59 >GM-T< それに対する返答は無く。夜闇の中へとドルニアの姿は消えました。 00:59 いやー、私的には今の話からするに 01:00 >GM-T< この後何かする? それとも戻って合流? 01:00 するに? 01:00 次に今回みたいのがあったら、ライザールとやら動かして撃退するんじゃないかと思ったんですけどw 01:00 まあ、戻る>GM 01:00 >GM-T< あいあいー。だば村! 01:01 うん。だとは思うけど・・・ね。少なくともその機能は使うだろうなぁ・・・ 01:01 >GM-T< ルーヤは話が終わったら帰していい? 01:01 OK 01:01 うむ。 01:01 >GM-T< じゃあ目を擦りながら自分の寝床に戻って行きました。 01:01 ルーヤと話した事を二人に話すよ 01:02 カルラとスティルにね 01:02 こっちもあったこと話して、趣味の悪いレイピアも見せるw 01:02 「うわー・・・・ひでえ趣味だな確かに」 01:02 「戻ったら、飾りだけ直して高く売るわ(苦笑)」 01:03 「なるほど・・・・ドルニアはそう言ったか・・・ルーヤをね」>カルラ 01:03 「たしかにこのままでは買い手を捜すのは大変でしょうねぇ」<飾り 01:04 「別に連れて帰るのはいいんだけどね。此処に置いててもってのはあるもの。」>フィリオ 01:04 >GM-T< (マンティス「貴様等好き勝手いいおってー!! 剣の錆びにしてくれるわー!!」) 01:04 「まぁなぁ」>カルラ 01:04 (どすっ>カマキリ) 01:04 >GM-T< (きゅう) 01:04 (「いいから、死んでおけ」>マンティス) 01:04 「私は連れて行きたいと考えています。同世代の友達もいないというのは、良くないと思うのです」>二人 01:05 「うん。それは彼女が望むなら問題は無い・・・と思う」>スティル 01:05 「本人の希望次第だけどねぇ。」 01:06 「ただ・・・やっぱり、ドルニアと『ライザール』とやらが気になるなぁ・・・」 01:06 「挙句、あとこれと同じのが二つあるんだってよ・・・(溜息)」 01:06 「あいつ、多分動かすわね。」<ライザール 01:07 「・・・だとしたら、正直看過できんがな」>カルラ 01:08 「ただ本当に・・・・管理の為だけってなら別に構わないんだが・・・」 01:09 「まったく……余計な物作ってくれるわねぇ。昔の人は。」 01:09 「・・・あいつは作り物の番人だからな。任務に忠実ってだけなのかもしれない。それにしては情緒豊かにも見えるが」 01:10 「あのな・・・あいつを作った連中ってのは・・・厄介な事に、世界を理想的なものにしようという思想を持った奴らだったんだ・・・そこが、ちょっとな・・・」 01:11 「……(やれやれって感じに)どうする?」>スティル 01:12 「逆に言うと、私たちにできることといえば何があるのでしょう?」 01:13 「鍵を奪って逃げるとか?」 01:13 「・・・・まぁ、問題は『鍵』だな。あんなものがあるから心配の種が増えるなら・・・壊しちまいたいところだ」 01:13 「ライザールは危険であり、鍵はドルニアさんの手にあり、ということが確定していること……からすれば、そうですね、鍵を奪うという手が良いのでしょう。破壊は逆に危険ではないでしょうか?」 01:14 「起動するための手段がすべてなくなったときのための方法というものが存在しないとは言い切れないのでは?」 01:14 「・・・危険かな?いや、良くはわからんが・・」>スティル 01:14 一個ぶっ壊れたら裏技使われたからなw 01:14 「あぁ・・・そうか。なるほどな」 01:15 俺の前世が語りかけてくるw 01:15 前世w 01:15 >GM-T< 残念なのは髪だけの前世がw 01:15 生きてる、生きてるw 01:15 >GM-T< w 01:16 「しかしだ・・・・奪ってもなぁ・・・その後『鍵』はどうする?」 01:16 「それは、責任を持ってフィリオ産が管理するに決まってるじゃないですか」 01:16 フィリオ産ってw 01:16 >GM-T< w 01:17 w 01:17 「・・・正直、厄介な・・・・って、いや、それは・・・(困った顔になる)」>スティル 01:18 「壊しちゃダメなら、誰かが保管するしかないわよねぇ。」 01:19 「・・・・かなり自信ないが・・・まぁ、考えてみれば俺が持ったままだったらこんな事にはならなかったか(溜息)」 01:19 「ここにめぐりめぐってやって来たのも、前の持ち主であったフィリオさんがきちんとお片づけをしなかったからじゃないですか。それに、恐ろしいほどの確立でまためぐり合えたのはたぶん偶然じゃなくて必然なんですよ」>ふぃリオ 01:19 獣の槍かなんかか・・・あのワンドw 01:19 >GM-T< w 01:20 「痛いことを言う・・(苦笑)」>スティル 01:21 「さっき、何かあったらフィリオさんのせいにするって言っちゃいましたしね(苦笑)」>フィリオ 01:22 「ふむ・・・・まぁ仕方ないか。国に渡したらさらに厄介そうだしなぁ」 01:22 大賢者とやらに押し付け・・・それも危険かなぁ・・・ 01:23 やっぱりフィリオが持ってる方がw 01:23 本当は王女に渡したいくらいだよ・・・事情知ってればだがw 01:23 そういう意味では厄介だな。深海に投げ捨てても取ってこれるこの世界w 01:24 『海に投げてー!』『らっきー』だw 01:24 まぁ、どうしようかなぁ・・・ 01:24 とりあえずは、奪還する事から? 01:24 かな。 01:24 >GM-T< どっかの指輪みたいに火口にぽいってワケにもいかんしなw 01:24 他の鍵って何残ってたっけ? 01:25 そして、ライザールを起動させて、この世界をわがビア族が牛耳るのです! 01:25 >GM-T< グリーディリィ以外は、最初のキャンペのラストで全部壊れたよ。 01:25 >GM-T< ワンドが魔力残さず吸い尽くした。 01:25 ふむ。ほとんど覇王の卵並み厄介さだなぁw 01:26 うん。確かそう記憶している 01:26 なら、グリーディリィさえ他の手に渡らなければ、ライザールも他も起動はできないんじゃね? 01:26 だから・・・唯一の『鍵』ってことでかなり厄介さを増したよねw 01:26 うんw 01:27 鍵がなければ、島に来ても意味が無いなら、鍵とルーヤも一緒に脱出できる! 01:27 ……ダメ?w 01:27 >GM-T< さて。まあ方針は決まったようですが、どうしますかねw 01:27 どうしようかねぇ・・・・ドルニアが何処に保管してるかだが・・・ 01:27 盗む? 01:28 正直助けては貰ってるわけだし・・・あまり倒すとかはしたくないが 01:28 甘いかね?w 01:29 いや、いいんじゃないかなー。 01:29 いいと思うw 01:29 平和的解決ができれば一番だが難しそうだしねぇ。 01:29 じゃあ盗むか・・・それがまだ穏便かな・・・ 01:30 穏便かねぇw 01:30 一端、島から離れて再度隠れて上陸、盗む手立てとか・・・穏便でもないかw 01:31 ストレートにそれとも盗むか? 01:31 水中呼吸はなんぼでもw 01:31 それとも・・・倒すくらいで動くか? 01:32 話し合いでは・・・少なくとも渡しては貰えないだろうな 01:32 そうとう上手くやらないと、大量のゴーレムと戦う事にはなるんじゃね?w 01:32 偽物とすりかえる?? 01:32 インビジは二人とも使える?偽物? 01:33 いや、なんか適当なモンとすりかえれないかとw 01:33 あやつ魔法使えないしw 01:34 何かあるかな?・・・あ、大工さーん。作れる?w 01:34 魔法は使えなくても、視覚が魔法かもしれん。 01:34 あー。 01:34 その線は考えなかったーw 01:34 魔法視覚だと見破られる? 01:34 インビジはダメかも。偽者はわからんなw 01:35 そうか・・・どうしたもんか。 01:36 インビジつかえるとおもうが。 01:36 どうつかうかじゃないかな。 01:36 魔法視覚だと、でも見つかるんでしょ? 01:36 あーw 01:37 ゴーレムとかも魔法視覚だったか? 01:37 第三器官で物見るなっつぅのwww 01:38 >GM-T< ゴーレムは、脳内の誰かの前世キャラ曰く基本擬似。高性能だと偶に魔法。 01:38 あぁ・・・・ジョースト先生が今頭に降臨したよw 01:38 >GM-T< あ、ちげ擬似か。まあ、確かにゴーレム系は散々セージチェックでデータ教えてたはずだしw 01:38 ほむ。擬似だと大丈夫っぽいか 01:39 問題はドルニアか 01:39 こう、脳内になんか昔の映画の後光差しながら語ってくれたんだよ。 01:39 w 01:39 w 01:39 >GM-T< w 01:39 まぁ・・・・フィリオがジョーストから聞いたの覚えてたって事でw 01:40 >GM-T< うむw 01:40 ドルニアはシングとの事だが・・・これは二人に聞いても分らないよね? 01:40 しらんっすww 01:40 知らんな!w 01:40 >GM-T< セージ技能を前回の1000点で取ったりしたなら判定だけは許可しようw 01:41 >GM-T< と思ったんだが、キミ等w 01:41 >GM-T< だ、そうですw 01:41 いや、成長するタイミングがあっても覚える機会なさそうじゃないかw<セージ 01:41 了解・・・まぁ、仕方ないw 01:41 >GM-T< まーなw 01:41 >GM-T< さて、どする? とりあえず時計進めちゃう? 相談タイム続ける? 01:42 やるなら早いほうがいいか・・・あ、でも、精神力が無いか・・・ 01:42 なんにしろねw 01:42 とりあえず寝たほうがいいか? 01:42 うむw 01:43 じゃあ、村に戻って寝ることにしようか 01:43 >GM-T< うぃうぃ、OK。じゃあ時計進めるよー。 01:43 OK 01:43 目が覚めたらライザール起動してるとか冗談はやめるようにww 01:43 >GM-T< ww 01:44 それは・・・もうどうしようもないなw 01:44 >GM-T< はい。ではその夜は、やや遅めに就寝し。……今朝のことで多少学習したのか、バカみたいに早い時間にルーヤが起こしに来る、ということも無く。 01:44 そそくさと逃げよう。そうだったらw 01:44 w 01:44 >GM-T< それでも6時7時ぐらい、日が昇ってすぐぐらいには、ルーヤがキミ等を起こしにやってくるのです、がー。まあ、そのぐらいの時間。 01:45 >GM-T< 部屋の扉が、非常にけたたましく、がたんっ、っと開かれます。 01:45 >GM-T< 部屋っつーか借りてる家か。まぁどっちでもいいんだがw 01:45 >GM-T< 俺はもうそのぐらいなら起きてるぜ! って人は居る?w 01:45 起きてるぜ! 01:45 あ、はいw 01:45 音で起きるなw 01:45 ビア族体操を。 01:45 >GM-T< 健康的な二人だw 01:46 >GM-T< ちょwww 01:46 >GM-T< また変なw 01:46 w 01:46 >GM-T< まぁ、よし。では、音の主は、ルーヤです。 01:46 「あー、おはよう(少し眠そうに)」>ルーヤ 01:46 「(ドアの方をぽかーん)……何?」>ルーヤ 01:46 >GM-T< ルーヤは、扉を開けた姿勢のまま、若干俯き加減に……呼吸が荒いのか、大きく肩を上下させ。 01:47 「おはようございます、ルーヤ……?? どうしたの?」 01:47 「ん?どうした?」 01:47 >GM-T< ……キミ等が声をかけると、今にも泣きそうな顔を上げました。 01:47 「・・・・なるほど・・・な(聞こえないくらい小声で言い溜息)」 01:48 >GM-T< ルーヤ「……ぅ、あ……あぅ。……う、ぅうう。……ど、ドルニア……が……うあぁぁぁぁぁぁぁーん!」 01:48 死んだのか? 01:48 無茶しやがって! 01:48 出てけっていわれたんだろw 01:48 >GM-T< しばらくは堪えてたのですが。……数秒後、ルーヤはその場にぺたんと座り込んで、子供のように大声で泣き始めます。 01:48 >GM-T< というか実際年齢的には子供なのだが。 01:48 まあなw 01:48 任せたw>カルラ、スティル 01:49 ようし、ここはひとつあやしながら事情聴取だ。 01:49 >GM-T< ルーヤ「……ひっく、えっく……うぅう」 01:49 まずは泣く分なかせよう。 01:49 「あーあ……。やりかたってーものがあるでしょうにねぇ。」 01:50 で、適当に落ち着いたあたりで、ぽつぽつと何があったかを問いかける方向で。 01:50 >GM-T< OK 01:50 >GM-T< ではまぁ、しばらく、ルーヤはべそかきながらわんわん泣き喚くのですが。……その後、明らかに混乱した様子で、古代語混じりに事情を説明します。 01:50 >GM-T< といってもまぁ、大方予測通りかな。 01:50 「・・・(困った顔で頭掻いてる)」 01:51 >GM-T< 朝起きて、昨日は早すぎる、とのことだったので多少間を置いて食事の準備やらをしつつ。 01:51 >GM-T< いつものようにドルニアの家に行ったところ。 01:51 >GM-T< 船を動かすゴーレムに命令する腕輪を渡されて、から。ドルニアが。 01:51 >GM-T< 要約すると、お前はもう必要無いからこの島から出て行け、と。 01:52 >GM-T< しばらく食い下がったのですが取り付く島も無く。……家から追い出されて此処に来たそうです。 01:52 予想通りだな。昨日まで遊んでいたRPGのセーブデータに上書きされた。とかなら良かっただろうに。 01:52 w 01:52 それはw 01:52 泣くねw 01:53 >GM-T< 泣くなぁw 01:53 身近なところを題材に具体性を持たせてみたが、意味ないなw 01:53 んじゃー。 01:53 幸いな事にそういう経験は無いw 01:53 とりあえず、話を聞き終わったところで。 01:53 >GM-T< うむ。 01:54 ドルニア宅に特攻じゃ! 01:54 >GM-T< w 01:54 返答しだいじゃヘッドロックかけちゃる。 01:54 「……無茶するわよねぇ。」 01:54 >GM-T< 電光石火だな……OK,ちょっと待って。その前にトイレw 01:54 「あんまりですっ!」 01:55 >GM-T< ただまw 01:55 おか〜 01:55 >GM-T< えと、スティルは一人で行く? 01:55 「・・・って、おい嬢ちゃん!」慌てて追いかける>スティル 01:56 >GM-T< うぃうぃ。フィリオがついてったと……w 01:56 最後にのんびり歩いて行く。ルーヤ連れてw 01:56 >GM-T< w 01:56 >GM-T< ではまぁ、スティルフィリオから。 01:56 >GM-T< ドルニア宅に到着するとですね。 01:56 >GM-T< 丁度ドルニアが家から出て遺跡の方へと向おうとしているところでした。 01:57 >GM-T< ドルニア「おや。……そんなに慌ててどうされました、お二人とも? 何かありましたか?」 01:57 動かす気か・・・もう 01:57 「あんまりですっ!」(いきり立って) 01:57 それともいつものログ取りか? 01:57 「あんまりですあんまりですあんまりです!」 01:57 「お・・・おいおい」 01:58 >GM-T< ドルニア「……落ち着いて下さい。一体なんのことですか?」 01:59 「何のことかは・・・何となく分るだろう?(溜息)」>ドルニア 02:00 「ルーヤの事です! どうしてあんなに泣くくらいのことをするんです! 相手の気持ちを考えながら言葉を選びなさいって教わらなかったのですか! 相手を気遣う事があなたにはできないのですか!」 02:00 >GM-T< ドルニア「……さて。こうまで言われるようなことはしていないはずですがね? ……ああ」 02:00 >GM-T< ドルニア「アレのことですか。……ふむ。その行為に何の意味がありますか?」 02:00 「あります!」 02:01 「あなたはどうあれ、ルーヤには意味があります!」 02:01 >GM-T< ドルニア「事実は事実です。どのような言い方をしようが変わらないでしょう。ならば余計な言葉なぞつけ加えるのは非効率的なだけですよ」 02:01 「・・・・研究不足だよ・・・まぁ、仕方ない。ずっと島から出たこと無いんだろうからな」>ドルニア 02:02 >GM-T< ドルニア「……もっとも効率の良い方法を選んだつもりですがね。ああでも言わなければあの娘は島を出る踏ん切りがつかないでしょう」 02:02 「まぁな・・・一理あるがな」>ドルニア 02:03 「分って言ったならいい」 02:03 >GM-T< ドルニア「ならばこの話はこれで終わりですね。……ああ、そうそう。丁度良いと言えば丁度良い」 02:04 「この話は終わりって……!」 02:04 >GM-T< ドルニア「既に聞いたかもしれませんが、あの娘に作業用ゴーレムの制御装置を持たせました。アレがあればいつでも船を動かせますよ」 02:04 >GM-T< ドルニア「続ける意味がありません」 02:04 「・・・聞いたよ」>ドルニア 02:04 「この、わからずやっ!!」 02:05 うーむ。 02:05 >GM-T< ドルニア「そうですか。なら良かった……では極力お早い出立を」 02:05 達成+2でスネアかけて走り去る>GM 02:05 >GM-T< ドルニア「……わからず屋、ですか。また随分な言われようですね」 02:05 ひでぇw 02:05 >GM-T< うおw 02:05 >GM-T< そう来たか……確かめるつもりだな? ダイスこいやw 02:05 「・・・って、嬢ちゃんも落ち着けって・・・?」 02:05 あ、なるほどねw 02:06 2d6+10 02:06 a16still: 6(2D6: 2 4)+10 = 16 02:06 ひくっww 02:06 >GM-T< 2d6 02:06 GM-T: 5(2D6: 3 2) = 5 02:06 あ、でももっとひくいw 02:06 さらに低いぞw 02:06 >GM-T< しかし残念ながらレジったぜw 02:06 なんとっw 02:06 うそ?w 02:07 「このメルガバスー!!!」(遠くから叫んでさらに走っていく) 02:07 ナニソレw 02:07 >GM-T< ドルニア「……っお、っと……。……穏やかではないですねぇ。……。メルガバスって何でしょう?」 02:07 わかんねw 02:07 >GM-T< ……。 02:07 >GM-T< あ 02:07 >GM-T< ちげ、ごめん。足りないやw 02:07 >GM-T< コケたw 02:07 だよなぁw 02:07 w 02:07 まぁ、行動はそれでw 02:07 >GM-T< あいw 02:08 >GM-T< じゃあ、おっと、の部分が!で転んだってことでw 02:08 >GM-T< ドルニア「(苦笑しつつ立ち上がって、埃を払う) やれやれ……」 02:08 「・・・メルガバス?(鋭くドルニアを観察)」 02:08 観察しても判るまいw 02:08 持ってたかい?分らんかw 02:08 むしろ判ったらすげぇw 02:09 取り落としたとかだったら良いんだがw 02:09 >GM-T< あぁ……いや、実力を確かめるのかと思ったんだがw そうだなぁ。 02:09 >GM-T< 厳重に持ってるだろうし。2D10で10以上だったら解るでいいよw 02:09 >GM-T< ダイスかもんw 02:10 ?? 02:10 2d10なの? 02:10 >GM-T< ……。 02:10 2d10でいいのか? 02:10 >GM-T< 2D6だ!w 02:10 >GM-T< ごめん!w 02:10 了解w 02:10 w 02:10 >GM-T< 2D10だと余裕で出ちゃうよ!w 02:10 2d6 02:10 a21figrio: 9(2D6: 3 6) = 9 02:10 >GM-T< あぶw 02:10 惜しいw 02:10 惜しいw 02:10 >GM-T< まぁ、流石に解らなかったw 02:10 ちw 02:11 くそーw 02:11 分ればスリとかしたんだがw 02:12 >GM-T< ハイレベルシーフめw 02:12 >GM-T< まぁ、そのあたりでカルラとルーヤも到着かな。 02:13 >GM-T< ドルニア「……(二人をちら、と見て) まあ、そういうことですので。……ああ、それと。出る時に挨拶なぞは結構ですよ」 02:13 んじゃ、カルラとルーヤはすれ違ってる方向でw>GM 02:13 >GM-T< ドルニアは、そのまま神殿に向おうとするね。 02:13 >GM-T< OKw 02:13 あ、そうだ。服装とかどんなん?本当にスリしようか?どうかな?w>スティル、カルラ 02:13 「(スティルが去った方向を見て)……何?メルガバスって。」>ドルニア、フィリオ 02:13 やっちめぇw>フィリオ 02:13 >GM-T< ドルニア「……さぁ?」 02:13 >GM-T< 前に描写した気がするな。魔術師然としたローブだ。 02:13 >GM-T< 上から下までびろーんて感じの。 02:14 それ・・・スレるのかな?w 02:14 無理っぽいような・・・w 02:14 >GM-T< 無理じゃね?w 02:14 だよなぁw 02:14 むつかしそうではあるな。ウルティマの死にローブだろ?w 02:14 >GM-T< うん、そうw 02:14 「出る時の挨拶って大切よ?少なくとも、こういう時は特にね。」>ドルニア 02:14 >GM-T< あと、PCは知らんけど。そもそもこいつシングだから、この服も体の一部だよw 02:15 はw 02:15 >GM-T< オーラ感知で見るとばっちり解ると思うw 02:15 はw 02:15 ちょっとキモチワルイなw 02:15 はw 02:15 >GM-T< w 02:15 自分が精霊使いっつぅのをしっかり忘れてたよw<オーラ 02:15 >GM-T< ドルニア「感傷というヤツですか? ……非効率的、としか思えませんが。お互いやるべきことがあるならその為に時間を使うべきでしょう」 02:15 >GM-T< w 02:16 ということは・・・インフラで何か持ってたら見える? 02:16 「納得しなきゃ、戻ってくるわよ。すぐでなくてもね。」 02:16 無理か・・w 02:17 >GM-T< まぁ、厳しいだろう……w 02:17 >GM-T< ドルニア「……どうぞご自由に。戻れる、とも思えませんが」 02:17 >GM-T< ってことで。ドルニアはルーヤに視線も向けずに今度こそ去ります。 02:18 了解・・・じゃあ、視線が見切れたら隠れて追いかけよう。ドルニアを>GM 02:18 >GM-T< あいあい。忍び足判定どうぞー。 02:19 2d6+10 02:19 a21figrio: 10(2D6: 6 4)+10 = 20 02:19 >GM-T< だからw 02:19 もうw 02:19 しゅげぇw 02:19 >GM-T< この廃レベルシーフが!w 02:19 >GM-T< 2d6 02:19 GM-T: 6(2D6: 2 4) = 6 02:19 何とでも言えw 02:19 気づけたら恐ろしいよw 02:19 >GM-T< えーと、ではw 02:19 >GM-T< ドルニアはそのまま神殿に入って行き 02:20 >GM-T< 先日と同様、奥へと進んで。 02:20 >GM-T< 其処で何事かをぶつぶつと呟き始めます。っていうかまぁ、この前と同じログ記録なんですが。 02:20 聞き耳 02:20 >GM-T< 判定どうぞw 02:20 2d6+10 02:20 a21figrio: 9(2D6: 5 4)+10 = 19 02:20 >GM-T< だからw 02:20 w 02:20 >GM-T< 7レベル以上で補正が+3のシーフなんて嫌いだ!w 02:20 好きに調理してるなw 02:21 まぁ、それが取り柄だからなぁw 02:21 >GM-T< まあ、具体的な台詞は端折るが……昨夜はログの記録をしなかったのかもしらんね。昨日の夜の出来事から今日の朝、ルーヤに出て行くように言った、というようなことを 02:21 >GM-T< 今日は淡々と記録に残している。 02:22 ふむ・・・ 02:22 >GM-T< だが、最後に、少しだけ。 02:22 >GM-T< ドルニア『……正直に言えば少しだけ迷っている』 02:23 「?」 02:23 >GM-T< ドルニア『これをどうするべきか。……既に守護竜は何者かによって屠られ、砦蟹は破壊された。残る封印は二つ』 02:24 >GM-T< ドルニア『……妖花の眠る西の地にも災禍が襲っているという。滅びの時は近い』 02:25 え?クロースにあるのか・・・うわー 02:25 >GM-T< ドルニア『……ただ守り続けるだけで良いのだろうか。力持つべき者には、すべきことがあるのではないか』 02:25 近隣にあるのかねぇ; 02:25 >GM-T< ドルニア『……この思考はノイズだ。それを認識しつつも私は今、迷っている。……創造主よ』 02:26 >GM-T< ドルニア『私は、どうすればいい』 02:26 >GM-T< それからしばしの沈黙があり。……やがて、かつ、かつ、と。遺跡の中を出口へと移動する足音が。 02:27 その前に出よう 02:27 >GM-T< あいさ、では。 02:27 >GM-T< ドルニアは虚を突かれたように目を丸くして……それから、苦笑を漏らす。 02:27 >GM-T< ドルニア「気付かなかった私も私ですが……また盗み聞きですか。……そういうご趣味でもお持ちで?」 02:28 「まぁな。・・・・自覚はしている」 02:28 >GM-T< ドルニア「末期ですね。……それで。わざわざ姿を現したということは、何か御用ですか?」 02:29 「迷う位なら・・・・その意志を他に託してみないか?」 02:30 >GM-T< ドルニア「…………どういう意味ですか?」 02:31 「・・・・・シェンガオの時に彼らの意思を聞いた。七人のな」 02:31 >GM-T< ドルニア「…………七人の導師。創造主達の、ですか」 02:32 「彼らの・・・そう、理想も」 02:32 >GM-T< ドルニア「……――理想。理想ですか。……ならば何故。……何故、」 02:33 >GM-T< ドルニア「……貴方はシェンガオを破壊したのです。……アレは、この世界を守る為に必要だった」 02:33 「あまりに残されたものには重い・・・・が、それほど正直間違いとも感じなかったな・・・あぁ、それはそれを悪用した奴が居たからだ」 02:34 >GM-T< ドルニア「……。…………――」 02:34 >GM-T< では、ドルニアは。……キミの言葉に、しばし、考え込むように間を置き。 02:34 >GM-T< ドルニア「……貴方が、彼らの理想を継げる、と?」 02:35 「・・・分らない。だが、少なくとも、間違った奴には使わせない自信はある」 02:35 >GM-T< ドルニア「……フィリオさん。…………ダメです。ダメですよ。それではダメなのです」 02:36 >GM-T< ドルニア「これを持つ者には、望むと望まざるとに関わらず義務が生じる。……『滅び』と戦う為の」 02:36 >GM-T< 戦うことの、かな 02:37 「・・・・継ぐといえば安心するのか?『滅び』と戦う為の、だと?そんなものは『英雄』の仕事だ」 02:37 >GM-T< ドルニア「……負けることの許されない戦いです。破れればこの世界が滅びる。……戦い続け、勝ち続ける。その覚悟の無い者にこれを渡すことは出来ません」 02:38 >GM-T< ドルニア「……さて、どうでしょうね。貴方の実力は見させて頂きましたが、全てをたくせる程かどうかは判断できません。――その『英雄』が今、必要とされているのです」 02:40 「・・・・成るほど。分った。覚悟すれば良いんだな・・・今更だ・・・偶然かもしれないが・・・それを持って俺は一つの滅びを止めたがね?意志がある『英雄』とやらがどうしようとしたか知ってるか?」 02:40 >GM-T< ドルニア「……いいえ。どうしたのですか?」 02:41 「己の理想とやらで・・・・大きな破壊を生もうとしていたようだがね・・・」 02:41 >GM-T< ドルニア「……それで世界が救えるのならば。……フィリオさん。貴方はもしや勘違いをされているのかもしれない」 02:42 >GM-T< ドルニア「だからここではっきりと言っておきましょう。私が言っている『滅び』とは――……漠然とした脅威などではありません」 02:42 「・・・あぁ、いや。勘違いしてないと思う」 02:42 「何かあるんだな?封印と言っていたな?」 02:43 >GM-T< ドルニア「……古代王国が何故滅んだかはご存知ですか?」 02:43 「・・・・知らないが。自分たちの力で災厄を呼び込んだと言うのは知っている」 02:44 >GM-T< ドルニア「その半ばは正しく、その半ばは間違いです。……彼らは戦ったのですよ。次の世界の存在と。……終末の巨人の眷属と」 02:47 「・・・・それが災厄の正体か・・・なるほどな。で、それを封印しているのか?」 02:48 >GM-T< ドルニア「……ええ。……その通りです。この大陸に現れた終末の巨人の眷属は獣の姿をしていたと言います。それを、四方を囲む結界と共に、この大陸の中央へと封じました」 02:49 「なるほど・・・・封印はいつか解けるってことか?」 02:50 >GM-T< ドルニア「恐らくは。……その時の為に、4つの封印には守護者がつけられました」 02:50 「守護者?つまりシェンガオとかか?」 02:51 >GM-T< ドルニア「……はい。再び眷属が現れた時、対抗できるように、と」 02:51 「封印が持つのは何時までだ?」 02:52 >GM-T< 「……もう、あまり長くはないでしょう。このままでも後10年は持たないはずです。……あるいは全ての封印が破れてしまえば、すぐにでも。」 02:53 「『鍵』を持っていればあんたでもこれは動かせるのか?」 02:53 >GM-T< ドルニア「一応は、ですね」 02:54 「最適では無いんだな?多分そうじゃないかと思ってた」 02:54 >GM-T< ドルニア「……――」 02:54 >GM-T< 其処で、ドルニアはまた大きく溜息を吐いて。 02:54 >GM-T< ドルニア「少し、話しすぎましたね……。……ここまでのことを喋ったのはあなたが初めてですよ」 02:55 「・・・話したかったからだろう、あんたが」 02:55 >GM-T< ドルニア「……かもしれません、ね」 02:55 「あまりにも重過ぎる・・・だから託せと言ったんだ」 02:56 >GM-T< ドルニア「……500年は、あまり長すぎた……。…………ならば試させて下さい」 02:56 「・・・何をだ?」 02:56 >GM-T< ドルニア「貴方方の力と意思を。……本当に、これを託すに値するかをです」 02:57 「・・・仕方ない。良いだろう」 02:57 言っちまったからなぁ・・・本当に後には引けなくなったぞ・・・困ったw; 02:57 >GM-T< ドルニア「……今日の夜。東の海岸でお待ちしています。……ああ、そうそう」 02:58 殴り合おうじゃないかw 02:58 >GM-T< ドルニア「出来れば、ルーヤは連れてこないで下さい」 02:58 「・・・分った」 02:58 >GM-T< といって、では、ドルニアは、キミの横を通り過ぎて村へと戻って行きました。 02:58 「できれば深夜にしろ。ルーヤは多分寝ている」 02:59 >GM-T< ドルニア「(手を振って、恐らくは了解、という意味)」 02:59 分りやすくなったけど・・・ごめんなさいw>カルラ、スティル 02:59 いいんじゃないかw 03:00 >GM-T< 俺のうっかりでこんなことにw 03:00 >GM-T< まぁ、これもTRPGさ!w 03:00 うむw 03:00 じゃあ、ここで終了かな?クロウさん落ちてるだろうし・・・すまない事をした; 03:00 >GM-T< じゃ、とりあえず、今日はこんなトコでー。 03:00 >GM-T< 今起きたよw 03:00 そうかw 03:00 すまん 03:01 悪かったw; 03:01 とりあえず、おっかれさまでした? 03:01 >GM-T< うむ。おつかれさまでしたー! 03:01 おつかれさまでしたー 03:01 御疲れ様でした! 03:01 おっかれさまー 03:01 そして、ねるよー 03:01 >GM-T< 話す予定の無かったことまでぶちまけちゃったぜ!w 03:02 ねおちってすまんかったよー。 03:02 何か大事になっちゃったw 03:02 >GM-T< うぃうぃ。おやすみー。ちゃんと布団でなーw 03:02 ヾ(*´∀`*)ノ 03:02 おやすみなさい 03:02 おう、すまんの 03:02 おやすみ〜 03:02 >GM-T< まあ、大惨事はいつものことっちゃいつものことだw 03:02 *** a16still has left IRC("おやす。") 03:03 うーむ・・・・ 03:04 >GM-T< 何かこの番外編が終わった後さ。 03:04 んむ 03:04 この事実知ったら・・・・多分もう物書きには戻れないなぁw 03:04 >GM-T< フィリオが再登場したらレベル10とかになってそうな気配のする流れになったな…… 03:04 >GM-T< w 03:04 w 03:04 いやいや・・・シーフだぞ?w 03:04 >GM-T< 斬新じゃないかw 03:05 ドレックノールからスカウトが来るよきっとw 03:05 >GM-T< レベル的には美しきジェノア越えてないか?w 03:05 いや、もう言いふらすぞ。重すぎるw 03:05 >GM-T< あいつシーフ7のダクプリ7じゃないっけ。 03:05 >GM-T< www 03:05 皆で英雄になろうw 03:05 ダークプリースト分あいつのが恐い気もw 03:06 アルマンとか10ならわかるけどさぁw 03:06 >GM-T< ww 03:06 王女とかさw 03:06 いや、そこはフィリオだからこそw 03:06 >GM-T< 何か、こう。例えば、もしこの流れがうっかり続いちゃって、ここの面子で対終末の巨人の最終PT組むとしたらさ。 03:06 もう王女に託したい気で一杯だよw 03:07 >GM-T< 何か、アルマンとフィリオがその中に居る絵が俺の頭の中に見えるんだ……w 03:07 王女はお国のことで精一杯w 03:07 >GM-T< w 03:08 いや、実際戦う事になったらだな。 03:08 フィリオはベルダインに戻れなくなったよw 03:08 >GM-T< w 03:08 生きてたら王女は、各方面のまとめ役とかになるんじゃね? 03:08 >GM-T< うむ? 03:08 >GM-T< そんな気がするな。マルスポジションでw 03:08 あぁ・・・なるほど。皆を集わせるんだな?w 03:08 んで、後方支援ですよ。 03:09 世界を相手に「だまらっしゃい」って言うんだw 03:09 >GM-T< ww 03:09 凄いグローバルな話になってきたなぁw 03:10 戦うのはフィリオとかに任す!w 03:10 >GM-T< まあ、1つのキャンペ終わらせるのに1年かかってる現状 03:10 英雄ポイントくださいw 03:10 >GM-T< 終わるのかどうか妖しい気はするがw 03:10 >GM-T< w 03:11 まあ、最近中止多かったしな。 03:12 >GM-T< うむ。そろそろ王女の方も続きがしたいw 03:12 >GM-T< ネタが溢れちまうぜw 03:12 |つд`) 03:12 >GM-T< w 03:12 >GM-T< 逆に考えるんだ! 中盤でまさかの敗北って燃えね!? と!w 03:12 ハインツ動かしたいなぁ・・・・まぁ、あまり喋らないんだがw 03:13 >GM-T< 次あたりやれるんじゃないか、とは思ってるのだが……w 03:13 勝ちの見えない戦いはツライんじゃぁー!w 03:13 >GM-T< げふんw 03:13 >GM-T< そ、そろそろ見えると思う、ので……w 03:13 まぁ・・・いきなり凄かったからなぁw 03:13 敵がw 03:14 >GM-T< 段々強くなって倒す系の話がしたかったんだようw 03:14 勇者と魔王の話やりたいって言ってたもんねw 03:15 相手がオカシイだろw 03:15 まさに魔王だねw 03:16 >GM-T< 魔王ってあんな感じだよ俺の中で!w 03:16 問題はあのATフィールドがなw 03:16 絶望感漂わせるATフィールドなんだよねw 03:17 いや、まだ魔王まで至らないじゃん?w 03:17 >GM-T< ATフィールドは一応聖騎士が破ったよw 03:17 他の敵とすら戦えてねぇー!! 03:17 >GM-T< それよりヤバイのはゲート能力で空間つぎはぎだというのが判明したがw 03:18 >GM-T< アレはダイス目だろう……w 03:18 ああ、あのゲート能力はどうにかせいと今でも言うぞ!何度でも言うぞ!w 03:18 次元刀?w 03:18 >GM-T< 言われまくってるぜ!w 03:19 いや、山持って来るとかw 03:19 >GM-T< まあ、今冷静に見るとFEARゲーのやりすぎだったなと思うがw 03:19 この大陸放棄しようぜって話だw 03:19 >GM-T< ああいうドラゴンボールなの好きなんだからしょうがないじゃん! まあ、なんとかなるって!w 03:20 SWにドラゴンボール持ってくんな!!w 03:20 >GM-T< げふんw 03:20 PCにどうやって対処せぇってんだ!w 03:20 >GM-T< マジックアイテムとかでだよ!w 03:20 我々はクリリンにすら劣るんだぞ!w 03:20 まぁ・・・何というかラヴェルナさんや、マナ・ライ大先生呼んでください。リジャールとかもw 03:21 >GM-T< クリリンは地味に凄いんだからしょうがないじゃん!w 03:21 あんなベジータにかなうか!!w 03:21 >GM-T< そこらへんが居ると逆に楽勝なんだよなw 03:21 >GM-T< やってることは派手だが能力的に。リジャール単体ならともかくラヴェルナとかマナ・ライいるとw 03:21 >GM-T< ゴクウを呼べばイイヨ!w 03:22 出してください>GM 03:22 >GM-T< ……。 03:22 出してください>GM 03:22 >GM-T< あ、アルマンとかを代わりに…… 03:22 出してください>GM 03:22 あぁ・・そうかドラゴンボール集めればいいのかw 03:22 >GM-T< う、うわぁぁぁぁぁー!(脱兎) 03:22 出してください!!<DB>GM 03:22 >GM-T< それこそ無茶言うなよ!w 03:22 >GM-T< DBTRPGでも作れってのかよ!w 03:23 w 03:23 出せ!あるのはわかってるんだ!!>GM 03:23 >GM-T< そんなんあったら大喜びでやるけどさ、俺w 03:23 あるんだw 03:23 >GM-T< ねーよ!? そんなに欲しいなら法皇にコールゴッドでもして貰え!w 03:23 >GM-T< 法皇のハゲ頭がDBだ!w 03:23 してください>法王 03:23 >GM-T< ちょww 03:23 >GM-T< 躊躇無くwww 03:23 大陸のためにヨロシク。 03:23 王女・・・目がいってるよ?w 03:24 殺されればそりゃー・・・w 03:24 まぁねw 03:24 >GM-T< ひぃぃ……まあ、実際最終手段として考えてはいるんだがな……w 03:24 してください>法王 03:24 >GM-T< ただ今やっちゃうと死んだ人の蘇生とか出来なくなるからw 03:25 そういえばアルマンは・・・本当にクロースにいるのかな?w 03:25 それが終わったらやっちゃってもいいんじゃないか。うん。 03:25 >GM-T< 王女がこえーよー……w ……さぁ?w 03:25 >GM-T< 多分?w 03:26 エフレクとか本当に何処行ったんだろうw 03:26 >GM-T< エフレクのネタも考えてはいるんだけどなーw 03:26 本当に行方が分らないのは彼だけだがw 03:27 領主探してるんでしょ?見つかるのかなぁ?w 03:28 故郷じゃねっけ?w 03:28 >GM-T< さてねぇ……エフレクもエフレクで結構酷い目に遭ってる予定だからなぁw 03:28 酷い目にあってるのか・・・w 03:28 >GM-T< うむ……w 03:28 故郷って本人にも分ってないんでしょ?w 03:29 >GM-T< らしいねぇw 03:29 >GM-T< どうやって探すんだろw 03:29 適当w 03:29 >GM-T< みつかんねーよ!w 03:29 多分・・・あれが僕の故郷だー・・・・多分・・・って感じなのか?w 03:30 w 03:30 >GM-T< ネタかよw 03:30 >GM-T< まあでも。エフレク目立ちそうだからなぁ。 03:30 その辺のマーマンの集落を故郷と言い張るのかな?w 03:30 >GM-T< 本人割とキラキラだし。ぺんぎんつれてるしw 03:30 >GM-T< かもしれないw 03:30 キラキラだったか?w 03:31 そうなの?w 03:31 鱗がってこと?w 03:31 >GM-T< あれ、違ったっけw 03:32 >GM-T< いや、顔が美少年w 03:32 w 03:32 あぁ・・・そういうことかw 03:33 あっさり攫われそうな感じではあるがねw 03:34 >GM-T< そういえば地味に物理戦闘能力無いな……w 03:35 魔法使いなんてそんなもんだw 03:45 >GM-T< うむ。 03:45 >GM-T< 寝ようw 03:45 >GM-T< おつかれーw 03:45 おつ! 03:45 おやすみー