23:34 >GM_T< じゃ、スタートしますかね……皆、準備はいいかー! 23:34 先に流れ着いて家でも建ててるよw 23:34 OK 23:34 >GM_T< w 23:34 OK 23:34 考えてみればフィリオも農民だったなw 23:34 OK! 23:34 >GM_T< あい、だばー。セッション開始したいと思います。よろしくお願いしまーす! 23:34 >GM_T< w 23:34 よろしくお願いします 23:35 >GM_T< 流れ着いた先で自給自足?w 23:35 お願いしマース 23:35 宜しくお願いします 23:35 >GM_T< はいはい。だば、最初はフィリオから行こうか。 23:35 はいはい 23:35 >GM_T< そだね。アレクラストとソーグレットの間は、船旅で一ヶ月ぐらいかかるとしておこう。 23:35 >GM_T< 例の本を書き上げるのに、どのぐらいかかる? 23:36 >GM_T< アルマンと伯爵のお話。まあ、書いてる途中でくるか、書き上げてから来るかの違いなんだがw 23:36 さて・・・丁度1月くらいじゃないかね? 23:36 先にエルマン英雄譚というのを書いてるよw 23:36 >GM_T< w 23:36 w 23:36 えるまん?? 23:37 あえて仮名じゃねっけw 23:37 なるほど!w 23:37 >GM_T< んじゃ、書き上げて、商品として出して……若干、広がり始めた頃かなぁ。えーと。そだな。アレクラストに辿り着いてから、おおよそ3,4ヶ月経った頃だ。 23:37 やつの借金は海を越えかねないからな。 23:37 >GM_T< ヒドスw 23:37 え?微妙に偽名。そのまま書けないものw 23:37 >GM_T< 君の下に、唐突に客人が訪れるよ。 23:38 >GM_T< どんなトコ住んでる? 23:38 微妙に広まり始めたって売れてるのかよ……。 23:38 あ、うーん?安く借りられるような所w 23:38 長屋みたいなのあるのかなぁ?w 23:39 売れてたら先生って呼ばれるぜ!!w 23:39 >GM_T< 売れてるっつーか。本自体珍しい気がするしなw 23:39 >GM_T< じゃあそれでw 23:39 >GM_T< 呼ばれてるかもな!w 23:39 >GM_T< 出版社ってのがこの世界にあるのかどうか知らんがw 23:39 いや、本来は劇用だよw 23:39 w 23:39 >GM_T< ソレかw 23:39 >GM_T< まあともかくw 23:39 舞台劇用のやつさw 23:39 貸本屋とかもありそうではあるが。 23:39 うはーw 23:40 >GM_T< では、その長屋の扉をだな。とんとんとん、と。ある日の……昼過ぎぐらいかな。叩き、君を呼ぶ声がする。 23:40 >GM_T< 「ごめんください!」 23:40 >GM_T< 「ごめんください! こちらにフィリオ・アグリカルトーレ氏はいらっしゃいますでしょうか!」 23:40 >GM_T< こっちに来てから久しく聞いて無い、格式ばった声だね。 23:40 >GM_T< アグリコルトーレだw 23:40 「うん?はいよ?」扉を開けます 23:41 >GM_T< あいあい。では、扉を開けると……兵士風、ってのはありえんな。まあ、身形のそれなりにピシっとした男が一人立ってると思ってくれ。 23:42 >GM_T< 彼は君が出て来ると、まず姿勢を正し。 23:42 「あんたは?」怪訝そうに観察します。 23:42 >GM_T< 「あ、は、はい。私……アイク騎士団所属、ジョン・レンブラントと申しまして! ……カルトア・ロック様から貴方様への新書を預かってまいりました!」 23:43 >GM_T< ちなみに。長屋の他の部屋の人は、何事だとちょくちょく顔を覗かせて様子を伺ってるw 23:43 >GM_T< 忘れてるかもしれんが、カルトア・ロックはアイク領主の名前なw 23:44 >GM_T< ホントは王様だがw 23:44 ザワザワ( ゜д゜)ナンダナンダ?(゜д゜ )ザワザワ 23:44 >GM_T< ま、そう言うと、ジョンはいそいそと……見覚えのあるアイク印の封蝋のされた手紙を取り出してだな。君に差し出すが。 23:44 今現在、頭ぼさぼさ、髭とか生えまくりの状態ですね。面倒くさそうに「アイクの騎士?ふーん?」と片手で受け取ります 23:45 >GM_T< ……君を見た瞬間、ジョンはちょっとがっかりした顔をしたかもしれないw 23:45 「なんで領主様が俺なんかに・・・・」封を開けて読みますw 23:45 >GM_T< あいあいw 23:45 >GM_T< ではまぁ、手短に用件を説明するとだ。 23:45 ザワ・・・ザワ・・・ 23:46 ふむ? 23:46 >GM_T< 貴族風の挨拶……とかは抜きに割と簡潔な内容で 23:46 >GM_T< 書きかたで、だ 23:46 >GM_T< 君に会いたい人がいるらしい。 23:47 >GM_T< その人物は、大賢者ルーザリア。まあ、フィリオだけじゃなくて、他の面子にも会いたがってるらしいのだが。 23:47 >GM_T< 会いたがっている理由は領主もまだ知らないのだが、なんでも、まだ、シェンガオの件の決着はついていないと。 23:48 >GM_T< それどころか、それを契機に『災厄』とやらが訪れようとしているらしい。 23:48 「・・・・?何だか良く分らんなぁ・・・大賢者?知らないなぁ?」一応、アイクの国印はちゃんと入ってるよね? 23:48 >GM_T< まあ、曖昧な内容だから、普通なら半信半疑なのだが。言っている人物が人物だけに、無視できないので。 23:48 >GM_T< 出来れば危急に戻って来て貰いたい、とのことでした。 23:48 >GM_T< 入ってますよー。 23:49 「・・・・あの件はカタが着いた・・・よな?(首を捻る)」平和ボケしてるなぁ・・・w 23:50 >GM_T< ジョン「(不安そうな顔で)りょ、領主様も是非にとのことですので、その。……急ぎ戻って来てはいただけないでしょうか」 23:50 >GM_T< ジョン「そ、その、旅費とかは全部こちらで持ちますし! 何事も無かったらそのまま戻っていただいても結構ですし! えーっと、その……と、ともかくお願いします、フィリオ様!」 23:50 >GM_T< 割とジョンさんテンパってますw 23:51 あやすぃ。 23:51 心のそこからあやすぃ話に思えるw 23:51 >GM_T< まあ、そう聞えるだろうなぁw 23:51 「・・・・うん。いいけど・・・ティーナは?了承したの?あいつアイクに居るだろ?」>ジョン 23:52 >GM_T< あー、そっか。えーっと、ティーナティーナー。大体4ヵ月後ぐらいにだな。 23:52 うむ 23:52 なぞの失踪事件に巻き込まれたのか?! 23:52 >GM_T< ……ネタバレになるか。えーと。まあ、まだ出現してないんだが魔王とかっぽいものの対策みたいなの頼まれたら了解する?w 23:53 >GM_T< 魔王じゃないんだが。シェンガオクラスの危機だからヘルプミー、みたいな。 23:53 1人じゃ無理とかだだこねてマットとか巻き込む! 23:53 >GM_T< じゃあそれでw 23:53 うわ〜。 23:53 >GM_T< 「……ということです」>フィリオ 23:53 マット……(涙) 23:54 あいつは断れない!そういう奴だ!!(断言) 23:54 >GM_T< www 23:54 アルマンパーティと関わって人生変わったよな。悪いほうに。 23:54 >GM_T< 哀れなマット。宮廷魔術師になれるぐらいの実力はあるのに。セージ無いから無理だけどw 23:54 >GM_T< そーねw 23:54 馬鹿な男だ! ジョーストをみろ! 一度は招聘されてるんだぞ!!w 23:55 「そうか・・・・じゃあ行くか。他の連中は?特にあの『英雄』は居所分ったのかよ?(唇片方上げて笑う)」>ジョン 23:55 アルマンの前に立ちふさがったのが運のつきよ・・・w 23:55 今度はかまかけたか。 23:55 >GM_T< ジョン「……西の方に行ったというのは解っているのですが……」 23:55 >GM_T< ジョン「……なにぶん、えーと、その。おおらか、じゃなくて、あー……その、自由奔放な方ですので」 23:56 「そうかい。なんだかんだいってあの旦那がいないと心もとないと思うけどねぇ・・・出来れば何とか探してくれ」>ジョン 23:57 >GM_T< ジョン「……はい。今は民間の方にも手伝っていただいて、今現在は足跡を辿っている最中です」 23:57 ってぇか、アルマンは追えるかも知らんがエフレクを追うのは難しそうではある。 23:57 >GM_T< 別名ギバさんの手下の取立屋。 23:57 やべぇw 23:58 >GM_T< エフレクが地味に難題だな、そういやw 23:58 国庫空にできるぞ。ホント。 23:58 「・・・・まぁ、旦那は腹痛とか起こすかもなぁ・・・グランタとエフレクも捜索中?」>ジョン 23:59 >GM_T< ジョン「グランタ様は……この大陸にあるドワーフの里に戻られたということでしたので、私はこれからそちらにも向うことになっております」 23:59 >GM_T< ジョン「エフレク様だけは……どちらへ行かれたのかも」 00:00 「そうか・・・まぁ故郷探すとか言ってたか」 00:00 「まぁ・・・いいや。って事はあんたは一緒には戻らないんだな?」>ジョン 00:00 フィリオが神に思えた瞬間だろうな。この男からするとw 00:00 >GM_T< w 00:01 >GM_T< ジョン「あ、はい。申し訳ありませんが……船の手配はこちらで致しますので」 00:02 「分った・・・・じゃあ支度するから、船の手はずだけ教えてくれ」>ジョン 00:02 >GM_T< ジョン「はい、では……」てーことで、身分証明兼チケットみたいなのを貰って、船の場所やら何やらを教えて貰った、ってことで。 00:02 >GM_T< いっぺん切るよー。 00:02 了解 00:03 >GM_T< んじゃ、次は……順番に行くか。スティル。 00:03 はいはい。 00:03 ほんとに「わらわ」でいくかどうか悩んでるがw 00:03 w 00:03 >GM_T< 時間は結構飛ぶかなー。えーと。戦闘とか、関わる立場にいると思う? 自分が。 00:03 >GM_T< w 00:03 関わりそうにはないかな。 00:03 >GM_T< つまり、偵察と、留学と、どっちがいい? って話なんだがw 00:04 留学だね。 00:04 >GM_T< じゃ、留学コースかな。 00:04 偵察はないだろう。 00:04 >GM_T< うぃうぃ。んー、そうだな……では。バノイより、更に東の方にまた別の国があることにしよう。詳細は追々作ってくが、留学なら芸術都市か学術都市がいいかな。 00:05 >GM_T< 其処で留学中の君はある日、こんな噂を耳にする。 00:05 学術がいいな。部族の発展のためにもw 00:05 >GM_T< OK,それでw 00:05 >GM_T< 曰く、大陸の西端、クロース王国に『魔王』が現れたと。 00:05 わらわやめ。ナウシカ路線で行くぜ。 00:06 >GM_T< ちぇーw 00:06 >GM_T< なんでも、クロースはそれで一夜にして滅びたとか。 00:06 >GM_T< 魔王とは山程もある大男らしい。 00:06 >GM_T< 兵士は全て魔界から呼び寄せたとか。 00:06 尾ひれついてるなぁw 00:06 ろくでもねーw 00:06 w 00:06 >GM_T< 王家は断絶したらしい。いや、第一王女だけが生き残って抗戦している。 00:06 >GM_T< まあ、流れたばっかの噂レベルだからなw 00:06 殺すな!w 00:06 >GM_T< w 00:06 うそだらけだw 00:07 >GM_T< で、バノイ連邦ってのは、名前からわかる通り、幾つかの部族の連合の議会で出来てるのだが。 00:07 ふむ。 00:07 >GM_T< その有力部族の一つには、そのクロースの王女の一人が嫁いで来ている。 00:07 われらが氏族の名前は?  00:07 >GM_T< そしてその部族とは君の部族だったりする。 00:07 >GM_T< 何か案ある?w 00:07 なんとw 00:07 んじゃ、アルミ。 00:07 w 00:08 >GM_T< さっき聞いた設定で、って、うわw 00:08 >GM_T< いいんだな?それでいいんだな?w 00:08 いいよw 00:08 あ、アルミは妹にしようw 00:08 やめw 00:08 >GM_T< www 00:08 ビア族。 00:08 これにしようw 00:08 >GM_T< ツッコミ所多いなぁw 00:08 >GM_T< まぁいいや。じゃあビア族ねw 00:08 おうw 00:08 族長はキリン三世とかか?w 00:08 >GM_T< 他はコラ族とか、サイダー族とかなのかな……w 00:09 そんなかんじw 00:09 >GM_T< まあ、そんな噂が流れてきてすぐにだ。 00:09 >GM_T< そういう背景もあり、ちょっとした部族談義をしたいから帰って来い、的な話が、君の下へと届けられる。 00:09 >GM_T< 留学で研ぎ澄ました巫女の智慧が欲しいらしい。 00:10 >GM_T< 部族の若者「と、いうわけですおひいさま。族長が戻ってこいって」 00:12 「事情はわかりました。私にどれ程のお力添えをすることができるかはわかりませんが、早々に戻るといたしましょう」 00:13 >GM_T< 若者「ああ、ありがてぇ。族長も、シリーシャ様も喜ぶでしょう。んじゃ、どのぐらいで行けますかね? 船はもう用意してるんでさぁ」 00:14 「二刻ほどいただけますか?」>若者 00:14 >GM_T< 若者「あいあいさー」 00:15 >GM_T< だば、準備かな。何かしたい演出とかある? 00:15 で、荷物が運べないわけだよ。 00:15 >GM_T< ……非力なw 00:15 w 00:15 「お手伝いいただけないでしょうか」とw 00:15 >GM_T< 若者「……あいあいさー」 00:15 >GM_T< じゃあ微妙な顔で、こうw 00:16 うるさい、たぶん箱入りだったんだよ!!w 00:16 >GM_T< 若者「……砂漠に居た頃よか増えてませんかね? 私物」 00:16 >GM_T< www 00:17 「その……こちらで目にするものはどれも我等が氏族にはないものでして」 00:17 >GM_T< 若者「はぁ……俺っちにゃぁ、イマイチこんなもんが必要たぁ思えませんが……」 00:17 >GM_T< 生粋の砂漠人的反応w 00:17 >GM_T< 若者「この町だってそうだ。クロースほどじゃないですがね。どうにもキラキラしていけねぇや」 00:18 え、キラキラしてたか?w 00:18 >GM_T< 彼的な見方なw 00:18 >GM_T< 別にそこまでではないはずw 00:19 「そうですね、無駄なものは確かに多い。ですが、我等が氏族の外に出ればそれは人が好んで欲するものになります。もし、我等が氏族の手でそれを生み出すことができたら? それは価値となり貨幣となり、水や食料に変わります」 00:19 >GM_T< 若者「……はぁ……」 00:20 >GM_T< 若者「……学のねぇ俺っちにゃよくわかりませんが……。……おひい様が、なんかむつかしいことしようとしてる、ってのは、まぁ」 00:21 「大地の恵みが薄いのならば、人の手で何かを生み出すことが必要なのです」 00:21 ま、そんな話をw 00:21 >GM_T< あいあいw 00:22 >GM_T< じゃ、そんな話をしつつ。部族の文明化はまだ遠いなぁ、みたいなことを感じながら、シーンカットでw 00:22 >GM_T< 最後にカルラ様!w 00:22 一般市民だ!w 00:22 >GM_T< えーw 00:22 >GM_T< まあ、カルラ。君の場面も魔王出現後だ。 00:22 >GM_T< で、君の場合は場所が近いからもっと切羽詰ってる。 00:22 まあ、ジルのカルラも一般市民だったはずだが・・・ 00:22 >GM_T< 一応ね。でも将軍じゃんw 00:23 >GM_T< 既にトライデントはクロースに向けて援軍を出兵。 00:23 >GM_T< 陸地で、魔王軍と第一陣が交戦中だ。 00:24 >GM_T< で。君は、その最中。傭兵として、トライデント王国に雇われた。……といっても、任務は戦闘じゃない。あるいは戦闘することになるかもしれないが 00:24 壁でも作る気かしらん? 00:24 >GM_T< 海路で大量の資材と共に前線へと移動し、運んだ資材を使って陣地や拠点を作るのが君の任務となる。 00:24 >GM_T< うむ。 00:25 >GM_T< 君以外にも、大工やら、器用な冒険者が徴兵されてるね。 00:25 ほほー 00:25 >GM_T< 何人か顔見知りもいるかもしれない。……何もなければ、君はいきなり海上からになるんだが。何か出発前にやりたい演出とかある?w 00:26 特に無い・・・かなw 00:26 >GM_T< あいあい。では海上w 00:26 >GM_T< トライデント王国を出てから、おおよそ丸一日。あと半日かそこらで、目的地には到着するはずだ。 00:27 >GM_T< 速度を出す為、ある程度の距離は取っているが、基本的には陸地が見える範囲を航行中だね。天気は快晴で風もいい感じだ。 00:27 「流石にお隣。近いねぇ。」 00:27 >GM_T< ……船酔いとかする?w 00:27 しない! 00:27 >GM_T< じゃあしないで!w 00:27 むしろ乗りなれてる!と思われる 00:28 >GM_T< 甲板にはちょくちょく気分が悪そうなヤツも見えるが、君がそんなことを呟くと 00:28 >GM_T< 同じく雇われた人間の一人が返答を返す。 00:28 >GM_T< 「ああ、そうだなぁ。……っかし、こう平和だと、戦争してるってのが嘘みてぇに思えてくるなぁオイ」 00:29 「あっちから軍船でも出てくるならともかくねぇ。ま、今のうちだけでしょ。」 00:29 >GM_T< ちなみに船は一隻じゃなくて、数隻で艦隊を作ってると思ってくれ。キミ等の船は後ろの方だ。 00:30 >GM_T< 「はっ。モンスター共にそんな智慧なんぞあるかよ。……かもしれねぇがなぁ。気が抜けっちまうぜ」 00:30 ある程度広さあるなら、運動不足解消にQスタ振ってるぜ>GM 00:30 >GM_T< そう言うと、そいつはふわぁ、と。……大きく欠伸を一つ。 00:30 >GM_T< あいあいー。 00:30 >GM_T< じゃあ、何人かが、呆れたように元気だなぁ、って視線を君に向ける。 00:30 >GM_T< 「熱心だねぇ……ったく」 00:31 「(頭めがけて判りやすく寸止め)鈍るといけないじゃん?」 00:31 >GM_T< 「……気合入れたって、どうせオレらは前線にゃぁでねぇんだ。気張るだけ無駄――」と、か言ったあたりでだ。じゃあ、カルラ、知力+冒険者を判定してみてくれw 00:32 >GM_T< 「うぉっ……」 00:32 2d6+7 00:32 >GM_T< <寸止め 00:32 a13carla: 10(2D6: 4 6)+7 = 17 00:32 >GM_T< グレイトw 00:32 ヾ(*´∀`*)ノ 00:32 >GM_T< じゃあ、ソイツの肩越しの向こう側。君の視界の中に、前方の艦隊が映っていたのだが。 00:32 すぱっと、鼻先一寸でとめたのだな! 00:32 >GM_T< 其処で、異様なことが起きる。 00:33 いや、髪につくかつかないか程度でw<寸止め 00:33 >GM_T< ……ず、ずずずずずず、と。 00:33 >GM_T< 前を走っていた船のうち一つが、水中に静かに沈み始めた。 00:33 おやー? 00:33 >GM_T< それが、君の視界に映る。 00:33 「……ん?……ちょっと?(目の前の奴押しのける)」 00:34 >GM_T< ……その船の甲板上はパニックだね。船員が何事か叫んだり、慌しく動いているのが見えるが。 00:34 >GM_T< なんら改善はされていないようだ。 00:34 >GM_T< 「? おいおい、なにが……?」 00:34 ウィンドボイスでそっちの声聞く>GM 00:34 >GM_T< ……少しして、君以外の人間もそれに気が付いたのか、周辺もざわつきはじめるね。 00:35 >GM_T< 判定どぞー。500mだとちょっと足りない気もするが、まぁ、いいだろw 00:35 2d6 00:35 a13carla: 3(2D6: 2 1) = 3 00:35 >GM_T< あぶなw 00:35 あぶっw 00:35 >GM_T< 「か、かじがきかねぇっ!」 00:35 >GM_T< 「なんだ! 何があったっ!?」 00:35 >GM_T< あ、そだ。シャーマンあるのか。 00:35 >GM_T< じゃあ、カルラには。水の精霊力が異様なことになってるのが見えるね。 00:35 うむ。ヒーリング用にな! 00:35 >GM_T< 具体的には上位精霊クラスの力が働いてる。 00:36 >GM_T< 「し、しずむ! しずんじまうっ!」 00:36 >GM_T< 「た、助けてくれぇぇぇぇぇぇ!」 00:36 まさか・・・・クラーケン?・・・・最低9レベルな・・・・うわーw 00:36 あ、8かw 00:36 「……舵がきかないってよ。」そっちの船の下側見るよ>GM 00:36 いや、8でもw 00:36 >GM_T< あいさ、じゃあ。カルラがそちらに視線を向けると、だ。 00:36 >GM_T< 丁度、艦隊の真ん中あたりの位置に。 00:36 *** AO has joined channel #SoG 00:37 >GM_T< ずぞぞぞぞぞ、と。海中から、大量の海水を盛り上げて。 00:37 *** New Mode for #SoG by a13carla: +o AO 00:37 >GM_T< 船以上に巨大な『何か』が頭を出してきた。 00:37 *** AO is now known as AO-ROM 00:37 >GM_T< ……船上は、それでパニックになるね。君の船だけじゃない。他の船もだ。 00:37 「舵!何かいるよ!!」>こっちの船の舵握ってる人 00:38 >GM_T< じゃあ、それを聞いて、操舵主が慌てて舵を切って、方角を変えた……瞬間。 00:38 >GM_T< 沈んだ船だけでなく、他の船へも、水の精霊力が迫ってくる。 00:38 >GM_T< 船の速度では到底逃げ切れない。……あっという間に捕まって 00:38 >GM_T< 他の船も沈み始める。 00:39 >GM_T< 「……な、なんだ! 一体なんだってんだ?!」 00:39 >GM_T< 「ばかなっ、こんな馬鹿なことが……」 00:39 「(その様子を見て)……あーらら。不味いんじゃないの?コレ。」 00:39 >GM_T< 「クラーケン、クラーケンなのか……?」 00:39 >GM_T< 「ち、違う、ケルパスだ! 聞いたことがある、クロース沖に出るっていう、伝説の海魔……」 00:39 >GM_T< マズイね。そうこうするうち、一瞬前まで晴天だった空まで。 00:39 そんなのいたねw 00:39 >GM_T< 何処からとも無く広がってきた暗雲に覆われ始める。 00:39 >GM_T< うむ、いたんだw 00:40 おや?ケルパスって名前なのか 00:40 >GM_T< 「……だ、駄目だっ! もう駄目だっ、沈む!」 00:40 >GM_T< 「飛び込め! 海に飛び込めぇ!」 00:40 >GM_T< 「いや、小船を!」 00:40 >GM_T< 船上はパニックに飲み込まれ――まあ、結果を言うとだな。 00:41 >GM_T< 船は沈んだ。艦隊は全滅だ。 00:41 >GM_T< で、船から逃げることになるんだが。泳ぐ? 船に乗る? 00:41 「……生き残れたらいいわねぇ。」さっき寸止めした奴と自分にウォーターブリージングで>GM 00:41 >GM_T< あいさ。 00:41 2d6 00:41 a13carla: 8(2D6: 4 4) = 8 00:41 >GM_T< 「……っくそ! ああ、お互いにな!」 00:42 >GM_T< あいさ、では。水中で呼吸が出来るようになったので、水没した瞬間にパニックに陥る、ようなことはなかったものの。 00:42 船でも泳いでもマズそうだなーw 00:42 >GM_T< まぁねw 00:42 >GM_T< さっきも言った通り、周囲の海流は精霊力で操作されててだな。 00:43 >GM_T< 君の体はぐんぐんと沖へと流され――……陸地が完全に見えなくなったあたりで、板切れか何かに捕まって漂流することになる。 00:43 運を天に任せて、流れに乗りつつ様子見るわw 00:43 >GM_T< うぃw 00:43 >GM_T< じゃ、ここでシーンを切ろうw 00:43 >GM_T< 次は再びフィリオ、にしようかと思ったが。今度はスティルでw 00:44 なにーw 00:44 よしいいだろうカムヒア!w 00:44 >GM_T< ww 00:44 >GM_T< はい、では。あんなことがありまして。君は、海路でバノイ連邦への帰路へとついた、のですが。 00:45 >GM_T< 途中で海賊に襲われました。 00:45 ぎゃー!w 00:45 >GM_T< しかもボロボロの船に乗って、乗組員が全員アンデッドの海賊です。 00:45 頑張れよレベル6w 00:45 せめて普通の海賊にしてくれよ!!w 00:45 それ海賊じゃないw 00:45 >GM_T< で。魔王軍の旗を掲げてます。 00:45 >GM_T< w 00:45 ぎゃー!! 00:45 w 00:46 >GM_T< と、いうわけで。 00:46 >GM_T< 君は今大ピンチです。場面は甲板の端。 00:46 若者は? 00:46 >GM_T< 押し寄せるアンデッド共を前に、ビア族の戦士たちは勇敢に戦ったのですが。 00:46 >GM_T< どうにも多勢に無勢。土台数が違うため、徐々に押し込まれ。 00:46 くそう 00:47 >GM_T< 今は甲板の端で、戦士たちが君を中心に固まってる感じです。若者は生き残ってる。 00:47 >GM_T< 若者「(スケルトンを切り伏せて) お、おひいさま! 無事ですか!」 00:48 >GM_T< 周囲では、ゾンビやらスケルトンやらがわらわらと来てるのを、戦士らがどうにか押し返してる感じですね。 00:48 「私は大丈夫。ですが…」 00:49 >GM_T< 若者「……俺らなら大丈夫です。こんなヤツラ、百こようが二百こようが、屁でもねぇ」 00:49 >GM_T< といいつつも。やっぱり、大なり小なり、怪我してるやつはいますね。 00:49 ヒーリングにも限界あるなw 00:49 >GM_T< 現にこいつも、見た目に露出した肌に傷が割とついてる。 00:49 >GM_T< ま、だろうねw 00:49 ひどいのから直して回るが。 00:50 >GM_T< あいさ、では。 00:50 >GM_T< ……一人二人を治療したあたりで、だ。 00:50 >GM_T< 若者達は、うん、と顔を見合わせて。 00:50 >GM_T< 若者「おひいさま、すんません、次はこっちをお願いしやす!」 00:50 「はい!」 00:50 素直に返事しちゃうだろうなっ!! 00:50 >GM_T< w 00:50 w 00:50 >GM_T< と、では。君が治療しようと近づいた瞬間。 00:51 >GM_T< その若者……だけじゃないな。他のヤツもよってたかって。 00:51 >GM_T< 君を担ぐと、そのまま一気に海へと投げ飛ばす。 00:51 「大丈夫! 今、治します。少しだけ、少しだけ、痛みをこら……え?」 00:51 >GM_T< 「……そーれっ!」 00:51 >GM_T< ざぶーん。 00:51 「な、なにを………っ」(ひゅーんざぼん) 00:52 >GM_T< ……君を投げた連中は、一瞬満足げな顔をして。 00:52 「がぼがぼ」 00:52 砂漠の民だといっておろうがっ!!w 00:52 >GM_T< 「すんません、姫様。……でも、アンタだけなら、その精霊の力で生き残れ……」 00:52 >GM_T< 「おい、姫さま泳げたっけか?」 00:52 えw 00:52 >GM_T< 「……。板だ板! 板投げろ!」 00:52 シャーマンだろうw 00:53 いや、そりゃ、準備万全でもぐったならばだろうw 00:53 >GM_T< 「うわ、やばっ……あーっ、くそっ、最後までしまらねぇなぁ!」 00:53 え?完全にかなづちなの?w 00:54 >GM_T< ……まあ、じゃあ、遅ればせながら小さなタルが幾つか投げられたってことでw 00:54 「げっほごほっ……み、皆さん! いったい何をっ!!」(板にしがみつつ) 00:54 >GM_T< 板でいいかw 00:54 うむw 00:54 たるでもいいよw 00:54 てか、たるにしてw 00:54 >GM_T< じゃ、樽でw 00:54 >GM_T< 「……あー! ひいさま!」 00:54 >GM_T< 「おれたちゃー、あんたがやろうとしてることは全然わからねぇ!」 00:54 >GM_T< 「だけど、これから先、必要なことなんだろうってのはわかる!!」 00:54 「分かってもらえるようにします!」 00:55 >GM_T< 「アンタは、ビア族に必要な人間だ! ……生き延びてくれ!」 00:55 >GM_T< 「……期待してるぜぇっ……!」 00:55 >GM_T< と、では。そんな大声での会話を最後に。 00:55 「あなたたちも必要なんです! 私だけじゃダメなんですっ! 一緒に逃げましょうっ!」 00:55 >GM_T< 船上は再び戦場となります。 00:56 >GM_T< 貴方の叫びにも、返答はないですね。……うっかり海流に乗ったのか、二艘の船はどんどん遠ざかっていき。 00:56 >GM_T< やがて遠目に、火が放たれたのが見えます。 00:56 「逃げてっ! 逃げて生きのびてくださいっ!!」 00:56 どんぶらこっこどんぶらこっこ。 00:56 >GM_T< ……燃え盛る船上から、何人かが飛び降りたのが確認できたかできないか――ってあたりで。 00:56 >GM_T< スティルも漂流して、シーンを切るよー。 00:57 何だか宮崎駿の作品のシーンみたいだった・・・泣ける話だなw 00:57 >GM_T< ww 00:57 >GM_T< こっから中二病臭くなるよw 00:57 www 00:57 >GM_T< はい、では最後、フィリオのシーン。 00:57 はいはい 00:58 >GM_T< 君はジョンに言われた通りの場所で船に乗り。 00:58 >GM_T< 用意されたアイク印の専用船で 00:58 >GM_T< 船酔いとかしなければ、ゆったり優雅なクルーズとしゃれ込んでいる。 00:59 「・・・・じゃあ、ちょっと行って来る(墓の方角に遠い目をして呟く)」 00:59 >GM_T< 渋い出発だな……w 00:59 ま、しないかなw 00:59 >GM_T< あいよw 00:59 >GM_T< じゃ、そんな出発から、早一ヶ月。 01:00 >GM_T< 既に行程のほとんどを移動し終えて、あと何日かでアイクに到着かぁ、なんて時期です。 01:00 >GM_T< アレクラストとソーグレットは、そこまで頻繁に行き来があるわけじゃないのだが。 01:01 >GM_T< この日は偶然、君の乗った船以外の船の姿がある。 01:01 >GM_T< 前方から、恐らくはアレクラストに向うのだろう。このままだとすれ違う進路で近づいて来るね。 01:01 「・・・・ティーナの奴はは元気にしてるかねぇ・・・手紙では相変わらずなのは知ってるが・・・(遠目に船を見つつ)」 01:01 >GM_T< 定期船ではないから、恐らく同じような個人所有の船だろう。 01:02 >GM_T< あい、では。フィリオがその船を見てるとだ。……見る間に、船はぐんぐんと距離を詰め。距離を詰め。距離を詰め。……割と近くに来たところで。 01:02 >GM_T< フィリオも知覚判定を。 01:02 2d6+9 01:02 a21figrio: 4(2D6: 2 2)+9 = 13 01:02 振るわないなw 01:02 >GM_T< ん。じゃあ、ホントに結構近くまできたなw 01:03 >GM_T< 平和ボケしてるんだろw 01:03 >GM_T< 割とはっきり船が見える頃になって。 01:03 >GM_T< その船の船首が、すれ違うルートではなく、君の乗ってる船を思いっきり狙っていることに気がついた。 01:03 「・・・・って、ちょっと近くねぇか、おい!?」 01:03 >GM_T< ……それに気がついてからよくよく見ると。あちらさんの船には、ラムやら、大砲やら、普通なら必要の無い装備がごてごてくっついているように見える。 01:04 >GM_T< そして船体そのものも無駄に頑丈そうだ。 01:04 「おい!武装船だ!こっちを狙ってやがるぞ!!」(叫ぶ) 01:04 >GM_T< 「な、なんだってー?!」 01:04 >GM_T< じゃあ、それを聞いて、慌てて船員は逃げようとするんだが。 01:05 >GM_T< どういう仕掛けか、あっちの方が足が早いらしく。 01:05 大砲ってこの世界あるのか? 01:05 >GM_T< あー。……そっか、ないのか。 01:05 >GM_T< じゃあバリスタで。 01:05 了解 01:05 >GM_T< しばらくして、船の横ッ腹に、あちらさんの船首のラムがぶっすりと突き刺さる。 01:05 >GM_T< どどどぅん、と。 01:06 >GM_T< 船体が大きく揺れる。 01:06 「・・・・うお!?」 01:06 >GM_T< 船員「う、うわぁぁー! ホントにあててきやがったー!」 01:06 >GM_T< 船員「ぜ、全員抗戦準備ー!!」 01:06 >GM_T< 船員「船長、浸水がっ!」 01:06 「そりゃ当てるだろう・・・・(サーベル抜きながら)」 01:06 >GM_T< 船長「み、水を掻きだせっ!」 01:06 >GM_T< あいw 01:06 >GM_T< じゃあ、そうこうしてるうち。 01:06 >GM_T< あちらの船からは、ガッチガチに武装した連中がぞろぞろと降りて来る。 01:07 >GM_T< 乗り込んでくる、か。 01:07 >GM_T< で、戦闘になるね。フィリオは参加する? 01:07 いっとけ7レベル!!w 01:07 「・・・・海賊かよ。やべえな」参加するよ。まぁ、本当にやばかったら逃げる算段するがw 01:08 >GM_T< あいあいw 01:08 >GM_T< では、程無くして。 01:08 >GM_T< ホントにヤバイというのが解ってきた。と、いうのもだ。 01:08 つか、おそらくだがフィリオ最強なんじゃないか?w<船の船員 01:08 >GM_T< うむw 01:08 >GM_T< まあ、フィリオはともかく、あちらさんの方が基本的に兵隊の錬度が上。 01:08 >GM_T< 奇襲側とされた側の意識の違い。 01:08 >GM_T< そして何より。 01:09 >GM_T< 相手側は、戦闘中に回復する。 01:09 キタコレ。 01:09 >GM_T< ……キュアー・ウーンズを使えるヤツが何人かいるらしい。 01:09 がんばれフィリオ! 01:10 「・・・・・まずいな・・・」どうにか剣とか弾きながら逃げる算段する・・・脱出用小船ある? 01:10 >GM_T< そういうヤツは、あんまり見たことの無い形のホーリーシンボルをつけてることが多いね。 01:10 >GM_T< あるよー。 01:10 って・・・バリスタあるんだったか・・・ 01:10 >GM_T< w 01:10 頑張れフィリオ・・・w 01:11 まずい・・・・どうやって脱出すりゃいいんだーw 01:11 >GM_T< まあ、でも。フィリオの実力なら、雑兵ぐらいなら結構簡単に蹴散らせそうなのよね。平和ボケしてなければw 01:11 どうかな?w 01:11 >GM_T< まあ、じゃあ、フィリオがそんなことをしてるとだ。 01:11 数の暴力とちまちました傷が重なったんだな! 01:11 >GM_T< 甲板があらかた制圧されて、フィリオが居る一角以外での戦闘が収束し始めるのだが。 01:12 *** Arkeye has joined channel #SoG 01:12 「・・・・どうしたもんかなぁ・・・」 01:12 >GM_T< ……君に手を出しても、返討ちにあうだけだと学習したのだろう。相手側も攻撃の手を控え始め―― 01:12 >GM_T< ……た、と思ったら。 01:12 学習しやがった……。 01:12 >GM_T< 向こう側の船から、船上だというのにフルプレートを着込んだ 01:12 >GM_T< 明らかに格の違う気配を滲ませたのが出て来た。 01:13 >GM_T< で、雑兵共が道を空け、君の前までソイツがやってくるよ。 01:13 フルプレは相手が悪いな。 01:13 「・・・・・正気かよ」フルプレートの奴見て呟く 01:13 >GM_T< あいさ。だば。 01:13 >GM_T< ソイツは君の前までやってくると、攻撃するでなく、じろり、と値踏みするように君を見て。 01:13 >GM_T< 「お前がフィリオか?」 01:13 >GM_T< と問い掛ける。 01:14 名の知れた男はいろいろ不都合が生まれるもんだなw 01:14 「・・・・?」(怪訝そうな顔で見返す) 01:14 >GM_T< 「フィリオかと訊いている」 01:15 「・・・・名指しって事はとぼけても無駄か」 01:15 >GM_T< 「……フン。どちらにしても扱いは変わらんがな。ナマスにして海に捨てるだけだ。訊ねたのは唯の好奇心よ」 01:15 カッコイイと思ってしまたw 01:16 「・・・・御免こうむる。まだ、書き終わってないものが結構あるんでね(片唇吊り上げる)」 01:17 >GM_T< 「……あのバンスター・ターレスを倒した男が、どんな人間か見ておきたかっただけだ」 01:17 >GM_T< 「ならば文句はあの世でルーザリアとやらに言うことだ。彼奴が余計な動きをしなければ、我々とてお前を狙いはしなかった」 01:17 「・・・倒したのは俺じゃない・・・って言っても無駄か」 01:17 伯爵知ってるっ?! 01:18 「あんたは名乗らないのかい?」 01:18 >GM_T< 「事実かどうかは……直接確かめるとしよう」 01:18 それ重要だな<名乗る 01:18 >GM_T< 「……名乗る必要もあるまい。どうせ短い付き合いだ……!」 01:18 >GM_T< といって、相手は剣を抜き、君に襲い掛かって来る――! 01:19 力ずくで名乗らせろw 01:19 やだなぁ・・・こういうノリ勘弁してもらいたいだけどw 01:19 何モンだよこいつ。 01:19 いや、マジでw 01:19 >GM_T< …………で、勝ちましたw 01:19 フィリオ的にはw 01:19 よわ?!w 01:19 えー?! 01:19 伯爵知ってるは、フィリオ知ってるわw 01:19 フルプレ剥いじまえw 01:19 >GM_T< 5レベルぐらいですが勝ち目が無いので省略w 01:19 まぁ、アルマンパーティの最終兵器だったわけだしw<フィリオ 01:20 早々負けられても困るw 01:20 >GM_T< 「ば、馬鹿なっ、このヘラルドがこうも簡単に……」 01:20 なのったw 01:20 「・・・・そういうのは他でやってくれよなぁ・・・(溜息)」 01:20 親切だw 01:20 けど状況的に情報になりそうにねぇぇっ!!w 01:20 >GM_T< この手のノリがフィリオには通じなかったらしいw 01:20 ヘラルドだけじゃなくってどこのヘラルドだよっ!!w 01:20 >GM_T< じゃあ、それを見て。雑兵共はうわー、隊長がやられたー、と。 01:21 >GM_T< 見事な引き際で逃げていく。 01:21 「・・・で、誰に頼まれたんだ?あんた・・・・って、おいおい。見捨てられたぞ?」>ヘラルド 01:21 >GM_T< 瞬く間に自分たちの乗ってきた船に乗り込むと、そのままケツをまくって脱兎の構えだ。 01:22 さすがは英雄パーティの燻し銀。 01:22 えー?ちょっとーw 01:22 w 01:22 >GM_T< ヘラルド「……くっ……。……誰が貴様なぞに答えるか」 01:22 つっつけつっつけw 01:23 はかせろはかせろ!! 01:24 「・・・・いや、まぁいいけどよ・・・これから何日か漂流する仲だぜ?仲良くやろうぜ、な?(唇吊り上げて)」>ヘラルド 01:24 >GM_T< へラルド「……ならば一つだけ教えてやろう」 01:24 「・・・・うん?」 01:24 >GM_T< ヘラルド「……我が信仰する神の名は……カーディスだ!!」 01:24 >GM_T< ここでフィリオにカースを使用。 01:24 げ・・・おいおい 01:24 >GM_T< 代償は自分の命。達成値+4だ。 01:25 おいおいおいおい。 01:25 >GM_T< で、拡大+3で合計+7。 01:25 おいおいおいおいおいおいおい。 01:25 >GM_T< 2d6 01:25 GM_T: 9(2D6: 5 4) = 9 01:25 無茶しやがる・・・; 01:25 >GM_T< さぁ、レジを振るがいい! 01:25 んなもんどうしろと!w 01:25 2d6+9 01:25 a21figrio: 2(2D6: 1 1)+9 = 11 01:25 >GM_T< うわw 01:25 おいw 01:25 見事すぎるw 01:25 >GM_T< ホントに平和ボケしてんなぁw 01:25 こう。 01:26 「・・・・!!何!?」 01:26 見事だなw 01:26 >GM_T< えー、じゃあ、効果は……。……どっちかってーとクエストなんだが。 01:26 >GM_T< 海に飛び込んで明後日の方向に全力で泳いでください。力尽きるまで。 01:27 ・・・・・まじっすかw 01:27 それで漂流するのか・・・てか、どっちかってとギアス・・・w 01:27 >GM_T< マジですw 01:27 ……。 01:27 まぁ、なんというか。 01:27 >GM_T< いや、船に残ってても漂流するのよ?w 01:27 >GM_T< 穴開いたしw 01:27 ピンゾロのタイミングが 01:27 あまりにも見事すぎてw 01:28 >GM_T< 「き、貴様も、道連レ、ダ……カーディスニ永遠ヲ!」 01:28 >GM_T< ヘラルド、絶命。 01:28 おいしさ満点。あなた10点って話だろw 01:28 >GM_T< と、いうわけで。フィリオ、海中へw 01:29 どぼんw 01:29 「・・・・ったく!何とか陸地へ泳がねぇと・・・」泳いでますw 01:29 >GM_T< ……頑張るよなぁw 01:29 たーすけてーw 01:29 >GM_T< あいさ、では。話を飛ばすとだな。結局この後、呪いの効果でフィリオは力尽きて気絶するまで泳がされ 01:29 >GM_T< その時点で呪いは消滅。 01:30 よかったね・・・解けるじゃん、呪いw 01:30 *** AYN is now known as AYN-fake 01:30 「・・・・・・の野郎・・・(ぐったり)」 01:30 >GM_T< ……次に目が覚めたときには、どうやら後を追って来たらしく。さっきの船の船員と小船の上でした。 01:30 >GM_T< 船員「あ、起きました?」 01:31 >GM_T< 泳ぎVS船だと流石に船が勝つだろうしなw 01:31 「助かった・・・ありがとよ」>船員 01:31 >GM_T< 船員「いえ……貴方をアイクに無事届けることが俺らの任務っすから。……この有様ですが」 01:31 >GM_T< 船員曰く、食料は持ってきた、ものの。方角とかはさっぱりらしい。妙な海流にものってしまったらしく 01:32 >GM_T< 小船はぐんぐん流されている。 01:32 カーディスってフィリオにはピンと来る?w>GM 01:32 >GM_T< キャラが知ってそうなら知ってるでいいよ。邪神の名前だってw 01:32 >GM_T< ま、では。……フィリオと船員は、この後、陸地に戻ろうと努力するのだが。 01:33 「カーディスって・・・何だか邪神の名前だったよな・・・良く知らんが・・・ってそんなこと言ってる場合じゃねぇか」 01:33 >GM_T< その努力も空しく、ロビンソン・クルーソーばりに更に一ヶ月程漂流し 01:33 >GM_T< 「ですねぇ……」 01:33 >GM_T< 食料が尽きて一週間ぐらいした頃に嵐に遭って、小船は沈没することになります。 01:34 >GM_T< ってことでシーンカットでw 01:34 >GM_T< 割と本気で酷い目だが大丈夫か?w 01:34 「・・・・何だよ、俺が何かしたかよ!」(叫ぶ)w 01:34 >GM_T< ww 01:34 w 01:34 >GM_T< と、いうわけで。次のシーンだ! 01:35 >GM_T< えー。ここでやっと合流w 01:35 >GM_T< さて。まずは全員、生命抵抗を振ってくれ。 01:35 2d6+8 01:35 a13carla: 11(2D6: 5 6)+8 = 19 01:35 2d6+8 01:35 2d6+9 01:35 a16still: 9(2D6: 4 5)+8 = 17 01:35 a21figrio: 7(2D6: 3 4)+9 = 16 01:35 頑丈だぜ。 01:35 >GM_T< 元気だなw 01:35 フィリオが一番やばいようだw 01:35 >GM_T< じゃー。カルラも結構長い間流されたな。数日以上は確実だ。 01:36 ひ弱なんだよ?フィリオはw 01:36 姫様も大差ないよw 01:36 w 01:36 身長160少ししかない華奢な男だよ?w 01:36 >GM_T< 太陽の熱で目を覚ますと、君は、何やら何処かの砂浜に打ち上げられている自分に気がつく。>カルラ 01:37 そういう意味じゃ一見するとカルラが頼もしそうだなw 01:37 「…………あちぃ。何だ此処、何処よ?(起き上がってキョロキョロ)」 01:37 >GM_T< ……見るからに南国って感じの砂浜だね。周囲にはちょくちょくヤシの木らしきものも見えるし、砂浜から陸地に入るとすぐうっそうとしたジャングルだ。 01:37 >GM_T< 周囲には……知力判定してみてー。 01:37 冒険者でよろし? 01:37 >GM_T< おk 01:37 2d6+7 01:37 a13carla: 8(2D6: 6 2)+7 = 15 01:38 >GM_T< うぃうぃ。じゃ、船の残骸みたいなのは何処にも見当たらないのだが。 01:38 >GM_T< 割と遠くの方の砂浜に、一つ、人影が倒れているのを発見し。更にその向うにまた距離を置いて誰か倒れてるのを発見した。 01:39 >GM_T< 気を失ってるのか、死んでるのか、二つともぴくりとも動かないね。 01:39 すごいタイミングw 01:39 人影なのか?! 樽に必死の形相でしがみついた娘じゃないのか!! 01:39 >GM_T< GMの都合で作為バリバリですw 01:39 >GM_T< あれから数日経ってるのでw 01:39 そりゃ、そうしないとお話にならんw 01:39 ちくしょうw 01:39 >GM_T< とうとう沈んで流れ着いた感じです。まあ、じゃあ、なぜか樽は抱えててもいいよw 01:39 おw 01:40 いいのか。 01:40 >GM_T< いいよw 01:40 「あー……一緒に流されたかなぁ。よいしょっと……」立ち上がって、二人の方確認しにいくよ>GM 01:40 OKOK! 01:40 >GM_T< あいさ。じゃー。 01:40 >GM_T< 近いのは樽かな。 01:40 >GM_T< ……いや。 01:40 >GM_T< ダイスで決めるか。奇数樽。偶数フィリオ。 01:40 >GM_T< 1d6 01:40 GM_T: 4(1D6: 4) = 4 01:40 >GM_T< フィリオだったw 01:40 ちょとやそっとじゃ話さないぞ」 01:40 w 01:40 >GM_T< 見た目の描写は省略w 01:40 了解w 01:40 ちょっとやそっとじゃな離さないぞw 01:40 >GM_T< ww 01:40 樽ラブw 01:40 >GM_T< 変なキャラがw 01:41 >GM_T< まあ、じゃあ、まず一人目はフィリオ。もう一人は離れたトコで、何故かタル抱えてます。とりあえずフィリオのとこまで来たよ。>カルラ 01:41 「……あれ、こんな奴いたかな?他の船の奴か?運のいい奴だなー……おい、大丈夫か?」ゆさゆさ>フィリオ 01:41 >GM_T< じゃ、フィリオは起きていいよw 01:42 「・・・・・っ・・・あちぃな・・・(だるそうに目を開ける)」>カルラ 01:42 生きてるの確認したら、もう一人の……樽の方に行くw>GM 01:42 >GM_T< あいあい。じゃあ、フィリオは、自分を起こしたのがさっさとフェードアウトして移動してくのが見えた。<目を開けると 01:42 「ああ、生きてんね。多分運いいよ、あんた。」>フィリオ 01:42 >GM_T< あい。 01:42 >GM_T< じゃあ、樽は、見たこと無い服装で樽を抱えてますw 01:42 んじゃ、樽娘もゆさゆさw 01:42 >GM_T< 凄い形相らしいですw 01:43 ひっしっ!! 01:43 「おーい、無事……じゃないなぁ。この顔は。」 01:43 「誰だ、あんた・・・といかここは何処だ?か・・(身軽に起き上がって頭を振る)」>カルラ 01:43 「うう……しょっぱい」 01:44 「名前ならカルラ。此処が何処かって事は……こっちが聞きたいくらいだよ。流されてきたんでね」>フィリオ 01:44 「うぅ……う」 01:44 周囲を見回して、カルラとスティルに気がつき・・・「・・・樽?」 01:44 ぱちっと。目を覚ますぜw 01:44 >GM_T< w 01:45 「生きてんなら起きなよ。このままだと干からびて死ぬよー」>スティル 01:45 「そうか・・・俺はフィリオ・・・成るほどな」>カルラ 01:45 「……………」 01:45 「そっちの嬢ちゃんもか・・・・無事かい?」 01:46 樽に歩み寄りながらw 01:46 「……きゃ〜〜〜〜〜!!」 01:46 >GM_T< すっかり愛称が樽w 01:46 「……。知り合い?」>フィリオ 01:46 樽抱えたまま下がろうとするが、持てずにすっころぶ。 01:47 >GM_T< ざっばーん。潮気を帯びた砂が派手に飛び散るw 01:47 「・・・!何だ、何だ?・・・いや(ぶんぶん首を振る)」>カルラ 01:48 「・・・なるほど。混乱してやがるのか・・・あんたらも海賊にか?」>カルラ、スティル 01:48 「海賊?ああ、そっちは海賊相手か。」>フィリオ 01:48 「……し、失礼しました……その……ど、どちらさまで?」(樽抱えたまま砂まみれ) 01:49 「?違うのか?」>カルラ 01:50 「こっちは見たことのない魔物にねぇ。運がよかったよ」>フィリオ 01:50 「俺はフィリオ。まぁ・・・遭難の挙句漂流して・・・要するに同じようなめにあってるようだ、嬢ちゃんと(溜息)」>スティル 01:51 「魔物か・・・」(辺り見回す)船員は・・・いないよな?>GM 01:51 「私はカルラ。……話が通じてよかったよ」>スティル 01:51 >GM_T< いませんねー。 01:51 「遭難? 漂流? ……あの、ここはどこでしょう? 私はビア族の巫女スティル。氏族に帰らなくてはならないのですが……その、お助け願えないでしょうか」 01:51 >二人 01:51 3人以外は誰もいないと思ってよろし?>GM 01:52 >GM_T< よろし。 01:52 「俺だけか・・・・(頭掻きながら少し暗い顔をする)」 01:52 >GM_T< 何かの残骸すら見えない。 01:52 >GM_T< ま、情報交換をするならした、って宣言すれば、お互いの事情をじっくり話したでいいよw 01:52 >GM_T< RPを楽しんでもらいたい気はするが、俺としてはw 01:52 「こっちも誰もいないなぁ。……あいつも何処にいったやら。」 01:52 w 01:52 RPタイムをやると相当長くなるぞw 01:53 >GM_T< 穴埋め企画だしいんじゃね?w 01:53 「お助け願いたいのは・・・こっちもだよ、嬢ちゃん(溜息)」>スティル 01:53 そりゃーもうw 01:53 >GM_T< 3時ぐらいでどっちにしろ切るつもりだしw 01:53 w 01:54 「この様子だと、全員流れ着いたんじゃないの?」 01:54 「すみません。私にできることでしたらお力添えになりたいところですが……」>フィリオ 01:55 「全員? あの、私の氏族の戦士を見ませんでしたか?!」>カルラ 01:55 「どうだかな・・・・とりあえず、散策してここの状況を確認しよう。OK?」>カルラ、スティル 01:55 「・・・探せば居るかもしらんな」>スティル 01:56 「そうだねぇ。此処が何処かわかる……かもしれないし。」>フィリオ 01:56 「そう、ですね。探しましょう!」>二人 01:56 「私が起きたのもついさっきだよ。それで……見て判るとおり、いるのは私らだけだ」>スティル 01:56 「同じような目に会ってるなら・・・そういや嬢ちゃんはどんな目にあったんだ?」>スティル 01:56 で、ここで。だ。 01:57 樽の中身なんだ?>GM 01:57 はw 01:57 >GM_T< ……あーw 01:57 >GM_T< 浮かぶ樽だからなぁ。空か、リンゴじゃね? 01:57 「かくかくしかじかでほにゃららでして、私だけ……」>フィリオ 01:57 どっちだっ?!w 01:57 >GM_T< じゃあ面白いんでリンゴでw 01:57 飯確保w 01:57 OK! 01:57 >GM_T< w 01:57 「……」 01:58 「あの、すみません」>二人 01:58 「・・・アンデッドの船?何とまぁ・・・・俺が一番まともな目にあってるかもしらんな・・・うん?」>スティル 01:58 「ん?」>スティル 01:59 「私がつかまってきた樽ですが……あけれますか?」>二人 02:00 「普通にあければいいんじゃない?」べりっ!>GM 02:00 「うん?何が入ってるんだ?」>スティル 02:00 >GM_T< じゃあ怪力であっさりとw 02:00 さすが肉体派!!w 02:00 「いえ、中に食べ物でも入っていればと」 02:00 「って・・・豪快だなー(苦笑)」>カルラ 02:00 >GM_T< 中には塩水に浸かったリンゴがぎっしりです。 02:00 「あ、リンゴだ。……とりあえず食料は確保ね。」 02:00 >GM_T< ……いや、浮くんだから浸かっちゃいないかな? まあ好きな方でw 02:01 浸かってるほうが自然じゃね?w 02:01 んじゃ、シャリシャリやりながらいこうぜw 02:01 >GM_T< んじゃ塩漬けw 02:01 >GM_T< あいあい。お互いの事情はどのぐらい話す? 02:01 「・・・・ふむ。それは重要だな・・・って塩漬けかなこりゃ?」(りんご一個齧りながら) 02:02 >GM_T< 大陸に魔王が出てー、とか、フィリオ的には初耳だと思うんだがw 02:02 こっちはとくに隠す事も無いから、さっくり話すかな。 02:02 >GM_T< うぃうぃ。 02:02 初耳もいいところw 02:02 >GM_T< しかも東の端に向ってたはずなのに、そこの二人西の端と南西の人だしなw 02:02 あるぇー?w 02:03 >GM_T< ちょー流されましたw 02:03 >GM_T< えーと、じゃあ、散策するにあたって。どういうルートで行く? さっきも言ったが、陸地に入るとすぐジャングルだ。 02:03 で、一通り話した結果はw 02:03 とりあえず。 02:03 ベースキャンプを作るのだ! 02:04 >GM_T< 大まかに分けて、右回りで行くか、左回りで行くか、ジャングルに入るかだと思うが、って、おおw 02:04 あぁw 02:04 えと、流れ着いたの探すわけだから海岸線捜索じゃないか? 02:04 ってことで、浜辺に近いあたりで、ある程度安全そうな場所探す>GM 02:04 ベースキャンプかよw 02:04 >GM_T< じゃあレンジャーで振ってみてくれw 02:04 2d6+4 02:04 a13carla: 10(2D6: 5 5)+4 = 14 02:04 が、たぶん従うw 02:04 今日は高いなー・・・; 02:05 >GM_T< うぃうぃ。えーと、じゃあ。そこそこ安全そうな場所を見つけた、のだが。同時に。 02:05 プロの兵士が提案することに逆らう必要を感じないw 02:05 >GM_T< 周囲を散策している最中、動物の足跡やら 02:05 >GM_T< 人型生物の足跡やらを発見した。 02:06 「……(しゃがみこんで足跡を観察)食料はなんとかなりそうかな。こっちが食われないとは言い切れないけど。」 02:06 動植物についてなんかできなかったっけ? レンジャー。 02:06 動植物知識はあったはず。 02:06 >GM_T< あるね。 02:06 足跡でそれ分からんの? 02:06 >GM_T< 判定するかい? 02:07 うむ、やってみよう>GM 02:07 >GM_T< どぞー。 02:07 2d6+4 02:07 a13carla: 6(2D6: 3 3)+4 = 10 02:07 >GM_T< 微妙にわかんねw 02:07 「まぁ、何かは住んでるだろうが・・・何が居やがるんだここは?」>カルラ 02:07 >GM_T< ただでっかいのもチッコイのも居そう。小さいのはウサギサイズから、大きいのは……南国のジャングルだと何かなぁ。 02:07 >GM_T< サーベルタイガー? 02:07 「さてねぇ。人っぽいのもあるけど……必ずしもいい人じゃないかもね。」>フィリオ 02:07 なんでだw 02:08 >GM_T< イメージで虎とかいそうだからw 02:08 「マウンテンデュー(部族の通称)とかでしょうか?」 02:08 ちょw 02:08 懐かしいw 02:08 >GM_T< 何それw 02:08 「誰よそれ?」>スティル 02:08 「何だよそりゃ?」>スティル 02:08 われわれの言うところじゃ炭酸系飲料w 02:08 えーとw 02:08 なんにしようw 02:08 羊w 02:09 >GM_T< ww 02:09 えー?w 02:09 じゃ、ヤギw 02:09 >GM_T< じゃあそれでw 02:09 >GM_T< それっぽい響きだしw 02:09 w 02:09 いいのかなーw 02:10 「ま、警戒は必要だな・・・・」>カルラ 02:10 >GM_T< じゃ、場所は発見しましたが。設営に入る? 02:10 「こう、角があり、ひげがあって、お乳がのめるのですよ」<マウンテンデュー 02:11 んー、探索するのに邪魔になるものを一旦置いて、探索に入るか? 02:11 アイテムどこまであっていいのだな?>GM 02:11 「牛か?」>スティル 02:12 牛かとかこられてすげー困った俺がいたw 02:12 w 02:12 >GM_T< えーと。基本的に持ち物はあっていいよ。しっかり握ってたか、浜辺に流れ着いてたかとかでw 02:12 >GM_T< ww 02:12 「牛……?」 02:12 >GM_T< つーか留学してたんだろお前w 02:12 >GM_T< セージないけどw 02:12 おおw 02:12 そうだw 02:12 ああぁw 02:12 ・・・ふと思ったが。 02:12 セージいなくね?このパーティ。 02:12 いねぇなw 02:12 いないなw 02:13 何という戦闘派w 02:13 プリーストも居ないぞw 02:13 しゅげぇw 02:13 >GM_T< w 02:13 「(砂に絵を描くも、牛っぽいやらヤギっぽいやら)これです」>フィリオ 02:14 「・・・やっぱり牛か?うーん?山羊にも見えるか?ま、いいか(苦笑)」>スティル 02:14 まぁ、このくらいのが面白いので。 02:14 「あ、そう、それです、都会の人たちはヤギっていってました」>フィリオ 02:15 「あ、山羊か・・・なるほどね(苦笑)」>スティル 02:15 「ま、それはいいとして……どうする?このまま探索にいく?」>フィリオ、スティル 02:15 いや、連邦にもちゃんと都会の人たちいるのよ、ただ、この子育ちが奥すぎくらいであそぼうよとw 02:16 「はい。戦士たちを探したいと思います」>カルラ 02:17 「ふむ・・・水の確保と食料の確保が重要だな。あと、火を起こす乾いた木も探さないと・・・・あーあ、どんな目にあってるんだ、俺(遠い目)」>カルラ、スティル 02:17 「水は。ご用意できます」 02:17 海水あるからなw 02:17 ピュリフィ使えばw 02:17 「ん……精霊使い?」>スティル 02:17 「うん?と言うと?」>スティル 02:18 >GM_T< そもそも水を作り出すヤツなかったっけw 02:18 そだっけ? 02:18 作り出す、は無いと思うw 02:18 「精霊に力を借りて、ですが」>カルラ、フィリオ 02:19 >GM_T< あれ、ほんとだw 02:19 あ。 02:19 >GM_T< クリエイト・ウォーターってずっとあると思ってたw 02:19 コントロールスピリッツ忘れてたw 02:19 >GM_T< w 02:19 「あー、成る程な。でも消耗するだろ?それ?」>スティル 02:19 どれか入れていい?>GM 02:19 >GM_T< いいよw 02:19 「でも、水の心配は少なくなったね」>フィリオ 02:20 あー、私もつけとく>GM 02:20 後出しなんでランダムで。火水風土。 02:20 1d4 02:20 a16still: 1(1D4: 1) = 1 02:20 >GM_T< あいあいー。 02:20 火w 02:20 え、火選ぼうと思ってたのにw 02:20 >GM_T< 砂漠の民なら水じゃねぇ、と思わなくもないがw 02:20 1d4 02:20 a13carla: 3(1D4: 3) = 3 02:20 >GM_T< キミ等w 02:20 いわれちまえばそうだがw 02:20 風いらねぇw 02:20 >GM_T< 好きなの選べよw 02:20 砂漠ゆえに火という話もあるからなw 02:20 なら火w 02:20 「まぁな・・・・だけど、できれば湧き水探した方がいいとは思うが」>カルラ 02:20 >GM_T< あーw 02:21 「それは、これから探すってことで。最悪無くても何とかしばらくは生き残れるな。」>フィリオ 02:22 「まぁ、精霊使いが居るのは心強い・・・そうだな」>カルラ 02:22 水だきゃ、いくらでもあるからな、ホント 02:23 「あんたは兵隊さんかい?いや、何となくだが・・・結構落ち着いてるな」>カルラ 02:23 「私?まぁ……兵士の真似事もするけどねぇ。」>フィリオ 02:23 「ふーん?本職は?」>カルラ 02:23 つーことで、樽ひとつで何リットルだっけ? 02:24 つか、樽のサイズによるのか。 02:24 「大工。どっちが本職かちょっと自分でもわかり難いけど。」>フィリオ 02:24 何リットル?>GM 02:24 >GM_T< んー。 02:24 最低でも10は入るんじゃね? 02:24 >GM_T< 樽がそもそもどのぐらい入るのか解らんのだがw 02:24 まぁ、入るだろうがw 02:25 たるの大きさによるだろうとは思うので。 02:25 30リッターくらいにしとく? 02:25 158Lで1バレルらしいよw 02:25 >GM_T< そだな。とりあえずそれで頼むw 02:25 >GM_T< うわw 02:25 w 02:25 >GM_T< なんだその量w 02:25 158リットルかよw 02:25 >GM_T< 入れても持ち歩けるのか、っつー別の問題がさw 02:25 りんごドンだけw 02:25 >GM_T< w 02:26 ま、小ぶりのたるだったということにしようぜw 02:26 >GM_T< うむw 02:26 >GM_T< 咄嗟にそんな重いの投げられんだろうしなw 02:26 w 02:26 まぁバレルってのは石油を入れる樽だけどw 02:26 んじゃ、3倍拡大で、中身を一回あけて、肉体派とフィリオに樽に海水汲んでもらって水作ろうw 02:26 OK?! 02:27 OKw 02:27 >GM_T< うぃうぃ。そんなことしてると、結構時間かかりそうだから日が暮れるかなぁ。OK? 02:27 OKw 02:27 かかるか? 02:27 >GM_T< かからん、か? 02:27 >GM_T< ……近いかw 02:27 >GM_T< まあ、じゃあすぐでいいや。かかっても1時間ぐらいとしようw 02:27 さんくすw 02:27 >GM_T< 一応ダイスどうぞw 02:28 「やれやれ・・・俺非力なんだけどなぁ・・・」 02:28 いや、ベースキャンプがかなりおくならかかるかとも思ったが。 02:28 あいよw 02:28 2d6+8 02:28 a16still: 4(2D6: 2 2)+8 = 12 02:28 >GM_T< 危ないなw 02:28 ほんとにさw 02:28 w 02:28 >GM_T< じゃあ綺麗な水になりました。 02:28 水確保ー!w 02:28 確保ー! 02:29 普段から蓋しておこうねw 02:29 w 02:29 水は良い。火もなんとかなるだろう。 02:29 「ふぅ・・・・(少し飲んで)・・・お、大したもんだな」 02:29 飯だ!! 02:29 リンゴw 02:29 とりあえず、散策だなw 02:30 んむw 02:30 ぶっちゃければだ!! 02:30 「私たちの氏族では水は命の次に大切なのです」 02:30 うむ! 02:30 フィリオを抜かせば暗くてもさほど問題ない! 02:30 ?! 02:30 そうだなw 02:30 我々にはインフラがあるのだ! 02:30 >GM_T< 珍しくw 02:30 インフラ比率が高いぞ!!W 02:31 >GM_T< ま、では。海岸線を、右回り左回り? あ、解り易く、東が右で、西が左なw 02:31 でも明かりお願いなw 02:31 偶数東奇数西でいくか 02:31 1d6 02:31 a16still: 6(1D6: 6) = 6 02:31 東いこうぜw 02:31 じゃあ東で 02:31 んじゃ東だなw 02:31 適当ですまんw 02:32 キニスンナw 02:32 特に案があるわけでもないしw 02:32 「神託を……えい(棒を倒す)……東に行きましょう!」 02:32 >GM_T< ……w 02:32 「・・・・それ、本当に神託か?」>スティル 02:32 >GM_T< えーと、では東、だが。ちとトイレw 02:32 いてらw 02:32 「初等の神託ですが」>フィリオ 02:33 「そうか・・・まぁ、いいか」>スティル 02:33 「はい!」 02:33 「大丈夫かなぁ……」 02:34 「さぁな(肩を竦める)」>カルラ 02:34 >GM_T< ただw 02:34 「精霊の加護の元、導きがあります」 02:34 おかー 02:34 >GM_T< さて、では。東に向ってしばらく海岸線を進むと、だ。……しばらくは砂浜が続くね。 02:35 おかしい。ナウシカから不思議ちゃんに変わりつつあるw 02:35 w 02:35 >GM_T< 砂浜が終わると、徐々に標高が高く、坂道気味になる。 02:35 まぁ、微妙に歪むのはいつものことw 02:35 >GM_T< で。しばらく歩いても、自分ら以外に漂着した者やら物やらは見当たらない、んだが。 02:36 >GM_T< 全員、では、冒険者知力で。 02:36 「結構、大きい島・・・か?」 02:36 2d6+8 02:36 a16still: 4(2D6: 2 2)+8 = 12 02:36 2d6+9 02:36 a21figrio: 8(2D6: 3 5)+9 = 17 02:36 「……かもしれないね。」 02:36 2d6+7 02:36 a13carla: 8(2D6: 5 3)+7 = 15 02:36 >GM_T< 面目躍如だな……w 02:36 「ずいぶん歩いてはいますが」 02:36 >GM_T< じゃあ、フィリオが真っ先に気がついた。 02:36 あ、+10だったw 02:36 >GM_T< w 02:36 ま、いいやw 02:36 「それにしても……おかしいね。私ら以外何も流れ着いて無いなんてさ。」 02:37 >GM_T< 森の中で、何か、動く影を……かなり遠かったが発見したよ。見たっつーか気配で察したっつーか。 02:37 >GM_T< 少し遅れて、カルラも気付くかな。 02:37 「・・・?何か居やがるぞ」そちらを見る>GM 02:37 >GM_T< ちょっとずつ、森の外れ……海岸線の方へと歩いてきている。 02:37 >GM_T< うぃ、だば。 02:37 >GM_T< 2d6 02:37 GM_T: 5(2D6: 1 4) = 5 02:38 >GM_T< 相手が気付く前に確認できるなぁ。 02:38 「居るね。なんだかわかんないけど。」 02:38 >GM_T< ゴーレムです。フレッシュ・ゴーレム。フィリオは確か見たことあったよな。 02:38 「話の通じる方でしょうか?」 02:38 何でそんなんいるんだよ!!w 02:38 ほんとにさw 02:38 >GM_T< それがずしーん、ずしーん、と。 02:38 >GM_T< さてねぇw 02:39 「・・・・・何?!あれは・・・やばい、隠れよう」 02:39 >GM_T< もうちょっとしたらあっちからキミ等も視界に入りそうだが。どうする? 02:39 「……ヤバイなら、それにこしたことはないね。」 02:39 「はい!」 02:39 木陰に隠れてしまえw 02:39 隠れる隠れる。 02:39 >GM_T< あいあい。じゃあ隠れた。1ゾロ振らなければ気付かれないよw 02:40 >GM_T< 全員シーフかレンジャー持ちだしなw 02:40 >GM_T< 判定どうぞw 02:40 2d6 02:40 a13carla: 11(2D6: 5 6) = 11 02:40 「・・・ゴーレムだな、ありゃ・・・って、何でこんなとこに(小声で)」 02:40 2d6 02:40 a16still: 7(2D6: 1 6) = 7 02:40 2d6 02:40 a21figrio: 8(2D6: 6 2) = 8 02:40 >GM_T< あいあい、では、そのゴーレムは。 02:40 >GM_T< 手に巨大な斧を持っていてだな。 02:40 何をするつもりだw 02:40 >GM_T< 森の外れまでくると、適当な木に目星をつけて、こう。 02:40 >GM_T< かつーん、かつーん、と。 02:40 きこりか! 02:41 >GM_T< 伐採しはじめた。 02:41 「…………。」 02:41 >GM_T< 流石にパワーが人間離れしているのだろう。数度斧を叩き付けただけで、あっさり木は切断され 02:41 「・・・おい。木こりやってやがるぞ・・・(小声)」>カルラ、スティル 02:41 「……いろんな意味でヤバイでしょ、あれは。」>フィリオ 02:41 >GM_T< 今度はどしーん、と倒れた木を担ぎ 02:41 >GM_T< 森の奥へと戻っていく。 02:41 >GM_T< ずしーん、ずしーん。 02:42 「木こり……? えっと……あぁ、木を」 02:42 木こりなんて文化圏違いすぎる……。 02:42 >GM_T< ま、何もしないなら、そのうちゴーレムの姿は見えなくなるね。 02:42 >GM_T< w 02:42 「……あれは、木を食べるの?」>フィリオ 02:43 >GM_T< オアシスの近所にはあるだろうが、伐採はしないだろうからなぁw 02:43 留学してて良かったw 02:43 「・・・多分、食べない・・・と思うが・・」>カルラ 02:44 「木の実を食べるのでしょうか? それにしては少し豪快すぎますが」>フィリオ 02:44 「ゴーレムは知らんか・・・昔の魔法使いが作りやがった動く人形だよ」>カルラ、スティル 02:45 「基本的には、何も食べない・・・と思うが・・」 02:45 「なるほど、あれが……」 02:45 「ふぅん……じゃあ、あれを使ってる人がいる可能性もあるんじゃない?」 02:46 「そうなのですか?」<使っている 02:46 「もしくは・・・黙々と命令をこなしてるだけかもな・・・昔の命令を。大抵はそんなんばっかだったが・・・」>カルラ 02:47 「遺跡に居た奴は・・・基本的には、命令出した奴はもう居ないってな感じだったと思う」 02:47 *** Arkeye has left IRC("セッション組の中心で健康万歳!と叫んだ俺") 02:48 「いろいろとご存知なのですね」 02:48 「なら、下手に手をださなければあいつは問題なさそうね」 02:49 「しかし・・・となると少なくともここに古代王国絡みのもんがあるってことかな?」 02:49 「後で、あいつが戻った方を探してみればわかるんじゃない?」 02:50 「それは、帰る手立てになりうるかもしれませんね」<古代王国 02:50 「まぁ・・・後を追うのは簡単そうだが、そうだな。行ってみるか」 02:50 >GM_T< あいさ。では、どうする? 海岸探索続行でOK? 02:51 >GM_T< それとも追いかける? 02:51 「まずは、他を見てみない?あいつは多分出てこないし。」 02:51 「他に見つけたものが無い以上、そうするしかないかと思います」 02:51 「そうだな。それからでも遅くないか・・・」>カルラ 02:51 あ、俺追いかけるに賛成なw 02:52 ふむー。んじゃ、追いかける方向にするか。 02:52 いや、いいぜw 02:53 いや、定期的に出てくるかわかんないからw 02:53 「ふむ・・・・じゃあ、最初に散策、それから後を追ってみるか・・・どうだ?」>カルラ、スティル 02:53 「なるほど。足跡を追うということですか」 02:54 ゴーレムなら足跡くらいは何とかなりそうだしな。天気しだいだけどw 02:54 w 02:54 「そういうこと。あれだけ大きい奴なら歩いた跡を追うのも簡単だろ?」>スティル 02:54 「はい」 02:54 つーことで、散策することにw> 02:54 gm 02:54 >GM_T< うぃw 02:55 「ジョーストの旦那がいりゃあなぁ・・・(溜息)」 02:55 いうんじゃねぇ!w 02:55 「仲間?」>フィリオ 02:55 w 02:55 >GM_T< だば、そんなのを通りすぎ……東側ではそれ以上は何事も無く、北側へと差し掛かる頃には坂道は下りとなり。 02:55 留学してた割りにこのこ足りない娘やってて非常にそういうの感じるよ!!w 02:56 「あぁ・・・まぁ多少、髪に難があるがこういうのは得意だったな」>カルラ 02:56 経済とかそんなのばっかやってたんだろうとは思うがw 02:56 >GM_T< 砂浜でこそないものの、海面からの高さがそれほどでもない……岩礁か。が点在する場所へとやってくる。 02:56 髪w 02:56 髪かよw 02:56 >GM_T< さりげなく酷いなフィリオw 02:56 >GM_T< ……さて、しかし。俺はここで非常に迷っている。 02:56 なんだね? 02:56 >GM_T< 当初の予定ではだね。 02:56 うむ 02:56 うむ? 02:56 >GM_T< ヒロインは女の子だったのだが。 02:57 >GM_T< ……女性比率が意外と高くてなw 02:57 ふむ。 02:57 ダイスの神様召還だw 02:57 いいじゃないw 02:57 >GM_T< 少年のがいいのかと思って来た。フィリオが立場無くなるのもそれはそれで面白いんだがw 02:57 >GM_T< <女ばっかで 02:57 それもまた良しw 02:58 まぁ・・・それはそれでいいけどねw 02:58 >GM_T< じゃあ、奇数男、偶数女だw 02:58 >GM_T< 1d6 02:58 GM_T: 4(1D6: 4) = 4 02:58 女でw 02:58 女の子! 02:58 >GM_T< ……頑張れフィリオw 02:58 ま、フィリオは意外と平気だと思う・・・多分w 02:58 >GM_T< はいはい。じゃあ、えーと。今度も森の中かな。 02:59 >GM_T< ただし、若干西側の方。 02:59 >GM_T< と、その前に冒険者知力で頼むw 02:59 >GM_T< >ALL 02:59 2d6+10 02:59 2d6+7 02:59 a21figrio: 6(2D6: 3 3)+10 = 16 02:59 a13carla: 10(2D6: 4 6)+7 = 17 02:59 2d6+8 02:59 a16still: 7(2D6: 1 6)+8 = 15 02:59 >GM_T< 皆高いなw 02:59 >GM_T< まぁ、普通に気がつくんだが。 02:59 何だ今日の高目安定w 02:59 今日は俺がダイス目悪いよw 02:59 >GM_T< 森の中から。「いたぞ!」「……そっちだ、おえー!」的な。お決まりの台詞が聞えてきてだな。 03:00 ほうほう。 03:00 >GM_T< そうかと思えば、ざざんっ、と。……森の中から、こう、なんだ。……襤褸切れ、っていう程酷くは無いが。 03:00 「……あらら、騒がしい。でも無人島ってワケじゃないみたいね。」 03:00 何語?聞き取れたと言う事は共通語?>GM 03:00 >GM_T< およそ文明的ではない格好をした娘が飛び出してくる。共通語だね。キミ等からは、まだ大分離れた位置だが。 03:00 「?! 誰かが追われているようです! ひょっとしたら我等が氏族の戦士の生き残りがいわれの無い迫害を受けているかもしれません!」 03:01 「……あれれ?」 03:01 「・・・・あん?」 03:01 >GM_T< で、その娘は海岸線に辿り着くと、そのまま海岸線沿いにキミ等の方へと走り出し。 03:01 「……知り合い?」>スティル 03:01 >GM_T< そのすぐ後を追って、軽装で、メイスを持った男が二人現れる。 03:01 「……それともあっち?」>スティル 03:02 ざっと、砂煙立てて。 03:02 「おいおい・・・・」 03:02 「おやめなさい! いかなる理由をもってこのような年端も行かぬ子供を追い回すのです!」 03:02 >GM_T< ……で。娘の方は、しばらく海岸線を走った後。……前方のキミ等に気がつくと、足を止め――……わぁw 03:02 わぁw 03:03 「あーらら……。……どうする?」>フィリオ 03:03 >GM_T< そだな。年はエフレクと同じぐらいかちょっと大きいぐらい。つまり女性陣よりちょっと年下ぐらいだw 03:03 >GM_T< えーと、スティルが出てったでいいのかなw 03:03 >GM_T< じゃあ、えーと。 03:03 「っと・・・嬢ちゃん(溜息)」 03:03 すまんがでてったでよろしく。 03:03 >GM_T< 娘も、追って来た二人も。 03:03 w 03:03 >GM_T< スティルを見てぽかん、とした顔をしてる。 03:03 こう、子供は宝よ? 03:03 >GM_T< 男「え、あ……ぅ? ……な、何だお前?」 03:04 「・・・仕方ないだろうよ(肩をすくめる)」>カルラ 03:04 「お答えなさい! いかな理由をもってこの子を、大の大人が武器を持って追い回すというのですか!」 03:04 「……そうねぇ(やれやれって感じ)」>フィリオ 03:04 >GM_T< 男「……う、うるせぇ! なんだかしらねぇがこの娘の仲間か?!」 03:05 >GM_T< 男「いいだろう! お前等の血もカーディス様に捧げてやる!」 03:05 「罪を犯したのであればそれを諭し、正しき道に導くが大人の役目でしょう!」 03:05 おおっと、カーディスですよw 03:05 「カーディス?!」 03:05 >GM_T< といって、じゃあ、メイスを構える男二人。娘は〜……えーとw 03:05 >GM_T< ……どうしよう、この状況w 03:05 >GM_T< 娘「……あ、あいつらの仲間ジャ、ナイ?」 03:06 「・・・カーディス・・・少し個人的な恨みがあるなぁ・・・」(唇ひくひくさせながらサーベル抜く)>男 03:06 >GM_T< 娘「でモ、島に……?」 03:06 >GM_T< じゃあ、動転してる娘を通り過ぎて男二人に対峙したでいいかね?w 03:06 >GM_T< 男「……なんだお前!?」 03:07 「あなたが罪を犯したかどうかはまた別の話としますが、彼らのようにあなたを追い回すことはしません」 03:07 「・・・・・やるぞ」(静かに呟く)>カルラ、スティル 03:07 「やれやれ……仕方ないなぁ。」 03:07 >GM_T< フィリオさん……w 03:07 邪神云々じゃなくてねw 03:08 *** AYN-fake has left IRC("Leaving...") 03:08 w 03:08 >GM_T< ま、じゃあやるか。相手は弱いが一応戦闘。これで締めとしよう。 03:08 >GM_T< w 03:08 個人的に恨みがw 03:08 >GM_T< www 03:08 あるわなぁw 03:08 >GM_T< そりゃなぁw 03:08 >GM_T< じゃあ、えーと。相手の敏捷は13です。数は二人。 03:08 >GM_T< フィリオからどうぞw 03:08 じゃあ、攻撃ねw 03:08 >GM_T< かもーん! 03:08 2d6+10 03:08 a21figrio: 9(2D6: 5 4)+10 = 19 03:09 >GM_T< 2d6 03:09 GM_T: 6(2D6: 1 5) = 6 03:09 >GM_T< 無理無理w 03:09 >GM_T< 反応もできないw 03:09 w 03:09 >GM_T< ダメージおくれw 03:09 r10 03:09 a21figrio: R10 (2d6 = 3+6 = 9) = 5 = 5 03:09 >GM_T< まわるよw 03:09 回ったw 03:09 r10 03:09 a21figrio: R10 (2d6 = 3+4 = 7) = 3 = 3 03:09 やべーw 03:09 >GM_T< なんぼ?w 03:09 16点かなw 03:09 >GM_T< うへw 03:09 >GM_T< 落ちて無いが落ちかけたw 03:09 >GM_T< 男「……ぎゃぁっ?!」 03:09 フィリオ。フラストレーションをぶつけるw 03:10 >GM_T< 男「なっ……い、何時の間に? な、なんだこいつ……!」 03:10 おっかないわあw 03:10 >GM_T< 続いて16でスティルw 03:10 んー。 03:10 「・・・・いいから、死ねよ(猛禽の目で)」>男 03:10 ファイアボルト×2。 03:10 >GM_T< あいさ、どうぞ。 03:10 シェイド絡めるってのも考えたが。 03:11 あいよw 03:11 2d6+8 03:11 a16still: 6(2D6: 3 3)+8 = 14 03:11 >GM_T< 男「……っ!!」 03:11 >GM_T< 2d6 03:11 GM_T: 8(2D6: 6 2) = 8 03:11 >GM_T< 2d6 03:11 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 03:11 >GM_T< レジできませんw 03:11 一括でいいよね? 03:11 >GM_T< いいよー。 03:11 r10+8 03:11 a16still: R10 (2d6 = 4+1 = 5)+8 = 2+8 = 10 03:11 ダイス目が悪いね今日はw 03:11 10でw 03:11 >GM_T< 十分痛いわw 03:12 >GM_T< 男「う、うわぁっ?!」 03:12 >GM_T< 男「せ、精霊使いまで……」 03:12 >GM_T< 一人落ちたー。 03:12 >GM_T< 敏捷13でカルラと同時かな。 03:12 >GM_T< 先にどうぞ。 03:13 んじゃ、手加減で殴り>GM 03:13 >GM_T< かもーん。 03:13 2d6+8 03:13 a13carla: 5(2D6: 4 1)+8 = 13 03:13 >GM_T< 2d6 03:13 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 03:13 >GM_T< 命中w 03:13 あら、低いw 03:13 「いかな理由であれ、武器を持って語ることは語ることになりません。氏族間の対話は(以下略)」 03:13 r28 03:13 a13carla: R28 (2d6 = 1+4 = 5) = 4 = 4 03:13 12点か、戦うの嫌いなのか?w 03:13 手加減したからだろw 03:13 >GM_T< ……1残ったんだがw 03:13 ああ、加減わかんなかったんだなw 03:14 >GM_T< w 03:14 いやー。 03:14 >GM_T< じゃあ、相手は同時で逃げようとしたいとこだが……サクっと片付けるか。敏捷度処理だと若干あれなんだが。 03:14 逃げてもいいけど。 03:14 うちのフィリオは 03:14 早いよ。 03:14 >GM_T< 後ろから少女がこう唱える。 03:14 追いかけちゃうかもねw 03:14 >GM_T< 『(古代語で)万能なるマナよ、光の矢となれ!』 03:14 >GM_T< エネルギーボルト。 03:14 つか、追いかけてくるなまはげみたいになっちゃうよw 03:14 わおw 03:14 >GM_T< 2d6 03:14 おおw 03:14 GM_T: 6(2D6: 5 1) = 6 03:14 >GM_T< 2d6 03:14 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 03:15 >GM_T< レジ失敗。 03:15 >GM_T< r10 03:15 オーバーキルな予感w 03:15 GM_T: R10 (2d6 = 2+6 = 8) = 4 = 4 03:15 あちゃー。 03:15 どっちか生き残れーw 03:15 >GM_T< 倒れたね。其々生死判定するか。 03:15 >GM_T< 一人目ー。 03:15 >GM_T< 2d6 03:15 GM_T: 7(2D6: 6 1) = 7 03:15 >GM_T< お。生きてた。 03:15 >GM_T< 二人目ー。 03:15 おお 03:15 >GM_T< 2d6 03:15 GM_T: 7(2D6: 5 2) = 7 03:15 >GM_T< さよならw 03:15 だよなw 03:15 >GM_T< エネボルの方が死んだw 03:16 w 03:16 >GM_T< 少女「……っはぁ、はぁ……」 03:16 「・・・・こいつら相手に手加減してると、やばいぜ?俺、それでひでえ目にあったんだからよ・・・」 03:16 >GM_T< ま、戦闘終了でw 03:17 「ふぅん?でも、事情がわかんないのもねぇ。」>フィリオ 03:17 「まずは、これを(皮袋の水を差し出す)」>娘 03:17 んじゃ、こっちは倒れた二人を調べて、息ある方を応急処置>GM 03:17 >GM_T< 少女「……」じゃあ、散々迷ってから受け取ったよ。「あり、がと……」あ、カタカナめんどいんで、以後若干発音おかしいと思ってくれw 03:17 「まぁ・・・・三下っぽいから平気だとは思うがな」>カルラ 03:17 >GM_T< あいあい。処置完了。持ち物は……水、食料、カレー粉、それにカーディスの聖印と武装だ。 03:18 カレー粉!! 03:18 起きる前に猿轡・・・カレー粉ゲット!! 03:18 >GM_T< 黒こげですがw 03:18 もう一人いるだろうもう一人w 03:18 >GM_T< ファイアボルトは等しく当ってるんだw 03:18 ああ、ファイアボルトかw 03:18 >GM_T< 訂正カレー粉だったものw 03:18 (目の前に座り込んで)「まずはお名前聞かせてくれる?」>娘 03:18 いや、きっと焼け残ってる部分もあるさ! 03:19 >GM_T< まぁ、ともあれ。では、水を軽く飲んだ後、少女は心底不思議そうな目でキミ等を見て。 03:19 >GM_T< w 03:19 カレー粉は重要だ! 03:19 おそらくこの娘よりも!!w 03:19 >GM_T< 娘「……ルーヤ。……あなた、達は? ……誰? どうやって、島に?」 03:19 ヒドスw 03:19 >GM_T< www 03:20 「・・・・ま、ともかく・・・今、魔法使ったよな?あ、俺はフィリオ。ちょっと色々あって、船が難破してここに流された」>ルーヤ 03:20 「私はスティル。ビア族の巫女です」 03:21 「(生きてる方の応急処置しつつ)カルラ。海で流されて此処に着いたんだ。」>ルーヤ 03:21 >GM_T< ルーヤ「……フィリオ。スティル。……カルラ。……ビア?」 03:21 >GM_T< ルーヤ「流、された……。……それで。……珍しい。凄く」 03:22 「で、ここは何処なんだ?嬢ちゃん」>ルーヤ 03:22 「珍しいってどういうこと?」 03:23 >GM_T< ルーヤ「……ライザールの、島。……結界、張って、ある。……外から、見えない」 03:23 >GM_T< ルーヤ「普通に来る。鍵、必要」 03:24 「外から・・・見えない?」>ルーヤ 03:24 「ライザール? フィリオさん、カルラさん。お聞きになったことは?」 03:24 >GM_T< まあ、セージかバードだろうねw 03:24 ジョーストォォォォォ!!! 03:24 「いや・・・?」>スティル 03:24 >GM_T< www 03:24 全くだw 03:24 じゃあ、一応バードでw>GM 03:24 「聞いた事無いね。鍵ってのは?」>前半スティル、後半ルーヤ 03:24 >GM_T< ルーヤ「……あいつらの仲間、違う。……解った」 03:25 >GM_T< ダイスどうぞw 03:25 2d6+5 03:25 a21figrio: 9(2D6: 4 5)+5 = 14 03:25 >GM_T< ルーヤ「たくさん。七つある」 03:25 >GM_T< まあ、聞いたことないねw 03:25 高レベルセージ不在はホントつらいなw 03:25 OKw 03:25 「7つねぇ。それを持ってないと入れない……んだったら、此処にいるわけないけど。」 03:25 GMからすれば面倒だろうが。 03:26 >GM_T< ルーヤ「……お礼したい。助けてくれた。……ついて来る」 03:26 >GM_T< ルーヤ「結界、見えなくする、だけ……」 03:26 >GM_T< じゃ、まあ。ルーヤはそんなことを言うと、森の中へとずんずか入って行くわけだが。 03:26 「ふむ・・・まぁ、いいか。分った」付いていくよ>GM 03:26 「島があっても海にしか見えないってことでしょうか?」 03:27 >GM_T< ルーヤ「多分、そんな感じ……」 03:27 「さてねぇ……ま、言ってみよ。」 03:27 もとい、行って 03:27 >GM_T< あいあい。じゃ、ルーヤに続いて森の中を進み始めたってとこで。今日は終わりでー。 03:27 >GM_T< おつかれさまでしたー。 03:27 御疲れ様でした〜 03:27 お疲れ様でした 03:28 >GM_T< 尚、これは本編ではないので、場合によっては「色々あって脱出しました」で終わる可能性もあることをお伝えしておきますw 03:28 おっかれさまでしたーw 03:28 なにーw 03:28 了解w 03:28 w 03:28 せっかくキャラに味が出てきたのにw 03:28 >GM_T< まあ、そうならんとは思うけどねw 03:29 久しぶりだが、フィリオは結構やりやすいw 03:30 慣れてるだろうしねw 03:30 まじめにキャラやるつもりだったがなんか妙にネタになったなぁw 03:30 >GM_T< 面白かったよw 03:30 面白かったw 03:30 ありがとうよw 03:31 >GM_T< 下手に妾とかいうより面白かったw 03:31 w 03:31 最初は宮崎駿キャラかと思ったのにw 03:31 >GM_T< そしてアメリアを思い出したw 03:31 わらわはやるとほんとに収拾つかなくなると思ったw 03:31 >GM_T< w 03:31 いや、めざしたところはそれだったっw 03:32 気がついたら不思議ちゃんになって。まぁ、メンチ切るあたりは最初に戻れるかと思ったんだが……。 03:32 ま、謎設定いっぱい作れたからいいやw 03:33 >GM_T< ww 03:33 >GM_T< ヤギとかw 03:33 バノイ連邦いいところ一度はおいで。 03:33 ヤギw 03:33 >GM_T< カオスになったもんだなぁw 03:34 マウンテンデューが何で頭をよぎったのか。 03:34 >GM_T< 天啓天啓w 03:35 これがまた微妙になんか生物くさい名前だから厄介である。ペプシコーラとかならまだいいのにw 03:35 >GM_T< w 03:36 >GM_T< しかし自分でやっといてなんだが。フィリオすげー酷い目にあってるなぁw 03:36 亜種がマックスエアーか。 03:36 まー。 03:36 なんというか。 03:37 カースもらったときはそれしなねって思ったw 03:37 まぁ・・・仕方あるまい。当初からそういう予定だからなぁw 03:37 >GM_T< カースはなー。 03:37 1ゾロだったからなw 03:37 >GM_T< 実は「直接生命に関係の無い効果」 03:37 >GM_T< しか出せないんだ。 03:37 >GM_T< だからああいう回りくどい命令になったw 03:37 チャームほど恐ろしくは無いのか。 03:38 >GM_T< うむ。ちなみに即死はカーディスの9レベルでデスだな。 03:38 >GM_T< <暗黒魔法なら 03:39 おっかねぇw 03:39 フィリオはこれで古代王国人はロクでもない奴しか居ないっていう常識と、カーディスは個人的にふざけんなって言う常識を手に入れたぞw 03:39 え。 03:39 >GM_T< 常識?w 03:39 散々古代人扱いされてきましたが?!w 03:40 いや、ジョーストはそうは思ってない・・・・と、思うw 03:40 多分w 03:40 友情に感謝w 03:40 w 03:40 ただ絶対はげとは言えないという認識はあるw 03:41 >GM_T< 言うと魔術師以外生き残れないw 03:41 遠まわしに言う分にはいいらしいw 03:41 髪に難点がとかいうなよww 03:41 カルラ混乱してたじゃないかw 03:42 スティルとカルラにジョーストに報告されたら逃げるね。その点をw 03:42 命がけになるのかw 03:43 多分口がすべったんだろうw 03:43 >GM_T< w 03:43 w 03:43 ティーナが助けてくれるさw 03:43 なるほど。 03:43 え?w 03:43 ティーナがマックを買っている理由は。 03:44 >GM_T< マットなw 03:44 あの男をはげといって唯一生き残った人間だからか!! 03:44 マットだw 03:44 >GM_T< w 03:44 w 03:44 >GM_T< ていうかさ、大兄w 03:44 あい?w 03:44 >GM_T< これ終わって機会があったらアイク居残り組をやるかもしれんのだが。 03:44 >GM_T< その時、マットのPL、アナタよ?w 03:44 そうなのかw 03:44 なのかよ!w 03:44 ヾ(*´∀`*)ノ 03:44 >GM_T< いや、スヴェンかマットの二択でだなw 03:45 >GM_T< 森部っちがスヴェンらしいからw 03:45 スヴェンかマットならマットしかないな。 03:45 >GM_T< w 03:45 あー、そうだなw 03:45 >GM_T< そういうことだ!w 03:45 >GM_T< 別にそっちも作ってもいいっちゃいいんだけどねw 03:45 やるならそうだなぁ。 03:45 マットの弟子やりたいな。 03:46 NPCとして弄るべw<マット 03:46 何故弟子w 03:46 >GM_T< ただ、PCクラスの実力者が居るかどうか若干疑問ではあったんだが……いや、ティーナとPT組むから+20000前後になるよw 03:46 指定そろって禿げに対してガタブルしたい。 03:46 師弟 03:46 まぁ、でもなんだ。 03:47 マットは。 03:47 >GM_T< うむ? 03:47 NPCであり続けるべきキャラだと思うのだよ!! 03:47 >GM_T< なにーw 03:47 だなw 03:47 >GM_T< スヴェンは?w 03:47 まぁNPCをやるのは、あまり即席で高レベル作るのはどうかと思ったからw 03:47 マットに対して影が薄いから。<スヴェン 03:47 >GM_T< 俺もちょっとそこらへんがな……じゃあなんであの騒ぎの時居なかった、っつー話になりそうでw 03:48 あいつ何か売りがあったか!<スヴェン 03:48 スヴェン強いよw 03:48 >GM_T< 真面目。実務能力に長ける。フィリオ程じゃないが早いw 03:48 若旦那とか大旦那とかの方が影濃いぞ! 03:48 そう、強い。 03:48 結構強いでしょ、スヴェンw 03:48 腕が立つ! 03:49 が、キャラとしてみると俺の中ではインパクトにかける。こう。 03:49 真面目キャラだったら、多分できるよ、私w 03:49 アカハナ? 03:49 あれは濃すぎるかw 03:49 >GM_T< まぁ、ロールは任せるよ。確かに言われた通りキャラが薄い気はしたんで 03:49 >GM_T< そこらへん作って貰えたら楽だなー、みたいな打算もあったw 03:49 にゃろうw 03:50 >GM_T< 腹黒属性でもとことん真面目でも、やったらそれが以後公式にw 03:50 てか、出たタイミングが伯爵と一緒だったらな。 03:50 まぁ、真面目で穏やかなお兄さんって感じじゃないだろうか?w 03:50 >GM_T< 基本イメージはそうだねw 03:50 >GM_T< もっと早くにちょろっと顔は出したよw 03:50 腕は確かに立つが、伯爵がもっと恐ろしかったからな。 03:50 >GM_T< ただ、キミ等がそのルートに行かなかっただけだw 03:50 w 03:50 あー。 03:51 >GM_T< まあ、マットやってもらうつもりだったがー。微妙そうなら、大兄、もう1キャラ分ダイス振ってくれ。条件は同じでw 03:52 まぁ。微妙というより。マットはマットであってほしいというところか。俺テイストを加えるべきじゃないキャラだ。あれは。 03:52 >GM_T< うーむw 03:53 キャラが立ってないならやるけどw 03:53 >GM_T< 漠然としてはいるんだがな……まぁ、無理にとはいわんさw 03:53 引き続きスティルをやるという手もある。何だか分らないけどアイクに来ちゃいましたw 03:53 >GM_T< ちょww 03:54 >GM_T< 時間軸遡るのにww 03:54 まぁ、それもだなw 03:54 無茶なw 03:54 あ、遡るのか・・・じゃあ、駄目だなw 03:54 まあ、あれですよ。 03:54 >GM_T< ティーナに声かける云々の話が出たんで、事件から一ヵ月後ぐらいの予定ですよ、そっちはw 03:54 マットいいキャラw 03:54 そういう話なんだよw 03:54 >GM_T< だからマットとスヴェンが丁度いいかと思ったんだが、あいよw 03:55 あの不幸体質は嫌いじゃないw 03:55 いいのかよw 03:55 不幸体質なんだ・・・いや、苦労性っぽいイメージはあるなw 03:55 不幸体質型ベジータというかw 03:56 俺はマットなんだぞ! 魔術師だぞ! 腕も立つんだ!! 何にうわー何をするお前ら。 03:57 腕はたつのにねぇ・・・w 03:57 セージは、でも1w 03:57 >GM_T< 1w 03:57 いいの、魔術師だからw 03:57 >GM_T< 実践だけに打ち込んできましたけんw 03:58 弄る余地じゃないw<セージ1 03:58 >GM_T< まあでも、腕は立つっつーても。 03:58 努力の人なんだな、多分w 03:58 うむ。 03:58 >GM_T< セージだけでなくソーサラーでも宮廷魔術師とかに負けてるあたりが、こう。……なんとも言えぬ生温い感じw 03:58 ゴクウみたいにご都合補正がはいって成長したりしないw 03:59 天津飯みたいな感じかな?w 03:59 でもプライド高いんだよw 03:59 ヤムチャほどじゃないけども、ってとこかw 04:00 >GM_T< クリリン程要領良くはないなw 04:00 なんというか、人造人間にぼろくそにやられた後のピッコロのようなプライドを持ちつつ。 04:00 彼は何故三つ目なのか今だ謎w 04:00 >GM_T< w 04:00 実力的にはテンシンハンw 04:00 こういうおいしいポイントにいるのがやつなんだ!! 04:00 >GM_T< 美味しいのか?w 04:01 美味しいだろうが!! 04:01 テンシンハンは判りやすいってだけでさー 04:01 クリリンだって鼻が無いしさーw 04:01 ヤムチャにいたっては昔変身してたじゃないw 04:01 >GM_T< w 04:01 そういや無いなw 04:02 ヤムチャって変身してたっけ?w 04:02 >GM_T< 覚えてねぇw 04:02 えっと、 04:02 女に障ると 04:02 オオカミになってなかったっけ?女に触られたりすると 04:02 触ると 04:02 虎だっけ? 04:02 狼男になってたw 04:02 >GM_T< そうだっけか……w 04:02 あぁ・・・そうだったかもw 04:02 >GM_T< なんとなくそんな気はするがはっきり思いだせんw 04:02 ブルマと結婚するあたりに治っちゃったから、それいらい変身してないはずw 04:03 結婚はしてないw 04:03 あれ?それはドクタースランプの彼ではなかったかw 04:03 あれ、恋人くらいだっけw 04:03 最初のドラゴンボール集めたときになんか直った覚えあるがw 04:04 大変だ。改めてwikiを見てみたら 04:04 その後恋人程度でずーっとつづいて結局別れてるw 04:04 おう? 04:04 作品の最初期より、長らくブルマと交際していたが、ヤムチャの浮気性が原因で別れる 04:04 浮気性?! 04:04 スポーツ選手になってたからなw 04:05 ま。 04:05 とりあえず。 04:05 寝るw 04:05 おやすみんさいw 04:05 お疲れ〜 04:05 *** a16still has left IRC("さいなら〜") 04:06 あれ、ヤムチャは単にあがり症なだけっぽいなぁw 04:06 >GM_T< おつかれー 04:06 >GM_T< うーむw 04:06 >GM_T< うろ覚えだなぁw 04:06 だよなぁ・・・・多分Drスランプの名前は忘れたけど・・・彼だと思うw 04:07 つくつん君かw 04:07 だっけ?確かw 04:07 ツンさんちのw 04:07 似てるからねw 04:07 似てるねw 04:07 >GM_T< そういや似てるなw 04:09 >GM_T< アニメ版のヤムチャの活躍、あんまみてねぇなぁw 04:09 >GM_T< ちょっと見たくなってきたw 04:10 ヤムチャは初期は頑張ったよ・・・w 04:12 >GM_T< ……あの世界はインフレがなw 04:12 >GM_T< 界王様のところで特訓して、せいぜい4,5万の戦闘力を得たと思った瞬間にゃ、敵が100万越えだからなぁw 04:12 オカシイよなw 04:13 >GM_T< うむw 04:13 初期のべジータよりは強くなったんだ・・・ヤムチャw 04:14 >GM_T< アニメ版だとリクームあしらってるらしいからなw 04:14 凄いね。地球は破壊できるよw 04:14 >GM_T< w 04:14 w 04:15 >GM_T< ま、じゃ、そろそろおちるよw 04:15 >GM_T< おつかれw 04:15 お疲れ〜 04:15 おつかれさまー