23:44 >GM_T< ま、では。前回のおさらい。 23:44 うぃ、よろしくお願いします。 23:44 >GM_T< は。よろしくおねがいします!w 23:45 >GM_T< えー、ではまぁ、改めて前回のおさらい。ヘタレ従者のラインに半ば巻き込まれるような形で、ニッスベルクなる国の貴族の娘の救出作戦に関わることになったエフレク。 23:46 >GM_T< お姫様の名前はリューナ。ラインの話では、ベルクソンなる家系は、一応皇族に連なる程の大貴族だそうで。低位ながら王位継承権も持つ正真正銘のお姫様です。 23:46 >GM_T< お姫様、っつーか娘さんの、か。まぁよし。 23:47 >GM_T< で。どうにか救出には成功したのですが。何故か、お姫様を浚った連中の中にはデーモンが混じっており、しかも他の連中を殺してたりしました。 23:47 >GM_T< 仲間割れなのか何なのか状況は掴めないままですが、まぁ、そのデーモンもどうにか振り切り。 23:47 >GM_T< キミラは最寄の街の神殿に駆け込み、事情を説明したのでした! 23:48 >GM_T< ってのが前回のラストだ。 23:48 うむ、馬に変身して逃げてきた割と消耗してるぜ・・・ 23:49 >GM_T< w 23:49 >GM_T< まぁ、事情を聞いた街の衛視や神官は、大慌てとなりまして。 23:49 「ラインさん、お姫様の容態は?」 23:50 >GM_T< キミラは、とりあえず神殿の奥の部屋へと通され。姫は神官が何人か突きっきりで治療をしている、のですが。 23:51 >GM_T< ライン「(カタカタ震えてた) え、あ、はい。……今は、一応落ち着いているようですが……意識はまだ戻らないみたいです。傷は治療してくれたってことなんですが」 23:51 >GM_T< なんでも、この街には高位の神官は居ないらしく。 23:51 「・・・そうですか。心配ですね。」 23:52 >GM_T< ライン「はい。……蝶よ花よ、と育てられた方でしたから。これが心の傷になったりでもしたら……でもってそれがもとで侯爵に目をつけられたりしたら!」 23:52 >GM_T< ライン「(カタカタカタカタ)」 23:53 >GM_T< とまぁ、そんな感じです。ちなみにキミラの部屋は、割といいトコ、というか、姫の部屋の隣に用意されてる。 23:54 「まぁ、攫われた時点でラインさんの首は飛んだも同然です諦めてください。」 23:54 >GM_T< 二人1部屋か、個室かが微妙にラインの違いだったりするが。 23:54 >GM_T< ライン「!? MAJIDE?! え、ちょ、え、エフレクさん! ま、魔法でなんとかして下さい!(がばぁっ)」 23:54 >GM_T< ラインじゃね、ランクw 23:55 ラインでも意味は通じるが、名前とまじって紛らわしいからそうしとこうw 23:55 >GM_T< うむw 23:56 「ちょっ、無茶言わないで下さい!魔法で何でもかんでも解決〜♪なんてワケにはいかないんですから」 23:56 >GM_T< まぁ、そんな風に微妙に騒ぎながら夜は更けていきます。……キミラが担ぎ込んだのが既に深夜だっただけあり、今はもう大分遅い時間だったりするね。 23:56 >GM_T< ライン「な、なんでですか! 魔法使いってそういう人たちでしょう!? ほら、空飛んだり、死人生き返らせたり、雷落したり!」 23:57 >GM_T< ライン「ああ、マイリー様。どうしてこんなことに……欝だ……(頭抱えて)」 23:57 「死人生き返らせるのはむしろ神官ですが・・・でも、魔人だなんてものを扱おうとするのは魔法使いでしょうね・・・マトモじゃない。」 23:58 >GM_T< ライン「……う。姫の姿をしてたアレですか……」 23:59 あれ、セージチェック成功してたよね? 23:59 >GM_T< エフレクは解ってるはず。 23:59 >GM_T< そもそも以前に戦ったしな。ダブラブルグw 00:02 >GM_T< ま、ともあれ。そんなグダグダ話をしてるんだが……確か精神点消費もしてたし適当に休むでいい? それとも朝まで起きてるとかいう?w 00:03 いや、寝ます。精神力無い魔法使いなんて役立たずw 00:03 >GM_T< あいよw 00:04 *** Sseggus has joined channel #SoG 00:04 なんだギャラリー増えてきたなw 00:04 >GM_T< ……む。失礼、はじめましてー? 00:04 >GM_T< セッション中ですので、出来ればご遠慮願えればー。 00:05 ハルムじゃないの?w 00:05 >GM_T< 違うw 00:06 Sseggus was kicked off from #SoG by GM_T (GM_T) 00:06 >GM_T< なんか知らんが片っ端からチャンネルに入ってたっぽいな。 00:06 うむ、まぁ気にせず続けようw 00:06 >GM_T< まぁ、気を取り直していこうw 00:07 >GM_T< ライン「……まぁ、ともかく今日は休みましょう。明日になれば、侯爵に伝令も届くでしょうし……」 00:07 >GM_T< (ちなみに、キミラが帰還する以前に放った馬を発見して、伝令自体はそれより前に送られてる) 00:08 あ〜、やっぱりちょっと心配だからザンギーに頑張って貰おう。姫の部屋の前で見張りw 00:08 >GM_T< あいよw 00:08 >GM_T< ザンギー「……。zzZZZZ] 00:08 夜目は利かないがな・・・この!w 00:09 >GM_T< ザンギー「(はっ) ぎ、ギー!」 00:09 >GM_T< とまぁ、では。エフレクは就寝、とw 00:09 >GM_T< 用意されたベッドに横になり、キミの意識はゆっくりと遠退いて行く。 00:10 >GM_T< 周囲がゆっくりと暗闇に包まれていく感覚。奇妙な失墜感。……あるいは、そういったものを感じたかもしれない。 00:10 「うぅ・・・疲れた・・・」 00:10 >GM_T< 『……フン。呑気なモノだな』 00:11 『・・・また君か、僕は今日疲れてるの・・・勘弁してよ。』 00:11 >GM_T< ……そう返事をした瞬間、キミの意識は覚醒する。目覚めているわけではないが、はっきりするって意味でね。 00:12 >GM_T< 場所は、ここのところ毎晩見る、暗闇の世界。自覚的に、恐らくは『夢の世界』だと意識できる。 00:12 「・・・っ!」周囲の状況は? 00:13 >GM_T< 『生憎そういうワケにはいかんな。……何故、ダブラブルグより逃げなかった?』 00:13 >GM_T< 今は真っ暗だね。……ザンギーからの情報も不思議と伝わって来ない。 00:13 「逃げたじゃないか・・・僕だってあんなのと戦いたくないもの。でも、助けなきゃいけない人が居たから。」 00:14 >GM_T< 『見ず知らずの娘がか? そんなものは放っておけ。あのまま死ぬのであれば、それがあの娘の運命であったというだけの話よ」 00:14 >GM_T< 』 00:16 「自分の目の前の救えるもの位は救ってあげたい、それが人間ってものだろ。まぁ僕は種族は違うわけだけど」 00:17 >GM_T< 『……理解出来んな。……どうやら、お前は我等の恐ろしさが理解出来ていないと見える。……少しばかり状況を理解させてやろう。視るがいい』 00:17 >GM_T< と、声が言った直後。夢の世界に、穴が空く。 00:17 「我等・・・やっぱり君は・・・。」何が見える? 00:18 >GM_T< その向こうに広がるのは灰色の、色の無い世界だ。……場所は、恐らく、キミが駆け抜けてきた山中の森。 00:18 >GM_T< 暗視ゴーグルとかで世界を見てる感じね。イメージとしては。<灰色の世界 00:19 うぃ 00:19 >GM_T< 其処で、キミが助けた姫の姿をした『モノ』と、キミにあの場所を知らせた男……名前しか知らぬ騎士『ゴラ』が対峙している。 00:19 「な、何で逃げてないんだっ!?」 00:20 >GM_T< そうだな。見えるのは映像だけで、声までは聞こえ無い、が。 00:21 >GM_T< 『アレには、元々、誘拐作戦に関わったモノを生かしておくつもりは無かったのだろう』 00:21 >GM_T< 『暗部を知る人間は少ない程良い。……何故、アレがあの小屋に居たほかの人間を殺したか考えなかったのか?』 00:22 >GM_T< 『……アレの意思か、使役しているものの命かは知らぬがな』 00:22 >GM_T< ゴラは、懸命にデーモンの攻撃をさばいているが……地力の差は明白だ。 00:22 「・・・。」 00:22 >GM_T< じりじりと圧され、防戦一方になりつつある。 00:23 >GM_T< ……やがて、一発、二発、と防御を抜けて、デーモンの攻撃がその身を捕え、ゴラは剣を取り落とす。 00:24 >GM_T< 『……アレが終われば、ヤツは次にこちらに来る』 00:24 >GM_T< 『悪戯に敵を増やすことはあるまい。今夜のうちに此処を抜け出せ』 00:25 「僕が逃げたら・・・ここの人達はどうなる?」 00:26 >GM_T< 『……さぁな。アレの気紛れ次第だろうが……まぁ、良くて皆殺しだろう』 00:26 >GM_T< ……ドスリ、と。ゴラの身体をデーモンの攻撃が捕え、ソコで『穴』は閉じた。 00:26 「・・・っ!」 00:27 >GM_T< 『とはいえ、アレも所詮はレッサー・デーモンだ。……誰かがどうにかするかもしれん。しかしソレがお前である必要は無い』 00:27 >GM_T< 『魔術師よ、賢く生きろ。……此処で関わればズルズルと巻き込まれるぞ。切り捨て時だ』 00:28 「確かに面倒事に巻き込まれるのは嫌だけど・・・ここの人達を見捨てて逃げたんじゃ、師匠に合わせる顔が無いな。」 00:29 >GM_T< 『……この場にお前の仲間達はいない。一人で勝てるとでも思っているのか?』 00:30 「あの魔人は僕の顔も見てるし、名前も言っちゃった。関わったものを全て殺すつもりなら、いずれにせよ狙われるかもしれない。」 00:30 >GM_T< 『…………』 00:31 「出来る限りの戦力を集めてみる、それに君にも手伝って貰うよ?」 00:31 >GM_T< 『……何?』 00:32 「これで二度目だったね、僕に逃げろって言うの。関係の無い人間が死のうとどうでも良いって言うのに、僕が死ぬのは都合が悪いワケだ?」 00:32 >GM_T< 『…………っ貴様……』 00:33 >GM_T< ぎりり、と。……暗闇の向こうから怒りと苛立ちの気配が滲む。だが、否定の言葉は返らないね。 00:34 「おそらくは君は人間の意識に取り付くタイプの魔人、そして僕の意識を乗っ取るまでは死なれては困る・・・その時には一緒に死んでしまう、そういう事なんじゃないのか?」 00:34 >GM_T< 『……だとしたら、どうする』 00:34 ちなみにそういう魔人がいるかは想像でしかないんだが、セージチェックで分かったりする?>GM 00:35 >GM_T< そうだなぁ。判定してみておくれー。 00:35 2d6+7 00:35 a16eflec: 6(2D6: 3 3)+7 = 13 00:35 低めか 00:36 >GM_T< うん。デーモンの知名度は今調べたら15だったが、13なら具体名は解らないまでも噂ぐらいは聞いたことがあっていいだろう。 00:36 「ダブラブルグの最も恐ろしい能力は変身、だけど君は一目見ただけでアレを魔人と見抜いた・・・魔人の君になら見破れるはずだ。」 00:37 >GM_T< 居るね。その種のデーモンは、宿主と定めた者に契約を持ちかけ、宿主がその契約に屈した時……一回ではなく、強い人間であれば複数回の契約が必要らしい……、宿主の魂と一体化する、とある。 00:37 >GM_T< ただ、その種のデーモンはまず契約し、それから魂に潜む、という話だった気がするから。 00:38 いつ契約したんだ・・・w 00:38 >GM_T< ちょっとこれは順番があべこべな気がする。 00:38 >GM_T< 大体、潜まれたら其処でアウトみたいな話だしね、その手の契約。 00:39 >GM_T< 『…………忌々しい。だがな、魔術師よ。人が我等を使役するつもりであれば何が必要か、貴様はわかっていよう』 00:39 >GM_T< 『我が力を求めるならば代価を払え。それが約定だ』 00:40 「さっきのヤツをレッサーだって馬鹿にしてたくせに細かいヤツだなぁ・・・。」 00:41 >GM_T< 『……黙れ。唯々諾々と人に従うなぞ、我が誇りが許さん』 00:41 「何が望みなの、って聞いてもどうせ魂とか言うんだろ?」 00:42 >GM_T< 『……ふん。ガランザン等と一緒にするな。……そうさな』 00:42 >GM_T< では、しばし声は考えるような間があり。 00:44 >GM_T< 『我が欲するのは器だ。……ソレを探して貰おうか』 00:45 「器?君が自由になるための依り代って所か・・・それは困るな、君を自由にしたらきっとアイツどころじゃない悲劇が起こるんだろ?」 00:46 >GM_T< 『……クックック。当然よ、器を得れば、まずは真っ先に貴様を喰らい、思うまま気侭にこの世を地獄としてくれるわ……とでも言えば満足か?』 00:47 「ふ〜ん、つまりは僕をこのまま乗っ取る事は出来ないワケか。」 00:48 >GM_T< 『無論必要とあれば躊躇はせんがな。……我が望みは――……。…………ッチ』』 00:49 「少し安心した。聞くだけ聞いてあげるよ、望みは?」 00:49 >GM_T< 『……我が故郷、魔界への帰還よ』 00:50 「・・・そっか。魔人を召還する術は失われているし、当然その逆に戻す術も失われている。」 00:51 >GM_T< 『然り。……かつて我はこの物質世界に呼び出され、魂を括られた。……貴様ら魔術師が道具とする為にだ』 00:52 「ちょっとだけ気持ちは分かるな・・・それが僕の甘さに付けこむ嘘でなければ良いけど。」 00:52 「・・・道具?ひょっとして・・・?(汗)」 00:52 >GM_T< 『クク……さてな。……それで、どうするのだ。返答は』 00:53 「き、君はキンベー(勤勉なる口に勝手につけた愛称)かい?」 00:55 >GM_T< 『……。その名は初耳だが……。……それが怠惰なる魔術師がつくりし杖のことであれば、相違あるまい。……とうに気がついているかと思ったが』 00:55 「参ったな・・・全く、あの連中は滅んでまで厄介なものを残してくれる・・・。」 00:56 >GM_T< 『我が魂は彼の魔術師により、あの杖へと封じられた。……杖が砕かれし時、あの場に居た人間の中ではお前が最も見込みがありそうだったのでな』 00:56 「分かったよ、今は君の言葉は信じる。どちらも乗りかかった船だ、僕には見届ける義務がある。」 00:57 >GM_T< 『……よかろう。ならば契約を。……貴様は我が器足りえるモノを探す。その代価として我は貴様を助けよう。名を告げるがいい、若き魔術師よ』 00:59 「魔術師エフレク・・・君と同じく故郷を探す者、さ。」 01:00 >GM_T< 『……エフレク。その名を我が魂へと刻もう。そして受け取るがいい、我が名はソルマギドス。……魔術を司りし上位魔神が一柱なり』 01:00 >GM_T< と。……その言葉を最後に、ゆっくりと、周囲の暗闇が薄れていく。 01:01 >GM_T< ……意識が覚醒しようとしているのだ、とキミには解るね。 01:01 「また随分とご大層な・・・って、ここは・・・夢から覚めたか。」 01:02 >GM_T< そだね。時間は、しかしまだ夜のようだ。 01:02 >GM_T< 外で、ほー、ほー、っとフクロウが鳴いているのが聞える。……隣のベッドではラインが鼾をかいて眠ってるね。 01:03 >GM_T< と、其処でいきなり頭に声が。……これまで、意識がある時ははっきりと聞こえ無かった声が聞こえる。 01:03 >GM_T< 『起きたか。では急げ』 01:03 「さて、どうしようか。朝になれば姫を迎えにくるかもしれないけど、寝込みを襲われたらひとたまりも・・・!?」 01:03 >GM_T< 『……存外時間を食ってしまった。我がアレであれば今夜のうちに姫を襲うぞ』 01:04 声に覚えはあるよね? 01:04 >GM_T< あるね。 01:04 「分かってるよ・・・だから考えてるんじゃないのさ。」 01:05 とりあえずイビキがうるさくて集中できないのでラインをたたき起こします。>GM 01:05 >GM_T< 『……姫の部屋で張り込むワケにはいかんのか?』 01:05 >GM_T< ライン「ひゃぁっ! ひ、姫さまいけませ……え、あれ?」 01:05 >GM_T< ライン「(目を擦りながら)エフレクさん……? おはようございま……ってまだ夜じゃないですかぁ」 01:06 「起きて下さい、ヤツが来ます。」 01:06 >GM_T< ライン「へ? や、ヤツって?」 01:07 「あの魔人です、なぜ分かるかって理由はややこしいので聞かないで下さい・・・」 01:07 >GM_T< ライン「!? ど、どうして、ってえぇー?! ……わ、解りました……。……。って、どうするんですか?!」 01:07 >GM_T< 慌ててまたやかましくなりました。 01:08 「こっちも万全ではないですが、迎え撃つしかありません。この街に戦える方はどれ位いますか?」 01:08 >GM_T< ライン「えっと……。……結構居ると思いますけど……」 01:09 >GM_T< 衛視は100人規模で。兵隊長クラスとなると十数人。騎士クラスは居ないそうです。 01:09 そんなにっ!?w 01:09 >GM_T< まぁ、全員常時詰めてるってワケじゃないが。そこそこの大きさはあるからw 01:10 >GM_T< 100人規模っつーても、100〜200ぐらいだと思ってくれれば。 01:10 >GM_T< ……イマイチ基準がわからんのだが多いんだろうかw 01:11 兵隊長クラスってレベル3かぁ・・・レベル1の兵士が幾ら居ても期待出来ないなぁw 01:11 >GM_T< w 01:12 ちなみにラインは何レベル? 01:12 >GM_T< しかも冒険者レベルの3じゃないから微妙なラインだよな。 01:12 >GM_T< 兵隊長クラス。 01:12 ・・・微妙w 01:12 >GM_T< w 01:12 こいつが1発でぶっ飛ばされたとこを見てると望み薄だw 01:12 >GM_T< HAHAHA 01:13 >GM_T< ちなみに今更だがゴラが騎士クラスだった。 01:13 5レベルでも駄目かw 01:14 >GM_T< 『……ふむ。兵力が必要なのか?』 01:14 どうする、どうする・・・居ないより居た方がいいけど、無駄に被害出したくないしw 01:14 >GM_T< w 01:15 「当たり前じゃないか、僕一人じゃ勝てっこないんだから」 01:15 「・・・あ、今の独り言は気にしないで下さい。」>ライン 01:15 >GM_T< ライン「……はぁ。……エフレクさん、激戦で脳が……」 01:16 >GM_T< 『……フン。まぁいい。1つ2つ程度ならばどうにかならなくもないが』 01:16 ストーンサーバントの方がまだしも・・・ 01:17 >GM_T< ストサバ当るとでっかいしなw 01:18 しかし、ダメージを与える方法が・・・くぅw 01:19 >GM_T< さて、どうする?w 01:20 軍師、申してみよ!w>ソルマギドス 01:20 >GM_T< w 01:20 >GM_T< 『そうだな……とりあえず隣の部屋へと行け。姫のところだ』 01:21 「分かったよ。・・・ラインさん、姫が心配です。様子を見てきます。」 01:21 >GM_T< ライン「あ、はい。解りました。……ぼ、僕は僕なりに対策を考えてみます!」 01:21 >GM_T< <寝ぼけ眼で 01:22 「・・・えぇ、期待してます。」<冷たい目で 01:22 >GM_T< ライン「(びくっ)」 01:23 「ザンギー、変わった様子はない?」部屋の前で寝てるザンギーに声をかけて姫の部屋へ入ります。 01:23 >GM_T< あいさ。……お、起きてた! 起きてたよ! 01:23 >GM_T< と必死で主張するザンギーを横目に部屋に入るとだな。 01:24 >GM_T< まぁ、流石に一人でほっとくワケにもいかんのだろう。神官が一人付き添いでついてるね。 01:24 >GM_T< 神官「おや、貴方は確か……エフレク様、でしたか。どうされました?」 01:24 「失礼します、姫のご様子はどうですか?」 01:24 >GM_T< 神官「……いえ、まだ。もう目を覚まされてもおかしくはないはずなのですが……」 01:25 >GM_T< ベッドの上の姫は、規則正しい寝息を立てて眠ったままだね。 01:25 ちなみにだけど、魔法で眠らされてるとかいう様子は無いよね? 01:25 >GM_T< 無いね。よっぽど疲れたか何かだろう、とは思うよ。 01:26 そんな魔法は聞いた事ないけどw 01:26 >GM_T< w 01:26 >GM_T< あるいは、まぁ。ショックが大きすぎたとか、そんな感じかな。 01:26 >GM_T< 神官もその可能性を心配してか、沈痛な表情のままだ。 01:26 「かなり怖い目にあったようですから・・・。」 01:26 >GM_T< 『もっと近づいて様子を確かめろ。……竜の牙か何かでもあればベストなのだがな』 01:28 「(え、そ、そんなものがあるワケないだろ)・・・・。」と思いつつ近づく。装飾品とかについてたりするの? 01:28 >GM_T< お高そうなものはそこそこあるね。 01:28 >GM_T< ただまぁ、呪術的なものは無いが、と。では、ベッドの傍らまでやってきた。 01:29 >GM_T< ……近くで見ると、流石は貴族の姫、といったところだろうか。よく見ると今着せられてるものもやたらと高そうだし、寝具もキミらのものより2段ぐらいランクが上だったりするね。 01:30 >GM_T< 『さながら眠り姫、か……さて』 01:30 放っといてw 01:30 >GM_T< ww 01:30 *** Todo has joined channel #SoG 01:30 >GM_T< 『本来は接触するのが最善なのだがな。まぁ、これだけ近ければ十分だろう』 01:30 こばわー 01:30 >GM_T< 2d6 01:30 GM_T: 11(2D6: 6 5) = 11 01:30 >GM_T< ヴぁーw 01:30 >GM_T< 2d6 01:30 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 01:30 (おやセッション中。がんばれ〜っ 01:31 >GM_T< と。不意に 01:31 >GM_T< パチリ、と姫が目を開く。 01:32 >GM_T< 神官「……っ?!」 01:32 >GM_T< と、思ったら、そのまま遅滞無く上半身を起こしてキミラを見るね。 01:32 >GM_T< 神官「り、リューナ姫……?」 01:33 「な、何をした!?・・・ご、ゴホン。これぞカストゥール4千年の秘術・・・(汗)」 01:33 >GM_T< リューナ「……おはようございます。少し、その方と話がしたいので、席を外していただけますか?」 01:33 >GM_T< 神官「……は?」 01:33 >GM_T< リューナ「外していただけますか?」 01:34 >GM_T< 神官「……え、あ……はぁ。……は、はいっ!」 01:34 >GM_T< ……何やら、神官は釈然がしない、を通り越して呆然とした様子だったが。若干勢いに負けた感じでそのまま慌てて退出するかな。止めなければ。 01:35 >GM_T< まぁ、色々唐突過ぎて認識は追いつかないんだろう。 01:35 ポカンとしてるが何やら想像がついてきた。「ま、まさか・・・。」 01:36 >GM_T< ……では、神官はそのまま退出して。それを見届けた瞬間、姫の雰囲気が途端に、こう、尊大なものになる。 01:36 >GM_T< 「フン。……何を呆けた顔をしている?」 01:36 >GM_T< 「数を揃えると言っただろう。……貧弱な素体だが。我が使えば戦闘ぐらいは出来るだろう」 01:37 「君か・・・意識の無い人間なら乗っ取れるワケだな?」身構える 01:37 >GM_T< 「そう取って貰って構わん。……フン? どうした、随分物騒では無いか」 01:38 >GM_T< くっくっく、と……ソルマギドスは喉の奥に篭るような笑い声を漏らす。 01:38 やばい、今殴りかかられたらヤラれるw 01:38 >GM_T< w 01:39 >GM_T< 「(両手を広げ)こういうのは気にいらんか? ……そう身構えるな。貴様とコトを構える気は無い」 01:40 「そう願いたいね、ますます君が危険に思えてきたけどここまで来たらもう信じるしかないな。」 01:41 「言っておくけど、あまりその身体で手荒な真似はしないように。いいね?」 01:41 >GM_T< 「フフフ……。本来ならば死んだ直後の死体が望ましいのだがな。……では迎撃の準備をするとしようか」 01:41 >GM_T< 「壁が必要だったのではないのか?」 01:42 「そうだけど、その子を死なすワケにはいかないんだよ。」 01:43 >GM_T< 「……ワガママなヤツだな。まぁよかろう。ならばこうだ」 01:43 >GM_T< といって、では、リューナはエフレクに手を伸ばし、そのまま手を掴もうとする。 01:44 「はぁ・・・仕方が無いか、襲撃を防げなければどの道・・・え?(汗)」 01:44 >GM_T< 避ける?w 01:44 そりゃ咄嗟に逃げますw 01:44 >GM_T< 「……何故逃げる」 01:45 「何故って、逃げるに決まってるだろ!」 01:46 >GM_T< 「理解出来んな……まぁいい」 01:46 >GM_T< 「……もうさほど時間が無い。貴様の言う通り、前には出ずにいることにしよう」 01:48 「何がしたかったのか知らないけど、人間は脆いし弱いんだ、気をつけてくれよ・・・。」 01:48 >GM_T< 「……ああ、アレか。もしやこの身体のせいか? ……ふむ?」 01:48 >GM_T< 「……覚えてはおこう」 01:48 >GM_T< てな感じでしたが、さて。そんなことをしてるとだ。 01:48 >GM_T< さっきの神官が戻って来るのが、ザンギーの視覚で解った。 01:49 >GM_T< <ドア前の 01:50 「上手く誤魔化せる自信ある?」>ソルマギドス 01:51 >GM_T< 「……お前の仲間のペテン師程度のことはしてやろう」 01:51 「そりゃ心強いね・・・。」 01:51 *** Crw has joined channel #SoG 01:51 こばわー 01:51 >GM_T< と、がちゃり、とドアが開かれる。 01:51 うぃっす 01:51 >GM_T< こばw 01:51 うす 01:52 *** New Mode for #SoG by Lucida: +o Todo 01:52 *** New Mode for #SoG by Lucida: +o Crw 01:52 あれ?? 01:52 >GM_T< 神官「……ええと、もうよろしいでしょうか?」 01:52 すまん、一人セッション中w 01:52 >GM_T< ソロソロw 01:52 そうかw 01:53 「えぇ。ただ、姫が少し散歩をしたいと言ってまして。僕はお止めしたんですが。」>神官 01:53 >GM_T< 神官「ええと、それは、こんな時間ですし……」 01:53 >GM_T< リューナ「(こん、とエフレクを肘で突く)」 01:54 「(ここじゃ他に被害が出る、迎え撃つなら外だ。)な、なんですか姫様?」 01:55 >GM_T< リューナ「……良いのか? アレだぞ」 01:55 「え?」咄嗟に神官を見る 01:55 >GM_T< 神官「……? どうかされましたか?」 01:56 >GM_T< と。神官は柔和な笑みを浮かべながらベッドに近づいて来る。 01:57 「いえ、神官殿・・・すみませんが、もう少し部屋の外で待っていてくれませんか。僕からもう一度話してみます。」 01:57 >GM_T< 神官「ああ、いえ。……それには及びません」 01:58 くそっ、ストサバ用の石も無ぇよここw 01:58 >GM_T< と。神官はそのまま手の届く間合いまで入ろうとしてくる。……リューナ、というかソルマギはキミの出方を待っているのか、じっとしてるが。 01:58 >GM_T< ストサバ用の石ぐらいなら持ち歩いててもいいけどさw 01:59 「近寄るな魔人よっ、誰に使役されているっ!?」 01:59 >GM_T< 神官「(ぴくり、と動きを止めて) ……なぁんだ、気づいて居たのか」 02:00 >GM_T< 言葉と共に、でろり、と神官の顔が崩れる。 02:00 >GM_T< 神官「……く、ふふふ。……どうやって気がついた?」 02:02 「全く、こっちの都合はお構いなしか・・・どうって、答える義理は無いね。」といいつつちらりとリューナを見る 02:03 >GM_T< 神官「当たり前だろう? ……ならばこちらも同じよ。……どのみち死ぬヤツに教えたところで意味はあるまい」 02:03 >GM_T< リューナ「(にぃ、とエフレクに笑みを返して) ……レッサー・デーモン無勢が咆えよるわ」 02:03 >GM_T< 神官「……何?」 02:04 「答えないならそれも良し・・・ついでに、一つ聞いておく・・・その顔の神官をどうした?」>ダブラブルグ 02:04 >GM_T< リューナ「(一歩、前に出る) ……我はそこの魔術師とは違うぞ。人間の事情になぞ興味は無い。……走狗が。疾く、滅びるがいい」 02:04 >GM_T< ダブラブルグ「さぁて……。……どうしたと思う? ……?」 02:04 >GM_T< と、では。そこでリューナが呪文を唱え始める。 02:05 >GM_T< リューナ「『万能なるマナよ! ……遥かなる星界の門を開き……』」 02:05 ちょ、まwww 02:05 >GM_T< リューナ「……『我が剣を此処へと顕せ! 落ちよ流星!!』」 02:05 >GM_T< 2d6 02:05 GM_T: 6(2D6: 2 4) = 6 02:05 「ま、待て待て待てっ!その呪文って、あれ?星が降ってきてズドーンってやつ?」 02:06 >GM_T< しかし、なにもおこらなかった。 02:06 >GM_T< リューナ「……。……うむ、そうだ、が。……む?」 02:06 「・・・。」 02:06 >GM_T< ダブラブルグ「………」 02:06 「ふ、不発・・・?」 02:07 >GM_T< リューナ「……。『万能なるマナよ! 土は土に、灰は灰に、塵は塵に! 全てを根源へと帰せ!』」 02:07 「馬鹿じゃないかな!?そんなもの使ったらこの屋敷ごとふっとぶだろ・・・って、聞いてない!?」 02:08 >GM_T< リューナ「……『雷よ、我が敵を捕えよ!』『光よ、我、汝を刃と成し網を編まん!』」以下略。 02:08 >GM_T< 全て、何も起こりません。 02:08 「・・・えぇと・・・。」 02:08 >GM_T< ダブラブルグ「………気でも触れたか? まぁいい」 02:09 >GM_T< ダブラブルグ「……すぐに刈り取ってやろう」 02:09 >GM_T< リューナ「……馬鹿な。この身体のせいか……っ、ま、魔術師、援護しろ!」 02:09 「何?あれだけ自信たっぷりに言っておいて今更予定変更っ!?」 02:09 >GM_T< えー。……では、ダブラブルグはそのまま襲いかかってきて、戦闘開始でw 02:10 >GM_T< リューナ「ええい、黙れ! ……お前が触らせていれば何も問題は無かったのだ!」 02:10 >GM_T< では、こっから敏捷度順。トップはエフレクだ。 02:11 「意味分かんないねっ!とにかく怪我はさせないでくれよっ!」プロテ*2!>GM 02:12 >GM_T< あいさ、判定どうぞ。 02:12 2d6+6 02:12 a16eflec: 5(2D6: 3 2)+6 = 11 02:12 発動 02:12 >GM_T< うぃ、発動。 02:12 >GM_T< では、援護を受けながら。 02:12 >GM_T< リューナ「貴様に我が魔力をくれてやろうとしたというに……っ!」 02:12 >GM_T< 続いて15でダブラブルグ。 02:13 >GM_T< ダブラブルグ「……仲間割れか? ははっ、末期の時ぐらい仲良くすればいいものをっ!」 02:13 >GM_T< リューナが前に出て攻撃を引き受ける、でいいのよな。 02:13 >GM_T< ダブラブルグ「死ねいっ!」 02:13 >GM_T< 2d6 02:13 GM_T: 3(2D6: 1 2) = 3 02:13 >GM_T< 2d6 02:13 GM_T: 7(2D6: 1 6) = 7 02:13 >GM_T< リューナ「(踏み込んで両腕クロスで受け) ……ふんっ!」 02:14 >GM_T< 2d6 02:14 GM_T: 4(2D6: 2 2) = 4 02:14 >GM_T< 2d6 02:14 GM_T: 6(2D6: 5 1) = 6 02:14 仕方ないだろw 02:14 ちょww 02:14 >GM_T< 反撃の蹴りは弾かれたw 02:14 >GM_T< リューナ「くっ……。……ひ、ひ弱過ぎる」 02:14 >GM_T< リューナ「筋力値11だと……? ……何か武器は無いのか!」 02:15 >GM_T< 次ラウンド。16でエフレク。 02:15 「11って僕の二倍以上・・・って、そうじゃなくて武器位使えよ!」 02:15 >GM_T< リューナ「ベッドで起きたばかりで持ってるワケ無いだろうが!」 02:15 そしてメイジスタッフすら持っていないエフレクw 02:15 >GM_T< なんてPTw 02:16 「ラインさんっ、ラインさぁ〜〜んっ!敵です、武器を持ってすぐ来て下さいっ!」>部屋の壁を叩きながら 02:17 >GM_T< 2D6で6以上で気付いていいよw 02:17 >GM_T< 5以下だと爆睡w 02:17 2d6 02:17 a16eflec: 3(2D6: 2 1) = 3 02:17 >GM_T< ちょw 02:17 ヤロウ・・・いや、俺のダイスだがw 02:17 >GM_T< ライン「……うーん、むにゃむにゃ……ははは、エフレクさん、僕がきたからにはもうあんしんですよー……くらえまおうめー」 02:18 一生寝てろw 02:18 >GM_T< えっと、じゃあ、行動それで終了かなw 02:18 >GM_T< w 02:18 待ってぇw 02:18 >GM_T< どうぞw 02:19 周囲に武器になりそうなものは・・・あるワケないよね? 02:19 >GM_T< んー、燭台とか? 02:19 それ武器か?w 02:19 >GM_T< 長くて棒状ではあるよ?w 02:20 ルール的に無いよりマシだな、投げて渡します。 02:20 >GM_T< あいあい。じゃあ、必要筋力5のスピアとしよう。 02:20 「これをっ!」 02:21 >GM_T< リューナ「(ぱしっ、と受け取って) 無いよりはマシか……ええい、動きづらい! 人間はこれだから!」 02:21 >GM_T< では15で敵。 02:22 >GM_T< ダブラブルグ「……姫、ではない?」 02:22 >GM_T< 2d6 02:22 GM_T: 4(2D6: 1 3) = 4 02:22 >GM_T< 2d6 02:22 GM_T: 4(2D6: 3 1) = 4 02:22 >GM_T< リューナ「(どうにか転がって避けた。) ……っ!」 02:22 >GM_T< 14でリューナ。 02:23 >GM_T< リューナ「ええい、邪魔だ!(びりびりと袖を破いて捨てながら) ……器用値13。平均よりは上か……」 02:23 >GM_T< 2d6 02:23 GM_T: 7(2D6: 2 5) = 7 02:23 >GM_T< 2d6 02:23 GM_T: 6(2D6: 5 1) = 6 02:23 >GM_T< お、あたった。 02:24 >GM_T< つーか折角だしリューナのダイスもそっちに振ってもらうかw 02:24 >GM_T< 打撃力10でCTは10だ。エフレクGOw 02:24 r10 02:24 a16eflec: R10 (2d6 = 1+2 = 3) = 1 = 1 02:24 >GM_T< かきんw 02:24 ・・・今日の俺走ってねぇなw 02:24 >GM_T< ピンチだねw 02:25 >GM_T< あ、ちなみにエフレク。精神点は戦闘開始時点、っつーか目覚めた時点でマックスだったことでいいからw 02:25 うぃw 02:25 >GM_T< では次ラウンド。16でエフレク、だが。 02:25 >GM_T< リューナ「……っ。駄目だ。これでは通らん。……仕方無い」 02:26 >GM_T< リューナ「魔術師。……合わせろ」 02:26 「分かってる・・・『万能なるマナよ、敵を切り裂く炎の刃と成れっ!』」ファイアウェポン! 02:27 >GM_T< 「……!」 02:27 >GM_T< では15で敵。リューナの回避、攻撃もエフレク振る?w 02:27 >GM_T< 今日はヤバイから振りたくない、とかならこっちで振ってもいいがw 02:27 ファイアウェポン発動はいいの? 02:27 >GM_T< はw 02:27 いや、自分で振るw 02:28 >GM_T< 素で忘れてたぜ。そういやそういう魔法だったw 02:28 >GM_T< OK,その意気やよし。とりあえずダイスかもん!w 02:28 今日は失敗するような気もするが・・・発動判定w 02:28 2d6+6 02:28 a16eflec: 8(2D6: 5 3)+6 = 14 02:28 >GM_T< うぉいw 02:28 >GM_T< w 02:28 よしっ!俺偉いw 02:28 >GM_T< ではこっち。リューナに攻撃。 02:28 >GM_T< 2d6 02:28 GM_T: 5(2D6: 1 4) = 5 02:28 >GM_T< ダブラブルグ「しゃぁぁっ!」 02:28 回避いくつ? 02:28 >GM_T< +7。 02:29 >GM_T< 命中は片手スピアで+6ね。 02:29 つよw 02:29 2d6+7 02:29 a16eflec: 4(2D6: 3 1)+7 = 11 02:29 ぎゃぁぁw 02:29 >GM_T< ち、同値回避w 02:29 >GM_T< そっちの番だw 02:29 >GM_T< ダブラブルグ「……早い!?」 02:29 あぶね、姫を傷物にしたら俺生きてこの国出られないw 02:29 >GM_T< www 02:29 2d6+6 02:29 a16eflec: 8(2D6: 2 6)+6 = 14 02:29 >GM_T< 2d6 02:29 GM_T: 8(2D6: 6 2) = 8 02:30 >GM_T< 食らったw 02:30 >GM_T< リューナ「……シャァァァァァッ!!(低い姿勢から内臓を狙っての突き)」 02:30 20レートだよね? 02:30 >GM_T< うむ。20だ。 02:30 >GM_T< 追加Dは+6ね。 02:30 r20 02:30 a16eflec: R20 (2d6 = 5+5 = 10) = 8 = 8 02:30 >GM_T< げw 02:30 r20 02:30 a16eflec: R20 (2d6 = 3+4 = 7) = 5 = 5 02:30 >GM_T< 回った!?w 02:31 19点 02:31 >GM_T< うげ、瀕死w 02:31 >GM_T< ダブラブルグ「ぎゃ、ぎゃぁぁぁっ……!? な、何故、我の急所を……」 02:31 >GM_T< リューナ「……あと一つ。『エフレク!』」 02:32 >GM_T< 次ラウンド、頭でエフレク。 02:32 「最後に聞いておく・・・使役している者の名は?」>ダブラブルグ 02:32 >GM_T< ダブラブルグ「……誰が応えるものかよっ!! 図に乗るな人間っ!!」 02:32 「あ、そう・・・。」達成値+2エネボル 02:33 >GM_T< ダブラブルグ「この程度の傷が何ものか! ……貴様ら全て喰らって――」 02:33 >GM_T< ぎゃあw 02:33 >GM_T< こいや!w 02:33 2d6+8 02:33 a16eflec: 8(2D6: 4 4)+8 = 16 02:33 >GM_T< 2d6 02:33 GM_T: 4(2D6: 3 1) = 4 02:33 >GM_T< レジ失敗。 02:33 r10 02:33 a16eflec: R10 (2d6 = 5+5 = 10) = 5 = 5 02:33 r10 02:33 a16eflec: R10 (2d6 = 6+1 = 7) = 3 = 3 02:33 調子いいなぁw 02:33 >GM_T< うへぇw 02:34 14点魔法ダメージ 02:34 レンチャンでまわしてるしw 02:34 ダメージロールは絶好調w 02:34 >GM_T< ダブラブグル「馬鹿なっ!? ……馬鹿な! 今の時代の魔術師に、そんなっ……た、助け、アセ――……!」 02:34 >GM_T< ぼひゅ。 02:35 「アセ・・・?」 02:35 >GM_T< 信じられない表情と共に、身体に風穴を空けられ。……ばたり、とダブラブルグは倒れました。そのまま消滅していく。 02:35 >GM_T< 戦闘終了です。 02:36 >GM_T< リューナ「(炎の灯った燭台を振るって) ……フン。一時はどうなるものやと思ったが……終わって見ればこんなものか」 02:36 「ふぅ・・・勝った・・・。」 02:36 >GM_T< リューナ「……よくやった、魔術師。今回は褒めてやろう」 02:37 「いや、こっちこそ助かったよ。そろそろ騒ぎになる頃だ、その子の身体を離して貰えるかな?」 02:38 >GM_T< リューナ「……名残惜しいが、仕方あるまい」 02:38 >GM_T< リューナ「……ああ、そうだ。それに関してだが、魔術師」 02:39 「あぁ、君の器・・・だったね?」 02:39 >GM_T< リューナ「服が破れていることに関してはお前が何か言い訳を考えておけ。……デーモンは滅びれば消滅するからな。説明の手間が面倒だ」 02:39 「・・・。」 02:39 >GM_T< リューナ「……無論」 02:39 >GM_T< くくっ、っと最後に喉の奥で笑い。 02:39 >GM_T< リューナはベッドの中に戻りました。 02:39 「え、えぇっ!?ちょっと、それってマズくないっ!?」 02:40 >GM_T< ……少しして、再び、キミの頭の中で声がする。 02:40 >GM_T< 『さて。……人間の事情などに我は興味が無いのでな』 02:41 「勝手なヤツだな、ほんと・・・あぁ、でも困った。どうしようっ!?(汗)」 02:41 >GM_T< ……幸か不幸か。この夜の出来事に気がついているのは、君達だけらしい。 02:42 そ、そうだ。神官を探さないとっ! 02:42 >GM_T< 『ああ、もし手助けが必要なら言うがいい。……代価さえ貰えれば、いつでも姫の身体に入ってやろう』<言い訳 02:43 >GM_T< うむ。 02:43 >GM_T< そんなことしてると、再び、ザンギーの目に。 02:43 >GM_T< さっきの神官が部屋に近づいて来るのが見える。 02:43 >GM_T< 神官「(部屋のドアをそ〜っと開き) あの〜……もうよろしいでしょうか?」 02:44 「良かった、生きてた・・・って、マズい。この状況は非常にマズいっ!?」 02:45 >GM_T< 神官「? ……どうされました? 姫は……再びお休みに?」 02:46 「え、えぇ。ちょっと錯乱されていたようで暴れましたが、今は落ち着いてまたお休みになってます。」脂汗たらたら 02:46 >GM_T< 神官「……さ、錯乱!? 暴れた!?」 02:46 ……。 02:47 >GM_T< 泡を食ってベッド傍に近づいて来る神官。 02:47 「じきに目が覚めるでしょう・・・い、いや、そんな大した事ではっ!」 02:47 >GM_T< 神官「……や、ややっ!? ……服の袖が……、エフレク様っ!! 貴方、一体何を!? ……ご説明願います!」 02:48 「せ、説明って!僕は何もっ!!(汗)」 02:48 >GM_T< 神官「では、一体何があったのか――……!」 02:48 >GM_T< 『ククク……まぁ、精々頑張るが良い』 02:49 小一時間問い詰められるワケか・・・。 02:49 >GM_T< とまぁ。……ドタバタした絵の中、どうにかエフレクが事情を説明し終えた頃には。もう夜が明け、朝日が上って居るわけですよw 02:49 >GM_T< うむ。 02:49 >GM_T< では、最後に。 02:49 >GM_T< 『……ふむ。しかし惜しいな。魔術師よ』 02:49 >GM_T< 『あの娘の身体、やはり貰い受けるワケにはいかんか?』 02:51 「・・・駄目に決まってるだろ、あの子にも帰るべき場所があるんだ。僕や君と同じ故郷がね。」 02:51 >GM_T< 『もはや無かろう。あの娘は二度と目覚めん』 02:51 >GM_T< 『つまり死んでいるのと同じだ。……死人の身体を貰い受けたところで何の問題もないと思うが』 02:51 「・・・なんだってっ!?」 02:52 >GM_T< 『脳……といっても解らんか。……頭部の中に腫瘍があった。殴られでもしたんだろう。人の力では、よほど高位の神官でも無ければ治せまいよ』 02:52 >GM_T< 『……腫瘍も解らんな。傷、だ。それの深刻な』 02:53 >GM_T< それも 02:53 >GM_T< ……とか、そんなとこで。セッションは終了でw 02:54 うぃ、お疲れ様です。 02:54 >GM_T< 次回があるとしたら、多分、エフレクはこのままニッスベルクの騒動に巻き込まれることになるだろうが、まぁうん。とりあえず。 02:54 >GM_T< お疲れ様でしたー。 02:54 >GM_T< 経験点は1000点で。